イクスさんが入室しました
イクス->(Ev本部
イクス->(大会議室
イクス->(机に内臓されたモニタが光を放ち、参加者の着席を待つ
イクス->(時刻は17時。チーム模擬戦Aチーム第一回作戦会議。
シーフォさんが入室しました
シーフォ->(自動扉が開き、入室
シーフォ->…なんかここ久しぶりだね。(ぼやくように
イクス->えぇ、そうね。
シーフォ->最後に使ったの人狼だっけ?…あれも随分前のことな気がする。(中へと歩みながら
イクス->そうよ。 今回は正当に会議目的で使用するわ。
三獄姫さんが入室しました
シーフォ->うん。…ぁ、(扉の方見て
三獄姫->よう、シーフォ!(部屋に入るなり手を上げてシーフォに挨拶
三獄姫->それにイクスリーダーも居るじゃあねェか!(イクスにも挨拶
シーフォ->三獄姫だ。(笑って返す
イクス->久しぶりね。三獄姫総隊長。
三獄姫->あァ? オレ様だぜ?(席へと座る
クレスさんが入室しました
クレス->い、、イーイー・シヴクレスですっ!ただいま参りましたっ!(扉が開き
クレス->(走るように入ってくる
イクス->こんばんわクレス。
イクス->まだ揃ってないから焦らなくて大丈夫よ。
クレス->ぇっ、ぁ、そ、そうなんですかっ?(わたわたと
クレス->あ、慌ててすみません…っ(ぁゎぁゎ
三獄姫->よォ。 テメェがシヴクレスか。(手を上げて挨拶
クレス->―――……(息を切らして三獄姫を見上げ
クレス->……はい。ボクが……イーイー・シヴクレスです…
クレス->おねえさんが……もう一人のヘルプの方、ですか…っ?
三獄姫->あァ、そうだぜ。 不服か?(クレスに自信たっぷりの表情で笑み
クレス->い、いえっ! そんな事無いですっ!
クレス->おねえさん、すごく自信たっぷりで、すごく強そうですし……
三獄姫->あァ、(ひゅっと姿が消えて
三獄姫->ちゃんと強ェから安心しな。(クレスの背に立ち、頭に手を置く
クレス->、っ―――
クレス->……さすが、(……おねえさま
クレス->……さすがSPの方ですっ…!(目輝かせて上を見上げて
クレス->ナンバーズの方が直々に呼んだって聞いてます…噂通り、すごく強い方なんですね…っ
三獄姫->っはぁ?(一瞬クレスを睨み付け
三獄姫->っまァ、そんなとこだなァ、テメェらナンバーズには負けてやらねェぜ?
三獄姫->それに、あと一人のSPもかなり腕の立つ奴だ。 戦力に不安要素はねェよ。(クレスに笑み
クレス->、、、(睨まれビクッとするも
クレス->……すごい迫力……(憧れの目線で三獄姫を見上げる
クレス->ぁ、、もう一人のSPの方にはボクお会いしましたっ。ホントに余裕があって、強そうな方で……
よつばさんが入室しました
藍住麗さんが入室しました
よつば->何よー。褒めたってなんにも出せないわよ?(扉の方から声
シーフォ->ぁ。揃ったかな。(扉の2人に目を遣り
藍住麗->これはこれは…皆様お揃いで……(スッと前に出てジェントルに一例
よつば->ハーイ♪(ニコッと笑って皮手袋をヒラヒラさせる
イクス->揃ったわね。 席についてもらえるかしら。
クレス->ぁ、、は、はいっ
シーフォ->ん。(イクスと三獄姫の間の椅子に腰掛ける
クレス->し、失礼しますっ(たたっと三獄姫の隣に
三獄姫->(元の席に戻り
藍住麗->どうぞ。(スッとイクスの隣の席の椅子を引く
よつば->ありがと。(口元に手当ててニコッと麗に笑い、席へと
藍住麗->(スッと椅子を動かし、サッとよつばの隣へ座る
