ミレイさんが入室しました
ミレイ->(夜の喫茶。ティーオレを片手にファッション誌を捲る少女
ミレイ->(赤のプリントシャツにピンクのハートポケットのカーディガン、デニム生地の短パン、ニーソックスという出で立ち
ミレイ->……(頬杖を付き雑誌をぱらぱらと。 何処かつまんなそうに
ミレイ->うー、んっ(伸び
ルーチェさんが入室しました
ルーチェ->御機嫌よう…(控えめに戸を開け喫茶に入る
ミレイ->あっ(扉に目をむけ、パァッと笑顔に
ルーチェ->(栗色の髪に水色のリボン、どことなく誰かに似た少女
ミレイ->こんばんはー♪(手を挙げてルーチェに
ルーチェ->(ミレイは眼中にあらず。店内をキョロキョロ見渡す
ルーチェ->…。………。(ひととおり見渡した後、小さく溜息
ミレイ->あれー?(きょとん顔で
ルーチェ->、(声に気づき、手を上げるミレイへ視線を向ける
ミレイ->エヘヘ、こんばんは!(言い直し、ルーチェの元までパタパタ歩いてくる
ルーチェ->御機嫌ようですわ…(軽くドレスを持ち挨拶
ミレイ->こないだいたコだよね?良かったら一緒の席、どうかなっ(屈託の無い笑みを浮かべ
ルーチェ->はい。喜んで…(微笑みで応える
ミレイ->やったぁ♪ こっちだよー(くるんっと振り向いて席まで先導
ルーチェ->(鞄を持ち、ミレイの居た席へ移動
ミレイ->はーいっ、ここでーす(元居た席に着席 テーブルにはティーオレとファッション誌
ルーチェ->お邪魔しますわ…(退席に座る
ルーチェ->…(テーブルのモノをひとつひとつ見ていく
ルーチェ->…(ファッション誌に目を留め、鞄へ手を伸ばす
ルーチェ->…わたくしは青葉r(鞄から折りたたまれた紙を取り出し
ミレイ->えっとね、あたしミレイっていうの。(そんなルーチェに自己紹介
ルーチェ->青葉ルーチェ、と言います。(こちらもそれを受け、自己紹介
ルーチェ->良かったら…これを。(折りたたまれた紙を取り出す
ミレイ->へぇー、ルーチェちゃんって言うんだ。よろしくねっ!
ミレイ->え?(紙を見る
ルーチェ->…良かったら…どうぞ。(両手で差し出す、少し大きめの折りたたまれた紙。 所々に切り目が見える
ミレイ->えー?なんだろなんだろ(受け取り、てきぱき開いてみる
ルーチェ->(開かれたそれは切り絵。 天の川を駆け上る少女。
ミレイ->わー、へぇーっ!すごーい、君が作ったの??(表情豊かに驚き、ルーチェに目を
ルーチェ->いえ…凄いだなんて…(言葉とは裏腹に、笑顔が表に現れる
ミレイ->ううんっ、すごいよルーチェちゃん!
ミレイ->エヘヘッ、ありがとー(満面の笑み
ルーチェ->ありがとうございますわ…ミレイさん。(名を言い
ルーチェ->よろしくおねがいしますわ。(微笑む
ミレイ->うんっ♪ 大事にするね!(変わらず笑顔のまま
ルーチェ->…ミレイさん、(間を置いた後、目をテーブルに逸らしながら名を呼ぶ
ミレイ->なぁにー?(ルーチェをちゃんと見つめて
ルーチェ->わたくしと…お友達になってくれますか…(静かに呟く
ミレイ->うんっ!(簡潔ではっきりとした返事
ミレイ->ルーチェちゃんもココに良く来るんでしょ?これから仲良くしようよー♪(笑顔で続ける
ルーチェ->はい。 来るようになったのはつい最近のことですが…
ルーチェ->わたくしでよければ…おねがいしますわ。(顔を上げ、微笑みで返す
ミレイ->エヘヘッ(笑って
ミレイ->実はあたし、こないだ来たのが初めてだったんだ。ルーチェちゃんの方がちょっと先輩だねっ
ルーチェ->ほんの一週間ほどですわ…ほとんど一緒ですの。
ミレイ->そうなんだー?(ティーオレ一口
ルーチェ->はい。(微笑み
ミレイ->じゃ、エンドレスバトル初心者同士だねっ
ルーチェ->そうなりますね。(クスッと笑う
ミレイ->エヘヘっ(つられたように笑みが
ルーチェ->でも…
ルーチェ->良い喫茶ですわ…皆さん優しいですし…(言いながら厨房を見る
ミレイ->へぇー(ルーチェの視線を辿り、厨房に視線を
ルーチェ->…、(出入りする店員を見たあと視線をミレイへ戻す
ルーチェ->ティーも美味しいですわ…(微笑み
ヴァルトさんが入室しました
ミレイ->だよねー!おいしくてびっくりしちゃった(再びルーチェに向き直って、カップを持ち上げる
ヴァルト->(入店してくる金髪蒼眼の軍服
ミレイ->ぁ、 こんばんはー♪(にこっと笑顔で入口に声を
ヴァルト->(ツカツカと最奥の席へ
ヴァルト->ん、ああ。 こんばんは。(途中で
ミレイ->(えへへ、と笑みを浮かべる
ルーチェ->御機嫌ようですわ…(声をかける
ミレイ->あの人、こないだルーチェちゃんと一緒に居た人だよね。(ルーチェに
ヴァルト->うむ。御機嫌よう(目線は向けずに挨拶
ヴァルト->(改め奥へ
ルーチェ->はい…そうですわ…(奥へ向かうヴァルトを見ながら
ミレイ->知り合い?
