DDF オーダー会議:貴族チーム [チームメンバー12名]

イチイ : (虹色ドリーム空間を走る反重力バス
イチイ : (…って何だろう?
イチイ : (まあ。しかし。夢の中で不思議な事が起こるのは、今に始まった事ではないか。
イチイ : (dream draft festival…4チーム目。
イチイ : (ぼくと或在さんでメンバーを選出した……貴族チーム、という事になるのかな。
イチイ : (貴族の名を掲げるなんて、なんだか畏れ多い気はするけれど…。
イチイ : (こうして代表に選ばれた以上は、役目を果たさなくてはね。
イチイ : (■A 貴族チーム
蒼菖蒲壱葦 金鳳花或在
蒼菖蒲弐棋 金鳳花燦山
シロキ=トオル 稲葉ヒカル
紅椿家五 ヒュウマ
エルキス=スィトナム 藍住麗
ロード=S=スミス アンリ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュール
イチイ : (席順はこのようになっている。
イチイ : (或在    イチイ
 イツキ 麗   ニシキ 燦山
 ロード アンリ トオル エルキス
 空席空席  ヒュウマ ヒカル
イチイ : (うん。
イチイ : (皆で協力して、楽しく戦いを… できるのかな… できるといいけど…
或在 : みんな~~~!!!!(バス内に響き渡る大きな声
或在 : 起きるアル~~~!!!
或在 : ドリームマッチの時間アル!!!
イチイ : (う、ううん。今から弱気になっていては――― !?(気付いたら溶けてる仕切り
トオル : うわっ!? びっくりしたあ!
エルキス : きゃっ!?
イツキ : あははっ。おはようございます。
ヒュウマ : ドリームマッチ…???
アンリ : わっ。何事何事? え、なんかすごいね?(辺り見渡して
藍住麗 : 嗚呼……目覚めたはずなのに夢の中……
ニシキ : くすっ……錚々たるメンバーだね……
アンリ : なかなか見知った顔触れだけど…壱王くんは… いないかー。
ニシキ : 国取りでも始めるのかな……?
ロード : あはっ、うるっさいモーニングコールだねぇお嬢様。
ロード : こんな鉄箱に収まりきらないメンバー揃えてどうしようっていうのさ?
燦山 : 国は取らないまでも、点取りゲーム的な?
燦山 : え、ていうかこのメンツ壱葦さんと或在姉さんで集めたの?おもしろいな。(半笑いで
或在 : 謝謝!! みんな元気そうで何よりアル!!
イチイ : あ、…うん。皆、集まってくれてありがとう。
エルキス : あ、集まったっていうか気が付いたら来てたって感じですけど…。えっと、お久しぶりです!(ペコ
トオル : えー?なになにー?また風船的な奴やるの?
ヒュウマ : 風船…あぁ、あの試合で見たことのある人が結構いるな。
ヒュウマ : 他は貴族の………実力者、かな?
ヒカル : そうね。半分くらいは見た事があるわ。
藍住麗 : 嗚呼……光栄な事だね……
エルキス : えーっと。大会の知り合いのよしみで呼ばれたって事かな、あたし達は…。
藍住麗 : 夢の舞台に上げてもらえた事に……しっかりと報いれるようにしないとね……
トオル : なんかそんな気がする!エルキスお姉さん大活躍だったしね!
エルキス : そ、そうかな!?あたしトオルくんに頼りっぱなしだったと思うけど…!
或在 : そんな所アルね!!>大会、大活躍、貴族実力者、諸々!
アンリ : おー。貴族ってる貴族(オブラート)だけじゃなくて、良い感じに微笑ましい気配がするねー?(トオルエルキスの方見て
エルキス : えっ。 アン先輩!?
アンリ : えっ??
トオル : あれ!? ほんと!?
イチイ : えっ??(知り合いだったのかな…!?
エルキス : あれー、アン先輩も呼ばれて…、…? …あれ?
アンリ : 確かに私はアンリだけどー…あ!(頭電球
トオル : 激似の…いや、パラレルヴァースのアン先輩……???
アンリ : 「アンちゃん」の知り合いかな?
ニシキ : ふふっ……早速可笑しな事が起きているみたいだね……
エルキス : えっ??? アン先輩の…お知り合い??(混乱している
アンリ : うん、私にすーっごく似ててm
アンリ : ダメダメな彼氏と毎日ラブラブ中でーす!って惚気まくってた子じゃない?「アンちゃん」って。
燦山 : それ中身同じじゃない?
