まりかさんが入室しました
まりか->(隠れ家周辺を散歩中
まりか->ぉ、このそしきにはいってからわざわざまりかちゃんじきじきにしゅうげきしなくてもよくなったですぅ~
まりか->ぃ、いまごろゆーしゅーなかずあわせげぼくどもがまりかちゃんのために血をあつめてるですぅ~
まりか->ぇ、でもここにはなんにもなくてひますぎるですぅ~
まりか->ぇ、けんきゅーじょにでもいってべんきょーしてたほうがまだいいですぅ~
まりか->ぇ、でもきゅうな治療がはいるかもしんないですぅ~
まりか->ぉ、そのためにまりかはまってるですぅ~
まりか->ぃ、ふぃっくんはどっかいっちゃったですぅ~
まりか->ぃ、ふぃっくんはどっかいっちゃったですぅ!
まりか->ぁ、やることなさすぎですぅ!
まりか->ぉ、こんなひまひましせつをつくりだしたやろうはどこのどいつですぅ!
まりか->ぉ、こんなひまひましせつをしょうかいしやがったやろうはなにものですぅ!
ハイネさんが入室しました
まりか->ぉ、これでだれも血をもってかえってこなかったらあばれてやるですぅ!
ハイネ->言っとくけどハイネちゃんじゃないわよv(まりかの後方から
まりか->はぅ!(飛び上がる
まりか->(ずざざざざっと距離をとり木の陰に隠れて様子を伺う
まりか->ぁ、なにものですぅ!
ハイネ->あらあら♪ そんなに恐がらなくてもいいのに~v(まりかに軽やかに歩み寄りながら
まりか->ぁ、あいことばですぅ!
まりか->ぅ、九蓮!
ハイネ->宝燈♪
まりか->ぉ、そんなあいことばないですぅ! ぁ、あやしいやろうですぅ!
ハイネ->(歩み寄る すっごい笑顔で
まりか->はぅ!(おびえ顔ですっごいかがむ
ハイネ->(まりかの両頬をがっちりホールドし、顔を上げさせる
ハイネ->そーゆーくだらないおいたはぁ、
まりか->ぅ、ぅぅぅぅ!!
ハイネ->だ・め・だ・ゾ vvv (に っ こ り
まりか->ぅっ(眼を閉じる
ハイネ->あれれ~?ちゃんと人の目を見て喋らなきゃメンメンよv(頬むにー
まりか->ふぁ、はにほのへふぅ!
ハイネ->話は聞いてるわ、まりかちゃん(ぱ、と放し
ハイネ->私はここ、九蓮宝燈の一員。
まりか->ぁ、まりかもですぅ!
ハイネ->――蜜月の瞳<ハニィデュードロップ>こと、ハイネ=ヘイトゥルースよv
まりか->ぁ、「蜜月の瞳」ならきいたことあるですぅ!
ハイネ->あらv ホント?
まりか->ぇ、でもどんなやろうかはしらないですぅ!
まりか->ぁ、かるくじこしょうかいしやがれですぅ!
ハイネ->うふふ、野郎じゃなくて女の子よ♪
ハイネ->ほんとうに見たまま、清楚で可憐な女の子ですv
まりか->ぃ、じぶんでそんなこというやろうはたいていへんなやろうですぅ!
ハイネ->そんなこと無いもーん。確かめてみる? うふふっ(くるりとスカートを翻して
まりか->ぁ、あやしいやろうですぅ!
ハイネ->そんなこと言ったらまりかちゃんだって充分怪しいわよ。
ハイネ->血を集めて媒体魔術なんかやるらしいけど、それでどうするの?
まりか->ぁ、魔術師として常に自身の魔術の向上を目指すのは当然の心構えですぅ!
ハイネ->あら、急にはきはき喋るのね。
まりか->ぃ、きのせいですぅ!
まりか->ぁ、まりかちゃんはむくでかわいくってでもちょびっと魔術のじょうずなおんなのこですぅ!
ハイネ->うふふ、そうね。今はそれで勘弁しといてあげるv
まりか->ぁ、まりかちゃんになんのようですぅ!
