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無形系少年 [クレス トラン イクス VDC サイ イブ ナナエ 藍住麗 イスカ]

クレスさんが入室しました
クレス->(Ev本部内、夕刻
クレス->…、(おろおろと自信なさげに廊下を歩く紫髪坊ちゃんカットの美少年
クレス->(ちなみに全く同時刻、真逆側からEE=II=quasiが歩いてきている
クレス->ナンバーズの皆さんに挨拶…情けないとこ見せないようにがんばらなくっちゃ…!
クレス->(意を決したように、メディカルルームの扉を叩く
クレス->こんにちは…っ(ぎゅっと目を瞑って入室
トランさんが入室しました
トラン->、怪我人か?(声にすぐさま振り向き
クレス->…ぁぅ、お久しぶりですっ トランクィッロ先生…!
トラン->君は……クレスじゃないか。随分久しぶりに顔を見た。(嬉しそうに笑って椅子から立ち上がる
クレス->はい…っ!ずっと別部署に配属されていたから…先生に会うのは本当に久しぶりです。
トラン->そうか…。元気そうで何よりだ。
トラン->……君が正式にナンバーズに昇任したという話は聞いている。
クレス->はい…。ボク、やっと正式に憧れの肩書を持つことができました…
クレス->今回は、それで挨拶にと思って…。
クレス->EE=XIV=cress(イーイー・シヴクレス)ですっ!(一生懸命トランを見上げてきりっと
クレス->この度ナンバー「14」を頂きました!先輩達の足を引っ張らないように…いっしょうけんめいがんばりますっ!
トラン->EE=XVI=Tranquilloだ。こちらこそ、宜しく頼む。(クレスを見下ろして微笑みながら
トラン->君が此処まで上ってきた事を……喜んでいいのか解らないけどな。今のこの情勢だと。
クレス->いいえ…っ。ボクも、戦います。シドリーと、この大陸の平和の為に…
イクスさんが入室しました
イクス->治療よ。(入室してくる黒いライダースーツの女性
イクス->(入室するなり引きずってきた男性を部屋の真ん中に投げる
VDCさんが入室しました
VDC->(部屋の中央に投げつけられる
VDC->(全身に打撲と裂傷の傷跡が多数
トラン->、(バッと
トラン->―VDCか、一体どういう…(素早く怪我人に近づき、屈んで容態を診る
クレス->っっわぁっ…!(脅え、腰が引ける
イクス->下手に触らない事ね、(近づくトランに一言
イクス->私と戦ったのよ、応急処置は済ませたとはいえ―まだ感染しているわ。
イクス->(入り口に立つ黒いライダースーツ EE装備と思われる見慣れない鞭を手に持つ
トラン->――…成程な…
イクス->(よく見ればいくつかの箇所に焼けたような変色が見られるがほぼ無傷に近い
トラン->クレス、離れていろ。今から緊急の治療を行う。
クレス->………っ(怪我人の顔を覗きこもうとした所で制止され
クレス->は、はい……っ(おずおずと部屋の隅に
イクス->(クレスに視線を向け
イクス->用件は済んだかしら。(短く問う
クレス->……ぅ、、
クレス->はい…… 失礼しました……っ!(部屋の隅を通り、自動扉へと小走り
クレス->(メディカルルームの外へと
トランさんが退室しました
イクスさんが退室しました
VDCさんが退室しました
クレス->……(廊下を走る足を少しずつ緩ませ
クレス->……お兄さま…やっぱり此処に……(口の端で笑み
クレス->……次の人に、挨拶に行かなきゃ…
クレス->(トレーニングルームに足を向ける
クレス->…こんにちはっ(挨拶しながら自動扉を抜けると
サイさんが入室しました
サイ->超三戟電斬破<エレクトリック・エッジ・スラッシュ>!
サイ->(トレーニングルーム内で暴れ回る変身男
クレス->わぁっ…(戦闘風景を見上げて
クレス->すごい……(戦闘に魅入っている
サイ->超三戟雷乱突<エレクトリック・エッジ・ラッシュ>!
