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VRAEーDC 最終調整 チームAAZZ [AAZZ EGOえもん saas 黒墨スス 有風 グリグリ ラピエル 鋼]

AAZZ : さて、集まった様だね。
AAZZ : (AEゲームス
AAZZ : (円卓会議室
AAZZ : (無駄にデカい円卓テーブル
EGOえもん : は~い。全員着席完了しておりますぅ!
AAZZ : (机に広がる巨大スクリーンはそのまま映像を流す事も出来るし
AAZZ : (立ち上がって巨大モニターにもなるし
AAZZ : (天井のプロジェクターと合わせてARのような映像も流せる
AAZZ : (ハイテク部屋だ!
EGOえもん : 物々しいですねぇ~。人狼でもやるんですかぁ?
黒墨スス : た、たしかにスゴい演出できそーだケド…
saas : 余興。不要な余興の時間なら帰らせて貰おうか。
saas : 貴重。大会までの調整時間はいくらあっても足りないぐらい貴重であるからな。
有風 : ダッハハ!皆でプラネタリウムとか見ちゃう~!?ロマンチストっスね!w
グリグリ : ゲヘヘヘ!ソレって嘘の星だろ!都会モンを騙そうたってそうはいかねえよ!!
ラピエル : …。
鋼 : …。
AAZZ : うん。皆それぞれペアが仲睦まじいようで何よりだよ。
AAZZ : 中間…よりは少し遅くなっちゃったけど、今日は情報交換会よ。
EGOえもん : 絆ノ奇跡って奴ですか?ヒューヒューですね!
AAZZ : 練習期間にみんなが組み上げた戦略や情報を交換して、本番までに微調整しようって会よ。
saas : 情報。練習過程なら毎日の配信で届けているはずだがな。
saas : 勤勉。全ての参加者で1番情報発信を行なっているだろう。
saas : 案件。スポンサードプロとしての案件定義は十分に果たしている。
AAZZ : ああ。それなら勿論知っているわ。
AAZZ : サースス配信がココまで相性が良くって影響力を高めるだなんてアタシも予想外。
AAZZ : ベリオも思わぬ数値の跳ね返り方に喜んでいるみたいよ?
saas : 数値。褒め言葉と受け取って置こうか金盾。AAZZにもEGOにも全く登録者数等は全く及ばないがね。
有風 : 知ってる知ってるw早くも今大会ベストカップル賞言われてますよねお二人さん!w
有風 : コメ欄君見てるぅ~??
グリグリ : あぁ~?乳も曝け出さねえ女の動画なんか見るのかぁ?
黒墨スス : ささささ再生数が上がったからコメントも増えてるんです…!!(ぁゎぁゎ
EGOえもん : やだぁ~コメ欄にカプ厨が沸いてるんですかぁ~!?治安が危ぶまれますぅ~!
グリグリ : 何時間見たってまぐわうワケじゃあねえのによく見るぜオスガキ共!ゲヘヘヘ!!
EGOえもん : んまっ、男女ペア大会見る層には間違いなくカプ厨も含まれていますからね!ニーズとマッチしたってワケですねぇ~。知らんけど!
saas : 大会。著名人の多数集まる未発売のゲーム大会。参考に出来る情報は殆ど存在しない。
saas : 攻略。鮮度の高い攻略情報を求めて毎日のライブ配信を観に来る動きは想定内だ。
AAZZ : うん。ま。その両方でしょ。どっちのファンも再生数1になるなら有難い事じゃない。
黒墨スス : そ、そーです!配信頻度はモチロン内容も充実!
AAZZ : それじゃあ君達の今夜の配信に響いちゃいけないし、テキパキとMTGを終わらせましょうか?
黒墨スス : アバターデコりにピックしてるのもあーしくらいだし…って、そ、そーです!そーしましょうです!
AAZZ : それじゃあ…ダイスロール!
EGOえもん : 運命の!?
AAZZ : 【ダイスロール結果】 1d4 ''(3) = 3''
AAZZ : ダイスの結果は3!
EGOえもん : 3…?この数値が意味する物とは…!?
AAZZ : 3試合目を担当するのは誰だったかしら?
黒墨スス : ぁ、は、はーい!あーし達です…!
AAZZ : あら。いきなり大本命じゃない。
AAZZ : それじゃあ“先生”達。教えてくれる?貴方達の“攻略”を。
黒墨スス : …はい!バッチリ解説しちゃります!…センセーが!
EGOえもん : よろしくお願いしまーす!
saas : 解説。…。そうだな。少し長くなる。
saas : 攻略。チーム戦でこの大会を勝ち抜く上での重要な情報ゆえに隠したりはしないが、参考になる部分は半分程度だろう。
AAZZ : やけに勿体つけるわね?
AAZZ : 貴方達は練習配信で全ての育成を公開してるんでしょう?
EGOえもん : 期待値上げ上げ↑ですか~?
