ルミ様 :
何?ルミ様がアタリ?
ルミ様 :
めんっど。恋バナ。恋バナのテーマねえ。
ルミ様 :
明日使える奴にしとくけどー。被ったとか絶対言わない事ね。
ルミ様 :
テーマ「恋人に求める条件は?」
アイレクス :
ぉ、ぉぉー・・・(過去イチやりやすそうだ…
ルミ様 :
はい。じゃ、はじめ。
土竜スナ :
ボクからなんでスナ
土竜スナ :
怖くない人が良いんでスナ
黒墨スス :
条件ゆっるー!
土竜スナ :
条件って他にももっともっと言った方が良いんでスナ?
黒墨スス :
「理想」と「好み」と「条件」ってケッコー違う答えになりそだよね~…
土竜スナ :
そう言われればそうでスナ
黒墨スス :
せっかくだしどんどん言っちゃおー!
土竜スナ :
怖くない… 怖くない… 怖くない…
土竜スナ :
どんどんと言われても難しいんでスナ
黒墨スス :
ま、まー確かにね…
土竜スナ :
他のみんなの分も聞いてみたいんでスナ
土竜スナ :
他にはどんな条件とかがあるんでスナ?
マキナ :
(眉間に指を当てて深刻に考え込んでいる
マキナ :
条件。条件ですか……
マキナ :
物事の前提や制約となる事柄。…この場合は恋人となる方の、ですよね…
ルミ様 :
恋人だって言ってんでしょー?
マキナ :
私はそのように条件を付けられるような立場では無いと思えて… 難しいですね…(考え込んでいる
マキナ :
うむむ……
土竜スナ :
やっぱり難しいんでスナ
マキナ :
はい。難しいです。
つたえ :
そんなむずかし考えることでもない思うけどなぁ~
マキナ :
そうでしょうか…? ですが…
つたえ :
うちの答えはねぇ~(のんびり順番を掻っ攫った
つたえ :
うちとおる時しあわせやなぁ~おもてくれる人がええねぇ
つたえ :
そしたらうちもしあわせやなぁ~おもえる気がするねんなぁ
黒墨スス :
ぁ。なんか急にフンワリとハッピー!
黒墨スス :
やっぱ恋バナってこーゆーカンジだよね…!?
土竜スナ :
ふんわりなんでスナ
AAZZ :
恋バナらしいね!
つたえ :
うんうん。
AAZZ :
でもアタシたち兄妹のモノがまるで恋バナではなかった…なんてワケじゃあないわよね。
イアン :
男女の距離を詰めに行く作戦を…その…なんだ…2人で連携してたと思うぜ!
EGOえもん : 恋バナと言うより合コンの趣…いえ!何でもございません!
つたえ :
条件言うたら「ねんしゅう」とか「しごと」とか「がくれき」とかよお聞くけんど
つたえ :
うち全部きにせえへんもんなぁ
つたえ :
お仕事も学校も、がんばっとるひとはすごいなぁ思うけんどねぇ
土竜スナ :
都会はそういう条件も多いんでスナ
つたえ :
マキナちゃんもそおゆうふんわりやったらなんか浮かぶんちゃうかなぁ?
マキナ :
……。
マキナ :
そう、ですね…。難しい事には違いありませんが…
マキナ :
…私の「仕事」を肯定してくださる方。……でしょうか?
マキナ :
何とか絞り出しましたが…やはり難しいですね。
つたえ :
ぉぉ~。でも言えたやんねぇ。えらいえらいやねぇ
黒墨スス :
…。
黒墨スス :
真っ黒の黒ー! トリはあーし!
黒墨スス :
むじーよ!
黒墨スス :
ま~…こー、けっこーミーハーにスゴい実績持ってる人はスゴい!って思うけどさー。
黒墨スス :
「条件」かっていうと違うよねー…?
黒墨スス :
だからって何でもイイってワケじゃないし…ヒモとか浮気性とかはヤじゃん…?
土竜スナ :
色々あるんでスナ
黒墨スス :
……あ、コレだ! …なんかリハと言う事被っちゃいそーだけど!
黒墨スス :
外から見た成果とかは一旦置いといて、尊敬できるなー、って部分がある事!
黒墨スス :
そーんな感じ! 以上っス!
土竜スナ :
尊敬。尊敬。なるほどでスナ
歯車ギア :
おはよう。歯車の諸君。
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
この話題…よく聞かれるけど、難しいね。
歯車ギア :
誰が誰をっていうのなら…
歯車ギア :
それぞれみんなの好きな人、好きな条件があるはずだし、
歯車ギア :
それでこそ良いものだと思うから、本当に千差万別で答えが無くて良いと思う。
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
でも自分がってなると難しいね。
歯車ギア :
「条件なんて無い」なんて…簡単に言っちゃいたいけど、
黒墨スス :
ぉぉ、相談聞き系配信者ってカンジ…!
歯車ギア :
それだと誰でも良いみたいで…
歯車ギア :
誰でも良いワケじゃないなんて選り好みするつもりは全然無いんだけど…
歯車ギア :
「誰でもいいよ。」なんて返事するのは、せっかくの好意に失礼だと思っちゃうよね。
歯車ギア :
…。
歯車ギア :
…。…。…。だから難しいね。
つたえ :
いろいろ考えとるんやねぇ~
歯車ギア :
うん。色々考えても聞いても話しても難しいな。
つたえ :
うちなんも考えんとぬるんと決めてもうたわぁ かたつむりやけねぇ
歯車ギア :
やっぱり結局、「条件は無い」になるんじゃ無いかな。
マキナ :
難しいですよね。解ります…(ウムウム
歯車ギア :
「条件は無い」と「誰でも良い」は別のものだよね。そう思うことにするよ。
歯車ギア :
それじゃあ………どうだろ。納得いく答えじゃなかったかもしれないけど、
歯車ギア :
今日はここまでにさせてもらうね。
AAZZ :
アタシのターン!プロゲーミングチーム『AsciiE』の『A』!AAZZよ!(ちゃんとやる
AAZZ :
困ったね!そんなに悩む答えじゃないモノでさ。
AAZZ :
皆の回答を聞いてるとアタシが短絡的すぎるんじゃないかと思うぐらいだよ。
AAZZ :
でも答えは変わらない。最初からずっと言ってるもの。
マキナ :
そんなに明確な答えがあるのですか…!?
AAZZ :
「ゲームが強い男」 それが好みだし条件。わかりやすいだろ?
