ハルマさんが入室しました
ハルマ : (喫茶EM
ハルマ : (二階。
ハルマ : (円卓テーブルにぐるりと座る11名。
ハルマ : (席順は アリシアーコロンーエミリーーミクモーまりんーニカーエレアーエメルーハルマーエリスー堕異天使
ハルマ : (つまりおおよそ学年順だな。
ハルマ : ここはとある国の外れ。辺境の村…
ハルマ : 村人達は全員が顔見知り。村の皆で力を合わせ、質素ながら平穏で豊かな生活を送っていた・・・
ハルマ : だが!
ハルマ : しかし!
ハルマ : この平和な村に……【人狼】が紛れ込んだッ!!
ハルマ : ある日の朝、村人の一人(初日犠牲者くん)が、無惨な死体となって発見されたのだ…っ!
ハルマ : 人狼は夜ごとに人間を一人襲撃して喰い殺すが…普段は人間になりすましていて正体がわからない。
ハルマ : そこで村の住人たちは皆で話し合いを行った。人狼と思われる者を毎日1人ずつ処刑するという方法で、人狼を退治する事に決めたんだ。
ハルマ : この円卓に集うのは11名の村民!この中に2名の人狼が紛れ込んでいる!
ハルマ : そして…こっそり村を愛で制圧せしめんとする、仲良しの【恋人】も潜んでいる!
ハルマ : 村人は力を合わせ、彼等を村から追放し、平穏な村を取り戻す――……
ハルマ : それがこの「人狼裁判」だッッ!!
ハルマ : 村には強い力を持った役職者もいる!彼等の力を借りながら、村人の勝利を目指すのだ!
ハルマ :
ちなみに配役は
人狼人狼狂人
予言霊能騎士独裁村人村人村人
伝道
こうなっているぞ!
ハルマ : と、いう訳で、だ。
ハルマ : ――恐ろしい夜が明け・・・朝がやってきた。
ハルマ : 「汝は人狼なりや?」――― 人狼裁判・開幕であるッッッ!!
ハルマさんが退室しました
ニカさんが入室しました
ハルマさんが入室しました
エメルさんが入室しました
エミリーさんが入室しました
アリシアさんが入室しました
エレアさんが入室しました
まりんさんが入室しました
堕異天使さんが入室しました
エリスさんが入室しました
ミクモさんが入室しました
コロンさんが入室しました
ハルマ : はーっはっは!人狼村の舞台の開幕だなぁ!
ハルマ : おっとフォントを戻し忘れたな!まあ問題あるまい!
エリス : まさか本当に人狼するとはねぇ。
エレア : ………
ニカ : ……
ニカ : え、そんなノリの発言だったんスか…?(エリスに
エリス : あ。もしかしてもっとロールする感じの卓だった?
エリス : え。ノリ以外で「人狼しましょ」なんて言う?逆に?(ニカに
ニカ : いやま、そう言われたら… まあそうスけど…
エメル : フフ、随分芝居がかった開始の音頭だったけれど。進行は素直にやるのがいいんじゃないかな?
まりん : よっしゃやるぞ〜!
エメル : 誰もが演劇部だったり本の虫だったりする訳ではないだろうしねぇ。
まりん : ほわほわほわ〜んって……
まりん : 殿堂の人に恋人に選ばれて、
まりん : 「まりんお前が前から好きだったんだ…」とか言われたりして…。
まりん : きゃーーーー!!!
ミクモ : ぎゃーーー!!
ミクモ : マクマック君(初日犠牲者)が死んでいます!!
ニカ : 誰だよ!?
コロン : あーあ。残念。この村にもあの狼が出るだなんて…
コロン : こうやって1人1人殺されていくんだろうなぁ…
コロン : 嫌だなぁ…
ミクモ : マクマック君は昨日、「人狼がいるかもしれない部屋で寝られるか!俺は自室に戻らせてもらう!」と言ったきり、誰も姿を見ておらずでして…
ミクモ : まさか狼に襲われてただなんて…
ニカ : ……(ミクモ、コロンを見て
ニカ : ……ロールする感じの卓スか?マジで…
アリシア : マクマックさん…どうして……(涙ぐむ
エミリー : は?何?ウザっ。
エメル : おやおや。(そんな様子を見て
エリス : おやおや。案外イケる口が揃ってるねぇ。
ハルマ : そのようだな!
