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ウルティメイト人狼2!リハーサル 中 [アナログラムとAll grEEEEEnと他色々21名]

グリグリ : ーーーーー
グリグリ : (夜が明けると
グリグリ : (グリグリの席には誰もいない。
グリグリ : (サイバーボンテージは脱ぎ捨てたまま忘れてる
まめの : カス共が連続で死んだのだ!
ヴィアたん : 民意ですね。
まめの : 仕方が無いのだ。世の中は厳しいのだ。(うんうん
ヴィアたん : 霊能者がいるなら待ちますよ。
ナナネ : うわ。普通に血の跡残ってる…(あとなんか服も…
ロン : 容赦ないですね…
キアラ : 霊能者は…今日は出ないのかな?
キアラ : 白判定だったなら出ない選択もあるよね。
歯車ギア : …。
ヴィアたん : 出ないなら出ないで良いですけど。
まめの : ま、狂乱者や狂人もいるからあのカスが白判定だったとしても特に違和感は無いのだ。
ムッシュ : ふっふっふ。それならば。
ムッシュ : 夜に起こった予言の出来事を話そうか。
まめの : 結果発表のターンなのだ!任せろなのだ!
ムッシュ : すだち氏も“ムッシュ”の共犯者…白。そう予言したよ…
すだち : あざます!清き沼です!
まめの : ボクはアナログラムのリーダー…アマベとやらを予言してやったのだ!白だったのだ!
まめの : 権力者と金持ちには媚を売っておくに限るのだ!
ヴィアたん : ヴィアたんは票を投じてきた心奈を見た。占いの結果は普通。人狼じゃあなかった。
天辺 : どうも。結果は合っていますね。
心奈 : あ。はい。了解しましたです!
鍵奈 : それでは、今日の恋バナに参りましょう!
そよか : はーいっ。皆さんありがとうございます!
そよか : この結果を基に… えっ!早速ですか!?
ライム : おー!?お喋りさんだねー!村井さんみたーい!
村井さん : 村井さんみたい!?
琴奈 : もう恋バナ!?
鍵奈 : え?だってもう話す事無くなったんじゃ…?
たかみ : えーっと。…投票の方針は先に決めておいた方がいいのかな?
たかみ : テーマトークの後に改めて整理するのもアリ?
心奈 : そうですねっ!あまりにも投票のとっかかりが…ないかもです!
そよか : じゃ、そうしよっか!
そよか : あ、いいですか皆さん!?
嵐ラサス : そんじゃまーーー恋バナ!からのトーク!からの投票ー!で!
そよか : それじゃあ……今度は私がダイスを回しますね!
そよか : (カラカラカラ……「9」!
まめの : おお、ボクなのだ。サイコロもわかってやがるのだ。
まめの : しょうがないのだ。大天才のボクが弾みまくるトークテーマを与えてやるのだ。
ライム : さすが大天才~!!
まめの : 恋人にしたい相手の理想的な職業を答えるのだ。
まめの : お前ら全員社会人なんだから何かしらある筈なのだ。ヒモを飼いたいならそう答えればいいのだ。
ライム : 具体的ー!!
そよか : まめのさん意外と現実的ですよね!?
まめの : ふふん。ボクは世の荒波に鍛え上げられた社会人だから当然なのだ。(そんな事は無い
ヴィアたん : 好きな人じゃなくて恋人にしたい人?
まめの : 「好き」と「恋人にしたい」が別なのだ?どこぞの沼といい面倒な奴が多いのだ!
すだち : なんですかァ!急に刺さないでくださァい!
まめの : ボク的には後者寄りなのだ。好きでいるなら自由でも恋人にするには色々と条件が変わってくるのだ。
まめの : ま、別にそこはふんわりでもいいのだ!
ヴィアたん : なるほど…結構考えられているんですね。まめの。
まめの : ふふん。やっとボクの大天才ぶりに気が付いてきたのだ。
まめの : ところでさっきの鳥次女は突然変な所に投げてたのだ。ボクもそうしたらいいのだ?
鍵奈 : ケンナね?おぼえてね?
まめの : やれやれ。仕方が無いのだ。
まめの : そんなら恋バナしたがり三姉妹(冤罪)から始めさせてやるのだ。
まめの : 三人誰からでもいいのだ!好きに初めて好きな方向に回すがよいのだ!
琴奈 : はいはいはーい!
琴奈 : 鳴らす琴の音は勝利のメロディ!パフューマー・ハーピィ=キンナだよ!
琴奈 : 好きな人もわかんないのに恋人の職業なんて難しすぎるよ~~~!
琴奈 : うーん!でもー!うーん!
琴奈 : プロライダーとプロファイター以外で…えーっと…
琴奈 : プロアイドルも違うくて…
琴奈 : な、なんかスーツとか着る人!
心奈 : (都会の職業を他に知らないお姉ちゃん…!
まめの : サラリーマンなのだ?
琴奈 : それかなっ!
琴奈 : 恋人になって、毎日一緒に会えたら、はぴはぴはっぴーになれるといいな!
鍵奈 : それでは私の番ですね。
鍵奈 : 私もやりましょう。覚えてもらわないとですものね。
鍵奈 : 奏でる神託は運命のキー!オラクル・ハーピィ=ケンナ。よろしくね?
鍵奈 : 恋人にしたい人の職業は………
鍵奈 : 教祖様とかどうでしょう?
そよか : 教祖様…!?
鍵奈 : 神託をその身に受けたり、民を導いたり、素敵な人になると思いますよ。
そよか : なるほど…色んな職業があるんですね!
心奈 : それじゃあ私は…
心奈 : 心を突き刺す伝心のビート!チャネラー・ハーピィ=シンナ!
心奈 : 今日も活動、宜しくお願いしますっ!
心奈 : 私はカリスマアイドル…あるいはカリスマインフルエンサー…!
心奈 : キラッキラでキュンッキュンな人が良いと思いますね!
そよか : キラッキラでキュンキュン!なるほどなるほど…
すだち : 成程?それはすなわち………同僚
そよか : はーい沼ちゃん先輩は自重してくださーい!
心奈 : お姉ちゃんたちの事はもちろん大好きっですよ!
そよか : うんうん!素敵だと思います!
歯車ギア : …おそよう。歯車の同胞達。
歯車ギア : 人にどんな仕事をしていて欲しいか…
歯車ギア : 悩ましいけれど…拘りはあまり無いですね…
歯車ギア : よく休んでよく寝ていて欲しいとは願います。
まめの : 福利厚生を気にしだしたのだ!?
歯車ギア : 睡眠は。大事です。
歯車ギア : …これで番を終わります。すだちさんは如何ですか?
すだち : わたしですか?自分の理想の職業はないので……
すだち : 推しカプの理想の職業を答えればいいんですね?
そよか : いいんですね?じゃないですけどー!?
霜月 : ブレませんね。1ミリも。
すだち : そんなんもうプロファイター×プロファイターですよぉ!!
すだち : 色々好きなモノはあれど、わたくし何よりフォーデンプロファイターの箱推しオタクですからね!
すだち : 素敵な人は素敵な人とお付き合いするべきだと思います!
嵐ラサス : 自分がすでにプロファイターじゃないから…?
ロン : レギュレーション違反…。
ナナネ : なんでこの人ずっとコレで通ってるんですか…?無法者すぎません…?
霜月 : 「諦め」でしょうね。
村井さん : ゴリ押し通っておりますね!そろそろ出禁になるかもしれません!
すだち : はっはっはっはっ。そもそも何故ココに居るのかわかんないですからね!
そよか : いること自体は自然ですよ!?
すだち : はーい。次にどうぞでーす!
村井さん : はい!お喋り上手な村井さんのターンですね!
村井さん : ここはパキッと「プロファイターです!」と答える方がゴシップもカップリングも薄い本も厚くなるという物ですが!
村井さん : なかなか難しい…!もちろんナシでは無いのですが…
すだち : ワクワク ソワソワ
村井さん : お花屋さんとかケーキ屋さんとか看護師さんとかチアガールとか色々あって悩んでしまいますが…
村井さん : ここは逆に!村井さんにしては珍しく!NGだけ決めておきましょう。
行氷 : 意外と…ファンシー…
村井さん : それは女子アナウンサーですねー。はい。えー。特に彼女らに罪があるわけではないのですが…
村井さん : 私はまだまだプロファイターをしたいので!実況解説カップルになってしまうと沼から抜け出せなくなってしまいそうな為ですね!我ながら意思力のコントロールが繊細!
村井さん : 如何でしょうか?面白い回答にはならなかったかもしれませんが、クレームがなければ次へと参りたいと思います!
そよか : なるほどなるほど!色んなバランスがあるんですねー…
行氷 : …。
行氷 : …。プロファイター。
すだち : 出ましたね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1111111
行氷 : …。 ……。 …(すだちの勢いで黙る
すだち : その心は!?!!?!!?!????????
まめの : うるさ! なのだ!
行氷 : …。
行氷 : 強くて、働くなら…
鍵奈 : 楽しそうで良いですね~!
行氷 : プロファイター…
行氷 : …。じゃない?
琴奈 : 強い女の子はみんなみんなプロファイターになろー!!
すだち : そうですね!!!!!!!!11111
行氷 : …。 …。…。
行氷 : 次…。
キアラ : あぁ、うん。僕の番だね。(なんて落ち着かないんだ…
キアラ : うーん。そうだな、僕もこれという拘りは無くて、
キアラ : NGだけあるって形になってしまうかな。
キアラ : 勿体ぶらずに言うと、同業者なんだけどね。
ヴィアたん : 将棋棋士?
ナナネ : ぁー……なんか分かるな。
ヴィアたん : ナナネも?
ナナネ : ぁーうん。アタシはNGまでは言わないですけど…
ナナネ : 恋人みたいなプライベートの相手とまで将棋の話すると拗れそうだなーってのはふんわり思いますね。
ヴィアたん : …。……。なるほど。
キアラ : うん。まあ…そういうのもあるんだけど、僕の場合はまたちょっと違うかな。
キアラ : …ほら、盤上とはいえ、戦わなくちゃならない相手でしょう。
ライム : 好きな相手とは全力で戦いづらいタイプー!?
キアラ : 好きな相手と全力で戦うのが難しいのか、全力で戦う相手を好きになるのが難しいのか…はちょっと分からないね。
キアラ : とにかく、そういう(――殺意を向ける)相手と恋人になるのは、…切り替えが難しそうだなって。
キアラ : プロファイター同士で交際報告なんて聞くと、個人的には結構凄いな。って思っちゃうな。(あはは、と
ライム : 結構ある組み合わせだよねー!(すだちに
すだち : ん?景プリその他色々の話してます?
すだち : のどかるらもガチらしいですしね!そう!結構あるんですよ!!
ライム : してるー!
ライム : プリン姫も迦楼羅ちゃんもおっぱいおっきいよねー!
すだち : カプの話しろ~~~!!!
キアラ : あはは…… じゃあ、ごめん。霜月さん。よろしく。
ライム : えーーーー!!?
