イスカさんが入室しました
イスカ->(Ev本部内、夕刻
イスカ->(廊下をぴょこぴょこ歩くピンクツインテニーソ娘
イスカ->(ちなみに全く同時刻、真逆側からEE=XIV=cressが歩いてきている
イスカ->さー、挨拶回りしなくちゃっ(元気良く楽しそうに
イスカ->皆どこにいるのかなーっ(休憩室の扉を叩く
ナナエさんが入室しました
イスカ->こんにちはーっ!(扉開けてはーいっと
ナナエ->っはぁ? (ソファに座ってゲームをしている女の子
イスカ->ナナエせんぱい見ーつけたっ!(きゃっきゃと走り寄り、ナナエの対面に回り込む
ナナエ->…っはぁ?(一瞬イスカを見て、またすぐゲームに視線を戻す
イスカ->新人のイスカでーすっ。ナナエせんぱいに挨拶に来ましたっ(にこにこと
ナナエ->超多忙のナナエよ。じゃ。そゆことだから。(適当に返してゲーム続行
イスカ->むー、(その様子見て
イスカ->つれないなぁっ。今度あたし達、一緒に戦う仲間になるのにーっ(残念そうに
ナナエ->っはぁ? アタシがアンタと?(ゲームしながら
イスカ->そうだよーっ。紅白対抗戦闘シミュレーションと……(もったいぶるように間を空けて
イスカ->今度のシドリーでの戦いでね。
ナナエ->っはぁ…? 両方聞いてないっての(ゲームしながら
イスカ->シミュレーションの方は近い内行われるみたいだよーっ。具体的な日程はまだ決まってないんだって。
ナナエ->っはぁ? また人狼みたいな心理ゲームやろうっての?(ゲームしながら
イスカ->今度はもうちょっとシンプルなんじゃない?戦闘だしねっ
イスカ->まあそっちはチーム戦だけど、本題はシドリーの方だよ。
ナナエ->なんでアタシがアンタと組まなきゃならないワケ?
イスカ->あたしとナナエ先輩の装備に共通項があるからだよっ(人差し指立ててにこっと
イスカ->あたし達は対『皇帝』――つまり、抗魔兵器タッグだってこと。
ナナエ->っはぁ?(ゲーム機OFFしてイスカを見る
ナナエ->アンタも電機獣使おうってワケ?
イスカ->ううん。あたしはあたしの武装を、抗魔金属で造り替えてもらうの。
イスカ->得意なのは白兵戦だから、あたしが切り込み隊長だねっ(エヘヘ、と
ナナエ->へぇ、だんだんこの組織も物騒になって来たじゃない?(イスカの風貌を見ながら
イスカ->ま、あたしの事は電機獣のひとつだと思って戦ってね。
ナナエ->っはぁ…アンタも歯車派畑の奴なワケ?(ため息吐いて呆れたように
イスカ->ぇーっ、それってシーくんみたいな? 違うよ違うよっ
ナナエ->っはぁ? シーフォの事だけど? アンタは違うってワケ?
イスカ->全然違うよーっ。あたし別にこの組織の事はどーでもいいもん。シーくんみたいにはなれない。
イスカ->ただ、あたしがこんな事言うのは…
イスカ->あたしが死んでも代わりがいるからだよ(ニコッと笑って
ナナエ->っはぁ…? よりめんどくさい女ね、アンタ。(イスカを見ながら呆れて
イスカ->別に自己犠牲とかじゃないんだけどねっ。言葉の通りなんだ。
ナナエ->っはぁ…わざわざ説明してもらったとこ悪いけどねー、(ため息吐いて
ナナエ->アンタは死なないわ。 アタシ達が勝つもの。(自信アリげな表情で
イスカ->ぁー、上手い事パロったねっ(エヘッと笑って
イスカ->さっすがナナエせんぱいっ、頼もしーいっ!(両手合わせてきゃっきゃと
ナナエ->今から死んだ後の心配してンじゃ先が思いやられるっての。
イスカ->エヘヘ、そうだよねっ(テヘ、と困り笑いで
イスカ->あたし、多分初めてのシミュレーションじゃない戦闘になるの。だからちょっと不安で…らしくない事言っちゃった。
ナナエ->っはぁ? ガチの新人じゃない。 そんなんで大丈夫なワケ?
イスカ->戦闘技能はナンバーズに匹敵すると判断されました。模擬戦は日々多量をこなしています。
イスカ->でも実戦経験はゼロ。…それがあたしでーすっ。どう思う?
