マキナ :
(朝が来ると……
マキナ :
(SEと演出と共に姿が消えている
土竜スナ :
朝でスナ
黒墨スス :
うん………
黒墨スス :
あ、あの、…霊能結果から言っていい?
プリン姫 :
ええっ!どうぞ!
黒墨スス :
サーセン…白だったよ。
夏凛 :
っはぁ?
夏凛 :
ホントに人騒がせな耐久だったの? それとも地味な狂乱か狂人?
夏凛 :
なんにせよ迷惑なヤツね。
春慶 :
ま、狂人か狂乱じゃない?
プリン姫 :
うーん。ではでは騎士が居なくなってしまったので、
プリン姫 :
魔法少女プリプリプリン姫の予言もこれが最後になるかもしれませんね…
春慶 :
どうぞ。
プリン姫 :
はーい。春慶さんが白でーすっ!
春慶 :
死んだ人間の事引き摺るのもあれだし、次の話を始めたほうがいいね。
春慶 :
そうだね。どうも。
プリン姫 :
乗せられたみたいで…狂乱者だったらどうしようかとおっかなびっくりでしたが、
プリン姫 :
なんとか大丈夫でしたねっ!
cotori :
…ところで今日はどうしますか?霊能者を信じるのであれば、
cotori :
少なくとも「人狼」は減っていなくて、伝道者も生き残っている事になりますけど…
夏凛 :
普通に進捗悪いっての。
黒墨スス :
騎士もいなくなっちゃったしね……
歯車ギア :
ええ。本日の生存者の一覧がコチラになりますね。 ?灰簾○ ?ほのか○ ?プリン姫 予言CO ?ナレノニア ?景晴 ?春慶○ ?夏凛 ?cotori ?アイレクス ?スナ ?つたえ ?スス 霊能CO ○ ?ギア
土竜スナ :
まだいっぱい生きてるんでスナ
春慶 :
13人か。
夏凛 :
吊り足りる?
灰簾 :
進捗良くは無いが絶望するほどでもないさ。
ほのか :
でも話す事も特に無いですね。
cotori :
…このまま前回二位だったアイレクスさんに投票するのは拙いですか?
ナレノニア : シンプルだし良いんじゃ無い?
cotori :
…あんまり名指しするのは感じ悪いかもしれないですけど、
cotori :
此処でリセットすると、昨日話し合った意味が薄れてしまう気がして。
アイレクス :
こーも直接名指しされるとウンともスンとも言いづらいですが・・・
灰簾 :
そうだな。新しい話を入れすぎて風化するのも良くないと思うぜ。
つたえ :
みんな早いねぇ~
土竜スナ :
生贄決めでスナ
黒墨スス :
それに…昨日サーセンもイロイロ言ってたけどさ…
黒墨スス :
人狼側だったとしても村人側だったとしても、伝道者じゃないのは間違い無いんだから…その推理はガチなんじゃないかなー…とか。
夏凛 :
っはぁ? 相手がアタシって奴の話?
黒墨スス :
そ、それー!
プリン姫 :
確かに、夏凛ちゃんはちょっぴり男子に当たり強い系ガールですけど…
プリン姫 :
ちょっとアイレクスさん処刑の時に話に入ってこなすぎる気がしますねっ!
プリン姫 :
本当は裏で付き合ってるんじゃないですかぁ~~~??
夏凛 :
っはぁ?! うざったい言い方ね…!
アイレクス :
ヤメテー!山吹が爆発するー!
アイレクス :
だいたい初日煽られてうっかり山吹に投票しちゃってるから
アイレクス :
恋人のセンは無くないです・・・?
歯車ギア :
本当に恋人同士なら初日投票は行わない…
歯車ギア :
処刑されてしまうかもしれないから…
春慶 :
それならそれで人狼としての疑いが残る。って感じかな。
ほのか :
話すこと無い日にも皆、色々仕込んでたんですね…
春慶 :
潜伏人狼も伝道陣営も動きはそんなに変わらないしね。
灰簾 :
疑って見ればさっきの吊り数の話もちょっと先走ってるよな。
灰簾 :
13→10(4人狼+2狂人)で詰みって話に持って来たかったんだろうけど、シュウの説明が付かなくなるしな。
つたえ :
みんなよお考えとるねえ~
土竜スナ :
都会の人は頭良いんでスナ
cotori :
伝道では無く人狼を処刑しよう、という流れに持っていく意図でしょうか。
灰簾 :
恐らくね。
夏凛 :
っはぁ。言いがかりばっかりね。吊り数聞いただけじゃない。
ナレノニア : 難しくなってきたな。
ナレノニア : 特にアイレクスを庇う理由が無いなら一旦処刑しちゃっても良いんじゃ無いかい?もっと恋バナ(?)とか彼女ともしたかったけどね。
アイレクス :
うぐ。。。
ほのか :
庇いすぎると恋人に見られちゃうんですね。
プリン姫 : {#FF62E8:喧嘩すればするだけ良いって事でもないからねっほのかちゃん?!(前回思い出し}
cotori :
喧嘩を偽装して勝利したんですか?前回は…
春慶 :
いや、普通にほのかさんが卓中に喧嘩売ってただけだよ。
アイレクス :
言い方ァ!!!
プリン姫 : {#FF62E8:はいっ!春慶さんとほのかさんで、周りが静止するぐらい喧嘩を…って春慶棋士!!?}
ほのか :
………勝ったんだから良いじゃ無いですか。
春慶 :
まあ、結果は伴ったけどね。
灰簾 :
おいおい。とりあえず今はコッチだぜコッチ。
つたえ :
不思議ななかよしさんやねぇ
灰簾 :
時間も押してるだろうし、人狼の質問ナシで軽めのダイスロール話題回して次の日の結果を見たいんだがどうかね。
cotori :
…そうですね。一先ずアイレクスさんを処刑する、という結論で良いでしょうか。
夏凛 :
っはぁ?人狼の質問なし?
