ラピエル :
ーーーーー
ラピエル :
(夜が明け
ラピエル :
(その席にはもう誰もおらず赤いライトと暗いSE
シュウ :
全てを?っ攫って消えていくのが今人狼のトレンドなんか……?
サマンサ :
恐ろしい夜が明け、まだ狼は潜んでいるようです。さあ。3日目の議論を開始しましょう。
プリン姫 :
やりたい放題されたねっ!
エル :
はーいにょ!
灰簾 :
予言も霊能も共感も居るんじゃ独裁なんて守護しきれないよな。
灰簾 :
結果。どっちからいく?
シュウ :
霊能一人だし霊能からでいいんじゃねぇか?
灰簾 :
あぁ。じゃあ遠慮なく。
灰簾 :
鋼は白だな。
灰簾 :
ラピエルの独裁は…まぁ、別にそういうんじゃあ無さそうだったしな。
ナレノニア : 処刑を見せたかっただけかな。
春慶 :
まあ、目ぼしいグレーを浚ったって事で前向きに捉えていいと思うね。
ほのか :
元々得票数も・・・2番目に多かったはずです・・・。
春慶 :
そういう事。
シュウ :
んじゃ予言発表だな!
シュウ :
俺の予言はアイレクスが白だぜ。
シュウ :
前回のアンケで得票率低い所を選んだって感じだな。潜まれちゃ困るからよ。
アブカ :
私は…ジルギスくんが白だったよっ!
ジルギス :
ふぅん。
アブカ :
全く逆の理由…になるのかなっ。消えて行った2人を除いて一番の人気者だったからだねっ!
ジルギス :
人気者ね。
ジルギス :
ま。良いんじゃない。ファン居るしね。今日は。
エル :
だにょ?
ナレノニア : あんなんだったっけ…
アイレクス :
ほーん。ナルホドナルホド・・・
サクヤ :
…それで、どーしようか。今日は。
灰簾 :
あぁ。初日に人外が出尽くしちまったのか、案外動きがないな。
灰簾 :
予言者が黒を見つけるまでじっくりグレランするしかないんじゃないかな。
エル :
まだまだ恋バナしていくしかないんだにょ?
灰簾 :
恋人匂わせの同時死もまだないしな。
サマンサ :
ええ。恋バナのターンが続きますね。
サマンサ :
昨日のプリン姫選手の発案のように
サマンサ :
なにか人狼っぽい発言も混ぜてもらえれば推理も少し進むと思いますね。
プリン姫 :
サマンサさーん!一応そっちメインでーすっ!
サクヤ :
人狼4匹+人外4人で、今16人か…まあまだグレランの猶予はあるのかな。
プリン姫 :
がんばりましょー!
エル :
えいえいおー♪
サクヤ :
人狼っぽい発言っていうと…昨日は疑ってる…というか処刑したい人を指名したから…
サクヤ :
今日は信じてる人2人…とかにする?
プリン姫 :
良いですねっ!言及はあえて避けますが良いですねっ!
プリン姫 :
共感者から選ぶのはOKにします?ナシにします?サクヤさん。
サクヤ :
んー共感は流石に指標になんなくない…?
プリン姫 :
では共感者以外から2人ですねっ!
プリン姫 :
プリン姫を選びたかったカラメルちゃん達は残念だけど明日まで待っててねっ!
サクヤ :
うん。予言とか白判定とか全部含めて、共感者以外から…かな。
アイレクス :
ほー。なんか仕切り頑張るじゃん。
サクヤ :
共感者だからだよ…。
プリン姫 :
素敵な共感者さんですねっ!
アイレクス :
…ん?…んー、あぁ、頑張っててナニヨリ…
サクヤ :
じゃー…ダイスか。今度はプリン姫選手が回します?
プリン姫 :
はーいっ!では、いっきますよ~~~!
プリン姫 :
プリプリプリズムだーいすっ!
プリン姫 :
じゃんじゃんじゃじゃーんじゃじゃじゃじゃじゃじゃーん!
プリン姫 :
何が出るかな~♪何が出るかな~♪
プリン姫 :
運命のダイスの結果が気になる~!
プリン姫 :
略して運命の大好きっ~!
プリン姫 :
じゃじゃじゃん!
プリン姫 :
はいっ!
景晴 :
演出なっげ…
シュウ :
必要なんだよこーゆーのが。
プリン姫 :
「ルルコス」くんっ!
プリン姫 :
はい。では。ルルコスくんっ!今日の恋バナお題はーっ!?
ルルコス :
えっっ!?
文歌 :
まあ!ルルコスさま!
文歌 :
ルルコスさまは・・・どんな恋のお話を知りたいのでしょうか!
ルルコス :
ぇ、え。何えっと。
ルルコス :
初デートどこ行きたい?とか…?
文歌 :
おデート!おでーとの話ですね!? 素敵です!
プリン姫 :
ええっ!とっても素敵ですっ!
プリン姫 :
では議題決定!
プリン姫 :
ルルコスさんから開始で、
プリン姫 :
その次が文歌さんになるようにしましょうか?
プリン姫 :
いいですかっ?文歌さんっ?
文歌 :
は・・・はいっ!
文歌 :
な、なんだか胸がそわそわしてしまいますね・・・!(お胸を両手で押さえて
ルルコス :
ぅ…話題間違えた…?
ルルコス :
じゃあまず信じる人2人ね…
ルルコス :
霊能者の灰簾さんと…
ルルコス :
あと………
ルルコス :
文歌さん。
文歌 :
・・・!
文歌 :
・・・!!!(ほくほくにこにこ
ルルコス :
…。
ルルコス :
初デートなんてわっかんないけど、
ルルコス :
………。
ルルコス :
ニコラスクエアのテーマパークとか…。
ルルコス :
どうかな…?
文歌 :
にこらすくえあですか。都会の街と聞き及んでおります。
文歌 :
賑やかで楽しそうですね…!(そわそわ
ルルコス :
うん…多分賑やかだと思うよ…。
文歌 :
そうですね。・・・そうですね・・・!
文歌 :
・・・(文歌はそのような場所には……
文歌 :
・・・いつか行ってみたいです!是非…!
景晴 :
…。
ルルコス :
えっ?? あ…! う、、うん。。。
文歌 :
で、では・・・。文歌の番ですね?
文歌 :
文歌が信じているのはルルコスさまと景晴兄様です!
景晴 :
ぁ。僕もまだその枠入れてんのね?やったわ。
ナレノニア : 入ってるでしょ。どうしたのさ?
景晴 :
いやなんか……一日で色々あったからさ……
シュウ :
結構動揺してんだな…
ナレノニア : 大丈夫。妹はいつまでもくっついて来るよ。
景晴 :
そういうもん?
文歌 :
そういうものです!さあ、文歌の「おでーと」の話を聞いて下さい!
文歌 :
とはいえ…少女まんがや少女小説には古今東西の
文歌 :
お初でえとの話が出てきますので…どれも素敵で迷ってしまうのです。
文歌 :
そうですね・・・
文歌 :
天気の良い日に自然花園を散歩して・・・甘味処で談笑して・・・
文歌 :
家の門の前まで送って頂いて、落ちる夕陽と共に名残を惜しみながら解散したい…です!
アイレクス :
夕方には解散するんだ・・・すごい健全じゃん・・・
文歌 :
「初でえと」ですからね?
プリン姫 :
まぁ、アイレクスさんったらっ!
アイレクス :
え。あ。え。す、スミマセン…
プリン姫 :
いえいえ良いんですっ!むしろとっても素敵なリアクションですっ!
アイレクス :
い、いや…夕飯くらい食べるかなって…(ゴニョゴニョ
サクヤ :
姫に隙を見せるなよ…何つつかれるか分かんないぞ…
ルルコス :
1箇所しか指定しなかったけど、その…
ルルコス :
そういうトータルプランニング???まで言って、デートプランって呼ぶ感じ…?
文歌 :
これは乙女の「夢」ですので!一カ所でも素敵だと思いますよ!
ルルコス :
そ、そうなんだ…?
文歌 :
まあ…影丸は全ての予定と下調べを完璧に行い一日文歌に全く煩わしい想いをさせぬようにry
ナレノニア : 影丸なら深夜に敵に襲われても朝の待ち合わせには間に合ってくれそうだよね。
文歌 :
そうなのですそうなのです!
景晴 :
また意気投合してる。こわ…
文歌 :
ともあれ!
文歌 :
文歌の夢語りはこれまでです。次にお進みくださいませ!
エル :
今度は~えるえるの夢語りなのでしたっ♪
エル :
えるえるはじるじるを信じてるにょ!村人だってあぶあぶも言ってたにょ。
アブカ :
(あぶあぶ…
ジルギス :
はいはい。じゃああぶあぶも1票で2票ね。
エル :
もう1人は…そうだにょ!一応あぶあぶにしとくにょ!
アブカ :
(あぶあぶ…
エル :
そしてそして~☆ エルちゃんの理想のデートだにょ?
エル :
えーっと~、「レストランでランチ」デートして、「ジムでトレーニング」デートして、「コロシアムで観戦」デートだにょ!
エル :
あれ?もはや初デートと関係無くなっちゃったにょ?
ジルギス :
まあ初でもなんでも良いんじゃないの?
エル :
(全部えるえるが働いてたりおっかけしてるだけなのですけど~、デートって言ったらデートだにょ
エル :
じゅ~じつの一日だったにょ!
エル :
毎日ハッピーで楽しいにょ!
ジルギス :
ふぅん。なんだか知らないけど良かったね。
エル :
うんっ♪
エル :
それじゃ~さまさまの番だにょ♪
サマンサ :
さまさま。
サマンサ :
それでは私は予言者COから片方選ばせて頂き、まずはアブノーマル仮面選手を。
アブカ :
…!
サマンサ :
あとはツカサさんにしましょう。
サマンサ :
初デートは
サマンサ :
・・・。
サマンサ :
特にデートとして待ち合わせしたわけじゃなくて、
サマンサ :
仕事帰りの帰路で、一緒の道を歩いてて、
サマンサ :
そこから小さな公園に立ち寄って、
サマンサ :
公園で夜の、小さな秘密デートが、
サマンサ :
・・・。
サマンサ :
・・・。うん、ちょっと本番ではもう少し派手な奴に変えますね。
サマンサ :
一旦今日はコレで勘弁してください。
サマンサ :
・・・。では私の番は終わりますね。
プリン姫 :
応援しますねっ!
アブカ :
…。。。
サクヤ :
…うん。
灰簾 :
俺か。信じてるのはツカサとほのか。
灰簾 :
初デートはEFが良いかな。気取った所に行くのは…ま、別の日で良いだろ。
灰簾 :
トータルプランニングは今は思いつかないな。これでターンエンドにするぜ。
ツカサ :
あ。もう私か。
ツカサ :
信じてるのは…
ツカサ :
灰簾は正直良く分かんないんだよな。騙され慣れちゃって。
灰簾 :
騙され慣れ…っておい。(笑って
ツカサ :
心当たりあるよね…?
ツカサ :
うーん…ほのかとナレノニアにしよう。
灰簾 :
人狼同席した回数も多いし…あ。了解。(指名見て
ツカサ :
それで…質問か。
ツカサ :
…うーん…
ツカサ :
初でもなくていいし、そもそもデートで無くてもいいんだけど、
ツカサ :
ごはんに行きたいよね。
ツカサ :
とりあえずごはんに行けば、ごはんに全集中できるじゃない?
ツカサ :
余計な事考えずに済むというか…
ナレノニア : 余計な…うん。まあ…美味しいなら良いか。
アイレクス :
(デートなんだからご飯に全集中したら拙いのでは…とか
アイレクス :
(デートで無くてもいいとか余計な事扱いとか色々アレなんだけど…ソレなんだろうな…
プリン姫 :
美味しくご飯に集中出来る環境を準備出来るかもデートの腕の見せ所ですからねっ!
ツカサ :
そう。美味しいなら良いんだよ。
ツカサ :
うん。そんな感じ。
ツカサ :
次に回すよ。
アブカ :
ああっ!えーっと…
アブカ :
予言者だからね!予言して白だった2人を信じてるよっ!…って事でもいいかな!?
サマンサ :
良いと思いますよ。
アブカ :
狂人だってもう出てるだろうし…伝道者はあれだけど…
サマンサ :
ただ、集計の為…お名前を言っていただけると、より良いかもしれませんね?
アブカ :
あっ、うん、…サマンサアナウンサーとジルギスくんだね!
サマンサ :
はい。ありがとうございます。
アブカ :
2人の事を信じてるよっ。…うん。。
アイレクス :
…あのー…もしかしてですけどー…(コソコソ隣に
サクヤ :
もしかしても何もだから…。何も言うな…(コソコソ
アブカ :
ぇーーっとうんそれで初デートの話・・・だねっ!
アブカ :
初だからなぁ……(ちゃんと休みの時に…ってなるとまた話は変わって来るけど…
サマンサ :
・・・。・・・。
アブカ :
輝く星空の下!愛しい人の手を取って!(仕事の帰り道に、ちょっと下調べしてた場所まで連れ出して)
アブカ :
めくるめく幻想の世界に連れて行ってあげたいねっ!(イルミネーションの綺麗な夜景の路地を散歩とかしたいですね!)
十八女さなか :
ええ。素敵ですね。(うっとりとした目でアブカを見ている
アブカ :
・・・う、うん。ありがとう。
アブカ :
えーっと……
アブカ :
つ、次に……
サクヤ :
(ガチ照れしちゃったじゃん…………
ジルギス :
はぁ。信じるも何もないけど、
ジルギス :
片方は予言者で良いんじゃない。あぶあぶ。
ジルギス :
もう片方は…名前は呼んであげないけど、ファンね。
エル :
はいはいはいは~い!ファンで~す!ファンは潔白にょ♪
ジルギス :
初デートとか新しい所行くの面倒いし…
ジルギス :
一緒にジムでトレーニングでもすればいいんじゃない?
エル :
は~い♪
エル :
毎日かわいいトレーニングウェア着ていくにょ!
ジルギス :
別に誘ってないけど…。勝手にすれば?
エル :
勝手にするにょ~!!
プリン姫 :
あら…まぁ…。(2人の様子をちょっぴり驚いた感じで見続けてる姫なのでしたっ!
ほのか :
あの…
ほのか :
信じてるのは、
ほのか :
ツカサお姉様と…。
ほのか :
、春慶お兄ちゃん。
ほのか :
…。
ほのか :
ぇっと、
ほのか :
「信じてるよっ、お兄ちゃん…!」
ほのか :
…。初デートはおうちがいいです。。。。。
ほのか :
・・・。。。
ほのか :
初デートでおうちってダメですか?
プリン姫 :
GBBほのかちゃんなら良いんじゃない? ほら。妹ちゃんなら当然同じお家だしっ!
ほのか :
…。そうですね。
アイレクス :
そういう解釈もあるのか…(ナルホド…
ほのか :
では、
サクヤ :
プロファイターって大変だな…
ほのか :
「今日はずっとおうちに居ようよ。お兄ちゃん。」
プリン姫 :
追加!? いいねっ!ほのかちゃん!
プリン姫 :
それじゃあ次は魔法少女プリプリプリン姫の出番だよっ!
プリン姫 :
超貴重な情報だから、プリン姫をデートにお誘いしたいカラメルちゃん達はしっかりメモして覚えるんだぞっ?
プリン姫 :
魔法少女プリプリプリン姫は~~~
プリン姫 :
じゃじゃじゃじゃじゃじゃ…じゃじゃんっ!
プリン姫 :
フォーデン中心部にあるスイーツパラダイス「暗姫を救え!魔法少女プリプリプリン姫パラダイス!」さんに誘ってくれるカラメルちゃんを待ってまーすっ!
プリン姫 :
今なら期間限定で姫とのコラボメニューも食べ放題っ!
プリン姫 :
「カラメル」を入り口で見せると特別クーポンも使えちゃうからみんな是非チェックしてねっ!
プリン姫 :
それじゃあ、全国の悩めるカラメルちゃん達!スイパラデートに行こうねっ!
サクヤ :
宣伝だ…
アイレクス :
プロファイターってタイヘンダネ…
ナレノニア : え…そりゃ私より仕事多いわ…
プリン姫 :
信じれる人は…お姉ちゃんとサマンサさんかなっ!
プリン姫 :
はい。お姉ちゃんの番だよっ!
ナレノニア : 信じれる人は…ごめんね。プリン姫はルールで選べないみたいだし。
ナレノニア : 文歌とルルコスだよ。
文歌 :
まあ!
ナレノニア : なんか…今日ずっとドギマギしてて可愛いよね。
文歌 :
お兄様!ナレノニアさまは文歌達の事を応援してくれているそうですよ!
ルルコス :
応援って…!
景晴 :
そうは言って無くね!? …いや、そう言ってるわ!?
ナレノニア : はは。景晴も応援してあげたらいいのに。
シュウ :
組み合わせに沸き立つ習性みてえなアレだな…?
景晴 :
なんでだよ無理だよせめて時間をくれ時間を…!