ナナエ->さぁ? アタシも実戦経験豊富ってワケじゃないけど。
ナナエ->肝心な時にヒヨんないなら、それでいいわ(イスカを睨んで
イスカ->……(その目線を受け止め
イスカ->――その点はだーいじょうぶっ。だってあたしだもんっ(笑顔で返す
ナナエ->っはぁ? 理由は全くわかんないけど。
ナナエ->大丈夫ならそれでいいわ。 前衛、頼んだわよ。
ナナエ->(言い終わるとゲーム機を再起動
イスカ->エヘヘ、(誤魔化すように笑い
イスカ->任されましたっ。じゃ、お邪魔にならない内に失礼しまーすっ
イスカ->(扉の方へと歩く
イスカ->宜しくお願いします、せんぱいっ(言って部屋の外へ
ナナエ->(ゲームに没頭する
ナナエさんが退室しました
イスカ->…本当に、言葉通りなんだけどねー…(歩きながら
イスカ->さーて、次々っ(気取り直して伸びーと
イスカ->ぁ、ココはー…(扉の前で足を止め
イスカ->こないだのゲームの会場だねっ(コード認証 自動扉が開かれる
イスカ->こんにちはーっ 誰かいるかなーっ?
藍住麗さんが入室しました
藍住麗-> ?ポロロン♪
藍住麗-> (いつの間にか会議室に置かれていたグランドピアノを弾く灰色タキシード
イスカ->あ!(両手合わせてきゅーんと
イスカ->超超超ステキなお兄さんだーっ!(両手伸ばしながら麗にダッシュ
藍住麗-> 嗚呼っ、これはこれは―(スッと立ち上がりクルっとイスカへ向き直る
イスカ->(ダッシュハグ
藍住麗-> (両手を両掌で受け止めて、サッと腕を開かせ胸で受け止める
イスカ->むむっっ(ぎゅー
藍住麗-> あまり急いではなりません。 道はもうあるのですから。
イスカ->エヘヘッ、ステキなお兄さんのステキな謎の話っ?
藍住麗-> 嗚呼っ、私にどんな謎があるのでしょうか。(スッと両手を握ったままリードし
藍住麗-> いえ、この世界は常に謎で溢れている。 未知が道を紛らせる。(踊るように動く
イスカ->そーだよねっ。わかんない事だらけ。(身を任せながら
イスカ->だから知れる事は知っときたい性分なんだよねー、あたし。(じ~っと麗を見上げて
藍住麗-> 解ける謎もあるでしょう。時期が来ればいづれば溶ける謎も。(踊るように会議室を動く
イスカ->でも基本的には、解こうとしなきゃ溶けないんだよねーっ
イスカ->という訳で、えいっ(足払い
藍住麗-> (流れるような足捌きで優雅に回避
イスカ->こしゃくなっ。とうっ(回避した先を払う高速の蹴り
藍住麗-> なっ―(イスカから手を離し足に来る衝撃に倒れる
イスカ->(握られた手をぐいっと引っ張り、自分に倒れ掛からせるようにして支え
イスカ->ていや!(ぱ、と片手を放させ、倒れる胸元にタッチする
藍住麗-> なっ・・・・・・え、何?