霜月 : 了解しました。ええ、実に賑やかですね。
霜月 : 職業ですか。なかなか難しい話題ですね。
霜月 : あくまで法に触れない、倫理的に逸脱していないものを除いた上で…ですが、職業に貴賤は無いと考えていますからね。
霜月 : 気にするとすれば取り組み方の方でしょうか。
霜月 : 己の職務に真剣に向き合い、行っている事。これが私の「理想」の提示になりますでしょうか。
まめの : なんって真面目でメンドクセー奴なのだ!
霜月 : 理想ですからね。面倒な物でしょう。
鍵奈 : うんうん。素敵ね。理想語り。
霜月 : 回答を終えました。天辺殿にパスしましょう。
天辺 : はい。
天辺 : そうですね、まず…特に就業していなくても構いませんね。
天辺 : 金を稼ぐのは僕がやればいいので。特に問題がありません。
まめの : っかーーー!一度は言ってみてぇ台詞なのだ!?
まめの : ヒモを飼いたいタイプの男なのだ!?専業主婦希望なのだ!?
天辺 : いえ。働いていても構いません。
天辺 : 当人の希望通りのライフスタイルを選択すれば良いかと思いますが…いえ、これでは理想語りになりませんか。(ふむ、と
天辺 : 難しいですね。これ以上のビジョンがありませんので。
天辺 : 次の方に回しましょう。
ナナネ : はーい。
ナナネ : 公務員でーす。理由は前日語った通りでーす。
まめの : なんて現実的な奴なのだ!?
ナナネ : まー現実的な好みをしてるので…
ナナネ : はいはい。次にどうぞー。
ロン : …。
ロン : 別に…無いな…。
まめの : グラドルとかじゃないのだ?
ロン : …うーん。(悩んで
ロン : 普段から水着でも自分にしか見せない水着でも等しく水着だと思う。
ロン : …そういう話だよね?(まめのに
まめの : 良い事言ってる風で全然そんな事無いのだ!
ロン : だから職業指定は無いかな…?
嵐ラサス : 欲があるんだか、無いんだかわからん奴だな!
嵐ラサス : まあ良いか。居なくなっちゃった“グ”を飛ばして“ラ”のターン!
嵐ラサス : 「ミストグローブで出来るor通える仕事」でお願い致します!
嵐ラサス : いやーーーこの指定結構大変だよねー?わかるわかる。よーくわかるよ。
まめの : なんて現実的な奴なのだ!
嵐ラサス : でも実際問題考えるとなるとねえ~どうしてもねえ~?
まめの : でも実際田舎者にとっては大事なのだ!
嵐ラサス : 田舎者ゆーな!(笑って
そよか : 「地方住まい」です!!まめのさん!!
まめの : やれやれ。意味する所は同じなのだ。仕方の無い奴等なのだ。
嵐ラサス : 最近じゃあポウフェナのお嬢様もミストに出入りしてるって聞くぐらいだし、
嵐ラサス : シドリーやら別次元の都会っ子なんて住んでるらしいから、
嵐ラサス : 意外となんとかなるのかもしれないぜ!おいでよミストグローブ!
そよか : へぇ~!色んな人達が訪れてきてるんですね!
ライム : ラサスの方がご当地戦隊っぽいよねー!ライムが代わりに「ラ」になってあげようかー!
嵐ラサス : スナくんには敵わねーよー。それじゃ次~?
ムッシュ : ふっふっふ。
ムッシュ : 闇の舞台に一度上がって仕舞えば、
ムッシュ : 俗世の職業なんて忘れてしまうよ。
ムッシュ : だから“ムッシュ”が決めてあげよう。
ムッシュ : キミが得る新しい姿を。
そよか : …なるほど!?
ムッシュ : キミはかぼちゃの馬車に乗ったお姫様………なんて事は無い。
ムッシュ : 闇夜に捧げられる生贄の子羊。
ムッシュ : これから始まるショーにただ、可愛い鳴き声をあげるだけのお仕事さ。
そよか : そ、そんな答えもあるんですね…!
ヴィアたん : あるかな…?
まめの : なんでもありなのだ!?
そよか : えーっと…それじゃあ私の番ですね!
そよか : そー…ですね。私も特にコレ!っていうのは無いんですけど…
そよか : 仕事ぶりが素敵だな、カッコイイな!…って思えるのがいいですよね。
そよか : 心奈ちゃんのキラッキラ!が近いかもしれません!
心奈 : はいっ!そよかさんと一緒だなんて嬉しいですっ!
そよか : はい!…というわけで、キラッキラなお仕事という事で!
そよか : はいっ。みーちゃんはどうなの?
鍵奈 : みーちゃん…!
たかみ : 番が来るまで考えてたけど…結構難しいね。(頬に手を当ててうーん、と
たかみ : さっきの好みのタイプと通じるけど、人を助ける仕事…みたいな感じなのかなって。
そよか : うんうん!
たかみ : うーん。看護師さん…とか?
まめの : おお!急にフェチ臭いのだ!
たかみ : まめのちゃん?それは偏見入ってると思うよ…?
ロン : 意外すね…
まめの : 何なのだ?ナースコスに興奮する癖って訳じゃないのだ?
たかみ : えぇ…別にスクラブでいいんじゃ…
琴奈 : スクラブ・・・!?
たかみ : ぁぁ、今の看護師さんの服って事ね。男女共用だよ。(律儀に説明する人
ナナネ : 周りに俗物のオタクしかいなくてヘンな感じになってますね…
琴奈 : そうなんだー!知らなかったー!
琴奈 : でもでも看護師さんの格好も可愛いですもんね!
まめの : やれやれ。ようやくボクの番なのだ。
まめの : ボクの恋人の理想の職業はバッチリ決まってるのだ。心して聞けなのだ。
まめの : SEなのだ。
たかみ : 現実的………
ライム : チーム増員しようとしてるー!
まめの : 大天才のボクのちょっっとばかし足りない部分を補うという意味で広告代理店も浮かばないでもなかったけど、
まめの : よく考えたら広告代理店に勤めるような人間とボクのソリが合うわけが無いのだ!
ライム : 確かにー!
たかみ : 結構偏見強めだよね?
まめの : 自己理解が深いと言って欲しいのだ!
まめの : さあ!お手本の見本のような回答を見せてやったのだ!
まめの : 次に回すのだ!
ライム : おっぱいが柔らかくて大きい配信者さんが良いなー!
たかみ : 具体的…!
すだち : めちゃめちゃに具体的な人物像が浮かぶんですがそれは……
ライム : あ。全裸でパンパカパーンしてる必要はないよー!
ライム : たゆんたゆーんって感じの動画でもオッケー!
ライム : 眺めてるだけでも楽しいよねーおしゃべりももちろん楽しいんだけどね!!
ライム : 配信者だとねー動画のねーアーカイブに残るからねー!
ライム : 何度だって見れるんだよー!
まめの : タコに改造された元人間のごとき乳への執着なのだ
ライム : おっぱいが嫌いな男の子なんていないもーん!
ヴィアたん : 私の仕事の好みはナナネと一緒だけど。(勝手にターンを始める
ヴィアたん : でもナナネと違って…ちょっと不安定であっても欲しいな。
ナナネ : そーそー、安定と堅実。ってだけじゃないんですね。
ナナネ : …何でです?予想屋のサガ的な…?
ヴィアたん : 完全完璧自立自己肯定人間だとさ。
ヴィアたん : 予想屋とか占いとか予言とか
ヴィアたん : 頼らないで生きていけちゃうじゃん。
ナナネ : なるほどねー…
ヴィアたん : そしたら蛇道の予想屋ヴィアたんが必要になんてならないし。
ヴィアたん : “好きな人”には必要にされなくてもいいけど、
ヴィアたん : “恋人”には必要にされたいから。
ヴィアたん : 答えが変わるって言ったのはそういう事。
ナナネ : (まー…そういう不確定なモノに頼らないからこそいいと思うんだけど…地雷踏みそうだからやめとこ…
まめの : おお。色々考えてるのだ。
琴奈 : 占いで2人の未来もはぴはぴはっぴー!だね!
そよか : これで一周! ですねっ
まめの : ボクのお陰で実りのあるトークが聞けたんじゃないのか?なのだ。
まめの : 大いに褒めてくれて構わないのだ!
鍵奈 : はい。ありがとうございます。
たかみ : それじゃあ…次は投票先の事を話し合うんだよね?
ヴィアたん : 投票の方は全然決まってないですね…
ヴィアたん : このまま偽予言者を殺し続けるつもりですか?
そよか : 確かにだね。昨日は予言者の中から投票したけど…
歯車ギア : 本日はどなたを指名されるのでしょうか…
ナナネ : 4人もいたんでそーしましたけど…霊能出てくるまで置いときます?どーします?
ライム : このまま予言者みんなぶっ殺そー!
ライム : だって全員怪しいもん!
まめの : なんて失礼なヤツなのだ! ま、ボクは別にそれでも構わんなのだ!
まめの : 昨日死んだ緑(※有風)が人狼じゃなかったとすれば、まだこの中に狼が居る可能性は大いにあるのだ!
ヴィアたん : 予言者が滅びたら村が困るだけなのに…
まめの : ちなみに「多分人狼じゃなかった」は今日霊能者が名乗り出てない所から判断しているのだ!大天才なのでちゃんと補足するのだ!
村井さん : 優しい進行ですね!
琴奈 : え、えーっと、
琴奈 : 予言者さんを指名すれば良いのかなぁ!?
行氷 : …。 難しい…。
ロン : 予言者以外推理の話しないんでわかんないすね。ムッシュ君に死んでもらいましょう。
天辺 : 名指しですか。その心は?
そよか : え!? さ、三人いる…ですよね!?
ロン : え…どう見ても怪しいから…
ムッシュ : ふっふっふ。
天辺 : 成程。シンプルですね。そして同意します。
ムッシュ : ふっふっふっふっふ。
そよか : えーーー…!?
鍵奈 : それじゃあ私の投票は決まりました。
ナナネ : いや…逆に怪しくないトコ全くないですよね…?(そよか見つつ
鍵奈 : そよかさんを処刑しようと思います。どうですか?(そよかを見て
そよか : え!!??
たかみ : …うーん。予言者の内訳が本物、狂人、狂乱、人狼だとして、霊能で黒が出るまでは処刑しても…って急だね??
そよか : わ、私……そんなに怪しいですか!?
鍵奈 : あれ?
たかみ : どうしてそういう判断に… …ってそよちゃん。何か慌ててない?
鍵奈 : 今日自分が死ぬ運命だとしても、受け入れてくれそうな気がしただけですよ?
そよか : えっ。だ、だって、えーっと……急に来たから…!
鍵奈 : 私に舞い降りた一筋の神託です。どうですか?そよかさん。
そよか : あ、あれ。でも…私! 村人ですよ!占いでもそう出ましたし!
琴奈 : 鍵奈がまた難しい事言ってる!
ヴィアたん : え…何…この小娘…?
そよか : 私、耐久者ですから!白判定、合ってます!
たかみ : COした…!?
鍵奈 : あれあれ?
そよか : えっと。処刑する必要は無い…ですよね?
