※おおよそ1年前のログです。(途中でフェードアウト)
フェルアさんが入室しました
フェルア->~~♪(ミストグローブの奥へと、慣れた軽快な足取りで向かう
フェルア->(両手にはいっぱいの買い物袋(エコバッグ
トオルさんが入室しました
フェルア->つまり本日、3月14日的な…(説明に非ず、独り言
フェルア->オレがんばっちゃったりだよー!
トオル->(そんなフェルアの行く手に
トオル->(ミストグローブに似合わないブラックアンドシルバーアクセで決めたローラーブレード少年が
フェルア->んんー?よーっす(トオルに気付く
トオル->ん?(腰にある4本のブーメランをジャラジャラ慣らし振り向く
トオル->ココの人ー?(尋ねる少年
フェルア->おぅ、そうだったりだよ~!(片手挙げてビシッと
フェルア->ボクは観光?珍しかったりだねぇ~(歩み寄り
トオル->観光じゃないさ。ちょっと知り合いを尋ねにねー。(同じ距離離れながら
フェルア->へぇ~だったり。(離れるトオルにんー?と首傾げつつ
トオル->でもこの森って広いねー(くるっと振り向き森の奥を見て
フェルア->ミストの知り合いならオレ知ってる子かも?
トオル->かもねー。
フェルア->そだったりだね~。まぁ、進めるエリアは結構限られてるけど(慣れた様子で見回しつつ
トオル->住んでる人多くないんでしょ?(フェルアに向き直り
フェルア->そだねぇ。元々ココに住んでる人達を除いたら、研究家見習くらいなんじゃないかな~だったり
トオル->兄さんはその研究家って奴だったり?(真似して
フェルア->そ☆ ご明答だったり~!(買い物袋抱えてにかっと
フェルア->ま、あんまマジメにやってないけどね…(ボソ
トオル->じゃあさー、
トオル->そのメンバーにエルキスおにいさんっている?
フェルア->え、エルキスちゃ――じゃなくてくん?
トオル->あぁ、知ってるんならいいや。(聞き漏らさず
トオル->そそ、エルキスおねえさん。 一緒のグループだったり?
フェルア->そそ!オレと同じ研究チームだったりだよ~。
フェルア->なんだぁ、エルキスちゃんの知り合いだったんだったり。 ―ってコトは…(まじまじとトオル見る
トオル->んー? 何さー?
フェルア->んーんー? 何でも無かったりだよーっ(何か笑顔で
トオル->、?
トオル->オレ様はトオル。 兄さんは?(気にせず自己紹介
フェルア->オレはフェルア=ルイだったり!(びしっと
フェルア->トオルくんかぁー。ちょーど良かったり!今からオレ、そのチームに戻るトコなんだけど
フェルア->何なら案内しちゃったりだよー?
トオル->おー、さっすがフェルア兄さんじゃん。
トオル->案内よろしくー。(森の奥を指し
フェルア->おっけーぃ、おーらいっ☆(くるっと進路に向き直り
フェルア->(指先に茜色のライトを灯し、薄暗い森を照らす
トオル->(ローラーがたがた言わして付いていく
フェルア->(れっつごー☆
トオル->(フェルアのライト頼りに奥へ奥へ歩くと
フェルア->(小さめの木製の小屋が見えてくる
フェルア->――じゃーん! あそこだったり~☆(振り返って手を広げてみせる
トオル->へぇー、こんな奥にちゃんと家があるんだねー。
トオル->フェルア兄さんと、エルキスおねえさんと、…セド先輩? が住んでるのかな?
フェルア->あれ?セドくんの事も知ってたり?
トオル->うん、喫茶で一回会った事あるねー。
フェルア->そいや何回か様子見に行ってたなぁ~。だったり。
トオル->エルキスおねえさんの様子を見に、だっけ?
フェルア->そそ!まーオレもアンちゃんも気になってたしね~、どうしてるかさ
トオル->アンちゃん、ってのもいるの? その4人組かな。
フェルア->そーそー、4人グループだったりだよー!(アンの名前が出た瞬間、何かテンションが上がる
フェルア->じゃ、とりあえず入っちゃったりー?
