アットウィキロゴ

DDF 幕間「一緒に楽しめて嬉しい!」 [エグゼ 百合恵]

エグゼ : (夢のドリーム空間。
エグゼ : (第二試合終了後。
エグゼ : (駐屯地。
エグゼ : (Ev駐屯地内で一番たっかいビル
エグゼ : (の屋上。
エグゼ : …… ウーン。(大の字に寝そべっている
エグゼ : (転送された個室内で、試合を見届けて。
エグゼ : (夢不思議空間の恩恵か、傷はその間に癒えてしまった。
エグゼ : (最終試合に向けてのブリーフィングには…まだ時間がある。
エグゼ : (…通信も入って来ないし。来る時は遠慮無く脳に直接来る。
エグゼ : (個室にずっと籠もる気分でもなく、
エグゼ : (かといって誰かと話したいような華々しい試合運びでもなく、
エグゼ : (反省と反芻の心持ちで得意の立地(屋上)に来てみたものの、
エグゼ : (個人反省会もまァ、…そう時間を掛けずに終わってしまった。
エグゼ : (だって。…イヤ、だってなんて言うのは怒られそうだけど。
エグゼ : (…あんな試合運びになったら、もうどうしようも無かったと。そう思ってしまう。
エグゼ : (…綿密に立てた作戦が一瞬で崩れ去った。イクスねーさんなら多分ヘコ…いやあの人凹むとかあるンかな。わかんねェけど…
エグゼ : (…想定が甘かったとか、…粘り切れなかったとか、…そりゃ、反省点はゼロじゃない。
エグゼ : (結果は点数にも表れてる。一回戦でのリードで耐えてるケド、優位を溶かした形だ。
エグゼ : …………ウーン。
エグゼ : (到底元気が出るような結果じゃないし。落ち込もうと思えば幾らでも落ち込めそうなもんなンだけど…
エグゼ : (でも、ナンか、…ウン。
エグゼ : (あの状況で一点取れたンだから、上々じゃねェかな…?
エグゼ : (とも思ってしまうワケで…
エグゼ : (気持ちの持ちように迷っている。Evチームの一員としては大いに反省点があるが、「自分としてはこんなモンじゃね?」という思いもあり…
エグゼ : ……まー、でも。
エグゼ : ………終わったなァ。 とりあえず、オレの番は。
戦闘ヘリ : (そんな悩める隊員の上を飛ぶ1台の戦闘ヘリ
戦闘ヘリ : バリバリバリバリ
エグゼ : (バラバラバラバラババババババババ
エグゼ : … ン?
百合恵 : 見つけましたわー!!
エグゼ : アレは……(ナンかすごく……聞き覚えがあ) !?
エグゼ : その声はー!?
百合恵 : とうっ!(戦闘ヘリの底が開いて、
百合恵 : 激闘~~~!(小さく浮かぶ円盤ステージとなってエグゼの元へ下降してくる
エグゼ : な… な・・・
エグゼ : なっつかし・・・!!!
百合恵 : おつかれさまですわ~~~!!!(激励しながらステージごと屋上に着陸する
エグゼ : ゆ・・・ ゆりえちゃん! (15年くらい懐かしい気持ちになったぜ…!
百合恵 : っとう。とたたたたたっ、てや、とうっ!(ステージ駆け降りて屋上に着地
百合恵 : (くるっとターンでスカートひらひらさせて、
百合恵 : (ぴたっと止まって、すそをもってお辞儀
エグゼ : …、 ……(ゆりえの姿をぼーっと見て
エグゼ : ひ… 久しぶり・・・
百合恵 : (顔上げて
百合恵 : ええ!!そうですわそうですわ!本っっ当にそうですわ~!!
百合恵 : この度はご招待頂き、ありがとうございますわ!!!
百合恵 : 『サプライズマスターS』、様?(ニコニコと笑って
エグゼ : ッちょ!!(恥ずかし赤面) 、、、
エグゼ : や、やっぱバレる……?
