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Evチームバトルぼやきの間 [百合恵 エグゼ サイ イブ イクス シーフォ VDC ピチカ よつば 藍住麗 ナナエ リタ VI=P]

百合恵さんが入室しました
百合恵->(Evモニタールーム
百合恵->皆様!
百合恵->大変長らくお待たせ致しましたわ!
百合恵->(巨大モニターをバックにマイクを握る白いドレスのお嬢様
百合恵->Evプレゼンツ―『6on6チームバトル!』 AチームvsBチーム!
百合恵->まもなく開幕ですわ!(後ろのモニター指差し
百合恵->皆様ご着席の上もう少々お待ちくださいませ!
百合恵->私から見て後列にAチーム、前列にBチーム、左側にCチーム&エクストラという席順になっておりますわ!
イブさんが入室しました
シーフォさんが入室しました
ピチカさんが入室しました
リタさんが入室しました
エグゼさんが入室しました
よつばさんが入室しました
VDCさんが入室しました
ナナエさんが入室しました
VI=Pさんが入室しました
サイさんが入室しました
イクスさんが入室しました
藍住麗さんが入室しました
イブ->いよいよ、始まるんですね…!(行儀よく椅子に腰掛け
サイ->ああっ! 今日のAチームvsBチームからだ…!(椅子に腰掛け画面を見上げる
リタ->…直前でメンバーが3人も抜けた時は、どうしようかと思いましたケド。(ナナエの方ちらっと見て
ナナエ->っはぁ? お嬢様達には色々あンのよ。(リタ睨み付けて
シーフォ->…まあ、それならおれ達もあんまり変わんないよね。(イクスの方見て
イクス->ええ、それでもスケジュールに支障はないわ。
VDC->今ココに居ないメンバー同士がぶつかるってェ事は…
百合恵->第一試合はクレス様&三獄姫様vsニシキ様&イスカ様ですわ!
よつば->あら。なんだかだんだぶつかっちゃうのね(クスッと楽しそうに笑って
藍住麗->嗚呼っ…これもまた運命か…(フッと笑み
ピチカ->これからフィールドがランダムに決められるのかしら?
イクス->ええ。 6種類のフィールドからランダムに決定されるわ。
ゼロさんが入室しました
ゼロ->(ふと、席に置かれていた電子器具が点灯し
ゼロ->(簡易モニタが展開、半透明の映像が投影される
ゼロ->「うん、でも、初戦のペアはどちらも、どのフィールドでも難なく戦闘できそうだね」
ゼロ->(白髪にヘッドホン 各所に付けられた電子デバイス 顔の部分は真っ黒なのっぺらぼう
よつば->あら、ゼロじゃない?(隣を見上げて笑って
VI=P->『っちょwwww何者wwww』(後ろ振り向いて
リタ->…はい? 誰ですか、(VIPのタイプ見て後ろ振り向いて
ゼロ->「え。あ。え。えっと。そうだった。Aチームのメンバー以外とは初めて会うんだね。」(困ったように両手をぱたぱたするのっぺらぼう
ピチカ->あらあら。こんな所で新入りさん?(椅子の背に手をやって、笑顔でゼロを見て
ゼロ-> 「ナンバー、ゼロ。コードネームは、EE=0=||::||(イーイー=エンドレスエンド)。だよ」
ナナエ->っはぁ? ナンバーゼロ?(振り向いて睨み付ける
イブ->ナンバー、ゼロの方、ですか…?(驚いて
ゼロ->「うん。ゼロ。終わりと永遠の象徴。」
ゼロ->「みんなの事は把握してる。けど、みんなはゼロの事知らないんだもんね」
ゼロ->「でも今日は許可がもらえたんだ。今日一日、みんなと一緒にいてもいい?」(周囲をぐるりと見渡して
サイ->ああっ! 共に戦う仲間だッ!
イブ->はい!同じナンバーズの仲間として、貴方を歓迎します!(サイに続いて
シーフォ->うん。どうぞ。(特に頓着も無く、ゆるく笑って
ナナエ->っはぁ? 観戦ぐらい自由にすれば?
ピチカ->勿論よ。機会があれば積もるお話でもしたいわねー?(ニコッと笑って
ゼロ->「よかった!」(大凡の反応聞いてホッと
ゼロ->「あ。…そろそろ、準備ができるんじゃないかな。」(モニタを見るでもなく、頭のヘッドフォンを押さえて
百合恵->そう! 運命のバトルフィールド決定タイムですわ!



百合恵->(巨大モニターにめまぐるしくランダムフィールドが表示される
百合恵->さあ! 運命のフィールドは!
百合恵->(『水のフィールド ブルームーン』 画面に大きく全景が表示される
ピチカ->って………ブルームーンなんてあるの?(何かキョトンと
百合恵->第一回戦は水のフィールド! ブルームーンに決定いたしましたわ!
