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Ev特殊訓練会議 [Ev]

イスカさんが入室しました
イブさんが入室しました
ピチカさんが入室しました
リタさんが入室しました
ナナエさんが入室しました
イクスさんが入室しました
百合恵さんが入室しました
イクス->(Ev会議室 夕暮れ
イクス->(部屋に集まる7人のナンバーズ
イクス->特別訓練を始めるわ。皆、席につきなさい。(円卓のテーブルを纏める女性
イクス->(足元から首元まで全身漆黒で染め上げたライダースーツを身に纏い、サングラスを身に付ける
イクス->(凛々しい顔立ちと落ち着いた風貌に、綺麗なロングの金髪…その上に赤い風船
ナナエ->っはぁ・・・? 何よそのふざけた格好は?
百合恵->まぁ♪ 可愛いですわイクス様!
リタ->……ぁのー?(眉潜めて
イブ->そ、その風船は一体何なのでしょう…!?
イクス->今日はシドリー戦線を想定して行われる7on7の実戦型模擬訓練を行うわ。
イクス->Evナンバーズ7人同士による実戦訓練よ。心して説明を聞きなさい。
イクス->(風船を頭につけたまま淡々と説明を始める
ナナエ->っはぁ・・・?
ピチカ->あら、でもなんだか気分が明るくなるわねー(笑って
イスカ->あー、あたしネズミーランド行きたいなー
イクス->特別訓練名『紅白対抗標的破壊戦』 フィールドもシドリー深夜を模したビル街を使用するわ。
イクス->目標は単純よ。 相手チームの白い風船7個を全て破壊する事。 それが勝利条件よ。
イクス->敗北条件はこちらチームの赤い風船7個を全て破壊される事。
イクス->これら風船は必ず参加者の頭部付近に身に付けてもらうわ。
ナナエ->っはぁ・・・? あんなダサいのつけて戦うっての?
イクス->えぇ、必ず身に付けて戦ってもらうわ。
イスカ->へーっ、なんか面白そうっ(きゃっきゃ
イクス->訓練参加者は14名、
イクス->我々赤チームがこちらの7名、白チームがこの7名よ。(モニタにそれぞれの顔写真を映し出す
ピチカ->あら、でも割とお馴染みのメンバーじゃない?(モニタ見て
百合恵->まぁ♪ 私も参加できるのですね。
ナナエ->っはぁ…? 男女割りってワケ?
イスカ->百合恵さまの戦いってあたしすっごく気になるなー(きゃっきゃ
リタ->…VIPさんいるけど大丈夫なんですかぁ? あのヒト戦えるんですか。
イクス->誰も心配する事は無いわ。 私が選んだナンバーズよ。 皆十分に力を発揮できるわ。
ナナエ->当然、生身で戦えってワケじゃあ無いんでしょ? 電機獣も持って行っていいのよねぇ?
イクス->えぇ、問題ないわ。
イクス->実戦形式の訓練だけに禁則事項は少ないわ。
イクス->1.風船の隠匿/復元 2.ステージ外部への脱出/関与 のみよ。
イクス->もちろん参加者を直接攻撃する事も可能よ。 機動力を奪ってから標的を破壊しなさい。
イクス->風船は特殊素材で出来ているから、並大抵の風や熱では壊れないわ。
イクス->ただ、対物理攻撃では通常の風船と同様に即破壊されるから気をつけなさい。
リタ->…レーザーでも破壊できますよね?
イクス->えぇ、破壊されるわ。
ナナエ->っはぁ、相手陣地だけ温度と気圧変えて風船破壊っての防ぎたかったんでしょ?
ナナエ->直接撃ち抜けって事ね。
イクス->えぇ、火弾やカマイタチを直接当てれば難なく破壊できるわ。
イクス->他になにか質問はあるかしら?