ナレノニア : 恋バナ回か。
春慶 :
まあ、今日はやっても議題に困るかも。っていうのは解るけどさ。
春慶 :
…いよいよ恋バナ回だね。うん。
プリン姫 :
軽めかどうかはダイスロール発案者に委ねたいですねっ!とっておきの質問があるかもですからっ!
黒墨スス :
運命のダイッソゥ!今日はだーれだ!?
夏凛 :
アンタとアンタまで恋バナ回に賛同しだしたらもう終わりね。っはぁ。(灰簾と春慶見て
春慶 :
いや…別に賛同してない。同意するしかないだけ。(真顔
ほのか :
ダイスロールは誰が?
ほのか :
特に無ければ私が勝手に降りますけど。
ほのか :
降りますね。
春慶 :
いんじゃない。
ほのか :
【ダイスロール結果】 1d20 ''(1) = 1''
ほのか :
?。提案者の灰簾さんですね。
春慶 :
灰簾さんか。
アイレクス :
祝・脱AsciiE・・・!
灰簾 :
よし。じゃあ宣言通り軽い奴で行くぜ!
灰簾 :
ド定番の奴、まだやってなかったよな。
灰簾 :
「好きな異性のタイプを教えてください」
灰簾 :
コレで良いだろ。サクっとやろうぜ!多分本番でも聞かれる奴だ!
黒墨スス :
ホントにド王道なやつだー!
灰簾 :
それじゃ順番は…ギアからか?
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
おはよう。歯車の諸君。(少し悩んでから、いつもの調子が始まる。
歯車ギア :
「好きな異性のタイプ」…ね。
歯車ギア :
みんな…そうかもしれないんだけど…
歯車ギア :
真面目に頑張っている人は好きだね。
歯車ギア :
世の中はほら…頑張らなくっても才能でなんとかやっていける
歯車ギア :
ように見える人も居るけど、
つたえ :
わかるわ~(わかるよぉ~
歯車ギア :
そういう人も多分影では一生懸命頑張ってると思うし。
歯車ギア :
そういう意味では…全員「真面目に頑張ってる人」になっちゃうかもしれないんだけど。
歯車ギア :
ああ、違うよ。誰でも好きになるって話じゃあないんだ。難しいな。
歯車ギア :
でも…うん…そうだね…
歯車ギア :
もう一回言うのは恥ずかしいけど、
歯車ギア :
「真面目に頑張ってる人」が好きかな。
歯車ギア :
応援してるよ。
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
これでおしまいにして…次は黒墨ススさんの番だね。
黒墨スス :
あーしも頑張ってる人いーと思う!
黒墨スス :
ってかギアっちょ、自分のリスナー層にゲキ刺さりな回答じゃん!罪だなぁ~(笑って
歯車ギア :
罪…なのかな…困ったな…、、、
黒墨スス :
ぁ。。そのまんまの意味じゃなくてね!?いいじゃん!もて!(慌ててフォロー
プリン姫 :
素敵なお答えだと思いますよっ!
黒墨スス :
えーっと!あーし答えんね!
黒墨スス :
えーっと~…
黒墨スス :
モチ頑張ってる人ステキだと思うし…
黒墨スス :
そーゆー姿をソンケーできる人が、超ステキだと思うかな!
黒墨スス :
実際にスゴい事やっててもスゴいし、頑張ってるその…姿勢?みたいなのがスゴいな~って思える人
黒墨スス :
そーゆーヒトにキュン☆としちゃうかもね!
黒墨スス :
… そんな感じッス!(ちょっとはずい
ほのか :
ステキとスゴイのオンパレードですね。
ほのか :
でも…わかる気はしますよ。
黒墨スス :
やった!わかりみ??(ほのかにニコニコ笑って
黒墨スス :
へへっ。じゃー…つたちゃんの番だし!
つたえ :
つたえちゃんからつたちゃんになってもたわぁ
つたえ :
一文字分はよなっていいかもしれんねぇ~
つたえ :
うんうん。
つたえ :
てゆかうち、昨日勝手に答えてもたねえ
つたえ :
かたつむりなんに一歩先をいってしもたわぁ。
つたえ :
うんうん。でももっかいこたえよかねぇ。
つたえ :
うちもねぇ、一生懸命頑張ってる子素敵やなぁ思うんよねぇ。
つたえ :
がんばっとる子可愛いもんねぇ。よしよししたなるわぁ。みんなに人気なのも納得やねぇ。
土竜スナ :
頑張ってる子が人気でスナ
つたえ :
それにうち、
つたえ :
のんびりしとるやろぉ?
つたえ :
やけねぇ、自分にできん事できる人って
つたえ :
すごいなぁ思うんよねぇ。
つたえ :
ふふふ。
ほのか :
・・・。
つたえ :
そんな感じやねぇ。
つたえ :
次の子行ってもらいましょ。
土竜スナ :
ボクの番なんでスナ
土竜スナ :
村で相手が選ばれなかったボクは…よくわかんないんでスナ
土竜スナ :
好きになった事もないし…? これからも不明なんでスナ
土竜スナ :
でも…今日…
土竜スナ :
都会の子は怖いってのはわかったんでスナ
土竜スナ :
語気の強い子も怖いでスナ
土竜スナ :
話を急かすのとか糾弾してるのも怖いでスナ
土竜スナ :
怖い人はいっぱい見つかったから…逆を見つけたいんでスナ
土竜スナ :
そーいう事しない子?がタイプ??な気がする???んでスナ
アイレクス :
そーゆーゲームだからね…((ヽ''ω`)
土竜スナ :
それもそうなんでスナ
土竜スナ :
都会も怖いし人狼村も怖いでスナ
土竜スナ :
次の人の話に聞いてみるでスナ
アイレクス :
死人を踏み越えて自分か…?
