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クレイジーフォーユー [ピチカ シーフォ 少女 イル]

ピチカさんが入室しました
シーフォさんが入室しました
ピチカ->(シドリーからは大きく離れた、ツァラド都市連合
ピチカ->(歩くと霜柱がさくさくと鳴る、露店の多い街並み
ピチカ->(スクーターを押しながら路地を歩く、鮮やかなオレンジワンピースの女性
ピチカ->あ。(ふと声をあげる
シーフォ->あ。(人通りの少ない路地で、互いに顔を見合わせ
シーフォ->あれ。ピチカだ。 ペース被っちゃったのかな。(言いながら笑って、ピチカの元に歩いてくる
ピチカ->シーちゃん。(少し緊張したように笑い、シーフォを迎える
ピチカ->どう?そっちは特に異常無い?
シーフォ->うん。…(周囲の街並みを見渡して
シーフォ->こういう街って、基本的には平和だよね。シドリーとかに比べるとさ。
ピチカ->そーよね。でも気は抜いちゃ駄目ね。いつ何が起こるかわかんないもの。
シーフォ->そうだね。(短く返事し
シーフォ->…うん。(何か噛み締めるように微笑む
ピチカ->……、どしたの?(そんなシーフォに
シーフォ->…んーん。大した事じゃないよ。(微笑んだままで
シーフォ->こうやって普通にパトロールするの久しぶりだな、って思ってさ。
ピチカ->
ピチカ->そー、ね。…最近は二十二憐星燈なんかでごたごたしてたしね。
ピチカ->むしろ今のこの時期に通常のパトロール業務が入ったのにも驚いたわよ。
シーフォ->そうだよね。…ここのところずっとシドリー近辺だったのに。
シーフォ->うん、でも、Evの采配だしさ。悪いようにはなんないと思うよ。
ピチカ->……そう、ね。(少し考える様子で
シーフォ->……(そんなピチカ見て
シーフォ->…自分をEvから引き離してる間に、【太陽】に何らかの干渉を行う。
シーフォ->…そういう可能性を考えてる?
ピチカ->、……(顔上げて
ピチカ->……ええ。(シーフォから少し視線をそらし
シーフォ->…うん。やるかもね。(淡々と
ピチカ->……。
ピチカ->…そうね。
ピチカ->でも、あの子はそうされるだけの事をしたんだから。…仕方ないわよ。
シーフォ->………。
シーフォ->…変わんないなぁ。(ぼやくように、はぁと息を吐き
ピチカ->、…え、な、何、が?
シーフォ->んー…何か、色々。(ふいっと拗ねたように顔逸らして
シーフォ->うん、まあ、今更焦ったりしないけどさ。
ピチカ->、ぇ。 ………、、
ピチカ->、……え、えっとね、?(焦ったように顔上げて
ピチカ->いや、その、えっと、違うの。 えっと、
ピチカ->ソレイユに関しては、本当に仕方ないって思ってて、…何だろ、心配じゃないわけないけど、
ピチカ->二十二憐星燈にもう関わらせない為には、Evで何らかの処置を受けるのが最善だって思うの。…シーちゃんの言う通り、悪いようにはならないって。
シーフォ->…うん。
ピチカ->、…でも、シーちゃんが言いたいのってほんとは多分、そーゆー事じゃない、のよね。
シーフォ->………うん。
ピチカ->………、
シーフォ->…ピチカ、最近ずっと災難だったしさ。…おれの事も含めて、だけど。
シーフォ->…ぇっと。 だけど、それも一つ解決したんだから。
シーフォ->…もうちょっと使ってくれていいんだよ?(ピチカの顔を覗き込むように目線を合わせ
ピチカ->っ、、、(まともに目が合い
ピチカ->ぇ、 と、 シーちゃん、
ピチカ->(ばっと顔紅くし、ぎゅっと目を閉じ顔逸らす
ピチカ->ぇ、えっとね、それはその、(ふらふらとシーフォから離れ
ピチカ->あたし、使わない、ように、してる、から、
シーフォ->…え?(首傾げ
ピチカ->つ、つまりっ
ピチカ->意識しないように頑張ってるの!(ライダーに乗り込む!