藍住麗-> (変な状況に変な体制に洩らす一言
イスカ->やったぁ、謎解けたっ(にこにこ満足げに
藍住麗-> なっ・・・・・・(素早く離れて
イスカ->やっぱり女の子だった! やったね!超安心っ(きゃっきゃ
イスカ->ねーねー麗ちゃんって呼んでいい?(目輝かせて
藍住麗-> (サッと身を払い衣服を整え立ち直す
藍住麗-> 私は藍住麗、、(紳士的な美声でジェントルなお辞儀
藍住麗-> 貴女様とは身分も立場も志も同じくする者、呼び方を強制など出来ません(お辞儀したまま
イスカ->やったねーっ!よろしく麗ちゃんっ(にこにこ
藍住麗-> ・・・・・・(お辞儀したまま
イスカ->ぁーすっきりしたっ。男装の麗人って超ステキだよねー、あたしそういうの大好き(両手合わせて
藍住麗-> 私が君の悩みとなっていたのであれば、それは失礼した。(お辞儀したまま
イスカ->ううんっ、あたしが気になってただけだから気にしないでよっ。
イスカ->ぁ、そだ、あたし挨拶回りに来たんだ。
藍住麗-> 嗚呼っ、そうであったのか。(サッと顔を上げ
イスカ->新人のEE=II=quasiですっ。今度新しくナンバーズの一員になりましたっ(にこにこ手ー挙げて
イスカ->今後ともよろしくお願いしますっ(ぺこりと麗に
藍住麗-> 嗚呼っ、今後とも宜しくお願い致します―志を共にする仲間として。(フッと笑顔で応える
イスカ->じゃ、あたし、他の人にも挨拶してこなきゃだから行くねっ
藍住麗-> 嗚呼っ、道中お気をつけて。
イスカ->うんっ。じゃあねー、「お兄さん」っ(手を振りながら入口へ
藍住麗-> (・・・・・・私の理想はぶれない・・・・・・
藍住麗さんが退室しました
イスカ->さーってと、、(ぴょこぴょこと
イスカ->次はー…(目に入る、トレーニングルーム、メディカルルームの扉
イスカ->どーちーらーにーしーよーうーかーなっ
スケィルさんが入室しました
スケィル->オイ(真後ろから声
イスカ->あれれっ?(くるりと振り向く
スケィル->お前だろ、例の新入りってヤツは(目付きの悪い男が立っている
イスカ->ぁ、ナンバーズの人だっ。丁度良かったー(ニコニコ笑顔でスケィルを見上げるツインテ娘
イスカ->はーいっ!あたしでーすっ!ぁ、でも今新入りっていっぱいいると思うよっ
スケィル->じゃあ新商品つったほうが箔が付くか?(流し目に
イスカ->…ぁれぁれー、詳しいねっ。流石は同じ穴<開発>の住人?
スケィル->俺は造る側だ。一緒にするんじゃねぇよ
スケィル->で、一応メンバーだから敬意払って訊かせてもらうぜ?
イスカ->なにーっ?なんでも訊いてよっ(にこにこと
スケィル->(ずいっと近寄り
スケィル->お前、あン時の盗人の、何を知ってる?
イスカ->あの襲撃事件の?(キョトンと
イスカ->知ってるって言っても、あたしはシーくんとヴァデックせんぱいと一緒に対峙しただけだよ。アイカメラの情報はもう出てるでしょっ?
スケィル->組織自ら襲撃者招き入れた阿呆な話だけどな
スケィル->粒子砲ぱなしてノイズまみれだった。
スケィル->だが、何か会話してたろ? それが気に入らねぇ
イスカ->ぁー、何か言ってたね。
スケィル->(イスカの目を、じ、っと
イスカ->上にもさんざ訊かれたよあたし。自分らの方が詳しいんじゃないのって感じなのに。
スケィル->”お前”は、知らねぇパターンか
イスカ->……永久装備開発のスケィルせんぱいだから、正直に答えるけどね、その通りだよ。
スケィル->ッハ、使えねぇのは上層部の連中って訳だ(イスカに向けられていた猜疑心や敵意が消えるように
イスカ->…"あたし"の引き継ぎ、完璧じゃないの。すごく断片的でぼんやりしてる所があって。
イスカ->だからこんな風にいらぬ嫌疑も掛けられちゃってさっ。迷惑千万だよっ(ぷん
スケィル->………
イスカ->疑問に答えらんなくてゴメンだけど、訊きたい事ってそれだけっ?(いつも通り笑って
スケィル->ああ、そンだけだ(目線を外し
イスカ->そっかぁ。それじゃーあたし、挨拶回りの途中だから、
イスカ->一応形だけ言わせといてよ。(スケィル見上げて笑って
スケィル->(イスカを見下ろす形に
イスカ->イーイー・デュアルクッジもとい、「二番目のイスカ」ですっ
イスカ->これからナンバーズの皆さんと作戦、行動を共にします。どうぞよろしくねっ。 エヘヘ。
スケィル->ウゼェよ、作り笑い(悪意なく淡々と
スケィル->(そのまますれ違う
イスカ->……っは(しらっと無表情に
スケィル->そっちのがイイ顔してんじゃねぇのか?(振り向きもせずツカツカと
スケィルさんが退室しました
イスカ->……。次行こ。(ヒール鳴らしてカツカツと
イスカ->さーて、てーんーのーかーみーさーまーの、
イスカ->言う通りっ(メディカルルームに突入
イクスさんが入室しました
エクセレンさんが入室しました
イスカ->こんにちはーっ(元気よくメディカルルームに
エクセレン->~~だからね、NoⅨ。見直しが必要なんじゃないかって思うわけ。組織の。
イクス->貴方の意見は極端すぎるわ。 とても通せる案件じゃない。
イクス->(メディカルルームでなにやら話し合う二人
エクセレン->なら落とし所を探すだけじゃないかい? 小手先の対応は小手先の問題にやられるよ
エクセレン->君の云う業務も理解はできるけどね、組織に属している以上、君が――
エクセレン->ぁ、いらっしゃい。怪我でもしたかい?(医療デスクに腰掛ける優男
イスカ->いえいえっ。お話中ならいいですよーっ(にこにこ笑顔のツインテ娘
イクス->怪我の方が優先よ、ココはメディカルルームなのだから。
エクセレン->そうそう、雑談に火がついた程度さ。怪我かい? 熱かい?