AAZZ : アタシは全てのアーカイブを追えているワケではないけど…
saas : 前提。育成。検証。結論。攻略。順に話す。
EGOえもん : わくわく!(口で言う
AAZZ : あら。本当に長くなりそうね?
saas : 前提。我々は現在、editキャラクターの育成の3週目に入っている。
saas : 何故。それは動画配信者としての義務感もあるが、最終的な攻略に必要な工程だからだ。
AAZZ : Lv100カンスト結構面倒よね?アタシも1匹失敗したから今2週目だけど、3週もやりたくないわ。
AAZZ : 無限に近い選択肢があるeditキャラクターを選択して…それで…
AAZZ : 「ススタヤ」がデコってるのよね?毎回。
黒墨スス : …はい!全員ガチでデコです!
AAZZ : そうよね。ありがとススタヤ。
AAZZ : でもそこも変だと思ってたのよね。デコシーン6回もやる必要ある?
AAZZ : 6キャラ別々の見た目をしてるから…って事?(ススタヤに聞く
黒墨スス : 必要があるかないかで言うと…ありまぁす!オシャレデュエリスト的には!
グリグリ : 意味ワカンネー!!
saas : 検証。最初に出来上がったLv100の戦闘シュミレーションを何度も行った。
黒墨スス : えーと…ファッションていうのは…シーンやTPOに合わせて適切に、尚且つ試行錯誤して!選んでいくもので…
黒墨スス : 最適解はコレ一辺倒!ってワケには行かないんです!
EGOえもん : あれ!もしかして効率厨を刺してきてます!?言われてますよAAZZさん!
AAZZ : うーん?そうなのね…?
AAZZ : あ!今、効率の話をしようと思って控えたのに!
有風 : ダハハハハ!チーム内戦争起きんぞ~w
saas : 検証結果。Lv100editキャラは「優秀」であるが、「優秀止まり」
黒墨スス : そ、そそそーゆーつもりじゃ…はい!続けてくださいセンセー!
saas : 頂上。格闘家の頂上であるA級ファイターには勝てる可能性を感じなかった。
saas : 経験値。キャラクターだけの問題ではない。controllerを握るプレイヤーの経験値が圧倒的に足りない。
saas : 日々。毎日を格闘と共に過ごすプロファイターが相手では戦闘経験値の差が大きすぎる。
EGOえもん : なるかに?(なるほどたしかにの略
saas : 出力。加えてLv100editでも出力差を感じる。『フォーデン天下五剣』のスペックはどれも群を抜いており、再現不可能と断定した。
AAZZ : うーん? なんだか随分と諦めの回答ね?
AAZZ : フォーデンファイターをゲームに引き込む宣伝だって言うんなら配信ウケするんでしょうけど。
有風 : ゲームが強くてファイトも強いのが最強かもしんねーw
AAZZ : 今の【As GSL AcE】の作戦会議じゃ暗いまま終われないわよ?
saas : 例外。二刀流イアン、YU-FU。この2人は対抗出来る可能性がある。理由は先に彼本人が述べた通りだ。
グリグリ : あ゛ー?ネタバレしてんじゃねーぞ!
AAZZ : 結果的に私達のドラフトは正しかったって事ね? 最初から奪い合いだったし。
saas : 結論。このゲームを対戦ゲームとして捉えた時の「結論」を述べよう。
saas : 結論。このゲームは一流戦士によるimport+diveが結論構築。
saas : 結論。その“答え“以外に勝機を見出すのは非常に難しい。
AAZZ : 身も蓋もない!
EGOえもん : 夢/zeroじゃないですか~!
AAZZ : 良いの?そんなんで?!
EGOえもん : そんなっ…このままじゃこのVRAE自体が企画倒れみたいなもの…!
EGOえもん : ここから入れる保険はないんですか!?
saas : 攻略。そして…本題だ。このゲームにおける“我々”の攻略法を開示しよう。
saas : 秘匿。我々は配信上で全ての練習を公開しているわけではない。この攻略法だけは秘匿としている。
AAZZ : あんだけやって…配信外でもやってんのね?
saas : 攻略。非常にシンプルな回答だ。“我々”もimport+diveで参戦する。
EGOえもん : な、、、なんだってー!?
グリグリ : あ~??ヒョロボーイ&ガールでプロファイターとやり合おうってえのか?
グリグリ : 追い詰められてトチ狂っちまったのかよ!ゲヘヘヘへ~!!
EGOえもん : saas先生!前回の集合転移でご自身が言った事をお忘れですか!?(転移って?