たかみ : …えーっと、対抗の耐久者さんとか…いないよね?(円卓見回して
心奈 : 居ないです…えっと…どうするの鍵奈…
たかみ : それなら有風くんが耐久者は考えづらいし、グリグリちゃんも普通に食べられてたから…
鍵奈 : みーちゃん…!
たかみ : そよちゃんは本物の耐久者…だね。
そよか : みーちゃん…!!
ムッシュ : ふっふっふっふっふ。
たかみ : もぅ。なんでわたしがそよちゃんの弁明してるの?(めっ、と笑って
そよか : みーちゃんの方が説明…上手だね!昔からだけど!
ロン : えっとじゃあ予定通り予言者を殺すので良いのかな…?
たかみ : もー。マネージャーさんなんでしょ?しっかりしてよ。(笑って
そよか : はーい。お母さん!
天辺 : そうですね。結局ムッシュ殿を処刑するのでしょうか。
そよか : あ! そうなると…そうなっちゃいます!?
そよか : あれ…!?(おかしいなって顔
たかみ : えーっと。処刑の候補は一応三人だよね…?
ナナネ : まーでも。前回の得票数からフツーにムッシュさんが死にそうですね。
ヴィアたん : ヴィアたんと…まめのは死ななそう。
ヴィアたん : ばいばいムッシュ。
まめの : んなはははは!ボクの村への多大なる貢献が評価されてるって事なのだ!
ムッシュ : ふっふっふ。村の運命はいつも気まぐれなものだね。
まめの : まあ本物はボクなので当然かつ致し方の無い事なのだ。夢見る…いや夢を見せる偽予言者は闇に消えるがよいのだ。
そよか : ぇ、ぇーーー…!
鍵奈 : 神託は選ばれなかった…運命は常に巡るものですからね。
嵐ラサス : ハンティング開始だな!
すだち : 「推しが死ぬ」経験はね。誰でもするものなんだよ。海ちゃん。
そよか : リアルプロファイターファンの沼ちゃん先輩!そんな事言わないでください!???
心奈 : 物騒…。
天辺 : 投票ですね。
すだち : ―――――
すだち : 投票が終わりました!
すだち : 結果はこうです! ムッシュ:13票(ロン、ラサス、ライム、ヴィアたん、琴奈、心奈、ギア、村井さん、天辺、ナナネ、すだち、キアラ、霜月) ヴィアたん:3票(鍵奈、たかみ、まめの) まめの:2票(そよか、行氷) 鍵奈:1票(ムッシュ)
すだち : 処刑されるのはムッシュ選手!
すだち : 処刑相手を選んでください。。。
ムッシュ : ふっふっふ。
ムッシュ : 村人達によって、この村を去る追放者を選び
ムッシュ : その追放される者が最後の引き金を引く人物を指名する
ムッシュ : 恐ろしい風習。生と死に誰しもが直面する村。
ムッシュ : そんな辛く苦しい決断を任せられる人物なんて…そうは居ないよ。
ムッシュ : ふっふっふっふっふ。
ムッシュ : アマベ。キミなら出来るかな?
天辺 : 成程。やってみましょう。(立ち上がり、どこからか出て来た山高帽を被り、手で押さえて
天辺 : 貴方のその幻想技、(ブランディストックをクルクルッと回し、
天辺 : ×××××Gで買い取りましょう。(杖先をムッシュに差し向けると
天辺 : 『ディスパレートル』(ムッシュの姿が―――大量の砕けた半仮面となって消失する!
そよか : え!?!?
ムッシュ : 「「「ふっふっふっふっふ」」」(全ての仮面が不敵に笑って闇夜が訪れる
そよか : (ぁ、いや、驚く事無いんだ。天辺さんの能力で、ムッシュさんの…
そよか : (夜!
すだち : ―――(そして、夜が明けると・・・
すだち : (誰も死んでいない
そよか : あれっ??
村井さん : おお!平和村ですね!!
心奈 : こ、コレって・・・!
そよか : 誰も死んでないんですねっ!
そよか : もしかして…守護成功!ですかっ?
たかみ : …ぁ。
心奈 : はい!守護成功間違いなしですねっ!!
たかみ : …どうだろう。もう一つ可能性があるとしたら…
たかみ : そよちゃんが噛まれちゃったのかも…?
そよか : …え!?
心奈 : そ、、、そんな!!?
そよか : そ、そっか。私昨日耐久者って言っちゃったから…!?
まめの : 耐久者は捕食に一回耐えると見せかけて遅れて普通に死ぬザコなのだ。
ヴィアたん : 次の日まで結果はわからない。
心奈 : そ、、、そんなぁ・・・
まめの : 故に狼に狙われたとしてもおかしくないのだ!明日に向かって祈るがいいのだ!
そよか : う、うぅ~…食べられてませんように…
まめの : ぉぉ。そうだ。「結果」。結果といえばなのだ。
まめの : 今日の業務成果を発表するのだ。
ヴィアたん : ヴィアたんの予言は、鍵奈が白…怪しい挙動をしていたけど…白。
まめの : 今日の予言はマネージャーの緑なのだ!結果は白なのだ!
すだち : マネージャーの緑。すなわちわたし。潔白の沼です。
すだち : ムッシュさんと合わせてダブル白の沼です。どうぞ村置きしてください!
ロン : 占い結果、白、白白、白白白、白白白ですか。
ロン : 轟盲牌みたいすね。
ナナネ : あやしーって言いたいんですか…?
ライム : ムッツリはまた意味わからん事言ってるだけじゃないの!?
ロン : いや…そろそろ黒が出てくれると助かる展開なんすけど…
ナナネ : ですねー。霊能者…は、今日も出ないんでしょーかね。
ロン : 毎日占い師減ってるし、二十一人もいるし…そうは上手くいかないっていうか…
ライム : 共感者も出なーい!
ライム : ダブル白の独壇場になっちゃうね!やったね!
すだち : ウェッヘイ!今日も恋バナしますか~!?
ライム : ほらー!ダブル白ー!占い結果とかまとめてよ~!
ライム : ライムはハイパー記憶力だけど、他の子が忘れちゃうかもだよー??
すだち : 人使い荒いな~記憶魔人のくせに~!
ライム : 良いじゃーん!占いまとめで媚びを売っておいて、好きなだけダブル白恋バナしなよ~!
ライム : 今日はどんなおっぱいの話するのかなーーー!
すだち : ヴィアたん選手:キアラ〇、心奈〇、鍵奈〇 まめの選手:たかみ〇、天辺〇、すだち〇 ムッシュ選手:そよか〇、すだち〇 有風選手:グリグリ〇
琴奈 : わっかりやすーい!さっすがすだちさん!
鍵奈 : ありがとうございます。(ニコニコ
心奈 : 安全な人が増えている…いや違うんだっけ…でも一旦は安全で…うーん…
キアラ : …霊能も出ていない事だし、引き続き予言者を処刑する方針でいいのかな。
キアラ : 暗殺も使ってしまえば、今日で全員ケアできるね。
ナナネ : いーんじゃないですか?グリちゃん霊能説とか一瞬考えちゃいますけど…
ヴィアたん : 暗殺されるの?私。
キアラ : …どうだろうね。暗殺者の匙加減次第かな。
キアラ : …ただ、この村は初日から予言者を切り捨てる事を選んだのだから、
キアラ : その初志(殺意)は貫くべきじゃないか…とは思ってるよ。
ヴィアたん : そう。残酷ね。
まめの : なんかしれっとおっかねぇヤツなのだ!村に貢献してる予言者になんて仕打ちなのだ!
ヴィアたん : まめの。
まめの : おう。なんなのだ。
ヴィアたん : まめのは、この先なにがあっても予言者である事を主張し続けられる?
ヴィアたん : 今日、村のみんなに殺されるとしても。
まめの : とーーーぜんなのだ!逆に突然ブレる方が怪しいのだ!
ヴィアたん : すごいね。
ヴィアたん : 私はね。無理。
まめの : ボクは初日から最終日まで朝から夜まで徹頭徹尾予言者なのだー!!
まめの : うん?つまりどういう事だってばよ?
ヴィアたん : 蛇道の予言者…占い師…プライドも拘りもソコにあるけど、
ヴィアたん : 生きる為なら何だって捨てるよ。
ヴィアたん : 私は、実は占い師じゃないの。(まめの見て
ヴィアたん : 私は、復讐者。(キアラ見て伝える
キアラ : …突然だね。
まめの : とんでもねえ事言い出しやがったのだ!?
キアラ : 進行上、生存している事が確実な役職…か。(これまでを思い出しつつ
ヴィアたん : そう。復讐者の対抗はいる?
ヴィアたん : いたら、一緒に死にましょう。
ライム : この子こわー。
まめの : ちょっと待つのだ!?!??そんなのありえーるなのだ!?
まめの : 復讐者が予言者騙りするなんて聞いた事が無いのだ!散々村を混乱させてどういうつもりなのだ!?
ヴィアたん : どういうつもりって…
ヴィアたん : 復讐者は発動すればみんなにそれが伝わるから…
ヴィアたん : それまでは予言者を演じてたの。
ヴィアたん : ヴィアたんは予言者だから。
まめの : 意味がわからねーのだ。わかるやついるのだ?
ロン : 『狂気の沙汰ほど面白い…』
まめの : ていうかそんなことはどうでもよいのだ。(聞いといて
まめの : これって繰り上げでボクが殺されるのだ!?真面目に仕事してたボクがバカみたいなのだ!えーん!!!
琴奈 : わけわっかんないよー!
心奈 : ま、、、待ってください!
そよか : はい!私もわかんないです!
心奈 : 私…その…実は…
心奈 : 昨日、まめのさんを守護していた守護者ですっ!
心奈 : だから、えっと…まめのさん、食べられちゃってた…かも、しれないんです…!
すだち : な・・・なんだって!?
ヴィアたん : なんでヴィアたんの方じゃないんだろう。
まめの : おお!騎士が身を挺してボクを庇ってくれているのだ!?なんて使えるやつなのだ!
たかみ : 言い方…
心奈 : お姉ちゃん達の事はもちろん大好きだけど…
心奈 : 村が守護するべきは…予言者さん!そうでしょう!ど、どうですか!?
たかみ : うーん。でも…そうだね。予言者が4人から3人になったなら、また話が変わってくるのかな…?
たかみ : 処刑しなきゃいけない人数も一人分減るわけだし、今すぐ処刑しなくても…どうだろう?
琴奈 : 2人とも良い人みたい!
琴奈 : 処刑するのは、やめよーう!
まめの : そうなのだそうなのだ!守護者は有用な役職を守るのが責務なのだ!
まめの : 心奈は使える騎士なのだ!
心奈 : あ、ありがとうございますっ!がんばりますっ!
嵐ラサス : 話が変わってきたな~
嵐ラサス : 今日のハンティングは誰になるんだ?
そよか : そ…そうですね!どうしましょう…?
すだち : 困った時は・・・
すだち : しますか?恋バナ。
鍵奈 : 良いですね。
鍵奈 : しましょう。恋バナ。
すだち : よーし!じゃあ今度は鍵奈選手!ダイス行ってみましょー!
