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DDF 本戦第一試合-8「これだから戦闘は面白い」 [かすむ 京輝 フィルナ ピチカ シーフォ 或在]

かすむ : (フィールド⑧エリア…から移動を開始し始めたEvチームの2名。
かすむ : (ふわふわ~~~~
かすむ : (廃材置き場等が並ぶ工業地帯を過ぎ、段々と建物の高さが上がってくる。 ビル街に近付いているという事。
かすむ : (そんなビルとビルの間をふわふわ飛び進む透明体
京輝 : 「ビル街が近づいてきた。そろそろ目標のエリアに着くのだろうか?」
かすむ : (地上から狙われにくく、かといって視認されやすくもない高さ
京輝 : (通信は欠かさず。しかし地図や土地勘がないので少し不安げに連絡を返す真面目な警察官
京輝 : (かすむから少し後方を走っている
音声 : 「景色的にはバッチリね!さっきの報告からも、順調に進んできてる筈よ」
京輝 : 「承知。このまま直進する。」
かすむ : 「おっけー。 じゃ~この先のビルのどっかに」
かすむ : 「いる敵をじゅわ~ってすればいいのね?」
音声 : 「そーなるわね!まー、ビルそのものに溶け込むくらい徹底的な潜伏策を取ってるから、見つけ出すのは容易じゃないでしょうけど…」
京輝 : 「ビルに溶け込む敵…すごいな…都市に隠れる技としては最上級だ…」
かすむ : 「へ~。じゃあビルじゅわってするしかないな?」
京輝 : 「え? ビルを、じゅわって…??」
かすむ : 「ん?温度感知~!とか空間把握~!とかみんなできないよね??」
かすむ : 「じゃあもうビルごとじゅわだよ!」
音声 : 「…うーん。 まあ、夢の中の仮想都市だしって割り切れば…なんだけどねー…?」
京輝 : 「そ、、、そうか!? ビルに溶け込む敵ならビルごと・・・ビルごと!?」
京輝 : (通信中だがおもわずかすむの後ろ姿を見上げる
音声2 : 「…Evが良いならおれもやるけど…」
音声 : 「流石に街の自治組織が、街破壊を率先して指示するのは味が悪いわよねー…」(うーん
かすむ : 「お。じゃあ独断専行だな?(なぜかたのしそう」
かすむ : ―――お? (ちょうど、 ズシィィィィン……………・・・・と響き渡る地鳴り
かすむ : 「【青】チームのエルキス先取が【赤】チームのアマネ先取を撃破する大銀河決戦!!」(続けて響き渡るアナウンス
かすむ : 「ほらほら~。街の秩序が破壊された音がするよ!」
京輝 : っ!!? すごい音だな…!
京輝 : こんな規模の戦闘をしているなんて…!
音声 : 「、本当ね…。ていうか大きさヤバくない?こっからでも見えるわよ。」
かすむ : 「たたかいとはかこくなものなのだ~!」(ふわふわ~~~っと先走って飛んで、京輝から離れた所でビルを見繕い
かすむ : (やや高度を下げて降下し……ビル壁にぺたっとタッチ!
かすむ : はい!( じ ゅ わ !
京輝 : あ!!(かすむ見て
かすむ : (高層ビルの根本部分が 実にあっけなく蒸発し消し飛ぶ
かすむ : か~ら~の~?(支えを失ったビルが倒れ………
かすむ : (将棋倒しの如く、隣のビルに次々ぶつかっていく
京輝 : 「あ。あーーー!!!」
音声 : 「ほ、本当にやったーーー!?」
京輝 : 「こちら京輝、かすむがビルを、、あーーー!!!」
かすむ : あはははっ!みんながびっくりしてると楽しいな~!?(ケラケラ
かすむ : 「さあさあ出てこいビル壁溶けえもん!」
かすむ : 「アナウンスが鳴り響くまで破壊は続くぜ~~~!」
ビル : (将棋倒しに倒壊するビル
ビル : (倒れていくその先で、何かに支えられ倒壊が止まり、
かすむ : お?