サイ->(ダミー敵機を次々と倒して行く
クレス->(ルームの隅に立ったまま、食い入るように戦闘を眺める
サイ->*「最後デス…」(ヘッドギアから再生される音声
サイ->超三隠天羽翔<エレクトリック・エマージ・リーヴ>!
サイ->(敵ロボット機体腹部を体当たりで突き抜ける
サイ->オレ達の勝利だッ!!(爆破する敵機をバックに空中で勝利の一言
イブさんが入室しました
イブ->(ルームに併設されたシャワー室から出てくると、丁度サイの会心の一撃
イブ->流石です!サイさん!(空中のサイに大きな声で呼びかける
クレスさんが入室しました
サイ->っ イブ隊員かッ!(湯上りイブの前に降り立つ変身男
イブ->はい!(湯上りの為か頬を染め、嬉しそうに応じるメガネっ娘
サイ->*「変身解除シマス」
サイ->(光の柱がサイへ降り注ぎ
サイ->(グレージャケットの普段の姿と、浮遊ヘッドギアのいー子に別れる
クレス->…、、(こそこそと二人に近づきタイミングを伺う
イブ->サイさん、益々技に磨きがかかっていますねっ(クレスに全く気付かず
サイ->あぁっ、次の戦闘までにより強く、より強くならねばならないからな。
イブ->その通りですね。次の戦いは恐らく、二十二憐星燈とのもの。
イブ->私達はより研鑽を積む必要があるのですね…
クレス->…ぁ、あのー……(小声
サイ->っ!?(後ろからの声に振り向く
イブ->ぇっ?(サイの様子に自分も振り向き
クレス->…こ、こんにちは… お邪魔してごめんなさい…(おどおど話しかけるハの字眉の美少年
サイ->なっ…君は…?(まじまじと美少年を見つめ
クレス->ぁ、挨拶をしに来ましたっ(二人を見上げて
クレス->ボク、この度新しくナンバーズに昇任した…イーイー・シヴクレスといいますっ
サイ->新しいナンバーズか!(明るい表情で
イブ->シヴクレスさん…情報は聞いております。14番のナンバーズの方ですね!
クレス->はいっ。先輩達の足を引っ張らないようにがんばりますっ どうぞよろしくお願いしますっ!(バッと70度おじぎ
イブ->私はEE=IV=Dolceです。こちらこそ宜しくお願いします!
サイ->オレはEE=XI=Codaだ! こちらこそ宜しく!
サイ->*「EE=XIV=Cresc・・・情報一致75%デス・・・」
クレス->ぁ、あのっ、…さっきの戦い、見てましたっ(サイに
クレス->ボクもあんな風に戦えるように…いっぱい努力しようって思いました。すごかったです…!(目輝かせて
サイ->案ずる事はないッ! 君もEvナンバーズになったのだから!(輝く目に応える
イブ->ええ、その通りですよ。正義の為、共に努力を重ねて行きましょう!
クレス->はいっ…!ありがとうございます…!
クレス->皆の役に立てるよう、先輩達を見習って一生懸命がんばりますっ。
サイ->あぁっ、足りない分は"訓練"で補えばいいっ!
イブ->私達も微力ながら力になります!
クレス->ぁぅ…優しい先輩達ばかりで…ボクは幸せ者ですっ…
クレス->ぁの、お時間を取らせてすみませんでしたっ。ボク、次のナンバーズの方に挨拶に行かないと
サイ->まったく問題ない! 次は共に任務で会おう!
サイ->あぁっ、皆良い仲間達ッ! きっと良い出会いになるはずだ!
イブ->はいっ!またお会いしましょう!