堕異天使 : 悲観する事はありません。皆様。
堕異天使 : この村のニンゲンを暴力から救済する。
堕異天使 : その為に毎日、狼を処刑するのです。
ニカ : 今度は素がロールみたいな人が…
堕異天使 : そうすれば……必ずや世界は救済されます。
コロン : そんな事言ったってどうすればいいのさ。
ハルマ : はっはっは!オレ達が何の為にこうして集まったと思っている!?
コロン : 人狼たちは毎夜ボクらを暗闇から噛み殺す。そんな獣。見つけようが無いよ!
ミクモ : 何の為に…何の為になのでしょうか…?
ハルマ : 皆の力を借りる為!そして――狼を壇上に引きずり出す為だ!
ハルマ : 村を恐怖に陥れている【人狼】は―――この中にいるッ!
ハルマ : 真実はいつも一つだぞ少年!
アリシア : えええっ?!!!
アリシア : この中に……そんな……
ニカ : えー……
コロン : …うわ!なんかそれボクが言いそうなセリフ!
エレア : ………
ニカ : やばい…… …どうしよう…
ニカ : 普通についてけねーかもしれねー…
ミクモ : あ。大丈夫ですか…?SNSだとたまにこういう感じでやってたんですけど…(ニカを心配する元社会人
ミクモ : もっと詰め将棋的な競技卓だったでしょうか…
ニカ : 俺はまー…どっちかっつーとそっち…でしたね。
ニカ : そんな何度もやりこんでたかっつーと別にですけど…
エメル : まあまあ。血気盛んな情熱演技派もいれば、ロジックに則る者もいる。
堕異天使 : 嗚呼。この中に【人狼】が紛れているのであれば。
堕異天使 : 皆殺しにしてしまえば、ニンゲンは暴力から救済される。
堕異天使 : 憂え。善え。至極明快です。
ニカ : ロジックも何も無いやつでてきたが…!
エミリー : は?何コイツ、こわっ。
エリス : ルール上あながち間違ってないけどね。全滅狙いは。
エリス : でも最初っからそれじゃあ芸がないでしょー。
エメル : ええ、皆様。ここに集った人々の中には、人狼を探すのに有益な能力を持った者がいるのですよね?
エリス : ええ。そうそう。みんないい流れじゃない?
エメル : まずはその方々のお話を窺うべきではないでしょうか?(気持ち高めにツクった声で
エリス : というわけで、そろそろいったりますかね。
エリス : 「はいっ…私が預言者です………」
アリシア : ええーっ?!!!
ハルマ : なーーーにぃ!?
エリス : 「この村を救う為、神より啓示を承りました…」
ハルマ : 先生が予言者なのか!
アリシア : 違います!!
エリス : 「…えっ??」
エメル : おやおや?
アリシア : 占い一筋!ヴィジョンを得たこの私が村を救うのです!
アリシア : つまり先生は偽物です!
ニカ : …2人で〆ていいスか?
ニカ : 初日予言アリでしたし、まず結果を聞きたいスね。
まりん : え〜!!なんか一人だけ役柄にハマってないんだけど!
まりん : ニカくんも演技してよ〜?!!
エリス : 「偽物………そんなっ、」
ニカ : い、いや…あんまそんな…(まりんにツッコまれて
ニカ : え、エレアさんだってそんな演技してなくないスか??
エリス : 「この日の為に幼少から体を清めて生きてきたの…そんなのってないわっっ!」(涙ながらに
アリシア : ふふふ。じっちゃんの名にかけて!
エレア : ……(上の空で全然話を聞いていない。
ミクモ : 可愛いは正義だから良いんです。(ニカを説得しようとする
ニカ : ぁ゛?