鍵奈 : サイコロを転がせば良いのですね?任せてください。
キアラ : 元気だね…
鍵奈 : 21は不思議な数字。12の反対数です。12が出たらそれは21という神託を得ました。
鍵奈 : わかりますね?では。
鍵奈 : 【ダイスロール結果】 1d20 ''(6) = 6''
鍵奈 : あら残念。もう一度。
鍵奈 : 【ダイスロール結果】 1d20 ''(16) = 16''
鍵奈 : 16番。歯車ギアさんですね。
歯車ギア : …。
歯車ギア : …。…。
すだち : どうぞどうぞ…ご随意に・・・!
歯車ギア : おそよう。歯車の同胞達。
歯車ギア : 今日の議題は…
歯車ギア : …。…。…。
歯車ギア : 「隣の人からの質問に答えよう。」
歯車ギア : 電車ゲーム(?)みたいだね。
すだち : なるほど!
歯車ギア : それでは、まず。
すだち : 所でどっち側の隣にどっちから質問をするんでしょうか!?
歯車ギア : …。
歯車ギア : 「推し」…そうですね。
歯車ギア : すだちさんの今が旬な「推し」を教えて頂けませんか?
すだち : 「推し」。
すだち : この沼「推し」を語るとちょっとばかしうるさくそして長くなってしまいそうなんですけど…
すだち : 恋バナの『推し』ってことは……
すだち : つまり「推しカプ」を語れという事でしょうか?
まめの : コイツは相変わらず何を言ってるのだ?
すだち : わかりました!(勝手に
歯車ギア : …。はい。すだちさんが話しやすいもので大丈夫ですよ。
まめの : 通っちまったのだ!?なんて傍若無人なのだ!?
すだち : そうですね~、今気になってるのは有風選手とグリグリ選手ですかね!
たかみ : しかも今この場にいる当事者を挙げ始めた…死んでるからセーフなのかな…
そよか : 全然セーフも何も無いと思う…けど…!
霜月 : 「諦め」ですね。
鍵奈 : あの2人は…どう、なんですか?
鍵奈 : 私、気になってます。
すだち : な~んか気心知れてる感じで仲良さそうですよね!気になっちゃいますよね!
鍵奈 : すだちさん、教えてくれませんか?
すだち : グリグリ選手も元々KKKに居た経歴がありますから…結構「昔馴染み」の可能性がありますよねぇ!
すだち : 美味!
鍵奈 : おぉ~(ニコニコ
鍵奈 : 昔ながらの仲良しさんが、同じ会社で再会したのですね?
すだち : そう!AE道場で再会した二人の今後に期待という事で!
鍵奈 : それは…素敵ですね。(ニコニコ
まめの : 死者控室から笑い声がココまで聞こえてくるのだ。アイツゲラすぎないか?なのだ。
ナナネ : うるさ…
すだち : よーしよしよし。こんなもんでいっスかね!(ツヤツヤ
琴奈 : 控室でも仲良くおしゃべりしてるんだね!はぴはぴはっぴー!
すだち : ではこの沼から……村井さん選手に!
すだち : 恋バナを根掘り葉掘りするターンという事ですね!?
すだち : ズバリ!
村井さん : なるほど!そう来ましたか!
すだち : この場に居なくても構いませんので…好みの女性ファイターを最大3名挙げてください!
村井さん : ダイレクトですねえ!!?
すだち : その情報を基にオタクは勝手に沼沼しますので!
行氷 : …。大変。
行氷 : がんばれ…。
村井さん : 好み…というのは、どういうアレコレという基準は…私が決めるのですね!
すだち : …そですね!「恋バナ」ではありますが…ご随意に!
村井さん : では、まず!
村井さん : 金鳳花或在様!
すだち : ほほう!
すだち : って既婚者かーい!ま、全然OKですけどね!
村井さん : 選手として呼ぶなら或り続ける光-或在様ですね!あ。はい。ご結婚おめでとうございます!
村井さん : 10年間TOPを走り続ける実力者ファイター!名門北河でさえ歴代最高選手との呼び名も高い或在選手です!が!
村井さん : 試合での実力だけではなく、その明るい雰囲気で、試合も、会場も、ファンも、練習風景さえも元気にしてくれるカラッとしたオーラがありますね!
村井さん : それでいて実は…実家が大貴族な事もちょいちょいフォーデンの発展に貢献しており、それこそ「KKK」の皆様とこうして交流が深まっているのも
すだち : はいはいはい!まさに「或り続ける光」の名の通り!
村井さん : “金鳳花”としての或在様………えーそして我らが強欲なグリちゃん様のおかげですね!
村井さん : そうです!圧倒的光属性!
村井さん : じゃんじゃん行きましょう!2人目は意外にも、いえ、当然にも!?
村井さん : 借金女王ーグリグリグリC<強欲なグリちゃん>選手です!
村井さん : いやーーー本当にお世話になりました!
すだち : おぉ~!?なるほどなるほど!
行氷 : …?
行氷 : 何かあった…?
村井さん : 3年前にグリちゃんがイーストファイトクラブに来てからと言うもの…
村井さん : イーストのどことなく緩やかな空気が、賑やかで激しいもの…になりまして…えぇ、もちろん良い意味で!
村井さん : とにかくすぐに問題を起こす!人の弁当を食べる!
すだち : 弁当!?
村井さん : 常に笑いが絶えない…そして、「戦績」や「結果」にはシビア。
村井さん : そんな破茶滅茶と成果主義の混在したカオスな後輩グリちゃんを…AE道場の皆様、よろしくお願いいたします。(3頭ぺこりお辞儀
行氷 : …。成程…。
すだち : ぉぉ~~~いいですねぇ~~~深イイ話が聞けてますねぇ~~~
すだち : 質問してよかった!!!
村井さん : ふっふっふ。尺を取りまくっておりますが、3人目もちゃんと行きます!
村井さん : 今年、ルーキーオブジイヤーを狙っているAE道場の全ての皆様に、あえて挑戦的に言いましょう!
村井さん : 鋼(コウ)選手。未だ謎大き選手です!
すだち : おお~!!なかなか意外なお方が!
村井さん : ククク…大型大会で結果を出した選手ばかりを追っているわけではないのですよ…!
村井さん : 突如現れた新星「鋼」選手は、T3にしては珍しく、アイドル活動は一切行っておりません。
村井さん : というか試合参加数自体も少なく、大規模タイトル戦にはまだ出場すらしていません。
村井さん : しかし、このお喋り上手な村井さんの6つの目は誤魔化せませんよ!
行氷 : …。よく見てる…。
村井さん : あのフォーデン天下五剣…聖剣闘士-エペ・ラピエル <アークナイトグラディエーターエペラピエル>選手と毎日秘密の特訓を行っていると噂の鋼選手!
村井さん : きっと年末のルーキーオブジイヤーの参戦に向けて、後半怒涛の猛追を見せてくる事でしょう!
村井さん : T3の秘密兵器か!新規新鋭のAE道場のニューフェイスか!今年のLOYは大波乱ですね!!
すだち : …そう! あの孤高の存在である聖剣闘士-エペ・ラピエル <アークナイトグラディエーターエペラピエル>選手が目を掛けたという噂!
すだち : このフォーデン箱推しオタクの沼も聞き及んでおりますとも!
村井さん : 流石はすだち様です!
すだち : ふぅ!楽しいお話をありがとうございました~!(ツヤツヤ
村井さん : いえいえ!またいつでも何度でもお聞きください!
村井さん : なんたってわたくし、お喋り上手ですから!
村井さん : それでは…行氷選手!
行氷 : …。
村井さん : 男女ペアファイトにエントリーするとしたら、誰がパートナーが良いですか?
行氷 : …。
心奈 : ぅ…!兄弟なのに容赦無い質問…!
鍵奈 : 気になりますね。
行氷 : …。(無言の間。 考えてるらしい
行氷 : …。難しい。
村井さん : お、おぉーっと!?
村井さん : 1人に絞れなかったら何人も上げても良いですぞ!?
行氷 : …。それなら。
行氷 : 或在。ナレノニア。ヒカル。…あとツカサ。
村井さん : うんうん!お世話になっている先輩達ですね!
すだち : 皆北河、もしくは元北河の選手ですね!
行氷 : …うん。
行氷 : 良く知ってる方が良い。
行氷 : プリン姫は、ちょっと戦い方違うから…
行氷 : …。そんな感じ。
村井さん : はい!具体的にありがとうございます!
村井さん : それでは、次は…ちょっと注目の組み合わせ!
村井さん : 果たしてどんな質問が繰り出されるのか!?
まめの : デカい女基準って訳じゃなかったのだ?
行氷 : 北河、皆デカい…。
琴奈 : 大きなお姉さん達ですね!
行氷 : …。(隣を見て
行氷 : …。好みの女性棋士…、 …(言いかけて、
ヴィアたん : …。
行氷 : …、いや。同僚、ナシだっけ…(考え直して
キアラ : …ぁぁ、…うん。そうだね…?(ちょっと構えて
行氷 : …。
行氷 : じゃあ、この中で、好みの人。
行氷 : 何人でも…。
キアラ : …。 …。そうか、…うーん。
行氷 : …。難しい?
キアラ : 難しいのは難しいよ。(苦笑して
キアラ : でも…聞かれた事には答えないとね。
行氷 : …。
キアラ : ………。
キアラ : (口元に手をやって、逆の手で肘を支えて考え込む
ナナネ : (長考の姿勢入ったじゃん…
ヴィアたん : …。
キアラ : …。(困ったな。指名した相手に無用に警戒を与えてしまうし…
キアラ : (そもそも、人間の好みなんて…
キアラ : …「回答無し」。が回答。
キアラ : っていうのは…駄目かな?
ヴィアたん : 誰も好きになんてならないって事?
キアラ : そこまで断言はできないけど…(実際の所、どうかは分からないけど…
ヴィアたん : 好きじゃなくて「好み」で良いのだけど…?それでも?
行氷 : …。吃驚。
キアラ : 好み、か…。(うーん、と
キアラ : 良く関わる相手は自ずと狭まっていくから…そういう自然な選択を「好み」と判断すればいいのかな。
ヴィアたん : うん。そうだと思うよ。
キアラ : …。なんだかそれは…、余計に答え辛いかもしれないな。
ヴィアたん : どういう事…。。。
心奈 : 何か色々あったのでしょうか…。
鍵奈 : …。…モテるのかも?それでトラブルにならないように…?うーん…?どうかな…?
すだち : ええい!こんなかわいこちゃんファイターが勢揃いしてるのに誰もピンと来ないって言うんですか!?とかノリでツッコみたい!
キアラ : 僕が選択するような事ではない、という感覚が近いかな…?
琴奈 : ま、まだ候補生だからー!
ナナネ : まー…アレですよ。棋士なんで、色々理屈っぽいんですよ。(薄ら察さんでもないフォロー
ナナネ : 多分。
ライム : 頭の回転がギュルンギュルンだといっぱい考えちゃって、好きな子を決めるのも悩んじゃうよねー!
