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汝は人狼なりや? ドリームマッチC卓-後 [夢セレクション17名]

アキラ : (夜になり
アキラ : (朝になると
アキラ : (姿が消えている一席
うつつ : 死んでるじゃん…。
天牌ロン : 予言者さんが死んじゃってますね…
そよか : えぇーっ!?今度は守られなかったんだ…!
ムッシュ : ふっふっふ。この村を導く予言の者が居なくなった…
ムッシュ : そうしておそらくは…騎士も…
cotori : とりあえず霊能聞きますか。
ムッシュ : ふっふっふ。魂の色は白かったよ。
天牌ロン : いや、
天牌ロン : 『アンタ、嘘つきだね。』
EGOえもん : これは有名な奴ですね!
天牌ロン : saasは黒。ドス黒い人狼の魂を持っていたよ。
cotori : …ふぅん。此処で結果が割れるんですね。
ムッシュ : ふっふっふ。面白い。反転する二色の魂を持つ者か。
EGOえもん : 光と闇の龍…!?
AAZZ : 通称:ライダーだね。
ムッシュ : いいや、でも違う、違うんだ。だってそうだろう?
ムッシュ : 耐久者はまだ見つかっていない…この村の何処にも!
天牌ロン : 夏凛とイアンが騎士と耐久者っすよ。
天牌ロン : それで全てのピースがハマる…!
cotori : 耐久者って絶妙にCOし辛い役職ですからね。黙ってる判断もアリなので判断が難しいですよね。
AAZZ : 元も子もない事を言うなら、そろそろ霊能者は2人とも処刑してしまって良いんじゃ無いかしら?
タルコス : あらぁ?なんてこと言うのAAZZにゃんちゃん。せっかく2人が盛り上がってきているのにぃ
黒墨スス : そ、そーだよぉ!…そ、そのさ~…!
黒墨スス : センセー…恋人、、、じゃなかったじゃん…!?
黒墨スス : そ、その…あーしが冤罪掛けたようなものだけど…
黒墨スス : その…恋人じゃなかったから…ホントの恋人はまだ生きてて…(ごにょぐる
AAZZ : 投票結果はあくまで男性が対象だったから、別に相手が誰と決まったわけでは…いや、野暮だったね。
黒墨スス : …ぁ!!!
ルミ様 : あーあ。いいんちょってば案外女の子イジメなのね~?
cotori : えーっと。残り10名ですね。 人狼最大数は3。
AAZZ : いいんちょなんて呼ばれるなんて…いや、一旦cotoriの話を聞こうかな。
cotori : 霊能者のロンさんとムッシュさんのどちらかは人狼です。
cotori : グレーはAAZZさん、EGOえもんさん、黒墨さんの3名ですね。
タルコス : 結構判明してきてるのねえ?
cotori : アキラさんの真予言がほぼ確ですからね。大分割れてきてると思います。
AAZZ : 真予言を騎士で守っていた割には案外楽勝ムードじゃないわね。
そよか : た…確かにですね!?全然いけてるって思ってたのに…!
AAZZ : 10人から恋人を処刑出来たとして7人…最大人狼3。
AAZZ : 10人から霊能2人を順番に処刑すると6人…最大人狼2。
AAZZ : どちらにせよ余裕が無いわ。
cotori : 恋人を狙いに行くなら今日がギリギリになりますか。ちょっと紛らわしいのが多かったですね。
うつつ : ほんとにね・・・。
cotori : まあ…「恋人」っぽくて「選ばれてそう」だった人は恋人じゃなかった訳ですけど。
cotori : 一体誰が「選ばれてる」「恋人」なんでしょうね。源四郎さん。
EGOえもん : ぁはい!?なんで急に刺されたんです!?
AAZZ : ふふ、名指しだね。
EGOえもん : はっはっはっ。そんな!cotori君はおじさんがそんなにモテだと思っていらっしゃるんですか!?
EGOえもん : 君とリスナーの男女比率で勝負しましょうか!?
cotori : 引き合いに出すんじゃねーよ。…いや、消去法でもう選択肢なくない…?
AAZZ : cotoriか。結構差が出るものなのかな?
ルミ様 : 車の配信見る女なんかいるワケ?
EGOえもん : cotori君はジャンル内で比較すると信じられない程の女性リスナーを有していると評判で…
ルミ様 : っへぇーーー。黙ってれば可愛い顔に騙されて、バカ女共が寄って来ちゃうのね。
cotori : ぁーーー煙に巻くの止めろっつってんだろ!??
そよか : ゎ!(ちょっとびっくりした
AAZZ : ご機嫌だねルミ様。
ルミ様 : は?何処が?
cotori : いやホントだよ。君まであっちのペースに呑まれないでくれます?
ルミ様 : 何よ?ルミ様に指図するわけ?