エクセレン->それとも挨拶かい? NoⅡ(にこやかに
イスカ->怪我でもないので大丈夫ですっ。ちょっと皆さんに挨拶したいなーって思ってきたんですけど(愛想よく可愛らしく
イスカ->はいっ。イーイー・デュアルクッジでーすっ(はーいと挙手して
エクセレン->よく出来ました(生徒を褒めるように
イスカ->この度正式にナンバーズになりましたっ!お二人とも、宜しくお願いしますっ(ぺこりと
イクス->えぇ、これからはナンバーズの戦闘員としてお願いするわ。
エクセレン->そう。危険な前線にも出るだろうけれど、是非とも奮迅して貰いたいね。
イスカ->はいっ。あたしの特技は白兵戦ですから、前線も前線ですっ(にこにこと
エクセレン->頼もしい限りだね。他部門との連携も計画中だし、NoⅡにも期待してるよ。
イスカ->ありがとうございますっ(にこっ
イスカ->ぇっと、お医者さんの先生は、今忙しそうな感じかな…っ?(奥の治療室のランプ見て
イクス->えぇ、今はEE=V=D.C.の治療をしているわ。(奥のランプを見上げ
イスカ->そっかぁ。じゃあまたの機会にだねっ
エクセレン->無謀だよねぇ、君と正面からやり合おうっていうんだからさ(嗤
イクス->彼の装備も性格も、私とは相性が良すぎるわね。
イスカ->ふーん……イクスさんってすっごく強いんだねっ(無邪気そうな感想を口にする
イクス->相性の良い相手にはね。
イスカ->へーっ(気になる風に
イスカ->それじゃ、あたしそろそろ失礼しますっ。
エクセレン->はい。それじゃあまた次の打ち合わせでね(微笑みで見送り
イクス->えぇ、では。(イスカへ短く返し
イスカ->さよならーっ(手を振りながら自動ドアを抜けてゆく
イクス->さっきの案件だけれどやはり―(エクセレンと何かの話を再開する
イクスさんが退室しました
エクセレンさんが退室しました
イスカ->さーて、残るはトレーニングルームかぁ
イスカ->行きますかっ(入室
ドルチェさんが入室しました
サイさんが入室しました
イスカ->こんにちはーっ(扉ウィーン
サイ-> 危ないッ!?(扉付近の機械犬を矛で突き刺す変身ヒーロー
ドルチェ->――な!(バッと扉の方を振り向く
イスカ->―――(突き刺された勢いのまま、機械犬が眼前に吹き飛んでくる――
イスカ->―――( ダ ン ッ
イスカ->(丁度イスカを中心に、突き刺された穴を広げるようにして機械犬が真っ二つに両断
イスカ->(扉の両サイドに分かれて飛び散ってゆく
サイ-> 見事な技だッ!(その様子を見て安堵&感嘆
イスカ->きゃぁっ! びっくりしたぁ……っ(本人は怖がっている様子
ドルチェ->サイさん、まだ来ます! 次がラストです!(反対側を向き直し
ドルチェ->一気に決めてしまいましょう!(構え、連繋の姿勢
サイ-> あぁっ! 行くぞドルチェ隊員!(構える
ドルチェ->1、2の 参 で!(ジャンプ、空を踏み、機械鳥に飛び掛かる
サイ-> (共に空高く飛び上がり
サイ-> *「電解反応オーバーリミット…成功率…80%デス…」
ドルチェ->エレクトリカルッ エピデンドラムッ!