EGOえもん : 『無謀。所詮は学生レベルの戦闘。フォーデンのプロには通用しない。』…と!
saas : 左様。それは即ち。
saas : 戦闘。学生レベルの戦闘そのものをプロに通じるレベルまで昇華すれば良いという事。
saas : 仕様。diveの道具持ち込み制限は非常に緩い。それが大型武器で無いなら尚更。
EGOえもん : スポ根すぎる結論…!? いやこれ…もしかして…
EGOえもん : なんか悪い事企んでますね!?
saas : 黒墨。彼女の印章魔術は特殊な性質を持つ。電子世界に巻いた魔力を伴う“色”も自身のマナに変えて力を得るだろう。
saas : 条件。“魔力”“印章”“色”それらを複合した特定条件の魔術は限定的に強力な力を放つ。
saas : 「…例えば。」
saas : 「長期間かけて育成したキャラクターに施したデコレーションと同じ色彩の模様を空間に描写する…などの条件。」
AAZZ : 印章魔術…いや、儀式魔法にも近しい考え…?!
EGOえもん : 平和な真っ黒オシャデュエのススたゃにそんな力が…!?
黒墨スス : ぇ、えーとですね。あーし、魔石を粉にした特殊なインクで印章を描くんですけど…
黒墨スス : その「インク」は「import」で持ち込みが可能だったんです。
グリグリ : あ゛~~!?魔石だぁ!?ただの追っかけじゃあなかったのかよオマエ!
saas : 「そうなれば実現できる。いや、前談が長過ぎた。ただ未練に拘っていただけなのかもしれないな。忘れてくれ。話を続けよう。」
EGOえもん : ぇーっと…つまりなんでしょう、
EGOえもん : 色んな限定条件を満たす事で強力な事象が再現できる…みたいなコトですか?おじさん魔術の事はサッパリですぅ!
saas : 「クラウド召喚魔術…その亜種。」
saas : 「ゲームのキャラクターを認知し、共有する知識を、集合知として、召喚の座に登録する新理論。」
saas : 「“我々”の毎日の練習配信は同接1万人を超えている。大会本番はそんなものでは無いだろう。」
saas : 「視聴者によって得た認知を召喚の座に登録し、」
saas : 「黒墨の印章によって補強された魔力で、VRAE空間に呼び起こす。」
EGOえもん : ニュー・クラウド召喚魔術…!?
saas : 「浅川今日<私>と黒墨の2人で起こす【印章グラウド召喚魔術】で、6人のLv100editキャラクターを順番に召喚し、戦場を制する。」
saas : 攻略。これがその答えだ。どうだ。…参考にならなかっただろう?
EGOえもん : 6人いっぺんに出すんですか!?
EGOえもん : てか報告してるって事はソレ実行できたんですよねぇ!?
saas : 可能。理論的には六人同時も可能だが、先ほども伝えた通り操作量・経験値で我々は劣る。
saas : 精度。現実的な精度を加味すると6人同時に戦闘させても使い物にならないだろうな。
AAZZ : 配信外での練習なら視聴者数が稼げない。実際の精度はぶっつけ本番になるんじゃないか?
AAZZ : でも6キャラのレベリングを目指して突っ走ってるって事は成功の目星はついてるのか?
有風 : ダハハハハ!学者先生の考えるコトってワケわかんね~!!(楽しそう
グリグリ : フォーデン天下五剣をぶっ倒すには6人のLv100でリンチって事だな!ゲヘヘヘへ~!!
saas : 未知数。未だキアシスの学会でも発表されていない召喚魔術。ゲーム自体もリリースされていない。キャラクターのレベリングも終わっていない。“我々”の魔術の修行も未完成だ。
saas : 時間。最初に時間が惜しいと溢した理由はコレになるな。
AAZZ : へぇ~~~色々考えるモノだね。
EGOえもん : わたくし魔術の事ワカランすぎて「ソレでロジック繋がるんや??」って感じはあるんですが…
EGOえもん : 魔術って懐広いんですねぇ~~(素直に感心してる
AAZZ : あぁ。import+diveでフォーデンプロファイターを倒すだなんて考えもしなかったよ。不遜すぎてね。
saas : 大会。あくまでVRAE内の大会に限った勝利の話だ。金鳳花或在を超える戦士になる!などと言うような愚かな事は口にしまいよ。
グリグリ : んのワリには勝つ気マンマンじゃねえ~の!
AAZZ : 良いじゃない。”育成ゲームのプロ“として華々しい初陣を期待してるわ。
EGOえもん : えいえいおー!
AAZZ : それじゃあ。ハードルが上がりまくった大演説の後だけど、
AAZZ : 無慈悲にダイスロールよ!
黒墨スス : が、頑張ります…!
AAZZ : 勿論!頑張ってねススタヤ!
AAZZ : 【ダイスロール結果】 1d4 ''(4) = 4''
AAZZ : 4…つまり4試合目!
EGOえもん : 4…4と言えば!
鋼 : …。
ラピエル : …。
黒墨スス : (な、何も言わない~!?
有風 : いいんちょ~!この人達自分の作戦をベラベラ話す芸風じゃねー気がしま~す!w
AAZZ : んー…確かに。
鋼 : …。
saas : 神聖。聞いた所で参考にはなるまい。あの神速と聖属性を併せ持つ突きの一撃はeditキャラクターでは再現不可能だ。
EGOえもん : 背中で語る…って奴ですかぁ~!?