AAZZ :
配信でもプロフィールでも堂々と書いてるし、ここに嘘はないよ。
アイレクス :
ソレ以外の男はお呼びで無い・・・って事…?
AAZZ :
いつでも誰でもエントリー・・・ん?
AAZZ :
お呼びでないね!
アイレクス :
スゴイ割り切りの良さ・・・!
AAZZ :
だって…例えば…アタシに「家庭的」だとか「ファンシー」だとか求めてくる男は何か盛大な勘違いをしているだろう?
アイレクス :
たしかにね…?!
AAZZ :
お互い我慢したりすれ違うのも恋愛の形なんだろうけど…
AAZZ :
せっかくなら好き同士に好き勝手生きても窮屈しない方がいいわ!
AAZZ :
さーて、アイレクスちゃんのおかげで思ったより語れたわね。
アイレクス :
そ、そう…?それなら良かったけど…
AAZZ :
うん。ありがとっ。
AAZZ :
それじゃ、ターンエンド。お兄ちゃんのターンよ?
saas :
条件。不幸になりたい人。
アイレクス :
なんて?
saas :
条件。不幸になりたい人。解説はわざわざ不要だと思うが蛇足しておこう。
cotori :
…。悲観的なんですね。(……解らなくもないけれど。
saas :
論外。まず選ぶな。普通の幸せを掴みたいと思う凡人が「saas」なんか選ぶんじゃあない。その事すらわからない奴は一旦落ち着いて温かい布団で寝るが良い。
黒墨スス :
ぇ。ぇー……!
saas :
蛇足。どうしても選ぶというなら苦労しろ覚悟しろ求めるな嘆くな喘ぐな受け入れて後悔し頼むから離れてくれ。「saas」では人を幸せにする事は出来ていない。今はな。
saas :
結論。よって、不幸になりたい人。それしか受け入れられん。そもそも受け入れるつもりは無いがな。
saas :
次。わかったら次に回すが良い。
黒墨スス :
……。
cotori :
…。わかりました。
cotori :
…(…そもそも、リハーサルでもこの集まりでもずっと「条件」の話しかしていない。
cotori :
(だから今回も、似たような答えにしてもいいんだけど…
cotori :
11人皆さんを引かせてしまうかもしれないんですが…
cotori :
交友関係が狭い事ですね。
アイレクス :
わ、……ワァ!(わぁ。
cotori :
リハーサルでも似たような事を言いましたけどね。(ふふっと笑って
AAZZ :
それが条件になるんだね。
ルミ様 :
ふぅ~ん。引きこもりとか丁度良いんじゃない?
cotori :
…。そうですね、多分……(いちいち嫉妬する自分が)嫌になってしまうので。
cotori :
…引きこもり、いいかもしれませんね。特に社会的地位も、家事や労働も求めません。
cotori :
……学生風情が何を言ってるんだって話ですけどね。(ふふっと
ルミ様 :
引きこもりには家事ぐらい求めなさいよ。本当に何もしなくなるじゃない。
cotori :
…意外と真面目な事言いますね。(普通に意外そうに
cotori :
でも、何もできない方が寧ろ「好条件」って事も…あるかもしれませんね。
ルミ様 :
はぁ~あ?
ルミ様 :
飼い殺ししたいの? 案外えげつないシュミしてるわね。
cotori :
まあ…、結論としては「選ぶな」かもしれません。saasさんと同じで。(可愛らしく微笑んで
cotori :
それじゃ、次に回してください。
アイレクス :
・・・ぁ、ぁぃ。(どうしたらいいんだ……って顔(お面)
AAZZ :
「選ぶな」が続くとは、困ったものだな。
アイレクス :
え、えーと自分の番ね。うん。
アイレクス :
実はそのー…cotoriさんの言ってる事そんなにわからんことも無くて…
アイレクス :
自分の知らない世界をあんまり広く持ってる相手って、なんか遠くに感じそうダヨネ・・・っていう。
AAZZ :
…オンライン対戦ゲーマーはこうなりがちなのかな?
アイレクス :
わかんないけど・・・
saas :
二名。サンプル数が少なすぎる。余計な邪推だな。
アイレクス :
というのも、自分の用意してた条件、「一般人」なんスよね…
アイレクス :
あ、リスナーでも無いです。本当に只の一般人。
ルミ様 :
うっぁ~出たぁ~~
cotori :
ぁー…
黒墨スス :
出たってどゆこと…!?
アイレクス :
いやなんかこう…最近こう、同業者?とか華々しい人達と関わる機会が増えたけど…
アイレクス :
恋愛したいとかは全然思わんな・・・って再認識したというか・・・
イアン :
ん、んー。。。(聞いてる
アイレクス :
う、ウン。そんなカンジ。。。
アイレクス :
以上です…?(なんか変な反応だな…ってイアン見てる
ルミ様 :
はぁ~あ??出たも出たで出たすぎるでしょ?(黒墨ススに
cotori :
…。(色々思う所があるけど黙っておこう…
ルミ様 :
アイレクス?ちゃん?
アイレクス :
は、ハイ。なんでしょう。
ルミ様 :
ルミは優しいから明日の本番前に教えてあげるけどぉ。
ルミ様 :
配信者ごときが「一般人」とか言うの痛ぁいわよ?(クスクス笑って
アイレクス :
ぁー・・・ハイ。スイマセン・・・(普通に謝った
ルミ様 :
「おまえらファンとは恋人になんてならなーい」とか「同業者マジ無理ぃ~ありえん~」とか
ルミ様 :
そーいう感じにしたらぁ~?
cotori :
チッ
アイレクス :
あ。ハイ。そですね。はい。(…!? と隣見て
ルミ様 :
はぁ~あ?何よ。今、ルミ様に向かって舌打ちしたでしょアンタ?(cotori睨んで
cotori :
…。 ぁ。
cotori :
…そうですね。すみません。(困ったように笑って
ルミ様 :
はぁ~~~あ?? 何なのよ2人して。
ルミ様 :
ぜーんぜん張り合いない。つまんないの。
cotori :
今はこうして同じ枠に括られてるのに、自分を特別視するの滑稽だなって。ちょっと思っちゃっただけです。
ルミ様 :
はぁ~あ!!? 何よ何よ何よ何よー!!
アイレクス :
ぁ。 ちょ、あー……!?
ルミ様 :
「同じ枠」に入れられちゃったから優しく教えてあげたんでしょー!?