ナレノニア : シュウ。私は専門ではないよ。でも嫌いってわけでもないのさ。(謎得意気
シュウ :
ぁー…そうなん?色々区分があんだな?(わからねぇがわかったぜ
シュウ :
(天野秋雲はオタクではないが呑み込みが早いのだ
文歌 :
応援ですって。一緒に頑張りましょうね…!(ルルコスに
ルルコス :
お、、、お、おう。そ、、そうだね、。。
ルルコス :
ま、まだ色々そのえっと。。。
ルルコス :
が、がんばらないと。。。
ナレノニア : 初デートは「誘拐された私を救い出して敵組織をビルごと爆破して吹き飛ばす時に抱き抱えて脱出された空で見た夜景」かな。
ナレノニア : 刺激的で忘れられない夜になると思うな。
文歌 :
まあ!どらまちっくです!
ナレノニア : あ。スイパラの宣伝………は、プリン姫に任せよ。(諦めた
シュウ :
マイペースだなぁおい…
プリン姫 :
違うんですっ。お姉ちゃんはそれで大丈夫ですからっ!
景晴 :
はぁ~~……
景晴 :
このテンションでデートの話とかマジでしたくねぇ~…なんも浮かばんし…
ナレノニア : 困ったね。そんなに妹の事で頭がいっぱいかい?
景晴 :
それもあるけど…そもそも考えた事もねぇし…
景晴 :
そもそも相手によるとしか言えんくない…?
景晴 :
甘いもん嫌いな女とスイパラ行かんだろうし…
プリン姫 :
もうっ不用意なディスはダメですよっ?
景晴 :
戦えねぇ奴と模擬戦とかしないだろうしさ?…模擬戦はデートと違うか?
景晴 :
あ、うん。これディスか?
シュウ :
普通にディスだろ。…つーか何だ、意外と相手に合わせんのか?
景晴 :
うーん…わかんねぇ。
プリン姫 :
仕方ないですねっ。また姫が一緒に考えてあげましょうかっ?
景晴 :
お、出たな姫指南。
プリン姫 :
姫指南ってなんですかもうっ?
景晴 :
ぃゃー今日も姫先輩からご指導賜ろうかとね。…何?てか何で皆答えられんの?
景晴 :
皆そんなにデートの事考えながら生きてんの…?
プリン姫 :
そりゃあ勿論そうですよっ!
景晴 :
勿論が付く程なんか??
ナレノニア : 筋トレ中って…暇じゃないの?
ナレノニア : みんながむしろどういう精神でやってるのか気になるんだけど。
景晴 :
いやあんなん無心じゃん…
シュウ :
筋トレ中にデートの事考えてる奴は初めて見たわ…
ナレノニア : 「無心」っかぁ・・・
ナレノニア : え。シュウも「無心」?
シュウ :
いやー…何かしら考えちゃいるが…
シュウ :
(…あんまポジティブな事考えてねぇなと気付いて暈す
ツカサ :
この筋細胞を殺す!!…みたいな事考えないのか。皆。
ジルギス :
え。そんな事考えてんの…?
ツカサ :
筋細胞がダメージを受けて、修復する時に筋肉が増えるじゃない?
ツカサ :
つまり筋細胞が死ぬと、筋肉が増えるんだよね。
サマンサ :
恋バナより先に筋トレトークでアイスブレイクするべきでしたか…(やたら食いつく無口ファイター達を見て
ジルギス :
はぁ…?
ツカサ :
だから、「筋トレをすると筋肉が増えるなあ」と思いながら筋トレしてるんだけど…
灰簾 :
理屈はバッチリ合ってるよな。
サクヤ :
(ツカサ選手、今日イチ饒舌なのがコレでいいのか…?
ツカサ :
…皆はそんな事無いのか。
ほのか :
細胞まで意識…がんばりますっ…
ナレノニア : もうずっとアニメ見てるよ。
ナレノニア : アニメの事しか考えてない。
ツカサ :
…なるほど。
アブカ :
テレビ付いてたり、スマホ置けるマシンもあるもんね…?
ナレノニア : うん。専用部屋を用意してもらってからはだいぶ捗ってるな。
景晴 :
アニメ見てたらデートの妄想が捗るって事…?
シュウ :
そりゃあまあ…インプットが増えるかんな…
ナレノニア : え。捗るでしょ。
ナレノニア : 景晴も筋トレ中にアニメ見たら?
シュウ :
そうか、お前マジでインプットがねぇんだよな。
景晴 :
そうまでして妄想力高める必要ある??
景晴 :
とりあえずこの場はなんも浮かばねぇからお姫様の力を借りて宜しいか??
プリン姫 :
プリン姫におまかせっ!だよっ!
プリン姫 :
景晴くんの初デートは…
プリン姫 :
ズバリ…
プリン姫 :
フォーデンの武器博物館だねっ!
景晴 :
ほーん?
景晴 :
あったんかそんな場所…
プリン姫 :
そうなんです。確かにフォーデンにあるのですっ!
プリン姫 :
人気テーマパークは待ち時間の行列のフリートークが最大の鬼門なのですっ!
プリン姫 :
なので、よっぽどトークスキルに自信があって、お互いがテーマパークを好きなカップル以外は選択肢注意ですっ!
プリン姫 :
景晴くんの初デートには難易度が高いと思いますっ!
景晴 :
そうなんか。(全然わかんねぇけど
景晴 :
確かに別に喋るの得意じゃねぇしなぁ。
プリン姫 :
あのぉ…違うんですっ!
プリン姫 :
景晴くんは全く喋れない男の子ではないのです。
景晴 :
え?何?違うの??
プリン姫 :
ただ「なんとなく」喋るのが苦手なだけなんですっ!
プリン姫 :
その点、博物館は安心です。自分のペースで楽しめますっ!
プリン姫 :
興味ある武器や、昔対戦した事ある武器を見つけたら、その時の自分のエピソードも添えて思い出しながら喋ると◎二重丸ですねっ!
景晴 :
ぁーなる。博物館とか僕解説読まんのにいけんのか?と思ったけど、
景晴 :
見るもんが武器ならそっから話題広げられる…みてぇな事ね?
プリン姫 :
そうなのですっ!正解より思い出重視で良いんですよっ!
景晴 :
なるほどなぁ~。色々あんのね。
プリン姫 :
はいっ!どうですか?!魔法少女プリプリプリン姫が景晴くんの為に考えた初デートプランはっ!?
景晴 :
ん~…ええんちゃう?全然「無い」とは思わんかったし。
プリン姫 :
さっすが完璧で究極な姫ですねっ!
景晴 :
この先全部姫さんに考えてもらえりゃ安泰だな。
プリン姫 :
ふふふ。なかなか罪なセリフを吐きますね~(にやにやと景晴を見て
景晴 :
…ん?そうなの?(全然わかんねぇ
プリン姫 :
大丈夫ですよっ!魔法少女プリプリプリン姫は究極で完璧な姫ですからっ!
景晴 :
んじゃまあ、武器博物館な?武器博物館行くわ。
景晴 :
んで…アレ?なんだっけ。信じてる奴か。
景晴 :
文歌さんと……ついでだしプリン姫でいんじゃね?
シュウ :
お前共感者抜きって話忘れてねぇか?
景晴 :
ぁ、そうなの? ぇーじゃぁ…別にシュウどっちかわかんねぇしな…
プリン姫 :
あらまぁっ!熱烈なアピールですねっ!
景晴 :
…特にいねえや。文歌さん2票じゃ駄目…?
プリン姫 :
も~ルールはルールですっ!そんなに姫を選びたかったんですかぁ?
シュウ :
お前納得行かねぇ限り無限にゴネる癖どうにかならんか…?
景晴 :
いやだって納得行かねぇと納得行かねぇじゃん…
景晴 :
んーまーじゃー…ナレノニア。近いし。
ナレノニア : うん。別に良いけど全然信用されてる感じはしないな。
景晴 :
いや選べっつーからさぁ……
景晴 :
じゃ、次シュウな。
シュウ :
ぁぃょっと。
シュウ :
初デートなー。あんまガチガチに決めんのも堅苦しいしなぁ。
シュウ :
フォーデン街ブラショッピング…とかじゃね?
プリン姫 :
うんうんっ良い回答だねっシュウくん!
シュウ :
てか意外と今まで出てねぇんだな買い物。実はインドア派多いんか?格闘家。
プリン姫 :
カッチリ予定を組みたいさんが多かったかもしれないねっ!
シュウ :
信じてんのは灰簾とアイレクスだな。予言したしな!
シュウ :
春慶のヤツは信じてーんだが…何かこう何とも言い難い感じあるよな…
シュウ :
ま、次だぜ。答えろよ。
春慶 :
…。
春慶 :
デートの話先に片付けるか。
ほのか :
片付け。。。
春慶 :
まあ…無難だけど映画館かな。本当に無難だと思うから。
プリン姫 :
素敵な時間が過ごせますよねっ!
春慶 :
時間管理がしやすいし、共通の話題も発生するからね。
春慶 :
初手なら大きなミスを引き起こさないのが先決だと思うよ。
シュウ :
将棋の盤面みたいにデートの話すんなよな…
ほのか :
結構考えてる…(意外そうに
春慶 :
この手の質問答える機会多かったからさ。(溜息交じりに
春慶 :
じゃ、次の質問だね。
春慶 :
信じてるのは…折角だし白塗り意外から挙げたいかな。ほのかさんとルルコスさんにしよう。
春慶 :
気持ち白置きしてる、ってくらいだけどね。
春慶 :
じゃあ次に。
ほのか :
・・・はい。
アイレクス :
デートか・・・
アイレクス :
オンラインルームマッチじゃ駄目ですかね・・・
サクヤ :
それお前結構色んな人とデートしてる事になんない…?
プリン姫 :
アイレクスちゃんは、そこなら恋愛できる感じなの?
アイレクス :
ぇ。ぁーいや、ぇー……いや……うーん……
プリン姫 :
そうだよねーサクヤくんっ、逆に入れ食い状態って感じになっちゃうよねっ!
アイレクス :
いやー、オンはあくまでオンだし全然そんな事無いな……
アイレクス :
言われて気付いたわ。そんなんやべー姫じゃん。死ぬわ……
プリン姫 :
【急募】デート@4名
アイレクス :
ヤメテプリン姫様。自己嫌悪で死んぢゃう。
アイレクス :
・・・という訳でオンゲをデート扱いするやつは無理です。
プリン姫 :
ふふふっ、アイレクスちゃん面白いねっ!
アイレクス :
ゲームの会なんだからゲームやればいいんだよぉ・・・!
サクヤ :
情緒不安定かよ……
アイレクス :
…え、じゃあどうしたらいいんだろう。家でゲームするしか……
アイレクス :
家はハードル高いな………
プリン姫 :
初手で家なんだっ!だいたーん!
アイレクス :
いや言って無理だって気付いたよ。。。何なんださっきから。。。
サクヤ :
落ちつけよ…
プリン姫 :
もう~アイレクスちゃんったら焦らす焦らす~っ!
アイレクス :
でもゲーセンとか結構怖くないですか?山吹は全然平気らしいけど、なんていうか治安…
プリン姫 :
あ~!夏凛ちゃんとイアンくんが日々デートしてたっていう思い出のゲーセンねっ?
サクヤ :
「ゲーセンはデートで行く場所じゃ無いっての!」って山吹の心の叫びが聞こえてきそうだけどな…
プリン姫 :
たしかに~!(サクヤにぐーって指立てて笑う姫様
アイレクス :
い、いや。山吹にとってはそうかもしれんけど…デートでゲーセン行く人はいるだろ…
アイレクス :
荊木は行かんけど・・・
サクヤ :
さっきから無限に回答続くけど大丈夫か…?
プリン姫 :
行ってみたい所がいっぱいで迷っちゃうねっ!
アイレクス :
いや…全部行きたくはないな。ってなって困ってるんですが…
サクヤ :
コラボカフェとかリアル脱出ゲームとかでいいんじゃないの…
プリン姫 :
あっ!サクヤくんったらとっても良い提案!
アイレクス :
ぁー…… もうじゃあそれにすっか…?
プリン姫 :
うんうんっ!良いと思うなっ!
アイレクス :
大体期間限定だから踏ん切りも付けやすいな。うん。それで。
アイレクス :
はい。。。
サクヤ :
消耗すんなよ…。次の質問あるだろ…
アイレクス :
ん-っと……白確以外で信じてる人だったっけ。
プリン姫 :
うんうんっ!そうだよっ!
アイレクス :
ん~…春慶さんとサマンサさんかな…。
アイレクス :
ちゃんと思考開示してて、それが村寄りっぽいな~…というカンジ…
サクヤ :
ぁーまぁ思考開示してない人多いよな…
アイレクス :
まーそんな感じで・・・やっと終わった。次。
サクヤ :
自分で長引かせた節あるけどな…?
サクヤ :
初デートね…。まー学生だしな…
プリン姫 :
どこかなっ!どこかなっ!
サクヤ :
放課後寄り道して…どっかに寄るとか… ん、
サクヤ :
それって「初」カウントになる…?
アイレクス :
……ん?
サクヤ :
あ、…いや。違う。もうちょっとちゃんとしたのにする。
プリン姫 :
あれ…あれあれ~???(ニコニコ見ている姫
アブカ :
(あれ…あれあれ~~~!??
サクヤ :
…。ぁーんーまー……
アイレクス :
なんだよ…そっちも挙動不審じゃん…
サクヤ :
うるさいな。。。えーっと、、水族館。水族館とかでいいと思う。
サクヤ :
室内のあんまガチャガチャしてない所……
サクヤ :
…うん。そんな感じ。次答える。
プリン姫 :
なるほどーーー(なんとなくアブカ見て
プリン姫 :
(行く!べきか、見守る!べきか、悩み中の姫
アブカ :
(何がなるほどなんだろうっっ!?(視線を感じて動揺
アブカ :
(さっきの軌道修正の事かなっ!?とっても気になるけど不用意に突いていいのか兄ちゃんとしては迷ってしまいますよ!
プリン姫 :
(アブカに、、、にこっ…!と笑って、停戦の構えの姫
アブカ :
……!(コクコク
サマンサ :
・・・。(姫を見てる。
サクヤ :
…信じてるのはアブノーマル仮面選手と、予言されたサマンサさんです。
サクヤ :
兄弟の欲目と思ってくれて全然いいんですけど…完全に真だと思ってるんで。
サマンサ :
はい。ありがとうございます。
サマンサ :
これで一周が終わりましたね。
アブカ :
…うん!ありがとうっ!
サマンサ :
まさにその真偽…に影響するかはわかりませんが、
サマンサ :
まとめはこちらになります。
サマンサ :
信ずる人 4oサマンサーアブカ、ツカサ 2c灰簾ーツカサ、ほのか 3ツカサーほのか、ナレノニア 4cアブカーサマンサ、ジルギス 2oジルギスーファン、あぶあぶ 3ほのかー春慶、ツカサ cプリン姫ーナレノニア、サマンサ 3ナレノニアールルコス、文歌 1景晴ー文歌、ナレノニア cシュウー灰簾、アイレクス 2o春慶ーほのか、ルルコス 1oアイレクスー春慶、サマンサ cサクヤーアブカ、サマンサ 3ルルコスー灰簾、文歌 3文歌ールルコス、景晴 1エルーじるじる、あぶあぶ
サクヤ :
へー…。意外と割れてるけど…
プリン姫 :
シュウくん低いねっ!(アブノーマル仮面さんに比べて!
シュウ :
ド直球で言うんじゃねぇよ!(唯一の0票とか言うなよ!
灰簾 :
人狼じゃあ強そうな奴ほど信用されないもんさ。あんま落ち込むなよ!
シュウ :
お前それ経験者は語るって感じだな…?
灰簾 :
あぁ。過去を振り返らずとも、今日の数字をよく見りゃなんとなくそうなってるぜ。
サクヤ :
…まあ、理詰めで考えたらここまで偏るのは意外ではあります。
ほのか :
強そうなのに4票なお姉…サマンサさんは凄い…って事…?
プリン姫 :
そうだねサクヤくんっ!
プリン姫 :
シュウくんなにか弁明はあるかなーっ?
アイレクス :
まー…山吹がよっぽどな狂犬ムーヴした事前提にはなるもんな…
シュウ :
え?何だ?コレ全体票割り出したからって俺が今日すぐ処刑されるワケじゃねえだろ?
灰簾 :
あぁ。流石にまだ予言者に手をつけるには人数が多すぎるな。
シュウ :
2日目で予言者片方完全に切るっつーのは…この人数じゃなかなかやり辛いんじゃねぇの?
シュウ :
言ってる事完全に被ったじゃねぇか!
灰簾 :
と、いうか…まぁ…イアンが真って可能性は結構あるんだけどな…
灰簾 :
だとしてもシュウを見限るのはちょっと早いぜ。
シュウ :
その場合夏凛は狂人固定かぁ?狂人が初手黒塗りは流石に暴れすぎじゃねぇの?
ナレノニア : 結局誰を処刑すれば良いんだ?
灰簾 :
夏凛が何にせよ大暴れなのは間違いないな!
アイレクス :
処刑は…結局グレランなんだよね…
サクヤ :
信頼値低い人決戦… なんかそれはなんかあんまりだな…
プリン姫 :
下の表で数字の隣に何のマークもついていない人から選ぶのが良さそうだねっ!
プリン姫 :
エルエルちゃんと景晴くんがピンチかも…?
エル :
だめだにょ~!!