ラピエル : …。鋼も強者。
ラピエル : 故に勝つ。
ラピエル : それだけの事。
鋼 : …。(ペコリ
saas : 失礼。データ不足故に誤解を招く評価であったようだ。
AAZZ : 天下のラピエル様にそう言わせるんなら何も心配は無いわね。
有風 : ダハハハ!謎多き新鋭~ってヤツ!?w
ラピエル : …。
AAZZ : 尺調にはなったわね!テンポ重視のダイスロール!
AAZZ : 【ダイスロール結果】 1d4 ''(4) = 4''
AAZZ : 【ダイスロール結果】 1d4 ''(4) = 4''
AAZZ : 【ダイスロール結果】 1d4 ''(1) = 1''
EGOえもん : 尺?一体全体何のお話なんでしょう・・・(はてな顔
AAZZ : ダブマリして1ね!
EGOえもん : って!ダイスロールが運命を指し示してるぅ!?
EGOえもん : つまり……ダブマリの末に選ばれたのは我々!
AAZZ : 「saas」大先生ほどじゃあ無いけど…
AAZZ : 私たちのプランニングを語らせて貰いましょうか。
EGOえもん : はーい!
EGOえもん : それでは……AAZZさんから?
AAZZ : アタシのターン!(ちゃんとやる
AAZZ : まずはアタシのボツキャラクターを3人紹介するわ!
黒墨スス : ボツ…!?
AAZZ : 【ゴーストちゃん】【街の一部くん】【ドッペルゲンガーさま】よ!
黒墨スス : ヒド…じゃなくてスゴい名前!
AAZZ : 『この神ゲーをいかにクソゲーにするか』をコンセプトに考えたけど、
AAZZ : 【ゴーストちゃん】以外は普通に弱くってボツ。ゴーストちゃんも2点取るのは難しくってボツよ!
AAZZ : 次に紹介するのは…さっきLv100まで育てたって匂わせたキャラよ。
AAZZ : この子もおそらくボツるわね。
EGOえもん : あらまあ!?
AAZZ : 【スーパーマルチ装備マンBENーK】!
AAZZ : 戦況に合わせたあらゆる装備を使い熟す武具使いのエキスパートよ!
AAZZ : 超進化イアンと考えても良いわ!
EGOえもん : なるほど~!どんな相手が出てくるか分からない戦い!対応力重視のオーダーってワケですね~!?
AAZZ : その通りよ!攻守において万能だわ!
黒墨スス : (…あれ?EGOえもんさんも初耳っぽい反応…??
EGOえもん : しかし没になりそうとは…何かあったんです?
AAZZ : 難しすぎたからね!
EGOえもん : なーる!
AAZZ : プロゲーマーにとってあるまじき発言のように見えるけど、大会期間までに見切りをつけるのもプロの実力よ!
AAZZ : 先に「大先生」に答えを言われちゃったけど、アタシの練度・戦闘経験値では、「弁慶」のフルスペックを引き出すのは不可能と判断したわ。
グリグリ : なんだよ~?案外へちょいんだな~?
黒墨スス : …ぅ。(自分にも重なる話なので頑張んなきゃな~と思っている
AAZZ : あらあら。何とでも言いなさい。見切りの速さは大事なのよ?
AAZZ : 厳しいリミットを食らった愛用デッキをリビルドするか・いつ捨てるか・その2択を常にデュエリストは迫られてるんだからね?
EGOえもん : プロっぽいですねぇ~!
AAZZ : ありがとうEGOえもん!
AAZZ : そんなアタシが絶賛育成中なのが…初解禁の情報!
AAZZ : 【デュエルAIマシーン】よ!
EGOえもん : おお~!原点回帰って感じですねぇ!
saas : 練度。AIによる機械学習で達人との練度差を埋める発想か。
AAZZ : ふっ、ウチのチームは察しが良すぎて助かるわね?
AAZZ : 【弁慶】での反省は、武器によって習得しなければいけない事が多すぎた事。そして、アタシがその練度を0から身につけなきゃ行けなかった事。
AAZZ : かといってimport+Diveではプロに勝てない結論はアタシも同じ。
AAZZ : それならば?
EGOえもん : それならば!
AAZZ : 「戦闘経験値をデータベースから学習する機械生命」をキャラクターベースとして登録し!
AAZZ : 「controller」の操作にラバーデュエルフィールド型タッチパッドを用いる!
黒墨スス : は、はぇ~・・・!
AAZZ : 基本の戦闘判断は全てAIに機械的瞬間的に判断させて最高効率を叩き出し続けて、
AAZZ : 超必殺技だけcontrollerでコマンド入力するわ!
EGOえもん : いや~~~考えるもんですねぇ~!(楽しそう
AAZZ : まだ調べ中なんだけど…VRAEでは格ゲーを参考にしているのか…オリジナルのコマンド入力は複雑な程大技になりやすい傾向がありそうでね?