ルミ様 : 『共感者』らしく、投票の指示出ししたいなら、さっさとぶっ殺したい奴の名前あげなさいよ。
cotori : 源四郎さんをブチ殺してください。
EGOえもん : あらやだ!言葉がつよぉい!共感者さん達は恋人みたいに息がピッタリですねぇ~!
cotori : は??うっるさ。なんだコイツ??
ルミ様 : え~おじさんってば女の子と喋った事ないから、ちょっと仲良くしてるだけで恋人とか言っちゃうんだぁ~?
そよか : へ、へー…。配信外でもホントにああいう感じなんだ…(何か引きつつも感心している
ルミ様 : おじさんの妄想押し付けきもーい。
EGOえもん : だってだってぇ!おじさん達も「恋人」探さなくちゃいけないからぁ~!
AAZZ : え?あ。「仲良く」は良いんだ。
EGOえもん : 今生き残ってる人の中でいっっちばん仲が良さそうなのは誰かなぁ~って必死に考えてるんですぅ~!
cotori : いや…別に仲良くはないですけど…
ルミ様 : なーによさっきからグジグジ。闘る気あるんならちゃんと喧嘩売って来なさいよ。
EGOえもん : え!?「共感乗っ取り説」みたいなロジカルな話します!?
cotori : はぁ~~~……(クソデカため息
ルミ様 : はぁ~あ。もう騎士居ないのわかったんだから明日には食べられるでしょ? なーに言ってんの?
cotori : そうですね。初日から名乗り出るメリットも無いですし。
EGOえもん : やだぁ!華麗な反論!息が合ってますねぇ~!
黒墨スス : …ぁ、あのさー。ところでさ…
ルミ様 : あー。おじさんうるさーい。
黒墨スス : EGOえもんさん?が恋人だとして、相手はAAZZさん…だよね?
AAZZ : ん?
EGOえもん : え!?何、突然センシティブなお話を!?(口元押さえてビックリアクション
AAZZ : ススちゃんほどわかりやすくないと思うけど、
黒墨スス : だ、だ、だって~!「恋人」探しなのに全然ペアの話しないから~…!(><
AAZZ : もしかしてアタシから「好き好きオーラ」が出てたかな?
黒墨スス : ぴぇ
ルミ様 : 出てなーい。アピール不足でーすぅ。
そよか : ぁ、でも!質問はずっとお互いの事を答えてましたよね!
AAZZ : うん。アタシは特に隠したり誤魔化したりしてるつもりは無いからね。
AAZZ : 恋人に選ぶならEGOえもんだよ。
そよか : 今日はみんな、とってもバッチリ「ペア」になってたと思います!
EGOえもん : はっはっはっはっ。
cotori : …。
cotori : (…え。笑って誤魔化した…?
EGOえもん : はっはっはっはっはっ!さりげないやりとりから疑いを持たれる、これが人狼の厳しさ!
うつつ : …。『恋人』透けたんなら終わりでいいでしょ。
ルミ様 : そろそろ満足? おじさん死んで~
EGOえもん : や~だ~!もうちょっと優しい言い方でなじってくださぁい!
cotori : こいつ…………
ルミ様 : おじさーーーん。 死んでくださ~~~い。
EGOえもん : ぐはぁっ・・・!!! ガクリ。
そよか : よし。
そよか : じゃあ、恋バナしましょっか!
AAZZ : ワァ…死んじゃった…
天牌ロン : え?
EGOえもん : どう考えても僕死ぬ流れじゃないの!??
天牌ロン : もう散々恋バナはし終えたという説が有力です…
そよか : え? しないんですか?(きょとんと
ムッシュ : あくまで亡き進行者の顔を立てるか…涙ぐましいねえ。
うつつ : あいつの念、引き継がれすぎでしょ・・・
タルコス : せっかく会えた夢のメンバーだもの。まだまだ話し足りないわよねぇ?
そよか : やりましょう!なんだろ…フクザツな関係の方々も!
そよか : 恋バナをすれば道が開けるかもしれないですし!
cotori : 何でそんなにやる気見せてるのかは解らないですけど…いいですよ。ずっとやってますしね。
cotori : じゃ、ダイス振りますか。(粛々
ルミ様 : はぁ~あ。いつまでやんのよこの夢。
ルミ様 : はいはい。サイコロでもなんでも降れば~?
cotori : 【ダイスロール結果】 1d20 ''(17) = 17''
cotori : 17…黒墨さんですね。
黒墨スス : あーし!?
AAZZ : 残念。1ターン遅かったね。
黒墨スス : ぇーっと。。。 じゃぁ………
黒墨スス : (…本人も居ないし、、、思い切って聞いちゃおう…かな
黒墨スス : ……
黒墨スス : …「仲は悪くないけど、恋人として見た事の無い人から告白されたらどうする?」
AAZZ : ・・・ん?
AAZZ : え?マジ?
黒墨スス : …これでお願いしますっ!(ペコリ
黒墨スス : え??