藍住麗->嗚呼っ…これも運命か…(フッと笑み
よつば->え?何よもう?さっきから面白いくらいなんだけど、コレ(くくっと
シーフォ->フィールドとしては割とオーソドックスだけど…障害物と周囲の海をどう利用するか、って感じかな。(フィールドの背景を全く気にしない戦闘脳
百合恵->Ev遊撃任務成績最上位ペア-ニシキ様とイスカ様!
百合恵->対するはβチームの秘蔵っ子クレス様と現役総隊長の三獄姫様!
百合恵->第一試合から大注目ですわ!
ナナエ->三獄姫お姉様が勝つに決まってるっての。
ピチカ->ナナエちゃーん、一応敵チームよ…?(苦笑して
ナナエ->っはぁ? 面倒な状況ねぇ
ゼロ->「あ。フィールドの準備が終わったみたい。そろそろ選手が配置に付くよ。」
百合恵->なんてわくわくするシチュエーションでしょうか!(巨大モニター見上げながら
百合恵->私、胸が高まってまいりましたわ!
よつば->テンション上がっちゃうわよねー(ニコ、と
ピチカ->ていうか、何で結婚式場が戦闘フィールドになってるのよ…?(苦笑しながらモニタ見て
リタ->……ダレかの趣味じゃないんですか?
VI=P->『随分凝ったフィールドだよなwwww』
サイ->あの戦場にいつかオレ達も…!(モニター見上げて
イブ->えっ、、(隣見上げて
エグゼ->ひゅー!サイっちやるぅ!
サイ->ああっ! 来るべき出番に備えて、この戦場と戦闘をしっかりと見極めなければ…(モニター見上げて
イブ->、は、はいっ!、そ、その通りですね…っ!
エグゼ->(ぜ、全然やってなかったー!
百合恵->さぁ! まもなくいよいよ今すぐに!
百合恵->試合開始のゴングが鳴りますわー!
リタ->……いよいよ、ですか。(だるそうに
百合恵->ああぁ~! 響き渡る祝福の音色!(目キラキラさせて
百合恵->試合開始ですわー!
ピチカ->もー、皆ノリノリね?
百合恵->縛り上げてしまいましたわ! そしてお姫様抱っこでお迎えですわ!
シーフォ->…どうするんだろうね。海にでも落とすのかな。(モニタ見ながら
リタ->…でも、そしたらイスカさんも巻き添えですよ。
シーフォ->…。…あれは。
エグゼ->ぇ?アレ?あの銃って……
ナナエ->っはぁ? このままだとイスカが先に溺れちゃうっての。
ナナエ->軍隊で訓練をつんだお姉様より長く持つわけないじゃないの。
百合恵->決着――――! ですわ!!!!
エグゼ->――ぉ、ぉー!!(パチパチパチパチ
ナナエ->ほら、やっぱり三獄姫お姉様が勝つと思ったわよ。(チーム負けたのに勝ち誇り
イクス->まずは一勝。際どい勝負だったわね。(モニターを見上げ
藍住麗->嗚呼っ…紙一重の別れ道…
藍住麗->(フッと笑み
ピチカ->ホントねー。そっちのクレス君、今まで知らなかったけどかなりやれる子じゃない?(腰に手当てて笑って
VDC->力を隠してやがると思ったがあそこまでとはよォ…(モニター睨み笑み
シーフォ->…何にでもなれる、ってああいう事だったんだね。
サイ->凄い実力者だった…アレが新しいナンバーホルダーズ…!



リタ->……えっと、そろそろ次の試合の準備とかしなくていいんですか。
ナナエ->っはぁ。 アンタの言うとおりね。 一回負けたぐらいでうろたえすぎだっての。
ナナエ->(席を立ちピチカとVDC見下ろし
ナナエ->アタシが勝てば良い話でしょ?
エグゼ->アレ、次の試合カードってもう決まってンの?