トオル->はーい、お邪魔するぜー。
フェルア->(扉を開き―
フェルア->アンちゃーん! たっだいまー☆★☆
アンさんが入室しました
エルキスさんが入室しました
アン->おかえりフェルア。(笑顔で迎える
フェルア->(買い物袋持ったままハグ>アン
エルキス->ぁ、おかえりなさいフェルアさ―― !(両頬に手当てて
アン->ちょ、人も連れてきたんでしょー?(抱きつかれながら
エルキス->(はわっわわわ
フェルア->あはは、そうだったりかも~(ぎゅー
アン->まずはその人紹介しなさいよー。(なでなで
エルキス->っ、も、フェルアさんったら――ってあれ(後ろの人物にやっと気付く
エルキス->……と、トオルくん…?
トオル->……ちぃーっす。(フェルアの変貌ぶりに呆れながら
フェルア->そそ、エルキスちゃんのお知り合いのトオル君だったり!(やっと落ち着いて少し離れて
アン->こんにちわトオル君っ。(離れたフェルアに後ろから抱き付いて
エルキス->(きゃー!
アン->私はアン。アン=ルイよ。(フェルアの肩に頭乗っける
フェルア->わぎゃっ、もーアンちゃーん(腕に手を遣りながら
トオル->…オレはシロキ=トオル。 えーっとよろしく?(なんかもうフェルアンについて行けず
エルキス->こ、こんにちはトオルくん。(頬に手当てて顔赤くしつつ、平静装って
エルキス->こちらは同僚のフェルアさんと先輩のアンさん。一緒に仕事をしてるの(それぞれ紹介
トオル->久しぶりエルキスおねえさん。賑やかな同僚さん達だねー。(元気を取り戻し、エルキスに笑顔で
エルキス->2人は夫婦なのよ。いつでもとっても仲良しで―(何か目輝かせて隣のフェルアンを見る
フェルア->(幸せオーラ微発動中
トオル->まぁ、苗字で気づいたけどね。(そういえば同じ苗字だったなーと思い出しつつ
アン->トオル君はこんな森奥まで何しに?
アン->(まだフェルアと密着しながら何気なく質問
トオル->エルキスお姉さんに会いにってとこ?(フェルアンに軽く返す
エルキス->…、え!?(すっとんきょう
フェルア->おぉ~!言うねぇだったり!(同じく密着したまんまで
エルキス->え、あれ、なんであたしに…あ、(何か思うところがあった様子
エルキス->え、まさか…14日…?
トオル->はい。プレゼント。(ポケットから小さな箱取り出し
エルキス->、
エルキス->う、うん(おずおずと受け取る
アン->(にこにこ見守る
フェルア->(おなじくにこにこ
エルキス->…あ、ありがとうトオルくん。わざわざこんな所まで来てくれるなんて…(小さな箱を手に乗せ見つめながら
トオル->平気だって。 フェルア兄さんに案内してもらったし。(笑顔で
エルキス->え、えっと、、開けてみて…いい?(そわそわと
トオル->うん、どうぞー。
エルキス->う、うん。(丁寧に、そろそろとゆっくりと包装を解く
アン->(にこにこ見守る
フェルア->(にこにこにこにこ
エルキス->(箱の蓋を開く
トオル->(中には銀色プレートイヤリング
トオル->(カマ、円形ブーメラン、V字ブーメラン、鎖が模ってある
トオル->(それぞれよく見ると L O V E の字に見える
エルキス->わ、………!(感嘆
トオル->バレンタインありがとね、エルキスお姉ちゃん。
エルキス->ぅ、ぅ…ん……(口元を手で覆って、赤くなった頬を隠すように
エルキス->あり、がと。トオルくん……(何か泣きそう
フェルア->(うひゃー。オーダーメイドだったり??(心の中で野次馬
トオル->んーん、ホワイトデーだし?(軽く笑って
アン->やったじゃんエルキス!(泣きそうなエルキスの背中をポンっと叩いて
アン->(この子…いつのまにかやれる子じゃん。 でも泣くなよー?
