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正義だの女だの [アリカ 星野 シーフォ まりか フィスト ???]

アリカさんが入室しました
アリカ->(深夜、誰も居ない店内
アリカ->(奥の休憩室でお茶タイム中
星野さんが入室しました
星野->ドガラゴゴガシャーン(休憩室入り口で鳴り響く騒音
アリカ->……(ゆっくりとカップを置いて立ち上がる
アリカ->はい、今日は三銃士のどなたでしょう?(騒音の場所へ
星野->コポコポビシャビシャ(ひっくり返ったお盆に割れたカップ、倒れたポット
アリカ->こんばんは、星野くん(笑顔で
星野->ぅぅ・・・(びしょ濡れで床に倒れるEB喫茶のバイト店員
アリカ->もう、“また”。足元とか色々気をつけないとだめですよ。
星野->ててて・・・ぁ、(頭を抑えながら上を見上げ
アリカ->(その見上げた顔にタオルをポン、と被せて)
星野->ぁ、ご、ごめんなさい、アリカさん・・・(タオルが被さり
アリカ->ほら、シャワー室いって着替えてきて。風邪引いちゃいますよ。
星野->ぇ、その、あの、いらしてたんですね。(よろよろと立ち上がり
星野->ご休憩中ですのに、あの、僕のミスなんかでお手間とらせてしまって、、(おどおどと
アリカ->お気になさらず。それよりも自身に反省の念を(割れたカップ拾いつつ
アリカ->こんな大音を立てたら、もしお客様がお食事中ならびっくりしてしまいますよー
星野->申し訳ない、です・・・ あぁっ!いいですよ! 僕が片しておきますからっ! (アリカを静止するよう手を広げ急いでしゃがむ
アリカ->(ぺし、とデコピン
アリカ->星野くんが風邪引いたら誰がお仕事するか、考えてね
星野->これ以じょっっ、ぅっ!(デコピンされて仰け反り、後ろに座る
星野->ぁ、あ、はい・・・ごめんなさい・・・
アリカ->はい、私に謝らない。ハリーハリー(パンパン、と手を叩いて
星野->ぇ、あ、ぅ、、(何か言いよどみながら急いで顔を拭く
星野->その、(拭き終わり、タオルを手に戸惑いの表情。
アリカ->はい?(カチャカチャとカップの破片を重ねて
星野->ぁ、ありがとうございます、(拭き上げたその顔はどちらかというと美男子系。 自身なさげな表情とおどおどとした口調がなければもっと変わっていただろうに。
星野->その、ここは任せてシャワーへ行くべき・・・なのでしょうか?(タオルを返すべきか持って行くべきか戸惑っているよう
アリカ->…シャワー室まで女の子のエスコートが必要だったら、お手伝いしますよー?
アリカ->あとタオルはあとで洗って返してください(笑顔で
星野->じ、自分で行きますっ!(その笑顔から逃げるように走っていく
アリカ->というよりはお店のタオルなので規定の位置に積んどいてくださいねー
アリカ->(それを見送って
アリカ->(お盆の上に割れたものやら何やら載せて、床を拭いて
星野->ぅぅぁ、またやっちゃったよ(ブツブツと呟きながら
星野->アリカさん怒ってないかな、休憩邪魔されて、邪魔しただけだし、お茶届けようと思ったのに、やっぱいらないよなぁ、自分で出来ることだし、飲んでたし、邪魔したなぁ、怒ってるかなぁ、(ブツブツと呟きながら
星野->怒られたろうなぁ、面倒かけちゃったなぁ、(ブツブツとおでこをさすりながら
星野->ごめんなさい、アリカさん、(タオルをおでこに当てシャワー室へ消えて行く
星野さんが退室しました(2009/05/18 01:51)
アリカ->(片付け終わり、一息つく
アリカ->(喫茶店内にいくと、つけっぱなしのTVがだらだらとニュースを流している
アリカ->……あら?(ふと見れば、それは緊急速報。
アリカ->『○○時現在、シドリーにて複数の箇所で大規模な建物の倒壊が──』
アリカ->──…
アリカさんが退室しました(2009/05/18 02:01)




スクーターさんが入室しました
スクーター->(場所はテレビに映されていたシドリーに移る。
スクーター->(あちこち倒壊し、瓦礫の山の目立つ街並み
スクーター->*『WRYYYYYYYYYY!!!!!』(その中を無理矢理に、盗んだバイクばりに走行するスクーター
スクーター->「さ!そろそろ目標ポイントよ。準備はいい?」(ハンドルを握るのは女性。
スクーター->「お、オッケー。」(倒壊した壁が急角度で上り坂になっている進路。グリップを握り、更にスピードを上げる
スクーター->*『イヤッハー!盗んだスクーターで走り出すぜッ!」(猛スピードで坂を駆け上がり――
スクーター->「生まれも育ちもあんたはEv!」(隣のビル屋上まで ―― 飛ぶ!
