イオさんが入室しました
イオ->(お昼時、ほどよくあたたかな喫茶EB――
イオ->(カラン、と小さく控えめにドアが開く
イオ->…、(黒髪の、背の低い少女 伺うように店内を見回す
イオ->(…誰もいない
イオ->(ウェイターに案内され、隅の方の席へと歩いていく
イオ->……、(腰掛け、店員が去るのを目で追うと、小さく息を吐く
イオ->(は ぁ ぁぁ ぁ
グリフさんが入室しました
イオ->(ぁぁぁもう…なんかこれだけで疲れた……(両手で顔を押さえ
イオ->(…どういうつもりなんだろ、……(隅の席で頭を抱えて俯く少女
グリフ->おいしょー。(入店する青年)
イオ->……、(ぁ、誰か来た(入口の方に視線を
グリフ->ん、
グリフ->(眼が合う)
イオ->、(げ(バッと逸らす
グリフ->…。
イオ->(み、見てないッ見てませんごめんなさい!すいませんでした!
グリフ->(オレ、そんなにいかつくはないよな…)
グリフ->とりあえず鶏肉のオイスター炒め ひとつー!(カウンターに座る
グリフ->(運ばれてくる肉)
イオ->…、(別にまじまじ眺めようとか思ってません!
グリフ->むしゃむしゃ
グリフ->ぷはー、うまかった。
イオ->…、(ぁー…変な人とか思われたかな…全然普通に飯食ってるけど
グリフ->(帰ってく
グリフさんが退室しました(2008/04/22 00:30)
イオ->………。(早かったな
バリィさんが入室しました
イオ->……、(…飲み物くらい頼むかな。ちょっと早く着いたし
モブ太さんが入室しました
モブ太->(メロンソーダ両手に奥から出てくる
バリィ->ふう。(小柄な女の子が入店)
イオ->……、(店員、そしてバリィにちらちらと視線
モブ太->ぁ?(食べ終えた食器で埋まっているいつものカウンター席
バリィ->おい、ちゃんと片付けろよ店員!
イオ->、……(うわ、なんか怖そうなのが
モブ太->はぁ、いらっしゃいませぇー…(だるだるげにバリィへ挨拶
理価さんが入室しました
モブ太->席は埋まってるし、客は多いし、いいコトねーなぁ…(ブツブツぼやき
モブ太->(イオの席へメロンソーダ二つを置く。
理価->~♪(更に入ってくる客一人
バリィ->おい、しゃんとした挨拶しろよ!教育がなってないぞ!
イオ->……、え?(顔上げて
バリィ->(>モブ太
モブ太->あー、はいはい。 今やりますよー…(だらだらとカウンター席へ
イオ->……あの、、あたし(去るモブ太にぼそぼそと
イオ->…、、何も頼んでないですけど……
モブ太->もういらねぇからソレ、やるよ。(言い残し
モブ太->いらっしゃいませぇー…席はどっか適当にどうぞー、(理価へ挨拶
理価->やる気無い店員ですねぇ……(呟きつつ日向の席に向かう
イオ->……、そ、そっか(小声で呟くと、グラスを一つ引き寄せる
バリィ->全く。(イオの隣のテーブルに移動
イオ->……(客増えてきたな… そうでもないか。3人だし
モブ太->掃除めんどうなんでできれば一つの席に集まってくれたらいいなー…とか…(カウンター席でブツブツ
バリィ->ああ?!聞こえねえよ!
モブ太->なんでもないっす、はぁ、さーせん…(カウンター席フキフキ
イオ->……(よーし騒がしいぞー。それでいい。あたしが埋もれるくらいがいい(メロンソーダ飲みつつ
バリィ->全く…。(といいつつイオの向いに移動
イオ->、…、(向かいに来たのに気付き顔を上げる
バリィ->ふぅ。(着席)
バリィ->あ、どうも。
イオ->…ぁ、はい。……こんにちは
理価->(こちらも地味にイオ付近の席にちゃっかり着席
イオ->(……なんか集ってないか…? 店広いのに…
イオ->……、(俯きがちにジュース啜る
バリィ->(ジロジロ)
イオ->……、、(向かいや周囲が気になる様子
イオ->…、(バリィと目が合い
イオ->……ぁ、え、はい?
バリィ->いや、はじめまして。
バリィ->何歳?