ビル : (赤いフィールドに触れたビルが溶かされ、熱波と共に爆破する
フィルナ : 赤きは灯る我が竜闘士<レッド・フィールド>(自身の周囲の熱源を感知し、球体型の防御障壁を展開する設置魔法
フィルナ : (爆心地の真ん中で光り輝くカード群に囲まれる女性の姿
京輝 : あれは・・・!
かすむ : 「お~~! なんかいるぞなんか!」
音声 : 「なんか!? …炙り出し成功って事!?」
フィルナ : 全く。街ごと消しとばすつもりかな?
フィルナ : しかも見逃してもらった人とは違う相手だな…(黄色の風船を浮かべる2人を遠方から視認して)
フィルナ : もしかしてキミ達全員、通信機で居場所の連絡を取り合ってるのかな?
かすむ : おー。(遠方から声掛けられて
京輝 : 「こちら、京輝。魔術札を構える敵を視認した。多分ビルに隠れていた人物と同一人物だ。」
かすむ : どうしよ。「答える義理は無い…(声色)」とか言った方がいいのかな?
かすむ : それもう答えてるようなもの? まいっか。とにかくみっけ!
フィルナ : いや、キミはそうでも相方の子は堂々と通信してるよ???(かすむに笑って
かすむ : ほんとだ。正直村の正直人間だ!
フィルナ : しかし困った。走り去っていった彼女と…オーバーロード卿を討ち取った彼が、これからココに集まってくるんだね。
かすむ : しめんそかってやつだな!
京輝 : 「倒壊したビルの切れ目が目印だ。魔術札が光り輝いている女性。すぐにわかると思う。」
フィルナ : チーム決めに夢中でこの遊戯の本質を見間違えていたかもしれないね。
音声 : 「オッケー。もとより南に移動中だけど… カッ飛ばしてくわよ!」
フィルナ : ビルの中に隠れて最強状態まで籠城するんじゃなく…チーム全員で連携して脅威を1つ1つ排除していくのが君達の戦術か…!
フィルナ : (というものの、合流前にかすむや京輝に襲い掛かる様子はない。
フィルナ : (フィルナの周りには5枚の魔術札が浮遊しており、それとは別に、裏向きに地面に置かれている魔術札が5枚ある。
かすむ : うーん。どうしよっかな~(ちょっと考える
フィルナ : せっかく炙り出したんだから遠慮しないでかかっておいでよ。
かすむ : (かすむの生のリーチは狭い。それに生身は別に強くない。ちょっとふわっとしてじゅわっとするだけだ。
フィルナ : 私だって伝説の組織と闘えるなら光栄だ。全力でお相手するよ。
かすむ : (決まれば決定打レベルの威力だが。 このルールには特段適応していない。
かすむ : 伝説だったの?(京輝くに訊く
京輝 : いや、俺達は伝説じゃないし…きっとピチカさん達も伝説…というより現役の秘密結社のハズだ。
かすむ : 誇大広告か~。(うむうむ
フィルナ : 空に住む一族と地に住む一族の方も私からしたら十分魅力的な伝説だけどね?
かすむ : え。なになに詳しいね?民俗学研究者みたいなやつ?
フィルナ : 何。ただの噂好きの冒険者だよ。
かすむ : なるほど~。(うむうむ
かすむ : じゃー、冒険者に立ちはだかるダンジョンモンスターやりま~す!(無駄にはーい!と宣言して
フィルナ : 伝説のぴゅあらほわいと、そして最凶の鬼。
フィルナ : ハンター フィルナ=N=オースブルクだ。 どうぞ、よろしく。
かすむ : ハンターか~。 あ、ボクはかすむ!