AAZZ : ラバーデュエルフィールド型タッチパッドとICチップ埋め込み型カードのcontrollerなんて複雑な入力。
AAZZ : 非効率の極みすぎて、逆に大技を引き出せそうじゃない?
EGOえもん : 非効率……私の大好きな言葉ですねぇ……
saas : 独自。なかなか個性的な育成のようだ。効率と非効率の共存とはね。
AAZZ : ありがとう野朗共!当日の実況や観客にもこの面白さが伝わる事を願うわ!
黒墨スス : ほ、ホントにこのゲームってフクザツなんだ・・・(ちんぷんかんぷん
グリグリ : 勝手に複雑にしてんじゃねー!!
AAZZ : さあEGOえもん!貴方のターンよ!
EGOえもん : ふっふっふ・・・(VRゴーグル?をスチャ・・・として
EGOえもん : ではこのおじさんのVRAE研究成果・・・もとい、
EGOえもん : 「再現性のあるちょこっとバグ一覧」をご覧に入れましょうか…!
AAZZ : 6人目にしてついに実演ね!
黒墨スス : editキャラ紹介じゃないのー…!?
saas : 不具合。意図的にそれを起こすのか。プロゲーマー達の考えは想像を超えてくるな。
EGOえもん : モニターくん!日の目を見れて良かったですねぇ!(机に広がるモニターに表示されるゲーム画面
EGOえもん : (皆がシミュレーションに使い倒しているフィールド:未来都市だ
EGOえもん : はい。今ココに私のゲーム画面が映っていまして、視界の先にはレンタルキャラLv50くんがいらっしゃいますね。
EGOえもん : アバターサイズは170cmを選択しております。1cm単位で調整が可能なんですけど~、
EGOえもん : これから行います事は160~190cmでは全て再現性を確認済です!
黒墨スス : editキャラ紹介じゃないのー・・・!??
saas : 確認済。徹底した研究だな。
EGOえもん : こちら、(視界内に入れるように腕を動かす…明るい虹色のインクが入った・・・バケツ?
EGOえもん : サブウェポンのペイントバケツくんです。
EGOえもん : 命中させた相手のアバターカラーを変色させる事ができるお楽しみアイテムですね!
黒墨スス : あ。それあーしも知ってるやつ…!
EGOえもん : 流石はススたや!オシャなデュエですねぇ!
黒墨スス : あれ、…で、でも・・・ソレって確かに、
黒墨スス : 相手のカラーリングがいろんな色に変わって面白いんだけど……ぶっちゃけソレだけだったよーな…
EGOえもん : はい。それだけです。・・・正しく動作すればね!(ニヤリ
AAZZ : 正しく…?
EGOえもん : こちら相手の内部数値に応じてカラーリングが細かく変動する作りになっておりましてね、そのような複雑な計算を用いているモノですから…
EGOえもん : ちゃんとやるとね。バグるんですよ。(とか何とか言ってコントローラー両手で持って見せて
EGOえもん : (モニターの視点が動き出し、アバターくんにバケツを振り、インクをぶっかける
EGOえもん : (一見普通にインクをぶっかけただけにしか見えないが…
EGOえもん : (突然アバターくんの全身が夜景都市のビル壁と同じ模様になる
EGOえもん : (見えづらすぎる 迷彩みたいだ
黒墨スス : へ???
EGOえもん : いやもうね?このゲーム神ゲーすぎて本当全然バグ見つからなかったんですけどね、一日36時間粗探しをすることによりやっとこの(早口
EGOえもん : 「もう一つのサブウェポン「マジカルティッシュ」の発動ボタンを長押ししながらペイントバケツくんを使用する事により関係無い画像データを読み込んでしまうバグ」を見つける事に成功(早口
黒墨スス : す、スゴい・・・ですね!
黒墨スス : (です・・・ケド・・・
黒墨スス : (・・・ だから何・・・???
EGOえもん : ふっふっふ。
EGOえもん : ここにもう一つ重要なキーマンが現れます。
AAZZ : へぇ?キーマン?
EGOえもん : それ即ち私のアバター!
EGOえもん : 『デジタルバグ』です!
AAZZ : デジタルバグ…?種族名なのか…?
EGOえもん : 種族『デジタルバグ』とは!さまざまなバグ(状態異常)を相手に付与してちょっぴりオカシくさせちゃう愉快で楽しい昆虫!
黒墨スス : 昆虫なんだ…(自視点だと見えないもんね…
グリグリ : 自分から虫ケラになんのかよ~!
EGOえもん : 合法的に多彩なバグを見る事ができてコレはコレで楽しいんですが・・・
EGOえもん : バグってる奴をバグらせるとどうなると思う? です。(みわわわわと輪状の光線を放ちレンタルキャラLv50くんに当てる
EGOえもん : (視界の先でアバターくんが虹色に激しく明滅を始める
グリグリ : なんだぁ?コイツ。当たり確定演出か??