ピチカ->あ!はーい(手挙げて
イクス->何かしら。
ピチカ->変身系装備のナンバーズが数名いるけど…事前に変身して臨む事はできるかしら。
ピチカ->実戦を想定してるなら、既に変身した状態で移動する事になると思うんだけど…
イクス->えぇ、可能よ。
イブ->はい!了解しました(はっと
ピチカ->了解っ!(笑顔で
百合恵->相手を戦闘不能にするのではなく風船破壊に留めたのは隊員同士の大怪我を防ぐと共に未知なる脅威と戦う際には一撃たりとも喰らってはならないという戒めを覚えつつも大切な仲間を無意味に傷つけないように戦闘意識を和らげつつ7人同士チームプレイを学ぶ大いなる目的があってですわね!
イクス->・・・、えぇ。
イブ->は、はい!
百合恵->流石はイクス様ですわ! この日付にあえて7人対抗チーム戦を行うなんて素敵すぎる采配ですわ!
百合恵->白薔薇百合恵―改め―EE=M.M.=n―改め―イーイーホワイト=萌え。萌え。=にゃん。―たるこの私! 全身全霊をもってこの模擬戦に参加させて頂きますわ!
ナナエ->っはぁ、あの人に攻撃できない。なんて甘えた事言わないでよね?(イブ見て
イブ->…ええ。勿論全力で臨みます。(はっきりとナナエに告げる
ナナエ->なら良いンだけど?(イブ見ながら
イブ->これは大事な任務ですから。それに彼とはいつも模擬戦を共にしていますので…… っぁ!(はっと口元両手で押さえて
イクス->えぇ、イブは問題ないわ。 実戦で手を抜くような子じゃない。
ナナエ->ユリエもピチカねーさんもイクスねーさんもお気に入りを最後まで残したりしないでよね?(皆を順に見て
イクス->、、、、、何の事かしら。
ピチカ->そんな事解ってるわよー。ていうかあたし、全員平等に気に入ってるから♪(ナナエにウィンクし
百合恵->まぁ♪
イスカ->あれー、イクスさんが動揺してる。珍しー♪(きゃっきゃ
百合恵->私も皆様全員を溺愛しておりますわ!
イクス->動揺などしてないわ。 一切してないわ。 質問の意図を考えただけよ。
イクス->なんて事のない質問だったわね。 戦略的戦術的に考慮しなければならない点はないわ。
イスカ->そーだよねっ♪ 戦況を見て的確に ツブす! みたいなっ
イクス->えぇ、それで問題ないわ。
ピチカ->そーねそーね(にこにこ
イクス->先の写真紹介の下部にも記したけど、風船を破壊された参加者はフィールド外部に転送されるわ。
イクス->地雷や発射したミサイルなど自分の意思を離れた兵器に関しては場に残り続けるから設置武器を多く用意するのも有効よ。
ナナエ->自分の意思を離れない兵器は駄目って事でしょ? アタシが死んだら電機獣も全部終わりね。
リタ->へー。…了解しました。
イクス->説明は以上よ。
イクス->作戦会議に入るわ。
イクス->対戦相手の情報は全員頭に入っているわよね。
百合恵->否! 全員ではありませんわ!
百合恵->オフィシャル戦闘データが無い者も多いのですわ!
イクス->私の情報もないわね。
ピチカ->そーよね! 無いのよね!(目輝かせて
イクス->先に皆に伝えるわ。
イクス->私の集団戦での戦闘能力は著しく低いわ。
イクス->私の能力と戦術は1対多数、あるいは1対1での戦闘で活きる力よ。
ナナエ->っはぁ・・・?
イクス->『殺人ウィルス』を散布する能力。 それが私の力よ。
イブ->う、ウィルス……!?
イクス->風船を破壊するのには役に立たず、2on2以上では味方を巻き込んでしまう。
イクス->使えない能力よ。(ハッキリと
イスカ->今回は団体戦だもんねー。周囲みんな敵!だったら、ものすごーく強い能力なんだろうけど
ピチカ->…なるほどねー。だからあんまりねーさんの戦闘って聞かないのね。
イクス->えぇ。 味方に与える被害は甚大な上、敵側の対策も不可能ではない。
イクス->殲滅対象がはっきりしない時には発動しないわ。
リタ->……ソレって、ハッキングとかには使えないんですか?