かすむ : こっちはゆとりの友達の京輝!(勝手に紹介
フィルナ : あぁ。かすむと…凶鬼ね。
かすむ : よろしく!
かすむ : という事でふわふわ~~~(かすむの姿が宙に溶け霧散し、黄色の風船が霧に隠れるように見えづらくなる
京輝 : ・・・よろしくおねがいします。
かすむ : (そのまますい~~~っと平行空中移動 フィルナに向か…う事はなく
フィルナ : “Eighth Draw” (光り輝くカードを空中から引く
京輝 : (闘いの合図をしたのにあの場所から一歩も動かない…
かすむ : (じ ゅ わ っ 
京輝 : (籠城戦術…?まさか何か罠を張って…??
かすむ : (最寄りの高層ビルさんが無惨にじゅわり、フィルナに向け倒れ来る
フィルナ : 派手な規模の攻撃!流石は伝説の一族ね!(手に持ったカードを手首に通す
かすむ : 「当たりそうになったらうまいこと避けてー!」(京輝にてきとう通信!
フィルナ : “Cast!”
フィルナ : (フィルナの全身に魔術回路が浮かび上がり光り輝く
フィルナ : そして、“Reverse!!”
フィルナ : (倒れくるビルに押し潰される直前、白きバリアがフィルナを包む
フィルナ : 相手の攻撃を全て跳ね返す伝説のリバーストラップカードだよ…!
かすむ : 伝説多いな!(笑って
フィルナ : “聖なるバリア -ミラーフォース-”!!(白き光のバリアがビルをかすむに向けて跳ね飛ばす
かすむ : お。  おお~~~~(かすむに巨大な影が掛かり、それを見上げると
かすむ : 「聖なるバリアだってー!」(通信に乗せ、落ちて来るビルに片手を翳す
京輝 : 「闘いの規模が大きい!!」(通信で伝えて、身構える
かすむ : (じ ゅ わ っ )(ビルが木っ端微塵に霧散する――― 
かすむ : あ。  (が。
フィルナ : 嘘でしょう?(粉微塵になるビルを見て
かすむ : (ぱ ぁ ん っ  
京輝 : 「え!?!」
かすむ : (何度も倒され、翻えさせられる衝撃には、建物の方が耐え切れないのだ。
かすむ : (木っ端にされる前から外れていた窓ガラスの破片が、落下し、遅れて黄色の風船を貫いた。
かすむ : あ~~~。(なるほどね~? と 
かすむ : (風船以外の身体にも遅れて破片が突き刺さり、ふわっと貫かれて次々落ちていく
フィルナ : ふふ。今回は運が良かったみたいだね。
フィルナ : これだから戦闘は面白い。(貫かれていくかすむを見送り
かすむ : (破片を受けても本体のダメージはゼロ。この圧倒的な種族優位が、時に防御をおろそかにする。
かすむ : 「ゴメン! 風船が死んだ!」(笑顔で言い残して
かすむ : (虹色の光に包まれて消えていく
音声 : 「あら! …おつかれー!」(届かない通信を残す
音声 : 「……でも。」
音声2 : 「 バリア、なんだよね。」(ポツリと
フィルナ : 次の手、かな?(京輝に向かって、どこかその先に話しかけるように笑み
音声 : 「そーね!」(通信機に乗る、バイクの駆動爆音
フィルナ : (先ほどの”Cast”で、女黒魔術師の姿に衣装をチェンジしている
音声2 : 「なら、十分な情報だよ。」
フィルナ : “BMG”…かかっておいで伝説の組織の人達。
音声 : 「京輝くん、――――」(作戦指示
京輝 : 「な…!」
フィルナ : “Reverse!!”
フィルナ : “マジカルシルクハット”!!
フィルナ : そして“Cast‼︎”“死のマジックボックス!!”