スクーター->「はいっシーちゃん下!」(―――そして、その空中ド真ん中
スクーター->「ぅぁっ―――」(後部座席の影が、スクーターから落下
スクーター->(スクーターはそのまま走り(ってか飛び)切り、爽快に走り去っていく――
スクーターさんが退室しました(2009/05/18 02:14)
シーフォさんが入室しました
シーフォ->(ひゅるるるるっるっるっ
シーフォ->(――バイクから降り、というより振り落とされ、落ちてくる人間
シーフォ->(ドシャッ
シーフォ->うー、…ピチカ、人使い荒いよ……(ふらふら立ち上がる青年
まりかさんが入室しました
シーフォ->(薄緑色のてきとうに伸びた髪をてきとうに束ね、服もてきとうな私服。どこか覇気に欠ける風貌
シーフォ->――…ん、あれかな?(顔を上げる。
まりか->ぁ、なにかおちてきやがったですぅ(ゴミ箱の後ろからはみ出ている人影
シーフォ->ん、ぇえっと、きみは(人影に近付き
まりか->はぅ!(驚きの声を上げ後ろに飛びのく
シーフォ->ぁ(お陰で全身が視認できる。
シーフォ->…、……(こめかみの辺りを指で押さえ
まりか->ぉ、おそらからおちてきた変人がはなしかけてきやがったですぅ(隠れるものはないがビルの壁にへばりついて
まりか->ぅ、やっかいなことになったですぅ…(三角帽子と長いローブを深く被る
シーフォ->ぁ、『まりか』だ!(ピーン!と、思い出したように言うなり
まりか->ぁ、まりかちゃんですぅ!(一歩前へ出て言い直す
シーフォ->(殴り飛ばす>まりか
まりか->はぅ!(殴り飛ばされる
シーフォ->ょっと、(詰め寄ってローブを引っ掴み
シーフォ->(地面に叩き付ける
まりか->っっ、(抵抗無く大地に倒れる
シーフォ->(その小さな身体をダンッと踏み付け、身動きを取れなくさせる
まりか->ぅくっ! ぁ、ぁにをするですっぅ(足下で呻く
シーフォ->んー、と…(何やら考えている様子。その姿には相変わらずいまいちゆるい
シーフォ->フィスト=クリーヴはどこ?
まりか->ぁ、ぁんでふぃっくんをしってぅですぅ(必死に答える
シーフォ->んー、と、それは有名だから……かな。データ入ってたんだし(踏みつけたまま
シーフォ->んと、質問してるのおれなんだけど…(ギリ、
まりか->ぅぅぅぅ…ぅ…ぁっ!(増した力に踏みつけられる
シーフォ->んー、答えられない?(少しだけ力弱め
シーフォ->そこまで強くしてるつもり無いんだけどなぁ…
まりか->ぁ、ぁきにそっちからっなのりやがれですぅ…(弱り声で
シーフォ->んっと、おれイーイー・シーフォ。(まりか見下ろしてふや笑い
シーフォ->今ここで、ごーどん…だっけ? とにかくそういうのが暴れてるっていうからさ、どうにかしに来たんだ。
まりか->ぉ、ごーるでんどーんですぅ…
シーフォ->ご、ごーるでん丼…?
