ナナシさんが入室しました
夜の街さんが入室しました
ナナシ->(夜の街をてくてく歩いてる 喫茶に向かうらしい
夜の街->(夜風が刺すように冷たい。今宵は一際寒い夜
ナナシ->うぇえー、さーぶーいーー(身を縮める
ナナシ->あーさぶさぶ。早く行こっと(白いコートに身を埋めるように
夜の街->(建物が近付いてきたのか、気温が若干上昇する。
夜の街->(――否、明らかに気温が上がり始める
ナナシ->「あたしは寒いのスキだよーっ!」(水色瞳に変わった、途端気温が
ナナシ->「………寒くないじゃん!」
ナナシ->「…いえ、これはむしろ暑いですよ。」(異変に周囲を見回す青瞳
夜の街->(際限無く上がり続け まるで、夏の夜
夜の街->(寧ろ昼間に相当する気温
ナナシ->「、 ……パスしますね。カノン」
ナナシ->「……テメーの次に出るのってなーんかしゃくだな」(言いつつ出てくる赤瞳
ナナシ->「つーかなんだぁ?異常気象って類じゃねーよな」(コート脱ぎ捨て
ナナシ->「何か居ンだろ! 出て来やがれッ!!」
夜の街->(ふと、前方から人影が歩いてくる
夜の街->(堂々大胆にゆっくりと歩んでくるシルエット
ナナシ->「テメーかッ!」(速攻で影に走り来る赤瞳
夜の街->(ズン、ズンと 距離が迫り影が大きくなる
夜の街->(影はナナシの身の丈を優に超え
夜の街->(軽く2倍はあるか ――デカい。
ナナシ->「なんだか知らねーが、喰らいやがれッ!!」(構わずグローブを剣化 斬り掛かる
夜の街->(乾いた音で響く金属音
夜の街->「……ほおぉう、随分と面白い挨拶、だな……?」(重苦しい声
ナナシ->「あぁん? 知るかよッ」(剣を引き、再度連撃
夜の街->(ナナシの視界が影で埋まる
ナナシ->「、ッ」
夜の街->「墳ッ!!」(否、巨大な拳が襲い掛かる
ナナシ->「――そぉいっ あぶなーいっ!!」(剣がナックルダスターに変化、拳を受け止める
夜の街->(一瞬、拮抗したかと思うと
夜の街->「ッむん!」(出鱈目な筋力で吹き飛ばし、拳を振り払う
ナナシ->「ッ、うわ、っ! !!」(吹き飛ばされる
ナナシ->(ザザザッと尻持ち気味に、それでも体勢は立て直して着地
ナナシ->「っくーっ いい拳!!」
夜の街->「珍しいな、同位体か」
夜の街->(ナナシ――テルマの持つナックルダスターに装飾された宝石
ナナシ->「ええ??」(よくわかってない様子
夜の街->(その中で炎を冠取る輝石が一際強く輝く
ナナシ->「っていうかあんた! 熱いんだけど――」(びしっと指したところで異変が
夜の街->「何、奇遇も奇遇。これは巡り合わせと言った所か?」(巨漢が喋る
ナナシ->「な、何言って――」
夜の街->(巨漢の放つ熱気と闘気によって、アルティマから炎霊が引き摺り出される
ナナシ->「――、ッ ! ?」(瞳が赤く 動揺の色が伺える
夜の街->(同様に武器も焔の剣に変わり
夜の街->(途端、呼応する様に剣から炎が燃え盛る
ナナシ->「ッ、テメ、勝手に――!」(燃え盛る剣の柄を握り締め
夜の街->(ド クン 、と内から湧き出るは猛狂しい昂揚>ボルカノン
夜の街->「勝手ではない。都合だ」
ナナシ->「ッ、――、、何、」
夜の街->「ふむ、これもまた奇妙よな。まさか貴様もとは」(巨大な口が吊り笑いを作る
夜の街->(炎が巨漢から、闘気の様に炸裂する
ナナシ->「何、の、話だッ……!!」(溢れ出る昂揚に震えながら
夜の街->「九賢、独尊!!」
夜の街->「玖賢将が一、轟火のバオウ!」(吼
夜の街さんが退室しました(2008/01/18 00:11)
バオウさんが入室しました
ナナシ->「――!!」(構える
バオウ->(燃える様な短髪 髪色と同じ炎色の髭
バオウ->何、貴様と同じ司りよ!(腕を組み、仁王立ち
ナナシ->「、、 ナルホドな……ッ」
バオウ->(喋る、もとい吼える様な声が地震の様に響き渡る
ナナシ->「ッ……!」(ビリビリ
ナナシ->「こりゃ、昂るワケだッ――!!」(剣が纏う炎が、一層つよく燃え広がる
バオウ->言葉は無用、理由は不要!!
バオウ-> 勝 負 !!!