イオ->、ぁ、はい。初めまして
イオ->えっと、17、ですけど…
バリィ->ふーん、じゃあアタシとそんなに変わらないなあ。
イオ->…そうなんですか(テーブルやメニューに視線を遣りつつ
バリィ->あー 全然タメ語でいいよ
バリィ->名前はなんていうの?
イオ->……、浦弖、イオ。
バリィ->へー イオっていうんだ
バリィ->かわいいじゃん。
バリィ->あんたは?(>リカ
イオ->、ぁ、はい、……(こそっと理価の方見遣って
理価->へ? 何でいきなり私に振るんですかぁ?(唐突な事に驚く
バリィ->いや、せっかく同じ席だし
理価->はぁ…理価ですよぉ(とりあえず名乗る
バリィ->へー!リカっていうのか!
バリィ->あたしはバリィ。よろしくな!
バリィ->ところで…(眼ツキ変わる
イオ->……、ぇ
バリィ->あんたも剣使うの?(>リカ
理価->まぁ、使いますけど?(ちらっと横に置いた剣を見て
ゼンさんが入室しました
バリィ->ふーん。
バリィ->あんたは?(>イオ
ゼン->(カランコロン
イオ->、……いえその、
ゼン->(手提バック片手に入店してくる学生服
イオ->あたしは、剣術とか全然……そもそも戦えないし
ゼン->(キョロキョロ
ゼン->(戯れている女性陣が目に入る
ゼン->んー…(窓際安定かな
ゼン->(入り口付近の席へ
モブ太->いらっしゃいませぇー。(カウンター席でぐだっと遅れて挨拶
モブ太->近いとこだと掃除が楽でオレ的に非常に嬉しいんだけど、自由席となってますー。(ゼンへアナウンス
ゼン->ぁ、イチゴミルクひとつ
ゼン->ぇ、ぇー、凄い理由だなそれ……
イオ->……、…(なんとなくゼンの方見遣る
ゼン->(ふと目が合う
ゼン->?
イオ->、(凄い勢いで逸らす
ゼン->……?
イオ->……、(しまった、またやってる……迂闊に見るの止めろよあたし、学習しろ
イオ->(……学生、か…(俯き気味に
モブ太->おー(奥からイチゴミルクを受け取り
モブ太->イチゴミルクご注文のお客様ー。(立ち上がり、声をあげ
バリィ->ん。誰か来たな。学生?
モブ太->(イチゴミルクを運んでいく。
モブ太->はい、どうぞー。(理価の隣へ置く
理価->………は?
ゼン->ん、ん?
イオ->…ぇ、誰の、注文ですか
モブ太->あちらのお客様から。(ゼンへ手を向け、頭を下げる
理価->(手の方向を見遣る
理価->……え~っと…(苦笑気味
バリィ->まー 座ったらいいんじゃねーの
ゼン->ぁ、ぇと…(ど、どうしたらいいんだろう
バリィ->多いほうが楽しいしな
バリィ->それにしても
バリィ->テメーいい加減な応対してんじゃねーよ(殴る>モブ太
バリィ->あんまりいい加減にしねーとぶっ飛ばすぞ!
イオ->…、…(こ、怖いなこの人
モブ太->ぶっ飛ばすといえばそうだった。(ケロリと
モブ太->(ポケットから小さなメモ用紙取り出し
モブ太->理価さん、でしたっけか。(理価を見る
モブ太->" 同 僚 "とABC杯にエントリーした理価さん、で合ってます?
理価->ああ、はい、そうでしたねぇ
モブ太->大会の内容やら規模がちょびーっと変更になったりなんだりしたんで、ご了承ください。だそうです。
理価->はいはい、了解ですよぉ(にこっと
イオ->……(ABC杯。…ぁあ、そういえば宣伝してたな…
モブ太->んで、残りの人たちへ。(振り向いてバリィオの席。
バリィ->ん
モブ太->はい。(どこから取り出したかABC杯チラシ2枚
イオ->…、、ぁ、はい(受け取る
イオ->……(まぁ出ないけどさ。組む相手いないし(チラシ眺めて
バリィ->お、サンキュ。
バリィ->(チラシ眺める
バリィ->(シンシオ…
モブ太->参加希望の場合はパートナー連れてきてからオレに一言いえばオッケーだぜ。(バリィへ
イオ->……(…それにしても、あの人まだ立ちっぱだな…どうすんだろ…(ゼンの方再びちらりと
ゼン->ぇ、ぇーと……
ゼン->すいません、イチゴミルクの注文って通ってるでしょうか……?>モブ太に
バリィ->ふん。
モブ太->はい、こちらに。(ニコっと。爽やかに。
イオ->、……
ゼン->ぇ、ぇと……(これは、ここに座れって事なんだろうか……
ゼン->ゎ、判りました ありがとうございます
ゼン->(ここの仕来りなのかな、交流目的的な…?