有風 : キュインキュインキュインキュイーーーン!ってヤツね!w
黒墨スス : (何のハナシしてるんだろ…?
AAZZ : コレは…目立つね。
黒墨スス : す……スゴいですね!
黒墨スス : (…
黒墨スス : (・・・ だから何……?
AAZZ : …迷彩バグのまんまの方が不意打ちに向いてるんじゃない?
EGOえもん : まあまあそう仰らず!
EGOえもん : 更にココで『デジタルバグ』の超必殺スキル『バクバグ』を発動しましょう!
EGOえもん : 『バクバグ』はバグってる相手のHPを吸収するエナドレ技!バグり散らかしている程ダメージ量が増大するという仕様です。
EGOえもん : バグってる相手をバグらせてソイツをバクるとどうなるか?つまり・・・
EGOえもん : (レンタルキャラLv50くんのHPが一瞬で0になる
EGOえもん : 『捕食』による一撃必殺になります。
AAZZ : …は?
saas : 捕食。守護貫通の食物連鎖の原則か。VRAE世界にもその設定があったのか?
EGOえもん : VRAEではヴァースでの戦闘を最大限再現してるようですからねぇ!
黒墨スス : …す、、、スゴいですね・・・!
黒墨スス : (でも・・・プロゲーマーやプロファイターの皆なら絶対気付いてる筈・・・あーしでも気付くんだもん…
有風 : えもん先生ー! 2ヒット制で超仕込み重ねて一撃必殺してどうすんスか!?w
EGOえもん : ・・・
EGOえもん : そこに気付いてしまいましたか・・・(スチャ
AAZZ : え?こう…上手い事一連のコンボ攻撃で出来たりするわけじゃないの?
有風 : 「だと思いましたでしょう!」じゃないんかい!ww
EGOえもん : 3つのコマンドの連続入力は可能ですとも!ですがまあ確定コンボってワケじゃないですね。VRAEに有利時間とか無いですからね。
EGOえもん : それと先程ご覧いただきましたように3つの技の有効射程は精々5Tdって所ですね。
saas : 精度。先の説明を聞く限りサブアイテムの長押し等緻密な操作が必要になる。簡単に決まる連携では無いだろうが、一見攻撃に見えない初見では決定打になる可能性も捨てきれないな。
AAZZ : うーん。なんだか物凄く遠回りな気がしてきたけど、
AAZZ : そういう意味わかんないコンボに情熱を注いで練習するのは…得意そうだね。(呆れ顔で
EGOえもん : 非効率……私の大好きな言葉です。(スチャ
EGOえもん : まあまあ、戦場の皆様をビカビカに光らせて差し上げますのでね。本番のEGOえもんに乞うご期待!です。
EGOえもん : これが「デコり」と言うものです!
黒墨スス : ちょ、ちょっとー!それはあーし…!
saas : 色彩。色彩の認識を狂わせる動きはこちらの儀式を邪魔する恐れがあるな。敵対しなくて良かったと言うべきか。
黒墨スス : …あれ? てゆーか、そういえば…
黒墨スス : AAZZさんとEGOえもんさんは、お互いのeditを知らなかったんですね…?
AAZZ : ああ。今、初めて知ったよ。
黒墨スス : そーだったんだ…。 ぁれ、じゃあペア練習とかはどーやって…?(素朴な疑問
グリグリ : おいおいおいおいカップルペアファイトだぜ委員長~??不純異性交遊しろよな~~?
EGOえもん : ふっふっふ…。
EGOえもん : お楽しみは多い方がオモシロいかな~って思いましてね!そう・・・例えペア同士であろうと!
saas : 毎日。十数時間の練習を共にするのは容易では無いか?
EGOえもん : ちょっと~見せつけですかぁ~??お二人が仲良すぎ丸なんじゃないですかぁ~??
グリグリ : 惚気てんじゃねーぞ頭デッカチ!
AAZZ : ペア練習の秘訣をススタヤに教わりたいぐらいだね。アタシも。
有風 : なになに?wお熱いね~お二人さんwww
黒墨スス : ぺ、ぺぺぺペアファイトだしペアで練習する方がフツーじゃないんですかぁ…!?!?
AAZZ : うーん…。
有風 : 俺ちゃん達だって毎日10時間はイチャついてねーべw な、グリちゃん!www
グリグリ : あ~~~?10時間だぁ??いちいち時計なんか見てねーよ
鋼 : …。 修練…。
ラピエル : …。
EGOえもん : (今ささやかに「戦闘とイチャイチャは違うんですけど?混同しないでくれますか?」派閥の囁きが聞こえましたね。申し訳ありませんがこの時間は犠牲になってください。
有風 : じゃ、さーすすちゃんペアはお盛んって事で~
黒墨スス : ちょっとぉ…!!!