ナナシ->「―― 望む、トコロだッ!!!」
ナナシ->「行くぜッ!!」(再度、バオウに向け駆ける
バオウ->応!!(腕を広げ、迎え打つ体勢
ナナシ->(炎が剣を中心に螺旋を描く
バオウ->おおおおおっ!!(丸太の様な腕を振るい、岩石の様な拳を振り下ろす
ナナシ->「そう簡単にッ、!」(斜めに飛び上がり
バオウ->っらあッ!!(空を斬り、着弾して岩盤が砕け散る
ナナシ->「当たるかよ、おっさん!!」(肩口を狙い、炎の螺旋突き
バオウ->ぐッ(直撃し上半身が回る
バオウ->なんの!(さぞ嬉しそうに邪笑すると、拳に火炎が渦巻く
ナナシ->「休ませねー、ぜッ!」(着地、しゃがみこみ、上方に斬り上げ
バオウ->どるァ!!!(剛拳一閃
バオウ->(刃に直撃し、物ともせず振り切る
ナナシ->「ッ、なッ!」(拳が剣を抜け、直撃
ナナシ->「ッぐ、ぁ――」(ミシ ッ
バオウ->(炸裂する業火が体を通り抜け、後方を削り飛ばす
ナナシ->「― ― ― ッ 」(全身を焼かれる
ナナシ->(ボルカノン憑依状態のため多少は軽減されるが、所詮は凡人の身体
ナナシ->「ッ、ぐ、 ッッ………」(衣服は焼け焦げ、全身に火傷
バオウ->――フン、!(拳を突き出したまま。 放熱し、全身から蒸気が昇る
ナナシ->「、ってめ……、!」(肩膝をついて、燃えるような赤の瞳がバオウを睨む
ナナシ->「ッ、クソ、やりやがる……ッ」(なんとか立ち上がる
バオウ->貴様もだ。よくぞ我が拳を耐え抜いた!(拳を引き、後ろに構える
ナナシ->「ッは、舐めンなよッ! アタシも炎を司ってんだ……」
ナナシ->(ビッ、と剣を構えてバオウを指す しかし何処か覚束ない
ナナシ->(歯軋りしながら笑い)「”焔剣”ボルカノン――」
バオウ->よくぞ吼えた! その心意気や良し!(ビキビキ
テスラさんが入室しました
テスラ->(シュタッと音無くビルの上に着地
ナナシ->「てめーを、此処でブチ倒、すッ、!」(突き出した剣先から炎の刃を発射
テスラ->ほぅ…(今夜は見学するらしい
バオウ->(拳を後ろに置き、更に深く構える
バオウ->っぐ、(避けようともせず、直撃
ナナシ->「ッ、…どんどん行くぜッ!!」(歯の奥を噛み締めながら、更に剣を振って炎刃を発射
バオウ->(拳に炎が集まり、渦巻き集約する
ナナシ->(もっかいアレを喰らったらオシマイだ……遠距離から攻めるしかないかッ…クソ、
バオウ->ッ、、っ!(直撃し炎に焼かれ、剣圧に血飛沫が飛ぶ
ナナシ->(こーゆーのは好みじゃねーが、ッ、今は、腕が……(続けざまに幾つも発射する
バオウ->、 、(立て続けに炎刃が体を焼くが、構えは解かない
バオウ->(確実にダメージは蓄積していくが、心底愉しそうに邪笑する
ナナシ->「オラオラッ、!どんどん行くぜ!?」(距離は変えず、バオウの周囲を回り込むように移動
バオウ->(途端、炎がマグマのように塗り固まり具現化 巨大な篭手を形成する
ナナシ->「、」(一周しながら横向きに薙ぎ、全方位から炎の刃が迫る
バオウ->――機、来たり!(狙いを定め、懇親の震脚
ナナシ->「ッぁ、!」(地が揺れ、怯む
バオウ->(ただ、踏み込んだだけの衝撃と熱風が、炎刃と相殺
ナナシ->「――何ッ、!?」
バオウ->我、業火に灼熱を持って立ち向かわん!!(強大な闘気、そして灼熱
バオウ->往くぞッ!(剣士を睨み
ナナシ->「ッ――、」(ギリ、と歯軋りし、気押されながらも睨み返す
バオウ->この星ごとッ!(天高く足を掲げ
バオウ->消えてッ(思い切り踏み下ろし、拳が最大加速
上空の影さんが入室しました
ナナシ->「――― !」(ッんな……
上空の影->(流れ星か、遥か上空にて一瞬閃光が奔る
バオウ->無くなれぇぇえいいッッ!!(拳を、打ち放――
ナナシ->「―――」(思わず目を瞑る
上空の影->(途端、音の壁を破って衝撃波が直撃>バオウ
バオウ->だはァーッ!!!(――てなかった!!