クレス->それじゃぁ、、失礼しますっ(たっと自動扉へ
サイさんが退室しました
イブさんが退室しました
クレス->……(廊下に出、次の行き先を思案
クレス->ぅーん、うっかり出てきちゃったけど…
クレス->……まだ中に他の部屋があったのかも……
クレス->次は……ここかな(休憩室の扉を開く
クレス->こんにちはっ(入室
ナナエさんが入室しました
ナナエ-> っはぁ?(室内でゲームをしている少女
クレス->…ぁ、ぁの…(おどおどと扉から頭だけ出す美少年
ナナエ-> っはぁ?部屋が冷えるからとっとと入るか出るかしてほしいんだけど?
クレス->は、はい…ごめんなさいっ(急いで入ってくる
クレス->ぇっと……(扉をパタンと閉じ
ナナエ-> っはぁ? 誰だか知らないけど一人でゆっくり休憩する予定だったワケ?
クレス->今度正式にナンバーズに昇任されることになりました。EE=XIV=crescと言いますっ(がんばってナナエに挨拶
ナナエ-> (ゲームをしながら知らぬ誰かに文句ばかり
ナナエ-> っはぁ? また新入りってワケ?(ゲーム機ポーズして
クレス->、は、はいっ…(びくっ
クレス->……ポウフェナ襲撃の際に、ナンバーズを増員して…
クレス->それでボクもナンバーズに入る事ができたって…そう聞いてます……(俯きがちにおろおろと
ナナエ-> っはぁ? よかったじゃない?
ナナエ-> 新人とばっか組まされるアタシ達がなんとかすればいいだけの話でしょ?
クレス->ぁぅ……
クレス->あ、足を引っ張らないように、一生懸命がんばりますっ…!
クレス->ナンバーズの皆さんみたいに戦えるように、努力しますから……っ
ナナエ-> アタシの戦い方は参考にならないと思うけど?
ナナエ-> ま、せいぜい頑張ってよね、(そう言いクレスを一瞥
ナナエ-> (濃紫髪坊ちゃんカット、赤紫の瞳、自信なさげなハの字眉の美少年 全く見覚えに無い
クレス->はいっ…… ……(ナナエをじっと見て
ナナエ-> っはぁ? 気のせいか。ぜんぜん知らないっての。(独り言呟き
ナナエ-> (ソファーに寝転がりゲームを続行
クレス->…気のせいじゃないよ。(ボソリと呟くと、顔を上げ
クレス->……ぁの、それだけなのでっ、ボク、失礼しますねっ(ゲームの邪魔をしないようにそそくさと
クレス->それじゃっ(退散
ナナエ-> ・・・・・・・(ゲームをしながら寝転がる
ナナエさんが退室しました
クレス->えーっと…どうしよう…(部屋の外でキョロキョロと
クレス->次は……あそこにっ(会議室に
クレス->こんにちはっ…(入室
藍住麗さんが入室しました
藍住麗-> ?ジャジャーン♪
藍住麗-> (防音設備の整った会議室内で盛大に演奏する灰色タキシード
クレス->……?(呆気にとられ
藍住麗-> ?ジャンジャンジャンジャンジャジャジャジャーン♪
藍住麗-> (珍しく入室にも気づかず演奏に没頭している
クレス->…………
クレス->ぁのー……?