ナナネ : アタシの知ってる棋士は大体こういうの答えないな。って雰囲気あります。
まめの : おっぱいマイスターが何かほざいてるのだ!
ヴィアたん : …そっか。わかった。(ナナネに
キアラ : …ぁぁ、ごめんね。気を遣って貰って。
キアラ : 本番までにはもう少し、気の利いた答えを考えておくよ。(笑って
キアラ : じゃあ、僕から…霜月さんに質問をすればいいんだね
霜月 : そうですね。どうぞ。
歯車ギア : はい。そうです。
キアラ : そうだな…(「恋話」がベースな方がいいだろうけど。相手は霜月さんだし…
キアラ : 今、恋愛をしたいというモチベーションはありますか?
霜月 : 無いわけではありませんよ。よく誤解されますが。
キアラ : ぁ。そうなんだね。
霜月 : ただ、「結婚相談所に登録しよう」「合同交流会に参加しよう」という程の物ではありませんね。
ロン : え。そうだったんだ
霜月 : 今は仕事も充実していますし。「良い出会いがあれば」、という慣用表現が適切でしょうか。
琴奈 : 大人の人だー・・・!
キアラ : へぇ…そうなんだね。結構意外だな。
霜月 : おや。琴奈とはそう歳も変わらないのですがね。
そよか : え、呼び捨て?急に?
そよか : もしかしてお知り合いだったりします?
鍵奈 : あら。驚かせてしまってますね?(ニコニコ
霜月 : えぇ。そちらのキンナリー三姉妹の方々とは皆、椎那での昔馴染みですよ。
琴奈 : そうなのですっ!
すだち : そうだったのかよ!!そんな設定あったなら早く教えてくれても!
琴奈 : 私たちシーナ生まれのシーナ育ちなんですっ!
ナナネ : こーゆー人が居るから言わなかったんじゃないですか…?(すだち見て
ライム : 急に荒ぶる人が居る~!
鍵奈 : あれあれ。気になってしまいますか。(ニコッと笑って
すだち : 気になりますよォ!我々情報食ってるオタクなんですから!
キアラ : 複数形なんだね…
そよか : 色んな所でお知り合いで、繋がりがあるなんて素敵ですねっ!
ヴィアたん : …。
村井さん : 関係図が広がって行きますね!
鍵奈 : どうぞすだちさん。楽しいお話を沢山聞かせてくださいね。
すだち : お任せくださぁい!
ナナネ : 任されないでくださーい…
霜月 : では、私から天辺殿への質問ですね。
琴奈 : 鍵奈ってばすだちさんとどんどん仲良くなってるー!
天辺 : はい。
天辺 : どうぞ。なんなりと。
霜月 : 個人的な嗜好として、具体名を挙げさせる質問は避けたいですね。
すだち : うん? なんか刺されてます?
村井さん : なんと今なら3名も!
行氷 : …。
天辺 : リスクがある、という所でしょうか。
霜月 : 概ねそうですね。では。
霜月 : ヴィジョンが無いと言っておられましたし、余り深堀りさせるのも考え物ですが、
霜月 : 恋人に対して、「こうであってほしい」と求めるモノは何かありますか?
天辺 : あぁ、お気遣いどうもありがとう。ですがそれなら答えられますよ。
天辺 : 「お金でははかれない価値を感じる事」ですね。
霜月 : 成程。
ロン : えっっ!!?
霜月 : 意外にも浪漫主義なのですね。
ロン : 意外だ………
ナナネ : えっ… 驚きすぎ……(何…?って感じで
天辺 : そうかもしれませんね。初めから理解の埒外だという事を理解していますから。
天辺 : なればこその浪漫を感じてみたい、という。 理想ですね。強欲とも言えます。
ロン : お金以外もちゃんと欲しいんだね。
ロン : 「ああ………それにしても金が欲しいっ………!」の人かと思ってた。
天辺 : …。
天辺 : (そっか~。弟にそんな風に思われていたのか~。と思っているが、口には出さない
ロン : 「もちろんワシは持っている…」
天辺 : まあ、金は持っているに越した事は無いと思っていますがね。
天辺 : 金で求める分野では無いと判断していると言いますか。いえ、これ以上は蛇足ですね。
鍵奈 : いえいえ。お金で測れない所に愛を感じる。
鍵奈 : 素敵じゃないですか!
天辺 : ありがとうございます。(表情を変えず一礼し
天辺 : では、僕からナナネ殿への質問ですね。
ナナネ : あ、はーい。どうぞー。
天辺 : これまでの回答を聞くに、「好みのタイプ」が非常に明確に固まっているように見受けられるのですが、
天辺 : その「好み」の理由を解説していただけませんでしょうか。
ナナネ : ぁー…(ちょっと考えて) んーまー、いーですよ。
ナナネ : アタシの好み。「自分で自分の生活基盤を管理できる人」ですね。
ナナネ : うちシングル家庭育ちなんですけど、母親の彼氏がギャンカスで。
ロン : ギャンカス。。。
ナナネ : ついでに酒カスで。生活費を毟り取られて極貧生活送ってたんです。
キアラ : (ぁ、それ話すんだ……
ライム : カスだねー!!
ナナネ : はい。なのでそーゆー人間だけは絶対に嫌だなー。って。
天辺 : 成程。苦労をされてきた経験則が「好み」に繋がっているのですね。
ヴィアたん : …。
ナナネ : はーい。そんな感じでーす。
天辺 : 回答ありがとうございます。今後の参考に致します。
ナナネ : しなくていーですけど…もしかして真面目に「好み」考察する為に質問してます…?
ロン : 勉強熱心…。
ナナネ : …まーいーや。アタシからロンさんに質問する番ですね。
ロン : 「はい。」
まめの : 相槌くらい語録ナシでやればいいのだ。
ナナネ : …。(なんかあるか?って沈黙ちょっと挟んで
ナナネ : …えーっと。そーですねー…
ナナネ : 外見以外の好みって何かあります?
ロン : なるほど。良い質問ですね。(謎目線
まめの : 確かに口を開けば巨乳水着しかほざいていないのだ!
ロン : 外見も非常に大事だとは思います。が。勿論中身がなんでもいいわけではないですよ。
ロン : お姉さん系…?言語化難しいな…
ロン : えーっとこう…
ロン : 水着ネロより水着スカサハなんすよね。
そよか : しっかり者~とか、包容力~とか、そんな感じですか?
そよか : あ、すみません!わかんなくなりました!
まめの : わかるやつにしかわからねー例えなのだ!
ロン : がんばれゲーマー集団…!
村井さん : ゲーム会社スポンサードだからってゲーマーとは限りません!
そよか : う、うー…私ゲームはごく局所的にしか…でもマネージャーやってくならその辺りの知識も必須…??(うーんうーん
まめの : ちなみにボクは大天才なので通じるのだ。
ロン : 強めなお姉さん系…でどうでしょうか?(ナナネに
ナナネ : けっこー一貫してますね。了解でーす。ありがとーございます。
ロン : 通じたようで何よりです!
ロン : それじゃあ次は自分から…(隣見て、グリグリが居ないので一個飛ばして隣…
ロン : あれ。ラサス…くんちゃん?
まめの : おわ!お前いつの間に女になったのだ!
雷ラサス : ふむ…。
雷ラサス : しばらく前から、この席に座らされていたが…
ナナネ : だんだん慣れてきましたよ。だんだんですけど。
雷ラサス : 質疑応答と狩りを繰り返す例の村だろう? 私は賢いからわかったぞ。
ロン : あ。じゃあ丁度よかった。
そよか : はーい!本日もよろしくお願いしますっ。
ロン : 「ラサス」さんって、「男」と恋するんですか?
まめの : めちゃめちゃデリケートな所に突撃したのだ!
雷ラサス : 急になんだコイツは。
ロン : えっと…恋バナ会なので…ギャンブラーなので…
雷ラサス : 恋をするか…など知らんが、いずれは男と結ばれて子を成すだろうな。そうしなければ故郷の村が滅ぶ。
そよか : い、一大事じゃないですかー!?
雷ラサス : その時に恋が必要かどうかなど知らん。必要だからするだけだ。
雷ラサス : 何を驚いている? そよか。お前も女ならいずれはそうする覚悟だろう?
そよか : え!(両頬押さえて)、そ、その~…素敵な恋愛できたらいいな!って思ってますけど…
雷ラサス : む。1人欠席だから、ちょうど、そよかに質問する番じゃないか。
雷ラサス : 子供は何人欲しい?言ってみろ。
そよか : …子ども! え、えーっと…そうですね…私、考えます!
まめの : もしかしてこの村思った以上にノンデリが多いのだ?
琴奈 : こっちも大人の人たちだー!
心奈 : 大人とはちょっと違うような…
そよか : うーん…結婚はしたいなって思ってて、やっぱり家庭も… …
鍵奈 : そよかさん…慎重に…周りの男性も聞いてますよ…(応援
そよか : …2人! で、どうでしょう!(謎確認
そよか : なんでしょう…将来像みたいなのは私、まだ本当にふんわりしてるので…直感です!
雷ラサス : 良いだろう。最低2人は居ないと人口が減少するからな。
まめの : 野生の獣なのだ?
そよか : ぁ、はい!ありがとうございます!
そよか : え、えーっと、それじゃあ私の番ですね!
ヴィアたん : 引き取り手の居ない子供なら沢山いる場所もあるよ…紹介しようか…?いや、辞めようかな…
ヴィアたん : なんでもない…。
キアラ : …。
そよか : … みーちゃんに子ども何人欲しい?って聞いたら変だよね?(ぐるぐる
たかみ : あの…そよちゃん?落ち着いて?
たかみ : 別に流れに乗らなくても、普通の恋バナでいいんだよ??
鍵奈 : 是非是非!
まめの : マネージャーまで毒されたら収拾が付かねーのだ!
鍵奈 : 聞きましょう!
まめの : カプ厨が沸きだしたのだ!
琴奈 : ケンナ今日ずっと楽しそうだねー!
そよか : えーっと…ちょっと待ってね。考えるから…
そよか : …もし家庭を持ったとして、住みたい街はどこですか!
たかみ : 微妙に引き摺ったね?
鍵奈 : ご家庭の相談…!
まめの : シドリ―のゲーム会社の集まりなのだ。シドリ―以外ありえるのだ?
たかみ : えーっと、うーん、そうだなぁ。…ポウフェナ辺りかな?
まめの : シドリ―以外ありえるのだ!?!?
雷ラサス : ミストグローブでは無かったか。
鍵奈 : ポウフェナには広大な草原、土地、住宅地がありますからね!
金銀天辺 : 「郊外の住宅地」感がありますね。実際ポウフェナからシドリ―やキットルカーリットに通う方も多いですよ。
心奈 : なんか住宅博士の人達が居る…。
たかみ : そうそう。ちょっとのどかな所の方が家族で生活するには良いかなーって…
たかみ : あ、でも実際にそういう事になってみないと全然わかんないけどね。(あはは、と
琴奈 : ポウフェナは良い街だよ!とっても広い!