エルキス->っ、 、せ、先輩、(叩かれ大きな背がよろめく
フェルア->おめでとーだったりー!
フェルア->セドくんも順調そうだって言ってたもんねぇ~。シュート入っちゃったり??(にこにこ
トオル->シュートって何さー? ゴール的な?(フェルアに
フェルア->ゴールイン的なー?
エルキス->って、ふぇ、フェルアさん!?そんなっ(あわあわ
アン->こらこらフェルア。(ぺちっと頭叩いて
フェルア->ぅゎーん(ぺちっと叩かれ
アン->で、どうなのよセドくん(フェルアなでなでしつつ
アン->(唐突に、裏口向いて声かける
エルキス->、、っへ?
セドさんが入室しました
セド->なにがっすか…(裏口から入ってくる
フェルア->ぉ、よーっす。
トオル->ぉ、ちぃーっす。(笑顔でセド先輩へ挨拶を送る
エルキス->……て、え、セド先輩!?(遅れて驚く
エルキス->何時からいたんですか!?
セド->今来たとこっすよ…(皮袋とシャベル引きずりながら
エルキス->そ、そうですか…(何かほっとした様子
セド->久々っすね…(トオルに目をやる
アン->セドは会ったことあるのね。
フェルア->喫茶で会ったらしかったりだよー? はち合わせした系?
セド->アンに言われて喫茶見に行ったときっすね…
トオル->あぁ、バレンタインの日にね。(フェルアに
フェルア->へー!オレも見たかったなぁ~なーんて
セド->毎日会ってるじゃないっすか…
フェルア->いやー、なんていうか当日のお2人的なアレを…
エルキス->、と、とにかくありがとう、トオルくん(箱の蓋閉じて
トオル->え?(エルキスに振り向き
トオル->あぁ、うん。 どういたしまして。
エルキス->…大事にするね。(笑顔で
トオル->はは、適当でいいよー。(笑って
アン->セドは渡さないの?
フェルア->ぉ?セドくんにもあげてたんだったり?
トオル->ん?(セドに振り向き
エルキス->、ぁ、いいですよ先輩。お返し貰う程のものじゃなかったですし…
セド->まだ自分何も言ってないっすよ…(全員に
アン->そう言わずにもらっときなよ。(セドは無視してエルキスに
アン->あ、私の分もあるんでしょうねー?(セドは無視してセドに
エルキス->は、はい、
フェルア->ア、アンちゃんっ?(Σ
セド->まだ自分何も言ってないっすよ…(ぼやきながら皮袋片手に木製テーブルへ
フェルア->アンちゃん……!?(ずーん
アン->もうフェルアったら…(首に手を回し抱き寄せる
エルキス->(きゃー!
フェルア->オレにはアンちゃんだけだったりだよー!(抱き付く
エルキス->(きゃー!!
アン->フェルア、
フェルア->、アンちゃん…
アン->(顔を上げさせ、軽く口付け
フェルア->―、
アン->大好きだよ、(頭撫でて
フェルア->――…、
フェルア->アン(素早く唇を奪い返す
フェルア->― オレも、大好き。(おでこくっ付けて
エルキス->(きゃー!!!
トオル->、、(視線を逸らしてちょっとづつ離れる
セド->よく毎度飽きないっすね…(椅子に座りテーブルの上と下に物を並べる
エルキス->せ、先輩は毎度慣れてますねー…(頬触って熱を冷ますように
エルキス->でもやっぱり女の子のロマンですよ。ああいうのっ(ぐ
セド->そうっすかね…(物並べながら
エルキス->そうですよ!
