VDCさんが入室しました
ナナエさんが入室しました
三獄姫さんが入室しました
VDC->(Ev トレーニングルーム 夕方
ナナエ->潰すっての!(電機翼竜<サイバティック・ワイバーン>に乗り、コントローラーを入力する
ナナエ->コンドル・ダイブ!(電機翼竜による急降下突進がスーツの女性に迫る
三獄姫->、(跳躍し
三獄姫->ハッハァ!(翼竜の額を平手打ちで止める
ナナエ->っはぁ!? 何よ馬鹿力!(翼竜の上から三獄姫を睨み
三獄姫->甘ェなァ! 七恵ェ!(翼竜の額を力強く握りメキメキと音を鳴らす
VDC->ヴォルカニックッ!(声と共に三獄姫の背後に現れる大男
VDC->ヴァイパーッ!!(火炎を纏った腕を叩きつける
三獄姫->ッハァ!(振り向かず―片手で手首を掴んで攻撃を止める
VDC->っ、(攻撃を止められ
VDC->(ニィっと睨み笑み
VDC->ヴォルカニック・キャノンッ!(止められた腕の掌を開き火球を発射
三獄姫->あァ!?(振り向いて
三獄姫->、(顔面に火球を受ける
VDC->甘ェンじゃアねェか?(三獄姫睨み笑み
三獄姫->ハッハァ! 良い業じゃアねェか!(VDC睨み笑む
三獄姫->(火球を直撃したはずの顔面にはダメージの痕は一切無く、むしろ愉しそうに睨み笑む女性の表情
ナナエ->(ナナエの背後から電機針鼠<ボルト・ヘッジホッグ>が飛び出し
ナナエ->ローリング・アタックッ!(三獄姫へ突進攻撃
VDC->ヴォルカニック・キャノンッ!!(掌から火球を連続発射
三獄姫->ヒャッハァ!!(腕を交差し、
三獄姫->(手に持った電機翼竜の体とVDCの体を力任せにぶつけ合う
VDC->ンだとっ!(軌道が逸れ火球が外れ
三獄姫->(手を離し上空に飛び上がる
三獄姫->ハッハァ!(指を下に構え、指先から氣弾を発射
ナナエ->ウィング・シールド!(電機翼竜の翼を大きく広げてナナエとVDCの姿をその下へ隠す
三獄姫->突き通るッ!(電機翼竜を睨み
三獄姫->(氣弾が電機翼竜を突き抜けてVDCの元へ到達する
ナナエ->っぐ(氣弾を受けて地面に落下
VDC->っぐ(氣弾を受けて地面に落下
ナナエ->っはぁ!? (打ち抜かれる兄を見て叫び
ナナエ->なんでよっ! ワイバーンは無傷じゃないのっ!(無傷の愛機を見上げる
ナナエ->―っ(同時にナナエの胸にも放たれる二撃目の氣弾
三獄姫->甘ェなァ、七恵(空中から二人を見下ろし
三獄姫->("放氣"を止め、二人の下へ着地する
三獄姫->よォ、(地に倒れる二人へ歩み寄り
三獄姫->二人とも元気そうじゃアねェか。(二人を睨み笑む
VDC->ッチィ、(飛び起き
VDC->テメェもな…(三獄姫睨み笑む
ナナエ->っはぁ? ほんっとにね。(寝たまんま三獄姫を睨み
ナナエ->(三獄姫に手を伸ばし
三獄姫->(引っ張り上げて七恵を起こす
三獄姫->久っ々に闘ったが、随分と技が増えてたァじゃアねェか? 二人ともよォ、(愉しそうに笑み
ナナエ->っはぁ? 三獄姫お姉様には通じないっての。(不機嫌そうに三獄姫睨む
三獄姫->ッハァ! そう拗ねンなよ、愉しい模擬戦だったぜ?(ナナエ睨み笑み
VDC->チッ、(舌打ちしてSub Armを解除
ナナエ->明日は裁きの竜<ジャッジメントドラグーン>で出るからねっ! こうは楽にいかないからっ!(不機嫌そうに三獄姫睨む
三獄姫->あァ、愉しみにしてるぜ?(ナナエ睨み笑み
ナナエ->せいぜい余裕ぶって待ってなさいっての! 今機械オタクに最終調整させてやるんだからっ!
