ソフィア : ーーーー
ソフィア : ーーー
ソフィア : (夜が明けると
ソフィア : (村から2人消えている
清根 : (清根とソフィアの席が空席だわ!
美倖 : あら…!??
透子 : ぉーーーー?
灰簾 : えーっと、なんだ?状況が動いたな。
ゆとり : ふたりがこいびとだったのかしら・・・?
透子 : ぇ~それぁちょっと聞き捨てならねーなー?
美倖 : あら!多様性!
瑠璃 : 透子さん。清根さんがこの状況でソフィアさん指名してたら酷い話ですよね。
透子 : ホントだよ。そんなこたぁねぇと信じてますけどね?
京輝 : な……なんで…?
シノビン : 謎は深まるばかりでござる!
エルド : 2人死亡パターンの洗い出しとか……誰もしなそうですね。
ツカサ : うーん。考えた方がいいんだろうけど、よくわかんないな。
らら : したほうが、良い?
灰簾 : 提案者が死んじまったが、
灰簾 : まだ、予言も霊能も何もかも伏せていく感じかい?
瑠璃 : …。
透子 : どーしましょね?2人になっちゃいましたけど。
瑠璃 : なんか…すいません、あんまりそういう村じゃないですよね。
透子 : おもしれー結果引いたらパーン!って発表したらいいんじゃないスか?
らら : おもしろい。
シノビン : 世間をあっと驚かせる展開が楽しみでござるね!
美倖 : あたし…思うのよね。この夢では人狼力よりも恋バナ力が試されるんじゃないかって。
木兎 : 毎日…恋バナの話だけする村なの……?
ユフィーア : 酷い村……。
京輝 : そんな村が…!
ゆとり : みんなでおはなしできたらすてきね。
ゆとり : おはなしできない人から……きのうみたいに処刑されてしまうのかしら?
美倖 : 恋愛デスゲームってヤツね!
灰簾 : そういうルールがあるわけではないけどな…?
かすむ : あっはっは!はみ出し者を排斥する無情の夢が始まるぞ~
瑠璃 : すいません、私の殺意が荒ぶってしまっただけです。
美倖 : ま、まあとにかく!
美倖 : 今日も恋バナしていくぞー!おー!…ってコトよ!(清根おねーちゃんがいなくなって無茶ぶり的な推進力が減ったわ…!
美倖 : (その分あたしが頑張らなきゃ…ってコト!?
瑠璃 : 今日はどんなテーマにしますか?
美倖 : どうしましょ。サイコロで決めるのもアリ?
瑠璃 : そうしますか。平等に。
美倖 : そうよ!平等に! えーい!
美倖 : 【ダイスロール結果】 1d20 ''(9) = 9''
美倖 : 9!えーっと…(数えてって
美倖 : シノビンさん! ね!
美倖 : 良い感じの恋バナ話題はあるかしら!?
シノビン : 拙者でござるな!
シノビン : 容赦なく行くほうが良いでござるか?
美倖 : そう………ね!!
木兎 : ぇ。
透子 : (若干日和ってんだよな~
瑠璃 : ぅゎ
シノビン : それでは容赦なく行くでござるよ!
らら : どんなのかな。
シノビン : 1人1つ「淫乱城卑猥罠(エロトラップダンジョン)」を作って発表するでござる!
瑠璃 : え?は?え???
エルド : はい…?
かすむ : 本当にろくでもないのが来たぞ~!
灰簾 : おいおいおいおい
ユフィーア : あ、あの……。
ユフィーア : 嫌です………。
シノビン : 拙者に抜かりは無いでござる。当然そのような意見が出ることも織り込み済み。
ツカサ : うーん。なんて直接的な否定なんだ。
シノビン : 「淫乱城卑猥罠」を1つも提出できなかった者には補習でござる!
京輝 : 補習なんてあるんだ…
美倖 : そ、そもそもエロって恋バナなのかしら!?
シノビン : 補習内容は「誰かの作った淫乱城卑猥罠に引っ掛かった自分」を妄想して、その城の作成者に見せつけるので御座る!
ユフィーア : もっと嫌……。(縮こまって
木兎 : わぁ………
シノビン : 補習中は該当の2人以外は目を伏せるでござるよ。
灰簾 : 何の配慮なんだソレは…?
らら : これは、恋バナ、なの?
ツカサ : う、うーん。ごめん。悪いけど…
かすむ : シャイな紳士淑女達にはハードルが高そうだぞ~?