理価->あはは、席変わりますね(苦笑しつつ席を立って
理価->(席を立って別のテーブルまで移動、座りなおす
モブ太->んじゃ、オレは戻るぜー。(イオのメロンソーダ片方パクって
理価->(まったく、どういうつもりですかぁ?
イオ->…、……(軽く首だけ会釈
モブ太->(歩き飲みしながら奥へ
モブ太さんが退室しました(2008/04/22 01:51)
ゼン->ぇ、えっと……
バリィ->(イライライライラ
バリィ->次あったらぶん殴ってやる
ゼン->なんだか、ごめんなさい(アセアセと>イオ、理価
イオ->…、、ぁ、いえ(声掛けられてハッと
理価->あは、気にする事じゃないですよ(にこっと
ゼン->そ、それじゃ失礼します……(腰を下ろし
ゼン->……(ま、まいったな……僕の所為だな、、この空気……
流奈さんが入室しました
流奈-> こんにちわー!(店内にハッキリ通る声
イオ->………、、(ごめんなさい返し下手で―
砂奈さんが入室しました
バリィ->そうだよ 気にすんなよ
砂奈->こんにちは(遅れて別の声
バリィ->ん。
イオ->、(また誰か来た(恐る恐る扉の方に目を
ゼン->ん……?(扉の方へ目を
ゼン->(ん…?
流奈-> おー、(妹の手を引き店内奥へ
イオ->(…また学生さんだ。…多いのかな、ココ
流奈-> 今日はいっぱい居るねー。(砂奈に
バリィ->あんたの知り合い?(>ゼン
砂奈->うん、賑やかだね(姉に返す
ゼン->ぁ、いえ、そういう訳では(慌てて>バリィ
流奈-> こんにちわー。(みんなの前まで来てもう一度
イオ->…、こんにちは(小声早口で軽く頭下げる
ゼン->、こんにちは(微笑み返す
理価->おー、あの時の御二人さん、こんにちは(にこ
バリィ->ん?
バリィ->(…どっかであったような。
バリィ->(まぁ、いっか。
流奈-> あ、理価さんこんにちはー。(にこっと
流奈-> 私、東城流奈。 こっちは妹の―(他の人々にも自己紹介
砂奈->東城砂奈です(ぺこっと頭下げる
ゼン->…こんにちは(微笑み>砂奈
イオ->…、ぁ、はい(頭下げる
砂奈->……?
バリィ->へー、るなとさなか。
バリィ->アタシはバリィ。よろしくな。
ゼン->(はて、何処かで見たような……?
ゼン->―――― 、
ゼン->
イオ->……、(ビク
ゼン->ぁ、あの時のッ!?(ガバァッと席を立ち
流奈-> え、?(急に立ち上がるゼンに戸惑い
ゼン->ぁっ、いや、決して悪意や邪な気持ちがあった訳じゃなくて(あたふた
ゼン->シャワー室空いてるって聞いた物だから、って確認しなかった僕が悪いんだけど!