バオウ->(思い切り顔面から地面に突撃する
ナナシ->「、 、 、 、あぁ!?」(ヘンな叫び声に目を開く
上空の影->(巨漢が首から上?――下だけ埋まって逆立ち状態
バオウ->(重い音を立てて逆立ちから地面に倒れる
ナナシ->「……………」
バオウ->うぼぁああ!!(雄叫びと共に地面から抜き出てくる髭面
ナナシ->「、な、なんだよッ!!」
バオウ->ッッ今の感触は!(バッと上空を見上げる鼻血髭面
上空の影->(上空から風を裂くような金属音
上空の影->(キィィ ィ ン
ナナシ->「、――」(バオウの視線と音につられて、上空を見る
バオウ->何のつもりだ、フェン!!
上空の影さんが退室しました(2008/01/18 01:35)
フェンさんが入室しました
フェン->――(空から人影が降下してくる
ナナシ->「――、あぁん!?」
フェン->(深緑の掛かった長黒を靡かせる、細身の女性
フェン->(ただ、歪なのは腰から生やした、幾十にも折り重なった刃の翼
フェン->(刃が風を裂いていたのか、着地すると僅かに名残を残して音が消える
ナナシ->「――何、だ!テメーはっ!」(ビシッと差し
フェン->……(首を振るい、髪を後ろに靡かせる
バオウ->そうだ! 貴様、何のつもりで我が邪魔立てを!!
フェン->黙れバオウ(ピシャリ
バオウ->む、!
フェン->碌な挨拶も無しに戦闘など、非効率にも程がある。
ナナシ->「、、何だよ、知り合いか…?」
バオウ->なんっ、フェン貴様! 我は我がやり方で…!!
フェン->お前の考えが浅はか過ぎて面倒なだけだ。
フェン->もういい、下がっていろ。 後は私が引き受ける(飄々と
バオウ->ッな! 貴様横取りのつも――
フェン->バオウ。(一睨み
バオウ->ッ、、、
バオウ->……ッ(舌打ち
ナナシ->「………」(そんな2人を見てキョトンと
バオウ->了解、した。(納得していない様子で
バオウ->……焔剣、ボルカノンと言ったな?(目線をやり
ナナシ->「……あぁ」
バオウ->…この勝負、一先ず預けておく。
ナナシ->「、…ったく、仕方ねーな」(舌打ち
バオウ->次、会い見えた時、決着をつけようぞ…!(巨大なシルエットが、一瞬で収束
ナナシ->「、!」
バオウ->(9つ繋がりの数珠になり、回転
バオウ->(そのうち一つが赤く輝いたかと思うと、数珠ごと消える
バオウさんが退室しました(2008/01/18 01:54)
フェン->――(それを見送り
ナナシ->「、……(まさか、コイツ等も…?」
フェン->失礼した(ナナシに向き直ると、頭を下げる
ナナシ->「、、」(困惑
フェン->先に名を名乗ろう(頭を上げ
フェン->九賢独尊、玖賢将が一。
ナナシ->「、……」
フェン->(翼が根元の腰部に向かって畳まれていく
フェン->冠するは“風”(一振りの細剣になり、腕に持つ
フェン->(投げる様に地に刺し、腕を組む) 天空のフェン。
フェン->お前と同じ、星から生まれた者だ。
ナナシ->「、――ぁあ?」
フェン->ふむ。私らが失礼をしたのは謝ろう。
ナナシ->「ッつかなんだよ、テメー等!いきなり襲ってきやがって」
ナナシ->(先に手を出したのは貴方ですよ。と突っ込む人は出て来れない
フェン->待て。お前の発言には矛盾がある(掌を突き出し
ナナシ->「、」
フェン->初撃を放ったのはお前の剣だと、私は見ていたが。
フェン->まぁ。ここら一体がお前の縄張りと言うのなら発言は成立するが。
ナナシ->「、……ッ(そ、そういえば」
フェン->そしてお前と呼び続けるのも失礼だ。
フェン->名乗ってはくれないか?(ふと、焔剣に装飾された輝石が光る
ナナシ->「、アタシは――」
ナナシ->「”焔剣”ボルカノン。」
フェン->ボルカノンか。了解した(うむ、と頷く
フェン->しかし、傷の方は済まない。私は回復型では無いのだ。
フェン->ふむ。バオウを仕舞ったのは聊か短絡的だったか……?(口元に手を当て
ナナシ->「……あーいや。いーよ別に」(不自然に光った輝石に違和感を覚えながらも
ナナシ->「ぁん?」
フェン->(そして呼応するように鈍く点滅する緑色の輝石
ナナシ->「、 ぁ、――」(焔剣を見遣り、
ナナシ->(――弾けるように、緑色が輝く
ナナシ->「う っ ひ ょ う ッ !」
フェン->今から呼び直すのも聊かな。どうだ、加護の力は――
ナナシ->「はー、やーっと出てこれたぜー」(するすると滑るような軽い口調
フェン->、、む?