ドルチェ->(二人の身体が眩しく煌めく 鮮やかな光の粒子が舞い踊り
サイ-> (共に光の粒子を纏い、目標を定め、叫ぶ
サイ-> 超ッ!! 二双――――
ドルチェ-> ―――光花乱 ッ ! ! !
ドルチェ->(ひ か り が は じ け る
サイ-> *「エネルギー反応消失…サイバティックワイバーン改…撃破デス…」
サイ-> (訓練終了を告げる"いー子"の声
イスカ->ぅゎっ……眩しい……
ドルチェ->(くるくるくるくるっ しゅたっ!(着地!
サイ-> (くるくるくるくるっ スタッ!(着地!
イスカ->すっごーい!(ぱちぱちぱちっ
イスカ->2人ともっ ナイスコンビネーションだよーっ!
サイ-> *「コンビネーション演習終了・・・評価ハAA<ダブルエー>デス・・・」
ドルチェ->やりましたねっ(サイにハイタッチ
サイ-> あぁっ! ミッションコンプリートだッ!(ハイタッチで応える
イスカ->(演習を終えた二人の元にぴょこぴょこ走ってくる
イスカ->お疲れ様っ。二人ともーっ
ドルチェ->あなたは、汝は人狼なりやの時の…(声に振り向き
サイ-> イスカ隊員ッ!(振り向き呼ぶ
ドルチェ->(魔法が解け、いつものイブの姿に――
ドルチェさんが退室しました
イブさんが入室しました
サイ-> *「エレクトリカルイクイップ…解除デス…」
イスカ->サイせんぱいっ、イブせんぱいっ(にこにこ笑顔で迎える
イスカ->すっごーいっ!二人ともすっごく眩しくてかっこよかったよっ。
サイ-> 有難うイスカ隊員ッ!(にこにこ笑顔に応える
サイ-> *「合体技ニモ磨キガ掛カッテイマス・・・」
イブ->ありがとうございます。(照れたように笑い
イスカ->さっすがコンビネーション! 二人の絆だねっ(エヘヘッと
サイ-> *「エエ! 二人ノ絆・・・デス!」
イブ->、っぇ? は、はいっ!(何か動揺
サイ-> あぁっ、足りない分は"絆"で補えばいいっ!(真っ直ぐ応える
イブ->、……(隣を見上げて
イブ->…はい、その通りです。(……サイさんはやっぱり凄いわ。私も見習わなくっちゃ…
イスカ->エヘヘッ。えっとあたし、そんな似合いの2人に改めて挨拶に参りましたっ♪
サイ-> あぁっ! 改めて自己紹介だなッ!
イスカ->そういうこと! イーイー・デュアルクッジですっ。(はーいと手ー挙げて
サイ-> オレはイーイー・サイコーダ!(天に手を掲げ
イブ->イーイー・イブ・ドルチェと申します!(ぺこりと礼
イスカ->未熟な後輩ですがどうぞよろしくお願いしますっ(ぺこりと
サイ-> あぁっ、戦闘員と聞いている。 共に戦おう!
イブ->協力して任務を遂行しましょう!
イスカ->はいっ♪(にこっと
イスカ->それじゃー、あたし、研究開発室と射撃訓練室にも行ってきますっ(たっと駆け出し
イスカ->お二人はまだまだ仲良くどうぞっ!(笑顔で手を振りながら研究開発室へ
イブ->な、、仲良くだなんてそんなっ(ぁゎぁゎ
サイ-> あぁっ、皆良い仲間達ッ! きっと良い出会いになるはずだ!
イスカ->(扉の向こうに姿が消える
イブ->……(隣のサイを再び見上げて
イブ->……私、まだまだ未熟者ですね。(片頬押さえて呟く。
サイ-> それなら―"訓練"あるのみだ!(イブの手を取り上げトレーニングルームの中央へ駆ける
イブ->ぁっ……はい、その通りですっ!(手を引かれ、続いて走り出す
イブ->一層の鍛錬に励みます…!!