リタ->…ウィルスって名の付く物だから、てっきりそーなのかなって思ったんですケド。
イクス->(何時の間にか取り出した鞭を振るう
イクス->ハッキング技術やクラッキング能力は私に十分あるけど、貴女ほどではないわね。
リタ->、…
リタ->…じゃ、そーゆー戦術はアタシがやった方が良さそうですね。ルールで出来るモノは限定されますけど。
イクス->えぇ。 私は唯の白兵戦兵士として見てくれれば良いわ。
イスカ->じゃあじゃあ…他にデータが無い人の話に移るっ?
ナナエ->機械オタクは雑魚よ。
イブ->はい!?
ナナエ->電機獣の操作も出来るけど。 正直相手にならないわ。
ピチカ->それは…操作技術的に…?(苦笑して
ナナエ->その通りよ、ピチカ姉さん。
ナナエ->瞬発力とか反射神経とか悪いンじゃないの?
ナナエ->いつもグダグダ並行作業ばっかしてるかだっての。
リタ->へー、じゃあ放っといてもいい感じですね。
ナナエ->っはぁ、どうせ偵察機飛ばしたり姑息な事バッカやってくるんじゃないの?
ナナエ->ツブせるなら潰しといたほうがウザくないわね。
イスカ->じゃーもうなんとかなるよねっ
イスカ->次いこー!超ステキな麗お兄さんと!新人のクレスくん! あたし噂程度にしか聞いた事無いんだよねっ
ナナエ->超ウザったい男女は雑魚よ。
ナナエ->っはぁ、Evに入る前は雑魚だったわ。 今は全く知らないけど。
ピチカ->んー、でも何か一芸持ってるのよね…?あたしも戦闘は全然把握してないわー。ピアノくらいしか。
ナナエ->レイピアだかなんかを使う白兵戦用の雑魚ね。 ピアノ弾いてるところでも撃ち殺せばいいんじゃないの?
イブ->そ、そこまで言わなくても…(宥めるようにい
ナナエ->新人は知らないわよ。 戦えばわかるんじゃないの?
ピチカ->あたしも最近会ったばかりだから解らないわねー
リタ->模造開発の期待の新人。…ってハナシですケド。
イブ->とても一生懸命で礼儀正しい方でした!
イスカ->噂によれば、模造だけに真似っ子の達人って話だよ!
ナナエ->っはぁ、意味不明な情報ね。
イスカ->ぅーん、あたしもよくわかんなーいっ
イクス->敵戦力の分析は切り上げ、戦術を伝えるわ。
イクス->ゴードン対策と一緒よ。 人数が多いときは戦い、人数の少ない時は専守なさい。
ピチカ->団体戦だものね。了解よっ
イスカ->あっちには偵察係いっぱいいますけどっ、こっちも何か別れた方がいいかなー?
ピチカ->ソレなんだけど、多分あっちのチームはリタちゃん狙ってくると思うのよね。
リタ->……、アタシですか。
ナナエ->っはぁ、大人気でよかったじゃない?
ピチカ->だから、なるべく早めにあたしかナナエちゃんあたりが合流してフォローできたらって思うんだけど…どうかしら?(周囲に
イクス->相手の連繋を崩す為の連繋ね。
イスカ->そーだねっ。完全に白兵戦寄りのあたしやイブちゃんより、遠距離攻撃持ってるコの方がいいかも
イクス->リタを護り相手の連繋妨害能力を維持するか、相手の偵察兵を単体で見つけた場合は速やかに排除しましょう。
イブ->相手の偵察兵と言うと…エグゼ君とVIPさんでしょうか?