ナナシ->「ようっ!カワイコちゃんっ☆」(片手を挙げる、緑瞳
フェン->どういうことだ、お前の秩序が変わった(剣を引き抜き仕舞う
ナナシ->「んー、多分呼応したんじゃねーの?さっきのデカ男とカノンちゃんみたく。」(フェンの瞳をしっかりと見つめて
ナナシ->「これぞ、ディスティニー☆」
フェン->火炎を冠する者だと思っていたのだが――(視点を霊眼に変更、ナナシの中身そのものを診る
フェン->――(そして――
ナナシ->「おおぅっ?そんなに見つめちゃ照れるぜ――」
フェン->――(ケシュイール本人の姿を眼に――
フェン->――――
ナナシ->「カワイコちゃーん?」(ウェーブ掛かった緑髪ロング三つ編み 長い睫毛の縁取る翠眼
フェン->( ド キ ー ン ☆
フェン->(両頬を押さえて真っ赤に爆発する
ナナシ->(薄手の生地で出来た白い衣装に、金の装飾と胸当て そこから覗く薄緑色の肌――
ナナシ->「………おぉうっ?☆」
フェン->はわっ、なっ(真っ赤
ナナシ->「――おぉーっ!これは俺サマシュート入ったっぽい??」(フェンにぐっと顔寄せて
フェン->ぁっ、ぇっ、ぇっ(更に紅潮
ナナシ->「んーもー☆照れちゃってカワイイねぇー?」(顎に手で触れる
ナナシ->(すーっと頬を覆うように撫でる
美殺さんが入室しました
フェン->っぁ、!
美殺->(いつの間にやら居て、観察
フェン->(するとどうしてか、ケシュイール、もといナナシの傷が加速的に治癒していく
ナナシ->(何か脳内にものっすごい抵抗が走っているが、今この状態では微力なるもの…
テスラ->……(胡坐かいて頬杖
フェン->ゃっ、ちょ、ちょっと待ってー!!(両手を突き放して後退
ナナシ->「……――おぉうっ 、!?」(治癒され、突き飛ばされ
フェン->、っ(霊眼終了
フェン->ぁ、す、すまない!(ナナシを見遣って
美殺->堂々と人前で……(にこにこしつつ
ナナシ->「かわいこちゃんにならおっけーおっけーよ☆」(親指立ててウィンク
ナナシ->「(んー…なーんか似てんだよなー、この子……」
フェン->、、っ、(赤面するが外見がナナシの為まだマシ
フェン->し、しかしどういうことだ…!?
ナナシ->「んー? この運命の出会いについて?」
フェン->そっ、それは…!
ナナシ->「カノンちゃんとさっきのでかいのが炎。」
フェン->(首ブンブン
美殺->(一人、二人……そして知らない御方が一人……
ナナシ->「そして俺サマとカワイコちゃん――つまり君、フェンちゃんは、風。」
ナナシ->「君の持つ”風”に導かれるようにして俺サマは現われたのさ。――そ、まさに運命ってヤツぅ?」
フェン->そ、そうじゃなく!
ナナシ->(歩み寄りながら)「んー?なんでも聞いてくれよぅ?」
フェン->、馬鹿な……精霊同位体のシステムが他でも完成しているなんて……!
フェン->っっ、!(ビックリするようにのけぞり後退
ナナシ->「あ、待って待って」(風に乗り、姿が掻き消え
ナナシ->「そんなに恥ずかしがるなよ」(フェンの後ろから耳元に、低く呟く
フェン-> !!!(ドッキーン☆
ナナシ->「そんなにカタクなんなくたって、俺サマはどんな君でも抱きしめてやるぜ…?」
フェン->だっ抱きっだっ…!(ぁゎぁゎ
ナナシ->(肩に手を回す
美殺->(響き渡る笛の音
美殺->(音塊射撃>熱い御二人さん
戦闘ヘリさんが入室しました
戦闘ヘリ->バリバリバリバリ
フェン->ッ!!(真っ赤に瞳が見開くが
フェン->――ッ!!(次の瞬間には戦いの瞳に
ナナシ->「ッおう、!?」(突風発生させ、2人を音塊の軌道から逸らす
ナナシ->「おーいおい、オジャマはいけないぜぇ? 闇のカワイコちゃんっ!」
戦闘ヘリ->バリバリバリバリ(そして飛び去っていった
戦闘ヘリさんが退室しました(2008/01/18 02:56)
美殺->魅せつけてくれますわね、お二人様(笛持って邪笑
フェン->(バッと向き直る
美殺->ふふふ、御機嫌よう……
ナナシ->「やーかわいこちゃん。もしかしてジェラシィ??」(美殺の方見て
ナナシ->「俺サマは拒まないぜッ☆ この胸に飛び込んでおいでーv」(両手広げて
美殺->ふふ、そんなわけ……(微笑
美殺->ありませんわ(音塊射撃>ナナシ
フェン->させません。(ジャキンと広げる刃の翼
ナナシ->「ぎゃっ」(ひょっと飛び退く
フェン->(甲高い風切り金属音と共に、音塊を切り裂く
ナナシ->「おぉー!助かったぜカワイコちゃんっ☆」(位置的に見えないけどウィンクバチコーン
美殺->貴方とは初めまして、ですわね(フェンに向き直り
フェン->(全力で意識しないように心がけ、美殺と対峙
フェン->……ああ。そうだな(風が巻き起こり、髪が靡く
ナナシ->「どしたのよーカワイコちゃんことみさりん。俺サマ平和主義よー?ケンカダメダメよー?」
フェン->玖賢将が、、っ(調子狂わされる
美殺->お見知り置きを……みさりん言うなですわー!