トオル : ダメダメは言い過ぎ……でもないかーーー
エルキス : ふぇ、フェルアさんだって良い所…ありますよ! 
エルキス : でもそれは間違いなくあたしの知ってるアン先輩です!!
ヒカル : あの大会でいちゃついてたカップルかしら。見覚えある気がする。
或在 : (なんだかよくわからないけど、緑平和ハッピーラブラブを招集して明るいムードにする作戦は成功アル!)
アンリ : そう。私も初めて夢で会った時はびっくりしたけどねー。もうなんか単純にそっくり!ってだけみたい。
エルキス : えぇぇ、、、そんな事があるんですね…?すごいびっくりしてます…
トオル : 激似仲良しさん……ヴァースならそう珍しい事でもない…いや、珍しいような…?
イチイ : …なんだか、不思議な縁があったようだね。(ちょっとほっとした空気出して
トオル : アン先輩から分離した魔眼の悪魔…いやいや、そんな、あっちの世界じゃあるまいしー……
ロード : それで?
エルキス : …?(ぶつぶつ言ってるトオルを不思議そうに見下ろして
ロード : このままペチャクチャ仲良しトークしてれば目的地にバスは着くのかい?
エルキス : ひぇっ
トオル : なんだよー。自分が輪に入れないからってせっかちすんなよー。
イチイ : 。 …あぁ、でも、そうだね。このバスの中で、決めなければならない事があるんだ。
燦山 : チーム編成と出撃順ね?
或在 : 話が早いアル!!
ニシキ : 相手も同様のルールで選ばれた精鋭達……そのメンバーと闘うわけだね……
ロード : へぇーー。まさにドリームマッチって事。
アンリ : そうだねー。知ってる名前も結構あるけど…TVで見かける有名ファイターとか、コードネーム?で全然誰だか分かんないチームとか、色々だね。
ロード : 良いんじゃない? ボクも好きだよ。そういうお祭り事は。
ニシキ : VDCは紅椿家次五紅郎の名前だね……ネタバラシしてしまうとEvのみんなさ……
アンリ : へー。そうなんだ?組織内ネームみたいな。
ニシキ : そうだね……貴族とEvで幾人かのメンバーを奪い合ったみたいだね……
アンリ : そうみたいね?史葉くんもあっちにいるし…三獄姫ちゃんも!(何故か協調してくる
ニシキ : 壱葦君……ボクがココに居るのは……
ニシキ : 三獄姫君を次五紅郎君に先に取られたから……かな……?
イチイ : …、。 弐棋。それは…
ニシキ : ふふっ……隠さなくても良いんだよ……
ニシキ : 三獄姫君のほうがこのルールに適しているのは……誰の目から見ても明らかだからね……
ニシキ : もし三獄姫君のカウンターにボクを選んでくれたのなら……より一層、勤めを果たすために頑張らないとね……(笑み浮かべる糸目男
イチイ : …………
燦山 : いや~。ドラフト順とか全部バレたら乱闘発生しちゃうかもねぇ?(へらへら笑って茶々入れる男
或在 : そうアルか!? ちなみに或在はサンワンちゃんを選んだアル!!
或在 : 選手としても軍師としても滅茶苦茶に働いてもらうアルよ!!
燦山 : ぉー。ありがと姉さん。ま、前線退いて長いんだから期待はほどほどにしてよねぇ?(とかのたまい
ロード : おいおいおいおい兄弟愛を見せつけるのはそのへんにしといてくれないかい?
イチイ : ……(既にみぞおちにワンパン喰らった顔をしている
ロード : ボクみたいに独りで選ばれちゃった娘だって居るんだからさぁ?
エルキス : (……い、イチイさーん…あたしでもわかるくらい取り繕えてないですよ……!
ロード : それより当主さんやら選手さんやら軍師さんやらはどうやってこのチームを乗り切るつもりだい?
ロード : 射程距離の長い武器。無限刃を打てるボク以外に揃ってないみたいだけど?