瑠璃 : 気になる相手をエロトラップダンジョンにハメたい性癖の持ち主にとっては恋バナなんでしょうか…?すいません、納得しがたいですけど…
灰簾 : (エロトラップダンジョンって発声はするんだな…)えーっと、みゆきさん?
美倖 : ぁ、う、うん。なーに………?
ツカサ : ものすごくトーンダウンしてるな。
灰簾 : 進行不能になりそうだが、落とし所は何処かにないかな?
灰簾 : ………いや、そもそも恋バナしないで処刑投票しろよって根本的な改善も歓迎するぜ?
美倖 : そ、そーね。これ多分8割以上答えられない気がするわ…
シノビン : その時は八割が補習罠地獄でござるな!
透子 : 恋バナの中にエロも含まれるかもしれねーがエロトラップダンジョンは恋バナじゃなくね…?っつー疑問はあるよな。
瑠璃 : こんな話に真面目な考察……奇妙すぎる夢ですね…
美倖 : な、なんかいい感じにマイルドに可愛い感じに再解釈するしかないかしら!?
灰簾 : 料理出来れば良いけど…素材の味のクセが強すぎないか?
美倖 : う、うぅーん…!(悩み)
シノビン : 「淫乱城卑猥罠にかかるか自死を選ぶか」の二択を聞くでござるか?きっと盛り上がりに欠ける回答になるでござるよ?
京輝 : 自死は良くないと思うよ。
ゆとり : で、でも。ひどいめにはあいたくないわ・・・
ゆとり : とてもかなしいきもちになってしまうとおもうの。
灰簾 : 「城ごと破壊する」って回答で4人ぐらい提出させてくれ。
かすむ : たしかにゆとりは掛かっちゃダメだな~。ららもダメ。ボク意外と過保護?
ツカサ : 私もそれ(破壊)で…
シノビン : 仕方ないでござるな。特務隊員の上級任務すぎたでござる。
かすむ : ボクはボクの方がふわ~ってなるから問題無いよ!(からっと
シノビン : 難易度を格段に下げて再調整するでござるよ。
らら : かすむつよいね。
エルド : 先輩あざーす。(死んだ目で
シノビン : 隣の者と2人でご飯に行く。何処で何を食べたいか答えるで御座る。
美倖 : 各段にマトモな質問が来た!?!?
瑠璃 : 難易度調整滅茶苦茶ですね…
灰簾 : コレなら…良いか…
ツカサ : ごはんの話か。いける気がしてきたな。
ユフィーア : 私もごはんの話なら…。
シノビン : それではツカサ殿から開始するで御座るよ!拙者は最後にするでござる!
ユフィーア : ご飯の場にいるだけで勘違いする人なんて、ふふ…いないよね。
らら : ごはんはみんな平和だね。
ツカサ : ん、私からか。
木兎 : ぅ…。
ツカサ : うーん。(両隣を見て)じゃあ灰簾か。
灰簾 : 城が壊されずに済んだな。(シノビンに
ツカサ : 私はごはんは何でも好きだよ。
ツカサ : 灰簾も特に好き嫌いは無さそうだよね。
灰簾 : あぁ。キアシスやカリーナのゲテモノも食べれるぜ?
ツカサ : そうだなぁ、私のレパートリーはフォーデン周りに限られてるし、
ツカサ : そういうちょっと変わった所を紹介してもらおうかな。
ツカサ : 灰簾がリサーチしてくるところならきっとおいしいと思う。(謎の信頼
灰簾 : あぁ、勿論。 キアシスの召喚獣使いが御用達のワイルドな店に案内するよ。
美倖 : (な、なんか思ったよりちゃんと恋バナっぽくて……いいんだけど……心配!
瑠璃 : (夢のあとに本当に行きそうですね…
ツカサ : よし。ちゃんと答えたよね。
ツカサ : じゃあ次は灰簾だよ。
灰簾 : あぁ、バッチリさ。
灰簾 : 「同じ人と同じ場所で。」ってのは後攻が有利すぎるからな。
灰簾 : せっかくなら場所とシチュエーションを変えさせて貰おう。
灰簾 : 場所はフォーデン闘技場。ボックス席。
ツカサ : そっか。闘技場にもレストランがあったよね。
灰簾 : あぁ、近々T3や北河の若手を集めて交流戦があるらしいって噂だ。
灰簾 : 一緒に応援観戦してやろうぜ。ホットドックでも頬張りながらな。
ツカサ : あ、その話は私も聞いてるよ。楽しみだよね。
ツカサ : 闘技場グルメもなかなか侮れないよね。
らら : たのしそうね
美倖 : 楽しい話がたくさんね!