エル :
エルちゃんは明日必死の弁明をするので今日は見逃して欲しいにょ!
プリン姫 :
はーい楽しみにしてまーすっ!(あっさり。
景晴 :
え?そんなんアリなんか??
景晴 :
じゃあ僕死ぬの…?
プリン姫 :
どーでしょー? みんなの気持ち次第かなっ?
文歌 :
兄様!
文歌 :
兄様は必死の弁明をしないのですか!?
景晴 :
いやー……
景晴 :
別にする事ねぇな。
プリン姫 :
あれま。なるほどですねっ!
プリン姫 :
これはこれは難しくなって参りましたよっ!
プリン姫 :
と。いう。わ・け・で。気になるドキドキ投票タイムに、れーーーっつしんきんぐ!!!
サクヤ :
ぁ。もう次進むんだ…
プリン姫 :
(話がうだうだりそうな所はキュッとしてい行きますねっ!
プリン姫 :
(さあみんなで考えよう!
サマンサ :
では。
サマンサ :
結果発表となります。
サマンサ :
投票結果は・・・ ジルギス、ルルコス、ツカサ、アブカ、春慶、サクヤ、エル→景晴 サマンサ、ほのか、シュウ、アイレクス、文歌→エル 灰簾→ナレノニア ナレノニア→灰簾 プリン姫→ほのか 景晴→ルルコス
サマンサ :
と、なりまして。
サマンサ :
景晴さん、処刑となります。
景晴 :
ぁ。僕死んだわ。
シュウ :
そら馬鹿正直に弁明無ぇとか言うからだろ…
景晴 :
んーでもさぁ・・・
景晴 :
っつーか。
景晴 :
これ死んだのあんたが「ピンチ」とか言うからじゃね?(プリン姫に
プリン姫 :
あーっ!姫のせい~!?
景晴 :
ぁぁ。責任取って殺してくれんだろな?(立ち上がって、奥のスペースに歩く
プリン姫 :
もうっ、ワードチョイスがいちいち…もう~!
景晴 :
何その何…?
プリン姫 :
しょうがにゃいなぁ・・・いいよっ!(奥のスペースへ向かって小走りして
プリン姫 :
プリプリプリズム~~~~~ちゃーーーーーっじ!
プリン姫 :
(背面LEDが神々しい光を放ちながらウェーブぴかぴか
景晴 :
まぶし…
プリン姫 :
村の平和を脅かす狼さんっ!
プリン姫 :
お家に帰っておねんねしなさいっ!
プリン姫 :
愛と正義のぉ~~~!!
プリン姫 :
プリプリプリズムびーーーーーっむ!!(LED演出とともにしゅわーーーーー!!!!って強烈な光を景晴くんに放つよ!演出は派手だけど、威力はそよ風ぐらいかなっ!
景晴 :
――― 眩 ッッッ(姿が光に包まれ―――
プリン姫 :
じゃじゃん!討伐終了っ!きらーん!(強烈な光を失った部屋は…瞬く間に夜になるよっ…!
景晴 :
(光が晴れた後、暗闇に包まれる
灰簾 :
ーーーーーー
アブカ :
ーーーーーー
灰簾 :
(夜が明けるとその席に姿はなく、
灰簾 :
(赤色ライトとSEが響き渡る
アブカ :
(夜が明けるとその席に姿はなく、
アブカ :
(赤色ライトとSEが響き渡る
サマンサ :
あら。同時死。
サクヤ :
何だコレ…?
サクヤ :
敵対してた予言者と霊能者が同時死…?
ナレノニア : 不思議な組み合わせだな。
文歌 :
おふたりが「こいびと」だったのですか?
アイレクス :
いやーーー相当無さそうじゃない…?サイコ絡みとかのが納得行くような…
プリン姫 :
なかなかに難しい状況だねっ!
ツカサ :
どういう事なんだろう…
シュウ :
おいおいおいおい…
エル :
にょっへっへっへっへっへ。(響き渡る変な笑い声
エル :
生き延びたエルちゃんが必死の弁明をしてあげるにょ!
ジルギス :
何。変な声だして。
エル :
えるえるは~~~なんと! 暗殺者だったのでしたっ!
エル :
ごちゃごちゃうるさい霊能者をブチ殺してやったにょ!
ジルギス :
っへぇ。たしかにうるさかったよね。
ほのか :
霊能者って暗殺してもいいんだ…。
アイレクス :
決断良すぎない…?
サマンサ :
ではアブノーマル仮面選手が捕食されてしまったのでしょうか。
エル :
きっとそうだにょ!
サクヤ :
うーん…死んだ顔触れ的に復讐者でも恋人でも無さそうだし…
サマンサ :
復讐者の立ち回りはお2人ともしていなかったですね。
サクヤ :
サイコだとしても何処食べようとしたんだ?って感じだもんな。便乗騙りの可能性も無くはないけど…
プリン姫 :
シュウくんっ!
プリン姫 :
予言教えてっ!
シュウ :
コイツが人狼だよ!!!(エル指して
シュウ :
何だよ一日見逃せって! なんで皆素直に信じてんだソレ!?
エル :
にょ!!!冤罪予言者だにょ!!!
ナレノニア : 難しい事になってきたな。
ナレノニア : 誰を処刑すれば良いんだ?
プリン姫 :
なるほどーーー。
プリン姫 :
姫はシュウ君がラスト人狼になったかもしれないかなっ?と思って聞いたんだけども。
プリン姫 :
まだ大丈夫なのかな…?
アイレクス :
あれ。そんなに減ってる可能性あるの…?
プリン姫 :
【独裁】とか色々次第かなっ?
サクヤ :
もう初っ端から霊能とか全然わかんないからな…。
ナレノニア : 全然わかんないな。
春慶 :
…天野は暫く放置でいいんじゃないかな。信用する必要も無いけど。
シュウ :
さっきから散々な扱いしやがるなお前ら…
プリン姫 :
あれっ、じゃあ春慶くん的には何処狙いなんですかっ?
春慶 :
これだけ役職者減ったんだから適切なタイミングで切るだけでしょ。
春慶 :
…何かそれって、君が言いたいフリなんじゃないの?(プリン姫に
ナレノニア : 「○」とか「c」とかもう気にしなくて良いのかな?
文歌 :
全然わからないですね・・・
プリン姫 :
ぅ。
プリン姫 :
春慶くん、流石に強そうですねっ…
プリン姫 :
そうですねっ!共感者の姫が聴く側に回っては村も混乱してしまいますからねっ!
プリン姫 :
霊能も予言者も暗殺も何が正しいか微妙にわかりづらい今。
プリン姫 :
サクヤくんっ、探した方が良さそうな…勝利条件に直結する役職は何だと思うっ?
サクヤ :
結局俺が答えるんだ…。
サクヤ :
ようするに…この村には。人狼以外の第三勢力が潜んでる…
プリン姫 :
サクヤくんだって姫と同じ共感者だしねっ!
プリン姫 :
うんうんっ!そうそうっ!さっすがっ!
サクヤ :
彼等を追放しない事には、村の真の平穏は訪れない… …だろ。
プリン姫 :
そうだよーーーっ!
プリン姫 :
姫の考えとピッタリ一緒だねっ!
プリン姫 :
と。いう。わ・け・で!
プリン姫 :
みんなでれっつ!恋人探しぃ~!
文歌 :
恋人探し!?(ルルコス見て
文歌 :
それはとっても・・・楽しそうですね!
ルルコス :
っぇ、(視線に気づいて
文歌 :
景晴兄様も生きていらしたら良かったのに……
プリン姫 :
というわけで「今日の人狼のお題」は。
プリン姫 :
「この中で恋人だと思う2人を1組名指ししよう!」かなっ!
サクヤ :
そうか。人狼のお題でその話題できるのか…
プリン姫 :
これは「人狼のお題」だからねっ!仕方ないよねサクヤくんっ!
アイレクス :
強いな・・・
アイレクス :
初日もやったのにな・・・
ほのか :
この着地にする為に…最初に春慶さんに話振ったの…?
ナレノニア : カプ厨って奴か…?うーん。出来ない事はないけど。
シュウ :
組み合わせに沸き立たなきゃなんねー訳か。まあいいけどよ…
サクヤ :
…じゃ。もう一つのダイスも振るか。(ダラララララ…
アイレクス :
何も言わずにやるようになってる・・・
サクヤ :
共感者だし…。 あ。(デーン!
サクヤ :
「アイレクス」 …お前じゃん。
アイレクス :
ぇ 。
アイレクス :
ぇーーーー・・・・・・
サクヤ :
まあ…なんか軽いの選べばいいじゃん…
アイレクス :
うーん・・・
アイレクス :
じゃ、じゃあ・・・
アイレクス :
フェチ・・・いわゆる好みの要素を一つ答える、っていうので。どうだろう…
ナレノニア : …フェチか。
プリン姫 :
攻めますねっ!
アイレクス :
ン。、そ、そう…?
プリン姫 :
良いと思いますよっ!
プリン姫 :
付き合う前に知っておきたいって場合もありますからねっ!
プリン姫 :
せっかくだしみんなでフェチを教えっこしましょうっ!
アイレクス :
ま、まあ…コレを選んだのは二次元が適用できるからなんだけど…
ナレノニア : なるほど。やりやすいね。
アイレクス :
最近思ったんですけど…円卓ではベディ、今年度実装鯖ではテセウス君って事は…
アイレクス :
(思い悩む色素の薄い優男・・・あんまりにあんまりであんまり・・・
アイレクス :
苦悶フェチかな。って思うんですよね…
ナレノニア : …いいね。
サクヤ :
苦悶フェチとかあるのかよ…(ナレノニア選手と共鳴してるし…
プリン姫 :
「ええっ?!」って入りたい所なのにお姉ちゃんがいつも最速で同意するぅ~~~
アイレクス :
二次元だよ二次元。
アイレクス :
…うん、こんな所で…
アイレクス :
恋人っぽい2人は・・・(残ったメンバーを見渡して
プリン姫 :
アイレクスちゃんは配信でもそういう話あんまりしなそうだから貴重な情報だねっ!
アイレクス :
・・・。広めないでください・・・(切実
アイレクス :
ともかく。・・・恋人っぽい人多くない?…多くは無いか。
アイレクス :
ルルコスさんと文歌さんかなぁ・・・
文歌 :
まあ!(嬉しそう
アイレクス :
そんなカンジ。次だよー。
ルルコス :
お。。。おう。。。
サクヤ :
…あぁ、フェチってそんな感じでもいいのな。
サクヤ :
んーならまぁ…… でもやっぱ…うーん…
プリン姫 :
なになにぃ~?恥ずかしがらないで良いんだよっ?
サクヤ :
瞳かな… フェチって程でも無いと思うけど…
アイレクス :
…そういや覗き込まれシチュみたいな話してたっけ。
サクヤ :
………。
サクヤ :
やめろよ…ガチっぽいじゃん…
サクヤ :
何の気無しに言ったから今すごい恥ずかしいんだけど…何で覚えてるんだよ…
プリン姫 :
あら~~~っ(ニコニコ見てる姫
アイレクス :
いやだって…昨夜の話ですし…
サクヤ :
………。
サクヤ :
えーっと…うん。恋人な。恋人…
サクヤ :
まずゲーム的に言えば恋人が正直に「私達恋人です!」感出すかどうか疑問なんだけど…
サクヤ :
なんか…己に正直な人が割と多い気もするから難しいんだよな…
プリン姫 :
ふふっ、良い事ですねっ!
サクヤ :
ていうかこれから「恋人っぽい人の片方を投票で消してく」作業なんだな…
プリン姫 :
村の動き的にはそうなりますねっ…!
サクヤ :
リア充抹殺村か…
サクヤ :
うーん……ジルギスさんとエルさんで。暗殺COで難しいけど…
エル :
じるじる~!
ジルギス :
…は?
エル :
じるじるとエルちゃんは恋人っぽいんだってにょ!
エル :
第三者から言われるんだから間違いないにょ!
ジルギス :
はいはい。うるさい奴の弟が言ってるだけでしょ。
サクヤ :
…じゃ、ルルコス。リア充のフェチ語って。
ルルコス :
いやっ、リア充前提なの・・・?!
ルルコス :
そ、そりゃあ文歌さんの格好は可愛い・・・と思うし、
文歌 :
(そわそわ!
ルルコス :
今もその、、訂正したりはしないけどさっ・・・
ルルコス :
そ、、そそ、それが「ふぇち」なの…?
文歌 :
・・・!(照れ照れ
文歌 :
その・・・文歌、これでも「ぷろぽーしょん」には自信がありますので!
文歌 :
何処の「ふぇち」をお答えいただいても・・・大丈夫かと思いますよ!
ルルコス :
別に可愛いと思ったものに可愛いって言ってるだけなんだから…よくない!?(謎の弁明
文歌 :
そ、そんな何度も可愛いだなんて…!(照れ照れ
ルルコス :
そ、、その、、そんなにカラダとかジロジロ見てないからっっっ!(照れて目逸らし
ルルコス :
あくまでその、お洋服というか、、、っ。。。
エル :
ほんとに服しか見てないんだにょ?
ルルコス :
ぅ。
エル :
小悪魔えるえるが文歌ちゃんの「こすぷれ」してたらそれでもいいんだにょ??
ルルコス :
ぅぇ?!
ルルコス :
(ルルコスの脳内で行われる・・・
ルルコス :
(ジルギスvs景晴のバトル・・・!
ルルコス :
ぜ、、、絶対面倒な事になるから辞めてください・・・!
エル :
にょ~?はっきりしない子だにょ~
ルルコス :
ええっと、恋人っぽいのはエルさんとジルギスさんですっ!なのでご心配なくっ!!(逃げるように回答
ジルギス :
…は? なんなのおまえら。
エル :
にょへへ~♪ ゲーム的にはピンチなのに楽しいにょ!
プリン姫 :
大人気ですねっ!
文歌 :
……その…
文歌 :
「恋人っぽい」には自分を入れてもいいのでしょうか・・・?
プリン姫 :
もちろんオッケーだよっ!
エル :
それも素敵にょ♪
文歌 :
では!せ、僭越ながら!
文歌 :
「恋人にしたい」と言ってくださったルルコスさまと・・・文歌は恋人っぽいのではないか・・・
文歌 :
恋人っぽければいいと・・・思いますっ!
ルルコス :
そ、それ人狼のお題になってなくないっ?!(オッケーする子たちに
ルルコス :
えええっ、、、えーー、、そ、、そのっ、えっ。。。
文歌 :
ルルコスさまはよそさまの組み合わせの方に沸き立つ方ですか?
ルルコス :
沸き立たないけどっ!
文歌 :
あっ、でも解りますよ!主人公の友人達が織り成す恋模様もまた味わいが…あれっ?
ルルコス :
ちょ、ちょっと、待って。その別に全然嫌じゃないんだけどっ、、、でも、そのっ…!(顔真っ赤にして
文歌 :
い、嫌ではないのですね!そ、それなら…!(照れ照れ
ルルコス :
………えっと、、、その、、、
ルルコス :
これ(人狼)終わったら、、ちゃんと、考えるからっ…!!!
文歌 :
・・・!
文歌 :
は、はい……!
サクヤ :
((人狼の)恋人の話じゃなかったっけ…
プリン姫 :
きゃあっ!!素敵ですねっ!よかったね文歌ちゃんっ!!
アイレクス :
(人狼が終わったら考える恋人の話らしいですねぇ・・・
文歌 :
文歌は告白ふぇちです~~~!(何か言い残して
文歌 :
厳密には色々あると思うのですけれど・・・今は告白をされたいという思いで頭がいっぱいに・・・!
エル :
お幸せににょ~♪
プリン姫 :
タイムリーですねっ!
エル :
るるるるとふみふみが恋人っぽいと思うにょ!
エル :
エルちゃんも恋人っぽかったら嬉しいのですけど~…げーむの「恋人」だったら引き裂かれちゃうかもしれないのでしたっ
文歌 :
・・・!?
ルルコス :
ぇっ?!
文歌 :
何故そんな無粋な真似を!?
文歌 :
苦悶ふぇちの方ですか!?
ナレノニア : 結構いるんだね。
アイレクス :
いや…引き裂かれそうになって苦しむのが良いのであって…
サクヤ :
なんか言い出したぞ…
エル :
えるえるのフェチは~~~
エル :
「すらりとした長身に長い脚」「広い背中」「長い前髪で影の掛かった顔」「遥か上から見下す僅かに見える瞳」「鼻筋から顎のライン」う~~~んいっぱいフェチがあるにょ~~~!
エル :
フェチ五億%だにょ!
ジルギス :
・・・あー。
ジルギス :
・・・。うるさいなあ。
エル :
にょへへへ・・・まだまだあるのでしたっ♪
アイレクス :
カップル多いな・・・
エル :
じゃあ~お次はさまさまだにょ!
エル :
暗闇のプロアスリートに向かってフェチを叫ぶといいと思うにょ!