流奈-> えーっと…何の話かな?(砂奈に小さな声で
砂奈->……よくわかんない…
ゼン->と、とにかく、すみませんでしたっ!(90度腰折って
流奈-> えーっと君、名前はなんていうの?(すっかり話のわからないまま
ゼン->ぁ、その、 ゼン、って言います
ゼン->ゼン、ろ――ぁー、、ゼン=フルスコア、です(頭上げて
流奈-> ゼンさんね。
ゼン->、はい
イオ->(会話に耳を遣りつつメロンソーダ飲んでる
流奈-> 私は流奈。こっちは妹の砂奈。 よろしくね。(あの時と同じセーラー服で、笑顔。
ゼン->は、はい……(目を背ける
流奈-> …(ん~?どうしたのかなぁ…
ゼン->(ま、まいったなぁ……向こうは気付いてないみたいだし……
ゼン->(黙ってるのも悪いけど、かといって言うのも悪い気がするなぁ……
イオ->……(なんかあったのかな。まー、気にしたってしょうがないけど…
流奈-> (ゼンの向かいに砂奈を座らせ、隣に自分も座る
流奈-> お邪魔します。(向かいのゼンに
ゼン->ぁ、どうぞどうぞ
イオ->…(あれ、寝ちゃってる?(向かいのバリィを見て
バリィ->(Zzzzz
イオ->…(…うーん、疲れてたのかな
ゼン->……、
イオ->………、(どうしよう(グラスを見つめながら、意識は隣のテーブルに
流奈-> (妹と仲良くメニューを見てる姉
流奈-> みなさんお昼はもう食べましたか?(顔を上げ全員へ
イオ->(…学生ばっかだなぁ。ぅぐ、同世代苦手なんだけど、、―
イオ->―、…ぇ?
ゼン->ぁ、まだ、ですけど――……
イオ->、あたしも、…です
理価->そういや、まだですねぇ
流奈-> それならみんなでご飯にしましょうか。(指を立てて提案
ゼン->、(目をパチクリと
ゼン->ぁ、ぁあ、ご飯、ですか(何か安心したように
イオ->……、ぁ、、(何か言い辛そう
イオ->…す、すいません、、あたし(俯き、落ち着かない様子で
イオ->人を、、待ってるので…… その人が来たら、一緒に注文、します(必死げに、どんどん小さくなる声
流奈-> あ、そうだったの。 ごめんなさいね。
イオ->…、(すいませんごめんなさいノリ悪いみたいでごめんなさい空気悪くなってごめんなさいでも仕方無いしだからってココで食べちゃったら後で困るし
理価->私もその御誘いは嬉しいですけれど、そろそろお暇しますね(席を立つ
流奈-> あら、これからあの人と?(にこにこと
イオ->…、、(ぁぁぁ、もうやだ死にたい
理価->さぁ?それはどうですかねぇ(にこっと
流奈-> はーい。 また会いましょうね。(にこ
理価->それじゃ、皆さんまた何所かで(軽く手を振って店を出る
理価さんが退室しました(2008/04/22 03:15)
イオ->……、ぁ、さようなら、。
ゼン->、(軽く会釈
バリィ->んが
バリィ->ん
バリィ->…(パチパチ
バリィ->(…寝てた?!
イオ->、ぁ(起きた
流奈-> おはよう剣士さん。
バリィ->あ、おはよう。
バリィ->くそー…寝てたかー、
シンシオさんが入室しました
バリィ->なんで深夜のテレビってあんなに面白いんだよー(夜更かししてたらしい
シンシオ->おはよー(換気扇のフタ開けて天井から出てくる
バリィ->なっ…
シンシオ->よ、と(ガコッ、
イオ->…、、
シンシオ->(すとんっと着地
バリィ->し、シンシオ…
バリィ->な、なにしてんだよ…
シンシオ->やー、おはよこんにちはバリィ。(にへ、と
バリィ->む、むむぅ…
シンシオ->んー、今はお昼時ランチタイム?ボクの体内時計信用できるかな(周囲見渡し
バリィ->(…血の匂い…?
バリィ->シンシオ、あんた…
シンシオ->んー?どしたの?(にへ
バリィ->いや、なんでもない。
流奈-> 丁度お昼時よ。 貴方も一緒に食べるかしら?(換気扇から降りてきた変人へ
シンシオ->んー、どうしよっかな。あんまり長居するとまずいかも(へらへら笑いで髪をくしゃっと
流奈-> あらあら、忙しい身で?
シンシオ->(すると、その右手から ボタ ボ タ と
シンシオ->―ゎゎ、(空色の髪に赤が垂れ、肩口に流れる
バリィ->――!
シンシオ->ぁっちゃー……まずっちゃったなぁ(当の本人はそんなにまずった様子もなく
イオ->……、、(ぅ、わ……っ
バリィ->なんで…?
シンシオ->んー? 只のケガだよー(?と首を傾げて
シンシオ->あはは、まあこんなだから帰るよ。
バリィ->―
バリィ->まちなよ。
バリィ->包帯まいてやるよ。
シンシオ->んー、気持ちだけでいいよ(笑って
シンシオ->包帯じゃ治らないし(くるっと入口の方を向く
ゼン->、、(呆然とそれを見てる
シンシオ->んじゃねーっ(ひょいっと、軽い足取りで入口へ
ゼン->……、(やっぱり、大怪我するんだな……
シンシオ->(外へと
バリィ->シンシオ!