そよか : なるほどねー!確かにかも!ありがとみーちゃん!
村井さん : 琴奈さんはシーナが地元ですが、ポウフェナでドラゴンライダーとしても活躍されていますからねー!(解説係
たかみ : いえいえ。それじゃあ…わたしはまめのちゃんに質問すればいいんだね。
まめの : どんと来いなのだ。ボクは大天才だから子どもの質問でも家庭の質問でも答えてやるのだ。
ライム : オールグリーンのターン!!
たかみ : わたしはそこまでギリギリ攻めないよぉ(笑って
たかみ : それじゃあ、えーっと…
たかみ : 恋愛と結婚、どっちかっていうとどっちに興味ある?
まめの : お前も微妙に引き摺ってるのだ。家族計画のターンなのだ?
心奈 : お、ぉー・・・!
鍵奈 : 恋バナ会らしいですね。
まめの : ま、ボクは大天才なので即答できるのだ。
まめの : どっちにもあんま興味ねぇのだ。でも比較すると「結婚」の回答になるのだ。
たかみ : へぇ~。そうなんだね?
まめの : 結婚には目的があるのだ。生活や財産の共有だとか家族計画とか色々なのだ。
まめの : 対して恋愛には目的がねぇのだ。
ライム : わー!効率厨っぽーい!
まめの : ゲームクリエイターなんて一日256時間あっても足りないんだから恋愛なんて娯楽に興じてるヒマは無ぇのだ。
ライム : たいへーん!
たかみ : なるほどねー…ゲーマーって結構そういう合理的な人が多かったりするのかな。
まめの : リーダーはそうでもなさそうなのだ。
ライム : ゲーマーにも「出会い厨」は居るからー!人それぞれかもー!
まめの : 煩悩にまみれた人間はどの界隈にも存在するのだ。ってな訳で次に質問してやるのだ。
ライム : どんと来ていいよー!
まめの : 隣の乳小僧。巨乳の女にどんな事されたいのか好きに語るがいいのだ。
ライム : ぱふぱふ!
まめの : 即答なのだ!
たかみ : まっ…! … …(口元押さえて、頭抱えて
ライム : 知ってる?ぱふぱふ!ゲームの技だからゲーマーのみんななら知ってるよね?女の子が使うと相手を一回休みに出来て、女の子モンスターでも使えて、男の子がが使うと休みにならなくてダメージになるんだって。そういうのが好きな人もいると思うんだけど、ダメージだってさー!面白いー!昨今?コンプライアンス?じゃ実装できないかな?最近のシリーズでもあるのかなー。やってないからわからないけどー!霜月先生的には許してくれるかなー??
霜月 : 当然駄目なのですが「思ったよりマシだったな」と思った時点で毒されているのかもしれませんね。
ライム : でねぱふぱふ!ね!何が良いってね!ライムはおっぱい触るのもやってみたいけど、まずは見るのが好きなんだけどね。めっちゃ見たいんだけどね。ぱふぱふされたら視界中全部おっぱいだから世界中がおっぱいに包まれてね。そうしたら世界中から争い事とか消えると思うんだよね!あ。本当にあらゆる争い事がなくなったらプロファイトも無くなってプロファイターも失業しちゃうかな?!それはまずいなー!スポーツは争ってもおっけー!eスポーツもいいね!ぱふぱふってeスポーツの競技化できそうだよねー!どう思う?まめの先生ー!
まめの : 需要は見込めると思うのだ。CERO判定をどう切り抜けるかが課題なのだ。演出に工夫が必須なのだ。
ライム : 流石まめの先生なのー!!
たかみ : 真面目に答えてる…!?
そよか : うーん…自由な人達ですね!
ライム : それじゃあ次はライムの番だねー!ヴィアたんちゃん?たん?ヴィアたんたんに質問すれば良いのかなー?ライムあんまりヴィアたんたんと喋ったことないんだよねー?ぱふぱふとか好き?好きじゃなさそーーー?ぱふぱふにも才能?恵体がいるよね?ヴィアたんたんと共通点あるかなーライムーのーきょーつーてーん。あ!そうだ!ヴィアたんたんって試合の結果予想とかするんでしょー?過去試合の動画とか見るー?いっぱいみる?いっぱいいっぱいみるー?いっぱい見すぎてるとさー。結構おっぱい際どい揺れ揺れな試合とかもあるよねー?ライムってば集中力すごいからそう言う時は試合に集中してるんだけど、ヴィアたんたんはおっぱい見ちゃう?
ヴィアたん : えーっと…。
ヴィアたん : まず予想屋の予想は占いなので…。
ヴィアたん : 過去試合を見るのは趣味と勉強の為には見るけれど、占いが見るのはもっと別の所。
ライム : 別って何ー!?おしりとかー!?
ヴィアたん : そういう意味じゃない…。
たかみ : 真面目に答えてる…(感心
ヴィアたん : 体の部位や試合運びよりも…運勢やオーラを見るの。
鍵奈 : 運命…神託。そういう事ですね?
ヴィアたん : え。え?あ。うん…。
そよか : 似て非なる・・・のかな?
ライム : うーん!じゃあおっぱい見れる動画があったら教えてね!
ヴィアたん : 話聞いてた…?
ヴィアたん : まぁいいや…次。ヴィアたんから1人飛んで三姉妹へ。
ヴィアたん : 琴奈。あなた、ドラゴンと結婚できる?
琴奈 : えええええ!?
琴奈 : なんでいきなりー!?
まめの : 異種族恋愛ってヤツなのだ!
ヴィアたん : 違う。今日今すぐ結婚するって話じゃない。
ヴィアたん : そう。それ。
ヴィアたん : 異種族の恋愛。できる?
琴奈 : えっと!ペットドラゴンちゃんはペットだから結婚はしないよ!家族だから!
琴奈 : 恋愛がまだよくわかんないけど…異種族?でも問題ナッシングー!
琴奈 : だってだって、ヴァースって亜人が1番多いんだよー!みんな知ってたー!?
ヴィアたん : …そう。
そよか : あ、聞いた事あります!学生の時習いましたよ!
ヴィアたん : 亜人ね。ハーフならなんでも亜人なら…いや。なんでもない。
琴奈 : そうそうー!私も学校で習ったんだー!
行氷 : …。 知らなかった。
村井さん : プロファイター家系の影響が…!?
琴奈 : それじゃあ次はお姉ちゃんが、ケンナに恋の質問をすればいいのね!
天辺 : 所謂都市と呼ばれる場所には人間や魔人が集まるのでそちらの数が多いと誤認されがちですが…おっと。ここまでにしましょう。
鍵奈 : はい。そうですよ。
琴奈 : んんんー!むー!んむー!!
琴奈 : むずかしい!ケンナ!なんかお姉ちゃんに恋のお話聞かせて!
鍵奈 : はい。良いですよ。
鍵奈 : では、先ほどからちらほら聞こえている「カプ厨」とは何なのか。お姉ちゃんにお教えしますね。
すだち : おや…仲間の声が聞こえる…
琴奈 : カップルがチュー!!?
鍵奈 : 違います。そうだったら良いのですけど。
そよか : 湧き上がらないでくださーい!(沼ちゃん先輩に
鍵奈 : 脳内で男女をくっつけてイチャイチャさせる事を推す活動の事を指します。推し活の1つですね。
琴奈 : 応援って事!?
すだち : そうですね!一つの愛そして応援の形と言ってよろしいかと!
鍵奈 : 若干違いますが…良いでしょう。応援で。私は応援型ですから。
鍵奈 : すだちさんも応援タイプでした。良かったです。
すだち : はァい!わたしも応援型ですとも!
鍵奈 : そわそわする男女を見かけると…
鍵奈 : (ちゃらららーん(謎演奏
鍵奈 : 応援したくなっちゃうんです。
すだち : ちゃらららーん!
琴奈 : おぉー!!
すだち : わかります。わかりますとも。いいですね仲間がいるって。
琴奈 : とってもはぴはぴはっぴーだね!!
鍵奈 : はい。仲間もカップルも応援も…カプ厨も。とっても平和で調和でラブリーな愛です。
心奈 : まとめはよくわかんないですケド…
鍵奈 : それではシンナに質問です。
鍵奈 : この卓の異性で誰が好きですか?
すだち : うおおお!?
心奈 : はい!?
そよか : 湧き上がらないでくださーい!?(沼ちゃん先輩に
心奈 : え!?ええ!!?アタシだけなんか具体的すぎると言いますか…!?
鍵奈 : ええ。恋バナ会ですから。
心奈 : り、理由になってーない!
心奈 : そ、そもそもデビュー前のアイドルなのに恋愛しても良いんですかっ!?(すだちに
すだち : アイドルが恋愛禁止なんて誰が決めたんですか?(澄んだ眼で
すだち : 一モブ視聴者に夢を見せるとかいう建前がもはやイカレてますよぉ!キラキラした人はキラキラした人同士で恋愛すればいいと思いまーす!
心奈 : くっ…!カプ厨連合が組まれているみたいですね…!
そよか : うわー!タレント業もする人達のマネージャーとは思えない発言!…でも、そうですね!
そよか : 沼ちゃん先輩とはちょっと考え方は違うかもしれないけど…私も恋愛は自由にしていいものなんじゃないかと思いますよ!
心奈 : そよかさんまで…良いでしょう!それならアタシだってアイドル候補生です!
まめの : ま、彼氏いませんって謳ってた方が雑魚モブが沢山釣れるってだけなのだ。
心奈 : リハーサルとはいえ…カプ厨の燃料だとしても…番組上聞かれた事には答えますっ!
ナナネ : 色んな意味で心配ですねこの番組。今更ですか?
心奈 : うーんうーんうーん!心…ハート…突き刺す…ビート…!
心奈 : うーーーん…!
心奈 : まだ皆様の事をしっかり知れていないので、難しいです。
心奈 : ですが…
心奈 : 1番心をざわつかせるステージを魅せてくれそうなのは、ムッシュさんだと思いました…!
琴奈 : おぉー!!
鍵奈 : あら~?
そよか : おぉ~~!流石ですねムッシュさん。今この場にいないのに指名されるなんて!
そよか : キラキラの残滓が残ってるのかもしれないですね!
心奈 : みんなのリアクションが恥ずかしいです…、って!(そよか見て
心奈 : やっぱり番組的には着席状態の男性を選ぶべきだったでしょうか!アタシったらとんだ失礼を!?
そよか : いいえ!ハートに正直なのが一番だと思います!
すだち :
鍵奈 : あらあら。
心奈 : そ、それでは次に進んでもよろしいでしょうか…どうですか…すだちさん?
すだち : 全然いいと思いまーす!ちょっと別件の諸々の心配を杞憂してただけです!お気遣い無く!
そよか : ??
心奈 : な、何か心配するような事が…!(あわわ
心奈 : き、気を取り直して!
心奈 : 歯車ギアさん!
心奈 : えっともうじき村は夜を迎えるので…
心奈 : 「おそよう。」って言ってください!
すだち : 質問!?
歯車ギア : おそよう。歯車の同胞達。
歯車ギア : 環状線のような村を巡る質問もこれで一周。
歯車ギア : 夜の寝支度としようか。
心奈 : はい!いよいよ投票ですね!