ナナエ->じゃあね、三獄姫お姉様、お兄様。(VIPルームに繋がる扉へ向かう
ナナエ->明日は絶ッ対、Bチームが勝つんだから!(言い捨てて去る
ナナエさんが退室しました
三獄姫->ハッハァ! 自信家で可愛い妹だなァオイ!(その姿を見送り
三獄姫->長男坊、テメェも大した成長振りだったぜ?(VDC睨み笑み
VDC->あァ…三獄姫隊長のが更に伸びてたみてェだがなァ…
三獄姫->当たり前ェだろう?(VDC睨み
三獄姫->オレ様は紅椿家軍隊総隊長―当然、紅椿家最強の人間だ、(VDC睨み笑む
三獄姫->テメェらがいくら新しい技術と業を身につけようと負けてやるワケにはいかねェンだよ
VDC->ッハァ…どうだろうなァ…(三獄姫睨み笑み
三獄姫->ッハァ! 心折れてねェなァ! 面白ェ!(愉しそうに笑み
三獄姫->そうだよなァ、そう来なくっちゃア面白くねェよなァ!
VDC->あァ…明日こそ勝たせてもらうぜ…
三獄姫->ッハァ! 良いねェ長男坊! テメェも言うじゃアねェか!(心底愉しそうに
三獄姫->テメェらに当たることを願ってるぜ? 真正面からぶっ潰してやるよ(VDCに笑み
VDC->あァ…迎え撃ってやるよ…
VDC->(そう言って、外への扉へ向かう
VDC->じゃあな、三獄姫隊長…明日また会おうぜ…
三獄姫->ッハァ! 万全にして来いよ?(VDC睨み笑み
VDC->(部屋から出て行く
VDCさんが退室しました
三獄姫->(VDCを見送り
三獄姫->(一人になったトレーニングルームでトレーニングを続ける
三獄姫->ッハァ!(思い出すように笑み
三獄姫->長男坊も七恵も良いツラしてやがったなァ、扱き甲斐が有るじゃアねェか(愉しそうに呟く
ニシキさんが入室しました
ニシキ->(自動扉を開いて入ってくる銀髪糸目
ニシキ->くすっ……三獄姫君の言う通りだね……(微笑み
三獄姫->・・・ぁ?(露骨に嫌そうに声の方へ振り向く
ニシキ->やあ……三獄姫君、愉しそうだね……(微笑みを浮かべ
三獄姫->・・・っはぁ?(不機嫌そうにニシキを睨み
ニシキ->久々に次五紅郎君や七恵君と闘ったんだろう……愉しそうじゃあないか……(微笑み
三獄姫->テメェが来るまではなァ・・・、(ニシキ睨み
ニシキ->酷いなあ……君をEvへ誘ったのはボクなのにね……(微笑み
ニシキ->望み通り次五紅郎君や七恵君と闘えて……Evへ来れて良かったんじゃあないかな……?(微笑み
三獄姫->(ヒュンっと姿が消え
三獄姫->(目の前へ現れニシキの顔面へストレート
ニシキ->(半歩下がってギリギリでかわす
三獄姫->あァ!?(一歩踏み出し
三獄姫->(腕をスウィングして裏拳を頬に直撃させる
ニシキ->っっ(受けて壁へぶっ飛ばされる
ニシキ->避けたと思ったのになあ……三獄姫君は退く事を知らないね……(頬を押さえて微笑み
三獄姫->甘ェンだよ、オレ様だぜ?(ニシキ睨み
ニシキ->くすっ……(ガラガラっと背の壁の隠し棚を開け
ニシキ->(スライド式の武器棚を二つ取り出す
ニシキ->闘るならコレでやろうよ……(三獄姫へ両手剣を投げる
三獄姫->っはぁ?(バシィと受け取り
三獄姫->誰がテメェなんかと―――