AAZZ : いや…ううん…
AAZZ : 恋バナの質問だからね…なんでも良いんだよ…
黒墨スス : ぁ、ぇ、た、、例え!例え話ですよ!?(アタフタ
ルミ様 : アンタもう告白すんの?
黒墨スス : え!?や、そ、その、、、するっていうかその…!
黒墨スス : ……ジッサイもう質問するには手遅れっていうかなんだけどその……!??
ルミ様 : は?
EGOえもん : え。マジです?
AAZZ : やば。
黒墨スス : え!!??
黒墨スス : あ、あーし何か……ヘンな事言いました…!?
cotori : …。 いえ……(目逸らし
タルコス : あらあらぁ~良いわねぇ~?
そよか : え…も、もしかして…
そよか : もう告白したって事…!?(無敵の陽キャ
黒墨スス : ぴぇえ!?!?
そよか : ぇ、だ、だって。もう手遅れって…そ、そういう事だよねっ!?(なんか周りに同意を求め始める
黒墨スス : ち、ちち違うんです…!それはその…!えっと…!
黒墨スス : あれはあの……センセーが良くなかったと思います…!
AAZZ : …。
AAZZ : 何か、されたの?
黒墨スス : え??
黒墨スス : ゃ、そ、そーじゃないです!そうじゃなくって…、えっと…、、
黒墨スス : センセーがその…気の迷いだとか妄信とか盲目とかそんなコトばっか言うから…その…
黒墨スス : …… …つ、つい。
AAZZ : ………ん?
EGOえもん : 勢い余って告白しちゃったんですか!?
黒墨スス : ……… そ、そう……(真っ赤になって俯いて
EGOえもん : え~おじさんビックリなんですけどぉ~!若いってスゴ~い!
AAZZ : スゴイね…確かに。
ルミ様 : ふぅ~~~ん。
黒墨スス : ……と、とゆーコトで。。。質問、、です!
黒墨スス : AAZZさんからお願いします!
AAZZ : え。あ。うん。
AAZZ : アタシのターンね。
そよか : (あ、あれ?告白したんだよね?返事は?付き合ってるの?色々気になるけど~!
AAZZ : えっと、これ、ススちゃんのつもりで答えれば良いんだっけ?
黒墨スス : ぁ、ゃ、別にあーしじゃなくてもいーですよ…!(焦り焦り
AAZZ : えっと…つまり…?
AAZZ : アタシの場合に置き換えて…?
黒墨スス : う、うん…?
AAZZ : 「仲は悪くないけど、恋人として見た事の無い人から告白されたらどうする?」
AAZZ : か。
AAZZ : …。
AAZZ : たとえばイアンとかって事?
黒墨スス : そー…なる…カナ?
AAZZ : うーん…
AAZZ : イアンかぁ…
AAZZ : なんかこう夏凛を見た後だとな。イアンの例が悪かったかな。(歯切れ悪い
cotori : 「無さそう」な例えすぎてなんとも言えないですよね。
AAZZ : じゃあcotoriで良いか。(反応したら餌食になった
AAZZ : …。
cotori : え。…。…まあ別に構いませんけど…
AAZZ : アタシ多分あんまり告白断らない気がするね。オッケーすると思うよ。
ルミ様 : どんだけ飢えてんのよ~~~?
cotori : そうなんですね。(あっさりめ
AAZZ : 相手がやる気あるっていうのに、試さないで終わるなんて、勿体ないじゃない?
EGOえもん : なぁるほどぉ!流石のチャレンジ精神ですねぇ!
ルミ様 : キモ。自分の体でもトライアンドエラーなんだ。ゲーマーの鏡ね?
AAZZ : 褒めては無い…ね。
AAZZ : その時にならないとどうなるかわからないのもあるけどさ…
AAZZ : でもススちゃん?
AAZZ : 奴はどう返事したんだい?
黒墨スス : は、はい!?(飛んでくると思わなくてビックリした
黒墨スス : ぇ、………
黒墨スス : …少し、時間が欲しい、って。 ……保留、なのかな。
そよか : そ、そうなんだ~…!(ゎー…!
EGOえもん : マジかぁ。何か急に質感出てきますね。
cotori : 急にも何も普通に最初から触れ辛いよ…同業者の恋話…
ルミ様 : え?
ルミ様 : 嘘。メチャメチャに意味わからない事並べ立てて断ったりしたんじゃないの?
ルミ様 : なぁに希望持たせてんのよ。おっさん。選ぶ立場じゃあないでしょ。はぁ~あ?
黒墨スス : …う、うん。すぐ断られては…無いよ。そういうのはハッキリ言う人だと思うし…
AAZZ : そうだね。ちょっと普通にムカついてきたな。
黒墨スス : ぁ、ゃ、で、でも!真剣に考えてくれてるって事だと思うから…!