サマンサ :
暗黒…?心配しなくてもシャドウマスターさんは獲らないですよ(すっとぼけ
サクヤ :
(カップル多いな……
サマンサ :
私に限った話ではないのですが、(前置き
サマンサ :
女子アナは全員プロアスリート男性の腰つきに弱いです。
サマンサ :
きっとクラクラします。
サクヤ :
(出た…主語が大きいやつ…
サマンサ :
狭めのタクシーにぎゅっと隣同士で座ったりしたいですね。
アイレクス :
(出た…妙に質感(リアリティ)のある妄想…
サマンサ :
・・・。この辺で。
サマンサ :
カップルはルルコスさまと文歌さんを指名しまして、私の番は終了。となりますね。
ルルコス :
謎の人気。。。
ツカサ :
私か。
ツカサ :
そうだね。うーん…
ツカサ :
フェチとか言うと難しいけど、強い人が好きだよ。
プリン姫 :
闘いの求道者ですねっ!
ツカサ :
うん。プロアスリート皆そうなんじゃないかな。
ナレノニア : 主語が大きいのが流行りなのかな。
ナレノニア : 私も強い人が好きだけどね。
ツカサ :
はは。やっぱりそうだろ?
ナレノニア : うん。まずはそうなるよね。
アイレクス :
(苦悶優男好きとか言ってるの恥ずかしくなってきたな…
ツカサ :
恋人は……ルルコスと文歌以外を挙げるのはちょっと難しいね。(笑って
ツカサ :
うん。じゃあ次に。
ジルギス : …はぁ。
ジルギス : よくも毎日ろくでもない話題が思いつくよね。
ジルギス : 今日のコレ(リハ)放送されないんだよね?
ジルギス : 聞かれるから無理矢理喋ってるのに、燃えたりカットされたりしてめんどくさいんだけどさ。
ジルギス : ぼく「巨乳」好きじゃないんだよね。
ジルギス : もっと言うとさ。
ジルギス : 「巨乳」さえ見せつけとけば男なんてチョロいでしょ?って思ってそうな女。
ジルギス : めんどいよね。
アイレクス :
ぉ、ぉぉ…(そら燃えるわ…
サマンサ :
・・・。
ほのか :
………。
エル :
つまり~~~じるじるのフェチは…もしかしてもしかしてっっ?
プリン姫 :
めっ!ですよ?ジルギスくんっ!
エル :
きょにゅ~の逆・・・だったりするにょ??
ジルギス :
はぁ?
ジルギス :
まーーー(エルちゃん見て)
ジルギス :
胸なんて無い方が良いんじゃないの?(エルちゃんの胸見ながら
エル :
(控えめぺったんこおむねが服越しでも分かるエルちゃんだにょ!
エル :
やったあっ!!♪
エル :
時代はひんぬ~なのでしたっ♪♪♪
ジルギス :
はぁ?喜ぶ内容でもないでしょ。わけわかんない奴だな。
エル :
えるえるはじるじるの「ふぇち」に近いのが嬉しいにゃ~♪
ジルギス :
…恋人に見える奴は、
ジルギス :
なんか否定してもめんどくさいから、
ジルギス :
ぼくとおまえでいいんじゃない?
エル :
にょ!!!!!!!!!!!
ジルギス :
恋人じゃなくて、ファンだけどね?
エル :
にょ~~~~・・・!!!!!
エル :
にょ・・・・・(感情の大渋滞
ジルギス :
なんだよ。変な奴だな。
ツカサ :
凄いな…(こんな感じだったっけ…ジルギス…
ジルギス :
ほら。さっさと次行ってよね。
ナレノニア : なんか変わったよね。
エル :
にょへ・・・にょへへへ……にょへへのへ………
ほのか :
・・・。
ジルギス :
次。行きなよ。
ほのか :
・・・。
ほのか :
ロリコン…。(ぼそっと
ジルギス :
…。
ジルギス :
は?(ほのか見て
ツカサ :
…、ほのか?
ほのか :
…ロリコン野郎。(ぼそぼそ
ジルギス :
は?何?
サマンサ :
ほのか。感想じゃなくて悪口になってるわ。辞めなさい。
ジルギス :
何?喧嘩?
ジルギス :
…ファンサ中なんだけど?辞めてくんない?(ほのかに
ジルギス :
…営業妨害じゃない?
ほのか :
・・・。
ナレノニア : …ん? 何。 空気悪いな。
ほのか :
…営業妨害は、そっちですよ。
ほのか :
好き勝手…言って…。
サマンサ :
ほのか。辞めなさい。
ジルギス :
は?なんなの?
ツカサ :
…そうだよ。落ち着きなよ、二人とも。
プリン姫 :
うんっ!そうだね2人ともっ!
プリン姫 :
サマンサお姉ちゃんもほのかちゃんばっかり嗜めるのはどうかと思うなっ?
サマンサ :
姫…、
ほのか :
…。
ジルギス :
は?何?ぼくも悪いの?
プリン姫 :
お互いに大切にしているものの悪口は辞めようねっ!って話だよ?T3幼稚園のお子ちゃま諸君。
プリン姫 :
あと喧嘩をするなら夏凛ちゃんみたいに派手にやろっ!みんな困惑しちゃってるよーっ!
エル :
そ、そうだにょ! ひんぬーときょぬーのプレゼン対決するにょ??フェチだけに!
ルルコス :
そ、そうなるの!? 大丈夫それ!?(あたふた一般人
エル :
エルちゃんは断固ひんぬー派の旗を振るにょ!
ほのか :
大きなおっぱいより強いものはありません…。
ほのか :
全人類、巨乳好きです。
エル :
お、乗ってきたにょ!
ほのか :
(対抗して、断言する
ナレノニア : 主語が大きいのが流行りなのかな?
エル :
ならじるじるは超人類って事だにょ!?
ツカサ :
…ナレノニア、落ち着いてるね。(珍しくあんまり褒めてない
ジルギス :
なんだよ超人類って。
エル :
全人類の埒外的な…!(ろくろ
ナレノニア : 落ち着いてるかな?気持ちが追いついてないだけかもよ?
ジルギス :
意味わかんないんだけど…。
エル :
にょ、にょへへへ…
サマンサ :
…。
春慶 :
…どっちでもいいから進めるべきじゃない。
春慶 :
個人の嗜好に勝ち負け付けようがないんだから。
ほのか :
・・・。
ほのか :
じゃあ、アンケート取っても良いですか?
文歌 :
やる気ですね…!?
プリン姫 :
食い下がるねほのかちゃんっ!GOGOっ!
サマンサ :
ほのかを後押ししないでくださいよ姫…。
春慶 :
…別にいいけど、僕は無回答になるよ。
春慶 :
それが逃げだとか駄目だとか言われるんならやりたくないね。
ほのか :
な、、、なんでですか…?
ほのか :
男性陣5人に巨乳派か貧乳派か多数決取りたいだけです…!
春慶 :
その一個パーツで人間判断しないから。どっち派とか本当に無い。
ジルギス :
とってどうすんのさ…
ほのか :
ぅっ…!
プリン姫 :
あー!春慶棋士のいけずーっ!
サマンサ :
いえ、春慶棋士、ありがとうございます。
サマンサ :
ほのか、落ち着いて。
サマンサ :
好みは人それぞれだからこそ良い…そうは考えられない?
サマンサ :
だから…その…アイレクスさんもみんなに「フェチ」を聞いているわけだし。
アイレクス :
・・・そ、ソウデス!多分・・・
ほのか :
・・・。
アイレクス :
(普通に現状にドン引いていたがやっと喋った
ほのか :
そう、、、思うしかない、でしょうか。
ナレノニア : ツカサはさ、
ナレノニア : …このままほのかがお姉ちゃんに説得されるのが良いと思う?
ツカサ :
…ぇ。
ツカサ :
……何だろう、喧嘩はしてほしくないけど…
ナレノニア : …そうだよね。
ツカサ :
…ジルギスに言われた事を「仕方ない」で終わらせるのは、…ちょっとフェアじゃない気はするかな。
ナレノニア : うんうん。そうだよね。
ツカサ :
…まあ、ロリコン呼ばわりで帳消しかもだけど…
プリン姫 :
(「そもそもロリコンって悪口なんですかぁ?」って言いたいけど、拗れる気がする…完璧で究極に空気が読める姫を目指すわ!)
ナレノニア : 喧嘩したら、2人とも「ゴメンナサイ」するのが、シンプルで良いんじゃない?
ツカサ :
…ぁぁ、それだね。それ。
ナレノニア : (鳳凰も灰簾も居ないし、サマンサは姉補正で妹叱りモードだし、プリン姫はほのか擁護寄りだし…さ…悪いんだけど…
シュウ :
ジルギスは殴った!ほのかは殴り返した!後は夕陽の河原で肩組むしかねぇな!
シュウ :
…ってなんねぇか? なんねぇか。
ほのか :
・・・。
ジルギス :
はぁ・・・。
プリン姫 :
もーーーめっ!ですよ??2人ともっ!
ナレノニア : ツカサ………その………(平静を装っているが、すごく言いづらそう。
ツカサ :
…ん?
シュウ :
ま~…別に今すぐ謝んなくてもいんじゃね?各々キャラもあるし、譲れねぇとこもあんだろ。
ナレノニア : む。(何か言いかけていたが、シュウの話を聞いて留まる
ナレノニア : そっか…それも…そっか。
ナレノニア : ちょっと私が体育会系すぎたかも…
シュウ :
お前が体育会系なのはいんだけど、2人がソコまでかはまた別だかんなぁ。
シュウ :
ただこのままだとこの先のフェチ語りが宗教戦争化するぜ。そこはちょっと頂けねぇよな。
プリン姫 :
そうだねっ!
プリン姫 :
シュウ君に免じて2人は不問にして進行する…としてもっ、フェチは楽しく語りたいよねっ!せっかくならさっ!
ほのか :
………。私は、
ほのか :
大の巨乳フェチで………。恋人はジルギスさんとエルさんがお似合いだと思います…。
ほのか :
………。こうですか?
シュウ :
攻撃表示抜けてねぇな…
ナレノニア : うーーーん。この子、思ったより相当頑固だね…。
ジルギス :
はぁ。めんど。
ジルギス :
でも答えたんだから進めれば良いんじゃないの。もう。
ジルギス :
シュウのいう通りぼくも謝らないし、コイツも謝らない。それで良いじゃん。
シュウ :
プリン姫ー。こっからバトンタッチで挽回いけるかー?それとももうちょっとなんかするかー?
プリン姫 :
うーーーん。えーーーっと、、、
プリン姫 :
(そもそもですよっ!?
プリン姫 :
(この超可愛い究極の姫であるプリン姫が言い寄っても全く響かず、
プリン姫 :
(貧乳美人なお姉ちゃんと噂話になっても何にも響かず、
プリン姫 :
(でもあんの小悪魔系悪魔ちゃんにはメロメロなのだから、
プリン姫 :
(ロリコンなのではーーーっ!!!って言いたいーーーっ!
プリン姫 :
(けど、、、
プリン姫 :
むーーー。(難しい悩み顔してシュウを見て
シュウ :
どーーーしたよ。
プリン姫 :
…不仲営業って事にしよっか。。。(妥協点姫
シュウ :
お、おう。。
シュウ :
営業の不仲ってこうもうちょいエンタメになるモンじゃねぇかなぁ…まあ四の五の言ってられんが…
プリン姫 :
そ、それはそうなんだけどーーーっ!!
サマンサ :
皆様、すいません…。色々と考えて頂いたのに…。
春慶 :
…まあ、
春慶 :
君ら本番でもこれやるつもりなの?…とは思うけどね。
サマンサ :
・・・お恥ずかしい限りです。
プリン姫 :
・・・万全の練習で挑んで良かったねっ!
シュウ :
お前はお前で妙に当たり強くね?どうしたんだよ…(春慶に
春慶 :
いや、何か。……あんまりにもバカバカしくて。
シュウ :
そりゃお前にとっちゃそうかもしれねぇけどよ…。
プリン姫 :
はいはいっ、お友達と喧嘩しないっ!
プリン姫 :
みなさんお待ちかね~~魔法少女プリプリプリン姫のフェチ発表だよっ!
プリン姫 :
(魔法少女プリプリプリン姫のわかりやすい推しポイントと言えば、返信ポーズの時にもやたら強調しているプリンプリンのお胸なのだが、
エル :
ど、どんぱふにょ~!
プリン姫 :
(流石に、さっきのほのかの後に、コレを言うのも憚られるため・・・
プリン姫 :
今日はねっ
プリン姫 :
魔法少女プリプリプリン姫のフェチポイント…ではなくってぇ、
プリン姫 :
どきどきだねっ!
エル :
どきどきにょ~!
プリン姫 :
うんうんっ!
プリン姫 :
それでは~っ!
プリン姫 :
魔法少女プリプリプリン姫は・・・
プリン姫 :
プリンを味わうように、、、プリンプリンのお肌を、、、
プリン姫 :
ペロペロされると、とっても感じ…ちゃうっ…よっ…!
プリン姫 :
ーーーーー。ーーーーー。ーーーーー。ーーーーー。
プリン姫 :
(~そして数年の時が流れた~
プリン姫 :
わぁっ!ビックリするほどノーリアクションを貫くみんなだねっ!
シュウ :
いやその・・・
シュウ :
さっきまでの流れとか抜きにして触れづれぇよ。
プリン姫 :
もうっ、修行が足りないぞ。シュウくんっ?
シュウ :
人の所為にすんな!見ろよこの空気!
プリン姫 :
普段なら女の子に「ペロペロしたーーーい!」なんて言いたくても言えないけど、
プリン姫 :
さっきのフリの後なら言えるんだよっ?
プリン姫 :
コールあんどレスポンス!
プリン姫 :
ライブの醍醐味でしょっ?
シュウ :
そういうのは円卓にカラメル敷き詰めてからやれー!
プリン姫 :
ふふふっ!確かにだね…!
シュウ :
かろうじて俺しか拾えねえじゃねぇかよ!全国放送生番組(仮)!
プリン姫 :
~~~っというわけで、ファン限定ライブイベント! カラメル~おーたむっ~チケット好評受付中だよっ!
プリン姫 :
よろしくねーーーっ!
サクヤ :
結局宣伝だったんだ…
アイレクス :
プロだなぁ・・・
プリン姫 :
恋人だと思うのは、サクーーールルコスくんと文歌ちゃんかなっ!お幸せにっ!
サクヤ :
ん…??
ナレノニア : ようやく私の番ね。恋人に見えるのは同じ2人かな。
プリン姫 :
気にしないっ気にしないっ!(サクヤに
サクヤ :
くそ…触れたら藪蛇だ絶対…
ナレノニア : フェチは…
ナレノニア : 恥ずかしいな。どこまで語って良いんだろうな。
文歌 :
そ、そんなに深いお話を…!?
ナレノニア : 筋肉のある骨っていうか…鎖骨とか、拳とか、わかるかな。
ナレノニア : 「無骨」っていうんだろうか。
文歌 :
まぁ…!(両手を頬に中てて
ナレノニア : そういう強い腕が良いよね。
文歌 :
殿方特有の…筋張った節々の…!
ナレノニア : うん。そうそう。
ナレノニア : そういう強い肩が良いよね。
文歌 :
「ときめき」ですねっ!(キャー
ナレノニア : ああ。あとはその力で誘拐なりなんなりしてくれれば良いと思うよ。
ツカサ :
…わかる。 いや、誘拐じゃ無くて。
ツカサ :
「こいつ…できるな。」って思うよね。強い筋肉見ると。
ナレノニア : そうだよね、ツカサ。
ツカサ :
何mの岩まで砕けるんだろう。とか思うよね。
ナレノニア : 怒りで無意味にコンクリの壁とか叩いて砕いて欲しいよね。
ツカサ :
ぁぁー…?(わかってない
プリン姫 :
お姉ちゃんこのまま無限に語るんで、シュウくんのターン開始していいですよーっ!
シュウ :
おー。そっか、景晴死んでっから俺だな。
シュウ :
…巨乳派だか貧乳派だか知らねえが分かってねぇな!(無駄に腕組みドヤ顔瞑目して
シュウ :
第三勢力の存在をよ…!
プリン姫 :
ええーっ!そんなのがあるっていうのーっ!?
シュウ :
(実際はもーちょい別の答えを準備してたが…この戦争に敢えて乗っかって空気を中和していくぜ!
シュウ :
胸に囚われたお子ちゃま共とは違う!玄人の俺は「脚」を選ぶぜ!
プリン姫 :
えーっ!お胸じゃないのーっ!?
プリン姫 :
プリンプリンだよ~~っっ!?(ぴょんぴょんジャンプ
シュウ :
…厳密には太腿の辺りかな… ぁぁ、そうだぜ!玄人だからよ!
ナレノニア : 太い方が良いの?細い方が良いの?
シュウ :
んーぁーアレだな、どっちも良いと思っけど…アレだよ、アレ。
シュウ :
筋肉の流れみたいなんが…イイよな…っつー。
ツカサ :
大腿二頭筋か。
シュウ :
ソレだよ。詳しいなオイ。
ナレノニア : ツカサ流石だね。
プリン姫 :
プリンプリンジャンプ無駄打ち姫。。。
アイレクス :
ど、どんまい。。。
プリン姫 :
ぁりがとうアイレクスちゃん・・・!
サクヤ :
(この芸風めげずに10年続けられるのはやっぱ凄いのかもしれない…
シュウ :
つまり「鍛えてて細い」も「鍛えてて太い」も…アリ!