イクス->それと麗ね。彼女も周囲把握能力に長けていると聞くわ。
イスカ->へーっ、そうなんだぁ。なんかすごーいっ(両手組んできゃっきゃ
イスカ->じゃー、みんな役割把握したっ?
イスカ->そういえば百合恵さま超なぞだけどっ 百合恵さまだからなんとかなるよねっ
百合恵->まぁ♪ なんとかしますわ!(スカートの端を持ってお辞儀し
イブ->大丈夫です、皆さん!(気合十分に
イブ->足りない分は―――
百合恵->愛で補えば良いですわ!
イブ->*『”連繋”で補うのよ!』
ピチカ->じゃあ勇気で☆
イスカ->じゃー恋とかっ!
ナナエ->実力で、勝つっての。
リタ->…ナンでも良いですケド。
イクス->勝利しましょう。
イクス->(転移装置起動…―全員の姿が消える
イスカさんが退室しました
イブさんが退室しました
ピチカさんが退室しました
イクスさんが退室しました
百合恵さんが退室しました
リタさんが退室しました
ナナエさんが退室しました





VDCさんが入室しました
VI=Pさんが入室しました
サイさんが入室しました
藍住麗さんが入室しました
シーフォさんが入室しました
クレスさんが入室しました
エグゼさんが入室しました
トランさんが入室しました
トラン->(Ev差射撃訓練室 夕暮れ
トラン->(部屋に集まる8人のナンバーズ
トラン->特別訓練を始める。皆、席についてくれ。(設置された簡易テーブルを纏めるのは白衣の男
トラン->(その手には……赤い風船。
エグゼ->は、はァ…(場違いなその赤を見て
トラン->…これは今回の訓練の重要なアイテムだ。(目閉じて
クレス->せ、先生……遊園地に行くんですかっ…?
トラン->今日はシドリー戦線を想定して行われる7on7の実戦型模擬訓練を行う。
VI=P->『その風船でwwww?』
トラン->Evナンバーズ7人同士による実戦訓練だ。きちんと説明を聞くように。
シーフォ->んー、って事は……的?
トラン-> 特別訓練名『紅白対抗標的破壊戦』 フィールドもシドリー深夜を模したビル街を使用する。
VDC->ッハァ、ついに実戦訓練かァ?
エグゼ->そろそろ本格的に戦線に備えねェと、ってコトかァ…
トラン->目標は単純だ。 相手チームの赤い風船7個を全て破壊する事。 それが勝利条件。
トラン->敗北条件はこちらチームの白い風船7個を全て破壊される事。
トラン->現在私が手にしているのは説明用の赤い風船だが、実際にはこちらのチームは白い風船になる。
トラン->これら風船は必ず参加者の頭部付近に身に付けてもらう。
エグゼ->そ、そりゃー……シュールだな…。
トラン->…見栄えはともかく、必ず身に付けて戦ってもらう。
トラン->訓練参加者は14名、
トラン->我々白チームがこちらの7名、赤チームがこの7名だ。(モニタにそれぞれの顔写真を映し出す
シーフォ->ふーん…(モニタ見て
VDC->ッハァ! 大したメンバーじゃアねェかァ!
シーフォ->今回は男女チームなんだね。
クレス->お、女の人に攻撃しなくちゃいけないんですかぁっ…?
トラン->紅白の名の通り、な。理由は不明だが今回はこの区分けになっている。
藍住麗->嗚呼っ・・・なんて哀しい運命・・・(スッと額に手を当て
トラン->人選はEE=IX=Folteによるもの。皆充分に力を発揮できるとの事だ。
トラン->実戦形式の訓練だけに禁則事項は少ない。
トラン-> 1.風船の隠匿/復元 2.ステージ外部への脱出/関与 のみだ。
VDC->ッハァ! 風船以外を攻撃しても良いってワケだなァ…?