まりか->ぉ、【二十二憐星燈】っ!(叫び、爪と舌が増長。
まりか->【二十二憐星燈】【魔術師】ですぅ!(グールの筋力で押しのける
シーフォ->ぉっ、と?(びっくりして足退ける
まりか->ッ(すかさず離れ、ビル壁へと跳ぶ
シーフォ->お、っとっと、(EE=Change=FOur――
シーフォ->(ぴっと手を伸ばす 跳んだまりかに光弾が炸裂
まりか->グッ(光を背に受け墜落
シーフォ->危ない危ないっ(墜落箇所へと走る
シーフォ->(落下するまりかをキャッチ
まりか->ッガ!(顔に向け爪を振るう
シーフォ->(その腕を掴み、握る
シーフォ->折るよ?
まりか->(逆の手を振るい上げ
シーフォ->(グ、
まりか->(掴まれた自らの手首を爪で裂く
シーフォ->―――ぁ(あ、と思う。
シーフォ->(仕方無いのでとりあえず折ることにした。(バキッ
まりか->(悲痛の表情で押し黙る
シーフォ->んー、と…(再びこめかみに指を当てて
シーフォ->え、ぇー… …へぇ、そうなんだ。えーと…
まりか->(力が抜け、グール化前の少女の姿に
シーフォ->……血と氷。(ぽつぽつ呟く
シーフォ->それでフィスト=クリーヴを呼べるんだ。へぇ~…
まりか->血と氷、ですぅ…(繰り返すように呟き
シーフォ->んー、と、じゃあ氷持ってくればいいんだ
シーフォ->おれの力じゃ氷は無理だなぁ…どうしよう。
まりか->ぅ、むだなしんぱいですぅ!(折れた腕を斜めに振り上げる
シーフォ->そうなの?(まりかの顔面掴む
シーフォ->今このままでも呼べるってこと?
まりか->んっ!(当たるはずもなく腕が空ぶる
シーフォ->……ぅーん(もがく少女をぼんやり眺めながら首傾げる
まりか->(シーフォの背後、ビルの壁から白煙が発生
シーフォ->―――ん、(何か察知
まりか->ふぃっくーん!(力の限り叫ぶ
シーフォ->(来るかなぁ、と思ったので、
シーフォ->(とりあえず眼前の面倒なのを潰しておくことにした
シーフォ->(顔面掴んだ手から、ゼロ距離で光弾を連射
フィストさんが入室しました
フィスト->(現れるはシドリービル壁横空中、眼前でには男が一人、よく知る少女が一人。
まりか->(爆光と共に手から離れる
シーフォ->ぁ、来た来た(まりかガン無視ってフィストに振り向いてにこっと
フィスト->(空中で振り返った相手の姿を確認し
フィスト->空間―――ッ(手をクロスさせる
シーフォ->―――(口元微笑んだまま。
フィスト->――凍結ッ!!(手を開き放つ
シーフォ->(パ キ ィ  ン   ッ
フィスト->(周囲30Td全てを凍結させる銀の世界
シーフォ->――――(が、
フィスト->っ(凍った大地に降り立つ
シーフォ->へぇ、それが空間凍結なんだ(シーフォとその周囲に広がる熱源。
シーフォ->(――そう、炎。
シーフォ->(先程光の攻撃を放っていた時とは、放つ雰囲気…?気配、だろうか。明らかに変化している
フィスト->厄介な野郎だ…(身構え、シーフォの後ろのまりかを見る
シーフォ->(氷の大地が徐々に浸蝕され、土面が広がっていく。
シーフォ->んー、フィスト=クリーヴ…これが本物かぁ(そもそも彼自体が、ふつうの人間とはどこか違う気配を放っている
フィスト->氷柱ッ!(完全に溶かされきる前に
フィスト->(氷付けのまりかを打ち上げる
シーフォ->(Evナンバーズにも関わらず電機系の装備はなりを潜めているし、
シーフォ->(どこかEvらしくない、生々しい、有機的なナニカ。
フィスト->またオレ狙いの酔狂人か…(視線を怪しげな敵へと戻す
フィスト->どうやらオレは相当人から恨まれる人生送ってたらしいな…
シーフォ->え、違うよ
シーフォ->きみがひとから恨まれるから、おれがきみを倒さなきゃならないんだ。
フィスト->厄介な話だ…あんたはオレに直接的な恨みがあるわけじゃないって事か…
シーフォ->えーと…(こめかみ押さえて)データに残されているきみの悪行の数々。報告されている被害は甚大、(テキスト読むみたいに
シーフォ->ぁ、あとごーるでん丼の一員?