よつば->(麗に促され、椅子に腰掛ける
イクス->では会議を始めるわ。
イクス->(円状となった席の皆に伝える
イクス->今日の議題はチームとルールの確認。 その後チーム編成を決めて作戦会議へ移るわ。
イクス->各チームの構成は手元の画面で確認して頂戴。 ルールの確認へ移るわ。
クレス->は、はいっ(いちいち返事
イクス->勝負はチームごとに2on2マッチを三回行って、勝利回数の多いチームの勝利だわ。
イクス->一回の戦闘に参加する敵味方4人のうち誰か1人が戦闘不能になったら、そのペアの敗北よ。
シーフォ->…ふーん。ちゃんと守らなきゃ、って事だね。
イクス->その通りよ。 連携力が試されるわ。
イクス->敵味方がほぼ同時に倒れた場合は引き分けとするわ。後続のペアに勝負を委ねる事ね。
イクス->フィールドに関してだけど、
イクス->毎試合、火、水、氷、雷、地、風のステージがランダムで一つ選ばれるわ。
イクス->フィールドごとに違った特徴を持つから、事前にパートナーとの連携をよく確認しておく事ね。
クレス->ゎ、、はじめて見る設備がいっぱい……っ
イクス->戦闘ペアと出撃順番は事前に決めて、試合当日に対戦相手チームに伝えるわ。
イクス->フィールドの決定は戦闘に出る4人が確定した後決定するわ。考える猶予は無しよ。
シーフォ->ふーん。…初戦やフィールドを見て変更するって手は取れないんだね。
イクス->決めなきゃいけない出撃順番は「先鋒2名」だけ。他は状況を見て変更できるわ。
イクス->ただフィールドは受け入れなければならないわね。
シーフォ->ん、分かった。
イクス->目的はあくまで模擬戦による連携強化。二本先取してチーム勝利が確定しても三本目を行うわ。
イクス->それと同様にチーム同士の決戦も必ず総当りで行うわ。
イクス->我々Aチームが先に全勝を決めてしまってもBチームとCチームが闘わないわけじゃないわ。
イクス->さて、他に確認するルールはあるかしら。
よつば->あはは、勝つ事前提なのねェ。そーゆーの好きよ♪(楽しそうに
イクス->では、次ね。
イクス->最重要采配、チーム編成のパートナー決めに入りましょうか。
クレス->はい…っ(どきどき
???さんが入室しました
???->(と、余った席のモニタが点灯
???->(画面に表示される「0」の数字
シーフォ->……あれ。
藍住麗->嗚呼っ……不可思議な事……
???->「――ふう。やっとつながった。」(電子音が混じって不確かな、男とも女ともつかない声
???->「やっと許可がもらえたんだ。みんなに姿を見せてもいいって。」
三獄姫-> あァ? なンだコイツは?(モニタ睨み
シーフォ->うん。…おれも知らない。イクスは知ってるの?
イクス->何か用かしら。(シーフォの質問には答えず、モニタへ問う
???->「用事がなくちゃ、来てはいけない?みんなに会ってみたかったんだ。」
???->「それに、みんなに知ってもらいたくて。ゼロのこと」
イクス->そう、参戦するわけではないのね。
クレス->ゼロ…(呟くように
イクス->初めまして、"ゼロ"
???->「うん、はじめまして!」(心なし声が嬉しそうに
藍住麗->嗚呼っ…新しき出会い…
???->「ナンバー、ゼロ。コードネームは、イー、イー」
???->「EE=0=||::||(イーイー=エンドレスエンド)。」
???->「いつもはゼロって呼ばれてる。けど、ナンバーズとしては、エンド。」
三獄姫->ハッハァ! 大層な名ァじゃアねェか!