ハイネ->だってまりかちゃんが暇そうにしてたんだもの。
まりか->ぇ、べつにひましてたわけじゃないですぅ!
まりか->ぃ、しゅうげきやろうどもが血をもってかえってくるのをまってただけですぅ!
ハイネ->残念v 無いわよ♪
まりか->ぅ、つかえないやろうですぅ!
ハイネ->だってハイネちゃん、誰かの為に何かするのってキライなの。
ハイネ->押しつけがましいコトしたくないしv それに、私の成果は私だけの物よ。
まりか->ぁ、なんてやろうですぅ!
まりか->ぃ、きっとそのちゃーみんぐなはぁとまーくでかずかずのやろうどもをみりょうしちゃうとんでもないはらぐろやろうですぅ!
ハイネ->みんながハイネにメロメロになっちゃうのがいけないのv
まりか->ぉ、それならハイネちゃんはわるくないですぅ!
ハイネ->そうでしょ~v まりかちゃんなら解ってくれる?
まりか->ぉ、そんぐらいよゆうですぅ!
まりか->ぁ、ハイネちゃんは、ただただかわいいってだけですぅ!
まりか->ぇ、ぜんぜんわるくないですぅ!
ハイネ->そうそうv そしてみんな、ハイネを護る為に戦ってくれてるのよv
まりか->ぁ、さっすがハイネちゃんですぅ!
まりか->ぉ、そのみりょくでまりかもたすけてほしいですぅ・・・
ハイネ->あら、さっきも言わなかった?ハイネはハイネの為にしか動かないの
ハイネ->ハイネ、頭の悪いコは嫌いだぞーぅ?
まりか->ぁ、なかなかてきびしいですぅ!
ハイネ->ハイネに血を集めて欲しいなら、ハイネにとって利になる何かを約束しなさい?
まりか->ぁ、まりかがあげれるものなら血となんでもこうかんするですぅ!
まりか->ぁ、ハイネちゃんはなにがほしいですぅ!
ハイネ->んー…(口元に人差し指を当て
ハイネ->壊したいものなら、いっぱいあるんだけど……
まりか->ぅ、まりかにこわせるものはすくないですぅ・・・
ハイネ->あら?…いるじゃない、まりかちゃんの下僕ちゃんv
まりか->ぁ、まりかちゃんのかれしちゃんですぅ!
まりか->ぃ、ふぃっくんならこわすのもとくいですぅ!
ハイネ->そうよねv …じゃあ、アナタの彼氏、貸してくれる?
まりか->ぁ、なんにつかうきですぅ!
ハイネ->ちょーっとハイネちゃんのお手伝いしてもらうダケよv
ハイネ->ダメならいいわよ~。ハイネも血を集めてあげないってだけだしv
まりか->ぉ、そしきのおてつだいならきょかするですぅ!
ハイネ->個人的なお手伝いはダメってこと?(ふふ、と
ハイネ->どぉしよっかな~♪ 彼ってなかなかいい男よね、うふふっ(どこか妖艶に
まりか->ぁ、まりかがしょうだくしたのは「気に入らないヤツをぶっつぶすためにお互い協力しましょう」ってやくそくだけですぅ!
まりか->ぁ、まりかもふぃっくんもハイネちゃんのぶっつぶしにきょうりょくするから、ハイネちゃんもまりかにきょうりょくするですぅ!
ハイネ->うふふっ、わかってるわよ♪ 必死になっちゃってかーわいいv
まりか->ぅー、みんながめろめろハイネちゃんですぅ…
ハイネ->それじゃ、交渉成立ねv
まりか->ぁ、ちゃんと血とってくるですぅ!
ハイネ->わかってるわ。 …でもできなかったらゴメンねv(くるりと背を向け
ハイネ->それじゃあね、まりかちゃんv ハイネは部屋に戻ってるから♪(そのまま軽やかに歩き出す
まりか->ぃ、いってらっしゃいですぅ!
ハイネ->(手を振って建物の中へと去っていく
ハイネさんが退室しました(2008/10/28 10:47)
まりか->ぅ、ふぃっくんだいにんきですぅ…
まりかさんが退室しました(2008/10/28 10:49)