シーフォ->…まぁ、ある程度動き止めないとだしね。
トラン->もちろん参加者を直接攻撃する事も可能だ。 機動力を奪ってから標的を破壊するのは基本だと言えるだろう。
トラン->風船は特殊素材で出来ているため、並大抵の風や熱では破壊できない。
トラン->ただ、対物理攻撃では通常の風船と同様に即破壊される。気を付けるように。
VDC->ッハァ! ビルの窓ガラスブチ割って破片で風船攻撃しろって事だろォ?
VDC->あの女の考えそうな事だぜ…
エグゼ->れ、レーザーでも壊せるよな?
VDC->一瞬で壊せるはずだぜェ…(エグゼ睨み
VDC->案外テメェ向きの訓練かもしれねェなァ?
シーフォ->そうだよね。フィールドはそこそこ広いだろうし、狙撃には向いてると思うよ。
エグゼ->そ、そっかァ…
クレス->わぁ…先輩の狙撃技術が見られるんですねっ(目輝かせて
トラン->ああ、その通り。レーザーでの破壊は問題無く可能だ。
トラン->ようするに、相手の陣地だけ温度と気圧等を変えて風船を破壊する事を防ぐ為のもの。
トラン->直接攻撃で破壊すれば何ら問題無い。
VDC->ッハァ、随分本格的じゃアねェの・・・
トラン->他に何か質問はあるか?
サイ->*「私ハサイト共ニ変身シタ状態デ戦場ムカイマス。問題アリマスカ?」
トラン->ああ。事前の変身は可能となっている。
サイ->*「了解シマシタ」
トラン->実戦を想定しているからな。有事には既に変身状態で臨むだろうと。
シーフォ->んー、と…あとさ、
シーフォ->わかんなくてもいいんだけど、なんで団体での模擬戦じゃなくて、それにしたの?(風船指して
トラン->ぁー、それはな…
トラン->隊員の大怪我を防ぐと共に、未知なる脅威と戦う際の一撃の重みの戒めを覚えつつ、戦闘意識を和らげながらチームプレイを学ぶ為だ。
シーフォ->…ふーん。ちゃんと考えてたんだね。ありがと。(トランに
トラン->(…いきなり仲間同士全力で戦うと精神に響くナンバーズがいるかもしれないから、というのは、この際黙っておく。
エグゼ->…まー、オレは風船くらいで良かったかも…(何かホッと
トラン->…後、これは人狼の時にも言える事だが、
トラン->戦闘の優先順位を感情で決めないように。 …との達しだ。
エグゼ->ぇ、エートソレって……
VDC->全員潰せって事だろォ? 早ェ話がよォ・・・
シーフォ->…そうだね。おれがピチカを回避したり、サイがイブを避けたりしなきゃいいんだろ?(あっさり口に出す
VI=P->『ちょwwwwwwはっきり言うwwww』
サイ->否! 全力を持って戦う!
トラン->…なら問題は無い。
トラン->…最後に説明が抜けていたが、先の写真紹介の下部にも記した通り、風船を破壊された参加者はフィールド外部に転送される。
トラン->地雷や発射したミサイルなど、自分の意思を離れた兵器に関しては場に残り続ける。設置武器を多く用意するのも有効だ。
トラン->説明は以上だ。
トラン->作戦会議に入るが、私は今回の訓練には不参加の為、ここで退室させてもらう。
クレス->ぇ、、先生、行っちゃうんですか…っ?
サイ->*「説明アリガトウゴザイマシタ」
VI=P->『ちょwwwwトランせんせーは出ないんですかwwww』
トラン->…何故お前が出るのかも不思議なんだけどな…?(VIP見て
VI=P->『絶対おかしいよねwwww上司の陰謀を感じるよねwwww』
シーフォ->何ができるのか会議で確認しとかないとね(VIP見て
トラン->…まぁ、7人で協力して、良いチームバトルにしてくれ。(一同を見渡して
トラン->健闘を祈る。それではな。 (言い残すと、白衣を翻して扉へと去る
トランさんが退室しました
VDC->ッハァ、残り時間も無ェ…とっとと作戦を纏めンぞ?