瑠璃 : えっと…じゃあ次私ですか。
ツカサ : うん。どうぞ。
瑠璃 : 美倖さんと特別行きたいご飯屋さんは………あんまり思いつかないですけど…
美倖 : まー…なんか、あったらもう行ってるかも…?
瑠璃 : タピオカで良いですかね。タピオカ奢ってください。
美倖 : へー!タピオカ行ってみたいの?
瑠璃 : まぁ……そうですね。なんとなく…?
美倖 : 人気のタピオカ店ならカリーナにもあるわよ。カエルの卵タピオカっていう名前でね…
瑠璃 : あんまり食欲のそそらない名前ですね…?
美倖 : 名前はともかく味は保証するわ!カスタマイズの呪文も唱えられるわよ!
瑠璃 : へぇーータピオカ名人(?)さんなんですね。
美倖 : 女子力!…ってやつよ!
瑠璃 : ………でた、、、
美倖 : あ、あら?
瑠璃 : すいません何でも…美倖さんの番で良いですよ。
美倖 : は、はーい!あたしの番ね!
美倖 : ととちゃんとで答えたら怒られそうよね…
透子 : ぅゎ。今更おめーと何の飯食うんだよ。
瑠璃 : 別に怒らないですけど………なんなんですか?
美倖 : そんな突っ込まないでよぉ!前振りってヤツよ!(もーっ
透子 : よくわかんねー所でチキるんだよなぁ
美倖 : という訳で瑠璃ちゃんとで答えるわね!
美倖 : うーん。そうねぇ。こないだフォーデンのボドゲカフェに一緒に行ったんだけど…
ツカサ : へぇ。そんな所があるんだ。(しらなかった
美倖 : その時に宣伝されてたスイパラ?何か有名人とコラボとかやってるらしいじゃない。
美倖 : あれも行ってみたいわね!灰簾さんコラボの時とか!どう?(瑠璃ちゃんに
瑠璃 : いいですよ。別にお兄ちゃんコラボの時じゃなくても。
美倖 : じゃー決まりね!
瑠璃 : はい。それじゃあ。夢から覚めて暇な時に誘ってくださいね。
美倖 : はーい。じゃ、お次はととちゃんよ!
美倖 : ととちゃんはあたしで答えたりしないわよね!
透子 : するわけねーだろ。ぁ、逆隣不在っスけどOKですよね?
美倖 : あたしが魂的に許可するわ!
透子 : ほいよ。てな訳でー……ん-っと。
透子 : フォーデンとかスポーツ飯系は大概行ってんだよな。付き合う前からだけど。
ツカサ : …ん。あれ。いつの間にか付き合ってたんだ?
瑠璃 : はいはい。付き合う前からですね。。
透子 : ぁ、そっスよ。晴れてね!
灰簾 : おめでとう!
ツカサ : そうだったんだ。おめでとう。
ツカサ : いつの間にか進んでるんだな。(しみじみと
透子 : あざまっす!!
らら : みんな変わってくのね。
ゆとり : まぁ、恋がかなったおはなしはすてきね。
透子 : ぉ~なんか皆食い付きいいな。淡々とした卓だと思ってたが。
かすむ : 皆実はカプ厨なのかもしれないぜ!(しらんけど!
シノビン : 自分の話が苦手なだけでござるな!?
かすむ : あっはっは!つっつき専はタチが悪いな~
美倖 : (刺されてる…!?
木兎 : ぅーん……
透子 : ん、で、ま。だからちょっとコレまでとは毛色の違う所にも行ってみたいなって思ってるよ。
透子 : それこそキアシス飯とか…?カリーナはあっちも詳しいもんなー。
美倖 : 作戦の立てがいがあるわね!!
透子 : おめーも人の話だと元気良いなぁ。
美倖 : (刺されてる…!
透子 : まーこれから頑張りますよって事で。こんなもんでいいか?
瑠璃 : 良いんじゃ無いですか?なんでも…
透子 : じゃ、次は…京輝さん?
京輝 : 俺か…
京輝 : 少し前に・・・
京輝 : セントラルの伝説の喫茶でご飯をしたような気がする…
ゆとり : あ、わたしとね?おぼえているわ。
京輝 : うん。そうだよ。
京輝 : あの時は・・・色々と散々なことが起きたけど・・・
ゆとり : うん・・・。
京輝 : 次は怖い思いはさせない。また一緒に伝説の喫茶に行ってくれないか?ゆとりさん。
ゆとり : まあ。(京輝を見て
ゆとり : そうね。おともだちとごはんに行くのは楽しい事だわ。
ゆとり : ぜひ、また一緒に行きましょう?(両手を合わせて微笑んで
京輝 : あぁ!!