コロン : どっちが本物でもいいよ…どうせ見つかってないんでしょ、狼…
ミクモ : 急に怖くないですか?!
まりん : ええー……
アリシア : ……(しゅんとする
ニカ : …いや。あんな見事にフラれてまだ凝りてねぇのかなー……って…
ミクモ : ふ、フラれたかどうかと可愛いかどうかは別の話だと思いますけどー!
アリシア : なんと…!私の予言では…。エメルさんが村人だというビジョンを得たのです!
アリシア : ………。
アリシア : あんまり意味がないビジョンなんですかね…?
エメル : いいや?そんな事は無いさ?
アリシア : ほっ。
エメル : 僕から見てそのヴィジョンは正しいモノだ。だから信用する、とシンプルには取れないの難解な所だけれどね。
ニカ : ………いや、知らんけど。………(まあ……別に文句言う権利も…無いし……
エリス : 「神は…“ニカ”さんが村人だという啓示を私に……」(ニカをうるうると見つめて
ニカ : ……って俺? ……へぇー。どーも。
ハルマ : なんだと!お前……聖女の預言を受けたのか! とくとありがたがるべきだぞ!(ニカに
ニカ : 何役のロールだよそれは…
エリス : 「っ、、、」
エリス : 「ハルマくん、ありがとう…私がまだ新米だから…信じてもらえてないのね…」
ハルマ : なるほど!幼馴染の聖女に肩入れして勝手に庇ってくるライバル枠」と言った趣だな!今宵の役は!
ハルマ : 「皆が信じなくてもオレは聖女を信じる!こいつがずっと努力してきた事、オレは知っているんだ!」
エリス : 「っ・・・!」(おめめきらきら〜〜〜
エリス : 「ハルマくん・・・。」(おめめはーと〜〜〜
エメル : …… ロールの中で信用を決めるというのはアリなのかな?(うーん?と素朴に
ニカ : アリじゃねえけど…… なんかもうあの二人ならしゃーねー気もする…
ミクモ : ロール力が低い人から処刑する残酷な卓もあるとお聞きしてますし…逆に真面目とも言えますよ…多分ですけど…
コロン : ほら。やっぱり狼なんて見つからないじゃないか。
ニカ : えーと。とりあえず…エリス先生とアリシアさんが予言者、俺とティグリニ先輩が片白ですね。(まとめニカ
コロン : もうこの村はおしまいだよ。きっと明日にはボクが食べられるんだ!
アリシア : どうして…どうして私を信じてくれないのっ?!!
アリシア : 祖父から受け継いだ占星術を…ずっと研鑽してきたのに…
ニカ : ロール力はアレですけ片白貰ってるんで今日死にたくは無いッスね…
まりん : あなたは恋人ですっていつ言われるんだったっけっ?!!
まりん : ドキドキ
ニカ : ……ゲームの最初ッスけど……
まりん : えっ………
ミクモ : 今言われてないなら2度と言われないですけど…代わりに僕が言いましょうか…?
まりん : いえ、結構です…。
ミクモ : …え?
まりん : …え?
ニカ : マジレス…(ボソ
まりん : だってさっきフラれた人に告白されてもうれしくないんだもん!!
ミクモ : 真っ当すぎて厳しい世界ですねえ!?
エミリー : ………。
エミリー : で。
エミリー : どうすんの?
エミリー : (ニカを見ながら
ニカ : まー…予言を参考にしつつ… 今日はグレランでいいんじゃないスか?
ハルマ : 「ああ、お前達がどちらの占い師を信じるかは勝手だけどな、」
ハルマ : 「聖女の命を今夜狩ろうなんてのはオレが許さない!」
ハルマ : 「殺すなら・・・他のヤツらからにするべきだろ!」
エリス : 「ハルマくん・・・!」(おめめはーと〜〜〜
堕異天使 : 見境無く告白するニンゲンを処刑致しましょう。
堕異天使 : 「成功する見込みのない告白はもはや暴力」だと。
ニカ : ……ロールはともかく、意見には賛成スね… ぉ、(堕異天使見て
堕異天使 : 学園のお手洗いに落ちていた書物に書いてありました。
エメル : 辛辣すぎてぐうの音も無い書物だけれど、不思議な出所だねぇ。(あはは
ニカ : いいんじゃないスか?