たかみ : あ。その前に、投票方針を決めようって話だったよね?
ロン : 決まってないっすからね。
そよか : … だったね!(忘れてた
まめの : 恋バナなげ~すぎて忘れてたのだ?
村井さん : 人狼はコチラも本番ですから!
まめの : シンプルにボクはまだ死にたくないのだ!ヴィアたんが抜けて予言者1になって吊り縄にも猶予あるのだ!
まめの : 他の奴を殺ってほしいのだ!
心奈 : はい!アタシ、まめのさん守護ってます!
ライム : んーっと。
ライム : このままだと隠れてる霊能者とか共有者までぶっ殺しちゃうけど
ライム : 良いのかな?死んじゃうかもよー?
村井さん : おっと、投票直前にカミングアウトの呼びかけですかー!?
そよか : 名乗り出た方がいい…んでしょうか?
そよか : 予言者はいっぱいいましたけど、今回はとっても潜んでる村ですね!
ヴィアたん : 「死にたくないから」って投票直前に名乗り出ても、
ヴィアたん : あんまり信じてもらえないよ。
ヴィアたん : 人は人を簡単には信じれないから。
雷ラサス : それなら狩りの時間になるな。
キアラ : …そうだね。それに共有も含めて、名乗り出ない理屈もなくはないね。裏目を引く可能性は当然あるけど…
鍵奈 : それでは投票してみますか?
そよか : やってみましょう!
琴奈 : 緊張するー!
霜月 : 一度整理しましょうか。
霜月 : 現状予言者の可能性があるのはまめの殿一人。 たかみ殿、天辺殿、すだち殿に白を出しています。
霜月 : 13名から投票するか、16名から投票するかは各自の判断に任せましょうか。
琴奈 : な、なるほどー!!?
そよか : 本当に全然名乗り出てないんですね…!
そよか : む、難しい~・・・!
キアラ : それから…そよかさんが耐久、ヴィアさんが復讐、心奈さんが守護をそれぞれ名乗り出ているね。
キアラ : それぞれ信じるかは各自で…かな。
そよか : そ、そうです!私、耐久者です!
すだち : ――――
すだち : 全員の投票が終わりましたぁ!
すだち : 結果はこうです! ライム:4票(ヴィアたん、ナナネ、たかみ、霜月) ロン:3票(ラサス、心奈、天辺) 村井さん:2票(ロン、行氷) 行氷:2票(そよか、キアラ) ギア:2票(村井さん、まめの) 霜月:2票(ライム、すだち) 1票:まめの(琴奈)、ヴィアたん(鍵奈)、キアラ(ギア)
すだち : 死ぬのは貴様だ。弟よ。
ライム : ええええー!?びっくりびっくりなんでなんでなんでー!?ライムが人気すぎるからかなー!?あ。これルミ様と同じ事言ってる?ライム思うんだけどルミ様はぱふぱふ出来ないと思うなあ。ぱふぱふするのにも色々やっぱり大変だよねー。処刑ってぱふぱふしてくださいとかも選べるのかな?そんな自由効かない!?どうなのお姉ちゃーーん???
すだち : そぉい!!(悪霊退散エアチョップ>ライム
ライム : あぎゃー!(成敗
すだち : そして夜が来るのであった・・・(ナレーション
すだち : ――――
すだち : (夜が明けると・・・
そよか : (消えている席が・・・
心奈 : (2席あった・・・??
すだち : (否・・・ナレーションがそのままフェードアウトしている!?
すだち : (消えている席は・・・3!
琴奈 : ええ!!?シンナが!さらに2人も!!?なんでー!!?
行氷 : …???
雷ラサス : 凄腕の狼が居たようだね。
たかみ : …えーっと…?そよちゃんが昨日食べられてて遅れていなくなって、今日食べられちゃったのは心奈ちゃんだろうけど…
まめの : 誰かすだちを暗殺したのだ?
鍵奈 : すだちさん、そよかさんと恋人関係だったんでしょうか?
鍵奈 : そよかさん…モテモテですね?
たかみ : …だったのかな?
ヴィアたん : 復讐者はヴィアたんだから。起こるなら恋人の道連れ。
キアラ : …そんな気がするね。なんだか既視感があるし…
キアラ : すだちさんが伝道者なら、そよかさんしか選べないのも頷けるしね。
鍵奈 : そうなんですね。すだちさん…男性に恋しないんでしょうか?
まめの : マイルール制限厄介オタクなのだ!
村井さん : 言われたい放題ですが、おそらく事実でしょう!推理力の高い村です!
ナナネ : まあ敵陣営が勝手に消えてくれたならラッキーですよね。
ロン : こんなに潜伏してる村でも透けるもんですね…
まめの : なんて殺伐とした発言なのだ。「お前ら恋人なんだろ~キャッキャ~」ってやる予定だったんじゃないのだ?
まめの : まあボクとしても結果オーライなのだ。
鍵奈 : そうですよねえ。楽しみが1つ終わってしまいました。(しゅん
琴奈 : みんなともっとお喋りしたかったよね!(ちょっと違うフォロー
まめの : 「わたしをメンバーに混ぜたのが運の尽き!」と嘆いてる幻聴が聞こえる気がするのだ。厄介オタクは厄介なのだ。
村井さん : 死してなお嘆くというのか…!オタクパワーすごいですねえ!
まめの : ま、死んだ奴の事はどうでもいいのだ。生きてる人間同士で未来の話をするのだ。
雷ラサス : ああ。7名死んでも残り14人だ。
まめの : 今日の予言はそっちのコンプラ委員長(霜月)なのだ。村人だったのだ!
雷ラサス : 村人ばかりだな。簡単には狩らせてくれないか。
霜月 : どうも。
まめの : 霊能者は名乗りでね~のだ!? どうせ明日死ぬのはボクなんだからさっさと名乗り出ても問題ね~のだ!
雷ラサス : そうだな。
雷ラサス : 守護者も死んでしまった事だし、そろそろ隠す意味も無いだろう。
雷ラサス : 私が霊能者だ。
村井さん : なんと!!?
霜月 : 他に名乗り出る方はいらっしゃいませんか?
歯車ギア : …。
歯車ギア : お待ちください。
歯車ギア : おそよう。村の同胞達。おそくなりました。
歯車ギア : この歯車ギアが霊能者をさせて頂いております。
まめの : おお!霊能者対決なのだ!矢っと人狼っぽくなってきたのだ!
雷ラサス : なるほど。
雷ラサス : 他に名乗り出る者は居ないか? この際、霊能者じゃなくても良いぞ。
雷ラサス : 追い込み漁だ。
琴奈 : 追い込み・・・ってどういう事ー!?
たかみ : 選択肢を減らしていく…って事だね。
行氷 : …。
霜月 : 他には…いないようですね。
村井さん : 2名の霊能者!村の様子がまた1つ動きました!
雷ラサス : 霊能者は2名も村に居ない。
まめの : そうなのだ!どっちかは確実に偽物なのだ!
雷ラサス : そろそろ良い頃合いじゃないか?相方。
霜月 : そうですね。引っ張るのもこの辺りまででしょう。
村井さん : なんと!?この流れは!!?
行氷 : …?
琴奈 : なになにどういうことー!!?
霜月 : 私とラサス殿は共感者。確実に村人だと互いに証明できます。
雷ラサス : そういう事だ。霊能者は歯車ギアが濃厚だろう。
霜月 : そういう事になりますね。100%と言い切れないのが難しい所ですが。
歯車ギア : なるほど…。
歯車ギア : また釣り出されてしまいました。難しいです。
霜月 : 確認致しますが、過去3回の霊能結果は全て白だったという事で宜しいですか?(ギアに
歯車ギア : はい。そうです。
霜月 : 成程。ありがとうございます。という事は人狼はほぼ確実に4匹残っていますね。
雷ラサス : 伝道者が死んだなら悪い進捗じゃない。
まめの : そうなのだ!これからボコボコ狩れる気がするのだ!
雷ラサス : 村に潜んで沈黙を保つナナネ、ロン、琴奈、鍵奈、村井、行氷、キアラを狩れば半分以上アタリなのだからな。
琴奈 : 狩られちゃうー!!?
ナナネ : この7人の中に人狼が4匹ー・・・ですか。
鍵奈 : すだちさんが亡くなられた途端に真面目な進行…いつもこうですか?
ナナネ : 賑やかしのそよかマネも死んじゃいましたしねー。こんなもんじゃないですか?
ロン : 偶然の一致…とは言い切れない。かも。
まめの : うるさくて品の無い奴から順当に死んでるのだ。当然の結果とも言えるのだ。
鍵奈 : でも恋バナはしますよね?
琴奈 : ケンナー!?自分が狩られちゃうかもしれないんだよー!!?
鍵奈 : なればこそですよお姉ちゃん。少ない日数で皆様と交流をしないとなりません。
まめの : ま、プログラムの行程に含まれてるからしゃーないのだ。やってやんぜなのだ。
鍵奈 : それであればサイコロを振らせて頂きましょう。
雷ラサス : まだ話が全て終わったわけじゃないが…
雷ラサス : 好きにさせておくか…。
鍵奈 : 12は不思議な数字なのです。降りますね。
行氷 : …。楽しそう。
鍵奈 : 【ダイスロール結果】 1d20 ''(11) = 11''
ヴィアたん : 11。ヴィアたんね。
ヴィアたん : …。それじゃあ。
ヴィアたん : 今日は恋人の後追い死が起きた悲劇の日だから。
ヴィアたん : それにまつわる恋バナにしましょう。
まめの : なんか物騒な事言ってる気がするのだ。
ヴィアたん : 大切な人の幸せを守る為なら死んでも良い? 私は死んでもいい。
ヴィアたん : 大切な人が死んでしまったら後追いで死んじゃう? 私は死んじゃうかもしれない。
ヴィアたん : 大切な人を自分で殺してしまったら、その後自分も殺す? 私は殺すかもしれない。
ヴィアたん : …。
ヴィアたん : どれか答えやすい奴を答えていいよ。はい。まめのから。
まめの : 死ぬわけね~~のだ!三択全部そうなのだ!
ヴィアたん : そうなんだ。
鍵奈 : 答えやすい問いなんてあったかな…
まめの : そうなのだ!
まめの : いちいち解説するのも野暮なのだ。両津勘吉の名言でも引用するのだ?
ロン : ・・・!
まめの : 「悩んですぐに生きるか死ぬかの2択にするな。悩んだらまずは“生きるモード”に切り替えろ。それから“どう生きるか”を探せばいい」なのだ!
まめの : なげ~~~のだ!
琴奈 : おぉー!!(ぱちぱちぱち
ヴィアたん : そう。…素敵ね。
まめの : 以上なのだ!次はリーダーなのだ。
たかみ : そうだねぇ…そう言い切れるのはカッコイイね。
たかみ : わたしは…殺したり死んだりはしたくないし、させたくないけど…、
たかみ : 大切な人が幸せになるなら、自分の幸せは二の次でもいい。って考えはあるかもしれないね。
まめの : そうなのだ?自己犠牲的なお母さんなのだ。
鍵奈 : あぁー…。
鍵奈 : 確かに…その…そんな感じしますね。
琴奈 : それ褒めてる!?大丈夫!?失礼じゃない!?ケンナー!?