トオル->エルキスおねえさんああいうの好きそうだよねー。(セドと話すエルキスの横から
エルキス->、!(びっくり
エルキス->ぅ、、だ、だって、あたしだって一応女の子だし…(しどろもどろ
トオル->フェルアン先輩たちはちょっと派手すぎな気もするけどねー。(遠目にフェルアン眺めながら
エルキス->う、うん…そうかも。って最近思うようになった、かな、(顔赤らめつつ同じく見遣ってる
フェルア->(ラブラブオーラ放出中
セド->毎度よく飽きないっすね…(椅子に座りテーブルの上で袋の中身を整理中
セド->(ノートやいくつかの小瓶を並べる
トオル->でもあんな先輩たち持ったら、憧れちゃうのもわかる気もするけどねー。
エルキス->―ね!やっぱりトオルくんもそう思うでしょっ!(急に目輝かせてトオルの方を向く
トオル->いや、オレは別にー(さらりと
エルキス->えぇっ!(ショック
トオル->するとしてもあそこまでは行かないって。(フェルアンを流し見て椅子に座る
エルキス->、ぁ、ごめんね。ずっと立ち話させて
トオル->ん?気にしないでいいよー。(笑って見上げて
トオル->エルキスおねえさんもどーぞ。(椅子を差し出す
エルキス->、ありがと。(笑い返すように
エルキス->でもその前にお茶淹れようかなって。コーヒーもあるけどどっちがいい?(トオルに
トオル->おねえさんの好きなのでいいよー。
エルキス->セド先輩はどうしますー?
セド->淹れてくれなくていいっすよ…(テーブルの上の小瓶達を見ながら
エルキス->はーい。解りました。(言って台所の方に歩く
エルキス->先輩ってあんまり水飲みませんよね。(やっぱりあの亜人だからかな…?
セド->そうっすかね…(小瓶を手に取り
エルキス->(コポコポ(お茶淹れ中
アン->私たちももらおっか?(抱きつくフェルアに
フェルア->、んんっ(やっと状況把握
フェルア->ん、そうしよっかーだったり!
アン->そうしましょっ。(フェルアの手を引いてテーブルへ
フェルア->おうっ♪(手を引かれて
エルキス->ぁ、先輩達もお茶いりますー?(席に着く2人を見て
アン->お願いー。(返事を返す
フェルア->宜しくだったりー!
エルキス->はーいっ
エルキス->(程無くして、カップに注がれた4人分の紅茶
エルキス->(トレイに乗せ、歩いてテーブルの方へ…
エルキス->―― ぁっ、(足引っ掛ける
セド->(エルキスの体を支えるように地中から現れる肉塊
エルキス->――っ、(支えられて停止
フェルア->っぉよ(びっくりしてた
セド->(席を立ち、両手からこぼれそうなトレイを支える
エルキス->、ぁ、あたしまたうっかり…すみませんセド先輩
フェルア->セド君ナイスヘールプ!だったり!
セド->うっかりしすぎっすよ…(トレイを取り上げテーブルの方へ
エルキス->ご、ごめんなさい
アン->ふーん、魅せてくれるじゃない?(にこにこと
セド->(無言でテーブルの上へトレイを置く
エルキス->ぇ、えーっと、とりあえずお茶です! 零れちゃってるかなぁ…
アン->ありがと。 ぜんぜん零れてないみたいよ。(エルキスに笑って
フェルア->ありがとーぅだったり!(同じく笑い
トオル->…ぉ、(目をぱちくりさせ、硬直中
エルキス->(トレイ確認して)あ、ほんと、大丈夫みたいですね
エルキス->ありがとうございます、セド先輩(ぺこりと
トオル->お茶ありがとねー、エルキスお姉さん。(ようやく解け、まずエルキスへ
セド->こぼしたら掃除面倒っすからね…(椅子に座って
エルキス->そ、そうですね…(足引っ掛けた付近を見遣りつつ
セド->(静かにうねって肉塊が地面に潜っていく
エルキス->(…床の修理の方が面倒なんじゃないかしら…
フェルア->まーま、エルキスちゃんも座りなよーぅだったり!
エルキス->、ぁ、はいっそれじゃ(言って、椅子に掛ける
トオル->…(地面へと消えていった肉塊を見送り
トオル->今のって…(誰も気にしてないみたいだけど)…誰かの能力かなー?