コロン : 救いが無さすぎる。
ミクモ : ちょ、ちょちょっと待ってほしいんですけど!?
ニカ : 何スか?役職COでもします?
ミクモ : 僕は捕食された女性の肉体を嗅ぎ分けて真偽を見分ける…い、いわゆる霊能者ですよ!?
エミリー : えっ。気持ちわるっ。
コロン : あの、センパイ、言い方。
エミリー : 役柄まで気持ち悪いとかもはや才能ね。
ニカ : ……いや、その、言い方すぎて言い方なんスけど…
ニカ : それ俺です。
エミリー : はぁ…?
アリシア : おーっと。ここで霊能も二人でました!
アリシア : ニカさんは何を嗅ぎ分けるんですかっ?!
堕異天使 : ええ。嗚呼。気になりますね。
ニカ : ………(頭抱えて)
ニカ : つか何で女性限定なんスか?あと嗅ぎ分けるのは捕食じゃなくて処刑された肉体スけど?
ニカ : 自らの役職と混同して言い間違えました??
ミクモ : なん・・・ですと・・・
エリス : 「っ、ハルマくん・・・!」(怖がってハルマに抱きつく
ハルマ : んぬぁ!??(素
コロン : 名探偵…ニカ…!
エメル : 予言2人に霊能2人、か。セオリー通りにいくならここは置いておくべきなのかもしれないけれど。
エメル : フフ。民意はどうだろう?
アリシア : えーーそうなんですか?!
堕異天使 : いいえ。どの道皆様、処刑か救済されるのです。
エミリー : ま。私は気持ち悪いヤツに入れるけど。
堕異天使 : 善は急げ。救済は急げ。この世界に救済を。
コロン : まー片白の霊能のが幾分か真の可能性近いよねー。
コロン : あ。ごめん素で推理モードだった。
エレア : ………
ミクモ : いや、、えっと、その、、、
ハルマ : 「ああ、聖女を信じるならば…ヤツは少なくとも狂人!優先順位は対抗の方が上だ!」
ミクモ : 僕の後でも良いから。僕の後でも良いからニカくんを処刑してくれないかな…っ?!
ニカ : へー。道連れアピールッスか。まあそうなりますよね。
堕異天使 : 心配せずとも。
堕異天使 : この村の大半の民は死にますよ。暴力をこの世から無くす為ですから。
エミリー : こいつも怖いわね。
ニカ : いやまゲームが終わる頃には割と減ってると思いますけど…言い方…
アリシア : たしかに…?
まりん : あれ?!本当は恋人に選ばれたけど、うっかり気づいていないことも可能性としてはあるよね?!
エリス : 「っ、ハルマくん・・・!」(ハルマの腕に胸を押し当てる
コロン : 残念ながらもっと恋人っぽい人達、近くに居ますね。
ハルマ : ちょっ、、な 、ちょ、、先生!?(素
エメル : いやはや、最早見せ付けているようだねぇ。
ニカ : 付き合ってないらしいですけどね…
エメル : (普通にキョトンとしてる
ニカ : …そんでま、他に候補が無いなら。投票入ってもいいんじゃないかと思いますけど…どうスか?
コロン : 意義なしー。(ロール力低下中
ミクモ : むむむ…どうすれば良かったんだろう…SNSの皆に反省会させられそうだ…
堕異天使 : 不条理な暴力はこの世界に不要です。
ハルマ : はーっはっはっ!
ハルマ : 投票だなっ!!
堕異天使 : 暴力を振るうニンゲンを処刑し、ええ。嗚呼。
堕異天使 : この世界に、救済を。
ハルマ : ―――と!いう訳でだ!
ハルマ : 投票が終わったぞ!!!
ハルマ :
結果はこうだ!
ミクモ、エレア→ニカ
それ以外→ミクモ
ハルマ : と、いう訳で!