AAZZ : うーん………。
EGOえもん : はっはっはっはっ。恋する乙女には皆味方しちゃいますよね~!(はっはっはっ
ルミ様 : どんだけハマってんのよ…
ルミ様 : 欠席裁判じゃこれ以上すすまないわ。はぁ。おじさんもう先に行っちゃってよ。
cotori : (うん…ちょっと引くくらいメロついてるよね。(と思いつつ黒墨さんに特に恨みは無いので言わない
EGOえもん : まあおじさんも付き合ってみればいいんじゃない?って思いますけどね!
EGOえもん : クソゲーマーとしてはね。やはりトライアンドエラーで学びを得るものではないかとね。
AAZZ : {32:っへーーーーー}
EGOえもん : ぅゎぁ!?
ルミ様 : はぁ?何。キモーい。アンタと同じ感想でっしょー?
cotori : …………
EGOえもん : とととにかく?これが「EGOえもん」の答えですぅ!というお話で…
EGOえもん : 何やら不穏な空気が立ち込めて来ましたのでササッとルミ様にバトンタッチしましょうか!?
ルミ様 : えーおじさんのいくじなしぃ~
ルミ様 : はぁ。ま。良いけど。こんな質問、何も悩む事なんて無いし。
EGOえもん : えーん!おじさんになればなるほど怖い物が増えるんですよぉ!
ルミ様 : 「仲は悪くないけど、恋人として見た事の無い人から告白されたらどうする?」
ルミ様 : 答えはこうよ。
ルミ様 : 「思いあがらないで。死んで。」
EGOえもん : 辛辣!!!
ルミ様 : 当たり前でしょ?
ルミ様 : どんな勝算があったら聖都ルミ様と付き合えると思うワケ?
そよか : ルミ様って…画面越しじゃなくてもルミ様なんだなぁ~…!(一般目線
ルミ様 : そんな思い上がり、万死に値するわ。
ルミ様 : で。アンタはどうなの?(cotoriに
cotori : …どうかな。時と場合と相手によるとしか言い様がない…とは思いますけど、
cotori : 九分九厘断ると思いますね。
ルミ様 : ふぅん。
そよか : あれっ。そうなんですね?
cotori : はい。まあ、大体の人間は僕について来れないと思うので…
ルミ様 : はっ、ちゃんちゃらおかしいわね。何その理由。
ルミ様 : 一体どうやったらその1厘に入るのかしら? その子はアナタのお気に入りになるワケ?
cotori : 恋愛をする気が無いとは言いませんけど、恋愛に向いてるとは思ってませんからね。
cotori : 1厘に入ってしまったらそれはご愁傷様。って感じです。
ルミ様 : あーあ。嫉妬深い監禁男に捕まっちゃうのね。
そよか : うーん? cotoriさんはちょっと…独占欲が強め?なのかな?
cotori : 大分希釈するとそんな感じですね。
cotori : …まあ、このぐらいで。次に回してください。
そよか : はーい!
そよか : 私、答えます! ・・・
そよか : ………うーーーん!これまでで一番難しいかもしれないです。
そよか : 「仲は悪くないけど、恋人として見た事の無い人」
そよか : …これってすっごく範囲広くないですか!?
AAZZ : まぁ…そうかもね?
そよか : 何だろう…このゲームに参加してる全員当て嵌まっちゃいますよね?
天牌ロン : 仲が悪くない…というより夢で出会ったばかりですが…
そよか : 全員から告白されてOKするかっていうとそれは違うんですけど…
タルコス : 「一度会った~ら友達でっ!まーいにち会ったら兄弟だっ!」
タルコス : ってタイプなのね~?
そよか : そうですねっ。その方が楽しいと思ってるので!
そよか : じゃあ特に仲のいい人から告白されたらOKするのか…っていうと、それもそれで難しいというか…(うーん
そよか : ……そこの線引きってどこにあるんだろう?…ぅ~~~ん…考え出すとキリがないですね!
そよか : 「その時になってから考える」…で!よろしくお願いします!
そよか : では!次はムッシュさん!
ムッシュ : ふっふっふ。
ムッシュ : 丁重にお断りさせて頂くよ。
そよか : あら!そうなんですね!?
ムッシュ : “ムッシュ”の幻惑に当てられて、光に誘われるようにやってくる迷い子達…
ムッシュ : まやかしに心を奪われるのもまた一興だけど、それだけじゃあ面白くないからね。
ムッシュ : 正気に返して、帰してあげて、また別の日にショーの魅惑の虜になってもらうよ。
そよか : 何か…ムッシュさんは世界観が出来上がってますよね!
ムッシュ : ふっふっふっふっふ。
天牌ロン : これだけ「舞台の上のキャラクター」なのに…恋バナもこなせるなんてすごいすよね…
天牌ロン : あぁ、自分も断ります。というか多分、
天牌ロン : それ、美人局な説が有力です。
EGOえもん : り、リアル~~~!?
EGOえもん : 夢の世界でそんな生々しい話聞くと思いませんでした…ギャンブル漫画に染まっていらっしゃる…?