たかみ : 死ぬとか殺すとかは極端だけど、そういう状況になる時は…あるかもしれないよね。
たかみ : あはは。褒めて貰えてる…って受け取っておこうかな?(鍵奈に
琴奈 : ううううちの妹がスイマセンっ!(ぺこぺこ
鍵奈 : 大丈夫。死んだりしたくはない。って言ってるもの。
たかみ : 大丈夫だよ。自分で答えてるんだもの。(琴奈に笑って
たかみ : それじゃ…次はラサスさんの番だね。
雷ラサス : ふぅ。
雷ラサス : 答えは「死ぬわけないだろう阿呆が。」だ。次に回してくれて良いよ。
ロン : oh…
まめの : シンプルなのだ!
ロン : 自分は一応ギャンブラーなので…
ロン : よくギャンブル漫画である命を賭けたギャンブルみたいなのに憧れみたいなモノもありますけれど、
ロン : 一応…良い子の見る番組なので、まめのさんに習って、漫画のセリフで返答しますね。
ロン : 「命がけで何かをするのは その先にある目的のためだ」
ロン : 「命を賭けることそのものには 君が思う程価値はない」
ヴィアたん : …。知らない。
まめの : おお!なかなかいい台詞なのだ!
ロン : お、ぉおー!(自分が言ったセリフがウケる事が滅多に無いので驚いてまめのを見ている
まめの : どうしたのだ?いつもスベってるから驚いてるのだ?
ロン : 「Exactly(そのとおりでございます)」
ナナネ : 滑ってる自覚はあるんですね…(小声
ロン : …。「Exactly(そのとおりでございます)」(ナナネにも
ナナネ : はーい。アタシの手番でーす。
ナナネ : まあ…死なないですねアタシも。
ナナネ : せっかく此処まで生きて来たんだから、ちゃんと自分の事幸せにしてやりたいですよね。って感じです。
ナナネ : リーダーはどーですか?
天辺 : 分かりません。見当もつきませんね。
天辺 : 設問?は命と引き換えに明確な対価がありますから、考えられなくも無いのですが。
ヴィアたん : …。冷静な人。いや。冷酷な人なのかも。
鍵奈 : 命を賭して幸せを願うのなら…度を超えた優しい人なのではないでしょうか?
琴奈 : む、、むずかしいよー!!?
天辺 : ??に関しては正直、理解が及びません。世界に生きる意味を見失う喪失感に見舞われるほどの「大切な相手」という事なのでしょうか。
ヴィアたん : そう。理解出来ない方が幸せになれるのかもね。
天辺 : それが恋心だと言うのであれば、やはり僕には解しがたいモノなのかもしれません。
鍵奈 : それはレアケースだと思います。
天辺 : 成程。「人による」と。
鍵奈 : はい。お金より価値のあるものを探している人になら、恋心もいつか見つけられますよ。
天辺 : そうですか。それならば未だ期待が持てるかもしれませんね。
天辺 : では、検事殿の回答を聞くとしましょうか。
霜月 : 実際の所は分からない…という前置きは付きますが、死ぬ事はないでしょうね。
琴奈 : みんな死なない方が良いよー!
霜月 : 命の価値は生きるという形で使うべきだと考えますし、己を対価にするのではなく誰もが幸せになる道を模索すべきだとも思います。
ヴィアたん : …。
霜月 : 力を尽くしてもどうしようも無い時を想定しているかもしれませんが、それでも足掻きたいと考えますね。理想論ですが。
キアラ : 霜月さんは…実はかなり前向きだよね。
琴奈 : うんうん。前向きがいっちばん!
霜月 : そうでしょうか。キアラ殿はどのようにお考えで?
キアラ : 僕は…うーん、どうなんだろうね。…。
キアラ : …他の二つは分からないけど、殺してしまったら自分も死ぬかもしれないな。
ヴィアたん : え・・・!
ヴィアたん : なんでなんでなんでなんで…どうして…、、、
キアラ : みんな前向きだから…結構驚かれてしまうかもしれないね。(はは、と
キアラ : それは… だって。
キアラ : そんな血塗れた手で生き続ける事には…耐えられないでしょう。
ヴィアたん : ぁはは。
ヴィアたん : …。…。…。
キアラ : …。なんて、…まあ、「そんな事は起こらない」のが一番なんだけどね。3つともに言える事だけど。
ヴィアたん : ええ、ええ。ええ。私だって、ヴィアたんだって生きていたいよ。今は。
キアラ : …そうだね。生きていた方がいいよ。(…そもそも。殺したら死にたくなるような「大切な人間」を、
キアラ : (出来るだけ増やさなければ……そんな事にはならない。筈だ。
キアラ : …。
行氷 : …。難しい。
キアラ : …。そう?
行氷 : …ううん。 おれの答えは、簡単。
行氷 : 死なない。
行氷 : 死んだら終わり。何も無い。
行氷 : …。
琴奈 : そうだよー!
琴奈 : みんなで生きようよー!
行氷 : …うん。
行氷 : …。
行氷 : 無雷は?
村井さん : お喋り上手な村井さんも勿論生き延びる派なのですが、
村井さん : お喋り上手な私でも小難しいお話は苦手ですので、
村井さん : ここは先人にならって、偉大なる漫画家先生の言葉をお伝え致しましょう。
村井さん : 「悲しいことがたくさん起こって 前向きになんてなれない時もあると思いますが そんな時は気負わず横でも向いてください みんなついております みんなで一歩ずつ前へ進んでいきましょう」
琴奈 : ひょえ~!
歯車ギア : …。
行氷 : …。
行氷 : いい言葉。
歯車ギア : はい。いい言葉です。
歯車ギア : 理由は…本当に、人それぞれですが、
歯車ギア : 「死にたい人」は沢山、居ます。
歯車ギア : 沢山、見て、聞いて、読んで、来ました。
歯車ギア : 歯車ギアに出来る事なんて余りにも無力ですが、
まめの : マジなのだ?お前何者なのだ?
歯車ギア : そんな自分の言葉を聞いて、生き延びてくれた人達も見つけられています。
歯車ギア : 初めて…。配信者らしい事を言いますね。
歯車ギア : 死にたくなったら、歯車ギアを見つけに来てください。
歯車ギア : 終点に辿り着くのが少し遅くなります。
歯車ギア : 良い旅を送りましょう。
行氷 : …。
行氷 : いい言葉。
村井さん : はい…。いい言葉です。
ロン : 強い。けど。優しい。
まめの : いい言葉なのは否定しないのだがどんどん空気がしんみりしていくのだ。陽キャ三姉妹で挽回できるのだ?
鍵奈 : ええ。三姉妹はすでに2人ですけれども。
琴奈 : その返事が暗いよー!?
鍵奈 : 皆さん、占いは信じますか?
ヴィアたん : は?何なの?
まめの : 占い2対抗なのだ!?バトルが勃発するのだ!
鍵奈 : 私は信じます。
鍵奈 : 占いも予言も統計学もスピリチュアルもオカルトも…運命も。神託も。
鍵奈 : でも。
鍵奈 : 「死にましょう。」と神託に言われても聞き届けません。
鍵奈 : 人々は、神託に。従わなくても良い。
鍵奈 : 神はあくまで伝えるだけ。実行するのは人々ですから。
鍵奈 : だから、「死ななきゃいけない」なんて事ないんです。
鍵奈 : (じゃじゃじゃじゃーん。
鍵奈 : どうですか?(琴奈にニコニコ
琴奈 : ま、前向きかなー!?でも明るくはないようなーー!?うーーーん!
琴奈 : でも生きてるからオッケー!!!
鍵奈 : それじゃあ最後はお姉ちゃんの番ですよ。
琴奈 : おっけー!
琴奈 : えーっとね!生きてたら楽しいよ!
琴奈 : 毎日はぴはぴはっぴーに過ごせるんだ!
琴奈 : だって!生きてたら!!毎日楽しいから!!!
ヴィアたん : 理由になってない…。
まめの : 頭はぴはぴはっぴーなのだ!でもそんなもんでいいと思うのだ!
まめの : 今日楽しくなくても明日楽しいかもしれんのだ!
琴奈 : うんうんうんうーん!
琴奈 : あ。そーだ!
琴奈 : 楽しくなりたかったら、ここに居るみんなと遊んだりしようよ!
琴奈 : そしたら絶対絶対はぴはぴはっぴーだよっ!
ヴィアたん : …そう。
ヴィアたん : でも安心して。大丈夫。
ヴィアたん : 私、今、死ぬ気無いから。
行氷 : …。はっぴー。
まめの : 全くとんでもねぇ死臭の卓なのだ。あっぱらぱーな奴らが死んだらこうなるのだ?
琴奈 : はっぴー!!(行く氷にコール&レスポンス
たかみ : ま、前向きな子も多かったと思うけどね…?(一部ちょっと…アレだったけど…
雷ラサス : 「生きる」「生きる」と連呼している所で失礼するが、
雷ラサス : 今日、死ぬ奴を投票で決めよう。
行氷 : …。世知辛い…。
琴奈 : そ、そうだったー!?
霜月 : 進行ですから、致し方ありませんね。(やれやれ、と
霜月 : 「ナナネ、ロン、琴奈、鍵奈、村井、行氷、キアラ」本日はこの七名からの投票で宜しいでしょうか。
雷ラサス : そうしよう。狼は4匹いる。誰かしら狩る。
琴奈 : うわーーーん!あんなに生きるって話したのにぃ~!
ヴィアたん : 死ぬ時は死ぬから。
まめの : 現実はヒジョーでザンコクなのだ。
霜月 : ――――
霜月 : 全員の投票が終わりましたね。
霜月 : 結果はこうです。 ロン:4票(ラサス、ギア、村井さん、天辺) 行氷:3票(ロン、キアラ、霜月) キアラ:2票(ヴィアたん、まめの) 1票:まめの(琴奈)、ナナネ(鍵奈)、鍵奈(ナナネ)、村井さん(たかみ)、琴奈(行氷)
霜月 : ロン殿。処刑者を指名してください。
ロン : あ。え。あー…
ロン : じゃあ処刑はナナネさんでお願いいたします。
ナナネ : え。アタシですか?
ロン : え?ダメ?
ナナネ : まーいーですけど… …どーしよっかな…(考えて
ナナネ : 普通に「暴」でいいんですよねこれ。
ナナネ : (椅子から立ち上がって
ロン : 「暴」です!
ナナネ : せー、の、(つま先トントンして片足後ろに振り被って
ナナネ : はっ!!(ロンの座る椅子の、座面の裏側を蹴り上げて
ナナネ : (ロンごと吹っ飛ばす 驚異の脚力…!?
ロン : んお!!?
ロン : (闇に消えていくのであった・・・!
霜月 : (夜が訪れますね。

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最終更新:2025年06月17日 02:01