ルミ様 :
感謝しなさいよ感謝!舌打ちなんてルミ様への背信行為なんですけどっ!?
cotori :
…ぁぁ、そうでしたか。すみません。 …ちょっとその、舌打ちとか反射で出てしまう「キャラ」なので。(半笑いで
アイレクス :
(半端に「キャラ」抑えて余計酷い事になってる気がするんですけど…!?
ルミ様 :
何なのコイツぅ!!ウザい!ムカつく!めんどーくさぁい~~!!
アイレクス :
(いやまあこの場で台パンとかされるよりマシか…!?
cotori :
…交流会なんですから、仲良くしましょうね。『互いに』失礼の無いように。(鼻で笑って
アイレクス :
(助けてくれ・・・
アイレクス :
い、イアンさん~……(助けを求めるバトンタッチの小声
ルミ様 :
はぁ~あ!?ルミ様はしてないしっ!
イアン :
オレのターン!
イアン :
・・・「恋人」に求める条件って難しいよな!
イアン :
難しいな!!(流れ遮るように大きな声で復唱
アイレクス :
じょ、条件って言うのがね・・・!
土竜スナ :
難しいでスナ
イアン :
これは聞いたらダメってわかってはいるんだけど、
イアン :
「友達」に求める条件をイコールにしたら、絶対怒られるよな?
黒墨スス :
友達と恋人の条件が一緒・・・ってコトー!?
AAZZ :
どうなの?アイレクス(なんか降る
アイレクス :
えっ(えっ
アイレクス :
え、えぇ……自分その何か非常に答えづらいんですけど…!?
アイレクス :
あとこう… 自分とイアンさんでは大分・・・ 「友達」の広さが・・・違う・・・
EGOえもん : イアンくんがめちゃくちゃ軽薄な奴みたいになっちゃうって事ですぅ!?
EGOえもん : まあそんな事は無いって事は分かってますけども!本当に一緒なんです?条件。
イアン :
あー…いや…んー…
イアン :
一緒では、ない…か?
イアン :
マジで一緒なら何も変わらんか…?
AAZZ :
もう「夏凛みたいな子が好き」で良いんじゃないの?
アイレクス :
割り切り!
土竜スナ :
名指しなんでスナ
イアン :
いや、それ…明日言えないだろ…
cotori :
リハーサルで公開告白した(してない)事は視聴者は知らない訳ですからね。
cotori :
そこから説明しないといけませんね。
ルミ様 :
何の説明よソレ
EGOえもん : 我々風の噂にしか知りませんから言いたい放題ですねぇ!
イアン :
んぐ…、、明日までに考えておきます。。。
イアン :
EGOえもんに回しても良いか?
EGOえもん : 全く~~~仕方がありませんねぇ~~~(ニヤニヤチラチラッ
EGOえもん : それでは私のターン!
EGOえもん : 甘酸っぱい流れ(?)を打ち切る「現実」の話をして差し上げましょう!
EGOえもん : 私の恋人に求める条件は~……
EGOえもん : 生活リズムのズレを許容できる事ですね。
AAZZ :
現実的すぎるね…
アイレクス :
確かに現実だな・・・!?
EGOえもん : いやぁ~、配信者にも色んなスタイルがあると思うんですけれど…
EGOえもん : 私は生活リズムが終わってるタイプの配信者ですね。
EGOえもん : 兼業時代も大概終わってたんですが~、専業になった以上ますます終わり申し上げる事と思いますぅ
ルミ様 :
へぇー。10時間以上おんなじゲームとかザラ?
EGOえもん : ザラです!(親指立てて
ルミ様 :
だっる~~~
cotori :
よく耐久苦行配信やってるよね…
AAZZ :
スポーツ選手のイアンさん以外はAsciiEは全員そんな感じじゃない?
AAZZ :
プレイはしても配信はしないか?
EGOえもん : cotoriくんとか学生兼業の子達は結構きっちりしてるんじゃないです?
saas :
尺度。苦行の程度が違う。11時間59分を超える事はやらない者のが多いだろう。
AAZZ :
なるほど。なるほど。(2人の話を聞いて、そういうもんか。と。
cotori :
うちは結構やれる時間に制限があるので…。アイレクスさんは?
アイレクス :
(目逸らし)
アイレクス :
サイキンハ チャント カヨッテルヨ
cotori :
そっち犠牲にしちゃうタイプか…。
AAZZ :
ちょっと。学業とゲームのバランスは私達兄妹の地雷なんだけど~?
saas :
過去。過ぎた事だ。
アイレクス :
そ、ソウダッタンデスネ・・・
EGOえもん : まあまあ皆様色んな生活様式がありますが!(からっと
EGOえもん : お付き合いする以上合わせる努力はしますけど…まあ元々リズム終わってたら限界がありますよね、というお話ですね!
cotori :
急にマトモな事言ってる風だね…
AAZZ :
全員に刺さる言葉かもしれないわね…
EGOえもん : ゲームのみならず配信者には出て来がちな悩みですからねぇ!
EGOえもん : まっ そんな「現実」のお話をした所で…
EGOえもん : ルミ様にビシバシに〆ていただきましょう!
ルミ様 :
恋人に求める条件は。
ルミ様 :
「格」よ。
ルミ様 :
ルミ、つまんない人間とは話したくもないし。
EGOえもん : ・・・格!
ルミ様 :
くっさぁいおじさんなんか論外。
EGOえもん : いきなり刺し殺されました!?
ルミ様 :
地位でも爵位でも権威でも何でも良いから、「格」ぐらい付けてから向かってきて欲しいもんね。
アイレクス :
はえー・・・
AAZZ :
あれだけ家柄煽りで炎上しても懲りない子だね全く。
黒墨スス :
そーいえばさっきも知名度で選んでたもんね…?
土竜スナ :
結構ミーハーなんでスナ
cotori :
…家柄ね。(小声でボソッと
ルミ様 :
あー!あー!あー!モブモブうるさーい!(両耳塞いで
ルミ様 :
「恋人に求める条件」なんだから「理想」で良いでしょ?
黒墨スス :
それはそーだね!
AAZZ :
蒼菖蒲壱葦がゴールインしたけど、今の婚活界隈No.1は誰なんだろうな。}
黒墨スス :
ぁ。なんかプロファイターと貴族のビッグカップルでしょー?聞いた事あるし!