フィスト->理由はそんだけか?
シーフォ->うん。
フィスト->ようするに、正義の為に死ね。って事か…
シーフォ->そう、Ev<イヴ>の為にね。
フィスト->あぁっ、そうかい。(氷を蹴り飛ばす
シーフォ->そういうこと!(氷のフィールドを食い潰すように炎を広げていく
シーフォ->(飛ばされた氷は手で受ける――触れただけで一気に蒸発
シーフォ->(ビキ、と片腕が赤く、肥大化する――まるで”鬼”のように
フィスト->ずいぶんと身勝手な正義だな、Evって奴は…(薄い氷を貼りながら滑走接近
シーフォ->人の事言ってられるようなこと、してるのかいっ(腕を振るい、炎球を数発飛ばす
フィスト->正義は語っちゃいねぇよ…(低い姿勢のまま接近
シーフォ->じゃあきみ、(火球を飛ばしつつ退きながら
シーフォ->一体何が不満なの?(ぶわ、と、
シーフォ->(背中に大翼が広がる――天使を思わせる、清らかな白い羽
フィスト->氷柱ッ(町のゴミ箱をぶち上げ火球を防ぐ
シーフォ->(腕には”鬼”を持ったまま。 翼から波状に光を嗾ける>フィスト
フィスト->大層な思想に、大層な装備だな…(氷柱を蹴り砕き光にぶつける
シーフォ->(光の量が圧倒的。柱の欠片を砕きフィストに迫る
シーフォ->ん、と、ありがとうっ(腕を振るい追加火球攻撃
フィスト->でもよっ(大地を蹴り砕き破片で炎を防ぐ
フィスト->(波状の光をその身に受け、尚も熱した大地を進む
シーフォ->(前に進み続けるフィストをぼんやりと見、片足をトン、と
シーフォ->んー?(飛躍、後退。 光と炎の波状攻撃は続けながら
フィスト->氷柱ッ(シーフォの背、進路を塞ぐように作り上げられる氷柱
シーフォ->(片手を後ろに振り、炎で氷柱を溶かす
フィスト->(背に意識が向く、その瞬間に間合いを詰める
シーフォ->おれが聞きたいの技名じゃないんだけど…ぁぁ、聞かなくてもいっか(空高く垂直に飛び上がる
フィスト->遅ぇよ…(シーフォの頭上から落とされる長身の踵落とし
シーフォ->(ガ キ ィ ンッ
シーフォ->……ぅゎ、痛っ…(明らかに人の頭とは違う。硬い。
シーフォ->(それこそ鉱核生命ばりに。
シーフォ->(そして、脚の当たる部分が急激に熱を持つ。――ヒートボディ
フィスト->痛いか…アイツも痛かった…(振り下げた脚を再度上げ逆腕に放つ
フィスト->(心頭滅却…心を冷やし外界の事項を全て滅し極限まで高めた集中
シーフォ->へぇ、悔しいんだ(意外そうに。 そして腕も、また鉄のように硬い
フィスト->女子一人守ってやれねぇような奴が、(放った脚を引き払い
フィスト->偉そうに正義を語るんじゃねぇ!(初撃を入れた頭部へと放つ裂蹴上砕脚
シーフォ->―――――
シーフォ->怒るんだね。(渾身の蹴りを放ったそこに、男の姿はない。
シーフォ->(まるで霧と化して、消えてしまったかのように
シーフォ->正義も全うできないくせに、偉そうに。
フィスト->―(切れる、我が身を襲った光と炎の灼さが体を焼く
シーフォ->(EE=Change FOur、4つ目。 『吸血鬼』
シーフォ->――(遥か離れた場所に現れる。無理な変化の為か、身体を押さえながら
シーフォ->”オレは何もしていない”なんて、言うほどバカじゃないだろう?