シーフォ->ナンバーゼロ。ふーん…いたんだね。
よつば->…(黙ったままモニタ眺めてる
???->「うん。でも、どっちで呼んでもいいよ」
???->「みんなのことは知ってる。来たばかりのクローバーと三獄姫のことも。把握してる。」
イクス->では、"ゼロ"
イクス->貴方はまだこちら側には来れないのかしら。
???->「……うん。まだね、無理みたいなんだ。」(悲しそうに
イクス->そう。 残念ね。
???->「まだ許可がもらえない。けど、こうして見てるだけならいいって」
???->「だからね、今日みんなのことを見ていてもいい?」
イクス->えぇ、もちろん。
イクス->モニターから貴方の意見を、積極的な会議参加を私は望むわ。
???->「えっ?」(驚いた声
イクス->みんなの事は知ってるでしょう。
イクス->意見とサポート。 宜しくお願いするわね。
???->「うん。データのことならぜんぶわかるよ。…でも、いいのかな」
???->「見てるだけだって、言われてるんだけど……」
イクス->それなら、独り言を呟けば良いわ。
イクス->聞こえるから、"ゼロ"の声。 今日からね。
???->「――……!」
???->「うんっ!」(声で明らかに解る喜びの色
よつば->アハ。ヨロシクね、ゼロ。(モニタに笑って
クレス->は、はいっ、よろしくお願いします…っ!(モニタにばっと礼
藍住麗->宜しくお願い致します。(モニターにジェントル一礼
三獄姫->ッハァ、ヒヨんじゃアねェぞ?(モニターに笑み
シーフォ->うん。よろしく。(相変わらずゆるく
イクス->では、パートナー決めに入るわ。
イクス->Aチーム特徴を挙げるならば、
イクス->新人やSPが多く共闘経験が少ない事が挙げられるわね。
イクス->しかしながら、個々の戦闘能力は高めで、誰もが単体で闘う力を持っている。
三獄姫->あァ? つまり誰と誰が組んでもある程度は闘えるって事かァ?
イクス->そうなるわね。
イクス->でも、その中から最良の組み合わせを二つ見つけましょう。
イクス->誰か良い提案はないかしら。
シーフォ->んー、と…
シーフォ->個々の戦闘能力は高めって言っても、新人に近いメンバーが二人いるから(麗、クレスを見て
シーフォ->この二人はそれぞれ、経験の多い誰かとペアになったらいいんじゃないかな。
三獄姫->ッハァ! 良い提案じゃあねェの!
クレス->…は、はいっ。足を引っ張らないようにがんばります…っ
シーフォ->…単純に考えるならおれとイクスだけど、SP同士で組むのはチーム戦の意図としてどうなのかな、って感じかな
イクス->えぇ、そうね。
イクス->それに、私よりも彼女らの方が戦闘経験は遥かに上よ。
シーフォ->うん。そうみたい。(SPらへん見て
三獄姫->ッハァ! そうだろうなァ!(イクス睨み笑み
よつば->三獄姫ちゃんは筋金入りよねー(笑って
藍住麗->・・・・・・
藍住麗->よつばさま、(スッと立ち上がり
よつば->あら、(見上げて
藍住麗->戦闘員として日の浅い私ですが…共にこの壇上へ、登って頂けませんか。(サッと胸に手を当てて
クレス->…へっ(2人を見上げて
よつば->あらあら、ご指名いただき光栄だわ。(笑い、すっと立ち上がり
よつば->(スッと麗の耳元に顔を寄せると、口許を手で覆うように隠し
よつば->(……いいの?三獄姫ちゃんじゃなくて。)
藍住麗->(・・・・・・三獄姫姉様は・・・・・・私も私の【理想】でも満足させれないから・・・・・・)
藍住麗->(よつばの耳にだけ聞こえる。"誰か"の声
よつば->……そ。(小さく呟き、少し悲しそうに笑うと
よつば->アハ、熱烈なラブコール貰っちゃった♪(スカートを翻し、周囲に笑って
イクス->一組決定ね。
よつば->ってコトでいいかしら?(残ったメンツに
藍住麗->宜しくお願い致します。(スッと皆様にジェントルな一礼
三獄姫->ッハァ! なンの問題もねェよ!