ルーチェ->…ヴァルトさん、です。 前回お会いしたのが初めてでしたわ…
ミレイ->ヴァルトさん、かぁー(ティーオレを口に運びつつ
ミレイ->あの時は一緒に出て行ったみたいだったけど、元々知り合いってワケじゃないんだねー
ルーチェ->…、 そう見えまして?(キョトンと、ミレイの顔を見る
ミレイ->あははっ、考え過ぎだったかなー?(ぱたぱた手を振って)
ヴァルト->(着席し店員に紅茶をオーダー
ルーチェ->知り合いではありませんわ…(そう言って、店員に同じ紅茶をオーダー
ルーチェ->アイスでお願いしますわ、(注文を終える
ミレイ->そっかぁ。ゃ、ちょっとそうかなーって思っただけなんだけどねー
ミレイ->(困り笑いで
ルーチェ->…、(ミレイに向き直り
ルーチェ->わたくしも喫茶初心者ですので…(同じような表情を浮かべ
ヴァルト->(懐から手帳サイズの書物を取り出し、読み始める
ルーチェ->お友達と呼べる人はあまり居ませんわ…
ミレイ->ぁ、そだったね。ごめんねー(苦笑の表情を続けて
ミレイ->でも、今日からはあたしが友達だよっ(ニコッと満面の笑み
ルーチェ->はい。 ありがとうございますわ。(受けて一礼
ミレイ->(ティーオレを口元に運ぶ
ルーチェ->…、(目線をミレイの手元やあちこちに移動させている
ミレイ->(決して自分の顔を見ようとしない、対席の相手をぼんやりと眺め
ルーチェ->…あ、の。
店員さんが入室しました
ミレイ->なあにー?(にこっと笑って
店員->アイスティーになります。(ルーチェの前に運ばれる飲み物
店員->ごゆっくりどうぞー。(一礼し、去っていく
店員さんが退室しました(2008/02/04 03:19)
ルーチェ->…、いえ…特には…無いですわ…(ぎこちなく切り上げ、アイスティーを手元に寄せる
ミレイ->え、いいの?(きょとん顔
ルーチェ->…はい。(そう言い、アイスティーを飲み始める
ヴァルト->……(紅茶一口
ミレイ->…。(ルーチェを見ながら、何か考える様子
ルーチェ->…(アイスティーを見ながら、ソレを黙って飲んでいる
ミレイ->ルーチェちゃんはどうしてココに来たの?(ふと話題を振る
ルーチェ->ッ、(体を震わせ驚く
ルーチェ->…、(ミレイの方を向き
ミレイ->ぁ、ごめんねーいきなり(それ見て焦ったように
ルーチェ->いえ…
ルーチェ->こちらへは………(少し考える
ミレイ->(頬杖ついて、黙って返答を待つ
ルーチェ->…、ミレイさんのような人達との…出会いを求めて…
ルーチェ->…ですわ。(最後に微笑みミレイの顔を見る
ミレイ->えっ? あたし…、みたいな?(自分指してびっくり
ミレイ->ぁ、ー…(少し考えて、意味を飲み込む
ルーチェ->………、(目線を逸らして
ルーチェ->…、ミレイさんみたいに…優しい人と…友達になりたくて…(小さい声で
美殺さんが入室しました
ミレイ->…そうなんだ。(照れたように笑って
美殺->(夜も更け、一人入店してくる
ミレイ->優しい人なんて言われるとなんだか照れちゃうなぁ、エヘヘ(ほっぺた掻いて
ヴァルト->………
美殺->(そんな二人の会話を横目に人気の無い席に
ミレイ->(視線は寄越さず、意識だけが美殺を察知する
ルーチェ->変、な…理由ではないでしょうか…(不安げに
美殺->(席に腰を下ろし窓の外を見遣る
ミレイ->全然ヘンじゃないと思うよー?(安心させるような笑顔で