ピチカ->じゃ、また後でね!(逃走
ピチカさんが退室しました
シーフォ->………、
シーフォ->その努力の方向性はなんなんだよ……!?(取り残され一人ごちる
少女さんが入室しました
少女->っはぁっはぁっはぁっはぁ…………(息を切らしながら街中を走る少女
少女->(奴隷服のような布服のうえにぼろぼろの毛布を背中にかける
シーフォ->…………、(はあ、と溜息を吐き、気を取り直した、ところで
シーフォ->(走る少女が視界に入る
少女->っはぁっはぁっはぁっはぁ………(一休みした後
少女->んっ…(再び走り出し路地裏の方へ
シーフォ->……あれ、(何か違和感を覚えたのか
シーフォ->(少女を追い、路地裏へと
少女->っはぁっはぁっはぁっはぁ…(たどたどしい足取りで走り
少女->っぁあ、(レンガ造りの壁に寄りかかるように倒れる
シーフォ->(倒れる少女の元に歩み寄る
シーフォ->ねえ。大丈夫?(少女に近付き、淡々と声を掛ける
少女->っきゃ!(シーフォを見上げる
少女->(黒と赤のオッドアイ
少女->どうして…、追っ手は全部居なくなったはずなのに…
シーフォ->んー、と、…追われてるの?(少女を見下ろしながら
少女->っ!(両手で口を抑えて
少女->(両目でシーフォの事を見つめる
少女->その、いえ、違い・・・(何か言いよどむように
シーフォ->んー、と……(その様子見てこめかみ押さえて
シーフォ->追われてるにしても、そうじゃないにしても、事情を聞かなくちゃいけない。
シーフォ->名前、言える?(少女を見下ろし、感情の薄い様子で問う
少女->名前は―…
デーモンさんが入室しました
デーモン->(突如シーフォの背に現れる黒い影
シーフォ->……。(ゆるりと首だけ後ろを向く
デーモン->(羊のような角、浮かび上がる赤い肉と銀の骨格、骸骨のような輪郭
デーモン->(音も無く蒼き翼をはためかせ
デーモン->(鋭い爪をシーフォに振るう
シーフォ->…(鋭い爪を鋼鉄の片腕で受け、身体を振り向く
シーフォ->こいつが追手?(背に声を投げ掛けながら
少女->ち、違っ…(シーフォとデーモンを交互に見つめるオッドアイ
シーフォ->違うの? … (面倒そうにデーモンを見て
デーモン->(両腕を広げ叫び声を上げるように唸る が一切の声は出ない
シーフォ->…まあ、とりあえず倒すね。(言うと
シーフォ->(デーモンを灼熱の腕で振り払い、続けざまに光弾をぶち当てる
デーモン->―、--!(続けざまに身に受け
少女->んっ、ぅっ…!(額に手を当てシーフォの背を見る
デーモン->(黒き霧となって体が消失する
デーモンさんが退室しました
シーフォ->…。(肥大した腕が通常に戻り
シーフォ->……んー、と。(少女に振り返り
少女->(振り返ると少女の姿も消えている
少女->(その場に残されたのはぼろぼろになった毛布のみ
シーフォ->……。あれ。
シーフォ->……。 うーん。(首傾げ
少女さんが退室しました
シーフォ->……まあいっか。
シーフォ->……(路地裏を出、町の通りに戻る
イルさんが入室しました
イル->~♪(ぱたぱたと街中を飛ぶ天使のイルちゃんなのですっ
イル->(金髪ツインテールの童顔きょにゅーナイスバディ☆☆☆ 白ワイシャツ+灰白黒チェック■□■□ネクタイ+同色ミニスカな女子高生風だよ♪
イル->てゆか寒すぎっ!(>、<)
イル->冬物探しにおでかけしたのはいいけど~ 久々に転移ゲート使おうって気になって本場ツァラドまで来たのはちょっとやりすぎだった~~~?(>、<)
イル->てゆかマジ寒すぎなのですっ! イルちゃんさむいの苦手ー!
シーフォ->(普通に街を歩いてる
イル->あ、(シーフォを見つけて
イル->ねーねー~♪(ぱたぱたとシーフォに近寄って
イル->君、現地の人? どっかにお洋服屋さんしらないかなっ?