シンシオ->(…やっぱり、治りが遅い。(声を背に受けながら
流奈-> (消えていったシンシオとバリィを見やり
バリィ->(追いかける
シンシオ->(…使い手の加護まで弾いちゃうからなぁ、コレ、
シンシオ->(――みっちゃんだって、ソレは解ってたハズだよね… 、(バリィに気付き、振り向く
バリィ->もうそんなことはやめなよ…
バリィ->シンシオが何を考えてるのはしらないけど、さ…
シンシオ->……。 何の事?(にへ、と
バリィ->ばか。
シンシオ->よく言われる。(苦笑気味に
バリィ->全く、大馬鹿だよ…。
シンシオ->大馬鹿を追い掛けて来るのは、超大バカだからね。
シンシオ->あんまりバカになっちゃダメだよ?(ふやっと、笑って
シンシオ->(再び背を向け、歩き出す
バリィ->…
シンシオ->(段々と小さくなる背
シンシオ->(公園の樹でふと曲がり、姿が隠れると
シンシオ->(気配すら、消える
シンシオさんが退室しました(2008/04/22 04:03)
バリィ->アタシは…
バリィ->超大バカでいいよ…
バリィ->(シンシオの影を追って消える
バリィさんが退室しました(2008/04/22 04:06)
ゼン->……
イオ->……、…(ただ黙してた
グリフさんが入室しました
グリフ->ちーっす(勢いよく入ってくる青年
グリフ->腹減ったー!えびピラフ!(カウンター席に座る
イオ->……、、(戦闘喫茶とは聞いてたけど…(テーブルに伏すように
グリフ->(そして運ばれてくるえびピラフ)
グリフ->(むしゃむしゃ)
グリフさんが退室しました(2008/04/22 04:08)
イオ->……(あの人何なんだろう…
スクァーチェさんが入室しました
ゼン->……(チラ、と流奈の方を見遣る
スクァーチェ->(そして入ってくる長身の女性
スクァーチェ->(ふっふっふ…久々に登場よ
イオ->…(ぁ、また誰か来た
スクァーチェ->(イオの隣のテーブルに座る
流奈-> (ゼンの視線に気づきながらも特に反応は示さず。
流奈-> こんにちわー。(ためらい無く近くへ座るスクァへ挨拶
スクァーチェ->あら、どうも
イオ->…、…(…あたしも挨拶した方がいいのか
スクァーチェ->…
スクァーチェ->(しかし今日は年齢層若いわね…
スクァーチェ->(よし、今日は若くいくわ…
イオ->…、こんにちは(低く小声で
スクァーチェ->あら、こんにちは。いい天気ね。
イオ->…、 そう、ですね。
スクァーチェ->……。
流奈-> 私は東城流奈、こっちは妹の―
砂奈->東城砂奈です(ぺこっと頭下げる
スクァーチェ->あら、どうも。
ゼン->(ふと振動音
ゼン->ん、(携帯取り出す
ゼン->、ぁあ どうしたの?(電話だった模様
ゼン->(空いた方の手で謝りながら周囲から離れる
ゼン->……うん、 また先生に捕まったって? もう、だから君は……
イオ->……、(電話か…
ゼン->…ぅん、 うん……判ってるよ
ゼン->あんまり無茶すると、フィーネちゃんが心配するぞー?