ミレイ->ぁ、喫茶初心者のあたしが言っても説得力ないかなぁ。えへへ(困ったように笑い
ルーチェ->いえ…そんなことないですわ。(顔を上げ
ルーチェ->ミレイさんは…わたくしを受け止めてくれた優しい方ですから…
ミレイ->… やっぱり照れるなぁ(少しの間の後
ルーチェ->でも、わたくしは嬉しいですわ。(微笑む
ミレイ->エヘヘっ(にこ
ミレイ->ルーチェちゃんには、きっといっぱい友達できるよっ
ルーチェ->ありがとうございますわ… そうだと良いのですが…(不安そうに笑う
ミレイ->大丈夫だよっ!ルーチェちゃんは優しいんだもん(満面の笑み
ルーチェ->いえ…優しいだなんて…(手を横に振り、首も振る
ミレイ->謙遜しないのーっ(笑って
ルーチェ->謙遜…なんてしてないですわ。
ヴァルト->…………
ミレイ->ぇーっ?
ルーチェ->しかし…
ルーチェ->言ってくださって…励みになりましたわ…(微笑み
ミレイ->(パァッと笑って)そっかぁ!よかったー
ルーチェ->今のわたくしに作れるモノなんて…この切り絵くらいしかありませんが…(小さな紙切れを手に持つ
ルーチェ->これからも…よろしくおねがいしますわ…(手に持つ紙を指で軽く弾く
ルーチェ->(回りの余白がパラパラと落ち、浮かび上がる小さなハート模様
ミレイ->エヘヘ、よろしく―― わぁっ!(感嘆の声
ミレイ->わー、わー!やっぱルーチェちゃんすっごーいっ!
ルーチェ->クスッ…ありがとうございますわ。(子供のように喜んでくれるミレイを見て笑いがこぼれる
ヴァルト->……特に動きは無し、か。(本来ならば誰にも聞こえない呟き声で
ヴァルト->襲撃者が喫茶で茶を嗜むとは、暢気なものだな(読書しつつ、相変わらずのボリューム
美殺->ふふ………(軽く微笑むも目線は窓の外
ミレイ->すごいねールーチェちゃん。それ、ハサミで切れ目入れてたの?(座り直しつつ
ヴァルト->常に自分が狩る立場とでも?(本を持った手でページをめくり
ルーチェ->はい。そうですわ… 一目ではわからないように少しだけ…(微笑み、解説を始める
ミレイ->へぇ~っ。でも指でちょっと弾いただけで落ちちゃったよね
美殺->そうは思ってませんわよ……(独り言のように呟く
ルーチェ->そうですわ… 持ち運ぶ間に取れてしまわないように注意が必要ですわ…(少し嬉しそうに、その話を続ける
ミレイ->ふぅーん… ルーチェちゃん、技を磨いたんだね!(にこっと笑顔で
ルーチェ->ありがとうございますわ。(笑顔で答える
ヴァルト->気が向けば牙を向く、か?
ルーチェ->もしよければこちらもお受け取りください…(ハート型の紙を差し出す
美殺->………その牙に自信をなくしましたわ……(呟く
ミレイ->あ、ちょーだいちょーだいっ♪(受け取り、バッグにしまう
ルーチェ->はい。(微笑み、バッグにしまうミレイを幸せそうに見る
ルーチェ->では…わたくしは用事がありますのでこれで失礼させていただきますわ…
ミレイ->あ、そなんだ。
ヴァルト->ふむ、自信か。(以前視線は文字列に向かっている
ルーチェ->はい…申し訳ないですわ…(少し残念そうな表情で
ミレイ->残念だなぁ…。 またね、ルーチェちゃんっ(でもすぐにニコッと
ミレイ->今度会ったらいっぱいお話しようねー♪
美殺->…………
ルーチェ->はい。 またココで会えますように。(立ち上がって、ドレスの端を持ち微笑む
ミレイ->うんっ!(笑顔で返す
ヴァルト->牙を失った獅子はどうなるか知っているか?