ナレノニア : なるほどね。
シュウ :
…とまあ語った所で…恋人なー。
シュウ :
そらルルコスと文歌だろって思うけどよ…
シュウ :
お前らそのままゲーム的にこの2人から処刑すんのか?ってのは疑問じゃね…?
ナレノニア : ん?なんで?
シュウ :
…いや、あいつら本当に「伝道者」だと思うか?
シュウ :
「バレないように生き延びる」が勝利条件でゲームやってんだぜ?伝道者。
シュウ :
バレバレじゃねぇか。
文歌 :
バレバレですって!(何故か嬉しそう
ルルコス :
よ、喜ぶ事・・・?
シュウ :
滅茶苦茶能天気だしよ…!
シュウ :
…まぁいいわ。次だよ次。ちゃんと語んだろうな?フェチ。
春慶 :
はぁ、まぁ、そういう卓だからね。
春慶 :
……
春慶 :
…前向きな言い換えを考えてるけど、どうもうまく言い表せなそうだな。
シュウ :
お前一体何言おうとしてんだよ…
春慶 :
いや、…まあ多分もう自分の問題なんだけどさ。…
春慶 :
「可愛く見せよう」とか「靡かせよう」とか「好きにならせよう」とか、…
春慶 :
そういう作為が(見えると冷めるしまるで響かないから)
春慶 :
全く無いのが好きだね。
シュウ :
………ぉ、…ぉー。。(この舞台立てでソレを答えるか…??
シュウ :
……まあでもちょっとわかるわ。一ミリくらい。
春慶 :
…そ。まあ、それがフェチって事で。
ほのか :
「可愛く見せよう」としちゃだめなんですか?
春慶 :
…。(ほのかの方を見て
春慶 :
個人の嗜好の話だよ。
サマンサ :
ほのか。
ほのか :
春慶さんは、
ほのか :
そうじゃないほうが好きって事ですか?
春慶 :
…まあ、解説しようと思えばできるけど。 そうだね。
ほのか :
…。
ほのか :
解説?
サマンサ :
ほのか。もう良いでしょ。(嗜める姉
春慶 :
こういう理由で、みたいな話。でも別に知りたくないでしょ。
ほのか :
…知りたいです。
春慶 :
…。
プリン姫 :
GBBほのかちゃんっ!それはキミの目で確かみてみろ!じゃないっ?
春慶 :
「狙ってる」意図が透けて見えると冷めるからだよ。
ほのか :
…。そうですか。
春慶 :
こういうのが嫌だから、って話になるから、あんまりしない方がいいと思ったけど。
春慶 :
…聞かれたからね。
ほのか :
はい。聞かなきゃ良かった。
プリン姫 :
ほのかちゃん。なんでも言えば良いわけじゃ無いんだよ?
春慶 :
…。
ほのか :
…。
春慶 :
この円卓の全員が、自分の志す芸に肯定的じゃないと不満なの?
シュウ :
ちょ、、おい?
ほのか :
…。…。…。
ほのか :
そうであって、ほしいです。
サマンサ :
ほのか。落ち着きなさい。
サマンサ :
全員が同じモノを好きなら、それこそキャラクタービジネスなんて成り立たないでしょ?
ほのか :
・・・。
ほのか :
春慶さんは、
ほのか :
それなら、
ほのか :
…。
春慶 :
…。 何か?
ほのか :
なんで、私なんかを、構ってくれるんですか?
春慶 :
仏頂面で喧嘩売って来る負けず嫌いだからだけど。
ほのか :
え?
ほのか :
(ちょっと、驚いて、キョトン。と、して。
春慶 :
…人を何だと思ってるの?逆に。(首傾げて
春慶 :
正直さ、
春慶 :
君の胸が大きかろうが小さかろうが、本気で心の底からどうでもいいんだけど。
ほのか :
む。(胸抑えて春慶をムッとして見て
春慶 :
「GBBほのか」にも、さしたる関心は無いかもね。
春慶 :
逆にそれらに興味が無ければ構っちゃ駄目なわけ?
ほのか :
む、、、む、、ぅ、、んー。。。
ほのか :
(怒って…は、いない悩みが見れる表情
ほのか :
…その。
春慶 :
…ん。
ほのか :
言い回しが難しいですし、「どうでもいい」とか「関心無い」とか言われるのは嫌ですけど。
ほのか :
これからも構ってもらいます。私、負けず嫌い…みたいなので。
春慶 :
そう。
ほのか :
「関心無い」のは嫌ですけど………
ほのか :
出来れば「GBB」にも巨乳にも興味持って欲しいですけど…
ほのか :
…色々と教えて頂き有難う御座います。ひとまずは。
春慶 :
…。まあ、言ってる事通じなくてもいいよ。僕はそういう感じだってだけ。
春慶 :
君の事キャラクターだと思ってないから。
ほのか :
…。…。。フクザツです。
春慶 :
…ま、収まったならいいか。 全員回ったよね。
春慶 :
収まってなかった。ま、多分戦っても収まんないね。
ほのか :
いえ。。大丈夫です。。
ほのか :
今はもうただの「ほのか」になっちゃってるので…大丈夫です…
シュウ :
…(ぉぉぉい内心スゲー――ヒヤヒヤしたぞコイツ…!!
サマンサ :
………。
プリン姫 :
質疑応答お疲れサマンサ~っ!
プリン姫 :
っと。い。う。わ・け・で。
プリン姫 :
投票のお時間が近づいているよーっ!
サクヤ :
投票か………(マジで長かった気がする………
プリン姫 :
思ったよりも恋人認定ペアが集中しちゃったねっ!
プリン姫 :
これは投票の参考になるのかな?ならないのかな?
プリン姫 :
気になる投票結果は~~~
プリン姫 :
じゃじゃじゃじゃじゃじゃ・・・!
プリン姫 :
じゃじゃじゃん!!
プリン姫 :
▼投票結果だよ~ ほのか、プリン姫、サクヤ→ジルギス シュウ、文歌→エル ツカサ、春慶→ルルコス アイレクス、エル→文歌 サマンサ、ジルギス→ほのか ナレノニア→プリン姫 ルルコス→シュウ
プリン姫 :
僅差でジルギスくんなのでしたっ!
エル :
にょ~!!
ジルギス :
は?
エル :
今宵引き裂かれる恋人達はエルちゃん達だったにょー>。<
ジルギス :
はぁ…めんど。(広い所まで歩いて行き
ジルギス :
…何言ってんの?だから恋人じゃないし。
ジルギス :
ファンね。ファン。
エル :
確かにだにょ。。。色々と語弊だにょ。。。
ジルギス :
はい。(くるっと向き直ってダルそうに立って
ジルギス :
ファンサ。
エル :
はっ・・・!
エル :
これはもしかしてもしやのもしもし・・・
ジルギス :
処刑でもしたら?
エル :
合法的に「しょたぎすくん」を見られる大チャンスにょ!?!?????
ジルギス :
…ロリコンでもショタでも無いんだけど。
エル :
えーいっ!(ためらいのない退化び~む
エル :
(みわみわみわみわ~~~~(遅
ジルギス :
ぁ?
ジルギス :
(みわみわび~む被弾!
エル :
(不思議な光線がじるじるの元に飛んでいくにょ
ジルギス :
ぁ?!
エル :
見せて見せて見せて~~~!(ガン見にょ
ジルギス :
ぁ~~っ、、(言いながら声がちょっと高くなって
エル :
ぁ~~~~~~~~?????
エル :
骨身にしみわたるにょ…………
ジルギス :
(だぼだぼの服に包み込まれるヒョロり子くん6歳ぐらい
エル :
にょへ・・・!
エル :
にょへ・・・にょへへへ・・・にょへへにょへ・・・(不審ロリ
ジルギス :
ぇ。。。な、、、
エル :
食べちゃいたいくらいカワイイにょ~~~~(ふらふらぱたぱたと近付いていくにょ
ジルギス :
ぇあ、えっ
ジルギス :
影っ!(高い声
エル :
にょ(ピタ
ジルギス :
(近づいたエルちゃん、お触り直前で無念の停止
エル :
にょ~~~~!!!
ジルギス :
(そしてそのまま夜へ・・・真っ暗世界。
エル :
じるじるの塩塩~~~~~!!!(暗闇に溶ける叫び声
エル :
(そしてえるえるは消えずに残るにょ。つまりそういう事だってばにょ・・・
サクヤ :
ーーーーーー
サクヤ :
夜が明けるとその席に姿はなく、
サクヤ :
(赤色ライトとSEが響き渡る
アイレクス :
ぁー…流石にそろそろ共感も喰われるか。
プリン姫 :
運命を共感したサクヤくんがーーーっ!
プリン姫 :
でも魔法少女プリプリプリン姫は絶対に負けないのっ!
プリン姫 :
必ずみんなの仇を打って、狼達をやっつけちゃうんだからっ!
エル :
そして見てのとーり!エルちゃんは存命なのでしたっ
エル :
エルちゃん達は恋人っぽい(※第三者してんだにょ!)だけでぇ…
エル :
「伝道者」ではなかったのでした~~~~っ
プリン姫 :
そうねっ!ジルギスくんが人狼かどうかはもうわからないけどねっ!
文歌 :
で、では…!?(ドキドキ
ルルコス :
いや、伝道者じゃないでしょ…?
文歌 :
そ、そうですけど・・・(残念そう
シュウ :
予言ー! ナレノニアは白!
シュウ :
さっさとリア充発掘すんぜ!?
プリン姫 :
あ。ごめんシュウくん忘れてたっ!
シュウ :
扱い!
ナレノニア : シュウが味方だったのか。ようやくわかったよ。
プリン姫 :
お姉ちゃんーーっ!?
ツカサ :
ん…?
シュウ :
ま、白だかんな!味方なのは間違いねぇぜ!
プリン姫 :
一時期は5人いた予言者も今やたった1人。よよよ。
プリン姫 :
でも生き残ったからって本物ってワケじゃありませんからねっ?
ナレノニア : いや…私を予言してくれたのがシュウだけだったから…
ナレノニア : しかしシュウは今日もまだ処刑されないんだろ?
ナレノニア : それなら誰を処刑するんだ?
シュウ :
ま~~~信用されねぇのは仕方ねぇが、そうそう、そうだぜ。
シュウ :
村としちゃ恋人見つけるまでグレー処刑繰り返すしかないんじゃねぇの?
プリン姫 :
現在村には11人の生存者が居ますねっ!
プリン姫 :
恋人っぽい…もとい伝道者の後追いっぽいのは見つかって無いです。
春慶 :
まぁ…此処でぐだってる内に人外優勢になるのも常だからな。早い所見つけたい所だけど。
プリン姫 :
残狼が2以上なら一旦シュウくんでも良いんですけどねっ?
アイレクス :
霊能が最初からわかんないからねー…
サマンサ :
何処かで同時死を発生させる前提なら11>9>6か11>8>6等ですね。
サマンサ :
シュウ選手自体が恋人の可能性もありますから、今日か翌日には処刑しておきたい所かもしれませんね。
シュウ :
昨日まで恋人恋人ゆーてたのに急に殺意見せてくんな?
ナレノニア : うん。急に殺意が上がっているね。
ナレノニア : その日の投票で精一杯なのに翌日の人数予想なんてわからないな。
シュウ :
流石に俺に恋人がいるセンは薄いだろうよ……ってやかましいわ!
ナレノニア : うん。ごめんね。
シュウ :
マジ返しすんなー!
春慶 :
まあ天野でもいいんだけど。…なんとなく次善の策な感はあるかな。
春慶 :
本当に天野に恋人がいると思ってる人はそう多くないんじゃない?
シュウ :
お前…流石にわざとだよな…
ナレノニア : 居なそうだね。
プリン姫 :
シュウくんったら…おいたわしや…
ルルコス : えっと、人狼側も恋人を探すから、2陣営で探した方が良いって事ですよね…?
シュウ :
オイ。処刑される前から傷付けられてるんだが。
プリン姫 :
なでなでよしよし…だよっ!シュウくん!
ルルコス : 情報が増えない…なら、今日はこのまますぐ、投票になるのかな?
文歌 :
狼さまと協力して恋人の方を探すのですね?
ルルコス : 昨日も結構票割れてたよね?
ルルコス : うん。狼も恋人は放って置けないんでしょ?
アイレクス :
確かに。意外と僅差だったよね。
アイレクス :
事前アンケは2組に集中してたけど、その中で割れたっていうか…
ほのか :
ほのかにも2票ありました…。
春慶 :
そりゃ暴れたからね。
ほのか :
別に…その…人狼では…特には…ですけど…
プリン姫 :
今日も処刑先を選ぶのは難しそうですねっ!
プリン姫 :
共感者も減ってしまったので、唯一の安全者は姫ぐらいのものでしょうか。
プリン姫 :
あとは思い思いの信ずる予言者を思い出して頂いてヒントにしてもらいましょう。
アイレクス :
姫にも一応伝道者の可能性は残ってるんだけどね・・・
プリン姫 :
なるほどっ!それは確かにですねっ!さすがアイレクスちゃん!
アイレクス :
まあ…別に疑ってはいないけども。一応ね。
エル :
エルちゃんが恋人な可能性ももう皆無と言っていいと思うにょ!!
ナレノニア : 挙手制なのかな?
エル :
安全アピールって事だにょ!?
サマンサ :
情報はあまり増えなそうですね。
サマンサ :
今日のお題ノルマを決めて、質疑応答に入った方がよいかもしれません。
エル :
恋バナはちゃんとやってくにょ!
プリン姫 :
そうですねっ!
エル :
暗闇にも聞こえてるから~、アピールは欠かさずなのですっっ
プリン姫 :
ではっ!
プリン姫 :
運命の~~~~
プリン姫 :
じゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃ~~~~
プリン姫 :
だいすろーーーーーーるんっ!
ナレノニア : なんだ私か。
ナレノニア : 「好きなキャラを答えよ。」
ナレノニア : だけじゃあ味気ないから
アイレクス :
良かった二次元・・・
ナレノニア : 「好きなキャラを答えて、そのアピールポイントを推せ」
ナレノニア : これでどう?(アイレクスに確認
アイレクス :
イイと思います。(落ち着いた様子で
ナレノニア : じゃあ決まりだね。
ツカサ :
キャラ? 難しいな…
プリン姫 :
むむむ。すっかりお姉ちゃんのペースですねっ…!
ナレノニア : 多すぎて困るな。
ツカサ :
自分で設定したのに…?
ナレノニア :
フォーデンファイターにはクー・フーリンオルタが刺さると思うんだが、せっかくだし他のキャラも語りたいな。
ナレノニア : じゃあスポーツ漫画にしよう。『黒子のバスケ』から・・・
ナレノニア : (伏せ字一切無しで喋り出すプロファイター
ナレノニア : 『花宮真』
ナレノニア : 誠実そうでいい名前だろう? はなみやまこと って言うんだ。
アイレクス :
・・・?
アイレクス :
あれ、ちょろっと齧った事あるけど……メインキャラではない?
ナレノニア : それすら自嘲する自ら認める悪人なんだけど、
ツカサ :
悪い男なんだな…
ナレノニア : あぁ。あのマンガ、「キセキの世代」が最強of最強だろ?
ナレノニア : それに叶わなかった世代「無冠の5将」の1人なんだけど、
ナレノニア : ラフプレーや審判に見えづらいズルいプレイを得意としてて…いや、そこはプロファイターとしてどうかと思うんだけど、続きがあってね。
アイレクス :
お、おう。
ナレノニア : そんな彼も、劣勢になった時…涙声混じりに「でも…こうでもしなきゃ…」
ナレノニア : 「こうでもしなきゃ“キセキの世代”の奴らになんて…」
ナレノニア : からの…「んな事言うわけねぇだろバァカ」で、
ナレノニア : 普通に真っ当に止めづらい綺麗なシュートで点を取って、
ナレノニア : 「点なんてその気になりゃあいつでも取れんだよ。」
ナレノニア : だ。
ナレノニア : (何故か得意げ
ナレノニア : もう。すごいよね。
ツカサ :
ナレノニアの語りって、
ナレノニア : 悪役改心シーンだと誰もが思うわけじゃん?(オタク口調ナレノニア
ツカサ :
いつも難しいよね…。(しみじみと
ナレノニア : それでいて、全く顧みない。なんなら普通に技強い。それでもラフプレーやズルいプレイで勝ちたがる。
アイレクス :
いやーこれは多分……ごく狭い範囲に刺さる人にしか刺さらん類のハナシ・・・
ナレノニア : 悪の美学を感じたよね。
ナレノニア : 『黒子のバスケ』自体結構スポ根漫画だから、不意打ちのキャラにビックリしちゃってさ。
ナレノニア : と言うワケだから、刺さる人は是非是非見てね。
ナレノニア : 他にも才能が溢れすぎてるせいで他人に悪い事しちゃうヤンチャなイケメンがいっぱい出てくるよ。
アイレクス :
偏ったプレゼンだなぁ・・・
プリン姫 :
さっすがお姉ちゃんねっ!
プリン姫 :
魔法少女プリプリプリン姫は・・・
プリン姫 :
あ。
プリン姫 :
人狼の質問をすっかり完全に忘れちゃってるけど、
プリン姫 :
シュウくん…話す事あるかなっ!
シュウ :
お前らが「情報無え」っつって進めたんだろうが?
プリン姫 :
もーーー怒んないでよーっ!