百合恵 : まぁ♪
百合恵 : あんな素敵な演出、バレずと想いでか?!
百合恵 : いくら鈍感ヒロインに許容の深いこの白薔薇百合恵様とて、
百合恵 : あんなキュンキュンしちゃう矢文を頂いて、スルーっっっっっというわけにはいかないでか!ですわ~!
エグゼ : い、イヤーーーー…… な、ナンか…その…ウン…、、
エグゼ : 楽しめたら、イイな…って、思ってさ!
百合恵 : ええ!ええ!!ええ!!!
百合恵 : なんて素敵な矢文だったのでしょう!私、今、寝室に飾っておりますのよ!
百合恵 : 本当は頂いた瞬間にすぐに会いに行きたい気持ちでいっぱいだったのですけども、
百合恵 : まぁ♪ まぁ♪ あの後「ゆりえさまもる~ん」の皆皆々様がポウフェナ中を焼け野原にする勢いで暴れそうでしたので、
エグゼ : エ・・・!(普通に心配
百合恵 : そちらの鎮静化に努めーーーまぁ♪気にしないでくださいまし。些事ですわ!
エグゼ : 些事かなァ!? …そ、そっか。
百合恵 : ええ!そうです!!そうですとも!!!
百合恵 : それよりも『サプライズマスターS』様!
百合恵 : (くるくる~っと回って手をぴょんっと掲げると空中に現れる巨大モニター
百合恵 : 矢文も大層感激しましたが、こちらの夢の祭典も非常に盛り上がっていて楽しいですわ!
エグゼ : ウン、実況までやってンのはビックリしたけど…
エグゼ : ゆりえちゃん、…楽しんでるみたいで良かったよ。ホント。
百合恵 : そこはそれ!せっかくの夢ですもの!!
百合恵 : この、この、、この、、、
MMN : いーいーっほわいと!(くるくる回って
MMN : =萌え。萌え。= (右猫手上げ 左猫手上げ
MMN : にゃん。 (ウィンクしてぺこり
エグゼ : ・・・にゃん。
百合恵 : として活躍できる貴重な機会を逃すわけにはーーー
百合恵 : きゃああああ!? にゃん返しですっわー!!! 萌え萌えですわーーー!!!
エグゼ : そうかなァ!?!?
百合恵 : 「っはぁ…最近の子、萌え萌えってあんま言わないけど。百合恵、感覚古くない?」ってスマホっ子の友達には言われますけども~!
百合恵 : 誰がなんと言おうと萌え萌えですわー!!
エグゼ : ……いやァ、ゆりえちゃん… 相変わらず元気そうで、…ッつーか、
エグゼ : あんま変わってなくて、ナンか安心したよ。(ほっとしたように笑って
百合恵 : いや、あのスマホっ子は親しい子はニックネーム呼び、つまり私の呼び名も設定してあるはず…呼び捨てでも相当不敬ですがそれはそれ。近いうちに設定決めておかないと…(ぶつぶつ
百合恵 : まぁ♪ まぁ♪ ♪ まぁ♪ ♪ ♪
百合恵 : たとえ元号が変わろうと私は変わりませんわ!
百合恵 : むしろ!いまこそ!!だからこそ!!!
百合恵 : 『サプライズマスターS』様にお呼ばれして、元気100倍ゆりえちゃんですわ!!
百合恵 : そしてぇ(ビシィっと指差し。 うん。これも10年ぶりぐらいな気がしますわ。
エグゼ : ン!?(指差されびしっと姿勢正し
百合恵 : さっきから聞いていれば!!
百合恵 : 今日はめちゃめちゃ、、、ゆりえちゃん呼びしてくれますことね!
百合恵 : とっても良いですわ!!
エグゼ : …! ェ、ア、エーット…今その任務中とかじゃないしイイかなって思って…!?(謎焦り今更弁明
エグゼ : ま、、マズかった!?Ev的に…イヤお嬢様的に…!?