ルーチェ->それでは…失礼しますわ…(鞄を持ち、出口へ向かう
ミレイ->じゃあねー!気を付けてねーっ(ルーチェに手を振って見送る
美殺->さぁ?答をお聞きしたいですわね………
ルーチェ->…(途中、美殺の席へ目をやる。 が、ミレイの声を背にそのまま喫茶を出て行く
ルーチェさんが退室しました(2008/02/04 04:18)
ミレイ->……(座り直し、ふ、と息を吐く
ヴァルト->調べてみるが良い。貴様の結末が見える(紅茶を一口
美殺->………気が向いたら調べることに致しましょう……
ヴァルト->ふむ。どの道襲撃すると云うのなら屠るまでだがな。
ミレイ->…(ティーオレを口に運びつつ、美殺、ヴァルトに1回ずつ視線を
美殺->ふふ……その自信、何処から沸いて来るのやら………
ヴァルト->無い貴様には理解はできまい。
ヴァルト->…フン。 己の軽口を呪うんだな。既に目は付けられている。
美殺->…………ご忠告感謝しますわ……
ヴァルト->これは布告だ。勘違いしてもらっては困る。
ミレイ->(ファッション誌をパラパラと
美殺->あらあら……穏やかではありませんわね………
ヴァルト->襲撃者相手に穏便を被るか。笑い話だな。
美殺->手土産くらいにはなるでしょう………
ヴァルト->理解しかねるな。どういう意味だ?(ページめくり
美殺->ふふ、こちらも手を出さない……貴方も手を出さない………
美殺->目を付けられていると布告するからには貴方だけではないでしょう?私を狙うのは………
美殺->今宵、私達に残されたのは退くだけ…… 聞かせてあげなさいな
美殺->私と貴方が会話している、この笑い話をね…………(ふっと微笑み
ミレイ->ぁ、おかわりお願いしまーす(店員にティーオレをもう一つ
ヴァルト->ふむ。(紅茶一口
ヴァルト->やはりは女か。口数だけは達者だな。
美殺->それはそれは…………
ヴァルト->だが所詮は女だな。大局は読めていない。
美殺->ほほう……?
ヴァルト->以前、貴様と対峙した者が居た筈だ。
ミレイ->(2杯目のティーオレに口を付けつつ、ヴァルトを一瞥
美殺->…………
ヴァルト->剣の翼を生やし、風に身を纏った女、と言えば思い出すか。(ページ捲り
美殺->……………その方が?
ヴァルト->そいつが、1でも危害を与える可能性を持つ襲撃者の笑い話を聞いて、剣を引くと思うか?
ヴァルト->恐らく、刃引きすらしないだろうな(紅茶一口
美殺->いやいや、物騒なお方達ですわね…………(にこっと
ヴァルト->更に云えば、貴様一人に対して、総動員は愚か、複数が視点に当てる必要も無い。
ヴァルト->貴様を付け狙うはその女一人だろうよ。
美殺->あらあら………女に付き纏われる趣味はないんですがね…………
ヴァルト->……襲撃者とは嗤わせる。
ヴァルト->俺から見れば、独り善がりで粋がっているだけの雌一匹だな(紅茶飲み干す
美殺->何とでも言いなさいな………
ヴァルト->では言わせて貰おう。(本を閉じ、懐に仕舞う
ヴァルト->時に粋がり、時に暴れ、そして牙を失い、喫茶で孤独を紛らわす。
ヴァルト->這い蹲るような生き方だ。
ヴァルト->……だが、どんなに無様でも貴様が貴様を留めている限り、(代金を置くと、席を立ち歩き始める
ヴァルト->貴様はギリギリこちら側だ。(促すようにミレイや他の客達に目線を遣り
美殺->ふふ、人間風情には過ぎた口ですわね………
ミレイ->、んー?(視線を感じキョトン顔
ヴァルト->惰性や他者で決めるのではなく、己の意思で決めるのだな。
ヴァルト->札は渡した。好きにするが良い。(そして、美殺の目の前で足を止め
ヴァルト->…人間風情の助け舟か。 それこそ滑稽な話だな。(クツ、クツと
ミレイ->(再び目線をファッション誌に
ヴァルト->(再び歩み始め、外へ
美殺->ふふふ…………御機嫌よう
ヴァルトさんが退室しました(2008/02/04 05:11)
鎧っぽい男さんが入室しました
ミレイ->――口達者なのはどっちだっつーの、ってね(呟く
鎧っぽい男->(がっちょんがっちょん) (入店
美殺->(相変わらず視線は窓の外
ミレイ->、こんばんはー―(ニコッと笑顔で顔上げて
鎧っぽい男->…(一瞬ミレイの方を見て
鎧っぽい男->―(ぶっ倒れる
鎧っぽい男->…め、し…
ミレイ->っぇ―― !?