ルミ様 :
はいはい。そのファイターも金鳳花の長女でしょ。
アイレクス :
(うーん、一般人とか言ってるだけあって全然わからんな・・・
EGOえもん : さてさて。
ルミ様 :
はぁ~あ。神聖なるグランシスを差し置いてポウフェナなんて田舎町で盛り上がっちゃって…全くもうさあ…
EGOえもん : 皆様の回答を聞きまして…どうでしたかぁ?ルミ様的には。(総括聞きやがるえもん
ルミ様 :
おじさんのが1番リアルでキモかったわ。
EGOえもん : あっはい!申し訳ありがとうございます!
アイレクス :
喜ぶんかい…!
ルミ様 :
キッモ!
EGOえもん : 「界隈ではご褒美」ってやつですよぉ。玄人にはわかるってもんです
cotori :
キッモ…
ルミ様 :
勝手な解釈うっぜぇ~~~
EGOえもん : あのぉ?なんか実感籠もってるやつ混じってましたよねぇ!?
EGOえもん : それでは次のテーマに参りましょうかぁ!(涙目)
cotori :
はい。…じゃ、カード貰いますね。(隣から受け取って
cotori :
(6人にカードを配る
cotori :
【ダイスロール結果】 1d6 ''(2) = 2''
cotori :
僕ですか。…自分で引いちゃいましたね。(?印のカード見せて
AAZZ :
大丈夫よ。不正しているようには見えなかったわ。
cotori :
そうだな…。折角だし湿度高いやつにしましょうか。
ルミ様 :
はぁ~あ?湿度?
アイレクス :
せっかくだからなんだ…??
cotori :
プロファイターの人達もあんまり陰湿な質問はしなそうですし。ならそういう枠かなって。
cotori :
それじゃあ、「友人なら許容できるが、恋人にされたら許せない事」…にします。
cotori :
逆もあるとは思うんですけどね。さっきと逆順ならsaasさんからですか。
アイレクス :
(重いな…
saas :
湿度。不可思議な議題定義だな。
saas :
仮定。先程も述べた通り恋人など作る気もないし離れてくれと願うばかりだが仮定のシュミレーショントークでそのような事を述べていても意味は無い。仮定して話すとしよう。
saas :
許容。そもそも友人なら許容出来るという観点自体が疑わしい者だな。悪は悪。非効率は非効率。駄作は駄作。そこに友人か否かは関係無い。よって恋人でも変わるまい。
AAZZ :
え?
アイレクス :
ほ。ほえー・・・
AAZZ :
うーん。でもさ。
AAZZ :
いや、どうする?アタシが言う?
アイレクス :
ん??
AAZZ :
(謎の遠慮
saas :
配慮。慣れない事はよせ妹。
saas :
再考。妹の苦言により再考しよう。仕方あるまい。
アイレクス :
ん?何その…何です??
AAZZ :
あーなんだろうな。
cotori :
…2人の中では伝わってるんでしょうけど、どういう折衝が発生したのか多分周りが読めてないですね。
AAZZ :
兄は結構友人想いって事。
AAZZ :
(結局言う
AAZZ :
(口調や論調はあんな感じだが、旧SNS崩壊直前の集った皆のフォローや、現SNSを巣立つ時や、自分のゲーム配信やら…あげればキリがないけど、
saas :
再考。しかし、否、「許す」というのは難しい。
saas :
友人。知人やチームメイト、見知った仲でこそ「許さない」「見過ごさない」「指摘する」が次の目標に近づく道ではないのか。
黒墨スス :
たし蟹・・・!
saas :
結論。友人でも恋人でも許せるレベルに相違はない。これが再考した結論となるな。出題者や妹の期待に応える事が出来ないのは心苦しいがね。
cotori :
借金が5億あろうが5股してようが友人ならどうで…気になりませんけど、
cotori :
恋人だとそれは嫌だな、…くらいの違いもありませんか?
saas :
想定。想像力の欠如というモノか?再定義を求める声が多く想定外だが、指摘内容は一考に値する。
saas :
難解。貴様らの言う“友人”の定義とも相違がありそうだな。
saas :
恋人。それ1人だけで人生を捻じ曲げる単位で面倒な存在だというのにそれを同時に5人等とまるで想像出来ない。
cotori :
ぁ、…すみません。あまり感覚として理解できなかったので、つい聞き足してしまいましたけど…
saas :
難問。…。…。理解出来ぬ者を安易に「辞めろ」とは言えないだろうな。まずその「恋人」とやらが何故「5股」に至ったかの調査をするべきだろう。想像しただけで頭の痛くなる議論だが…何故そんな事をしなければならないのだ…
cotori :
そもそもsaasさんの「友人」の定義がかなり狭くて深い可能性もあるかもしれないですね。
saas :
物差。前提となる2つのワードの物差が違いに機能していない可能性か。あり得る。おそらくはそうであろう。それならば結論を出すのは困難極めるな。そもそも答えがあるタイプの問いでは無いのであろうがね。
AAZZ :
そろそろターンを貰っても良いかいお兄ちゃん?
AAZZ :
「友人」部分で躓くんじゃ予想外だね。視聴者が聞きたいのは「恋人」にはどうかって所じゃないかな?
アイレクス :
トモダチハ ムズカシイヨォ
saas :
至極真当。それでどうする妹。「恋人」が居ないのは貴様も変わるまい。
AAZZ :
おいおい。今のはらしくないノンデリだぞ?
AAZZ :
ま。居たこと無いのは本当だけどね。
AAZZ :
さあて。お兄ちゃんいじりもこのぐらいにして、仕切り直そうか。
AAZZ :
アタシのターン!ドロー!
AAZZ :
「競合となる他の奴をアタシの前で褒める」
AAZZ :
ど真ん中な模範解答だけど、コレだね。
アイレクス :
スパっと答えた・・・!
AAZZ :
「友人なら許容出来るけど、恋人にされたら許せない事。」そうだろう?cotori
EGOえもん : ちなみにその「競合」というのは~、
EGOえもん : ゲームのです?恋愛のです?
AAZZ :
どんな分野でもだね。アタシ視点で競合ならさ。
EGOえもん : なぁるほどぉ!
AAZZ :
例えば…そうだな…どこどこの料理が美味しいなんて情報は友人も恋人もいくらでも教えてくれて良いけど。
AAZZ :
「昨日、プリン姫の写真集でシコった」とかは友人なら良いけど、恋人なら引きちぎるね。
アイレクス :
例え・・・!!
ルミ様 :
AAZZにゃんちゃんは全然プリン姫と同格じゃないと思いま~す。
AAZZ :
でも競合だろ?同格なんて言ってない。
AAZZ :
文脈を読むのが下手なんだな。子役上がりなのにな。
ルミ様 :
はぁ~あ!!?