百合恵 : そうですわ!それですわ!!まさにそうなんですわー!!!
百合恵 : 私も一応、、、っっっぐっっっっっと堪えて、、、
百合恵 : さっきの実況中はMMN(萌え。萌え。にゃん。と読みますわ!)として、
百合恵 : 公平な実況に努めて、
百合恵 : なるべく(うん。なるべく)
百合恵 : 公平に実況してたのですわ!
百合恵 : 『サプライズマスターS』の名前もちゃあんと呼び分けていましたのよ!!
百合恵 : でも、ううん、、だからこそ!!!と言えるでしょう!
百合恵 : 今は。
百合恵 : 2人きりなのですから。(ステージもモニターも戦闘ヘリも消え失せる
百合恵 : お互いに好きなように呼び合いましょう、シグマ様。
エグゼ : ッ、
エグゼ : ……ウン。 そー、だよなァ。
エグゼ : 今は・・・任務中じゃないし。 夢の中、だし。
百合恵 : はい。好きな事の出来る夢の中です。
百合恵 : 試合。見ましたよ。シグマ様。
エグゼ : チョットは…出会った時みたいに。フツーに喋っても…イイかな。 
エグゼ : 、(顔上げて
百合恵 : 1人1殺。十二分な役目を果たしたじゃあありませんか。
百合恵 : でも。なぜだか。。どうしてか。。。
百合恵 : あんまり、嬉しそうじゃあ、ありませんね?(顔を覗き込んで
エグゼ : エ。 ……(察されて驚くも
エグゼ : …ンー、…ウン。 そー、なんだよなぁ……(素直に肯定する
エグゼ : チームとしては上手く行ったってワケじゃないからかな、って思ったけど…ナンかソレも違う気がして。
百合恵 : 誰かの命のかかった闘いでも、給料のかかった任務でも、ありませんよ??
百合恵 : ふふっ、いや、ちょっと意地悪ですね。やめますわ。(すぐに取り消して。
エグゼ : ェー何、深刻に悩みすぎ?ってコト??
百合恵 : シグマ様、それともEv隊員エグゼ様?
百合恵 : 1人1殺では、満足いかないぐらい。
百合恵 : この試合に想いを賭けていたのですわね?
エグゼ : ァー………(言われて、考え巡らせて
エグゼ : そー、…なの、かも。(思考を整理しながら
エグゼ : …Ev自体がそーゆートコあるから、影響受けてるとは思うケドさ。
百合恵 : ふふ。
百合恵 : いえ、笑う所では無いのかもしれません。ええ。ええ。
百合恵 : でも、ふふふ。
エグゼ : …ン、、な、ナンかおかしい?
百合恵 : あのシグマ様が、あのエグゼ様が、
百合恵 : 誰か人命を助けるためでもなく、試合にチーム戦に本気で挑んで、
百合恵 : その姿を招待した私に魅せてくれるだなんて。
百合恵 : ええ。失礼。目標が優勝であるならまだ半ば途中ではございますが。ええ。
百合恵 : しかし。ええ。とっても不思議に。
百合恵 : なんだか素敵で嬉しいのですわ。
エグゼ : …!そ、そー…なんだ?(腑に落ちる訳ではないが、なんとなくくすぐったげ
エグゼ : ……(まー、でも、考えてみたら…そっか。
エグゼ : (想定の範囲内以上の結果が欲しかった、っていうのも、きっと間違いじゃねェけど……
エグゼ : ……せっかく見に来てくれてンだから、もっと良いトコ見せたかった、
エグゼ : ・・・ のかも?
百合恵 : ・・・まぁ♪
百合恵 : まぁ♪ まぁ♪ まぁ♪
エグゼ : やー、ナンでこんな微妙な気分なんだろって思ってたけど、、掘り下げたら…
エグゼ : な、ナンかめっちゃ楽しそうじゃん!?(なんかめっちゃ恥ずかしそうに
百合恵 : 良いのですか?『サプライズマスターS』様?