シーフォ->ん、(イル見て
シーフォ->ううん。おれは現地の人間じゃないよ。(簡潔にイルに応え
イル->なんだー残念ーっ(>、<)
シーフォ->道案内も得意じゃないかな。服屋なら…ピチカだったら知ってるんだろうけど。
イル->お洋服屋さん案内してもらおうと思ったのにぃ~~(残念そうに
シーフォ->うん。ごめんね。
イル->ん~~~別にいいよーっ♪
イル->てゆか寒すぎるんですけど~!!(シーフォの目の前で身を震わす
シーフォ->うん。まあ、ツァラドだしね。
シーフォ->…ああ、だから服屋で上着買おう、ってこと?
イル->んー上着ってゆーか冬物ってゆーかそのつもりだったけど~~~
イル->とにかく今は寒いからなんでもっ(>、<) (シーフォの前で身を震わすミニスカ
シーフォ->ふーん。そっか。
イル->あ、とってもいいこと思いついたんですけど!(身を震わしながらシーフォに人差し指立てる
シーフォ->…んー、と、何?
イル->にへ~(にへ~っと笑顔 とびっきりの企み可愛い笑顔なのですっ
イル->だっきっ☆(しーふぉに抱きつく
シーフォ->、え?(抱き付かれ怪訝そうに
シーフォ->……あのさ。(イルを見下ろし
イル->ん~~~やっぱり寒い日は人肌よにぇ~(シーフォに抱きつきふにゃふにゃな声を出す
ピチカさんが入室しました
ピチカ->(スクーター押して走ってくる
ピチカ->あ、シーちゃん? そうよ伝達し忘――、(硬直
ピチカ->……れ………
シーフォ->、ピチカ?(はっと声の方を向く
イル->あれれ??(シーフォの向いた方に目をやる
ピチカ->………(2人から少し離れた場所で笑顔でフリーズ
シーフォ->…えーっと、離れてもらえる?(ピチカ見たままイルに
イル->にゃはっ☆(ピチカに笑顔で笑って
イル->ぎゅ~~~っ(ぎゅ~~~っと見せ付けるようにシーフォに抱きつく
ピチカ->、……、………(お、落ち着いてあたし。えーっと、えーっと、えーっと、、、
シーフォ->………
シーフォ->服屋。(ぽつりと
ピチカ->、っへ?
イル->うんっシーちゃんに買ってもらった服超気にいっちゃった♪(大きな声でシーフォに伝える
イル->可愛いの買ってくれて~、ありがとねっ☆(シーフォにウィンク
シーフォ->は?(怪訝そうに見下ろし
ピチカ->え、ええっと、ええっと、、……
イル->あっあっあ~~~怖い顔~? なにか不味かったかなっ?(心配そうにしーちゃん見上げ
シーフォ->んー、と、きみ……何なの?
イル->あ、(ぽんっと手を叩き
ピチカ->(なんか似たような光景を見た事があるような、あの時と同じ類のような、えっでも知らない人よね? 初対面よね? なんでいきなり?? え? え? え???
イル->うん、そうだね。 ピッチーの前じゃ駄目だったもんねっイルちゃんうっかり♪(てへっとシーフォに笑って
イル->(ぱっとシーフォから離れて
イル->~♪(ぱたぱた~っと飛んでピチカの元へ行くのです。 えへへ
ピチカ->…。
イル->えーっとね。 しーちゃんとは初めて会ったんだー。 うん。 今日が初めてだよー。 (ピチカの目を見ないでわざとらしく棒読み
イル->こんな格好でねー。 歩いてたらねー。 えーっとねー。 かわいそうだからって暖めてくれてたんだー。 (わざとらしく棒読み継続なのです
ピチカ->・・・、、、
イル->だからねー。 ピッチーが思ってるようなこと、なーーーんにもないよっ?(ここでピチカに目を合わせて笑顔なのですっ
イル->優しいシーちゃんを怒ったりしないであげてねっ☆(ピチカにウィンク
イル->それじゃっ任務中お邪魔しましたぁ~ん♪(言い残し
イル->~♪(後は振り返らずぱたぱたと去ってゆくのですっ
ピチカ->っっっ、、、(イル見て
イル->~♪(パタパタかわゆい後ろ姿を演出です。 天使ちゃんですからっ
イル->にゃはっ☆(笑顔こぼして
イル->(正義なんてだーいきらいっ♪
イル->(曲がり角に消える
イルさんが退室しました
シーフォ->……。
シーフォ->寒いから服屋探してる、って話だった筈なんだけど。