アイレクス :
まあ自分も今日死ぬワケですけど…
アイレクス :
好みのタイプ? あれ?前なんか聞かれた時(※夢です)なんて答えたっけ…
アイレクス :
ぁー・・・(思い出した
アイレクス :
これ結構切実な回答なんですけど・・・
夏凛 :
ぅぁ
アイレクス :
いや、コレ、番組で言っていいんか? でもなぁ・・・
夏凛 :
番組っつーかリハだけどね今。
アイレクス :
「ilex」と「私」を混合しないで欲しい。っていう・・・のがまずあって…
夏凛 :
ぅわ…めんどくさコイツ…
cotori :
ぁぁー…
アイレクス :
いや。だってさ山吹。これ山吹こそわかる話だと思うんだけど…
ほのか :
混同…。
夏凛 :
嫌だーーー聞きたくないーーー先の話もわかるからーーー
アイレクス :
「ilex」としてゲームやったり大会でたりすんのに、「女ゲーマー」として扱われるの本当にダルいじゃん……
夏凛 :
ぁぃ…(なんだかんだ聞いてる
アイレクス :
な、なんかゴメン… でもまあそういう前提がありましてですね…
夏凛 :
ぁ、はぃ…
アイレクス :
私が「ilex」じゃなくても…何だろう… えーっと…
アイレクス :
仲良くしてくれる人・・・ が、イイカナ・・・?
アイレクス :
みたいな・・・
プリン姫 :
「ilex」としていくら一緒にゲームしたって恋心には結びつけないでね男子!
夏凛 :
ぁーぅーん。ぁーー
アイレクス :
大体そんなーかーんじー!(頭抱えて
プリン姫 :
でも…!
プリン姫 :
「私」として出会ったお友達とは、等身大の「私」で女の子の恋愛してみたい…!
プリン姫 :
って事ですねっ!! とってもキュートで良いと思いますよっ!!
アイレクス :
いや恋心とか言うと自惚れてるけどさぁ…マジで配信最近変なnうわあああ
プリン姫 :
ですよねっ! 「私」ちゃんっ!
アイレクス :
ぎゃあああああ
夏凛 :
だーかーらー言ったじゃーーーん(言ってない)
アイレクス :
終わってる・・・次だ次次次にお願いします……
プリン姫 :
ステキなお話が聞けましたねっ!
cotori :
…お疲れ様。うん、じゃあ僕ですね。
cotori :
…何でしょう。あんまりまとまらなくて困ってましたけど…アイレクスさんの話を聞いて…
cotori :
確かに、配信では全てを見せてる訳じゃないので、そこだけ見て期待されても答えられないよな、と思った…
cotori :
…んですけど。
プリン姫 :
お~~~配信者らしい葛藤ですねえ~!
cotori :
そもそも日常生活でも、誰かに全てを見せてる事なんて無いですよね。
ほのか :
…確かに。
ナレノニア : ジャージで大衆食堂まで行くほのかが同意…?(思わず呟く失礼
cotori :
…。ですけど、好きになる相手には、やっぱりちょっとは駄目な所も…
cotori :
見てもらえるようじゃないと、まず関係が成立し得ないかな…とも思って。
cotori :
…なんというか、好みというより条件の話になってきちゃいましたけど。(苦笑して
cotori :
…全部見せても大丈夫だ、と思える人が「好み」なのかな。それとも受け入れてくれる人?
cotori :
…結局良く解らないし、何にせよ高望みですね。
アイレクス :
(良くは解らないけど・・・
ナレノニア : 結構、闇人格の事気にしてるね。
アイレクス :
(cotoriさんが滅茶苦茶重いタイプだっていうのは今日でひしひしと解ったよ・・・
cotori :
…まあ、そうですね。(苦笑して)「アレ」でAsciiEに選ばれたんだとは思うんですけど…
cotori :
…気にしてなかったら人としてどうかとは思います。
ほのか :
…。
ナレノニア : よっぽどのようだね。
cotori :
…。
cotori :
…また長くなっちゃいましたね。次の方、お願いします。
夏凛 :
っはぁ。
夏凛 :
性欲0の奴。
夏凛 :
次。
夏凛 :
(めちゃめちゃ短い回答
アイレクス :
山吹ー!!
ナレノニア : まだまだ大変そうだな。
春慶 :
はいはい。(理解のある隣席
春慶 :
んっと、そうだね。「努力家」人気なのはそれはそうなんじゃない。って思うな。
ほのか :
………。
春慶 :
こういう集まりだしね。
プリン姫 :
頭脳競技者集会ですからねっ!
ナレノニア : その設定生きてたんだ。
春慶 :
…でもまあ、人の努力できる力って人それぞれだと思っててさ。
ほのか :
…。
春慶 :
努力に向いた性質を持ってる人間だから好み、っていうと違う気もするよね。
春慶 :
んー…何だろうな。(ちょっと考えて
春慶 :
本人なりの、って枕詞が付く「努力家」かな。
春慶 :
そんな感じ。次に回してよ。
ほのか :
………。
ほのか :
それって………。
ほのか :
いえ………。
ほのか :
………。
景晴 :
次ってと僕か。
景晴 :
嘘吐かねぇ奴。
プリン姫 :
ストレートですねっ!
景晴 :
他に何も無ぇしな。
プリン姫 :
へぇ~~~~
プリン姫 :
ふ~~~ん
プリン姫 :
そ~~~なんですね~~~
景晴 :
何その。何?
プリン姫 :
別に良いですよ~~~?
プリン姫 :
でもでもっ
プリン姫 :
これって
プリン姫 :
景晴くんの好みを
プリン姫 :
しっかり発露出来る良い場だと思いますけどね~~~?
景晴 :
…してどうすんの?(わかってない
プリン姫 :
もうっ。好きなものは好きって言えば言うほど良いのですっ!
景晴 :
そー言われてもよくわかんねぇよ。
景晴 :
好きな奴には嘘吐かれたくねぇし、僕だって吐きたくねぇよ。それ以外になんかある?
プリン姫 :
なーーーるほどーーー
プリン姫 :
う~~~ん。確固たるカッコいい感じだし
プリン姫 :
景晴くんはフェチポイントをペラペラ喋るよりそっちの方が様になりますねっ!
プリン姫 :
結果的にハナマルあげますねっ!
景晴 :
よくわかんねぇけど合格な?