タルコス : 色んな世界観の子が居るのねえ!?それもまた夢の出会いよん!
タルコス : あたしはAAZZにゃんと同じかしらねえ??
タルコス : なんだかいきなり断る!って決断できない気がするわぁ
タルコス : 告白してくれた子も勇気を出してくれたんだしぃ?
うつつ : ふーん・・・。
そよか : 確かにですね…?相手の気持ちを考えたら…すっぱり無碍にはできないかもですね。
タルコス : そうよそうよ~~?
タルコス : うつつちゃんの番よ。うつつちゃんはどうかしらん?
うつつ : そう・・・?
うつつ : わたしは断る。
タルコス : あらあ?そうなのねえ??
うつつ : うん。
うつつ : ますますウツロの趣味が無くなりそうだし。
タルコス : うん??あれ?あらあ~???
タルコス : そこでウツロちゃんなのね。
うつつ : うん。 あいつ、わたしに構う必要が無くなったら、
うつつ : 本当にやる事無くなっちゃうと思うし。
うつつ : ・・・。でも、
うつつ : こんな集まり何度も開いて、どうしたいんだろうね。
タルコス : そおねえ??
タルコス : それはそれは複雑かつ難しい…うーん???確かにな謎!だけど
タルコス : そんなに難しく考える必要は無いのよ。
タルコス : ウツロちゃんは、うつつちゃんが、色んなみんなとお喋りするのが、楽しいのよ。
うつつ : ・・・?
うつつ : ・・・。ふーん。そんな事あるんだ。
うつつ : へんな奴。知ってるけど。
うつつ : ・・・。じゃ、これで終わり。
うつつ : 最後、あんただよ。(ススを見て
黒墨スス : …っは!
黒墨スス : そーいえばこれ、あーしも答えるんでしたね……
AAZZ : そうだね。
EGOえもん : 切実な質問でしたね~!?
黒墨スス : う、うーん…なんか前提が当て嵌まんなすぎてムズいけど…
黒墨スス : 断るしか…無くない? …あーし、好きな人、、いるんだし…
AAZZ : ふふっ、そうだね。愚問だった。
AAZZ : そんなにハッキリ言われちゃうとイジり甲斐も無いわね。
ルミ様 : はぁ~あ?どうすんの。池はカップルチャンネルでも作る気なワケぇ?
EGOえもん : いや~めでたい事じゃないですかぁ~!仲良き事は美しきかなですよ!
黒墨スス : ゃ…まだ全然、、、付き合ってるとかじゃないんだけどー…!?
黒墨スス : と、とにかく!
黒墨スス : 一周したから…投票!だよねっ!?
AAZZ : そうだね。霊能者はまだ放っておくのかい?
cotori : 狂人まできっちり狩ってますから、投票の阻害要素としては恋人の方が上だと思いますね。
ルミ様 : ごちゃごちゃ言わないで死になさい。アンタが恋人だったら明日笑ってやるわ。
タルコス : あらぁ~!さっきまでラブラブ話してたんだからぁ?喧嘩しないで投票に行きましょ~っ!
cotori : 単純に3人いるグレーを減らす作業でもあります。観念してください。
EGOえもん : やだぁ最近の子ってばクール…!
cotori : ――――
cotori : はい。投票が終わりました。
cotori : 結果はこうです。 ↓以外全員→EGOえもん タルコス、EGOえもん→cotori AAZZ→天牌ロン
cotori : はい。お疲れさまでした。死にさらしましょう。
EGOえもん : あれれ…おかしいなぁ…私何かcotori君の怒りを買うような事しましたっけ…?
cotori : 自分の胸に聞きやがれ。はい。処刑選んで。
EGOえもん : は~~い!
EGOえもん : それではぁ、本日私めをブチ殺して頂きますのは~!
EGOえもん : ドゥルルルルルルル……(ドラムロール
EGOえもん : パパーン!(安いSEと共にスポットライトがAAZZに当たる
EGOえもん : 選ばれたのはAAZZさんでした~!?
AAZZ : プロゲーミングチームAsciiEの『A』!AAZZのターンよ!(選ばれてすぐ名乗り上げ
AAZZ : アタシはこのターン…戦闘を行ったモンスターの上に重ねる事でこのカードを召喚する。
AAZZ : 天霆號<ネガロギア>!
AAZZ : アーゼウス!!
AAZZ : (なんか突然現れた巨大ロボに乗り込む
EGOえもん : うわ!!!なんかめっちゃガチな奴きました!?
AAZZ : ええ!! アーゼウスの効果!フィールドの全てを飲み込むわ!
AAZZ : (両手を開いて光線を放って虹世界をブチ開けるアーゼウス
EGOえもん : ぎゃあ~~~!夢が! 夢の世界が~~~!?