シュウ :
ちげーよ呆れてんだよ。真面目に恋人探す気あんならちゃんと決めとけや。
プリン姫 :
じゃあシュウ君。どんな質問が良いかなっ? やっぱり恋人探しの話?
プリン姫 :
好きなキャラを宣言して…円卓の皆から無理やり似ている人をあげる…?作品ファンに怒られるかな…
シュウ :
ナレノニアが許せば全員許せそうだけどよ。(そっち側向いて
シュウ :
どうよ?
ナレノニア : プリン姫の提案は良い提案だと思うよ。
ナレノニア : でも…「花宮真」に似てるプロファイターは居ないな。
シュウ :
まあ、ヒールキャラでもラフプレーはしねぇわなぁ。
シュウ :
ジルギスも景晴もその辺はちゃんとしてるわ。
ナレノニア : 審判に見えないようにやるズルいプレイってのが学生スポーツじゃないと無理だからね。
ナレノニア :
フォーデンじゃ全方位に見ている人がいるからさ。
ナレノニア : 迷ったな。
ナレノニア : 春慶棋士という事にしておこうかな。花宮、実は頭も凄く良いんだ。
春慶 :
あぁ、…そう。…(どうも。って言うのも変な気がするな…
ナレノニア : 条件を満たすと相手チームの全てのパスをスティール出来る。
ナレノニア : 強いね。
ナレノニア : あの作品、キセキ以外は到底太刀打ちできないレベルの差があるんだけど、その中ではやっぱりかなり上位だと思うよ。
春慶 :
魔人能力みたいなものか。
ナレノニア : あぁ。キセキはそうだね。
ナレノニア : 花宮のは地頭の良さだけど。ちなみに条件というのはさ、
プリン姫 :
お姉ちゃん姫にもターンちょうだいっ!?
春慶 :
地頭でそれやるの?…どういう世界観なんだろうな。
シュウ :
お前も普通に話乗ってんじゃねぇよ…
ナレノニア : パスコースの調査と徹底マークは地味な基礎練で鍛えてて、それがまた変に真面目でキュンとしちゃうんだけど、前半で累積したラフプレイで相手の平静さを奪って、選択肢を狭めた後に、こちら側はフォーメーションを崩すのに特化したIQ高い控え選手を投入して(ry
プリン姫 :
はいはーい!春慶棋士は後で黒子のバスケ全巻よんでくださーいっ!
プリン姫 :
プリン姫のターンでーすっ!
春慶 :
ぁぁ、、うん。 失礼。(珍しく色々圧された
プリン姫 :
さあてと、
プリン姫 :
名前をあげる前に1つ講釈を述べさせて頂ければっ!
プリン姫 :
今のは「ナレノニア」お姉ちゃんだから出来る離れ技で、一般著名人がやると大火傷するから真似しちゃダメだぞっ?
プリン姫 :
こーいう時はメジャー作品のメジャーキャラクターをあげるのが鉄板中の鉄板………
プリン姫 :
とか、一応言ってみたものの。
プリン姫 :
何度も言う通りテレビが入っているわけでもないので今日は無礼講で好きなキャラクターを言ってみましょう~!
プリン姫 :
(本当は・・・こういうときは
プリン姫 :
(なるべく無個性で今すぐ真似できそうなギャルゲー主人公属性キャラをあげて、
プリン姫 :
(でもちょっぴりこういう頑張るシーンが好きって話を混ぜて
プリン姫 :
(「俺でもそれなら出来るかも!?」ってファンをその気にさせるのが正しい営業なのですが~~
プリン姫 :
(今日はお客様もいませんし、
プリン姫 :
(むしろヒヨった回答をして後を引くのが最悪。
プリン姫 :
(花宮真よりも有名で、無難ではなくクセが強く、その上で私のイメージを崩さない…
プリン姫 :
(そして何より本当にちょっと好き。
プリン姫 :
それは・・・
プリン姫 :
じゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃ
プリン姫 :
じゃじゃじゃじゃじゃ
プリン姫 :
じゃじゃんっ!
プリン姫 :
大人気ゲーム作品
プリン姫 :
「Fate」シリーズより。
プリン姫 :
「衛宮士郎」くんですっ!
プリン姫 :
はい。みなさん一瞬色々「ん???」ってなったと思いますのでちゃんと説明していきますよっ?
アイレクス :
へぇ~、ゲームから行くんだ姫。ちょっと意外。
アイレクス :
でもまあメディアミックス凄いからもはやアニメキャラでもある・・・?
プリン姫 :
はい。私はゲームはやってないので、アニメを見ただけですけどねっ!
プリン姫 :
衛宮士郎くんは「正義の味方」を志す清く正しき優しい青年なのですが・・・
プリン姫 :
「正義の味方」を志す気持ちが…半ば自らを縛り付ける呪いのような使命感で動いており、
プリン姫 :
時折自らの全てを投げ打っちゃうぐらい危なっかしい子なのです。
アイレクス :
ヒジョーにワカルヨ。
プリン姫 :
プリン姫は完璧で究極な姫なので、実は危なっかしい子を面倒見てあげたい属性もあり、
プリン姫 :
こういう意思が固いのに不安定ってのは実はプラスポイントですねっ!
プリン姫 :
そして、そして、そして、衛宮士郎くんのとても珍しい特徴として…
プリン姫 :
これだけ呪いのような使命感で危なっかしい志があり、絶対に「正義の味方」を優先する。
プリン姫 :
・・・と、思いきや。
プリン姫 :
好きな女の子を守る。ためならソレを捨てちゃえるんです。
プリン姫 :
いや、わかる。わかりますよ。そこに対して色々皆様が言いたいのはっ!
プリン姫 :
でもやっぱり究極で完璧な姫であるプリン姫も、
プリン姫 :
自分を大事にしてくれる殿方にキュンと来ちゃいますので、
プリン姫 :
(何なら告白したい派ではなくされたい派ですので)
プリン姫 :
この相反する2つを同時にもつ危うい存在。
プリン姫 :
“誰かの正義の味方”になりたい青年。衛宮士郎。
プリン姫 :
それが私の好きなキャラクターですねっ!
アイレクス :
ぉぉ~・・・(パチパチ
ツカサ :
どうしよう。私こんなに語れないよ。
ナレノニア : 意外なチョイスだけど、すごい芯にくる語りだったね。
ナレノニア : 流石はプリン姫だよ。
プリン姫 :
大丈夫ですツカサさんっ!
プリン姫 :
語る量より、想いですからっ!
プリン姫 :
そして似てる人のチョイスは正直滅茶苦茶難しいのでだいぶ無理やりな当てはめになってしまうのですが、
プリン姫 :
呪いの使命で闘いながら妹を優先する景晴くんとか良いと思いますっ!
プリン姫 :
暗黒でちゃんと話聞いててくださいねっ!
アイレクス :
そっか。死人もアリなんだ。
プリン姫 :
はい。まだ厳密にはルールが決まってなかったのでそういうことにしちゃいましたっ!
プリン姫 :
シュウくんは…あんまり似てなかったから、ごめんねっ?
シュウ :
なんで俺にだけ一言寄越した??
プリン姫 :
姫に名前呼ばれるのを期待してるだろうから…?
シュウ :
へいへい。リアクション枠だかんな。
プリン姫 :
はーい。ではでは次は
プリン姫 :
ほのかちゃんだよっ!
プリン姫 :
ほのかちゃんはどんな子が好きっ?
ほのか :
・・・。
ほのか :
「蔵馬」
アイレクス :
ぉー、またも人気作品。
ほのか :
・・・。「幽☆遊☆白書」の「蔵馬」。
ほのか :
…カッコイイし、優しいし、冷徹だし、とても頭が良い。
ほのか :
ゲームも凄く強い…。
アイレクス :
・・・ほうほう。
ほのか :
…。そんな感じ…?
アイレクス :
うんうん。イイと思います。
ナレノニア : アイレクスも安心して聞ける日に出来てよかったよ。
エル :
その子は円卓の中で誰に似てるんだにょ~?
アイレクス :
いやホント。いつになく心穏やかですよ。
ほのか :
あ。そっか…。
ほのか :
似てるのは春慶棋士。頭いいから。
ほのか :
…。口の悪さはクラピカのが似てるけど。
春慶 :
どうも。…今度はまあ……一応喜んでもいいのかな。多分。
ほのか :
…。つぎ。。。
ツカサ :
じゃあ…私の番だね。
ツカサ :
とは言っても、あんまり漫画もアニメもゲームもしないからさ。
ツカサ :
サンガル炭鉱イメージキャラクターの「岩石くん」にしようと思うんだけど。
プリン姫 :
イメキャラで来ましたかっ!
ツカサ :
地元の町興しの為に考案されたご当地キャラで…デザインは私の妹がやったんだ。
ツカサ :
アピールポイントは…固そうな身体かな…
プリン姫 :
イメキャラはアニメ・漫画に比べてセリフが少ない分妄想の余地が広く・・・って、え!?
プリン姫 :
妹様がキャラデザなんですかっ!?すごいですねっ!
ツカサ :
(ちなみに一頭身のらくがきのイシツブテみたいなキャラだ
ツカサ :
うん。アクキーとか手ぬぐいとか売ってるから、サンガル炭鉱を訪れた際には是非に。
ナレノニア : 「そう来たか。」って感じの一手だよ。
ツカサ :
…こんな感じかな?
アイレクス :
ウン。そう来たか。
ナレノニア : まさか身内のイメキャラ、ご当地キャラで来るとは。
ツカサ :
「岩石くん」に似てる人は… いないんじゃないかな…
アイレクス :
(誰も似てるって言われたくなさそうだな…失礼ながら…
サマンサ :
魔法石も岩石も元は似たようなものですし灰簾選手で良いのでは無いでしょうか?(適当なサマンサ)
ツカサ :
あ、あぁーうん。石だからそうするか。
ツカサ :
じゃあ灰簾は岩石くんだ。
ツカサ :
よし。
ツカサ :
次だね。(満足げ
サマンサ :
はい。本人も暗闇の中で喜んでいる事でしょう。(適当なサマンサ
サマンサ :
では、私ですか。
サマンサ :
少年漫画や青年向けアニメが多くてラブコメを選ぶのは忍びないのですが、
ツカサ :
大丈夫。岩石くんもいるよ。
サマンサ :
ふふふ。流石です。
サマンサ :
これは男性誌のラブコメなので中間地点のような感じですね。
サマンサ :
映画化もされている一般向け作品です。
サマンサ :
『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』より。
サマンサ :
「白銀御行」くんです。
アイレクス :
へぇ~……(謎に感心している
サマンサ :
筋肉のあるキャラクターの方にしようかとも思ったのですが、皆様選ばれそうだったので、学園物から選ばせて頂きました。
サマンサ :
ざっくり言うと、凡人が努力しすぎて努力の天才になったタイプの不器用努力人間ですね。
ツカサ :
努力家なんだね。
サマンサ :
はい。彼の周りが真の天才ばかりなので、追いつくにはとにかく努力しかない。という感じでした。
サマンサ :
作品的には・・・かぐや様も白銀御行くんも最初から両思いで、お互いに理想のデートプランを考え合うのですが、なかなか上手くいかない所がもどかしくて可愛いですね。
アイレクス :
ほうほう……
サマンサ :
私もよく色んなデートプランを妄想するのですが、実際に実行出来るかというと、、、
サマンサ :
あぁ、いえ、妄想ですからね。あくまで。
アイレクス :
実行…… …しないんです?(おそるおそる
サマンサ :
「完璧な人間」を努力で擬態して頑張る彼と、そんなに頑張って格好つけてばかり居ないで「弱み」を見せてほしい彼女と…それでもやっぱり1位を取る彼が好きっていう矛盾が…もう、、、なんか、、、すごい心当たりがーーー
サマンサ :
実行は・・・
サマンサ :
ふふ。機会がありましたら是非。
アイレクス :
ぁ。(心当たりー! 心当たりって言った―!?)は、ハイ。。
サマンサ :
似ている人物は………
サマンサ :
本来言うべきではないですけど、今日は皆さんリハから見ておりますからね。
サマンサ :
ええ。ええ。
サマンサ :
「アブノーマル仮面」選手。ですね。
サマンサ :
これからも頑張ってくださいませ。応援しております。
サマンサ :
ええ。ええ。ええ。ええ。
アイレクス :
(言ったーーー……!!
サマンサ :
何か普段とは違う長台詞を言って、妙に、ふふ。恥ずかしいですね。
サマンサ :
ナレノニアさんは凄いです。
サマンサ :
では、はい。次の方へ。
ナレノニア : いや、サマンサも真に迫る感じが凄かったよ。
エル :
はーいにょ!
エル :
エルちゃんが日々働いてるEFやトレーニングジムの漫画コーナーで得た知識を披露するにょ!
エル :
エルちゃんが選びますのは~、 あの大人気鬼退治漫画!の~
プリン姫 :
来ましたねっ!
エル :
主人公!…が所属する部隊の~!
エル :
最高位に立つ九人の剣士たちの一人である・・・
エル :
伊黒小芭内くんだにょ!
プリン姫 :
だと思いましたーっ!!
アイレクス :
・・・そ、(そう来たかーーー・・・!
エル :
にょにょ??もーしかして。鬼退治漫画って言った瞬間バレちゃってたにょ?
エル :
照れちゃうにょ~♪
プリン姫 :
姫もだいぶエルちゃんがわかってきましたのでっ!
エル :
冷静で厳格で皮肉屋でお口が悪くて、なかなか主人公くんとも打ち解けない捻くれボーイなのですが~…
エル :
ふわふわピンクの女の子に絶賛メロメロ中というとっっってもカワイイ一面を持っているのにょ!
プリン姫 :
ええっ!良いですねっ!
エル :
それにそれに…確かな実力者なのですけども…その戦いが描かれるのは本当に物語の終盤にょ。
ナレノニア : ありよりのありだね。
エル :
その描かれ方も「よくよく考えてみれば、もしかしたら強いんじゃ…?」というよ~な…
エル :
よ~~く味わってみないとその実力を実感しづらい、玄人向けの描写になってるのだにょ。
エル :
そんな…「わかる人にはわかる」良さも、この子のとってもキュンとしてしまうポイントなのでした~っ?
ナレノニア : エルはよく見てるね。
エル :
どうだにょ?100億点貰えるにょ?
サマンサ :
なるほど…そこも…
プリン姫 :
流石のエルちゃん!素晴らしい回答ねっ!
エル :
この円卓の中ではじるじるに似てると思いま~~~すっ
エル :
ふぅっ、この質問は毎日楽しいにょ。
エル :
次々の次だにょ~~~
文歌 :
はいっ!
文歌 :
とはいえ…文歌。決められないのです。
文歌 :
文歌の読んだ少女小説や少女漫画には、たくさんの素敵な殿方が出てくるのですけれど……
文歌 :
やはり文歌の理想の集結は影丸だなって……
文歌 :
影丸について語っても良いでしょうか?
ルルコス :
アリなんだ・・・!
ナレノニア : 良いね。
ナレノニア : 聞かせてほしいな。
アイレクス :
アリ・・・じゃない?
アイレクス :
ナレノニア様のお許しも出たし…
プリン姫 :
そう来たかって感じですねっ!
文歌 :
はいっ!
文歌 :
影丸は私が生まれるよりも前、身寄りを失くした所を父に拾われ、城に仕える従者となりました。
文歌 :
その数年後に「フミカ」が生まれ…時が流れる事16年。
文歌 :
フミカ16歳。影丸が28歳の時に物語は始まります。
ナレノニア : うん・・・。
文歌 :
ちなみに影丸は身長178cm。黒髪に秘められた出生由来の銀の瞳を持ちます。鍛え抜かれていながらもすらりとした体躯の美貌のry
文歌 :
「フミカ」がその力を危ぶまれ城の一室に幽閉されていた所、主命とフミカを天秤に掛けそれでも愛を選んだ影丸が救い出した所から、逃避行の旅編になりry
文歌 :
行く先々でも様々な苦難に見舞われながらも・・・ 二人の絆は・・・ (ry
文歌 :
・・・。ふう。幾らでも語れてしまいますね。
ナレノニア : すごいね・・・。
ナレノニア : 流石は文歌だよ。
文歌 :
ふふん。そうでしょうそうでしょう!(どやあ
文歌 :
影丸の何よりも素晴らしい所は、どのような危機的状況にあっても、
ナレノニア : 今日は文歌のコレを聴きに来たんだ。と。思い出したよ。
文歌 :
フミカが苦しい思いをせぬよう、常にフミカの事を想い、心も手も尽くしてくれる所なのです。
文歌 :
まさに完璧で理想的な恋人と言えるでしょう!
文歌 :
・・・。
文歌 :
る、ルルコスさま。
ルルコス :
えっ?!
文歌 :
ルルコスさまは・・・従属はお好きですか!?!?
アイレクス :
(トチ狂った事訊き始めたー!
ルルコス :
従属に好きとかあるの!?
文歌 :
あっいえその・・・影丸は私の理想でその・・・私に付き従ってくれていてその・・・
文歌 :
ルルコス様は・・・従者に興味はおありかなって・・・その・・・
ルルコス :
ええっとその、、、
ルルコス :
従者にはなれないと思うけど、、、
文歌 :
・・・!