VDC->対戦相手の情報は全員頭に入ってンだろうなァ・・・?
シーフォ->うん。…とはいえ、データベース以上の情報は無いのもいるけど。
エグゼ->オフィシャル戦闘データって完全じゃねェもんなァ…
エグゼ->まずイクスねーさんとか。何やンのか全然知らねェよ、オレ
VDC->ッハァ、知らなきゃ絶対殺されるからなァ…先に教えといてやるよォ…(笑って
クレス->どんな能力なんですかっ…?
VDC->奴の能力は『殺人ウィルス』をバラまく超エゲつねェ技だ…
VDC->だがなんてことはねェ・・・味方ごと巻き込む技だ…このルールじゃ活用できねェ…
エグゼ->さ、殺人ウィルス……
エグゼ->すっげェなー、ナンか…
VDC->殺人的な能力だが、風船には何の関係もねェ…ただの鞭使い止まりだなァ…
シーフォ->今回の戦闘では、あんまりオープンには使って来ない…かな?
VDC->だが逆も言えるぜェ?
VDC->奴一人を残すような事があれば、そこから全滅させられても可笑しくはねェ…(笑み
シーフォ->先に叩くべき、ってことだね。
VDC->ッハァ! 役立たずの間にブッ殺す。(笑みながら
サイ->*「他ニ敵戦力分析ガ必要無ケレバ…コチラノ役割分担ト陣形ヲ決メマショウ」
エグゼ->ちょ、ちょっと待って! ゆりえ、ちゃんっ♪も!
エグゼ->今回参加するって聞いて超ビビってんだけど…
VI=P->『おれも驚いたwwwwww』
クレス->ど、どんな戦いをするんでしょう…?
サイ->全く聞いた事が無い!
シーフォ->うん。おれも無いや。
シーフォ->…ヴァデックと麗も知らなかったら対策も何も無いよね。
藍住麗->嗚呼っ、この耳も聞き入れたことはない…(額に手を当てながら
VDC->初見で潰すしかねェなァ…
エグゼ->そ、そっかァ…皆知らねェんだなァ……
エグゼ->じゃー仕方無ェかァ…他誰かいる?わかんねェの
シーフォ->データが無いのはリタ、かな? イスカも所属近く無いと知らないかも。
シーフォ->…リタは早めに潰したいよね。あの能力、Evにとってすごくめんどう。
サイ->*「ハイ…危険度80%デス…」
エグゼ->文字の操作、かァ……オレとかシーフォ兄サンは一発喰らったらマズイよなァ
サイ->*「私達モ壊滅的損傷ヲ貰イマス…」
VDC->なら決まりじゃねェか…
VDC->VI=P、エグゼ、麗、テメェらは偵察と情報収集だ。
VDC->オレとシーフォとサイが前衛。 テメェらからもらう情報を元にリタを最優先に殲滅する。
クレス->ボ、ボクは…何をしたらいいんでしょう…っ?
VDC->テメェの得意な距離で判断しな。
クレス->……、 ボクは、前衛の皆さんみたいな身体能力は無いので……
VDC->おそらく最初は全員フィールド内にランダムに転移されるんだろうよ
VDC->全員とはいわねぇが、早いうちに何人か合流して上の陣形を作れれば言う事は無ェな、
シーフォ->ん、了解。(笑って
シーフォ->他に何か気を付ける事って……?
VDC->あとは実戦で考えりャア良い…(笑み
シーフォ->ん、そうだね。
エグゼ->ェ、、いーのか。。(ひよっている
クレス->が、がんばりますっ…
VI=P->『誰か変わってくれねぇかな…』
サイ->*「足リナイ分ハ―
サイ->連繋で補えば良いッ!
サイさんが退室しました
VI=Pさんが退室しました
VDCさんが退室しました
藍住麗さんが退室しました
シーフォさんが退室しました
クレスさんが退室しました
エグゼさんが退室しました

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最終更新:2012年02月14日 19:13