京輝 : (ゆとりの表情を見て京輝も笑顔に
かすむ : おいおい。どいつもこいつも隅におけないでござるな。(コソコソ
かすむ : 実はデートの約束を取り付けさせる策略的質問でござる?(コソコソシノビンに
シノビン : 有能忍者は何でも出来るのでござる…!
ゆとり : じゃあ、次はわたしね?
ゆとり : そうね。(京輝さんを見て
ゆとり : 京輝さんとはね、おともだちなの。一緒におさんぽに行ったことがあるわ。
京輝 : あぁ、あるね。
ゆとり : だから・・・またおさんぽに行くならどこかしら?(うーん、と考えて
ゆとり : おそらのわたあめカフェはみんな大好きだから、そこに行くのもすてきね。
ゆとり : そんなかんじかしら?
京輝 : 空か・・・そこまでご飯を食べにお散歩するのも・・・できるならやってみたいね。できるならやってみたいね。
ゆとり : だいじょうぶよ。わたしがはこんであげるから。
ゆとり : じゃあ、次の子ね?(木兎ちゃんの方見て
京輝 : あぁ、そっか!(不思議な傘を思い出して)それじゃあその時は・・・。
木兎 : …、、、
木兎 : (モーくん。牛の人形に隠れて
木兎 : いつも通りが良い………
ゆとり : いつもどおり?
ゆとり : いつもいっしょにごはんをたべてるの?(木兎と、ユフィーアと見て
ユフィーア : お店の常連さんなんです。よくお酒を飲みに来てくれて。
木兎 : ……うん、、、
木兎 : だから、、、(モーくん越しにユフィーアさんを見て
木兎 : いつも通りが良い…
ユフィーア : そっかぁ。
美倖 : …!?(あの木兎ちゃんが…女の子とコミュニケーションを取ってる…!?
ユフィーア : うーん、でも確かに、木兎ちゃんとはしょっちゅうお店で会ってるけど…
ユフィーア : 改めてどこかに出かけましょう、ってなった事は無いよね。
木兎 : ………
ユフィーア : うん。だから…わたしもいつも通り…がいいのかな?
ユフィーア : あんまり出掛ける場所にも詳しくないしね。(笑って
美倖 : というか2人、いつの間にか仲良くなってたのね…?
ユフィーア : ええ。酒場に女の子のお客さんってあんまり多くないからかな。自然と仲良くなったの。(美倖に
美倖 : (あっ。(察し
木兎 : お店の…人だから…、、、
美倖 : ………なるほどね!(腕組み頷き
京輝 : あ……!
木兎 : ………(モーくんに隠れてる
美倖 : …なるほどなるほど!コミュニケーションの輪が広がってて良い事だと思うわ!
ユフィーア : …?(みゆきちや京輝の反応を見て
シノビン : 良き事でござるな!
ユフィーア : ふふ、心配はいりませんよ。木兎ちゃん、とってもマナーのいい子ですから。
木兎 : …酔い潰れないように、、する・・・
ユフィーア : 清根さん呼ばなくていいように気を付けないとね。(ふふっと笑って
木兎 : うん……、、、
ユフィーア : じゃあ…次は…(飛んで飛んで)エルド兄さんよ?
エルド : …
エルド : (これ弟の方で答えたらまた煩いんだろうな…と思案し
エルド : 飯とか…食います?(ららに
らら : いいよ。
エルド : ぁーぃゃ、別に食う必要あるのかって話で…
かすむ : お?なんだこいつ?
らら : …?
らら : たべるよ。わたあめでもカニでも。
エルド : …。「生存確認業務」はあれからちゃんとやってますけど。(シノビンとかすむに
エルド : こっから更にやる事増やしますか…?
らら : …??
かすむ : んぇ? 「生存確認」した後ごはんの一つも食べずに解散してんの?
らら : ごはん食べるだけだよ?
かすむ : コミュ力の下限突破してない?大丈夫なのこの後輩?(シノビンに
シノビン : そっちこそ「飯とか・・・食います?」でござるよ!?
かすむ : やっぱ一回ボクらついてかないとダメか??
らら : 4人でご飯にする?
シノビン : 名案でござるな!