景晴 :
んじゃ次行けよ。
ナレノニア : つくづくこの席で良かったのか毎週悩むね。
ナレノニア : それで、好みのタイプか。
ナレノニア : どうだろう。本当にちゃんと語るとちゃんと長くなっちゃうんだけど。
アイレクス :
二次元的な意味で・・・?
ナレノニア : リハーサルでそれ居る?いや、リハーサルとか本番とか考えるの私らしくないか。プリン姫に影響受けてるな。
ナレノニア : 好みのタイプでしょ? じゃあ二次元でも良いんじゃないの?
ナレノニア : え?ダメ?
ナレノニア : そういえばアイレクスは…なんか違ったみたいだったね。
アイレクス :
あ。
アイレクス :
な、なんかその・・・ 流れ的にそーなのかと思っちゃって・・・
ナレノニア : あー。うーん。
ナレノニア : でもそう言われても難しいな。
ナレノニア : 特に自分で二次元と三次元の好みを分けている自覚ないし。
アイレクス :
まー…同一なら同一でいいのかな…
ナレノニア : 伏黒甚爾みたいな男が
フォーデンファイターに居たら私って付き合いたいのかな?
ナレノニア : どうなんだろ?
景晴 :
誰?
ナレノニア : 伏黒甚爾を推すのと伏黒甚爾と付き合いたいかはまた別だし、そもそもファイターと付き合うって切り分けるべきなのかな?
ナレノニア : 誰か聞いちゃう?全然喋るけど良いの?まあ聞かれたし喋るか。
景晴 :
ん。なんか僕余計な事言った?
ナレノニア : 呪術の過去編に出てくる悪役なんだけど、呪力一切使えないんだよね。
ナレノニア : フィジカルギフテッドという…呪力を一切纏わない代わりに身体能力に恵まれた…まあ私達的にも興味ある存在でさ。
アイレクス :
始まった…!(聞くモード
ナレノニア : それで呪術師のみんなをぶっ倒しまくって行くんだけど、
ナレノニア : 「恵まれたオマエらが呪術も使えねえ俺みたいな猿に負けたってこと」
ナレノニア : って感じで…まあ…なんだろうな…口も性格も結構悪いよね!(何故か楽しそう
黒墨スス :
コレが噂の「悪い男好きのオタク」…ってコト…!?
プリン姫 :
ですねっ!
プリン姫 :
お姉ちゃんの真骨頂ですっ!
ナレノニア : でも伏黒甚爾、息子も居るし…でも彼女今もう居ないし…でも実際付き合うかってなると…いや…なんかなぁ…
ナレノニア : 3次元って面倒だな。
ナレノニア : そろそろ良いか。(急に冷めるマイペースオタク
ナレノニア : プリン姫の番にしてくれない?
黒墨スス :
突然終わっちった…
夏凛 :
なんでわざわざパパキャラ選んだのアイツ?
cotori :
そういう感じの「悪い人」好きなんですね…(なんとも言えなそうな感じで
夏凛 :
人物紹介の1行目が「賭け事を好むが、運はあまりなく、結果金がないので女性のところを転々としているヒモ。」ってあるけど、終わってるでしょコイツ。
プリン姫 :
はぁーーーーい!! 魔法少女プリプリプリン姫のターンですよ~っ!(強引
プリン姫 :
姫の好みのタイプは~~~!
プリン姫 :
強くてクールで素敵でカッコよくて可愛くて実力があってキュンとさせてくれて可愛げと面白さをいつでも見せてくれて~~~姫にメロメロで姫を大事にしてくれて姫にきゅんっきゅんっな、子かな~~~っ!
景晴 :
なっげ
ナレノニア : 求めるなぁ…
プリン姫 :
違うんですっ! 大丈夫ですってば!
プリン姫 :
姫は究極で完璧な姫なので…ひとまず姫にメロメロになって頂ければ、
プリン姫 :
残りはいつのまにか自然となんとかなるはずですっ!だいじょーぶいっ!
景晴 :
なんそれ。惚れてりゃ誰でもいーの?
プリン姫 :
な訳ないじゃないですかーっ!姫の話を聞いてーっ!男子ぃーっ!
プリン姫 :
強くてクールで素敵でカッコよくて可愛くて実力があってキュンとさせてくれて可愛げと面白さをいつでも見せてくれて~~~姫にメロメロで姫を大事にしてくれて姫にきゅんっきゅんっな、子ですってば!
景晴 :
や、惚れたらなんとかなるっつったくね…?
プリン姫 :
ふっふっふ。
プリン姫 :
究極で完璧な姫に惚れたからには、
アイレクス :
なんで行き違いが起こってるのかよく分かんないですけどナレノニア選手が気の毒な事はワカルヨ…(小声)
プリン姫 :
このぐらい大丈夫っ!って事ですっ!
プリン姫 :
心配なら姫が導いてあげますからっ!
景晴 :
…ん。結局よくわかんねぇけど…
景晴 :
まー…じゃ。それで。
ほのか :
では、進めますね。
アイレクス :
(それでって何・・・!?
黒墨スス :
プロファイターって意外とジユーレンアイ、なんだ…??
ほのか :
最近、自分でもよくわからなくなってきました。
ほのか :
弛まぬ努力をし続けられる人々の事は勿論凄いと思いますが、
ほのか :
好きなタイプとは違う気がします。いえ、むしろ………いえ、なんでも。
ほのか :
勝利する人が好きなんでしょうか?
ほのか :
それも違うような………
黒墨スス :
ぉぉ…(セキララ…!
ほのか :
導いてくれる人…いや。
ほのか :
引っ張ってくれる…いや、、
ほのか :
褒めてくれる……?いや、、
ほのか :
………対等???