クレス->………(こつん、こつんと歩み寄り
クレス->「―――まだそんな事やってるの?六孤。」(聞き覚えのある、ダレカの声がする
藍住麗-> ?ジャジャっばーーーーーーん、、、
藍住麗-> (急に演奏が乱れ、席を立ち振り向く
クレス->(そこに居るは見覚えも何もない、自信の無さそうな只の男の子
クレス->……ぁ、あの……。(声も先程とは違う。全く聞き覚えの無い。
藍住麗-> ぁ・・・は・・・、ぃゃ・・・・・・嗚呼っ、新しい隊員の人かな、
クレス->……はいっ。ナンバーズの皆さんに挨拶に着ましたっ(笑って
藍住麗-> 嗚呼っ、お初お目にかかります。(紳士的な美声でジェントルなお辞儀
藍住麗-> 私は藍住麗<アイズミ=レイ>と申す者。(お辞儀したまま
クレス->ボクは……イーイー=シヴクレスですっ。この度14番のナンバーをいただきました。
藍住麗-> 嗚呼っ、宜しくお願い致します―志を共にする仲間として。(スッと胸に手を当て
クレス->はいっ。よろしくお願いしますっ…一生懸命がんばりますっ
クレス->麗さんも…新たに増員されたナンバーズだって聞きましたけど…
藍住麗-> 嗚呼っ、恥ずかしながらまだ指令を受けた事は無い。(額に手を当て
藍住麗-> 君と同じく…新しき…仲間だ、(不思議そうにクレスを見下ろし
クレス->そうですか… 同じ新人のひとがいて、なんだか心強いですっ(屈託無く笑って見上げる
クレス->…?どうかしましたかっ?ボクの顔に何か付いてますかっ?(きょとんと
藍住麗-> 嗚呼っ、いや、、、お互いを励みに頑張ろう。(サッと手を広げ
クレス->はいっ!(無邪気に笑い
クレス->………(笑みを湛えたままじっと麗を見上げている
クレス->……気のせいじゃないよ。(先程ナナエに言ったのと、全く同じ言葉を呟く。
藍住麗-> (・・・・・・そうよ・・・・・・私の理想が聞き間違えるはずなんてない・・・・・・
藍住麗-> 嗚呼っ、気のせいじゃないかな。(スッと一歩下がり
藍住麗-> 不思議な事だが、君とはどこかで会った事がある気がする。 私の短いこの人生の中で、
藍住麗-> 何度も。(サッと手を開き少年の目を見る
クレス->そうですか…なんだか不思議ですねっ。(純粋で美しいようで、底の知れない光の無い瞳
クレス->ボクも、お兄さんとはどこかで出会った事がある気がします……
藍住麗-> 嗚呼っ、なのに私には思いだせない…君との出会い―その場所も時間も…
藍住麗-> (嗚呼っと落胆し額に手を当て視線を下げる
クレス->…なんだかボクたち、不思議な縁がありそうですね。
藍住麗-> 嗚呼っ・・・我々に課されしはそういう運命なのだろうか・・・
クレス->……運命なんてくだらないね(ハッと
藍住麗-> それなら貴方は・・・・・・何故私を知っている?
クレス->運命は変容するからさ。ボクの動き、ボクの姿、
クレス->そして、ボクのかわいさによってね!
藍住麗-> 嗚呼っ・・・・・・君はどうやら・・・・・・私の思っている以上に凄い人なのかもしれないね・・・・・・
クレス->……なんて事を、言ってみちゃったりなんかしちゃったり……(急に別人のようにおろおろと
藍住麗-> フフッ、私も運命に逆らってみる事としよう・・・・・・(ササッと下がりピアノの裏まで
藍住麗-> では、御機嫌よう。(サッとピアノの裏にしゃがむと
藍住麗-> (姿形が消えている
藍住麗さんが退室しました
クレス->……ぁれぁれっ? 消えちゃった…(きょとんと
クレス->………
クレス->……ボクはね、(誰も居ない会議室で、一人
クレス->運命を捻じ曲げて、会いに来たんだよ。
クレス->みんなにねっ!(満面の笑みで
クレス->(会議室を去る
クレスさんが退室しました




イスカさんが入室しました
イスカ->よいしょっと(Ev本部内、廊下
イスカ->(裏中庭を離れ、大分戻ってきた模様
イスカ->ぇー、どこ行ったんだろ。あれからそーとー色んなトコまわったのにさー…
イスカ->(トレーニングルーム、休憩室、会議室、メディカルルーム……いつもの施設の扉の並ぶ廊下を歩き続ける
イスカ->ナンバー14のEE=XIV=crescさーん! いますかーっ?