???->「うん。戦略面でも麗とクローバーの相性はいいと思うよ」
???->「クローバーの専門は防衛戦。遠距離型で、特に飛び抜けた空間把握力を持ってる。」
???->「麗の超聴覚や音律術とは上手く組み合わせられると思う。」
クレス->…うん、じゃあ全然問題無いですねっ。
藍住麗->有り難きお言葉…(礼したまま
イクス->よく調べてあるじゃない。
三獄姫->ならテメェはオレ様とだなァ!(クレスの頭に手を置き
クレス->は、、はいっ…!(頭ポンされながら三獄姫見上げて
三獄姫->後で一戦付き合えや。(見上げる視線に好戦的な笑みを返し
クレス->……ぅ、(縮こまり
クレス->が、がんばります…っよろしくお願いしますっ(ばっと頭下げる
???->「三獄姫は身体能力、氣、共に申し分無い実力者し、」
???->「クレスの『E4C』は文字通り「何にでもなれる」から、誰とペアでも合わせられるね」
シーフォ->……イーフォーシー。(初めて聞いた、という風に
クレス->……。 そ、そんな、ボクなんて全然です…っ
よつば->……。(席につき、頬杖付いて
三獄姫->ハッハァ!(目ェカッ開いてクレス見て
三獄姫->良いじゃあねェか! 俄然楽しみになって来やがった!
クレス->ぁぅ……(おどおどと
イクス->では、私とシーフォね。
イクス->お願いするわ。シーフォ。
シーフォ->うん。よろしく。(イクス見て
シーフォ->じゃ、とりあえず一組目は決定だね。
イクス->そうなるわね。
イクス->次の組み合わせを考えましょう。
シーフォ->んー、と…また何かとっかかりが欲しいよね。
イクス->誰と誰が組んでも戦力になるのがこのチームの利点だから、
イクス->だからこそ無数の組み合わせが考えられる。
よつば->さっきの方針通りに行くなら、麗とクレス君は別のペアにして、それぞれ別の相手と組む形かしら?
三獄姫->あァ、それで良いンじゃあねェか?
クレス->はい……。(ちょこんと座り込み、周囲を見渡す
シーフォ->うん。まずはそれでいいと思うよ。
シーフォ->さっきは麗が指名したから……今度はクレスに聞いてみる?
クレス->ぇっ、ぼ、ボクですかっ…!?
イクス->それもいいわね。
クレス->…ぇ、ぅぅ、……ボクなんかが意見なんか…っ
三獄姫->なァに、案ずる事はねェ!
三獄姫->ココに居る奴ァ皆強ェからなァ!
三獄姫->思ったままの名を言やア合わせれるぜ?(クレスに笑み
クレス->………ぁぅ、(周囲全員を見渡し、最後に隣の麗を見る
藍住麗->…(柔らかにクレスへ微笑む
クレス->……。
クレス->……(すっと指をさす
クレス->……っ(「ゼロ」のモニターに
???->「えっ?」
クレス->み、未熟なボクには……誰とのペアがいいかなんて決められません……っ
クレス->だから…だからゼロさんの采配をお聞きしたい…ですっ
よつば->……。(頬杖付いて
???->「うーん、そうだなぁ……」
???->「クレスの強みはそれこそ「誰にでも合わせられる」こと。だからこそ戦略的相性でのペア決めが難しいんだね。」
イクス->よく調べてあるわね。
???->「うん。ぜんぶ把握してるよ。」
???->「それはこのAチームの全員に言えること。だから今、決まらなくて困ってる:
???->「戦法にちょっとクセがあるのはクローバーと麗かな?他のメンバーでカバーできないほどじゃないけれど」
???->「だから1つめのペアはその2人が組むことでベストな組み合わせになった。」
クレス->…っていうことは、ボクは麗さんかクローバーさんと…?
???->「シーフォっていう手もあるよ。二人とも万能型だからね。何にでも臨機応変に対応できるペアになる」
???->「あんまり選択肢は狭まってないけど、参考までに」(へへ、と苦笑し
よつばさんは退室されたようです
シーフォ->んー…じゃあ、おれかクローバー、だよね。
よつばさんが入室しました
???->「他のペアの可能性も考えてみる?」
三獄姫->ッハァ! 闘って決めるのも楽だぜ?(皆に好戦的に笑む
三獄姫->決まらねェてンなら、
三獄姫->まずオレ様とよつばをペアにしちまえば良い。
よつば->あら。(口元に手ー当てて笑って
三獄姫->ッハァ! 元々Evの連携強化ミッションだ、
三獄姫->目的達成の為ならそれのが効果的だろうよ?