エルキス->え?(それぞれの前にカップを置きつつ
アン->エルキスは何も言ってないの?(トオルに
トオル->んーっと…アジンって奴、かなー?(エルキス横目で見つつ
エルキス->、そうそう。あたしもセド先輩も亜人だから…
フェルア->ぁ、オレもだったりー!
トオル->じゃあ今のが誰かの…えーっと、アジン能力って奴かなー?
エルキス->うん。セド先輩のね。(セドの方見ながら
トオル->あぁ、その人の。(セドの方を見る
セド->そうっすね…(トオルを見る
エルキス->先輩はサン…、、ぁ、言っても大丈夫ですか?(セドに
セド->別に良いんじゃないっすかね…
セド->エルキスのは言ったんすか…
エルキス->ぇ、。あ、いえ、あたしはまだです、けど(焦ったように
セド->別に自分のだけで良いっすよ…
エルキス->ぁ、はい、
エルキス->先輩はサンドワームの亜人なの。(トオルに向き直って
エルキス->だから地中から現れて支えてくれたのね。
トオル->サンドワームってあの絵本とかによく出てく―あれ、ヴァースじゃ違うかな、(思い出し言い直す
エルキス->え、絵本…には、でてくるかなぁ。うーん…?
セド->絵本にも中央大陸にも出てくるっすね…
フェルア->ほぇー(何か感心してる
アン->トオルくんは別の世界から来たの?(エルキスに
エルキス->そう言ってたわよね。ミナリア、だっけ?
トオル->うん、ミナリア世界だよー。
トオル->誰か知ってる?(フェルアンやセドに視線を移し
フェルア->んー…、オレは知らないなーだったり。
アン->ごめんなさい、ヴァース以外の世界には詳しくないの…
セド->知らないっすね…
トオル->やっぱりかー(少し残念そうに
トオル->ま、オレ様はそのミナリア世界からヴァースにやってきてー、
トオル->そこで初めて会ったのがエルキスお姉さんだったんだよ。
エルキス->ぇ、あたし?(驚いた様子
エルキス->―、そっか、あの時が初めてだったんだ…
トオル->うん、そうだよー。
トオル->確かお姉さんも初喫茶だったよねー?
エルキス->そうそう。いきなり模擬戦したりしたわよね。
トオル->うんうん。お互い武器だけの勝負だったよねー。(思い出しながら
エルキス->うーん、あの時は負けちゃったなぁ。
トオル->あの時は勝ったけど…それ以上に驚いたなー…(思い出しながら
エルキス->え?驚いたって…(思い出し) ぁあっ
フェルア->んー?なになに?だったり
アン->まー初見じゃ気づかないわよねー。
エルキス->う、、そ、そうですよね
トオル->だって、エルキスお姉さんすっごくカッコイイからさー。
エルキス->ほ、本当は、かわいくなりたいんだけどね…
トオル->そういうトコ可愛いし。
エルキス->っ、え、!?(動揺、赤面
エルキス->も、もう、トオルくんったら…!(動揺を隠すように
フェルア->(ひゅーひゅー
トオル->思ったままを言っただけだよー。(笑って
エルキス->そ、そんなっ、、(ぁゎぁゎ
トオル->アンお姉さんもそう思うでしょ?
アン->この子可愛いよねー(エルキスの頭に手のっけてなでなで
アン->よく見てるじゃない?トオルくん。
エルキス->、、か、からかわないでくださいよーっ(撫でられ
トオル->思ったままを言ってるだけだってばー。(子供っぽい笑顔でエルキス見上げながら
アン->そうそう。からかってなんかいないわよねー、
アン->ねー、セド?
セド->なんで自分に振るっすかね…
フェルア->(オレはアンちゃんがイチバンだけどねー(セドの方向いてにこにこしてる
アン->(ココでフェルアには振らないでしょー?(にこにこしてるフェルア見ながら
アン->セドはそうは思わない?(エルキス横目で見ながらセドに再度振る
エルキス->、、…
セド->別に…
セド->……
セド->思わないこともないっすね…(エルキス見て
エルキス->…… へ?
トオル->…… え?
フェルア->…… ぉ?
最終更新:2009年03月14日 20:08