フェン->フェンだ、みさりんとやら!
フェン->私の任務はヴァース及びセントラルシティの防衛にあたる!
フェン->従って、その様な無差別攻撃はセントラルへの攻撃と見做し、迎撃を取らせてもらうが、
美殺->防衛…?(真剣な目に戻って
フェン->異論は無いか!(指をビシッと
ナナシ->「防衛?」(こっちまでキョトンと
美殺->ふふ、なるほど……舞台は進んでいるようですわね……(何やら独り言
美殺->異議なし……ですわ(にっこり
ナナシ->「(やー俺サマてっきり襲撃された気でいたぜ。考えてみたら初撃カノンちゃんじゃーん」
フェン->ならば多くは語る必要無し!(威嚇するように刃が尖がる
ナナシ->「……悪い。俺サマ、君を誤解してたぜ」(フェンに視線を遣り
フェン->……(指指したまま硬直してほんのり頬染める
美殺->ふふ、良いですわね……(周囲を闇で覆う
美殺->観客は貴方だけに集中しているようですわね(邪笑
テスラ->(美殺と反対側…ナナシとフェンの背後に
テスラ->(シュタッと降り立つ裸足の男
ナナシ->「おぉうっ、?」(辺り一面真っ暗に
フェン->、
美殺->あらあら……
ナナシ->(ナナシの感覚では分からないが……風の流れでテスラに気付く
テスラ->フン、ついに防衛軍が動いたか。そうでなくては面白くない。
美殺->ふふ……考えることは同じですか………
ナナシ->「この声は…… こないだの乳揉みヤロウ!」
テスラ->何を言う。戦闘の最中に揉まれるほど無防備だったくせに。
美殺->うわ…否定しないんですのね………
ナナシ->「うぇ、男の片隅にもおけないぜぇ?」
テスラ->まぁ揉んだところで大した量ではなかろう。
テスラ->質量的問題で(超☆馬鹿にした目
ナナシ->「うわーサイテー」
ナナシ->「ったくぅ、何故か疎通できねーけど皆聞いてるよなぁ?聞きましたぁ?」
ナナシ->「っな!フェンちゃんも。許せねーよなぁ?」(肩に手置いて
フェン->!!(ビックゥ!
美殺->まぁ……部防備もどうかと思いますが
ナナシ->「でもよーみさりん。それじゃレイプ許容の流れになっちまうぜ?」
美殺->う………
ナナシ->「女 の 子 と し て、その辺どう思うよー?」
美殺->まぁ……それは………
テスラ->まぁどうでもいいことだ。
テスラ->防衛軍と言ったな?それはどのようなものなのだ?
テスラ->(興味はそちららしい
ナナシ->「いや俺はあんたにですね」(びしぃ
テスラ->いや、待て待て…これは質問だな。
テスラ->俺はテスラだ。先に名乗ろう。
フェン->……、、了解した(気を取り直し
美殺->私も気になりますわね……(真剣モード
フェン->……(二人に目を配らせ、ふぅ、と一息
フェン->――非効率だ。
フェン->これから打倒すべく対象に話したところで、時間稼ぎ以外の他ならない。
美殺->………どうやら
テスラ->時間ぐらい稼いでおいて損は無いのではないか?
テスラ->少しその命が長持ちするようになるぞ(ニタリと
美殺->力付くで聞き出す必要あり……ですかね?
ナナシ->「うわ、めっちゃ戦闘の気配」
ナナシ->「困っちゃうねぇ、俺サマ平和主義なのにん><」
テスラ->戦わないのなら邪魔だな。去れ(とてもあっさりとキッパリ
ナナシ->「そーゆー訳にもいかないでしょーよ。(口尖らせ」
ナナシ->「俺サマのマイハニーがピンチ☆なんだしぃ?」(フェンに後ろから両腕回し
テスラ->2対2、か?
ナナシ->「…みさりんコッチ来ない?」
テスラ->一向に構わんが、どうするのだ?