フィルナ : 黒魔術士との連携魔法。魔術師の帽子と奇術箱が君達の攻撃を受け切ろう。
音声 : (やがて遥か遠くから―――マフラーの爆音が響いてくる
フィルナ : (フィルナの周囲に現れる人間がすっぽり隠れるサイズの帽子が4つと手品師の脱出マジックに使われそうな人箱2つ。
フィルナ : (6つの攻撃誘導ダミーで3vs1の状況に備える構え
ピチカ : 待たせたわね!  (ババン!と現れる2人乗りスクーター男女
京輝 : 「ピチカさんを視認!!」(律儀に伝える真面目警察官
ピチカ : ライダーーーーーーーッ!!(そして前輪振り上げて勢いのまま大飛躍――
フィルナ : あぁ。待っていたよ。どっちが準備万全に出来たか比べ合おうか!
シーフォ : (後部座席より天使の両翼を広げ―――スクーターごと更に高度を増し、フィルナの組んだ陣の真上に飛来
フィルナ : 上!(魔導の杖を上方に構える
シーフォ : (そこで――彼一人がスクーターから飛び降り、落下を始める
シーフォ :  (潰された右肩を押さえながら、掌を真下に掲げ
フィルナ : “Cast!!”(魔術の札を手首に通し、肉体に刻まれた魔力回路が光り輝く
シーフォ :  (橙色の、燃えるような光が掌に収束
フィルナ : “黒・魔・導・爆・裂・破”<ブラック・バーニング>!!(杖から打つ黒魔術の破壊波動
シーフォ : メ   ル、    ト   (左手で右肩を押さえながら、腕にまで橙光を奔らせ
シーフォ : ダ   ウ    ン     ッッッッ(さながら、巨大なエネルギー爆弾を地に落とすように
シーフォ : (全てを熔かし尽くす、灼けるような橙色の閃光が、フィルナの要る場所を爆心地に球状に炸裂する
フィルナ : っ!!かかったわね!!”””Reverse!!!”””
フィルナ : TRAP!!!(豪炎のバリア、砂塵のバリア、波紋のバリアの3種を同時発動し、
フィルナ : ーーーえ?(その全てが溶かし尽くされていく
ピチカ : (高層ビルの真上に着地(ギュリギュリギュリギュリッ
フィルナ : (そっか。バリアで防げる攻撃ならオーバーロード卿があんなにも早く脱落するはずがない。
フィルナ : かくなる上は…(マジックボックスへと手を伸ばす、次元転送魔法を用いた脱出用の設置魔法
フィルナ : ーーーあれ?
京輝 : (両脇にマジックボックスを抱えて全力で走り去っていく警察官の姿
ピチカ : あら。  いーい仕事ね!(上空から一連を俯瞰し
京輝 : (ピチカの作戦を聞き、相手の脱出手段をブラックホールで押収して素早く撤退行動に移っていた
フィルナ : ・・・。籠城と強運だけじゃ勝てないか。完敗ね。
フィルナ : (エネルギー爆弾に飲み込まれ
フィルナ :  ぱぁん
フィルナ : (肉体が全てに吹き飛ばされる前に、虹色の光に包まれて体が消えていく
シーフォ : ――― ――― ……
シーフォ : (やがて光が収まり……
シーフォ : 滞空を止め、ゆっくりと地に着地する。
京輝 : っっっ、、、(逃げ果せた所で、両脇に抱えていたマジックボックスも消えていく
MMN : 「大熱戦ー!!! 戦闘中の皆様にもポイントをお伝えいたしますわー!!」
MMN : 「【緑】チームのフィルナ選手が【黄】チームのかすむ選手を撃破!」
MMN : 「そして返す刀で【黄】チームのシーフォ選手が【緑】チームのフィルナ選手を撃破ですわ!!」
MMN : 「これでシーフォ選手は2得点目!!大活躍のアタッカー!!!」
MMN : 「今後の展開からも目が離せませんわー!!!!」