ほのか :
………。
ほのか :
…。
ほのか :
ごめんなさい、ちょっとまだ難しいです。
ほのか :
本番では「GBBのお兄ちゃん」の奴をやります。
ほのか :
………。
アイレクス :
(本番ではって言った…
ほのか :
じゃあ、最後ですね。
灰簾 :
よし。十分恋バナしたな。
灰簾 :
先に散っていった7名も掘り下げてやりたいぐらいだぜ。
灰簾 :
俺の好きなタイプは…散々みんな言ってるけど、努力家だな。
灰簾 :
特に諦めの悪いタイプ
灰簾 :
どうしても競技者界隈だとストイックな回答になっちゃうけど…
つたえ :
がんばっとる子大人気やねぇ~
灰簾 :
ここで嘘つけるほど器用じゃあないんで勘弁してくれ。
灰簾 :
それじゃーーー投票だな!
アイレクス :
ぁぃょ~・・・
サマンサ :
「集計が揃いました。」
サマンサ :
「投票結果はコチラです。 夏凛→灰簾 アイレクス→cotori 他全員→アイレクス」
サマンサ :
「本日の処刑はアイレクスさんです。」
アイレクス :
は~~~い・・・
アイレクス :
(立ち上がって例の処刑スペースへ歩き
アイレクス :
それでは・・・指名を致します・・・
アイレクス :
山吹夏凛さ~ん・・・
夏凛 :
っはぁ。
夏凛 :
処刑指名ね。
アイレクス :
はい。
夏凛 :
スマホいじりながら処刑スペースへ。
アイレクス :
思えば今日は恋バナしかしていませんでした…殺してくれ・・・
夏凛 :
あー。そうね。
夏凛 :
じゃあしっかりめに殺そっか。
アイレクス :
ぁ。 ハイ。 スイマセンデシタ。
夏凛 :
「礼装召喚」!(スマホでガチャをGO!
アイレクス :
あ。ホントにしっかりめだ。あっ。
夏凛 :
あーーー。
夏凛 :
不運にも??5ね。
アイレクス :
あ~~~・・・
アイレクス :
死んだ。もう終わりだ・・・
夏凛 :
恋バナばっかりしてたアンタにゃちょうど良いんじゃない?
夏凛 :
「礼装召喚!??5!」
アイレクス :
あ。ハイ。大変申し訳ございませんでした。
アイレクス :
恋バナで出しゃばって人狼の質問を忘れていました。ハイ。
夏凛 :
・・・「グレート・マザー!」(露出水着母上~~~!
アイレクス :
際どっっ(思わず
夏凛 :
…っはぁ。もう。頭湯立ちすぎだっての。
夏凛 :
アンタがそーいう事言い出したら終わりでしょ。(手に持った聖杯(鈍器)で
夏凛 :
煩悩爆散っ!(アイレクスのこめかみを叩く
アイレクス :
いや実際に礼装召喚してるとこ見るトコそんな無いからちょっと吃驚しちゃっただけd(ゴインッッッッ
アイレクス :
(暗転暗闇に吹っ飛び、消えて行った・・・
夏凛 :
(直後、聖杯が水風船のように爆発して
夏凛 :
(夏凛もどっかに消えていく
プリン姫 :
(夜が明けると
プリン姫 :
(魔法少女プリプリプリン姫の姿はもう無かった
ナレノニア : ああ。プリン姫も消えちゃったか。
灰簾 :
その前に2人消えて、残り10人だな。
土竜スナ :
残り半分なんでスナ
cotori :
人数的には折り返しですか…
黒墨スス :
霊能!発表しまーす!
黒墨スス :
アイレクスちゃんは白でーす!
ほのか :
狼、居ませんね。
景晴 :
…(空いたプリン姫の席見てる
春慶 :
そうだね。人狼が4匹残ってた場合、下手すると今日で終わり。
春慶 :
確実に人狼を仕留めないと、って盤面だね。
ほのか :
猶予無いですね。
つたえ :
そうなん?大変やねぇ~
灰簾 :
予言者COだったプリン姫から白を貰って生き延びているのは俺、ほのか、春慶棋士、霊能者COの黒墨スス。
灰簾 :
他6名はノーヒントだな。
土竜スナ :
何を話せば良いんでスナ
春慶 :
…んー。ちょっと提案してもいいかな。
春慶 :
暗殺者が生きてたら名乗り出てもらってもいい?
ナレノニア : ん?急だな。
ナレノニア : ああ、別に私じゃないけどね。
春慶 :
「今日人狼を処刑しないとゲームが終わる」っていう前提で話すんだけどさ、
灰簾 :
居ないのか…?随分消極的な村だな。
春慶 :
仮に今夜の処刑で失敗しても、夜の暗殺で人狼の殺害に成功すればギリギリゲームが続くんだよね。
ナレノニア : 誰でも良いから殺せって事だな。
cotori :
…あぁ、8人だろうと7人だろうと人狼を3匹にできれば繋がる訳ですね。
ナレノニア : でも…名乗り出ないな?
黒墨スス :
いつの間にか消えちゃった…ってコトー!?
灰簾 :
困ったな。役職者ばかり捕食されてるからそんな筈はないと思ったんだけどな。
cotori :
居なくなった人達の役職も大体割れてるのに…綺麗に消えるものなんですね。
灰簾 :
…恋人の片割れか。
つたえ :
困ったやんねぇ~
黒墨スス :
ルミちゃんかもだよ!
ほのか :
そういえば初日に死んでますね。
ほのか :
暗殺者が今名乗り出ないのもよくわかりませんし、
ほのか :
そういう事なのですかね。
春慶 :
灰簾さんは逆に、なんで暗殺者が恋人の片割れだと思ったの?
灰簾 :
何処で欠けた所あったか思い出してたからな。
灰簾 :
ルミって線もあるが、恋人の片割れに何か吸われてでもなきゃこの静かさはオカシイと思ってね。
cotori :
…。恋人の片割れが予言者だった線を追っていますか?もしかして。
ナレノニア : え?姫が予言者じゃないんだ?
春慶 :
まあ、当日言ってた通り3日目あたりからプリン姫選手の事は疑ってるからね。
ほのか :
なるほど。それもアリなのですね。
春慶 :
…あんまりこういう雑な疑い方したくないんだけどさ、
春慶 :
予言先が普通すぎて信じづらくなってきたっていうか。
景晴 :
なんそれ?
灰簾 :
待て待て景晴、雑に喧嘩買うな。
景晴 :
え。何その。僕の問題?