ニシキ->独りでトレーニングしててもつまらないでしょ?(両手剣を持って三獄姫に斬りかかる
三獄姫->ッハァ!?(切り払って剣を弾く
ニシキ->良い反応だね……流石は総隊長だ……(微笑み 再び斬りかかる
三獄姫->っはぁ!? 舐めてンじゃアねェぞ!(剣をかち合わせて払いのけ
三獄姫->(その防御で生じた勢いを次の攻撃へと繋げる
ニシキ->くすっ……(こちらも同じく
ニシキ->(剣をかち合わせて払いのけ、その防御で生じた勢いを次の攻撃へと繋げる
ニシキ->(訓練された西洋剣術の動き
ニシキ->(双方ともよどみなく攻防を続ける
三獄姫->チィッ! ウザってェ!(ニシキ睨み剣を振るい続ける
ニシキ->ふふっ……懐かしいなぁ……(剣を払いながら微笑む
ニシキ->初めて剣を合わせたのは中学生の頃だったっけ……随分と昔の事だね……(微笑み
三獄姫->ウザってェ! 昔話をしに来たワケじゃアねェンだぞ!?(力強く剣を振るう
ニシキ->そうだね……昔から三獄姫君は強気だった……(微笑みながら剣を払い
ニシキ->(トレーニングルームに鳴り響く金属音
三獄姫->ッハァ! テメェも昔っからウザってェなァ!(力任せに剣を叩きつけ
ニシキ->っっ、(大きくバックステップして距離を離し
ニシキ->(武器棚を三獄姫へ蹴り飛ばす
三獄姫->ッチィ! まだ闘ンのかァ!?(向かってきた武器棚を蹴り壊し
ニシキ->独りでトレーニングしててもつまらないでしょ?(三獄姫へ長弓を射る
三獄姫->あァ?(垂直に飛んで避けて空中から長弓を射る
ニシキ->ふふっ……(鞭で弓を叩き落し
三獄姫->爆ぜなッ!(空から手榴弾をばら撒く
ニシキ->うん……(モーニングスターの鉄球をぶつけて空中で爆破
三獄姫->(二人の間で爆破する
三獄姫->ッチィ! ウザってェ!(着地し、ニシキを睨む
ニシキ->行くよ……(モーニングスターの鎖を引いて鉄球を叩き付ける
三獄姫->ハッハァ!(槍でモーニングスターの鎖を絡めとって
三獄姫->っはぁあああッ!!(槍ごとモーニングスターを投げ飛ばす
ニシキ->(投げ飛ばされ――
ニシキ->くすっ……(ガトリングガンを抱えて微笑む
ニシキ->――ガガガガガガ!!!!!!(一斉掃射
三獄姫->っはぁ?(ハンドガン両手に弾丸睨み笑み
三獄姫->!(発砲―銃弾を向かってくる銃弾をブチ当てる
三獄姫->!!(発砲―次弾を次弾へ寸分違わず正面からブチ当てる
三獄姫->!!!(発砲―両手のハンドガンで全弾撃ち尽くす
三獄姫->(お互いに一発も被弾する事無く―地面に大量の弾丸が転がる
ニシキ->全弾200発……(床に転がる弾丸を見て
ニシキ->完璧に打ち落としたのかい……?(三獄姫へ微笑む
三獄姫->ッハァ? 出来ねェとでも思ったのか?(ニシキ睨み笑む
ニシキ->くすっ……凄いや……(ニコっと微笑み
ニシキ->やっぱり君は……優秀な戦士だね……(三獄姫へ微笑み
ニシキ->(パチパチと拍手
ニシキ->そう……そうだったね……
ニシキ->三獄姫君は……昔から優秀だった……(昔話を続けるように
三獄姫->あァ?(ニシキ睨み
ニシキ->初めて剣を合わせたのは中学生の頃だったっけ……(思い出すように微笑み