ミレイ->っど、ど、どうしようっ……!(おろおろ
鎧っぽい男->
美殺->(無視
ミレイ->そ、そうだっめし、ゴハンって言ってた――(大忙ぎで店員捕まえて注文
ミレイ->(20秒後
ミレイ->はいっ!(ドンッと男の前に白米置く
鎧っぽい男->…う…
鎧っぽい男->…(茶碗を掴む
鎧っぽい男->んぐ(茶碗ごと丸呑み
鎧っぽい男->―(ボリボリボリボリ
鎧っぽい男->=3
ミレイ->――(っわあ……
鎧っぽい男->ういー、生き返ったよん
ミレイ->う、うんっ。良かったねっ!(とりあえず笑顔
鎧っぽい男->ありがとねー、旅路の途中でお金が無くなっちゃってさー
鎧っぽい男->この町まで来ればアテはあるんだけどさー、こんな時間だしー
鎧っぽい男->あーもうなんでもいいやー、とにかくありがとー
ミレイ->え、エヘヘッ、どういたしまして♪(ニコッ
鎧っぽい男->ふへへーかわいいなー 君なんて名前ー?
ミレイ->あたしはねー、ミレイっていうんだ。 アナタは?
鎧っぽい男->おれはー
鎧っぽい男さんが退室しました(2008/02/04 05:26)
ガヴァさんが入室しました
ガヴァ->前のとこじゃガヴァって呼ばれてたなー
ガヴァ->ミレイねー、君は命の恩人だよー
ミレイ->へぇ~、ガヴァさん。面白い名前だねっ(にこ
ガヴァ->面白いかー、やっぱヘンだよなーこの名前ー?
ガヴァ->前のとこの人たちが皆してガヴァって言うもんだからさー
ガヴァ->おれ自分の名前忘れちまったよー
ミレイ->ふぅ~ん…… あれれ、忘れちゃったの?
ガヴァ->まー良いんだけどねー、名は人を表すとかそんなん? だったっけー?
ミレイ->体を表す、かなー? まあ大体一緒だね
ガヴァ->覚えてないんだからー、多分もっとヘンテコな名前だったに違いないのさー!
ミレイ->ヘンテコな名前だったらもっと覚えてるんじゃない? でも個性的でいいよねっ(にこ
ガヴァ->個性かー、そーいうミレイも笑顔が個性的だねー
ミレイ->エヘヘ、そうかなぁ~(満更でもなさそーな笑顔
ガヴァ->にこにこするのは良いことさー、にーっこにっこ どーが!
ミレイ->そうだよねー♪ 登録してんの?(小声
ガヴァ->…ふいー、さーて朝までどーしよーかなー 前のとこでは暇つぶしによく、ねー(小声
ガヴァ->(そーいやー、こっちの家にパソコンあったかなー… 暇になったらにこにこしたいなー
ミレイ->ぁ、ココ仮眠室あるらしいよー?(そんなガヴァに
ガヴァ->おぉー本当かー? じゃあお世話になっちゃおうかなー
ミレイ->うん。何か奥の方にあるみたい(目線でそちらを指しつつ
ガヴァ->そっかー、 えーとー手続きとか要らないのー?
ミレイ->パンフ見たら自由に使っていいみたいなカンジだったけど…
ガヴァ->おぉー、セントラルすげー!
ガヴァ->よーし、じゃー一眠りしてくるよー! また朝ー!
ミレイ->うんっ。おやすみなさーい♪
ガヴァ->(奥のほうへ小走りでがっちょんがっちょん
ミレイ->(席まで歩いて戻る
ミレイ->(ティーオレを飲み干し、ファッション誌とケータイをバッグに直し、立ち上がる
ミレイ->ごちそうさまでしたー♪(支払い
ミレイ->(外へ
ミレイ->――(ある程度離れた所で
ミレイ->(ミレイの頭の両サイドから虹色の弱光が弾ける
ミレイ->(『剛氣』:聴力強化 解除
ミレイ->~♪(街へと
ミレイさんが退室しました(2008/02/04 05:46)
美殺->…………
美殺->(黙って席を立ち、そのまま立ち去る
美殺さんが退室しました(2008/02/04 05:48)
ガヴァさんが退室しました(2008/02/04 05:50)