エルド : ……。(知らん内に話が進むんだが…
エルド : …じゃ、ミッション追加ですね。
エルド : 回答はそれで。店は外食の先達2人が決めてくれる事でしょう。
らら : そうだね。
らら : 私、回転寿司?行ってみたい。
かすむ : なんだこいつ?(笑顔で
かすむ : お、ららそーなの?意外だな~
らら : うん。お魚が死んだ後にクルクル回るんでしょ?
らら : すごく…いみがわからないもの。
らら : たのしみ。
かすむ : そだねー。昇天ダンスしてるね~
シノビン : 4人で行くにもちょうど良いでござるな!
エルド : …。さいですか。(諦めた
かすむ : お魚の昇天ダンパって事ね!
らら : うん。そこ。いこ。
かすむ : おっけー!
かすむ : じゃ、次はボクだな~
かすむ : うーん。妹が気になりすぎて自分の回答どころじゃない気がしてきたな~
かすむ : (シノビンの方見て)行くか~?同伴。
シノビン : 重要ミッションでござるな!
かすむ : そーだよ。そっちも後輩監督しないとさ?
エルド : 仕事みたいですね。
らら : くるくる回るお皿で工事もできるかな?
美倖 : 恋の応援ってコトね…!
かすむ : とにかくボクも寿司を喰らうぜ。じゃ、次どーぞー?
シノビン : ここまで完璧な流れなら最早言うことはないでござる!
シノビン : 4人で回転寿司「いそ寿司」に行くでござる!
シノビン : 最新こんぴゅーたーの注文しすてむを体験するでござるよ!
かすむ : おー。いそ寿司。回るやつじゃーん。
らら : ますます工事みたい。
美倖 : いいわね~!いいわいいわ。
美倖 : なんだかんだ平和にスムーズに一周したわね!
灰簾 : 平和すぎて人狼村の流れ忘れてないか心配になるな。
美倖 : このまま投票……なのかしら?
透子 : 一応整理します~?
透子 : 自分と灰簾さんが予言者名乗り出てて、全部結果秘匿してて、他全員不明。…でしたっけ?
京輝 : これで…投票…!?
透子 : 情報すっくねえな(笑って
瑠璃 : 昨夜は予言者COしてた清根さんとソフィアさんが同時に死亡です。
シノビン : みんなで「起きたら行こう」って約束した場所の整理した方が良いでござるよ!
木兎 : そういう集まりだったっけ……
美倖 : 皆具体的に約束取り付けててえらいわよね。(うんうん
ツカサ : 皆ごはんは食べるもんね。人間だから。
かすむ : 雲霞精霊でもごはん食べる必要はあるんだな~
瑠璃 : 2回集計して共感者や白予言の顔色を伺うのも良いですが、いまいち良い結果になる気はしないですね。
らら : みんな、約束したなら、ちゃんと行こうね。
エルド : …。
透子 : 結局今日もまたまっさらグレランするっきゃねーか?
瑠璃 : すいません。全く話が進む気もしないのでさっさと誰か殺しましょう。
美倖 : じゃあ……投票のお時間よ!
京輝 : 投票……!
美倖 : ――――
美倖 : 投票が終わったわ!
美倖 : 結果はこうよ!
美倖 : 瑠璃:3票(らら、エルド、ユフィーア) 京輝:2票(瑠璃、シノビン) 木兎:2票(透子、かすむ) 一票:美倖(京輝)、らら(灰簾)、灰簾(木兎)、ツカサ(ゆとり)、シノビン(ツカサ)
美倖 : 処刑されるのは……あら。瑠璃ちゃん?
瑠璃 : …。………。
瑠璃 : はぁ、じゃあ、すいませんけど、美倖さん。
瑠璃 : 優しく殺してください。
美倖 : あっうん…。 ぇーっとどうしようかしら…
美倖 : ちょっと性質的に威力の加減しづらいから…えーっとそうね~…(考えて
瑠璃 : 何殺しでも良いですよ。苦しまない奴が良いですけど…。
美倖 : 【柳暗花明】-輝ク愛ヲ貫イテ-!(爪の黒ネイルが光輝き
美倖 : ダイヤモンド床カッター!!(瑠璃の椅子の下の床を円状に切り取るように爪から漆黒の毒ビームを放つ
瑠璃 : びっくりしました。刺されるのかと……(言いながら床下に落ちて消えていく
美倖 : そんな痛い事しないわよー! じゃあねー!結果後で教えるからー!
美倖 : ――――(そして夜を迎え…
最終更新:2026年05月26日 01:10