ニシキ->初めて槍を振るったのは中学生の頃だったっけ……(思い出すように微笑み
ニシキ->初めて長弓を競い合ったのは高校生の頃だったっけ……(思い出すように微笑み
ニシキ->初めて爆弾を投げ尽したのは高校生の頃だったっけ……(思い出すように微笑み
ニシキ->そうだね……昔から三獄姫君は優秀だった……(思い出すように微笑み
ニシキ->全部完璧だったなぁ……(思い出すように微笑み
ニシキ->ボクの方が上級生なのに……(思い出すように
三獄姫->・・・ッハァ?(不機嫌そうにニシキ睨み
ニシキ->特に射撃はボクよりも遥かに優れてたね……今みたいにさ……(床に転がる銃弾を見て
三獄姫->ッハァ? 鞭系統はテメェの得意分野だろうが。(床に転がる銃弾睨み
ニシキ->くすっ……判ってるよ……(三獄姫へ微笑み
ニシキ->ボクの全てが君に劣るわけじゃないよ……(三獄姫へ微笑み
ニシキ->ボクだって……全部完璧な腕前だった……
ニシキ->剣の技も……爆弾の精度も……実戦の実力も……後輩への指導力も……
ニシキ->ボクも君も同じようにね……(三獄姫へ微笑み
ニシキ->なのに……君のが下級生なのに……
ニシキ->支持されたのはいつも君の方だった……
ニシキ->校内対抗戦の時も……
ニシキ->生徒会を任された時も……
ニシキ->家族会の時の会合も……
ニシキ->軍隊の隊長を決める時も……
ニシキ->そして……今Ev<ココ>でも……
三獄姫->・・・っはぁ?(ニシキ睨み
三獄姫->つまらねェ昔話に興味はねェぞ?
三獄姫->オレ様が超優秀なのはテメェに言われなくてもわかってる話だ、(ニシキ睨み
ニシキ->くすっ……そうだね……(三獄姫へ微笑み
ニシキ->君は完璧だ……(三獄姫へ微笑み
ニシキ->戦闘養成能力及び戦闘能力に長け……紅椿家の一族で総隊長も勤めている……
ニシキ->自信家で努力家で理論派で皆に好かれ……皆に慕われている……
ニシキ->それに"氣"も習得している……君が"氣"を習得するに至った理由も素晴らしい……(ニコっと微笑み
三獄姫->ッハァ、確かに昔テメェに語ったけどよ…
三獄姫->ウザってェ、まだいちいち覚えてやがンのかァ?(ニシキ睨み
ニシキ->魔人でも亜人でも天使悪魔でも精霊幻獣でもなくただの人間として生まれた以上……
ニシキ->勝つための選択肢は三つ……機械、魔法、氣……そのどれか……
ニシキ->君は氣を選んだ……三つの中で最も習得難易度が高い氣を……
三獄姫->あァ、他の二つより心技体の強化が強さに直結しやすく致命的な弱点がねェからなァ・・・
ニシキ->くすっ……君はこうも言っていたよ……
ニシキ->『機械や魔法ほどの万能さは無くとも、極めれば防御不能な"放氣"の貫通氣弾で全てを撃ち抜けば問題ねェ』って……
三獄姫->ッハァ、ただの人間が目指す最強の道としちゃア、完璧な模範解答だろうよ?(ニシキ睨み笑み
ニシキ->くすっ……完璧さ……君はほぼほぼ完璧さ……(三獄姫へ微笑み
ニシキ->でも……(腕を振るい上げ
ニシキ->(袖下から鎖を天へと伸ばす
ニシキ->ボクのように"選ばれた才能"が有る訳じゃない……(ニコっと三獄姫に微笑み
三獄姫->・・・ぁ?