AAZZ : (ド派手なエフェクトと共に、ブチ開けられた虹世界の穴にEGOえもんと AAーZZウスが飲み込まれていく
EGOえもん : あ~~~~れ~~~~~~~~~!(AA-ZZウスと共に夢の世界から消え失せる
ルミ様 : (夜になり
ルミ様 : (夜が明けると
ルミ様 : (また1席消えている
cotori : ぁーぁ。結局最後までは生きられないんですね。
タルコス : あらぁ?まぁ~~~?
タルコス : 3人も減っちゃったわねえ?
cotori : そうですね。処刑での2人同時死は確定で恋人です。
ムッシュ : ふっふっふ。夢の世界もいよいよ大詰めだねえ?
ムッシュ : 彼の魂もまた白いものだった!さあ!さあ!そろそろ狼を見つけ出して狩りをしないと!
cotori : 残り7人ですから…霊能者2人とグレーの黒墨さんを全員処刑しても
cotori : ぎりぎり間に合う算段になりますか。
天牌ロン : 『なるほど凡夫だ…!的が外れてやがる…!』
天牌ロン : EGOえもんの魂とやらは黒色だった。
天牌ロン : これで人狼は3匹になる。
そよか : 結果が全然違う…!?
天牌ロン : 最後に偽霊能者を処刑すれば4匹。
天牌ロン : 『今日で終わりか賭けません?』
そよか : えーっと…つまり…誰から投票していったらいいんでしょう?
ムッシュ : ふっふっふ。生き急ぐねえ?
天牌ロン : 今日、ムッシュを処刑すれば、それで村人達の勝利…です。
cotori : ムッシュさんが本物の方が状況が切迫しているので、ロンさんから処刑するのが丸い選択ではありますけどね。
そよか : えぇー…難しいですね!
天牌ロン : いえ…
天牌ロン : うつつ、タルコス、そよか…3名が予言者によって白判定。
天牌ロン : そして共感者…cotori。
天牌ロン : おれとススたやが人狼だとしても2匹しか居ない。
黒墨スス : (ぇ。す、ススたやって言った…!?
天牌ロン : ムッシュの数える人狼の数は合わないんです。
cotori : AAZZさんの可能性が残ってますから、一応矛盾はしませんね。
天牌ロン : 『この情報は無料です。』
ムッシュ : ふっふっふ。
ムッシュ : 共感の力は場の均衡を見守ってくれている。そうだね?そうだろう。
cotori : それ以外の可能性が無いという事でもありますけどね。
黒墨スス : …えーっと。あーし目線だとムッシュさんが偽物って事だよね。あーしが人狼じゃないと数が合わなくなるから。
天牌ロン : 『はい。』
天牌ロン : ムッシュ氏はもう詰んでるんです。
天牌ロン : おれとススたやを処刑して、2人食べても、残りは3人。
cotori : …まあ、正直どの順番で処刑しても、滅多な事が無ければ間に合うんですよね。
天牌ロン : 『もうええでしょう』
ムッシュ : ふっふっふっふっふ。
ムッシュ : それなら“ムッシュ”を殺して見せるかい?
cotori : そうですね。(さっくり切り替えて
cotori : 情報が整理されたら考えが変わりました。タイム短縮狙いますか。
そよか : ぉ、ぉぉー…!大詰めって感じですね!
タルコス : そ・れ・じゃ・あ
タルコス : 最後の恋バナいっちゃう??
うつつ : 律儀だね・・・
うつつ : ・・・ま、最後って言うなら、べつにいいけど。
うつつ : サイコロやるね。(勝手に
タルコス : ドリームマスターの最後のお願いぐらい聞いてあげないとね?
タルコス : 夢見が悪いでしょ?
うつつ : 【ダイスロール結果】 1d20 ''(6) = 6''
うつつ : …6。あんただよ。(ムッシュに
そよか : 真実がどうだったとしても、ムッシュさんにとっては最後ですからね…!
そよか : どーんと決めちゃってください!
ムッシュ : ふっふっふ。
ムッシュ : ふっふっふっふっふ。
ムッシュ : 鏡よ。鏡。
ムッシュ : ふっふっふ。
ムッシュ : 鏡よ。鏡。
ムッシュ : 世界で1番美しいヒトはだあれ…?
ムッシュ : ふっふっふ。それはね。それは、、、
ムッシュ : そう。ちょうどそこだよ。…キミの眼の前。
ムッシュ : そこには世界で1番美しいヒト…いいやちょっと違うかもしれないねえ。
ムッシュ : 世界で1番キミにとって美しいヒトが倒れているよ。毒のリンゴを口にしてしまったんだ。
ムッシュ : 毒は回る周る廻るマワル。そのヒトの体を侵していく…
ムッシュ : でも、童話を読んで過ごした君たちならわかるよねえ?
ムッシュ : 『愛するヒトのキス』で、毒は浄化され、そのヒトは目覚める。
ムッシュ : 簡っっっ単にハッピーエンドさ!良い物語だ!!