ゼン->ぁあ、はは、冗談だって(笑いながら
ゼン->……ん、 …うん 判った。
ゼン->うん……それじゃまた後で(P、と
ゼン->だから補修はちゃんと受けろって言ったのに……
ゼン->ぁ、ごめん、ちょっと用事できちゃったから、行くね?>ALL
イオ->…、ぁ、はい
スクァーチェ->あら。
流奈-> うん、また今度ね。(笑顔で
ゼン->うん。 また今度(ニパァっと微笑み
ゼン->それじゃ!(足早に
ゼンさんが退室しました(2008/04/22 04:32)
イオ->……、ぁ、さようなら(遅れて
スクァーチェ->ごきげんよう。
イオ->…(…親しげだったな。 友達、かなぁ…
流奈-> …(結局なんだったんだろう…こっちをよく見てきたみたいだけど…
イオ->(……電話とか久しく使ってないし。ホント携帯持ち腐れだよな……ぁ、
流奈-> 、(どこかで会ったことあったかな…
イオ->(バッと携帯取り出して確認
イオ->っげ、…(何通かメールが来ていた模様
スクァーチェ->あら、カレシからメールかしら。
イオ->(内容:「ごめん>< めちゃくちゃ遅れるよー;」
イオ->…ぁぁ、 え?(スクァの言葉にキョトンと
イオ->ぇ、、あ、いや、そんなんじゃないですけど、(慌てて
スクァーチェ->あら、照れちゃって。
イオ->いや、本当に……(一時間以上前だなこれ…なんで確認しなかったんだろ
イオ->(事実待ち合わせ予定から1時間以上経過してるわけで……何やってんだ?
流奈-> さっき言ってた、"待ち合わせ相手"さん、ですよね。
イオ->…ぁ、はい。そうです。
流奈-> 男の子ですか?
イオ->ぇ、…いえ、その、、只の友達ですよ。女の子です(頻繁に髪を触り、落ち着かない様子
スクァーチェ->あら、ほんとかしらねー。うふふ。
流奈-> 遅刻のメールかな?
イオ->はい… 、なんかめちゃくちゃ遅れるみたいで…
流奈-> 今どこなのか聞いてみたらどうかしら? メール送って安心して二度寝しちゃう人もたまにいるからさ。
イオ->、…そうですね、(ラズベリーピンクの携帯をぱかっと
イオ->(開いた途端に、カランコロン、と
ナナシさんが入室しました
ナナシ->遅れたぁーーーっ!!(ばたばたばた入店
イオ->、(振り向く
流奈-> あれ、ナナシさん?(入り口へ視線を移し
ナナシ->ぁ、いたいたー、イオちゃーんっ(席の方へ駆け寄る
ナナシ->ってぉぉ、ぇーっと、ルナさんと、サナさん?(姉妹に気付き
イオ->…アヤ。 ぁれ、知り合いなの…?
流奈-> こんにちわー。(手を振って挨拶
砂奈->東城砂奈です(ぺこっと頭下げる
ナナシ->こんにちはー。(にへーと全員に
スクァーチェ->アタシはスクァーチェよ。
ナナシ->初めましてー。あ、わたしはナナシ。
ナナシ->やーごめんねぇイオちゃん、、ちょっと予定外にけっしゅん出られなくって…(息切れ気味に
イオ->ぁあ、あの9面相の一人…?
ナナシ->そそー(ぜぇぜぇ
イオ->…ま、座んなよ(隣のイスを引いて
ナナシ->うんー、失礼しまーす(全員に行って、イオ隣に着席
ナナシ->ぇーとなんだろ… 久しぶりー?(隣に笑って
イオ->…ん、そだね。久しぶり(張り詰めていた表情を少し緩めて
流奈-> 揃いましたし、ご飯にしますか?
ナナシ->そだねぇ、そうしよっかー(にへー、と
イオ->…うん。(コクリ
ナナシ->…、ん(イオの方を見遣り、少し考えるように
ナナシ->イオちゃん、なんかちょっと雰囲気変わった?(それでも笑顔で訪ねる
イオ->…、さあ。気の所為じゃない?
ナナシ->っていうか目の色が…
イオ->それ言うならアヤだっていっつもコロコロ変わってるだろ(笑って
イオ->あたしがちょっと変わるくらい、普通だって。
ナナシ->んー…そっかぁ。(へへ、と
イオ->数か月ぶりだしさ。…ちょっと新鮮なだけだろ(メニューを取りながら
ナナシ->そっかぁ。そうだよねぇ(誤魔化し、苦笑い
ナナシ->……(体中に走る、強烈な”嫌な予感”を押さえ付けるように
イオ->…、(……人は、変わるよ、アヤ。
イオ->(もう恐れる必要なんかないんだ、人の目も何も、、…あたしは力を手に入れた
イオ->(…もう籠もってるだけじゃない。幸せに、なってやる。あたしの力で
イオ->(――周りを不幸にしてでも
ナナシさんが退室しました(2008/04/22 05:42)
砂奈さんが退室しました(2008/04/22 05:42)
流奈さんが退室しました(2008/04/22 05:42)