美殺->ふふ、私はこちらと意見が同じですので……(テスラ見遣って
ナナシ->「あちゃー。残念っ!」(自分の頭ぺしっと
テスラ->では、速攻で片付けさせてもらおうか
美殺->ふふ、ですわね……
テスラ->武器の準備の間も与えずに、な(ギッと大地を踏みしめると
テスラ->(最速フェイントダッシュ しかもビルの間──
テスラ->(立体的な動きも加えて二人に一気に詰め寄る
ナナシ->「、やれる、もんならっ」(ニヤついた表情、しかし真面目な瞳で
テスラ->シィァッ!!(ナナシの右斜め上…そこから飛びかかり
テスラ->(頭を刈り取るような回し蹴りが飛来
ナナシ->「――ッ」(ギリギリの反応 しかし風を使いスウェー回避
美殺->(響き渡る音色と同時に回避先に音塊を撃ち放つ
テスラ->(ナナシの真後ろで着地──飛来する音塊の射線には居ない
ナナシ->「”風弓”ケシュイール、、ッ」(音塊直撃、しながら弓を顕現
ナナシ->(後ろに倒れ際、弓の”弦”で斬撃>テスラ
テスラ->(ヒュッと弦とすれ違うように足が伸び
テスラ->(“弧”の部分を指で押さえる、斬撃を静止させる
ナナシ->「ッち、……(やっぱこんな苦し紛れじゃ――」
ナナシ->(ヒュウ、と口笛)「…やるねぇ、更地くん」
テスラ->その弓、確か篭手と繋がっていたな
テスラ->存分に風になって貰おうか(ギィッ!!
ナナシ->「――、(他の奴等は……まだ繋がらない、 この状況、 、)ッ!!」
テスラ->(弓、篭手…そしてナナシの体ごと、ビル壁へと驚異的な脚力でぶん投げる
ナナシ->「ッだぁっ!!(――間に合えッ!!」(迫るビル壁に付近に風を集約
テスラ->(吹っ飛んでる最中に突撃ロケットキック>ナナシ
ナナシ->「――ッ、!!!」(反応できず、直撃
テスラ->(反動で跳び、スタ…と着地
美殺->あらあら、一方的ですわね……(テスラの着地場所にすっと現れる
ナナシ->「――、 、―ッ!」(別のビル壁に突っ込む
テスラ->遠距離主体の相手に、このような狭い通路ではな(事も無げに
ナナシ->「ッ、――、、……」(罅割れた壁 ズルリと滑り落ちる
テスラ->もはや勝負あったと言えよう
ナナシ->「ったく、ボコボコだぜ俺サマ、、カッコ悪ぃー、の……」(減らず口は叩ける、しかし身体は動かない
ナナシ->(各部の骨が砕け、あちこちから内出血
ナナシ->「、………(勝負、あったよなー。つーか元々勝算無かったし。本気痛ぇーし。」(テスラを見据え
テスラ->終わりだ。──さて
テスラ->今宵は更地にする予定は無い(背を向け
ナナシ->「………、(――なのに悔しい、なんて。バカみてー……」
ナナシ->「…あぁ、?いーのかい?」
テスラ->何が。
ナナシ->「……やー、なんつーか、更地にしに来たんじゃねーなら何してんのみてーな…」
テスラ->俺にも休日ぐらいある。何か不思議なことでもあるのか?
ナナシ->「、、。あんのか…」
テスラ->ある。……くだらん質問だ。帰るぞ
ナナシ->「おー。帰れ帰れ。…っ、ってー…」
テスラ->美殺はどうするのだ。
美殺->まぁ……貴方にその気がないのなら……
美殺->私も今宵は去るとしますわよ
テスラ->その気があるのなら
テスラ->闘うとでも?