ヒカル : あるわよ。射程長い武器。
ヒカル : 格闘家はインファイトしかできない訳じゃないわ。
ロード : へえ。それは知らなかったよ。掴みかかるぐらいの距離で殴り合うのが趣味だとばかり思ってたから。
ロード : 期待できるコマが増えてとても良かった。
ヒカル : ヒュウマも射程を補える魔人能力と機動力がある。或在もそれを解って指名してる筈よ。
ヒカル : ああ、勝手に或在だと思ってるけど。
或在 : 弱っちいと思ってる奴をわざわざ呼ぶほどお人好しじゃあないアルね!!
燦山 : まーこんなあったかいメンバーなんだし。能力は各々一長あるんじゃない?わかんないけど。
イツキ : あははっ。そうですね。少なくとも弱い者は此処には居ません。
イツキ : ・・・よね?
藍住麗 : ええ……はい……
藍住麗 : ……勿論よ。
ロード : あぁ、それなら良いんだよ。 ボクだって弱っちい奴とチームなんか組みたくないしね。
アンリ : いやー、そう断言されると私ちょっと発言しにくくなっちゃうけどー…(あははと苦笑して
アンリ : でもルール的には私も結構向いてるものね?こっそり自己強化しまくれそうだし!
或在 : そうアルね!!
エルキス : え!自己強化…アンリさんも!?
トオル : やっぱり魔眼の悪魔なんじゃ……
エルキス : ほ、本当に只のそっくりさんなのかな…実は生き別れの双子とか…(コソコソ
燦山 : まー。この弱くない人達で、仲良く4人組を作ってくださーい。っていう事ね?
ニシキ : そういう事になるね……仲良く、ね……
ヒュウマ : オレはあんまり貴族の人たちがどんな攻撃をするとか知らないんだが…
ヒュウマ : 連携の相談とかはどうすればいいんだ?
或在 : ファイターの技は有名だから、こっち側が把握できてるアルよ!!
或在 : つまり……サンワンちゃんが一旦全員分まとめて作れば良いと思うアルね!!
燦山 : 貴族と、いつぞやの大会参加者と。そか、おれ全員カバーできるもんね。
ロード : おいおいおいおいずいぶん独断専行じゃあないかい?
ロード : ボク達弱小貴族は意見する事も出来ずに決まっていくってワケかな?
或在 : ごちゃごちゃうるさい奴アルネ!?
燦山 : 一旦仮組みして、どんどん文句付けて変えてったらいんじゃない?
燦山 : そういうの躊躇いある顔触れじゃなさそうだし。
トオル : あー。遠慮せずに文句言えるかって話ね。
トオル : うんうん。任せてー!
燦山 : なんなら「誰と組みたーい!」とか今の内にどんどん言ってもいいと思うよ。
トオル : あ。じゃあオレ様はエルキスお姉さんと一緒でよろしくーっ
エルキス : …! で、できたら…!(コクコク
燦山 : はいは~い。素直でよろしい。
アンリ : 素直でよろしい!(復唱
アンリ : あー、私も「ペアでお願いしまーす♥」って言いたかったなぁーーー・・・
或在 : 残念!あやつは置き去りアルね!!
或在 : 金鳳花2トップは控えめに見ても或在とサンワンちゃんアル!!
アンリ : くー!かれぴだってやる時は・・・!
エルキス : (アン先輩に似てるけど…ちょっと違う気もする
トオル : (ダメダメ成分がこっちに比重分けされてる…?
イツキ : 案外と遊戯志向なのですね?(燦山に
ニシキ : それに……組みたくない人と組んでも実力が十分に発揮出来ないからね……
ニシキ : 皆が皆新入りの軍人だったり隊員だったら……ボクも"少し"厳しくするけど……
ニシキ : ふふっ……夢のお祭り事だからね……
燦山 : そそ。賞金やらも明示されてなくて、掛かるのは多少の名誉くらい。そんなお祭り行事だからねぇ。
或在 : うわ。なんか糸目今日ご機嫌アルネ?? そんなにゴッキーと敵チームなの嬉しいアルか??
藍住麗 : お祭り事とはいえ……演目は勝利で終わりたいと願うものです……
イチイ : …え?そうなのかい!?(或在の発言にマジびっくりしてる
ニシキ : ふふっ……そうかな……
ニシキ : ボクが軍事(いくさごと)に真面目で本気なのは……昔から変わらないじゃないか……
エルキス : な、なんか……
エルキス : ストロベリーの香りがします!(小声
アンリ : それ懐ワードだよ!?でもせいかい!
トオル : アンリ?さん?もすとろべんじゃーなの??