ピチカ->ふふっ。頼りにしてるわよーナナエちゃん♪
ナナエ->任せとけっての。(ピチカ、VDCに笑い
リタ->……まー。出来る限り、やっててきます。(立ち上がり
よつば->…そういえば結局、戦闘順が固定になったのよね。
VI=P->『無理、すんなよー。』(立ち上がるBチームにメッセージ
リタ->……(モニター見て
リタ->ご心配なく。(フイと顔を逸らして歩き出す
VI=P->『( ゜~ ゜)』(二人を見送る
よつば->じゃ、麗。 アタシ達も行きましょうか。(隣に微笑み
藍住麗->えぇ。ご案内致します。(スッと一礼
ナナエ->(部屋から出て行く
ナナエさんが退室しました
リタ->ナナエに続いて出て行く
リタさんが退室しました
よつば->(すっと立ち上がる
藍住麗->(サッと扉の元まで移動し扉を開き
ピチカ->あらあら、Aチームはその2人なのね。(後ろの席に笑って
イクス->えぇ、私は貴方と戦うようね。
よつば->ええ。これで全部のカードが明らかになっちゃうわね?(扉の方まで歩きながら
ピチカ->あら、イクスねーさんなの? それともう一人は――(Aチームの残った席を伺い
シーフォ->……、(ピチカと目が合う。
シーフォ->…そっか。ピチカとVDCが対戦相手なんだね。
VDC->ッハァ、予感が当たっちまったなァ…(後ろも振り向かず呟く
ピチカ->…ええ。そうみたい。良い勝負にしましょうね。シーちゃん。(弱い笑みで
ピチカ->(VDCの呟きを、意識して耳に入れないように
よつば->…(扉へ歩きながら、やりとりを背に
よつば->…なんだか、色々複雑みたいね?(小声で麗に笑ってみせる
藍住麗->嗚呼っ……これもまた運命……(フッと笑み
藍住麗->しかし、今は我々の時……
よつば->ええ。そうね。(いくら複雑でも、ぎこちなくても、上手く行かなくても、それが他人のことならば楽しんでいられる。
藍住麗->舞台に上がるときです。(スッと胸に手を当てよつばに微笑む
よつば->観客のままじゃあ、いられないわね。(麗に微笑み
藍住麗->ええ。 良い舞台にしましょう。(優雅に扉を開く
よつば->ええ。――演じきりましょう。戦場での役割を。
よつば->(開かれた扉の中へ
藍住麗さんが退室しました
よつばさんが退室しました
百合恵->そう! 運命のバトルフィールド決定タイムですわ!
百合恵-> (巨大モニターにめまぐるしくランダムフィールドが表示される
百合恵->さあ! 運命の二戦目 そのフィールドは!
百合恵->(『氷のフィールド アイスダンジョン』 画面に大きく全景が表示される
百合恵->第二回戦は氷のフィールド アイスダンジョンに決定いたしましたわ!
シーフォ->アイス…って、狭いとこだね。
百合恵->20td×20td×20tdの狭い洞窟! ソコに待ち受けるは極寒のアイスダンジョン!
百合恵->氷の張った洞窟内部には大量のツララが! ぶっといでっかい殺傷力◎!
ピチカ->このフィールドは…戦力を殺がれるメンバーが結構いるかもね。(モニタ見ながら
VI=P->『寒そうすぎだろjk…』
VDC->あんな狭いフィールドじゃあジャッジメントドラグーンは使えねェなァ…
百合恵->決着――――! ですわ!!!!
エグゼ->―――ェ、ェート……
エグゼ->麗兄サン……麗姉サンだったん……?
百合恵->まぁ♪(口に手を当ててエグゼを見る
イクス->これで2勝。 チームの勝ちは決まったわね。(スッと立ち上がり
イブ->は、はい!私もとても驚きました!
シーフォ->そうだね。(さして重要でもなさそうに 続いて立ち上がる



イクス->私達の試合よ、準備なさい。(ピチカとVDCに命令する
ピチカ->あら。最後に一矢報いてあげないとねっ(椅子から立ち上がり
VDC->あァ…ちゃんとやれよォ…?(座ったままピチカ睨み見上げ
ピチカ->解ってるわよっ(VDCに笑い
VDC->チーム勝敗は決定済み…ッハァ! だがさして関係ねェなァ…(立ち上がり
シーフォ->うん。
シーフォ->……負けないから。(2人を見て、笑って
イクス->えぇ。 負けないわ。(シーフォに続いて
ピチカ->……ええ。あたしも、負けない…
VDC->ッハァ、そうじゃアねェだろ?(ピチカ睨み
ピチカ->っ、(VDC見て
ピチカ->……ううん、負けない、よ。
ピチカ->………もう負けたくないの。
VDC->ッハァ! わかってンなら良い、(扉を開ける
VDC->勝ち取るぜ?(ピチカ睨み笑み
ピチカ->……ええ。(強がるように笑って
VDCさんが退室しました
ピチカさんが退室しました
イクス->(笑い合って出て行った二人を無表情で眺め
シーフォ->……。
シーフォ->どうしたのイクス。(その背に
イクス->、(シーフォに振り向き
イクス->なんでもない。なんでもないわ。
シーフォ->……そう?なんか、らしくないな、って。(他人の機微に鈍感な彼なりに、何か感じる所があるのか
イクス->なんでもないと言ったらなんでもないのよ。(言い聞かせるように
シーフォ->…そだね。大丈夫。
イクス->ええ。行くわよ。
シーフォ->おれ達が負けさえしなきゃ、絶対に大丈夫だよ。
シーフォ->うん。(イクスに返事し、扉へと歩いて行く
イクス->、(シーフォの返事に一瞬立ち止まり
イクス->えぇ。負けないわ。
シーフォ->うん。 そう信じてる。(背越しに言い、扉の外へ
シーフォさんが退室しました
イクス->(後に続く
イクスさんが退室しました



百合恵->さあ!