ニシキ->くすっ……
ニシキ->『古代魔器-封鎖』<デモンズ・チェーン> ……(鎖を振り下ろす
ニシキ->(流動的な軌道を描き、三獄姫の左拳へ絡みつく
三獄姫->っはぁ?(左拳に絡みつく鎖を睨み
ニシキ->(三獄姫の左腕から一切の力が失われる
ニシキ->ふふっ……君の体技も……本来封じられる事のない"氣"の力も……
ニシキ->この古代魔器<アーティファクト>の前では無力だね……(三獄姫へ笑み
三獄姫->あァ? 何が言いてェ?(ニシキ睨み
三獄姫->残った四肢と氣でテメェをぶっ倒してやっても良いンだぜ?(左腕以外の全身に赤黒い氣を纏う
ニシキ->くすっ……やっぱり左腕は使えない……(左腕を見て笑み
ニシキ->そういう話じゃない……そうじゃないよ三獄姫君……
ニシキ->コレが四つ目の選択肢……『機械技術』や『魔法詠唱』や『気の鍛錬』を遥かに超える選択肢……
ニシキ->古代魔器<アーティファクト>……"選ばれた才能"の力……
ニシキ->くすっ……(三獄姫へ笑み
三獄姫->ッハァ?(ニシキ睨み
ニシキ->君も目指すべきだ……目覚めるべきだ……
ニシキ->"神に選ばれた才能"でも"悪魔と取引した邪悪"でも"精霊と成った体"でも"多次元を救う力"でもいい……
ニシキ->人間で居て……人間を超える素晴らしいモノに……
ニシキ->それでこそ君は……"完璧"を超えて、"完全"に成れる……(三獄姫へ笑み
三獄姫->ッハァ! 興味ねェなァ! ンな話はよ!(ニシキ睨み
ニシキ->くすっ……そんなはず無いさ……
ニシキ->君はいつだって最強を目指している……現状の地位に満足する事無く常に上を目指している……
ニシキ->常にボクと同じ完璧さで居て……常にボクよりも他人に慕われる君も……
ニシキ->ボクのこの才能にだけは……嫉妬している……(愉しそうに微笑み
三獄姫->ッハァ!? 勝手に言ってなッ!(ニシキ睨み
ニシキ->隠し立ては良くないよ……君は常に強気だけど、たまにただの強がりさ……
ニシキ->ボクの才能を認めて……早く君も目覚めてよ……
ニシキ->早く目覚めて……ボクと同じ位置に……
ニシキ->ボク以上の才能に目覚めて……またボクを追い抜いて……
ニシキ->君は……"完璧"を超えて、"完全"に成るんだ……(三獄姫へ笑み
三獄姫->ウザってェ!(右手の指先から貫通氣弾を乱射
ニシキ->ふふっ……(光学電磁シールドを展開
三獄姫->(全弾突き抜けてニシキの元へ
ニシキ->っっ……(全身に被弾し壁へ吹っ飛ばされる
三獄姫->ウザってェンだよ! オレ様にイチイチ指図するンじゃアねェ!(ニシキ睨み
ニシキ->くすっ……今に君は"完全"になるよ……(ゆらりと立ち
ニシキ->(左拳を解放し、鎖を引き寄せる
三獄姫->(解放され、左腕にも氣を纏う
ニシキ->愉しみだなぁ……その時を愉しみに待っているよ……(三獄姫に微笑み
ニシキ->(背の自動扉が開き
ニシキ->それじゃあ……また明日ね……(部屋から出て行く
ニシキさんが退室しました
三獄姫->チィッ!(自らの左拳を見て
三獄姫->(ぐっと力を込めて握り締める
三獄姫->ほんっとウザってェ野郎だ!!!(ニシキの武器棚殴り壊す
三獄姫->(独りトレーニングを続ける
三獄姫->(氣弾をばら撒き部屋中に散らばる武器を全て破壊しつくしても
三獄姫->(まだおさまらない
三獄姫さんが退室しました
最終更新:2012年05月21日 14:12