ピチカ : 「お疲れ様っ! やったわね二人とも!」
シーフォ : (ふぅ、と息を吐いて 右肩押さえて
シーフォ : 「ん、ありがと。…でもまだ終わってないから」
ピチカ : 「もー、ストイックなんだから。 でもそうね、まだまだ気を引き締めて行きましょ」
京輝 : 「凄い規模の戦闘だった…気を引き締めていかないと…」
京輝 : 「あ、指示と合流をありがとう。ピチカさん。」
ピチカ : 「いーえいえっ。その分皆に頑張って貰っちゃってるからねー。」
ピチカ : 「されま、これだけ派手に街壊したって事は…」
京輝 : 「あぁ、シーフォさんはもう2点獲得だものな……」
ピチカ : 「敵さん達も「ここに誰かいる」って気付いちゃうでしょうね。」
シーフォ : 「うん。まあでも、さっきのは全員いないと取れなかったポイントだったよ。」(淡々と
シーフォ : 「そっか。 じゃあわざわざ探さなくてもいいんだね。」
京輝 : 「そうか!あれだけの爆発にビル倒壊まであれば…!」
京輝 : 「敵の気配を感じて探しにくる可能性も高い…」
或在 : お!
或在 : 見つけたアルよキョー鬼!
或在 : (後方から見つけたのにわざわざ話しかけてくる
京輝 : え?(振り向いて
或在 : (青風船頭につけたチャイナ娘
ピチカ : 「―あら?」(上空からその様子を確認し
或在 : さっきドンパチやってたのはココアルか?でもキョー鬼(きょーおに)の名前は無かった気がするネ
京輝 : 「こちら京輝。早くも敵…金鳳花或在プロに会敵した。」
京輝 : (通信を正確に伝えて構えをとる
或在 : ンー???
或在 : 電話アルか???
ピチカ : 「あら。強者と名高い例の選手ね?」(Evミーティングで軽い情報交換は行っている
或在 : あ。チームみんなで電話しながら闘ってるアル!?
或在 : お前ら天才アルか!!?
シーフォ : …、(京輝の更に後方 更地となった街の中心で様子を窺っている
或在 : お?後ろに構えてるのがさっき勝ち名乗り上げてた奴アルな?
シーフォ : …うん。(見つかったのであっさり返事
ピチカ : 「…位置関係的に、まだあたしの存在は知られてなさそうね。」(姿勢低くし、様子窺い
或在 : 電話してるって事はもう1人もどっかに来てるアルな?!
或在 : 電話しながら1人づつ倒してく作戦!即席チームでちゃんとしすぎててビックリアルね!?
京輝 : 多勢に無勢です…そちらも味方を探しに行きますか?
或在 : 後ろで飛んでる奴がそうはさせないって気、マンマンアルよ?
シーフォ : んー、と。何も言ってないけど…
シーフォ : 数で有利な内に叩くのは、普通…じゃない?
或在 : そりゃあそうアルな!!
或在 : お前ら全力で大会に勝ちに来てて或在燃えてきたアルね!!
ピチカ : 「…2人とも、応戦をお願い」
京輝 : 「来ます!彼女に2:1を覆す大技を持ってます!!」(叫んで構える
ピチカ : 「了解! 強敵でしょうけど、隙を突けないか狙ってみるわ!」
シーフォ : んー、と。(京輝の叫びを聞いて)…そっか。強いんだ。
或在 : 究極奥義!!
或在 : 役満・国士無双ッッ!! (エリア中に届く強烈な閃光を放ち
或在 : (瞬きの間に光は過ぎ去り、或在の隣に現れる 光の分身体
或在 : さあ!!楽しい闘技の開幕アル!!(分身と共に駆ける
シーフォ : いいと思う。(潰され酷使し、悲鳴をあげる右腕を構えて
シーフォ : (エリア⑥にて――更なる戦いが幕を開ける!
最終更新:2022年11月04日 23:57