美殺->そこはあなたが考えるところですわ……(微笑
テスラ->そうか。なら、別段興味は無いな(凄ぇ失礼なこと言って
テスラ->(硬い髪を揺らして歩いていこうとする
ナナシ->「………、ったく…」
美殺->(多少むーっとしてる
ナナシ->(あー、いってぇ。マジ痛ぇ。しかも動かねー…。右腕上がんねーし…足も折れてんのかな。
ナナシ->「(こんなリアルにいてーの久しぶりだって――いよいよ9人でいるのに慣れ過ぎたかぁ?」
ナナシ->「ッ――、」(片足だけで立とうとするも、無理。
ナナシ->「(ヘタするとココまた戦地になるかぁー?どーすっかね…」(テスラと美殺見遣り
フェン->(ナナシの体に触れ、支える
ナナシ->「、 お、フェンちゃんー?」
フェン->――(一度深く瞑目し、開眼
フェン->申し訳無い、一度、リンクが切れていたようで
フェン->(安定していたと思っていたが……迂闊だったか。
ナナシ->「リンクぅ?」
フェン->(そしてナナシの傷の治癒が加速する
フェン->ああ。こちらの話です。今は座って居て下さい。
ナナシ->「、――、ん、おぉうっ?」(折れた骨や傷が、みるみるうちに回復
ナナシ->「――助かったぜフェンちゃん。 愛してるぜッ☆」
フェン->っ、(赤面
フェン->、とにかく……(目線をテスラと美殺へ
テスラ->復活したか。……
テスラ->しかし、帰るとしよう。討伐したいのであれば
テスラ->俺の休日以外を狙うがいい(そして歩いていく
フェン->――――
ナナシ->「、……」(その背を見遣る
フェン->(現状で闘うのは合理的ではない……、、
テスラ->(去
テスラさんが退室しました(2008/01/18 04:39)
フェン->…ッ(僅かに歯軋り
ナナシ->(ポン、と、フェンの頭に手を
美殺->ふふ……深追いしないお方ですわね……
ナナシ->「ま、時は今じゃねーつー事っしょ。 焦んない焦んない」
フェン->、、……
フェン->(今更格好も何も付かないが、ナナシの体を庇うように立っている
美殺->(そんなフェンを見遣ってる
フェン->…貴様は、どうする。(護る様に翼を広げ
美殺->そうですわね………
美殺->色々と聞きたいことはあったのですけれど……まぁ、またの機会としますか……
フェン->………
ナナシ->「ん「お、平和的解決? 俺サマうっれしー☆」(投げキッス>美殺
美殺->………
美殺->まぁ……(首振って
美殺->気にしない事にしますわ……御機嫌よう、お二人様(外套翻す
美殺->(去
美殺さんが退室しました(2008/01/18 04:51)
ナナシ->「じゃあなーみさりーん☆」(手振る奴
フェン->――……
ナナシ->「……さーて、俺サマ達は、」
ナナシ->「朝までエンジョイする?」(フェンの背後から、顎に手を掛け
フェン->、!
ナナシ->「どーよどーよフェンちゃーん?」
フェン->ぇ、なっ、、(真っ赤
ナナシ->(くるんっとフェンの前方に移動し)「フェンちゃん、俺サマの事スキ?」
フェン->(ッボン
ナナシ->「俺サマはフェンちゃんが――」(なんか爆発音がする
フェン->そっ、それは、、そのっ……!
ナナシ->「――俺サマはフェンちゃんが好きだ。 否、愛してるぜっ!」(フェンの瞳を覗き込み
フェン->っっ!!(真に受けて真っ赤になる
フェン->ゎ、私は……
ナナシ->「んー?」(ニコニコ
フェン->わ、判らない……こんな、初対面なのに、私は軽率なんだろうか……
フェン->ただ、、名前も知らないのに、貴方のことを思うと、(顔を上げ、潤んだ瞳で
フェン->胸が、苦しくて……、(訴えるように
ナナシ->「……軽率なんてこたぁねーよ。」(その瞳を下から覗きこみ
フェン->へ、変だ! 明らかにおかしい!
フェン->こんなの、私じゃない……!(頬を押さえ、赤面
ナナシ->「変じゃねぇって。」(グッと顔を寄せ
ナナシ->「男と女なら誰でも起こり得る、魔法なんだよ」(ごく至近距離で見つめる、深い翡翠色
フェン->ぅ、…(泣きそう
ナナシ->「なぁに、正直になればいいのさ」
フェン->しょ、正直、か……?
ナナシ->「あぁ、君は……俺と一緒に居たいかい?」
フェン->……どう、なのだろう……
ナナシ->「まだよくわかんねーかな?」(フェンの顔のラインを手でなぞりつつ
フェン->っ、(ビクッ
フェン->ただ、その……
フェン->貴方の事を、もっと知りたい、とは思う……
ナナシ->「そ。恋ってのはそーゆー気持ちのコトさ」
フェン->こ、これが……こ、恋……?(胸元で服を握り
ナナシ->「そ。 恋 」(顔を寄せ、耳元に
フェン->、、
ナナシ->「俺サマもフェンちゃんが好きだ。つまりは両想いってコトさ」(顔を戻し、まっすぐ見つめて
フェン->そ、その話、本当か…?
ナナシ->「あぁ!(ニコ) 勿論ホント――」(と、その瞬間
ナナシ->「この、たわけがッ! ! 」(頭に衝撃が掛かったようなアクション
フェン->、!!?
ナナシ->「貴様を、(バキッ)殴れない事が、(ボカッ)非常に、(ドゴッ)苦痛だという事が、(ボキッ)
ナナシ->「今更身に沁みたぞ!!」(拳をわなわなと震わせる、深い大地色の瞳
フェン->また、秩序が変わった――
フェン->この波長は……土…?
