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VRAEーDC 個別練習07 experiment [ライム つたえ まめの 村井さん]

ライム : (VRAE内部!じゃーん!
ライム : (今ね、今ねー!
ライム : (村井さんと、まめのちゃんと、つたえちゃんと、ライムの4人で~~~
ライム : (VRAEの内部に来てるんだよーー!
ライム : (本当は本当はもっと?えーっと8人ぐらい居たはずなんだけど!
ライム : (4人どっか行っちゃった!
ライム : (それでそれでそれで~~~
ライム : (今から~~~
ライム : (戦略的ちょーーーーーーーじゅーーーーよーーーーーなーーー
ライム : (耐久テストするんだよん
ライム : (ライムの予想が正しければ~他のチームも今頃耐久テストしてるはずだよねん!
ライム : (だってだってだってだって~~
ライム : (体力2って、1個も減らなきゃずっと2だもん!
ライム : (1+1+1=無限~!
ライム : (だからね~!
ライム : (つまりね~~~!!
ライム : つたえちゃん!
ライム : おっぱいにライムの電気を浴びせてもいい?
ライム : (ニコニコとつたえちゃんに聞いてるA級プロファイター
つたえ : あらあら~~~
まめの : しょっぱなからかましてるのだ。
まめの : どうするのだ保護者?どの辺からストップ掛けるのだ?
村井さん : ピピー!もちろんストップです!(笛を吹く
まめの : ピピー!警察なのだ。
ライム : えー!!?なんでなんでなんでなんで~!?
ライム : ペロペロ耐性とかモミモミ耐性じゃなくてビリビリ耐性のチェックだよー!?
ライム : ライムってば超大真面目なんだけどー!!えー!!?
まめの : 「直接触れて電気を流してみるね!」とか言い出しかねんのだ。
ライム : いいの!!!!?
村井さん : 良いって言ったわけじゃないですよ!?
まめの : 大会の後ならいくらでも捕まって構わんのだが、せめて大会までは止めるのだ。
村井さん : 大会後の許可を勝手に出すのはマズいのでは?!
ライム : だーかーらー!!大会を頑張るためのテストなんだってばー!!
ライム : 大会後は大会後で違うアソビするからぁ~!!
まめの : ふん。ボクはボクの利害にしか興味ねーのだ!犯罪係数の高い輩がいつ犯罪を犯そうと知らねーのだ!
つたえ : あらあら~
まめの : 大会期間中にチームを抜けられるのはボクが困るのだ。おとなしく人道的なテストに留めるのだ。
村井さん : いやいやライムくんはイアンさんと合わせてAEの二枚看板では…!?他にはムッシュさんや有風のお兄ちゃんやロンくんやグリちゃん……あれ?
ライム : もー!全くもー!すぐエッチな妄想するんだから~!
ライム : ムッツリさんだね!2人とも!
まめの : おめーが言うななのだ。
村井さん : ライムくんの積み重ねてきた信頼の実績ゆえですよ…?!
ライム : じゃーさーじゃーさー!
ライム : つたえちゃんは、どんな耐久テストがいいと思う?
つたえ : そおやねえ~~~
つたえ : えーっとぉ、
つたえ : 体力「2」がどーゆーもんかっち言う事を
つたえ : 調べるんやったよねぇ
ライム : そうだよー!!
まめの : そうなのだ。この女意外とちゃんとついてきてるのだ?
ライム : 体力2に攻撃を当てたら、1.9、1.8になるのか~~
ライム : それとも1に満たないダメージはノーカウントで2を維持するのか~~~
ライム : 1.1まで落ち込んでも回復して1.8ぐらいまで戻せば無限なのか~~
ライム : 実は裏ルールで調べる事がいーーーーっぱいあるんだよ~~!!
まめの : ゲーム内の処理がどうなってるか検証しよー。って話なのだ。腕が鳴るのだ。
村井さん : むぅ!要点把握は非常に早くて正確なのがライムくんの凄い所ですね…!
まめの : 普通に遠隔から数値刻みで撃っていくんじゃダメなのだ?
ライム : だから電撃撃つって言ってんじゃーーーん!!!
ライム : 最初から言ってるじゃーーーん!!!
まめの : おめーは信用ならねーのだ。
村井さん : いや、言ってはないですよライムくん!?
ライム : えーじゃあどうすればいいのさー!!
まめの : そもそもおっぱいに防御UP補正でもついてるのだ?そうじゃなきゃおっぱいを狙う理由はおめーの下心以外特にねーのだ。
ライム : え・・・!!
ライム : えーー!!!
ライム : つたえちゃーん!!どこを撃たれたいのー!?
つたえ : う~~~ん。むずかしいやねぇ。
つたえ : どこもいたそうやわぁ~
ライム : 痛いとやだねー!!?
つたえ : せやねぇ~。
村井さん : 無限再生と無限耐久は無敵防御では…ない?!
つたえ : でも「てすと」やけんねぇ。
ライム : そうなの!!テストなの!!
つたえ : うちかたつむりやけん、痛くても治ると思うし
つたえ : いたくても大丈夫だと思うわぁ~
まめの : 再生しようが1ヒット喰らったらもう1ヒットかもしれねーのだ?
ライム : つたえちゃんすごーい!!
村井さん : 体力2が1に減ったら、回復してもゲームカウントは戻らなそうなルールですよね。
まめの : そんならもうクソザコなのだ。editか外付け装備でどーにかするしかないのだ?
まめの : リーダーは何を思ってこの女を指名したのだ?
ライム : ライムのためだよ!!(おめめきらきら
ライム : ライムとつたえちゃんをペアにさせてくれたんだ!
ライム : やったね!!
まめの : そこも含めてなのだ。なんで行けると思ったのだ??