ルルコス :
苦しい想いはさせないように手を尽くそうと思うよ。
ルルコス :
・・・っって、まだ、その、、そういうのじゃないけっど!!(赤面して
文歌 :
・・・。………!!(両手を頬に当てて
文歌 :
で、では・・・!影丸はルルコスさまという事で!
シュウ :
(…色んなディティールは景晴だと思うんだが…まあ野暮な事は言わんとくぜ。
ルルコス :
そ・・・そうかな・・・?(困りつつ
シュウ :
(強く生きろよ兄貴……
文歌 :
ではっっ。ルルコスさま…お願いします!
ルルコス :
えーっと・・・その・・・
ルルコス :
あんまりそういうの見ないからわからないんだけど、
ルルコス :
前にセントラルの街中で見かけた動画…で…?
ルルコス :
ゆっくり喋る生首みたいな…不思議な生き物…
ルルコス :
えーっと…名前は…
ルルコス :
ゆっくりレイム…みたいな…?
ルルコス :
…。わかる…?
文歌 :
レイムさま・・・ですか。
ルルコス :
その子の…ちゃんとしてる頭身?の時の名前…知らないけど…
文歌 :
文歌、書物は読むのですけれど、あまり動画に詳しくは無くて…
アイレクス :
(ゆっくり実況とか見かけたのかな・・・
ルルコス :
そのちゃんとしてるモード…?が…可愛げな格好だったような…気がする…?
ルルコス :
…。…。…。こういうのであってる??(心配そうに
アイレクス :
ウン。あってると思う。和装だし。
ルルコス :
あ。合ってるんだ…?(意外な助け舟のアイレクスにホッとして
ルルコス :
だから服が似ているのは文歌さんになるね。うん。
アイレクス :
(何が合ってるのかは定かではない
ルルコス :
…次かな?
文歌 :
そうなのですね!(嬉しそう
エル :
一貫して服なんだにょ?
プリン姫 :
和装女子への拘りが凄いですねっ!
アイレクス :
初めて心穏やかに質問のターンを迎えますね。ハイ。
アイレクス :
自機を語ればいいだけなのでとても気楽だよ。
アイレクス :
FPSにもいろいろあるけど、やっぱキャラが華やかなのはエペかなって思うんで自機のパスファ語りますわ。
ルルコス :
ぱすふぁ・・・?
シュウ :
(自分のテリトリー分野になると急に饒舌になるヤツ…!覚えがあるぜ…
アイレクス :
パスファインダー。エーペックスレジェンドってゲームのキャラの一人。むしろ一機ですね。
プリン姫 :
流石のプロゲーマーですねっ!
アイレクス :
機動力に優れるレジェンドで、グラップルっていう独自の移動方法が一番の特徴だよ。
アイレクス :
いわゆるワイヤーアクションって言うのが分かりやすいかな。壁や地面に突き刺して振り子の要領で移動ができる。
ナレノニア : へぇ…映えそうだね。
アイレクス :
うん。慣れるまでちょっと扱いが難しいけど、高台を取って射線確保したり奇襲を仕掛けたりと、
アイレクス :
様々な戦法に対応できるオールラウンダーだよ。
アイレクス :
今シーズンでは文句ナシのtierSSだしみんなパスファでエペデビューしよう。格ゲーよりは敷居低いと思うんだ。
プリン姫 :
まぁっ!素敵なプレゼンをありがとうございますねっ!
プリン姫 :
姫はちょびっとFPSやったことありますよ。ほんのちょびっとですけどっ!
アイレクス :
ぉぉ。そーなんですね。嬉しいな。
アイレクス :
ぁー、あとキャラクターとしてもうちょっと語ると…(ちょっと?)
アイレクス :
パスファインダーは所謂「主人を探す人造ロボット」なんだけど…
アイレクス :
ロボットとは思えないくらい朗らかに喋りまくるし、愛嬌があるんだよね。
アイレクス :
でも、「あくまでAIなんだな」ってカンジの人の心が無い台詞も多くって。
アイレクス :
その両面のバランスが絶妙でカワイイ。
ナレノニア : あぁ。なるほど。
ナレノニア : アイレクスはそういうのに唆る人なんだね。
アイレクス :
と思います。 良かった。通じた。(ナレノニアに
ナレノニア : ようやく見えた気がするよ。
アイレクス :
うん・・・なんかこう… 人造生命とかやっぱちょっと浪漫じゃないですか。
ナレノニア : うん…いいね。
アイレクス :
ヤッター。
アイレクス :
円卓に似てる人は居ないと思うケドネ・・・。けっこうサイコパスファインダーだから・・・
アイレクス :
誰に例えても失礼な気がするんで飛ばしてもいいです・・・?(姫あたりにお伺い
プリン姫 :
ぅーん。ロボットが来るのは予想外でしたねっ
プリン姫 :
アイレクスちゃんなら特別OKと致しましょうっ!
アイレクス :
ヤッター。
プリン姫 :
理由も聞けましたし、ねっ!
アイレクス :
それじゃあ次に・・・。(コホン
春慶 :
僕か。
春慶 :
とはいえこの辺りは不見識だから。
春慶 :
パイナップル星人とじんちくむがいの話をしようと思う。
アイレクス :
なんて?
シュウ :
いやおまそれ、……いや、アリだわ。ツカサのがアリなら。(知ってるらしい
ナレノニア : 気になる名前だね。
春慶 :
...シーナの将棋会館では現在クラウドファンディングを行っているのですが、
春慶 :
その返礼品として、現名人と現連盟会長がそれぞれ筆を取りデザインした
春慶 :
「パイナップル星人」と「じんちくむがい」を、本職のイラストレーターが描き起こしたグッズが作成されました。
ナレノニア : イメージキャラクター…になるのかな?
春慶 :
その括りですね。連盟に一定以上の寄付をするとそれらを手に入れられる、という形になっています。
シュウ :
キャンペーン始まった瞬間目標額いっぺんに越えたんだよなー。界隈では人気だぜ。
ほのか :
将棋の…キャラクター…なんですね?
春慶 :
一応……そういう事になるね。
春慶 :
アピールポイントは…筆舌に尽くし難いデザインをしてる所かな。
春慶 :
夢に出て来そうだよ。
春慶 :
アイレクスさんと同じ理由でもう一つの質問は無回答にしたいかな。
プリン姫 :
もうっ。仕方ないですねえ。
シュウ :
あれ。お前宣伝忘れてねぇか?もう一つ。
プリン姫 :
意外と人型以外を選ばれる方が居たんですねっ!
春慶 :
岩石くんとかね。 …ん。
シュウ :
第二弾はお前もやるんだろ?巌黒画伯さんよ。
プリン姫 :
ええっ!? 春慶棋士が描くんですかーっ!
春慶 :
...。
シュウ :
時期的に原画提出はもう終わってそうだよな~。どうだったよ出来栄えは。
春慶 :
...。絵心無いって一回断ったんだけどね。(眼鏡押さえて
ほのか :
描いたんですね?
春慶 :
(先陣を切った者共の絵も(ry)だったため、断る理由を失ってしまった…らしい。
春慶 :
まあ、まだ先の話だから。暫くパイナップル星人眺めててほしい。
春慶 :
じゃあ、…人狼的に聞きたい事はあるけど…後からにするか。
春慶 :
天野行きなよ。
シュウ :
まさかロボットとゆるキャラ(審議)が続くと思わねぇじゃねぇか。
シュウ :
普通に漫画のキャラから探したわ。
プリン姫 :
どんな子かなっ!?
シュウ :
つってもあんまキャラ重視で読んでねぇ気がすんだよな。好きな漫画の中に好きなキャラがいるっつーか…?
ナレノニア : 良いじゃない。
ナレノニア : 作品推しとキャラ推しは被る時もあれば被らない時もあるよ。
シュウ :
だからまー前置き長ぇが、最近読んだ漫画で好きだったヤツ、って感じになんだがよ。
シュウ :
アスミカケルの大牙奈央だな。
ナレノニア : あぁ、最近のモノじゃ無いか。
シュウ :
ああ、めっちゃ最近だろ。まー俺は好きだったけどなぁ~…
プリン姫 :
最近の漫画なんだねっ! どんな子どんな子~っ!?
シュウ :
腹筋スパッツ八重歯格闘技狂眼鏡美女だよ。
プリン姫 :
わぁ~~~!スポーティだねっ!
シュウ :
こンだけ属性鬩ぎ合っといてなんかこう…絶妙に… イイんだよな…
プリン姫 :
そうなんだっ? 結構シュウ君って……面白い好みしてるんだねっ!
シュウ :
あぁ。自分でもよくわかんねぇけど。 でもこーアレだよ、
シュウ :
俺作者の前作も好きだからよ。迷ったんだよなぁ、レイナも好きで。
ナレノニア : 作者推しなんだね。確かに前作は結構続いてたよね。
プリン姫 :
そうなんだっ! レイナちゃん?はどんな子なのっ??
シュウ :
レイナは大牙奈央とは全然タイプ違うんだよなぁ。最初ツンケンしてたけど…みてぇな。最後はもう良妻。
シュウ :
だから結局キャラ傾向っつーより話の中で…ってのが重要なんか?とは思うわ。
プリン姫 :
あれ?必ずしもスポーティーガール推しってわけじゃないんだねっ?
シュウ :
んだろなぁ。レイナはマネージャーで試合とかしねぇし。
シュウ :
まあでも迷って大牙奈央選んでんだから…ってくらいには関係あるんじゃねぇかな。
シュウ :
まーこの辺にしとくか。
シュウ :
…
シュウ :
格闘技漫画のキャラをプロファイターに当て嵌めるのなんか逆にやりづれぇ気がすんな…
ナレノニア : そうだね。
ナレノニア : 特に大牙奈央は
フォーデンにかなり居そうなファイトスタイルだね。
シュウ :
そーなんだよな~。困ったなオイ。
シュウ :
眼鏡だし春慶にしとくか。世界平和の為に。
春慶 :
この質問意味あったのかな…
プリン姫 :
ぅ…絶対変な選定な気がするんだけど、姫が原作読んでないから口出しづらい奴…
シュウ :
よーし一周したぜ。
プリン姫 :
春慶くんっ!
プリン姫 :
さっき言いかけてた質問?って、一周した今ならみんなに聞けるものっ?
春慶 :
いや、皆にって訳じゃないんだけど。
春慶 :
ナレノニア選手のプリン姫選手への投票理由が気になってて。聞きそびれたなってさ。
アイレクス :
はっ。急に真面目な人狼の話に。
ナレノニア : え?
ナレノニア : 理由?
春慶 :
うん。
ナレノニア : 動機の言語化か......余り好きじゃないしな しかし案外...いや やはりというべきか 自分を掴むカギはそこにあるか………(byクロロ)
春慶 :
言語化して説明するゲームだと思うよ。そもそも。
ナレノニア : …うん。それはそうだね。(素直
ナレノニア : 正直よくわからなかったからね。
春慶 :
共感者のプリン姫選手は、例え伝道陣営の可能性があるとしても投票先には選びにくい…と僕は考えるからね。
ナレノニア : 票を入れやすかったプリン姫に入れたよ。
春慶 :
そう。
ナレノニア : …どうだい?
ナレノニア : あまり言語化出来ている気がしないけど。
シュウ :
・・・(あんまガチ勢の常識でつついたるなよと言いてぇが、かといって初心者忖度もどうかというゲームなので難しい所だな~…と思っている
春慶 :
...まあ、正直腑に落ちる内容ではないね。
春慶 :
まあ、皆が君を信頼するかどうかは、投票に現れるんじゃないかな。
ナレノニア : そんな事言われても困ったな。
ナレノニア : じゃあ春慶棋士は誰に入れるんだい?同じ所に入れても良いかな?
春慶 :
「恋人」を真面目に探すならツカサさんか君かな。
ツカサ :
私?(完全に意識の外だった
ナレノニア : え。そうなんだ。意外だな。(思わずツカサの顔を見て
ツカサ :
うん。ちょっとびっくりした。
春慶 :
「伝道者」の選び方もわかりやすいと分かりやすくないの2パターンあると思うけど…
春慶 :
分かりやすくない所に投票するならその辺りかな、って感じ。
ナレノニア : そうなんだね。正直よくわかんないけど。
ナレノニア : じゃあ…ツカサに投票するか。二日連続プリン姫は怒られそうだしね。
ツカサ :
そんなあっさり決めていいの…??
ナレノニア : え?ダメ?
ツカサ :
え。…駄目とは言い難いな… 良くはないんだけどどうしよう…
プリン姫 :
おやおやっ?
プリン姫 :
何かよからぬものを探ってしまったかもしれませんねっ!
春慶 :
ていうか恋バナじゃない恋人推理他の人は無いわけ…?
アイレクス :
(すいません。ドマジレス。すいません。
アイレクス :
えーまあ…昨日は文歌さんがあんまりソワソワしてたから投票したけど…
アイレクス :
あまりにホワホワしてるので違うのかな…と今は思ってます…(律義に推理発表レクス
ルルコス :
あまりにホワホワって…、、。。。
アイレクス :
あ、怪しくないなーって事だから…。
アイレクス :
ルルコスサンは誰が怪しいとかある…?
ルルコス :
え?ボク?
ルルコス :
えっと…春慶さんが人狼だったら怖いなあ…とかしかわかんないけど…
ルルコス :
そういう投票はまだチガウ?
アイレクス :
今の所は恋人探しだからね。人狼先にやっちゃうと負けになるかもしれないっていう…
アイレクス :
絶妙な推理が求められております。。
文歌 :
ジルギスさまとエルさま以外にも恋人がいらっしゃるのですか!
文歌 :
なんだかどきどきしてしまいますね…!(照れっ
プリン姫 :
シュウくんがラスト狼なのかな…まだ違うのかなっ?
ナレノニア : 投票に行っても良いのかな?まだ早いの?
アイレクス :
どーなんだろね。サイコも狂人もいるから良く解んないよね…
プリン姫 :
そうなのですっ! 初日からCOが多かったですからねっ!
プリン姫 :
元々人狼4で狂人系2なら潜伏人狼も絶対いると思うのですが…
アイレクス :
霊能一人しか出なかったしねー。潜伏のが多いまでありそうな。
プリン姫 :
悩みどころですねっ!
アイレクス :
あーーー面倒な事思い付いた。過去のグレランの投票からライン探るやつ。
プリン姫 :
おっ!素敵ですねっ!
ナレノニア : 何の…何?
春慶 :
確かに。良い案だね。
サマンサ :
一度も入れていない相手が恋人の片割れという可能性でしょうか?
アイレクス :
うん。まあどっちかと言うと「票入れてる組み合わせは恋人じゃなさそう」って弾ける程度だと思うけど。
サマンサ :
意外とグレラン票が割れないので難しいですが…そうですね…
サマンサ :
例えば・・・前日、私はほのかに投票したので、ほのかとは伝道者の関係に無さそう。という形ですね。
ほのか :
お姉ちゃん。。。
アイレクス :
うん。グレランっぽくなったのは…2~4日目かな。
春慶 :
確か2日目の投票は、… …(何か言おうとして思い直して
春慶 :
サマンサさんに結果を言い直して貰おうか。集計してるだろうしね。
サマンサ :
かしこまりました。
アイレクス :
オネガイシマス。
サマンサ :
まずはこちら。 前日にジルギス選手が処刑された日です。 ▼投票結果だよ~ ほのか、プリン姫、サクヤ→ジルギス シュウ、文歌→エル ツカサ、春慶→ルルコス アイレクス、エル→文歌 サマンサ、ジルギス→ほのか ナレノニア→プリン姫 ルルコス→シュウ
アイレクス :
昨日のだね。この中から今生きてる人達の、今生きてる人への投票は…
アイレクス :
シュウ、文歌→エル ツカサ、春慶→ルルコス サマンサ→ほのか ルルコス→シュウ ナレノニア→プリン姫
アイレクス :
当たり前だけど昨日の結果だから結構あるね。
サマンサ :
ありがとうございます。
サマンサ :
続いて、 景晴選手が処刑された日です。 投票結果は・・・ ジルギス、ルルコス、ツカサ、アブカ、春慶、サクヤ、エル→景晴 サマンサ、ほのか、シュウ、アイレクス、文歌→エル 灰簾→ナレノニア ナレノニア→灰簾 プリン姫→ほのか 景晴→ルルコス
アイレクス :
サマンサ、ほのか、シュウ、アイレクス、文歌→エル プリン姫→ほのか
アイレクス :
が該当投票だね。
エル :
エルちゃんが恋人の可能性がど~~~んどん減ってる事がわかるにょ!
サマンサ :
そして、
サマンサ :
ラピエル様が独裁者だった日は投票は行われていないのですが、
サマンサ :
このような集計も残っております。 ▼処刑集計 1oサマンサーラピエル、ツカサ、ジルギス 8鋼ーナレノニア、エル、文歌 12ラピエルー景晴、ナレノニア、鋼 c灰簾ーサマンサ、アイレクス、エル 3ツカサーラピエル、ジルギス、景晴 cアブカーラピエル、鋼、ジルギス 7ジルギスーラピエル、景晴、シュウ 4ほのかーラピエル、鋼、ジルギス cプリン姫ーほのか、文歌、エル 2ナレノニアーラピエル、景晴、ジルギス 6景晴ーラピエル、鋼、ルルコス 1cシュウーラピエル、ほのか、エル 2o春慶ーラピエル、鋼、ジルギス 1アイレクスーラピエル、ツカサ、ジルギス cサクヤー景晴、ほのか、鋼 1ルルコスーラピエル、春慶、景晴 2文歌ーラピエル、鋼、春慶 4エルーほのか、ツカサ、鋼
プリン姫 :
大変そうな奴でてきたっ!?