百合恵 : 私は「白馬の王子様」の良い所も、『サプライズマスターS』様の良いトコも、
百合恵 : イービー様もキーケ様もエグゼ様も。シグマ様も。
百合恵 : みんなみんな良いトコたっくさん魅せてもらっているのに。(微笑み浮かべて
エグゼ : 、………
エグゼ : ほ、ホントに?(自信無
百合恵 : ええ。とっっっても。
百合恵 : 1番近い順から言うと………
百合恵 : こんなふうに2人きりでお話しして私をとっても素敵な気分にしてくれる所とか。
エグゼ : ・・・!
百合恵 : 元気で人間台風で滅茶苦茶なお嬢様の私に、昔ながらの親しみを持って呼びかけてくれる所とかぁ(ビシィっと指差し。微笑み
エグゼ : .........!(照れる暇も無く次の指摘!
百合恵 : 不利状況で科学と頭脳を使った必殺の跳弾を決めて、もうっ実況に集中しなきゃ行けない私の心を台風のように掻き回してしまう所とか。
エグゼ : ゆ、、ゆりえちゃん……!?
百合恵 : 平静でクールで殺意に塗れるイクス様とパニくらずに見事な情報交換を続けてみせる所とか。
百合恵 : そして。
百合恵 : ええ。
百合恵 : ふふ。
百合恵 : あんな・・・きゅんきゅんな矢文。人生で初めてでしたわ。
エグゼ : 、、、。。。 ……ぁ。
エグゼ : …え、エット。…よくよく考えたら色々マズイかなと思ったけど………
エグゼ : 他に伝えられる方法、オレには浮かばなかったし、出来そうにも無くて。
エグゼ : ・・・逆にさ、『コレなら』、……って思ったんだよ。
百合恵 : ええ!!!
百合恵 : とってもとってもとってもとってもとっても素敵な、“らしい”サプライズでしたわよ!
エグゼ : ・・・!そ、か。
エグゼ : よ、喜んでくれてよかった・・・!
百合恵 : もちろん喜んでおりましたわ!
百合恵 : ふふふ。私おもわず小躍りしちゃってたのでしたけれど、
百合恵 : もうその時にはご覧にはなられてなかったですか?(微笑み浮かべ
エグゼ : や。。。ちょっと見てた、、ケド…!(ギク
百合恵 : まぁ♪まぁまぁ?
エグゼ : はっきり伝えて貰えて安心したし、嬉しいな、ってさ…
百合恵 : ふふふ。ふふふ。なんだかそうハッキリと「嬉しいな」なんて言われては、
百合恵 : こちらまで恥ずかしくなるではありませんか。
百合恵 : ええ。ええ。。ええ。。。
百合恵 : 何度でも言いますが、大変素敵できゅんきゅんな矢文、
百合恵 : そして、その期待をも裏切らない素敵な夢のお祭り。
百合恵 : 呼んで頂けて、
百合恵 : ここにこれて、
百合恵 : 試合が見れて、
百合恵 : ここで出会えて、
百合恵 : ・・・
百合恵 : 2人で話せて、
百合恵 : 来て、良かったですわ。
エグゼ : …………ウン。
エグゼ : オレも、ゆりえちゃんと、こーやって、……
エグゼ : (出会った頃のように、何の気なく、くだらない事で、何の柵も知らないみたいに、笑って――
エグゼ : ・・・一緒に楽しめて嬉しい!(笑って
百合恵 : ーーーーーーーーーまぁ!!!♪ ♪ ♪
百合恵 : っっっ、、。。まぁ♪ まぁ♪ まぁ♪
百合恵 : (両手で頬押さえて、顔赤らめて。
百合恵 : まぁ~~~♪
エグゼ : 、、、。。。う、ウン………(つられて赤面してもだもだしてる
百合恵 : ・・・っっっっ、、、!