EGOえもん : おやおやぁ!?お二人は何の競合ですかぁ??
AAZZ :
例えばこの聖都ルミ様もアタシの競合になるね。特に明日からはさ。
EGOえもん : もしかして・・・ 私・・・!?(己をひしっ) あっ違いますね!存じております!
ルミ様 :
おじさんうるっさーーーい!!
AAZZ :
同じ日にデビューするプロチーム同士の先頭を喧嘩っ早い女同士にしてるんだ。
AAZZ :
ベリオくんもアタシ達の小競り合いはお望みだろうね。
ルミ様 :
はぁ~あ?池の思う通りになるのも不服なんですけどぉ
cotori :
そういう綱渡りのボケ入れるの… あぁ、そういうのに興奮するのか…(EGOえもん見つつ
AAZZ :
じゃあせっかくだから聞くか。
AAZZ :
付き合うならどっちが良いんだい?EGOえもん。
ルミ様 :
はぁ~あ!?
EGOえもん : cotoriくん囀るように刺してくるの何なんです?? あっはい??
ルミ様 :
なんでルミ様がおじさんと付き合うのよ!意味わかんないんですけどぉ!?
EGOえもん : おやおやぁ…もしかして照れてしまっておりますぅ??(はっはっは
イアン :
最短距離の効率厨というか…ノンデリ…いや、ルミ様とのプロレスを確立…でも嫉妬って言ってるしガチ…いやむず…わからん…
EGOえもん : いやぁ、このような大噴火のトリガー!裏の練習会で爆発してしまっては勿体無いというものではないですかぁ?
ルミ様 :
なっ!?んなわけないでしょっ!!おっさんの自意識過剰なんて超キモいんですけどっ!!
EGOえもん : しかし私のようなおじさんが2人のうら若き女性の感情の引き金を握っているとは…実に心地が良いですねぇ~~~!
AAZZ :
はっ、悪くて上手いおじさんだね。
AAZZ :
普段余裕たっぷりで口の悪いルミ様が思ったよりアタフタしてて可愛げも感じるね。
EGOえもん : おやおやぁ? もしかして「ツンデレ」の予感ですかぁ~??
ルミ様 :
きっも!きもきもきもきも!!
EGOえもん : これはこれは!おじさんの勘違いもMAXゲージに突入してしまいますねぇ!
AAZZ :
あぁ。思ったより面白そうだな。
AAZZ :
残りは明日の本番に取っておこうかな。
EGOえもん : んですね!
ルミ様 :
ごちゃごちゃごちゃごちゃうるさいんですけど! 2人してイチャイチャ計画しちゃってさぁ!
アイレクス :
何だこの地獄… いやプロレス…??(ボッソボソ
AAZZ :
それじゃ。場が騒がしくなってきた所だけど、
cotori :
…ぁーぁ。(どうなっても知らない。
AAZZ :
歯車くん。キミはどんな考えなんだい?
歯車ギア :
…。困りましたね。
歯車ギア :
答えは決まっているんですけど、今のような…盛り上がりは作れません。
土竜スナ :
盛り上がりとか気にしてたんでスナ
黒墨スス :
ま、まー…!うちらはうちらでいーと思う…!
歯車ギア :
ご当地を盛り上げるのが務めですから…、ただ、嘘を言う訳にもいきませんので。
歯車ギア :
少しズルい解答になりますが…「友人」に対しては、
歯車ギア :
「許す」「許さない」の結論はすぐに出さず…まずは落ち着かせてあげたいと思います。
つたえ : {#685000:なるほどぉ~。「寛容」っちやつやねぇ~}
歯車ギア :
きっと…素敵なご友人様は善悪の区別もつくと思うので、
歯車ギア :
そんな人が…許せないような事をしでかしてしまったなら、何か、事情か勘違いか…それとも疲労があったと思うのです。
歯車ギア :
疲労は判断力を奪います。よく寝ましょう。
マキナ :
なるほど…
イアン :
「寝よう」に落ち着く事多いな…
アイレクス :
寝て無いんだろうね。。。
歯車ギア :
寝て起きて落ち着いて、それから話してくれるようであれば、話してもらって、
歯車ギア :
「許す」「許さない」はその後でも良いのでは無いでしょうか。
歯車ギア :
…ただ、
歯車ギア :
恋人の場合は違いますね。
黒墨スス :
それー!そこ気になる!
歯車ギア :
「事情」があってはダメですし、「勘違い」もさせないようにして欲しいですね。
歯車ギア :
「疲労」の場合は,寝てほしいと願うばかりなので、よく寝ましょう。
アイレクス :
ソウダネ
歯車ギア :
ただ…
歯車ギア :
せっかく結ばれた「恋人」が何かそのような事を起こす時は…
歯車ギア :
ご自身にも原因があると思うので、自分を見つめ直してみたいですね。
黒墨スス :
せ、セージツ・・・!
歯車ギア :
…ちょっと厳しい感じになってしまいました。これにて終わりとさせていただきます。
黒墨スス :
え。キビシーかな? てかあーしの考えてたのちっちゃいコトすぎるかもしれん…!
黒墨スス :
なんかテツガク的な答え多くね? 特に男子ィ!
saas :
想定問答。それならば当たり前の帰結と思うがね。
黒墨スス :
そ、そーなのかも…??
黒墨スス :
とにかくいっきまーす!
黒墨スス :
えーっと。あーし、友達とか家族に誕生日とか記念日とかプレゼント贈るからさ、
黒墨スス :
恋人も…居たコト無いけど…できたらトーゼン!いろいろあげたいな!って思うワケ。
黒墨スス :
…で。えーっと。 そのー、
黒墨スス :
恋人にはそれちゃんと使ってるトコ見せてほしいなー…って?
黒墨スス :
まーその、好みじゃないとか合わないとか…いろいろあると思うけどさ?
黒墨スス :
友達なら好きなの選べんかったか~!ってなるけど…
黒墨スス :
彼氏には贈ったアクセとか、身に着けてほしいなー・・・って…ど、どう?思わん?
黒墨スス :
あーし超ワガママかな……?
saas :
成程。エゴだな。ファッションデュエリストとしてのプライドもあるのだろうがね。
アイレクス :
ま、眩しっ……
黒墨スス :
…ぅ゛。やっぱエゴだよね。そー思う…
ルミ様 :
せっかくプレゼントあげたのに使わないなんて処刑よ。
黒墨スス :
でも…ソコはやっぱ、友達と恋人じゃ違うのかなー…っていう…
AAZZ :
いや、環境の変化に応じて使えなくなる事もあるわよ。
アイレクス :
カードの話してる?