イブさんが退室しました
サイさんが退室しました
イスカ->さてさてっ(開発室の扉が開く
VI=Pさんが入室しました
???さんが入室しました
VI=P->カタカタカタカタ(無言でキーボード打ってる男
イスカ->こんにちはーっ(扉から聞こえる嫌に明るい声
???->「あ、誰か来客みたいですよ」(VIPのPC画面で異彩を放つギラデコウィンドウ
VI=P->!?(首から下げたノートPCと共に回転椅子で振り向く
VI=P->『ちょwwなんか来たwwww』(ノートPC背面画面上に映し出される文字
イスカ->挨拶に来ましたっ(無数のコードやモニタや器具がひしめく床をひょいひょい避けながら近づいてくるピンクツインテ
???-> 「珍しいですね。VIPさんモテ期ですか?」
VI=P->『mjdk!? モテ期ktkrwwww』(ノートPC背面画面上にも映し出される文字
イスカ->挨拶だけで勘違いしちゃうようじゃ到底遠いよっ(にこにこ無邪気な笑顔で可愛らしく
VI=P->『バーローwwww男は挨拶されたらみんな惚れちまうんだよwwww』
???->『すみませんね。この人大分ちょろいんです。』(背面に同じく表示されるギラデコ
イスカ->あれーっ、でも女の子とお話し中だったんだねっ。お邪魔だったかなっ(このギラデコから推察したらしい
???->『別に全然どうでもいいんでどうぞ。何なら黙ってますよ。』
VI=P->『ちょwwwwこれが修羅場かwwwwリアル修羅場ktkrwwww』
イスカ->ぅゎー、こりゃ大分ちょろいね。
???->『残念な人なんです。』
VI=P->『残念とか言うなwwww泣くぞwwww』
イスカ->まあ、そんな残念なVIPさんに自己紹介に来ましたっ(にこにこ挙手しながら
VI=P->『
EE=VI=P 電子研究開発の天才技師です(キリッ』
イスカ->EE=II=quasi!ヴィップさんの技術にはテストプレイでいつもお世話になってますっ
???->『ああ、あの時の…』
???->『あ、ヤバ。なんでもないです。』
VI=P->『おうおう、全部VI=Pまかせとけばおkwwww』(イスカに返す
イスカ->エヘヘッ♪頼りにしてまーすっ(にこにこと
VI=P->『恒例の挨拶回りでも、ココに来るのは珍しいよww』
イスカ->あれっ?そうなんですかー? 皆トレーニングルームだけで帰っちゃうとか?
???->『この部屋あるの知ってても入ろうなんて思いませんよね。確かに。』
VI=P->『ぐちゃぐちゃだしなwwww』(無数のコードやモニタや器具がひしめく床を画面に映しながら
イスカ->エヘヘッ、でもいかにも研究室っぽくて好きだなぁ、ココ
イスカ->整然としてる方が気味悪いと思うし。(ぐちゃった部屋を眺めながら
VI=P->『mjdkwwwwコレそろそろ告られるんじゃねwwww』
イスカ->やばいねこれ。ちょろすぎ。(ジト目で
???->『見通しが甘い人なんです。』
VI=P->『あ、差射撃訓練場ならこの部屋からもいけるぜwwwwそのぐちゃぐちゃな道を通ってならだけどwwww』
イスカ->ぇ、ホントにっ? じゃあイブせんぱい達のお邪魔しなくて済むねっ
VI=P->『あいつらいつもココでいちゃつきやがってなwwww』
イスカ->じゃあ遠慮なく通らせてもらいまーすっ(ひょいひょいと
VI=P->『おうwwww気をつけてなーwwww』
イスカ->はーいっ ありがとねVIPさーんっ(手振って差射撃訓練場へ
???->『さようなら。気を付けて。』
VI=Pさんが退室しました
???さんが退室しました
イスカ->さー次はっ(差射撃訓練場の扉が開く
エグゼさんが入室しました
百合恵さんが入室しました
エグゼ->(差射撃訓練場――通常の射撃訓練上と異なり、高低差を用いたテクニカルな訓練が可能な施設
エグゼ->――― あそこだッ!(イスカが入ってきた瞬間、声と共に放たれるレーザー1発
エグゼ->(レーザーは訓練場の壁を次々と反射ながら進んで行き、
エグゼ->(高低あちこちに散在した十数個の的を一撃にて射抜く
百合恵->お見事ですわ!(ぱちぱちと拍手を送る白いドレスのお嬢様
イスカ->ぉーっ(扉の前で歓声を上げる
エグゼ->ッしゃ、やりィっ!(指立てて百合恵にグーポーズ
百合恵->はい、お見事ですわ…エグゼ様。(ぱちぱちと拍手しながら微笑む
イスカ->すごいねーっ、こんな施設もあったんだ(ぴょこぴょこ歩み寄り
エグゼ->段々パーフェクトも増えてきたし……って、アレ?(イスカに
百合恵->まぁ♪(イスカに気づき
イスカ->こんにちはーっ、2人とも!