春慶 :
…ま、今それを混ぜっ返すべきかどうかはちょっと迷ってるけどね。
灰簾 :
そうなんだよ春慶棋士。というか俺たちが言い出すのは不可思議だ。
灰簾 :
6人の候補を9か10に増やそうって話になっちまう。
春慶 :
でも、結局は4匹ちゃんと狙い撃たなきゃ勝てない訳でしょ。
灰簾 :
そうだぜ。逆に言えば、4匹もいるかも知れないんだ。
cotori :
…3人の真贋は、いずれ見分けなければならないかもしれませんが…
灰簾 :
例えば…最悪のケースとして、俺と春慶棋士の両方が人狼だったとしても、今じゃないぜ。
cotori :
プリン姫選手が捕食されたという事は、少なくとも「昨晩捕食を行った人狼」は、
cotori :
プリン姫選手を本物の予言者だと思っていたんじゃないでしょうか。
ナレノニア : なんだか難しくなってきたな。
ナレノニア : プリン姫が本物の予言者だとしても、偽物だとしても、究極で完璧すぎて本物に見えた?
ナレノニア : 味方にさえ?
cotori :
仮にプリン姫選手が偽で、人狼が白判定を受けていれば、味方だと解っているプリン姫を捕食する事は無い筈です。
ほのか :
なるほど。確かに。うーん。確かに…
cotori :
ですから…、今日は素直にグレーの6人への投票でもいいんじゃないでしょうか。
ほのか :
私たち○判定組が人狼だった場合は、プリン姫さんを食べる理由が無いという事ですね。
ほのか :
気付けなかったですね。自分が人狼だと仮定する事も無かったので…
土竜スナ :
そうなるんでスナ
歯車ギア :
ナレノニアさん、景晴さん、cotoriさん、土竜スナさん、田田つたえさん、歯車ギア、ですね。
cotori :
グレーの6人の中に、2~3匹はいるんじゃないかな。…どうでしょう。
cotori :
白判定3人とも人狼だったら流石にお手上げですけど…
灰簾 :
そうなったらプリン姫にMVP賞をあげるしかないな(笑って肩すくめて
黒墨スス :
でもでもっ この6人の中からどーやって絞るのー!?
ナレノニア : 景晴では無いと思うな。
ナレノニア : 姫の事、捕食に選ばないと思う。
ナレノニア : (冴え渡る姉の推理…!
景晴 :
、
景晴 :
・・・ん。(ちょっとナレノニアの方向から顔逸らして
ナレノニア : うん。やっぱり違うと思うな。
黒墨スス :
…あれ?
ナレノニア : ん?
黒墨スス :
い、いや…どー…なんだろ?
ナレノニア : ん?どうしたんだい?
景晴 :
、……や、別に・・・
景晴 :
・・・
ほのか :
食べちゃいたいタイプなんですか?
景晴 :
だぁもうめんっどくせえなあ!!(勝手にキレた
ほのか :
意外と積極的ですね。
景晴 :
あいつが「信じろ」っつったんじゃん!?
ほのか :
何にキレてるんですか…?
ナレノニア : え。どうしたお前。
景晴 :
や、なんか黙ってなきゃいけないんでしょ?知らねぇけどさぁ、
ナレノニア : あ。え。マジか。そうなの。
景晴 :
訊かれて返せねぇのほんっとかったりぃんだけど…
cotori :
…この人、致命的に人狼に向いてないんじゃ…?
ナレノニア : あ。寝込み襲っちゃうタイプなんだ?
ナレノニア : そ、そうか。案外積極的だな。誤解してたよ。
景晴 :
何!? 信じろっつったから信じたんだけど?だから――ってなんの話!?(訳も分からず赤面して
ナレノニア : あぁーーー。なるほど。冴え渡りすぎてわかってきた。
黒墨スス :
(聞いてるコッチが恥ずかしいよ~~~!
ナレノニア : 人狼だったから、予言者の姫を食べなきゃって思って、食べたんだな。
つたえ :
あらあらぁ。
つたえ :
狼さんは狼さんでも、送り狼さんやったんやねぇ~
景晴 :
何の話!!!
土竜スナ :
うまい表現でスナ
灰簾 :
「捕食順とかあるから、そうとも限らないぞ?」とか無粋な事言わなくて良かったな。(なんか春慶に
春慶 :
まあ、うん。良かったんじゃないかな。ナレノニア選手が冴え渡ってて。
春慶 :
天国で再会してもらおうか。うん。
ほのか :
なるほど。処刑は景晴選手ですね。
cotori :
どうしましょうか。例の質問とか…
ナレノニア : ダイスロール、私選ばれたいな。「寝込み襲うのはアリ?」を聞きたい気分だ。
cotori :
プリン姫選手もアイレクスさんも居ないし別に、…あ、やるんですね。
ナレノニア : え?やらないとかアリなんだ??
景晴 :
何?一思いに殺すんじゃねぇの!?
春慶 :
回すか。
春慶 :
【ダイスロール結果】 1d20 ''(10) = 10''
春慶 :
【ダイスロール結果】 1d20 ''(5) = 5''
春慶 :
景晴選手だよ。おめでとう。
ナレノニア : お。面白い結果になったじゃないか。
景晴 :
マジでなんも考える気せんが…!?
ナレノニア : じゃあ「寝込みを襲うシチュ語り」にしようよ。
ナレノニア : 姫も天界で楽しく聞いてくれるって。
景晴 :
好きにすれば!??(顔覆って
ナレノニア : 通るもんだな。
cotori :
じゃあ…ナレノニア選手は後の方がいいですよね。
cotori :
春慶さん周りにしましょうか。
黒墨スス :
すっげー。淡々と整ってく・・・
ナレノニア : え!? あ、お、う、うん。なんでも良いけど??