アイレクス :
そかそか。独裁なのにグレランっぽい記憶なのはこれが理由かー。
アイレクス :
これまた集計厄介な奴を・・・
ナレノニア : ラピエルが人気って事だけ思い出せたね。
アイレクス :
サマンサーツカサ ツカサー ほのかー プリン姫ーほのか、文歌、エル ナレノニアー シュウーほのか、エル 春慶ー アイレクスーツカサ ルルコスー春慶 文歌ー春慶 エルーほのか、ツカサ
アイレクス :
以上でーす。
ルルコス :
ガチで推理する人達ってこういう感じなんだね。
春慶 :
ありがとう。
春慶 :
こう見ると案外、誰が誰を疑ってるかが視覚化されるね。
エル :
エルちゃんが生存者のみんなから大人気って事とかだにょ?
エル :
カワイイって罪だにょ…☆彡
サマンサ :
ラピエル様独裁の日に、それ以降の処刑を足したものを可視化しましょうか。
サマンサ :
そうすると・・・ サマンサーツカサ|エル|ほのか ツカサー||ルルコス ほのかー|エル| プリン姫ーほのか、文歌、エル|ほのか ナレノニアー||プリン姫 シュウーほのか、エル|エル|エル 春慶ー||ルルコス アイレクスーツカサ|エル ルルコスー春慶||シュウ 文歌ー春慶|エル|エル エルーほのか、ツカサ||
サマンサ :
このような形になりますね。
プリン姫 :
2人ともお疲れ様っ!
アイレクス :
お~~~。大感謝。
アイレクス :
同じ行に名前がある2人は恋人ではなさそう。…ってカンジ?
ナレノニア : そう読むのか。
ナレノニア : 私とツカサは…この表に書いてある名前が少ないけど、
ナレノニア : こういうのを記憶して、すぐに私とツカサの名前を挙げたのか?春慶棋士は。
春慶 :
まあ、もうちょっと直感的だけどね。
サマンサ :
書いてある名前が少ない…だけなら、ほのかと春慶棋士もそうですね。
サマンサ :
その4人になります。
春慶 :
ああ、それには訂正を入れたいな。
プリン姫 :
名前が少ないかどうかを見ているわけではない…けど…関係ないわけではない…
春慶 :
最初の3人挙げる時に僕の名前が少ないのは、その時点で白判定を貰っていたから。
春慶 :
つまり本来なら選択対象に入っていなかったからだよ。
プリン姫 :
適切な指摘ですねっ!
プリン姫 :
シュウくんの○判定、前はみんな信じてましたもんねっ?
春慶 :
ついでに言わせてもらうと、サマンサさんはほのかさんよりも書いてある名前が少ない。
春慶 :
…というかツカサさんよりも少ないな。ナレノニアさんと同じ0だ。
サマンサ :
挙げた名前ではなく、挙げられた回数ですね。確かにそうです。
サマンサ :
司会進行役がグレラン投票対象になりづらい…ある種の役得ですね。
春慶 :
まあ、僕と同じく初日の白判定だしね。そこは勘案するけど。
ナレノニア : 私は…何故?
ナレノニア : シュウに予言されたのは最近の事だよ?
アイレクス :
なんだろう…無害そうだから…?
ナレノニア : 誰も私を殺したいと思っていないなら、それはそれでいいのか?
ナレノニア : 恋人居なそうって思われてる?
ナレノニア : 夢女子だから?
ナレノニア : そういう事?
ツカサ :
ま、まあ。投票されないんならいいんじゃないかな…?
ナレノニア : ………それも、そうか。
ほのか :
挙げられている名前が多いのはダントツでエルさんですが、
ほのか :
次は私ですか?
アイレクス :
...あれ。ホントだ。全然少なくないな。
ほのか :
まあ…ヘイトを買うのは慣れっ子ですけど…
エル :
カワイイって罪だにょ~
アイレクス :
あれ。ていうか実は「名前が無いと気付きにくい」って事に気付いた。つまり
アイレクス :
荊木もゼロだった。
アイレクス :
恋人はいないけど。うん。
ナレノニア : 同じだね。
ナレノニア : 恋人が欲しいわけではないのだけどさ、
ナレノニア : 「恋人が居ないと思われてる。」のはちょっと違うよね。
アイレクス :
いやまあ…疑われていないならいいのでは…
ナレノニア : ………それも、そうか。
ツカサ :
なんで不服そうなの…??
プリン姫 :
お姉ちゃんってツカサさんともアイレクスちゃんともビミョーに違うよねっ!
ナレノニア : 私に恋人を差し出さない世の中が悪いと思う。
ツカサ :
う、うーん。(コメントに困っている
アイレクス :
何時でも出来ると思うけど…ムズカシインダロウネ・・・(ナレノニアを見て
サマンサ :
タイミングとか…難しいですよね…
サマンサ :
おっと、いけません。呑まれる所でした。
春慶 :
...恋人の話をしてるけど恋人の話をしてるわけじゃないんだよね。(眉間に手当てて
サマンサ :
はい。その通りでしたね。
サマンサ :
せっかく表も作った所ですが、どうしましょう。
サマンサ :
今までのように全員で好きに投票するか、
シュウ :
この絶妙なノリを乗りこなすのはお前でも大変そうじゃねぇか。(なんか楽しそうに
サマンサ :
ある程度は表から目星をつけて2、3人名前をこの場であげ、そこから選んでいただくか。
春慶 :
君はある意味気楽なポジションだよね。少なくとも今は死なないしさ。(シュウに
アイレクス :
うーん。今まで無法グレランでやってきたけど…
アイレクス :
人数が半分近くに減った今なら絞れる気もするね。
アイレクス :
(そして荊木、人数が減って来てようやくスムーズに話せるようになったオタク。
プリン姫 :
それならそれならっ!
プリン姫 :
共感者のプリン姫…ではなくっ
プリン姫 :
今、積極的に議題に参加してくれてるアイレクスちゃんと春慶さんがそれぞれ名前を挙げた2人にみんなで投票するっていうのはどうかなっ?
サマンサ :
私を入れて3名でも良いですが…表を作った者は抜けるのがスジでしょうか?
アイレクス :
お、おお。。
ルルコス :
全員から選ぶよりはそっちのが助かる…のかな…?
春慶 :
...僕も彼女も白証明は取れてないけど、それでもいいなら。
春慶 :
後、サマンサさんは票の数字を改竄したから今日は抜けて欲しい。
アイレクス :
(怖っっっ
シュウ :
いや読み間違えっつーか勘違いじゃねぇの?ちくちく言葉すぎんだろ?
サマンサ :
数字というか言葉の取り違いな気もしますが…抜けるのは元々スジと思いますので、大丈夫ですよ。
サマンサ :
白証明の無い人が選ぶ方が今回は良いと思います。
ナレノニア : じゃあ2人に選んでもらえれば良いな。
アイレクス :
責任重大だなぁ。。。
春慶 :
じゃ、ツカサさんとナレノニアさんで。 今はツカサさん強めかな。
ツカサ :
え。 そうなの?
アイレクス :
えーじゃあ…… …うーん… 4択にした方がいいのかな…
ナレノニア : 結局一緒か。元々見えていた結果なのかな。
春慶 :
整理してよりそれっぽくなった感はあるね。
アイレクス :
え。なんだろ。これまでの恋愛脳を断ち斬って「伝道者」考えるなら…
アイレクス :
ツカサ選手、ナレノニア選手、ほのか選手、サマンサ選手の中から女子ペアのような気がするんだよね…
文歌 :
女の子同士ですか!?
ナレノニア : そういう需要もあるからね。
文歌 :
はい。それも・・・浪漫ですよねっ。女学園恋物語はそれはそれでとてもとても…
アイレクス :
ん~でもサマンサさんはこれまでの感じ… でも「白判定」貰ったのは外的要因だからなぁ…
アイレクス :
あとほのかーサマンサペアは投票的にありえないのか… えぇムズ...
サマンサ :
はい。ブラフ…をするには昨日は少し接戦すぎた気がしますね。
アイレクス :
とりまその4択にして、投票で決を取るかーーー。
アイレクス :
・・・って感じでどうでしょう。
エル :
その中から百合っぷるを探せばいいんだにょね!
サマンサ :
4は多いような…と言っても自分を除外したいようにしか見えないので、このまま4が良い気がしますね。
ナレノニア : 同性で誰を恋人にしたいか議論しておくべきだったね。
アイレクス :
まーーーその中から抜くならサマンサさんですけど。一応。。
文歌 :
た、確かにです・・・!?でも私にはもう…
シュウ :
普通に嫌だが・・・(呆れ顔で
プリン姫 :
禁断の話…も気になる所だけど、投票に入るねっ!
エル :
自分に素直な皆もカプ厨の血を騒がせるんだにょ~!
サマンサ :
結果が出ましたね。
サマンサ :
本日の投票結果は、
サマンサ :
コチラとなります。 ほのか、ナレノニア、ルルコス、春慶、アイレクス→ツカサ サマンサ、プリン姫、エル→ほのか ツカサ、シュウ→サマンサ 文歌→ナレノニア
サマンサ :
ツカサ様が処刑となります。
ツカサ :
...私か。
ツカサ :
えーっと…
ツカサ :
なんとなくナレノニアに殺された気がするから、ナレノニアにしようかな。
ツカサ :
うん。
ナレノニア : そうかな?春慶棋士じゃないかな?でも処刑指名は歓迎だよ。
ツカサ :
うん。お願いするよ。(私が春慶指名するのは無理だよレイナ
ナレノニア : なんなら全員分処刑を担当したって良いけどね。(言いながら広い所へ歩いていって
ツカサ :
(同じく歩いて行き
ナレノニア : 私の闇に飢えているんだからさ………(胸元から武器の柄を引き摺り出す
ナレノニア : 虹といい壁面LEDといいピカピカ眩しくしてくれるよね。
ツカサ :
...結局、(うきうきなナレノニアを見ながら
ツカサ :
…恋人って誰だったんだろうね。全然分かんなかったけど。
ナレノニア : さあ。全てがわかるのは最後なんじゃないかな。
ナレノニア : 【暗姫開闢】ー槍。
ツカサ :
……。 はは、確かにそうだね。(困り笑いで
ナレノニア : じゃあね。また闘ろう。
ナレノニア : (槍を回しながら走って近づいて、
ナレノニア : (横薙ぎで腹部に思いっきり打つ
ツカサ :
――― ッ!!
ツカサ :
(槍に打たれ暗闇にフッ飛んでいく
ナレノニア : ・・・
ナレノニア : あれ?
ナレノニア : 夜にならないな。
アイレクス :
・・・ん?
アイレクス :
え? ちょ、嘘?
ナレノニア : ツカサが吹っ飛んでいくシーンがどうしても撮りたかったのか?
シュウ :
それはマイペースすぎんだろ。…おいおい?
サマンサ :
・・・。
サマンサ :
この村から、
サマンサ :
全ての狼が殲滅されました。
プリン姫 :
えっっ!!?
シュウ :
ちょーーーっいおいおい早すぎんじゃねぇの!? 誰だよ誰!
春慶 :
…………………
プリン姫 :
でもでもっ、じゃあ、勝利チームは・・・!?
春慶 :
・・・・・・(片手で頭を抱えて
春慶 :
すみません、サマンサさん。(頭下げて
春慶 :
勘違いで半ギレした事に後で気付いて。…申し訳無いです。
サマンサ :
今…?いえ、
サマンサ :
それよりも
アイレクス :
え。何。それ今?…何?
サマンサ :
春慶さん。
サマンサ :
勝利チームは恋人陣営です。
サマンサ :
本当の恋人は…誰になるのですか?
春慶 :
…だから、そういう事です。
アイレクス :
へ?
シュウ :
ちょ……おい!なんだその何だ!
シュウ :
番組的にわかりやすく手ー挙げてLEDで照らせー!!
ナレノニア : どういう事だってばよ?
ほのか :
・・・。(静かに手を上げて
春慶 :
……いや弁論必死すぎてキレるの最悪じゃない?本当……(言いながら
春慶 :
(手を挙げる
ほのか :
(照らし出される妖艶でピンクの光
ほのか :
(ほのかと春慶を照らし出す
シュウ :
は?????
ほのか :
(『勝者! 恋人陣営 GBBほのか&春慶棋士!!』とLEDに大きく表示
文歌 :
お、、、え・・・
プリン姫 :
ええええええええっ!!?
文歌 :
お二人は恋人同士だったのですか!?!?(お目目に星を散りばめて驚く乙女
ルルコス :
っえ、わっかんな。
春慶 :
人狼の。伝道陣営。
ほのか :
…はい。
ほのか :
私が伝道者で、春慶さんを恋人に指名しました。
アイレクス :
は。はー………?
アイレクス :
わからんて………(敗北感
サマンサ :
それはそれは…わかりませんでしたね。
サマンサ :
それならば私への謝罪も不要なのでは無いでしょうか?
春慶 :
…あれ。サマンサさんはてっきり疑ってたのかと。
サマンサ :
途中…そうですね、昨夜ほのかとギスってたのも春慶棋士の作戦通りという事ですね。
サマンサ :
相手が春慶さんなのはわかりませんでしたよ。ほのかは少し怪しかったですけど。
春慶 :
綺麗に2人分名前挙げられたんで、強めに行かないと拙いなと思って。
ほのか :
ぇ。
ほのか :
そうだったんだ…。
サマンサ :
ほのかと春慶棋士は何かと人狼中小競り合いをしていましたからね。裏で恋人同士だとは気付かなかったです。
プリン姫 :
「お姉ちゃん」、言い方~っ!
春慶 :
まあ、お陰で触れづらい雰囲気になったのも勝因じゃないかな。(あっさり
春慶 :
ほのかさんが定期的に喧嘩売って来たお陰だね。
ほのか :
そんなに売ってない……事も無いですね。
ほのか :
でも勝ちたかったので、勝利に繋がってるなら、なんでも良いです。
ほのか :
あ。本番はもっと可愛く喜びます…。すいません。
ナレノニア : じゃあエルとか文歌は全然関係なくイチャイチャしてて、一見喧嘩してた2人が恋人同士だったのか。
エル :
そうだにょ!えるえるは全力で恋バナを楽しんでただけの暗殺者だにょ!
文歌 :
私も楽しんでいただけの復讐者です!
アイレクス :
タノシソウダッタネ。
ルルコス :
え?復讐者?
ルルコス :
ごめん、ボクずっと騎士で守っちゃってた。
文歌 :
ええ。はい。 ・・・え!
文歌 :
この…触れるもの皆巻き込む人間爆弾の文歌を…ずっと護ってくださっていたのですか!?
文歌 :
ルルコスさま・・・!(はきゅーん
ルルコス :
え…でも発動しなくなっちゃうから…ど、どうなんだろ?ごめんね?
サマンサ :
騎士だった場合、謝る所はそこじゃないような…野暮ですね…。
文歌 :
でも村は恋人達が治めてくださるのですよね?
文歌 :
それなら文歌たちもきっと穏やかに過ごせるでしょう!「はっぴいえんど」なのではないでしょうか?
ほのか :
いえ、
ほのか :
みんな奴隷とかになるかもしれないです。
アイレクス :
負けてるしね…
文歌 :
そんなぁ~!
春慶 :
まあ…設定の話は別になんでもいいけど。
シュウ :
お前~…つーかマジで分からんかったわ。てか人狼もまるで誰だかわかんねぇよ。
ほのか :
勝利は勝利ですよ。
サマンサ :
リハーサルのログ用に…皆様の役職を張り出して〆にしたいと思うのですが、
シュウ :
何時の間に死んだんだよ味方……!
サマンサ :
秘密のままの方が面白いという意見もあるのですが…貼り出しても良いでしょうか?
アイレクス :
OK。知りたい。感想戦大事。
サマンサ :
席順はバラバラですが・・・
サマンサ :
コチラになります。 鋼:耐久 ツカサ:人狼C アブカ:予言 景晴:人狼B シュウ:狂人 春慶:村人 アイレクス:村人 サクヤ:共感 文歌:復讐 エル:暗殺 サマンサー村人 ラピエルー独裁 灰簾ー人狼A ジルギスー村人 ほのかー伝道→春慶 プリン姫ー共感 ナレノニアー狂乱 イアンー人狼D 夏凛ー霊能 ルルコスー守護
サマンサ :
闇の控室にいる皆様と合流して、是非語らいましょう。
アイレクス :
やろやろー。
ナレノニア : シュウは予言できないはずの私を予言したからね。そこで気づいたよ(得意げ
シュウ :
俺はあそこでお前が人外だって事に気付いちまったよ。
シュウ :
サイコとは思わなかったけどな・・・!!
サマンサ :
では、皆様、長きに渡る戦い、お疲れ様でした。
アイレクス :
オツカレサマー。
春慶 :
ありがとうございました。
ほのか :
対戦ありがとうございました。