AAZZ : カードもそうだけど…全部そうよ。
黒墨スス :
ま、まー。ファッションでもトレンド過ぎたり…体型の変化もあるし…
黒墨スス :
とは言ってもさ~、その時その瞬間はイケてる!って思って贈るワケじゃん…?
黒墨スス :
ま、ま~~~彼氏いた事ないしこの辺にしとこっかなぁ!
ルミ様 :
ビックリするほど賛同がないわ。
ルミ様 :
一体どういう考え方してるのかしら。
黒墨スス :
そーなんだよぉ!皆サッパリしてるのかも…!?
アイレクス :
ご、ゴメン・・・ 実感がわかなすぎるだけかもしれない・・・
アイレクス :
女子力高くて眩しいな・・・と思います・・・
AAZZ :
アタシとイアンと兄は環境に応じて武器を変えるのがメインスタイルだからね。アイレクスもそうなんじゃない?
イアン :
そういう事じゃないような…?
アイレクス :
ソレすらも解らん・・・
黒墨スス :
次だよつたちゃんー!
つたえ :
はいはい~。
つたえ :
う~ん。許せへんことねぇ。
つたえ :
ゆるせへんっていうのがまず難しいなあ思たんよねぇ
つたえ :
うちゆるせへんことそんな思い付かんかもしれんわぁ
黒墨スス :
つたちゃんはそんなカンジするよねー…
土竜スナ :
広い心でスナ
つたえ :
あ、でもなでもなぁ
つたえ :
好きな子にはしてほしない事なら浮かんだわぁ
マキナ :
…!なんでしょう?
つたえ :
「がまん」やねぇ
土竜スナ :
そうなんでスナ?
イアン :
逆にそっちかぁ…
つたえ :
そおやねぇ。だってせっかく恋人どおしなんに、うちの前でも無理しとるなんてさみしいわぁ
つたえ :
頑張るんも無理もかっこつけもうちの前ではやめて、ゆ~っくりしてほしいやねぇ
ルミ様 :
ふぅーーーん。それはそれで…まあ。いいわ。ルミ様には関係無いし。
つたえ :
うん?どおしたんルミちゃん?(笑顔で
マキナ :
なるほど…(深く考え込んでいる
ルミ様 :
大半が配信者なんだから表の顔と裏の顔ぐらい…って思ったけど、
ルミ様 :
みんなそんな考えて無さそうだったわ。杞憂ね。(12人の顔ぶれ見て
つたえ :
あぁ~。そおゆうのもあるんやねぇ
つたえ :
うちはなぁ~んも考えとらんかったわぁ
黒墨スス :
(毒気が全然通じてない…!強い!
ルミ様 :
はぁ~あ。(つたえ見てため息
つたえ :
カメラの前では頑張っとる子の素顔言うんも素敵やねぇ。(うんうん、と勝手に頷いて
つたえ :
まきちゃんはどおやろか?
マキナ :
はい!答えます!
マキナ :
今回の設問もまた難題でしたが…
マキナ :
一つ答えが浮かびました。
マキナ :
「心配」ですね。
黒墨スス :
ほぇ…(心配だ……
AAZZ :
…どういう事?
マキナ :
私、スカイロードの航空管制塔に勤めておりまして。業務の一環で配信を行っているのですが…
マキナ :
管制塔の職務の性質上…、そして何より私自信の未熟さにより、皆様から心配の声を頂く事があるのです。
マキナ :
それは、皆様が私の事を思ってくださっているからこそだとは解っているのですが…
マキナ :
…… 私はこの仕事を誇りに、必ず果たさなければならぬ使命だと思っていますから…………
土竜スナ :
心配されたくないんでスナ?
マキナ :
恋人になって頂けるほど親密な相手には、その想いを理解して貰いたいのです。
AAZZ :
アタシには難しい問いだね。
AAZZ :
わかる?(アイレクスに
アイレクス :
ぇ。 う、ぁ、 うーん……
アイレクス :
解んない…。 戦闘畑にいる人なら解るんかな…?(イアン見て
アイレクス :
誇りを持って戦ってるんだから、…みたいなハナシだとは思うんだけど…
マキナ :
……もしかして私、的外れな事を言っていますか?
saas :
軍隊。後の兵に声をかけるな。信じて前を見て進め。
saas :
作戦。その成功。作戦成功の為のマインドセットなら理解出来る。シンプルな方が大人数の作戦は上手く行くからな。
マキナ :
そうですね!任務は成功させなければならないものですし。
アイレクス :
(それなら解る気もするけど、「恋人にも心配されたくない」になるのって何か相当なような…
マキナ :
…そもそも、私は未熟ですから。未だ前線に配備される事もありません。
マキナ :
ですから…そこまで心配していただく事も無いのですけれどね。元々。
土竜スナ :
前線じゃなきゃ行けないんでスナ?
マキナ :
…はい。入隊の際には前線を希望していました。
マキナ :
助けを求める人々の元へ、誰よりも先に駆け付ける事ができる部署ですから。
土竜スナ :
わかりやすい理由だったでスナ!
黒墨スス :
…………。
マキナ :
…ええと、それでは私の番はこの辺りに。
マキナ :
スナさん、お願い致します!
土竜スナ :
なかなか難しいテーマなんでスナ
土竜スナ :
友達にされたら許せない事はいっぱいありまスナ
黒墨スス :
そーなんでスナ??
土竜スナ :
嘘とか裏切りとか暴力とか迫害とか食べ物を分けないとか色々ダメなものはダメでスナ
マキナ :
確かにそれはいけませんね…!
黒墨スス :
まじめだー…!
土竜スナ :
恋人なら迫害オッケー!ってなるわけないんでスナ
土竜スナ :
そんなの恐ろしい村でスナ
マキナ :
確かにですね…!(ウムウム
土竜スナ :
恋人…恋人…恋人…
土竜スナ :
恋人のが許せない事が増える…んでスナ?
土竜スナ :
運命の人じゃない人とデートはダメでスナ?
土竜スナ :
許嫁以外と村を出て逃げ出すのもダメでスナ?
土竜スナ :
ダメな事がどっちも多すぎて上手くまとまらないんでスナ
黒墨スス :
大変でスナ…!