よつば->ま、それは気になってたわよねぇ。アタシ達がどの程度の期間ココにいるのかも不明瞭だし。
よつば->アハ、でも良いの三獄姫ちゃん。
よつば->アタシ、つっつくわよ?(楽しそうに前言する
三獄姫->ッハァ? 何言ってやがンだ?(よつば睨み笑む
イクス->残りは私を含めて4名ね。
クレス->…ぁぅっ…犯行声明……
イクス->クレス、私と組みなさい。
シーフォ->うん。もう選択肢は絞られてきたね。おれとイクスは組めないんだし。
クレス->えっ(突然の指名にびっくり
イクス->コレで全ての組み合わせが決まるわ。
シーフォ->おれと麗、だね。
藍住麗->宜しくお願い致します。(シーフォに一礼
シーフォ->うん。よろしく。(ゆるく笑って
イクス->クレス、いいかしら。
クレス->は、はいっ……あ、あの……
クレス->……とても光栄です…っ。でも、どうしてボクを……?
イクス->貴方には借りがあるからよ。(さらりと答え
イクス->これで今日の会議を終了とするわ。
クレス->……――
シーフォ->うん。お疲れ様。
イクス->各々自分の持ち場に戻りなさい。
イクス->解散。
イクス->(席を立つ
クレス->……あれはエグゼせんぱいのお陰ですよ(ぽつりと笑って
藍住麗->(スッと席を立って皆に挨拶
よつば->ハーイ、お疲れ様っ(立ち上がり
???->「フフッ。みんな、今日はすごく楽しかった。」
???->「本当はみんなと一緒に参加したかったけど・・・それはできないみたいだから、すごく残念。」
イクス->はい。 お会いできる日をお待ちしておりますよ。
???->「うん。また来るよ。1度目があるってことは2度目がある。終わりなんて無いんだ」
よつば->ええ。また会いましょ。(モニタに笑いかけ
クレス->またアドバイスしてくださいねっ…!
シーフォ->うん。じゃあね。(短くモニタに
藍住麗->御機嫌よう。(礼をする
三獄姫->あァ、またな、
???->「フフッ…ありがとう、みんな」
???->「それじゃあね!」
???->(モニタから「0」の文字が失せ、画面がいつも通りのPC画面に
???さんが退室しました
よつば->……さーて、
よつば->皆、これからどうするの?
イクス->一旦休憩を挟むつもりよ。
シーフォ->結構時間掛かったもんね。ペア決め。
シーフォ->んー……でもおれ、トレーニングルームに行こうかな。
シーフォ->ぁ、ペアの人は休憩してていいよ。ちょっとならしときたいだけだから(言いながら立ち上がり
三獄姫->ッハァ! 冷たてェ事言うじゃアねェか?(立ち上がってシーフォ睨み
三獄姫->(バッと扉まで跳躍
シーフォ->ん、休憩したいかなって思って。(そんな三獄姫に
三獄姫->ッハァ! 冗談っ、(シーフォ睨み笑み
三獄姫->付き合えよ、オレ様とバトルだ!
シーフォ->ん。いいよ。(笑って
三獄姫->じゃあな、テメェら、(部屋に手を上げて、外へ出て行く
三獄姫さんが退室しました
シーフォ->またね。(後ろを振り返り、続いて出て行く。
シーフォさんが退室しました
クレス->ああやって常に鍛錬してるんですね……すごいですっ……
イクス->そうね。
イクス->(席を立ち
イクス->休憩室に行くわ。
イクス->(扉へと歩く
イクス->どうしたの。 行くわよ。(振り向き部屋へ声をかける
藍住麗->、(フッと笑み
よつば->ハーイ♪(ニコッと返事し
藍住麗->ご一緒させて頂きます。(スッと足並みを合わせる
クレス->ぇ? は、、はいっ(トテトテと扉に
よつば->(皆の後に続いて最後尾に
イクスさんが退室しました
藍住麗さんが退室しました
クレスさんが退室しました
よつばさんが退室しました
最終更新:2012年05月16日 02:23