百合恵->御機嫌ようですわ。(ドレスの裾をもってご挨拶
エグゼ->ぉー、よっす!(ビシッとイスカに挨拶
イスカ->人狼の時にも言ったけど、改めてみんなに挨拶に回りましたっ(笑顔で二人に
百合恵->まぁ♪
百合恵->それでは私からもご挨拶を―
百合恵->いーいーっほわいと!(くるくる回って
イスカ->っ!(びっくり
エグゼ->ぅぉッ
百合恵->=萌え。萌え。= (右猫手上げ左猫手上げ
百合恵->にゃん。 ですわ!(ウィンクしてぺこり
イスカ->きゃーっ! 超かわいいっ!
エグゼ->……、ぉ、ぉう。(うまく返せない
イスカ->あたしはイーイー・デュアルクッジ!そんなかわいい決めポーズは無いけどよろしくねっ♪
エグゼ->オレはイーイー・エグゼブルヴィーヴォだ。オレも百合恵、ちゃんっ、みたいなポーズはねェけど…
エグゼ->同じナンバーズの仲間として、ヨロシクなッ(にかっと
百合恵->宜しくお願い致しますわ!
イスカ->エヘヘッ♪よろしくねー
イスカ->ぇーっと…あと挨拶してないのはー、ピチカさんとシーくんかなっ。
イスカ->後は14番の新しい子…?まーいいやっ
イスカ->ピチカさんとシーくんの居そうなとこに心当たりってあるかなー?(二人に訊ねる
エグゼ->ぇー…?あの二人ッつったら良く一緒に居るけどー…
百合恵->九千の脳を持つ天才少女白薔薇百合恵の予想によれば!
イスカ->よれば!
百合恵->外回り及びEEライダーのメンテを終えて駐車付近即ち裏中庭を歩くピチカ様にEv本部で待っていたシーフォ様が出迎えに行き出会った頃かと思われますわ!
イスカ->――なるほど!きっとばっちりだよっ!
エグゼ->……す、すげェ…!百合恵ちゃんあンまEvにいねェのになんでソコまでッ…!?
イスカ->百合恵様は九千の脳を持ってるからねー(にこにこと
イスカ->それじゃっ、あたしは今度は裏中庭に行ってみまーすっ。 ありがとね百合恵さまっ
百合恵->あくまで予想ですわ! しかしおそらくきっと外れませんわ!
百合恵->えぇ、長旅ご苦労様ですわ。 良い出会いを!
イスカ->はーいっ。それじゃーねーっ(ぱたぱた手を振り
イスカ->(扉の外へと
百合恵さんが退室しました
エグゼさんが退室しました
イスカ->(さてまてしばらくの歩行の後―――
イスカ->(Ev本部、裏中庭。
イスカ->誰か居るかなーっ
ピチカさんが入室しました
ピチカ->(オレンジスクーターから離れ、中庭を歩く女性
イスカ->ぁっ、いたいた!(ピチカにたっと駆け寄り
ピチカ->ぁら、(気付き
イスカ->こーんにっちはー!(ぱたぱたと
ピチカ->こんにちはっイスカちゃん!(明るく迎える
ピチカ->まさかこんな所で会うなんてねー、どうしたのよー?
イスカ->エヘヘッ、今ねー、ナンバーズのみんなに挨拶回りの途中なんだ。
イスカ->だから今はピチカさんとシーくん探しに来てたのっ
ピチカ->あらあら、そういう事ね。
イスカ->ピチカさんとはばっちり遭遇して流石!って感じだけどー…シーくんいないなー?(辺りきょろきょろと
ピチカ->もー、あたしとシーちゃんだっていつも一緒にいるってワケじゃないのよー?(困ったように笑って
ピチカ->組む事は多いけど、元々は所属の研究グループも違うんだしね。
イスカ->そういうパターンって結構珍しいよねー
イスカ->…(などと雑談しつつ、
ピチカ->…でも、確かに今ここに居ないって珍しいかもしんないわ
イスカ->ぁ、やっぱりー?いっつも迎えに来てるんだねっ(楽しそうに
イスカ->シーくん、永久の施設でもピチカさんのことばっかりだしさー
ピチカ->あらあら、あたしったら随分懐かれてるのねー。良き事だわ。
イスカ->……。(じー、と
イスカ->本当にそれだけって思ってる?