有風 : ラスト行っちゃいます~?委員長~
AAZZ : ああ。ダイスロールは不要だろう。
AAZZ : 君たちも見せつけてくれて良いんだよ?
有風 : 俺ちゃん達のターン!wね!
グリグリ : ほーーーん。ま。
グリグリ : コッチは喋る事ぁ別にねーけどな!
グリグリ : KKK時代から闘い方変わってねえなんて聞き飽きてンだよ。勝ちゃ良いだろ勝ちゃあよォ~~
有風 : プロファイターでimportでdiveだかんな~。皆知ってンちゃう??ってゆーなー。
AAZZ : そうだね。別にグリちゃんに変化球は期待していないよ。いい意味でね。
有風 : あれ、その言い方もしかして…
有風 : 俺ちゃんには変化球期待しちゃってる?w
AAZZ : あら。忘れたの?(有風に笑って
AAZZ : 貴方はアタシのチームのドラフト第一番手よ?
EGOえもん : プロファイター。プロゲーマー。第一指名!プレッシャーの重りがガンガン乗っかってますねぇ~!
有風 : おまけに発表順もラストなんですけどwwwゲーマー達の研究発表会の後にwww
saas : 例外。先程考慮した外れ値を是非見せて貰いたい物だね。
黒墨スス : (みんな期待の乗せ方が容赦無いよ~!?
有風 : まーまーwww俺ちゃんimportだからさ!
有風 : こーやって、(おもむろに6本の腕を持ち上げると
有風 : 身体張らせてもらいますわwwww(3つのコントローラーを同時に握る
黒墨スス : ええええ!?
AAZZ : コントローラー3つ持ち…ですって…?
ラピエル : …。
EGOえもん : フィジカルゴリ押しですか!?まさか3体同時操作を!?
有風 : いや俺ちゃんimportだからw分裂できねーしww
saas : 真逆。自身のimportをcontrollerで操作。我々の出した結論と丁度真逆を行く説だな。
EGOえもん : 「import」&「controller」。そんなんやる奴いるんですか!?
有風 : うん。誰もやんなそーだからおもれーかなって…ぁ、(モニター(机)見て気付き
saas : 猛省。つくづく研究不足だと実感するよ。プロゲーマーとして名を馳せた者達の導き出した“結論”を見せつけられるとはね。
有風 : コレ自視点じゃわかりづれーな?グリちゃーんちょっと手伝ってよーw
グリグリ : しょぉがねーなーーー
グリグリ : 何すりゃ良いんだ~?サンドバッグ代わりじゃねえだろうなあ?
有風 : ありがと?ちゅき?
黒墨スス : !?
グリグリ : うわ何だテメェ!?
AAZZ : うーん。みんな仲良いなあ。
有風 : やwこれからキモいやつやるからキモく行っとこっかなーってww
有風 : つー訳でグリちゃんカメラマンやってよw俺ちゃんガン見しといて!w
グリグリ : 意味が全くわからねーけど!?
グリグリ : は?ガン見?そんだけでいいのか??
EGOえもん : はっはっはっ。仲良しですねぇ~。
グリグリ : VRAEに入って、テメェを見てりゃ良いのか?
有風 : そゆ事!
グリグリ : めんっっどくせえなあ~~~(言いながら起動して速攻入っていく。
グリグリ : (キットル出身ファイターはフォーデン組より機械操作は得意みたい?だ。
有風 : (机モニターに表示されるグリちゃんの視点画面
グリグリ : あ?みんな見えてんのか?
グリグリ : どうするよ?このまま生着替えでもしてやろうか?
有風 : (画面に向けて片手振ってるimport有風
グリグリ : あん?(手を振ってる有風を見る
有風 : うぇーい。チームメイト君見てる~?w今グリちゃんとVRAEにいま~すw
EGOえもん : 茶番ですねぇ~。
AAZZ : あぁ、「ビデオレター」って奴だね。今では時代錯誤な気もするけれど。
EGOえもん : 今ならそれこそ生配信なんですかね~…?
黒墨スス : な、何の話…??
saas : 無論。手を振るだけの演出を見せたいわけでは無いのであろう。
有風 : はいはいwんじゃいっちょやりますか~。
有風 : (画面の中の有風が一度軽くジャンプしたかと思うと 
有風 : ほいっ、と、(風魔人能力でのホバリング→空中ジャンプ
有風 : (を、受け付け可能範囲で連続高速で繰り返して
AAZZ : …ん?んん?
有風 : (人間の身体機能を無視した意味わからんキモい動きで高速で空中に上昇していく
EGOえもん : えー!あー!これ!
EGOえもん : このキモさは間違いなくグリッチ!!!
グリグリ : はっ、きんもっ!(有風見上げて
EGOえもん : できたんですか!?あったんですかぁ!?えーーーいいなーーー!?
AAZZ : グリッチ!?