黒墨スス :
そもそも村にダメな事が多すぎるんじゃ…!?
土竜スナ :
…?そうでスナ?
黒墨スス :
…じゃね? 許嫁関係だけ??
土竜スナ :
生贄は逆らっちゃいけないとかでスナ?
黒墨スス :
えげつな・・・!
土竜スナ :
うーん。。。
土竜スナ :
とにかく終わりでスナ!
土竜スナ :
いっぱい考えても都会の掟との違いがわからないでスナ
ルミ様 :
はぁ~あ。ルミ様の番ね。
ルミ様 :
「友人なら許容できるが、恋人にされたら許せない事」
ルミ様 :
余計な事は良いの。コレを答えれば良いんだからね。
ルミ様 :
友達がどうとかこうとかはどーでも良い。
ルミ様 :
喜びなさい。ルミ様が模範解答してあげるから。
黒墨スス :
溜めるなぁ…!
ルミ様 :
「ルミ様以外の女をミル事」は絶対ダメ
ルミ様 :
何処からが浮気?とかくだらない駆け引きしてる暇なんて無いの。
ルミ様 :
見るのもダメ。
ルミ様 :
良い?
マキナ :
あの! …すみません!
ルミ様 :
せっかく「ルミ様が恋人」なんていう世界樹がひっくり返ってもありえないような事がが起きてるのに
ルミ様 :
こんな簡単な事も………なぁに?
マキナ :
視認すらしない事は不可能ではないでしょうか…!?
ルミ様 :
はぁ~あ。
黒墨スス :
(誰もそゆコト思っててもツッコまないのにー…!!
ルミ様 :
じゃあ両目をくり抜いてルミ様に捧げなさい。
マキナ :
…!?(!?
土竜スナ :
生贄要求モノノケでスナ!?
ルミ様 :
ばぁ~~~っか
ルミ様 :
説明する気も失せるバカ具合ね。後で池に聞いといて。
EGOえもん : Fooo!流石ルミ様です!ご自身をひじょ~~~~に良く解っておられるぅ!
ルミ様 :
はぁ~あ?おじさんなんで今ルミ様を褒めてんのよ。
EGOえもん : いやぁ~~~。刺さるヒトには刺さる…ってもんですよぉ!(はっはっは
cotori :
(KYの集いをなんとか良い感じに繋げるのも大変だな…
AAZZ :
「見ないだけならValorantしても大丈夫だな。」ってアイレクスが思ってるよ。
アイレクス :
オンゲはデートじゃねぇんだよぉ~!
ルミ様 :
はぁ~あ??雑にけしかけて来ないでくれるぅ?
ルミ様 :
バカバカバカ。バカばっかりね。はぁ~あ。
ルミ様 :
EGOえもん。もうルミ様終わりで良いから次やっといてよ。
アイレクス :
オ、オンゲはオンゲだからよぉ…ワイはVの皮を被って俯きがちに…(ブッツブッツ
cotori :
えーっと…もうその賑やかしやめてもいいと思うよ。(アイレクスに
cotori :
{10:いちいち喧嘩売んなよクソだりィな……}
EGOえもん : はいは~~~い! ご命令とあらば~!(元気に手上げて
EGOえもん : 本日のテーマはズバリ!「友人なら許容できるが、恋人にされたら許せない事」!
EGOえもん : わざわざ友人のくだりを付けてるのってアレですよね。「人として普通にアレな事」で無難に答えるのを回避しようっていう。
土竜スナ :
そうだったんでスナ…
土竜スナ :
気づいてなかったでスナ
cotori :
…そうですね。意図としては一応。
EGOえもん : いやぁ~~~難しいですねぇ~~~。おじさんこの齢になると
EGOえもん : あらゆる事が「まあいっか」になりがちというか…
EGOえもん : まあそのくらいでないとクソゲーの理不尽には耐えられませんからねぇ!(はっはっは
AAZZ :
クソゲー界隈は大変ね。
EGOえもん : ある程度の借金や暴力や秘密は容認してしまいそうですぅ
ルミ様 :
ふぅ~ん。おじさん、貢いだ女に逃げられそうね。
EGOえもん : 確かに!? 見返りの無いもの<クソゲー>に費やした金と時間は数知れませんけども!?
EGOえもん : でもこう…娯楽ってだからこそオモシロいみたいな所あるじゃないですか? ね?
AAZZ :
否定したい所だけど…出来ない実体験が山ほど思い浮かぶわね。
EGOえもん : そう!ゲーマーの皆さんなら解っていただけるはず!
cotori :
女性に貢いで逃げられる歓びは解りたくないですけど…
歯車ギア :
話なら…聞きますよ。
土竜スナ :
社会は怖いんでスナ
EGOえもん : あるェ?? 私憐れまれてます…!?
EGOえもん : ……あれぇ。しかしホントにイイ感じの答えが浮かばなくて困りますねぇ…?
ルミ様 :
おじさん捨てられちゃったんだぁ。カワイソ~!
EGOえもん : ち、違ッ……クソゲーが私を見放したのではなく私がクソゲーに耐え切れず… あれっ何の話を…
EGOえもん : …………
EGOえもん : たーくんは夏凛ちゃんにされて許せない事ってなんですかぁ~!?(逃げた
イアン :
堂々と聞いてくんなぁ!?
イアン :
別に…今更されて許せない事なんて、無くないか?
アイレクス :
(ガチトーンで答え始めた…ッ
EGOえもん : ぇぇ…本当にそうなんですぅ?
イアン :
いや、逆か…?逆なのかもしれない…?
アイレクス :
逆とは・・・
イアン :
友達にされたら注意するけど、夏凛だと若干諦めるみたいな………?
イアン :
いや………これ怒られるな。あとEGOえもんに乗せられただけで、恋人じゃないしな…
アイレクス :
な、ナルホド…
AAZZ :
結構…強気な女の子みたいだしね?
ルミ様 :
せーかくわるそー。
cotori :
じゃあ…山吹さんが異性と1vs1で寝落ちボイチャしてても大丈夫ですか?
イアン :
なんでcotoriはいちいち想像が具体的なの???
cotori :
まあ、恋人では無いのならとやかく言う権利は無いでしょうけど。
cotori :
提案者なので…?(首傾げ
イアン :
んまぁ、でもご期待に添えずに悪いけど、寝落ちボイチャでどうこうは言わないな。
cotori :
へぇ。凄いですね。(素朴に
イアン :
いや、夏凛結構生活終わってるゲーマーだからボイチャも寝落ちもするだろっていう…
ルミ様 :
彼氏面すぎてキモ~い
アイレクス :
…山吹潔癖な癖にそういうとこあるよね…(小声
土竜スナ :
一緒に通話寝落ちしたことあるんでスナ?