ナナシ->「…全く、強く引かれてくれたな。出てくるのに一苦労だ……、ん(フェンに目を遣る)」
ナナシ->「……フェン、と言ったか。」(まっすぐにフェンを見て
フェン->…、(気を取り直し
フェン->そう、だが…?
ナナシ->「…先の、緑のが迷惑を掛けたな。」
フェン->いや。それには及ばない…
フェン->迷惑とは、思っていない
ナナシ->「……それが問題なんだ。」
フェン->そう、なのか?
ナナシ->「あいつは、女性と見るや誰にでも声を掛ける。口車に乗せられては駄目だ。」(はっきり、きっぱり
フェン->、四方や私のらしくない反応が何か不快だったろうか?
ナナシ->「…いや、むしろ奴には愉快だっただろうな……」(苦々しく
フェン->、、……
フェン->判らない……こうまで初見で目を奪われたことなど、一度も無かったんだ
ナナシ->「、…あの姿を見たのか。 確かに奴は……くっ」(顎に手を当てて
フェン->私は間違っているのか?
ナナシ->「それは、解らんな。…しかし、勧めはできない」
ナナシ->「後に悲しむのは貴様の方になるだろうからな」
フェン->……彼は私を好いていると言ってくれたが……
ナナシ->「好いてはいるだろうな。女性なら大方誰でも良いのだから」(頭中に睨みを利かせ
フェン->そう、か……誰でも……か……(俯く
ナナシ->「んな事ねーよフェンちゃんっ!俺サマは君がトクベツダイスキだ!!」(緑ひょっこり
フェン->、っ(声に反応して肩が震えるが俯いたまま
ナナシ->「ぬらぁ!!」(脳内フルボッコ
フェン->……、…(地面に黒い斑点が、ポツ、ポツと
ナナシ->「こういう科白がすらすらぺらぺら出て来る時点で胡散臭いと――、 、、」
フェン->…、、
ナナシ->「、、…な、……」
ナナシ->「何も、其処まで……」(動揺
フェン->……
ナナシ->「……あー、ごめんなー。泣かないでくれよ」(声の調子が変わる
フェン->……、
ナナシ->(困ったように笑いながら、フェンの頭に手を
フェン->(一歩下がると
フェン->よし。
ナナシ->「、ん」
フェン->(まだ僅かに潤んだ顔を上げて
フェン->では、頑張る!(両手でグッと
ナナシ->「、おぉうっ??」
フェン->どの女性も好きというのなら、私はその中で特別になれるよう努力する!
ナナシ->「――、」
ナナシ->「……期待してるぜ、子猫ちゃんっ☆」(投げキッス
フェン->正直、私は女性としての品格も魅力も無いが、想う気持ちは負けないつもりだ!
フェン->っ、!!(ッボン
ナナシ->「そーそ、その意気その意気?」(スマイル
フェン->っ、っ、、
フェン->そ、それでは任務に戻る!
フェン->それでは、ぇ、えっと…(名前聞いてない人
ナナシ->「”風弓”ケシュイール。 覚えてくれよ。フェンちゃん♪」
フェン->ケシュイール、殿か(噛み締めるように
フェン->判った。ではまた会えるときを楽しみにしておこう
ナナシ->「おう!俺サマも楽しみにしてるぜぇ?」(ウィンク
フェン->……ああ。(頬染めながら微笑む
フェン->(数歩下がり、腰から刃状の翼が開く
フェン->それでは、また。ケシュイール殿。
ナナシ->「おう。元気でなー☆」(笑顔で手を振り
フェン->(一瞬屈むと、大ジャンプ
ナナシ->「、ぉ」
フェン->(翼が魔力を帯び、風の流れを制御
フェン->(そのまま何処かへと飛び去る
フェンさんが退室しました(2008/01/18 06:35)
ナナシ->「じゃあなー!!」(見えなくなるまで手を振ってる
ナナシ->「、………」(ふぅ、と
ナナシ->「……最低だな。」(腕組み
ナナシ->「……身に沁みてマス。」
ナナシ->「…でもよー。リアが何も言わなきゃ良かったのによー」(口尖らせ
ナナシ->「それはそれでどえらい事になっていただろうが。ナナシの身体をどうする気だ」
ナナシ->「……完全に本気じゃないか。」
ナナシ->「調子の良い事ばかり言いおって。きちんと責任を取れるのか?」
ナナシ->「責任ってなぁ…… リアはいーのかよ?俺が”責任”取っちまって」
ナナシ->「……どうして私に許可を取る。」
ナナシ->「貴様の起こした事なんだ。…貴様が独自に決断すればいいだろう」
ナナシ->「そーです、ね。ごもっとも」(半目で、ふっと遠くを見て
ナナシ->「……帰るぞ。」(ジャリ、と地を鳴らして歩みを始める
ナナシ->「へいへーい」(少女の背中が街に消える
ナナシさんが退室しました(2008/01/18 06:48)