百合恵 : (多忙や職務や周りのしもべを言い訳にいくらでも、いくらだって、、この場を区切って立ち去れたハズなのに、、、
百合恵 : (こんな夢の世界の試合と試合の合間で、
百合恵 : (こんな何もない2人きりの屋上なら、
百合恵 : (ちょっとぐらい。。。時間を忘れて一緒にいちゃっても、、、
百合恵 : もう、、し、仕方ないですわ。。。
エグゼ : ……ゆりえちゃん。。?
百合恵 : そんなにとハッキリ仰るのであれば、その、、
百合恵 : もっっっと一緒に。ええ。。
百合恵 : もう少しだけ、時間が許すまで、一緒に。
百合恵 : 私、一緒にこの屋上でおしゃべり、したいですわ。
エグゼ : 、、
エグゼ : い、…いーの?ゆりえちゃん。いっつも忙しいのに  ――ァ、そっか。
エグゼ : ・・・だから夢なんだったなァ。(ちょっとおかしそうに笑って
百合恵 : ええ。
百合恵 : ここは『サプライズマスターS』様にお呼ばれした
百合恵 : 夢の世界ですわ。
エグゼ : …ウン。
百合恵 : だから。夢のような時を続けてくださいまし。
エグゼ : そーだなァ。 …ウン。じゃー、
エグゼ : 「任務」も「立場」も今は忘れて!(…これは、自分に重なる事でもあり。
エグゼ : 子どもみたいに遊んじゃおーぜ、ゆりえちゃん!
百合恵 : そうですわ!!!
百合恵 : (エグゼに近づき
エグゼ : !(不意に近づかれてドキメーン
百合恵 : 、(手を前に出して・・・
百合恵 : この新ライダーソード欲しいですわ!(手に持った液晶端末を見せる
エグゼ : ェ!?
エグゼ : ――ン?コレって… 今年度の朝ライダーのヤツ!??
百合恵 : そうですわそうですわそうですわー!!
百合恵 : 今月からの新シーズンの展開に合わせてシドリーのトイショップで明日から予約開始なのですが、
百合恵 : 昨今のヒートアップしたオモチャ市場。簡単に予約出来るとは思わない事ですわ!
エグゼ : ァ~~だよなァー……。ッてかゆりえちゃんライダーまで抑えてるなんてやっぱ趣味広――
百合恵 : そうなのですわ! やっぱり白馬の王子様的カッコ良さがよだれズビって見たくなるのですわ!
百合恵 : それでそれで、なので、だからこそ、旧時代的にあえて!
百合恵 : ネット予約どころか電話予約すらやっていないシドリーの(ry
百合恵 : そこに開店凸して予約を確保し(ry
百合恵 : あ、で。その近くに!
百合恵 : 先月オープンした…バナナクレープ屋さんがあるのですわ。
エグゼ : ンぇ。クレープ?
百合恵 : クレープですわ。お好きではありませんこと?
エグゼ : エ。全然好き!
百合恵 : まぁ♪ ♪ ♪
エグゼ : …?アレ、 コレ…もしかして…(今更遅れて
百合恵 : まぁまぁまぁ♪
エグゼ : い、一緒に行くって話してる???
百合恵 : 行ってくれーーー誘っていただけるのですか!?行きたいですわ!!
エグゼ : 行きたい、、、行けるなら? 行ける…ン!??(半分混乱しながら
百合恵 : では!!!是非!!!
エグゼ : ……(それとも『夢』の話…??なんて思うけど
エグゼ : ……ウン!(楽しい話は、楽しいままでしたい……今は!
エグゼ : 行こう・・・ぜ!ゆりえちゃん!
百合恵 : っはい♪
百合恵 : 喜んで!ですわ!!
百合恵 : シグマ様。(笑顔見せて。喜んで。小躍りしちゃって。
エグゼ : …ナンか久々だなァ。その名前も。
エグゼ : (でも、今は、確かに……そうなのかも。
最終更新:2023年04月27日 16:28