ハルマ : 今夜処刑されるのは!世界の注目を集めたお前だ!
ハルマ : ライジングッッッ サンッッッ!!!
ニカ : 何スか?役職COでもします?
ミクモ : 僕は捕食された女性の肉体を嗅ぎ分けて真偽を見分ける…い、いわゆる霊能者ですよ!?
エミリー : えっ。気持ちわるっ。
コロン : あの、センパイ、言い方。
エミリー : 役柄まで気持ち悪いとかもはや才能ね。
ニカ : ……いや、その、言い方すぎて言い方なんスけど…
ニカ : それ俺です。
エミリー : はぁ…?
アリシア : おーっと。ここで霊能も二人でました!
アリシア : ニカさんは何を嗅ぎ分けるんですかっ?!
堕異天使 : ええ。嗚呼。気になりますね。
ニカ : ………(頭抱えて)
ニカ : つか何で女性限定なんスか?あと嗅ぎ分けるのは捕食じゃなくて処刑された肉体スけど?
ニカ : 自らの役職と混同して言い間違えました??
ミクモ : なん・・・ですと・・・
エリス : 「っ、ハルマくん・・・!」(怖がってハルマに抱きつく
ハルマ : んぬぁ!??(素
コロン : 名探偵…ニカ…!
エメル : 予言2人に霊能2人、か。セオリー通りにいくならここは置いておくべきなのかもしれないけれど。
エメル : フフ。民意はどうだろう?
アリシア : えーーそうなんですか?!
堕異天使 : いいえ。どの道皆様、処刑か救済されるのです。
エミリー : ま。私は気持ち悪いヤツに入れるけど。
堕異天使 : 善は急げ。救済は急げ。この世界に救済を。
コロン : まー片白の霊能のが幾分か真の可能性近いよねー。
コロン : あ。ごめん素で推理モードだった。
エレア : ………
ミクモ : いや、、えっと、その、、、
ハルマ : 「ああ、聖女を信じるならば…ヤツは少なくとも狂人!優先順位は対抗の方が上だ!」
ミクモ : 僕の後でも良いから。僕の後でも良いからニカくんを処刑してくれないかな…っ?!
ニカ : へー。道連れアピールッスか。まあそうなりますよね。
堕異天使 : 心配せずとも。
堕異天使 : この村の大半の民は死にますよ。暴力をこの世から無くす為ですから。
エミリー : こいつも怖いわね。
ニカ : いやまゲームが終わる頃には割と減ってると思いますけど…言い方…
アリシア : たしかに…?
まりん : あれ?!本当は恋人に選ばれたけど、うっかり気づいていないことも可能性としてはあるよね?!
エリス : 「っ、ハルマくん・・・!」(ハルマの腕に胸を押し当てる
コロン : 残念ながらもっと恋人っぽい人達、近くに居ますね。
ハルマ : ちょっ、、な 、ちょ、、先生!?(素
エメル : いやはや、最早見せ付けているようだねぇ。
ニカ : 付き合ってないらしいですけどね…
エメル : (普通にキョトンとしてる
ニカ : …そんでま、他に候補が無いなら。投票入ってもいいんじゃないかと思いますけど…どうスか?
コロン : 意義なしー。(ロール力低下中
ミクモ : むむむ…どうすれば良かったんだろう…SNSの皆に反省会させられそうだ…
堕異天使 : 不条理な暴力はこの世界に不要です。
ハルマ : はーっはっはっ!
ハルマ : 投票だなっ!!
堕異天使 : 暴力を振るうニンゲンを処刑し、ええ。嗚呼。
堕異天使 : この世界に、救済を。
ハルマ : ―――と!いう訳でだ!
ハルマ : 投票が終わったぞ!!!
ハルマ :
結果はこうだ!
ミクモ、エレア→ニカ
それ以外→ミクモ
ハルマ : と、いう訳で!
ハルマ : 今夜処刑されるのは!世界の注目を集めたお前だ!
ハルマ : ライジングッッッ サンッッッ!!!
最終更新:2022年09月26日 10:02