ムッシュ : …さて、
ムッシュ : ここまでご清聴いただいた皆様に問うてみたいな。
ムッシュ : 「それでもキスなんてしないよ。」って不届者が居たら、ぜひその理由を聞かせて欲しい。
ムッシュ : 幸せな物語の絵本を途中で破るが如くの裏切りだ。
ムッシュ : なんで?どうして?ヒトの命を何だと思っているんだろう?
ムッシュ : …聞かせてくれないかな?
ムッシュ : まずは、貴女から。(超長い設問の後、そよかにパス
そよか : …私からかぁ!
そよか : えーっと…質問いいですか?これって…
天牌ロン : 逆回りで良かった……
そよか : 「好きな人だったら助けるよね?」…っていう回答なら、そう答えたらいいんですか?
そよか : それとも「助けられない場合」の理由を答える感じですか…?
ムッシュ : ふっふっふ。特別に答えよう。
ムッシュ : キミの物語の主役はあくまでもキミさ。
ムッシュ : 物語の結末はキミが決めていい。
ムッシュ : どんな物語でも我々村の生き残りは謹んで拝聴するよ。
ムッシュ : でも、そうだね、何故か、それでも、
そよか : なるほど!
ムッシュ : 「助けない」場合は、
ムッシュ : ちょっとねちっこくしつこく、助けなかった事を悔やむぐらいには、
ムッシュ : ちゃあんと説明してくれないと。
ムッシュ : 人々の魂が浮かばれないね。
ムッシュ : ふっふっふっふっふ。
そよか : なぁるほど… 私ならどうするか…かぁ。
そよか : 「私にとって世界で一番美しい人」…って、やっぱりとっても大切な人だと思うんですよね。
そよか : それならやっぱり、助けるんじゃないかなー…?(どうだろー、と思いの外自信無さげに
ムッシュ : ふっふっふ。
ムッシュ : それならハッピーエンド。キミの物語は幸せのうちに幕を閉じるよ。
そよか : …うんっ。そうですね!やっぱりハッピーエンドが私は好きです!
そよか : 私、助けます!
そよか : うんっ。 それじゃあ…cotoriさんかな?
天牌ロン : おぉー…
cotori : まず「そうすれば確実に助けられる」と判ってる状況だという前提にはなりますけど…
cotori : 流石に助けるんじゃないですか…?
cotori : というかまあ、どちらかというと。得体の知れない怪しい物まんまと喰わされてる方が問題ですよね。
そよか : そ、そこですか!?
天牌ロン : 負けた方が毒を喰らうギャンブルだったかもしれないし…
cotori : 嫌ですけどそんな鼻尖ってそうな白雪姫…
cotori : まあ、今後そういう事が起こらないようにしないとですよね…っていう話です。
タルコス : プロゲーマーって…毒と隣り合わせの生活なのかしらぁ…
うつつ : 重いねあんた・・・
cotori : 勝手にキスして救済しておいてその後何もケアしない方が軽くないですか…?
cotori : ちゃんと「守ってあげないと」…っていうね。…はい。このくらいで次にどうぞ。
黒墨スス : はーい…!
黒墨スス : あ、あのー・・・
黒墨スス : これ、あーし答えるの誰よりハズくない…!??
cotori : 100%自己責任じゃないですか…?
ムッシュ : ふっふっふ。
黒墨スス : そ、それはそうなんだけどぉ!!
ムッシュ : キミの物語の結末を決めるのはキミだからね。
黒墨スス : うにゅにゅ。。。
黒墨スス : ぇ。えーと、とーにかく…
黒墨スス : ぁーしは……
黒墨スス : … 助け…ます、ょ。 …
黒墨スス :
天牌ロン : ぉー。
黒墨スス : む、むしろ助けない人いるんですか!?(なんか赤面ぐるぐるして
黒墨スス : みんな、命掛かってたら…助けるよねっ??
うつつ : ・・・
うつつ : どうだろね。
うつつ : わたしは・・・助けないかもね。
うつつ : その子・・・
うつつ : 寝てたいかもしれないから。
タルコス : あらぁ? それじゃあ一緒に隣で寝ちゃうのかしら?
うつつ : …そこまで考えて無かったな。
うつつ : でも・・・それがいいかもね。
タルコス : ふふふ、それもまた愛の形ねえん?
うつつ : ・・・。
うつつ : 次はあんただよ。
タルコス : あたしのターン!ね。
タルコス : んまーーー初めてのチューならもっと刺激的なのにしたいけどぉ
タルコス : 仕方ない。ケ・セラ・セラよ。
タルコス : 起こしてあげるわ。情熱の熱いキッスで!
うつつ : みんな起こすんだ・・・。
天牌ロン : いや・・・
天牌ロン : おれは起こさないですけど・・・
うつつ : …そうなの?