アンリ : 初めて聞いたけど……なんとなく伝わる!(b
トオル : わぁーーーーーすごいなそれ!?
ロード : またよくわからない繋がりだねー?
ロード : なんでもいいけどさ。チームは決まりそうかい?軍師さん
燦山 : あぁ、うん。ざっと分け方は浮かんだよ。
ロード : へぇー。早いじゃないか。
ロード : 聞かせておくれよ。ボクはどうなるんだい?
燦山 : まあ能力把握してるしねえ。じゃ、発表するよー。
燦山 : 何試合目に出るとかは後で決めるとして、
燦山 :
チーム1:弐棋くん、イツキさん、麗さん、おれ
チーム2:アンリさん、ロードさん、ヒュウマさん、ヒカルさん
チーム3:イチイさん、或在姉さん、トオルさん、エルキスさん
燦山 : って感じかな?
ロード : へぇーーー。
エルキス : そんなに一気に決まるんですね!(なんかわかんないけどすごい!感出して
トオル : お。ちゃんとオレ様一緒になってるじゃーん!
ヒュウマ : このメンバーか…(一緒に組む三人を順番に見て
イツキ : あははっ。組分けそのものに不満はありませんけれど、
或在 : 一瞬でこんなに決めるなんて流石アルね!!
イツキ : 組分けの理由は少々気になりますね。
トオル : たしかに気になるねー!
トオル : エルキスお姉さんはともかく…2人は?優勝ペア??
イチイ : 風船の誼…なのかな?
燦山 : いやー、そこまで情緒的な決め方はしてないけどさあ。
トオル : え。そうなんだ?!
或在 : そうじゃないアル!?
燦山 : 姉さん含む格闘家三人とイチイさんは単騎で暴れられる駒だし、極論どこに置いても良かったんだけどね。
ヒュウマ : インファイターの連携は即興じゃあ難しいのもあるな?
ロード : ロングレンジに比べてねぇ?
燦山 : トオルさんとエルキスさんは大会見た感じ、結構大規模っぽいじゃない?その戦闘スケールと共存しやすい2人を置いたって感じ。
トオル : なるほどね!まーーーオレ様は勿論、エルキスお姉さんも強いからね!
或在 : よく考えてるアルなサンワンちゃん!
エルキス : た、ただでっかいだけかもだけど…(気弱
燦山 : まったく。その為に呼んだんでしょ?(或在に
或在 : その通りアル!!
或在 : そーいうお祭りは試合前の準備が大変アルネ!!
トオル : 風船って頭につける?んだっけ? それならさ! たっかーい所に風船あったらみんな狙えないから最強ジャン??!
イチイ : …!そうか。風船そのものを狙われにくくするという戦法が…
トオル : でしょでしょー!
エルキス : た…たしかに!? 有利…なのかな!?
ロード : 巨大化するときにうっかりビルとかに頭ぶつけないと良いけどねぇ?
アンリ : なんか普通に有効そうな気がしてきたけど… それはそれとして!
アンリ : 私達のチームはどういう狙いで組まれたのでしょーか!
燦山 : いやぁ、アンリさんならロードさんとも共闘できるかもなって。(笑って
ロード : へぇー? なにか相性のいい裏ワザでもあるのかな?
アンリ : あ。そういう… あぁ、あれよね!私そのー…採掘キャラだから!
ロード : 採掘キャラ・・・?
アンリ : 地面から武器作っちゃうロードちゃんと何かできるかも的な…あれね!
ロード : へぇー??
燦山 : うんうん。(笑って
ロード : お望みなら特注の妖刀でも打とうか? 彼氏がオイタしたときに背中を刺せるような奴をさ。
アンリ : もー。彼氏は刺されるほどの事はしませーん! 私には!
エルキス : 優しい恋人なんですね!
或在 : 彼女にはーーーーーアルね~~~~
ニシキ : ご機嫌な反応だね……壱王君も指名してあげればよかったのに……
エルキス : 彼女にだけ優しい彼……なんかステキな響きですね!(少女漫画でよく見る奴!
トオル : 良い受け取り方だな~~
燦山 : いや~。純粋でいいんじゃない?(へらへらしつつやれやれ感
アンリ : (うん、アンリちゃんは大人なので察したわよ。このロードちゃんと穏便にチームを組めそうなのがプロ意識の高い戦闘者と私くらいだったって事…
アンリ : (ま、彼女だけに優しい私のかれぴの話題の方が大事!