エグゼ->運命の!
百合恵->バトルフィールド決定タイムですわ!
百合恵-> (巨大モニターにめまぐるしくランダムフィールドが表示される
イブ->息がぴったりですね…!
百合恵->さあ! いよいよ最終戦 そのフィールドは!
百合恵->(『風のフィールド 抗魔起動エレベーター「トロパイオン」』 画面に大きく全景が表示される
エグゼ->たかーい!
ゼロ->「複雑なステージだね。フフッ。でも面白い勝負が見られそう!」
百合恵->超高機動エレベーター「トロパイオン」に決定いたしましたわ!
百合恵->高くて狭い不安定なフィールド!
百合恵->エリアオーバーの場外負けもアル特殊戦場ですわ!
エグゼ->最終戦かァ……なんかオレまで緊張してきた……(モニタを見て
ゼロ->「あ、フィールドの準備が終わったね。そろそろ選手が配置に付くよ」
エグゼ->っぇ!?(モニター見て
百合恵->まぁ!!
エグゼ->ッゎ、ッゎ、ゎー………(モニタ見ながら
百合恵->いよいよですわね!(わくわく
イブ->は、、はいっ。そうですねっ!!
ゼロ->「あッ。――――」(ビーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ
百合恵->まぁ! なんてこと!
エグゼ->――、ン、な、ナ、ナンだァ!?
サイ->*「緊急出動要請デス」(皆に届くよう拡大音声で流れる電子ヴォイス
サイ->*「素性不明レイダー襲撃報告…緊急性:Sランク」
サイ->*「襲撃場所ハ……EV本社ビル最上階…デス…」
サイ->EV本社…だと…!
百合恵->まぁ! この上ですわ!
VI=P->「ちょwwww緊急性:Sだわwwwwww」
エグゼ->ヤバイじゃん!!
サイ->*「襲撃者撃退ニハ既ニEE=IX=Forte、EE=XII=F.O.両名ガ向カッテイマス…」
サイ->*「EE=XI=Coda、EE=IV=Dolceハ従業員ノ救助活動ニ向カッテクダサイ…」
イブ->了解しました!(バッと立ち上がり
サイ->あぁっ!
イブ->サイさん、行きましょう!(すぐさま扉へと走る
サイ->行くぜ! 一刻も早く!(イブに続く
イブさんが退室しました
サイさんが退室しました
エグゼ->ぇ、ぇっと、オレは何を…?
百合恵->まぁ! 流石は正義のヒーローですわ! 行動が素早いですわ!
百合恵->否! 私もイーイー=ホワイト!萌え。萌え。=にゃん!として正義の任務に興じなければなりませんわ!
VI=P->「EE=XVIII=Vivoハ白薔薇百合恵様ヲ拘束シテクダサイ」(VIPのPCから流れるいー子の音声
エグゼ->ッえ!? な、ナンで……って、ぁ、
エグゼ->……(百合恵を見て
百合恵->現場はEV本社ビル! 今の私でも一瞬でたどり着ける距離ですわ!
VI=P->「EE=IX=Forteカラ№ナインヲ経由シテ送ラレタ命令デス。」(PCから流れるいー子の音声
エグゼ->……ゆ、ゆりえっ、ちゃん。
VI=P->「ソチラハ任セマシタ。」(ぷつんといー子の通信が途絶える
エグゼ->ナンかさー、下層で窓ガラスの破片でケガした人が189人もいるんだってよ!
エグゼ->上にはシーフォ兄さんとかイクスねーさんとか、サイっちやイブちゃんが向かってるみてェだしさ、
エグゼ->オレ達は下の一般市民の救助に向かうべきだと思うんだ!
百合恵->なんということでしょう!
エグゼ->役割分担って大事だしなァ! さ、早速向かおうぜゆりえちゃん!
百合恵->任務発生現場だけに囚われずその影響をも考慮しこの状況で的確な判断を行うとは!
百合恵->了解致しましたわ! エグゼ様!
エグゼ->よし、行くぜッ(扉の方へ
百合恵->流石は私のヒーローで―私のヒーローEvのメンバーですわ!
百合恵->ええっ! 急ぎますわ!(駆け足で扉の方へ
エグゼさんが退室しました
百合恵さんが退室しました
ゼロ->「緊急警報発令。緊急警報発令。襲撃者データ、Sランクリスト照合――。――。――。」
ゼロさんが退室しました
VI=Pさんが退室しました

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最終更新:2012年07月20日 20:07