ナレノニア : ちょっとビックリしたな。でも全然問題ないよ。
cotori :
〆付近でたっぷり語りたそうかなって…すみません。
ナレノニア : 期待されてるな。しょうがないなあ。
春慶 :
…人狼の質問は… なんか大分そういう空気じゃなくなったな…(辟易
灰簾 :
ヒントも無さすぎてな。
春慶 :
人狼が自爆したの大分幸先良い筈なんだけど。この疲労感なんだろうな。
灰簾 :
あぁ。冴え渡り1本勝負で手繰り寄せるとはね。
春慶 :
じゃ、まあ、僕から行くか。
春慶 :
シチュエーションも何も倫理的に「無い」と思うんだけど。
ナレノニア : 手厳しいな。
ほのか :
一旦黙って聞いててくれませんか?(ナレノニアに
灰簾 :
言い方~喧嘩すんな~
春慶 :
フィクションなら好きにすればだけど。そういう質問でも無いでしょ?
春慶 :
…だから取り立てて語る事も無いな。…これで終わりで良い?
灰簾 :
あぁ。この話題、「ナシ」だとすぐ終わるしかないと思うぜ。
春慶 :
じゃ、次に。
cotori :
もう僕ですか。…随分減りましたね。(しみじみと
cotori :
うーん…
cotori :
…良くは無い、ですよね。…
ナレノニア : 闇人格でも?
cotori :
…そういう「闇だから仕方無い」みたいなのが余計良くないというか…いえ、…(なんか頭抱えて
cotori :
…そうせざるを得ないような心情になる時は、あるかもしれないですけど…良く無い事には違いないですよね。
cotori :
…ええ、だから良くないです。はい。
cotori :
次の方に回してください。
土竜スナ :
ボクの番なんでスナ
土竜スナ :
ボクの村では、別に特に駄目とか決まり無かったんでスナ
土竜スナ :
昔は…婆様が選んでない子に夜挨拶しにいってた不届者が居て…
土竜スナ :
その子はバレて、いつの間にか消えたりしてたそうでスナ
黒墨スス :
こわいッピ…
土竜スナ :
勝手に夜会いに行くのは良くないって事でスナ
土竜スナ :
認められてれば良いと思うんでスナ
土竜スナ :
そんな感じでスナ
土竜スナ :
ボクには経験も機会も全く無いんでスナ
土竜スナ :
終わりでスナ
つたえ :
はいはい~
つたえ :
ナレノニアちゃん~
ナレノニア : なんだい?
つたえ :
これ女の子はどうすればええんやろ?
ナレノニア : 襲っても良いし、襲われても良いぞ。(謎口調
つたえ :
そうなんやねぇ~ 自由恋愛やねぇ~
黒墨スス :
わかんないッピ…
ナレノニア : あぁ。寝込みを襲うのにルールなんて無いからな。
cotori :
ルールもクソも無い行動ですからね…
黒墨スス :
(口悪くなってる~!
つたえ :
それじゃあどうしよかねぇ
つたえ :
うち的にはねぇ、好き合うとる同士ならどっちも「あり」ちゃうかと思うねんなぁ。
ほのか :
見境無く襲うのとは全然違いますよね。
土竜スナ :
許嫁とかでスナ
つたえ :
そうやねぇ。「かんけい」が大事ちゃうかなぁ。
つたえ :
好き好き~てことなんやし
つたえ :
好き好き~伝え合える子になら
つたえ :
好き好き伝えてもろてはっぴーなんちゃうかなぁ?
ナレノニア : そういうのもアリだな。
つたえ :
って思うわぁ。
つたえ :
そんな感じやねぇ~
つたえ :
ススちゃんはどうやろぉ?
黒墨スス :
は、はーい!
黒墨スス :
てゆかナチュラルにオトナな質問だよねー…ちょっちハズいかも…
ナレノニア : え?まずかったか?コレ
黒墨スス :
うーーーん……
cotori :
(オタク界隈あるあるのR指定のハードルが無意識に下がる奴…(口には出さない
黒墨スス :
うーん、まず「する」はムズいかなー。てゆかなんていうか…女の子だしっ みたいな…(ろくろ
黒墨スス :
じゃあ「される」は…… うーん…
黒墨スス :
まずつたちゃんが言ってるとーり彼ピじゃなきゃ無理無理だし…
黒墨スス :
じゃあ彼ピにならされていいかっていうと……
黒墨スス :
嫌ってゆーよりは………しないような人が好み!
黒墨スス :
かなっ!
土竜スナ :
性格診断みたいでスナ
黒墨スス :
そんな感じッス!お次にどーぞじゃん!
歯車ギア :
…おそよう。歯車の諸君。
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
皆様。
歯車ギア :
睡眠は大事です。
黒墨スス :
そだね!!!
歯車ギア :
はい。
歯車ギア :
睡眠は、大事です。
歯車ギア :
妨げるだなんてとんでもない。
つたえ :
そんなに毎日おつかれなん?
歯車ギア :
愛を育むのなら、起きている時に出来ると良いですね。
歯車ギア :
いえ…いえ、というわけでもないですが…
歯車ギア :
疲れを残さない為にも、睡眠はした方が良いですね。
つたえ :
うちは毎日よお寝とるわぁ
歯車ギア :
それはとても良い事です。
黒墨スス :
ギアっちょはなんか…あんま寝て無さそうだもんね…毎日…
つたえ :
あらあら~。がんばっとるんやねぇ。
歯車ギア :
なるべく寝るようにはしていますよ。よく心配されますし。
灰簾 :
あぁ。寝るのは大事だな。
歯車ギア :
はい。灰簾選手の番に回しますね。ご清聴有難うございました。
灰簾 :
寝込みを襲うのは「ナシ」で、
灰簾 :
睡眠は大事だし、「アリアリ」なら別に良いけど、そういう事はしない方が好み。
灰簾 :
なんか全部被っちゃうけど、そんな所だな。
灰簾 :
俺にこれ以上広げられる手札は無えや。
春慶 :
今日一日何かシンプルだよね。(灰簾に
春慶 :
別にいいんだけどさ。語る人多いし。
灰簾 :
あぁーーー。
灰簾 :
真面目に答えると恥ずかしいんだが、リハーサルだし、春慶棋士だから答えるけど…
灰簾 :
やっぱ配信者達やナレノニア姉妹みたいな強烈なキャラに囲まれると、俺は結構フツーだな。
春慶 :
あぁ…(成程って感じで
灰簾 :
でも多分…俺や春慶棋士のファンが見たいものはそれはそれであるし、
灰簾 :
特にヘコんでるわけでもないぜ。勉強のつもりでしっかりやらせてもらう。
春慶 :
そうだよね。変に繕ってもだし、普通にやればいいかな。
灰簾 :
ああ。20人もいればバラバラな方が面白いぜ。きっと。
ナレノニア : 私ってそっち側なんだ。プリン姫様様だな。
黒墨スス :
自分の事フツーだと思ってるの…!?(思わず声に出た
ほのか :
私…「ほのか」も本番ではそっち側になれるように努めますね。
ナレノニア : 「友達によく変わってるって言われるけど」・・・
ナレノニア : プリン姫に比べたらまだまだでしょ。
ほのか :
「ほのか」が何て答えれば良いかは考えておくのですけど、
ほのか :
皆さん、ちょっと回答遠慮してませんか?