イアン :
オレは…通話した事無いけど…
アイレクス :
そうなの???
イアン :
え?無いけど?
イアン :
え?変?
アイレクス :
え?無いの? ゲーセンで交友深めてただけ??
イアン :
え?ゲーセンの交流ってそんな感じじゃない?
アイレクス :
そ、そうなの…?ゲーセン民じゃないので解らん・・・
AAZZ :
ふふ。界隈特色差が出てるのかな?
cotori :
(僕も一回で出禁になったから解らないけど。
AAZZ :
それともイアン選手が堅物すぎるだけか。
cotori :
その繋がりだけでここまで彼氏面できてるのは凄いですよね。
cotori :
それだけ仲が良いんだろうなとは思いますけど…
イアン :
ヤメテ。それ効く奴。。
アイレクス :
あの・・・(段々歯に衣着せなくなってきたな・・・
AAZZ :
彼氏面のイアンくんは夏凛くんの為なら何でも許しちゃうって所で良いかな。
アイレクス :
い、イイオトコダナー・・・
アイレクス :
ハイ。自分行きます。ハイ。
アイレクス :
いやー、なんかドストライクに先出しされたんですが・・・
アイレクス :
寝落ち通話・・・ちょっと嫌じゃない・・・?
アイレクス :
何なら「通話」も嫌かもしれん・・・
AAZZ :
FPSでソレ困らない?
アイレクス :
ぁー、…まあそう言われると…返す言葉も無いんですけど…
ルミ様 :
ゲーマーじゃなく「一般人」と付き合いたいんだから別に良くな~い?
アイレクス :
相手がFPS趣味ならそこは仕方ないになるのか…。 うーん…
cotori :
…ぁぁ、でも良かったです。
cotori :
それが「嫌ではない」のが当たり前だって事になると…ちょっと自分が心配でしたから…
アイレクス :
…まぁ、嫌なもんは嫌よね。。感情のハナシでさ・・・
ルミ様 :
ルミ様も当然嫌ですけど~?あーりーえーなーいー。
アイレクス :
異性とサシで飯行くとかも無理よね・・・?
ルミ様 :
見るだけでダメなんだから当然ダメ。
AAZZ :
君達は全員ハト(鳩コメント)にキレるタイプなの?配信中と恋人関係は別物なのかしら?
アイレクス :
え?何?どゆこと??
AAZZ :
特に思い当たらないなら違うのかな?
アイレクス :
え、全然分かんないんだけど…まったく別軸の話じゃない…?
ルミ様 :
そうよ。この子一体何を言ってんのぉ?
AAZZ :
おかしいな…アタシも「許せない」側の回答者なんだけどな…
cotori :
AAZZさんの例えは正直僕もピンと来てないんですけど…
cotori :
…どなたか説明できる方っていますか?
cotori :
…なんだかふわっと流れるのも微妙な気がしますよね。
AAZZ :
いや…ふわっと流してくれていいよ…
アイレクス :
わかんなすぎてわからん・・・。。。
cotori :
…いいのかな。何処かに齟齬がある気が…(うーん
アイレクス :
ま、まァとにかく次行こっか・・・
AAZZ :
うん。よろしく頼む。
cotori :
そうですね。
cotori :
…。
cotori :
…えーっと、さっきの寝落ち通話もあれですけど…
cotori :
「される」か「されない」だったら、「されない」方がいいに決まってますよね…?
cotori :
(イアンあたりに
イアン :
えーっと…話してる内容次第…??
cotori :
何なら異性のID入ってるのすら嫌じゃないですか…?
イアン :
いや…そういうのは全然…
cotori :
え。…
イアン :
それ言い出したらsaasさんのが夏凛と一緒に居た期間が長いし…?
saas :
史実。そうではあるが、巻き込まないで頂けると助かるんだがな。
EGOえもん : この彼氏面がすごい!特別賞!って感じですねぇ~!
cotori :
……。困ったな。思ったより自分が大分狭量な気がしてきますね。
AAZZ :
結構重症だね。良いと思うよ。(どっちもに対して
アイレクス :
あ、まー…いや。気持ちは解らんでも…ナイヨ…?(cotoriに
アイレクス :
イアンさんは多分…色々性癖が破壊されてるだけだと思うし…
イアン :
オレそうなの!?
cotori :
…。そうなんだ。大変なんですね。(深くは突っ込まない
土竜スナ :
凄い扱いでスナ
cotori :
…まあ、その、あれですよ。社会生活を送る以上ある程度妥協が必要だって事は理解してますし…
cotori :
配信者の特性上、仕事と遊びの境目も曖昧ですから…「仕事の関係者なら」みたいな線引きもし辛いとは思いますけど…
ルミ様 :
そんなに気になるんならぁ~監禁しちゃえば良いじゃ~ん
cotori :
感情は別物というか…平気で当たり前、という方が理解し難いですね。正直。
cotori :
そうですね。究極「相手が社会生活を送っていない」のがベストなんだろうとは思います。(ルミに
ルミ様 :
へぇ~~~。カワイイ顔してブッ飛んでんじゃーん?
ルミ様 :
「やるな」とは言わないけど「やってほしくない」って感じに平和に終わるんだと思ってたぁ~
アイレクス :
ソコまで振り切ってるのはちょっとヤb…凄いけど…
cotori :
…結論は「やってほしくない」になるとは思いますよ。番組でもそのくらいにしておこうかな。
cotori :
でもまあ…さっきのルミさんじゃないですけど、「理想」の話なので。
cotori :
ふんわりした感じに収めるのも嘘っぽいかな、…って。
ルミ様 :
そうそう。いくらルミ様でも毎回目玉くり抜いたりしないわよ。多分ね。(ケタケタ笑って
アイレクス :
(方向性としてはわからんでもないのに突き抜けすぎてて同意しづらくなってしまった・・・
cotori :
じゃ、一周ですね。
cotori :
次は… じゃ、どうぞ。(隣だし。(アイレクスに
アイレクス :
ワイか。それでは僭越ながら・・・
アイレクス :
(デッキをシャッフルし、女性陣6人に配る
アイレクス :
【ダイスロール結果】 1d6 ''(1) = 1''
アイレクス :
【ダイスロール結果】 1d6 ''(2) = 2''