ピチカ->え?(笑顔のまま
ピチカ->もー、何言ってんのよイスカちゃんっ。(手ぱたぱたと
イスカ->それとも、本当にそれだけでいいのかなーっ?(こちらも笑顔になり
ピチカ->――…あのねぇ、確かにEvは気になる関係でつっつきたくなるところって沢山あるわよ?でもねー、
ピチカ->あたしとシーちゃんまでそういうとこに括れるとは限らないわよ。
イスカ->…ふーん、(口尖らせて
イスカ->じゃああたしが貰ってもいいの?
ピチカ->…、えっ
イスカ->ピチカさんがやってることって、つまりそーゆー事だと思うんだけどなーっ(笑いながらくるりと回り、宙を仰ぐように
ピチカ->もー、さっきからどーゆー事なのよイスカちゃんったらー…(あくまで笑ったまま
イスカ->あたし、シーくんの事結構好きだよ。ああいうひとって好み。(歯見せ笑いで
ピチカ->…ぇーっと、そういうのってあたしに言う事じゃないわよ?
ピチカ->……ちゃんと本人に言わなくっちゃ伝わらないわよ。そうでしょ?
イスカ->……そっかー、成程ねー、…
ピチカ->……あたしが怒るとか、そういう風に思ってるんなら勘違いよ。気にする必要無いわ。
イスカ->ピチカさんって、相当天邪鬼。
ピチカ->、
シーフォさんが入室しました
シーフォ->…ぁ、ピチカ!(中庭の入口から出てくる人影
ピチカ->、、…シーちゃん
イスカ->ぁっちゃー、すごいタイミング。
シーフォ->…あれ、イスカもこんなとこにいるんだ。珍しいね。(二人に歩み寄りながら
イスカ->エヘヘッ♪ 挨拶回りに来ましたっ。
ピチカ->… そうそう!あたし達を探しに来てくれたんですって。(気を取り直して笑って
イスカ->はーいっ(元気よく挙手して
イスカ->イーイー・デュアルクッジでーすっ!この度「2」のナンバーを貰い受けましたっ
イスカ->これから正式なナンバーズとして皆さんと行動を共にしますっ。どうぞよろしくお願いしますっ(2人にぺこりと
シーフォ->ぁぁ、そういう事しに来てたんだ。
ピチカ->あたしはイーイー・セイントファイブスター!15番目のナンバーズよ。よろしくねっ(こちらも自己紹介返し
シーフォ->…んー、と、おれも言った方がいいの?
シーフォ->イーイー・シーフォ。12番目のナンバーズだよ。よろしく。(イスカに告げる。
シーフォ->大分今更な感じがするけど……
イスカ->まーシーくんは今更だし他の皆ともほぼ会ってたけどっ。一応形式は大事なのっ(むー、と
ピチカ->そうよそうよ。改めてよろしく、ってコトでしょ?(イスカに笑って
イスカ->そういう事ですっ。それじゃああたし、14番の子探しに行かなくちゃだから
イスカ->この辺でおいとま… ぁ、ピチカさんっ(ふと
ピチカ->んー、なぁに?
イスカ->さっきの、全部嘘。
イスカ->だから気にしなくていーよっ(にこっと顔上げて) それじゃーね、2人ともっ
ピチカ->……
イスカ->(手を振りながらぱたぱた走って去っていく
ピチカ->…あらあら。じゃあねーっ(手振って
イスカさんが退室しました8u
シーフォ->………(その背を見送り
シーフォ->……どうかしたの?
ピチカ->ぇ、いやいや大した事じゃないわよ(シーフォを笑って見上げて
シーフォ->…そうなの?だって ……何か、変。
ピチカ->気のせい気のせい。ケ・セラセラよシーちゃん。
シーフォ->…べつに、ピチカがいいならいいけどさ。
ピチカ->………、
シーフォ->…行こう。ずっとここにいたら冷えるよ。(言って、ピチカに背を向けて歩き出す
ピチカ->……、シーちゃん、(その後ろを、少し離れて歩き
ピチカ->……ごめんね。
シーフォ->……とりあえず謝るのって、おれ、ずるいと思うよ。
シーフォ->………わかってるくせにさ。(聞こえないように呟いて
シーフォさんが退室しました
ピチカ->………ごめんね…
ピチカさんが退室しました