村井さん : もしかしたら…我々が思いついていない隠れ攻略法があるのかもしれません…!
つたえ : あらあら~
ライム : ねえねえつたえちゃんも良いって言ってるしさ!
ライム : 早速つたえちゃんの体に微弱の電気を流してみようよ!
まめの : わかったのだ。ボクのedit最強テストマシーンで非常に細やかな調整をしながらやってやるのだ。
ライム : な、なんだってー!!!?
村井さん : 流石はゲームプログラマーなのだ!?
まめの : おめーはその辺に縛り付けとくから最強記憶能力?で指を咥えて見てるがいいのだ。
村井さん : ライムさんの調整だと「びゅーん」とか「ずどーん」とかで自分の中の微調整は完璧でも人に共有するのは難しいですからね!?
まめの : ふふん。個人ゲームクリエイターのテストプレイ経験を舐めるんじゃねぇのだ。
ライム : ええええええーーー!!!じゃあつたえちゃんの近くでライムも一緒に喰らいながら見るよーーー!!!
まめの : そう。情報共有力も歴然なのだ。数値は嘘を吐かねぇのだ。
まめの : これが大天才ゲームクリエイターの力なのだ!
つたえ : あらあら~
ライム : く~~~!!!大天才まめのちゃんめ~~~!!
ライム : なるべくおっぱいが揺れる攻撃にしてよね!!?(謎要望
まめの : コイツやっぱ近くに置いたらマズい気がするのだ?(村井さん見て
村井さん : はい…保護観察付きで修行しないと行けないですね…
まめの : やれやれ。な~んて世話の焼けるチームメイトなのだ。
まめの : まあいいのだ。おめーらのセクハラ耐久テストに付き合った後は、ボクらの大天才計画のテストにも付き合ってもらうのだ。
ライム : え!!?
ライム : 2人もおっぱいテストするの!?
ライム : いつのまにか仲良しさんなんだね!!
まめの : する訳ね~のだ。何を言ってるのだコイツは?
村井さん : 落ち着くのですライムくん?!
まめの : 無い物でどうやってテストするのだ?はっはっは。
ライム : そっか。まめのちゃんナイチチだもんね。
ライム : 世の中にはナイチチ好きもいっぱい居るから安心してね!!
まめの : ピピー!警察なのだ。(まめのの背後に最強editテストマシーンが現れ
まめの : (ライムに電撃を浴びせる
村井さん : あれは!?最強editテストマシーン!?
ライム : ぎゃーー!!テストだーーー!!?
まめの : わはははは!自分で言うのと他人に言われるのはちげーのだ!ノンデリセクハラ野郎め!
ライム : ナイチチを気にしてる女の子が人気なんだよー!!(電撃を浴びながら元気に
まめの : 別に今更ナイチチは気にしてねーのだがナイチチと言われるのは気に食わんのだ(ズビビビビビ
村井さん : 電撃耐久テストにスムーズに移行している!? 奥義として電気形態をも持つ雷魔人のライムくんは電撃耐性が非常に高い!!?
つたえ : あらあら~~~
まめの : OKOK。なかなか耐えるのだ。もっと出力上げてもいいって事なのだ。(ビビビビビビビビビ
ライム : ぎゃーー!!最強マシーンすごーーーい!!
ライム : つたえちゃんとこのままハグしたいよ~!!一緒に強烈電気浴びようよ~!!あびゃびゃびゃばびゃ!!?
まめの : ダメだコイツ…早くなんとかしないと…
村井さん : しかし雷魔人の電撃耐性はあくまで半減程度!A級プロファイターのライムくんとはいえ耐性に限界が…!?
ライム : あびゃびゃびゃびゃびゃーーー!!!(体力メーターが…「2」から「1」に!
まめの : なるほどなのだ。いいデータが取れそうなのだ。
まめの : おー。一定以上の蓄積ダメージによってもメーターが減る事が分かったのだ?
村井さん : ここでついにダメージが入ったぁ!!?(実況の村井さん
まめの : いいデータが採れたのだ。この調子で行動不能になるまで転がして、
まめの : それからつたえちゃんとやらのテストをすれば良さそうなのだ。
ライム : えー!!普通にビックリなんだけど!!
ライム : レベリングMAXじゃないeditキャラでもライムにダメージ浴びせられるって、結構edit強いねー!!
ライム : 慢心したプロファイター全員ぶっ潰してAEの凄さを見せつけちゃおうぜー!!
まめの : 確かになのだ。Lv50も侮れんのだ。
村井さん : 喰らってる側も意外と冷静に戦力分析をしております!?
まめの : このぐらい出力あるならあの陰気女のレンタル作戦も案外うまくいくかもしれねーのだ。
ライム : レンタル作戦だねー!レンタルでも十分ダメージ与えられそうじゃん!
村井さん : のほほん仲良しチームに見えてヴァース屈指のデータファイターが集うこのチーム!これからの研究成果に大きな期待が高まります!!
まめの : つまり大天才が最強って事なのだ! そんじゃー耐性のある電撃はこの辺りで…
まめの : 次は岩でもぶつけるのだ?(上空からライムに向けられる歯医者の機械みたいな銃口
まめの : (ここから最強テストeditのさまざまな攻撃が射出されるらしい・・・
ライム : もう体力1なのに~!!
ライム : ゲームオーバーになっちゃうよ~!!
村井さん : 我々研究チームのテストはようやく始まったばかりなのです…!(ナレーション村井さん
まめの : ゲームオーバーになったらリスポーンされて戻ってくるのだ?それはあぶねーから行動不能の状態異常でも付与して(こうして
まめの : (最強大天才データチームのテストプレイは…まだまだ続くのだった!

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ログ 2025Q3 VRAE
最終更新:2025年08月10日 01:41