黒墨スス : こ、声大きい…!
saas : 不具合。ゲーム上の仕様の穴、不具合を突いたテクニックだな。まさかVRAEにも存在していたのか。いや、リリース前のゲームに存在しないと思う方が浅はかだったか?
有風 : そwwなんかやってたらできたわwww(高速上昇してビルの屋上に着地し、
AAZZ : そうか!大会規模に騙されていたけど、これはあくまでまだクローズドベータ!
AAZZ : 大会までにオンラインアップデートが入る予定も無いし、見つけたらグリッチは使い放題だったんだわ…!
有風 : (着地の隙をキャンセルして手すりをスライド移動 また空中に滑り出し
有風 : (とにかく縦横無尽にキモい動きをし続けている
グリグリ : おうおうゲーマーオタクどもが驚嘆してるぜ
EGOえもん : えーーーいいなーーーー羨ましいーーーー私もこういうのめっちゃ探したのにな~~~!!(沸き立つ代表
有風 : そこはやっぱアレよ。importってやっぱ無限大じゃん?(ギュイギュイ
saas : 接地。空中と地上の計算に乱れがあるのか?それとも地上姿勢と空中姿勢のモーションデータが別で保存されているのか?見つけたとてあんなにスムーズに出来るものなのか…?
有風 : editキャラのエラーはある程度潰せても、importまではカバーしきれなかったのかもしんねーっスねw
AAZZ : import+controllerっていう特殊な操作方法もミソなのかもね?
AAZZ : 本来ならcontroller1つでキャラクターを操作出来るように作ってるはずだけど、importの選択肢は無限大。
AAZZ : それをcontroller1つで操作する為には簡易コマンドや…モーションキャンセルも介入しているのかしら?
グリグリ : 自分の体をcontrollerで動かすなんてめんどくせえ事は誰もやらねえからな!
有風 : 多分そんな感じッスね!知らんけどww(ビル壁を垂直に滑り降りて
EGOえもん : あのっ…後で後で情報をください…データを…大会終わった後でもいいのでぇ…
EGOえもん : 検証したい…!隅から隅までェ…!!
有風 : おーいおじおじ湧きすぎwww
ラピエル : 不可思議。
鋼 : …。
ラピエル : 自分の体を3回同時に動かせるのか?(珍しく質問
有風 : お??(ちょっと普通に意外そう
有風 : んっとな~、3つ同時に入力しても全部操作受け付けるワケじゃねんだけど
有風 : ゲーム側にちょっとヘンな事が起こるから、それで悪さしてるってカンジ?
EGOえもん : 3つのコントローラーで同時に操作する事もゲーム側では想定されてなかったでしょうからねぇ!
EGOえもん : VRAE…やはり奥深いバグの宝庫だった…?神ゲーなのでは…??
AAZZ : 変な所でテンションを上げているよね?
AAZZ : diveとの差を埋める為にほぼ無いはずの入力遅延に…コマンド特典の先行入力を合わせて、変な事になってるのかな?
AAZZ : それとも上下同時押しで打ち消してN扱いになったりする最近のコントローラーを悪用してるのかしら…?よくわからないけど、難しそうね。
有風 : ま、詳しい解析は詳しい人に任せますわwww(6腕をジャラジャラして
ラピエル : …剣の奥義には、1振りで3度斬る極技がある。
ラピエル : …。それだけの事。
ラピエル : (特に解説はしてくれない。
鋼 : …。
グリグリ : 何だか知らねえが強えなら良いだろ!!
AAZZ : そうね。期待を上回るスゴテクよ。1番クン。
EGOえもん : そですね。めちゃめちゃ気になる所ですがそのキモい動きで敵陣を圧倒して頂きましょう!
有風 : えっ。俺ちゃんのテク…すごすぎ…!?(ダブピ)
グリグリ : 良かったなぁ~!期待のドラフトには応えねーと社会的制裁が待ってるからな!ゲヘヘヘヘ~!!
有風 : やぁ~だぁ~!期待とか重圧とかプレッシャーとかヤメテ~!w
saas : 一周。模擬戦をするのが本流だろうが、この場で解散にさせて頂きたい。
saas : 調整。各々他の“結論PT”を見て思いついた事や試したい事が増えた筈だ。
EGOえもん : わかりみ五千万点ですね!?
AAZZ : そうね。実戦経験は大事だけど、アタシとサーススちゃんは育成が終わってないし。
AAZZ : EGOえもんも何やら試したい事が沢山増えたんじゃない?
EGOえもん : そうですね!期間は限られてますが……私もグリッチ探したぁい!
グリグリ : あ~??腰抜け共がよ~。しょうがねえな~~~?
EGOえもん : 己のedit内で何かできないかまだまだ懸賞の余地がありそうです…!
黒墨スス : (必ずしも役に立つモノじゃない気がするけど…楽しそうだしいっか…
AAZZ : それっじゃ。
有風 : ×日後! AE本社で!

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ログ 2025Q4 VRAE
最終更新:2025年12月09日 01:24