青年さんが入室しました
青年->はーいっ(イスカの背後から声がする
青年->(男のくせに高めの、覇気に欠ける、どこか掴めないこの声は――
イスカ->――(後ろを振り向く
青年->(少し癖の入った空色の髪、底の見えない海色の瞳 どこかゆるっとしたその風貌
イスカ->ぇーっと、君がイーイー・シヴクレスさんっ?初めましてっ。(にこにこ
青年->あははっ!みっちゃん、久しぶり。(へらっと笑いながらイスカに歩み寄る
イスカ->ぇっ、あたし達が顔合わせるのって初めてでしょ?人狼の時には見かけなかったしさ
青年->そんなぁ!みっちゃん、ボクの事忘れちゃったの?ぇぇー寂しいなぁ。それ。
イスカ->だからさーっ…(にこにこ笑顔が
イスカ->――「あんた」にも「あんた」にも会った事無いって言ってんじゃん。 真似っ子名人さん。
青年->あははっ。それって「君」の話?みっちゃんじゃなくてさ。
イスカ-> そうだよ。あたしは「エルドア・ザ・デュアルファング」じゃないもん。
イスカ->…あんたのその姿って、「トライバイツ」なの?
青年->あれ?変なコト訊くねー。「君」なら分かるんじゃないの?
青年->君って「エルドア・ザ・デュアルファング」じゃないけど、「ミレイ‡エルドアエルナ」なんでしょ?
イスカ->エヘヘッ、あんな鉄クズ女と一緒にしないでよ(はっと嘲笑い
イスカ->…あたしの情報、どこでそんなに仕入れてきたのか知らないけど。
青年->あははっ、それはねー、仕事兼趣味みたいな。
イスカ->思ったよりネタにできなくて残念だねー。もっと動揺してほしかった?
青年->んーん、充分。それにもっとおもしろい事も解ったかもだし。
イスカ->へー?
青年->γグループの研究進行状況?実験は完璧ってわけじゃないみたいだね。
イスカ->さっすがβグループの隠し玉。コソコソ嗅ぎ回るのが得意みたいだねっ
イスカ->…でさー、どうせメタモンならその姿早く止めなよ。虫唾が走るんだけど
青年->ぇぇー?ボクこの「シンシオ・ザ・トライバイツ」の姿、結構気に入ってるんだけどなぁ。
青年->そんなに化けなくていいから楽だしさ。
イスカ->あたしはエルドアじゃないって言ってるじゃん。そーやってチラつかれると腹立つんだよね
青年->そんな無下にしないでよー。デュアルファングとトライバイツって仲悪かったの?
青年->ぁあそっか。キミは知らないんだっけ。
イスカ->解ってて訊いたんでしょ?そういう人を食ったような言い方、どうかと思うけどなーっ
イスカ->それにあんただって知らないんじゃん。
イスカ->当事者でもないのになりきっちゃうとか相当無駄だと思うなー、あたし。
青年->ボクは無駄なことって大事だと思うけどなー。その方が楽しいじゃない?
イスカ->…まーいーやっ。とりあえず14番は見つかったんだし。(青年に向き直って
青年->あははっ。挨拶回り?ボクもやんなくちゃね(同じく向き直り
イスカ->この度「2」のナンバーをいただきましたっ。イーイー・デュアルクッジでーすっ!(いつものにこにこ元気明るい笑顔に豹変
青年->この度正式に「14」のナンバーズに昇任しました!イーイー・シヴクレスです!(恒常テンションでニコニコと
イスカ->未熟な後輩ですが、どうぞ、
イスカ->よろしくお願いします(言うなり
イスカ-> パ  ァ  ン ッ
イスカ->(青年の頬を思いっきりひっぱたく
青年->―― あははっ、、
青年->えげつない挨拶だねー。でもボクそういうの嫌いじゃないよ。(頬を押さえながら、全く笑顔を崩さず
イスカ->出すのが手で良かったと思ってね。(無表情で青年を見上げると、
イスカ->(くるりと踵返し、離れる
青年->新人同士よろしくね。 イスカ。(その背に
イスカ->……かわいくない新人(呟くように言い残し、
イスカ->(振り返らずに去る
イスカさんが退室しました
青年->お互いね。
青年さんが退室しました

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最終更新:2012年02月05日 18:56