天牌ロン : 毒を喰う状態になった時点でその人の“天命”だから仕方ないとか…
天牌ロン : 毒を喰らった口に触れるなんてこっちが危険…とか…
天牌ロン : ま…色々…色々ありますけど…
天牌ロン :
天牌ロン : 望まない口付けで起こされたいもんですか?
天牌ロン : それなら死を選ぶ
天牌ロン : そんな女性かもしれないじゃないですか。
天牌ロン : 彼女が無事生還した後、おれに生き地獄が訪れないか、賭けません?
黒墨スス :
黒墨スス : それでも、生きててほしー・・・って思わない?
天牌ロン : え。自分がどうなろうとその人を…
天牌ロン : 後で許されなかったとしても、生かしたいかって…話…ですか?
黒墨スス : ・・・ぁ、ゴメン。その……そんなカンジ…かな。。。
天牌ロン : 『無理…たぶん無理…っていうか不可能…』
天牌ロン : そんなに人の為に動けないっていうか…そもそも決断出来ないっていうか…
黒墨スス : そ、そっか。。でもこれどっちかってゆーと、
黒墨スス : 望まれてないコトを押し通す方が、勝手なのかも……とか。。
天牌ロン : わかんないですけど…
天牌ロン : おれはそう思ったというか…
天牌ロン : どうなんですか…?”ムッシュ“。
ムッシュ : おやおや。全く。
ムッシュ : 物語の基本はハッピーエンド。
ムッシュ : 眠れる森に美女を残して終わる物語がどこにあるというのです。
ムッシュ : ふっふっふ。
ムッシュ : 答えは非常にシンプル。
ムッシュ : 王子様の口付けでお姫様は目を覚ます。
ムッシュ : 勿論2人は互いにそれを望んでいる。
ムッシュ : 毒の浄化され、気持ちが露わになった2人は。
ムッシュ : 幸せに暮らしました。と。さ。
ムッシュ : ふっふっふっふっふ。
そよか : ムッシュさんもハッピーエンドが好きなんですね!
ムッシュ : 奇術の根本はエンターテインメント。
うつつ : 意外とそうみたいだね…
ムッシュ : 地下闘技場に恐怖と刺激のスパイスはあっても、
ムッシュ : キットルカーリットが喜劇をもたらす幸せの街には変わりないよ。
ムッシュ : ふっふっふっふっふ。
天牌ロン : 意外と…良い奴なんです…(謎紹介
天牌ロン : えっと…これで一週?
そよか : そうですね!それじゃあいよいよ…
そよか : 投票ですか!?
天牌ロン : それじゃあハピエン人狼の“ムッシュ”くんを処刑して、物語に終わりを迎えましょうか。
うつつ : ひどい肩書きだね……
ムッシュ : ふっふっふ。
cotori : 投票が終わりましたね。
cotori : 結果はこうです。 ムッシュ→ロン それ以外全員→ムッシュ
ムッシュ : ぱち。ぱち。ぱち。ぱち。 完全なる“霊能者” 就任おめでとう。(拍手
ムッシュ : しかし残ぁ念。その役割はすぐに終わる。
ムッシュ : 血に囚われし者、その真の姿は、“処刑者”だ!
ムッシュ : さあ、さあ、さあ。
ムッシュ : どうぞ。憎き狼の血筋を君の手で撲滅させるが良いよ!
天牌ロン : …。
天牌ロン : 最後まで完璧な“人狼”。
天牌ロン : その姿に敬意を表して、一撃で葬って…魅せるよ。
天牌ロン : (ムッシュの目の前、鼻と鼻の先まで近づいて
天牌ロン : 『號奪戦の間合いですよ』
天牌ロン : (言うや否やムッシュの顎を天高く蹴り上げる
天牌ロン : 立直一発門前清自摸………
ムッシュ : (プロ格闘家の脚技に蹴られて、虹の空間に飲み込まれていく
ムッシュ : (ふっふっふっふっふ。
うつつ : 夜・・・来る?
天牌ロン : いいえ、人狼はすでに0匹。
天牌ロン : 『夜が来ない説が濃厚です。』
cotori : 村人陣営の勝利ですね。お疲れ様でした。
うつつ : 結構長い夢だったね・・・。
タルコス : いっぱい喋ったわねえ?お疲れ様ぁん
タルコス : それじゃあみんな、夢の外の世界でも元気でねえ?
タルコス : あんだけいっぱい喋ったんだから
タルコス : もう次の夢にすーーーぐ呼ばれちゃうなんて事。
タルコス : みんなはしないわよねえ?
タルコス : お姉さんとの約束よおん?
そよか : わ。私達勝てたんですね!
そよか : でも、とっても楽しい夢でしたね!皆さんの色んなお話が聞けて。
天牌ロン : 予言者、騎士がかなり活躍してくれたので…
そよか : 次もあるなら私は嬉しいな?(フラグ…?
そよか : (こうして…不思議な夢は、村人達の勝利で幕を下ろしたのでした!

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最終更新:2025年02月06日 20:49