フィスト->あぁ、オレは正義でいられなかった…
シーフォ->そう、それが、(『天使』『炎鬼』『鉱核生命』――残る3つの種族の特性を体内で体現。
シーフォ->きみのゆるやかな終焉だよ。(す、と右手を伸ばす。
シーフォ->―――――メルトキャノン
フィスト->終わらねぇよ…アイツの正義は終わらせねぇ…(熱波に包まれる
シーフォ->(鉄核によって構成された炉心。炎鬼の司る炎と、天使の司る光
シーフォ->(―――全てを熔かし尽くす、橙色の光
フィスト->そのためならオレは悪になる―――
まりか->ふぃっくーん!(シーフォの横から響く声
フィスト->(白煙と共に、シーフォの真横に現れる長身の男
シーフォ->―――肝心な時に!(いっそ爽やかな笑顔で
シーフォ->女に頼ってんじゃねーよ!(キャノン横薙ぎ
フィスト->裂蹴回円脚ッ!(シーフォの首後ろへ鋭い回し蹴り
シーフォ->(キャノンの超熱線は、より近い位置にいるまりかを薙ぐ
シーフォ->(蹴りを直撃。防御に回す余裕は無く生身。―――それでも、
まりか->(、持ってる力は使い果たした。あとは唯溶けていくだけ。
シーフォ->(熱線はまりかを溶かし尽くす。
シーフォ->(熱線停止。蹴りを受けた勢いのまま地面に倒れる
フィスト->ァ――まりか! (主人に声をかける。遅すぎるほどの反応。もう全て終わった後。
まりか->(やっと、まりかちゃんのこと、よんでくれたですぅ
フィスト->―――(答えは無い。声も影も形も。
フィスト->・・・・・・・・・
フィスト->心頭ッ!(叫び、視線を眼前で倒れるモノに向ける
フィスト->滅却ッ!(眼下のモノを蹴り上げる
シーフォ->、、―― (抵抗無く。 然し、息はある。
フィスト->裂っ蹴ッ!(氷の心と氷の脚で、正義を蹴り続ける
シーフォ->―――、 、(蹴りを受け続けるその最中、ふとヴァーチャル映像のようにシーフォの姿がブレる
シーフォ->―――(そして、トドメの一撃を喰らう前に
フィスト->獄滅脚ッ!!(脚を振るう
シーフォ->(姿が 消える。
シーフォさんが退室しました(2009/05/18 05:05)
フィスト->―(切れる、我が身を襲った痛みと後悔が心を焼く
フィスト->女子一人守ってやれねぇような奴が、偉そうに正義を語るんじゃねぇ…
フィスト->(夜の街に消える
フィストさんが退室しました(2009/05/18 05:05)
まりかさんが退室しました(2009/05/18 05:05)


黒外套の男さんが入室しました
黒外套の男->(遠くから見ていたのか、戦いが終わってすぐにその戦場に降り立つ
黒外套の男->やれやれ…抗魔大戦レベルに物騒なことになってきたな…
黒外套の男->(戦闘前…まりかが掻き切った腕から流れた血
黒外套の男->(僅かに残っていたそれを採取する
黒外套の男->まぁ足りるか…さて、他んとこでもドンパチしてるようだな…
黒外套の男->そっちも行ってみっか…(外套を翻し、去る
黒外套の男さんが退室しました(2009/05/18 05:15)

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最終更新:2009年05月18日 05:56