或在 : ちょうど風雷地アルな!!
或在 : なんかいい感じアル!!
燦山 : そうそう。そういう3すくみって案外コンボ組みやすいよね。
ヒュウマ : なるほど……?
ロード : 属性的な詰み状況にはならないってコトかな?
ヒカル : 確かにね。
ニシキ : 多人数対多人数では……苦手なマッチアップは避けるべきだからね……
ニシキ : 味方に任せられる……相互相性があるなら良いね……
或在 : 結構考えてるな軍師!!
イチイ : …なるほど。(普通に感心している
イツキ : では、最後の組は?
ニシキ : ふふっ……解説、聞かせてくれるかな……?
燦山 : あぁうん。むしろココだけ最初にすぐ決まったんだけどね。
燦山 : このチームでさぁ、人の作戦に則って連携して戦うのが好きそうなの、まずこの4人しかいなくない?
ニシキ : あぁ……そうかもしれないね……
ニシキ : 「皆が皆新入りの軍人だったり隊員だったら……ボクも"少し"厳しくするけど……」
ニシキ : そう言ったばかり……だったね……
トオル : えー! じゃあ厳しい部隊ってコトかー!!
燦山 : まあイツキさんの事は正直良くわかんないけどね。ご兄弟の為なら力を尽くしてくれそうかなって。
藍住麗 : 紅椿家の縁……夢の舞台で組むことになるなんてね……
イツキ : あははっ、勿論ですよ?イツキも紅椿家の一員ですもの。
ニシキ : くすっ……この部隊で三獄姫君達の部隊と闘うなんて……
ニシキ : ふふっ……胸が躍るね……
或在 : 楽しそうで何よりアルなーーー
燦山 : え。「当たるかわかんないよ」ってツッコんだ方がいい?
ロード : 出撃順もまだ決まってないしねぇ。
燦山 : まあ、「狙いに行く」事くらいは出来るけどねぇ……
或在 : 流石は軍師殿アルな!!
燦山 : いやー当たるかわかんないって。未来予知能力者じゃないんだからさぁ。
燦山 : でもまあ、なんか楽しそうだし。他チームの編成と出撃順を予想して、
燦山 : 当てに行ってみる…ってのも面白いかもねぇ。
トオル : えー!!全チーム分予想するんだー!!
トオル : うち(ミスト組)みたいにわかりやすいといいけどなー!
エルキス : えぇー…でもなんだか… なんだかすごい気がします!(
アンリ : もはや戦略と関係ない頑張り!でもアンリちゃんそういうのいいと思いまーす!(おー
ロード : へぇー。じゃ。順番は任せるよ。
ヒカル : いいじゃない。因縁の相手。ライバルでしょ。
ヒュウマ : ああっ!そうみたいだな!
ヒカル : もっとも力を発揮できるマッチングだわ。
或在 : 楽しそうで何よりアルな!!
イチイ : うん。…そうだね。
燦山 : よーし。じゃー早速やるかぁー(にわかに元気を出し始めた燦山軍師
ニシキ : くすっ……ボクも参加しても良いかな……
燦山 : もっちろん?(笑って
或在 : じゃあ二人に任せるアルね!!
エルキス : お、お願いしまーす!
アンリ : よろしく! 予想当たるよう応援してるね!!
アンリ : (これは…ストロベリーの香り!)(小声でエルキスに耳打ちしてる
エルキス : で、ですよね…!!(小声になりきれてない
イツキ : あははっ。何やら楽しげですね。
イツキ : まあ。イツキにとっても不都合ありませんけれども。おねえさまと当たれるというのは。
燦山 : えーっとEvチームね。メンバーは… いや案外貴族闇鍋だなぁこれ?(などと、本格だべりに入り始めてる人たち
燦山 : 次五紅郎くんがリーダーならまあそれも頷けるか。
ニシキ : 貴族会の隠れ実力者を網羅しようとしている節があるね……でもどうして……
或在 : よく喋る奴らアルね!
或在 : でも楽しそうで何よりアルな!!
或在 : (こうしてドリームフェスティバル貴族会チームは無事チーム決定したアルね!!
或在 : (次は試合で会うアルよ!!
或在 : (お祭り楽しむアル!!
最終更新:2022年08月12日 02:06