ほのか :
酔い潰れてお泊まりOKしてる女の子を、襲ってくれない男性がアリか…って話じゃないんですか?
ナレノニア : なんか思った感じと違うけど、具体的で良いね。
黒墨スス :
シチュエーションちょー固まってる!?
ほのか :
「寝込みを襲う」のが必ずしも悪い事というわけでは無いと思うんですけど…
ほのか :
OKだったとしても自分から「襲ってください」なんて恥ずかしくて言えないじゃないですか。
ほのか :
だから汲み取ってもらいたいと思っちゃダメなんですか?
つたえ :
「かけひき」ってやつやねぇ?
ほのか :
そう、なるんですかね。なりますね。
ほのか :
私は別に、いつなんどきでも襲われたいわけじゃあないですけど。
ほのか :
お酒の勢いで有耶無耶にするのも…好きではないですけど。
ほのか :
少しぐらいシチュエーションに身を任せたってバチは当たらないと思います。
ナレノニア : なんか熱入ってて良いな。ほのか。
黒墨スス :
そー…なんかセツジツ…
ほのか :
・・・。
ほのか :
だから、
ほのか :
・・・いえ。
ほのか :
このぐらいにしておきます。
ほのか :
次へどうぞ。
ナレノニア : 気になるヒキだな。
ナレノニア : でも次へって言うんなら語らせて貰うか。
ナレノニア : 私は当然「アリ」派だし、みんなと違って別に恋仲じゃなくても「アリ」ってぐらい「アリ」だね。
黒墨スス :
自分で言いだすだけあるぴよ…!?
ナレノニア : なんならその後の誘拐込みでも良いし、ヤリ捨てて数年後に再開とかでも良いよ。
ナレノニア : その場合の復讐劇タイプも燃えるけど、そっちは語り出すと長くなりそうだな。数年越しだからな。
つたえ :
心が広いんやねぇ~
cotori :
次元の違う話をしてるだけじゃないかと…
つたえ :
次元?なんかえらい大きな話やわぁ
ナレノニア : 両手縛られて衣服を……いや、TV向けって何処まで喋って良いんだ?
ナレノニア : KYHってCM入る?衣服切るのはNGか?
灰簾 :
…そういう問題か?
ナレノニア : 線引きが難しいな。リハーサルで良かった。後で姫に聞いとこう。
黒墨スス :
自由自在だっぴ・・・
ナレノニア : みんなあんまり乗ってこないし、フェチが違うみたいだな。このぐらいにしとくか。
ナレノニア : ほら景晴。待たせたな。
ナレノニア : 思う存分語ってくれよ。
黒墨スス :
たしかに。思ったより「ナシ」派多かったカモ・・・
景晴 :
は?
景晴 :
何。てかこの話何なの?何の話してんの?
ナレノニア : なんだお前。私に言わせるのか?
景晴 :
あーーーいらねぇマジでいらねぇ(首振って
景晴 :
アリとかナシとか知らねぇけどさぁ、、、
景晴 :
そこで寝てんのが悪いし
景晴 :
喰えるのが悪くね!?
ナレノニア : お。開き直りパターンか。
黒墨スス :
ヮァ…!
ナレノニア : 卓のみんなは多分引いてるけど、私は許容出来るぞ。
景晴 :
何分析してんの!? 知らねぇよ!終わり!
ナレノニア : 実姉なのが複雑な心境だけどね。
ほのか :
プリン姫さんが無意味に隙を見せるわけないので、
ほのか :
隙を見せてる時はOKですよ。きっと。
景晴 :
はーーーもううるせぇうるせぇうるせぇ
景晴 :
殺せよ早く・・・!
ナレノニア : アイレクスみたいな事言い出した。
cotori :
これが人外の断末魔ですか…
灰簾 :
ああ。投票するか。明日も遊べそうだ。
春慶 :
そうだね。
黒墨スス :
と、投票開始~!
サマンサ :
「集計が完了しました。」
サマンサ :
「投票結果は、 景晴→ナレノニア 他全員→景晴」
サマンサ :
「処刑は景晴選手になります。」
景晴 :
(はーーー…………
景晴 :
晒しもんにしたのあんただろ。殺せや。(ナレノニアに言って立ち上がって例のスペースに
ナレノニア : そうだね。Aリーグ前に肩慣らしとさせてもらおうか。
ナレノニア : (例のスペースへ移動して、
ナレノニア : 【暗姫創世】…天下五剣らしくないけど(胸元に手を入れて
ナレノニア : 狼を葬るならコレだよね…【銃】(胸元から拳銃を引き出す
ナレノニア : さようなら狼くん。妹と天界で仲良くね。(銃構えて笑み
ナレノニア : 『銀の弾丸』(景晴の胸へ発砲
景晴 :
―――!(胸撃ち抜かれて暗闇に消えてく
黒墨スス :
(そして夜が来て
黒墨スス :
(夜が明けると・・・
黒墨スス :
(赤くデコられたシート!姿がバニッシュ!