シーフォ->なんだったんだろうね。あれ。(淡々と、イルの去った方向を見て
ピチカ->………、ええ。
シーフォ->……。
シーフォ->(ピチカに歩み寄る
シーフォ->……信用できない?(困ったように首傾げて
ピチカ->、ぇ、っ。
ピチカ->、、否、違うの。そんなんじゃ、……
ピチカ->そうじゃなく、って……
シーフォ->……うん。(促すように笑って
ピチカ->~~~、………
ピチカ->(うん、からかわれただけ。シーちゃんを信じればいい。それならもう、それでいいはずなのに、
ピチカ->(なんでこんな気持ちになるの……)(顔紅くして俯く
シーフォ->………。
シーフォ->………言ってよ。(優しい声で
ピチカ->………、 、
ピチカ->(ぽすんっ
ピチカ->(シーフォの胸に顔を埋め、ぎゅぅっと抱き付く
シーフォ->っ、ピチカ、?(抱き止め
ピチカ->もう、もう、…あたし、ばか。いっつもこんな形でばっかり、
ピチカ->……、、、
ピチカ->ほ、
ピチカ->ほか、の コ、に あげたくなかった、の 
ピチカ->(胸の中で、途切れ途切れに口にする
ピチカ->…そんな、不可抗力だって解ってるけど……、
シーフォ->……うん。(抱き締めた背を撫でながら
シーフォ->……心配しなくたって、おれはきみのものだよ。……ずっと、前から。
ピチカ->……………うん。(胸の中で、ぽつりと
ピチカ->……ずっと待っててくれたんだもんね……。
シーフォ->……うん。
シーフォ->……だから、さ、
シーフォ->…いや、だからって言うのはおかしいかな。…(らしくなく言いよどむ様子で
ピチカ->……、シーちゃん……?(顔上げて
シーフォ->んー、、と……
シーフォ->(ピチカの両肩に手置いて
シーフォ->…っていうか、なんで「意識しないようにする」の?
ピチカ->っぇ、(意表突かれて変な声
シーフォ->…、ん、んー、と、 だからさ、……
ピチカ->え、え、えーーーと、シー、ちゃん、…、、?
シーフォ->す、好きなら好きって言って欲しいんだよ!(顔紅くして言い切る
ピチカ->っ、 、、、!(こちらも紅くなって
シーフォ->……、言ってくれた時、すごく嬉しかったし、幸せだったし。(照れたように頬染めて、首筋に手をやる
ピチカ->…………、 ぅ、(真っ赤になって俯く
ピチカ->、………、だ、だって、(顔を上げる事もかなわず
ピチカ->(に、、、逃げ出したい…………!!
シーフォ->……だ、だって?
ピチカ->………は、
ピチカ->……恥ずかしくて、死んじゃう………
シーフォ->、、っっ!?(つられ恥ずかし
シーフォ->…ん、、んー、と、……(紅くなった頬押さえて
シーフォ->……だから、言わない、の?
ピチカ->……だ、だって、(ばっとシーフォから離れ
シーフォ->…ま、まただって?
シーフォ->…っていうかまた逃げようとしてない?(追うように近付き
ピチカ->~~~、、、
ピチカ->あ、あたしっ、、(あとずさり
ピチカ->絶対おかしくなっちゃうから、、ていうか、なんかもうどんどんおかしくてっ、!(完全に逃走体勢
シーフォ->、うん、なんか今おかしい。 …ていうか今日おかしい!(追う姿勢
ピチカ->ほらやっぱりおかしいじゃない!!(逃走
シーフォ->っ、おかしくたっていいよ!(逃走を許さず――手首引っ張って引き寄せる
ピチカ->っっ、、―――!(引き寄せられ、シーフォの胸に背中からダイブ
シーフォ->っ、、(両肩掴んで
シーフォ->…おれだっておかしいよ?(ピチカを抱きすくめて、耳元で呟く
ピチカ->っ、、……(耳まで真っ赤になる
シーフォ->……ずっとピチカが好きなんだ。…多分ずっとおかしいんだよ。(互いの心臓の音が妙に響く、そんな錯覚
ピチカ->……… 、 しー、ちゃん、
シーフォ->…恋、してる、 って、多分そういう事なんじゃない?
シーフォ->……ピチカの方が、そういうのは詳しいよね?
ピチカ->……………、、、
シーフォ->……ピチカも、おれにおかしくなってよ。
ピチカ->――――、っ
ピチカ->………っ もう、だめ
ピチカ->(シーフォの腕の中でかくんと脱力する
シーフォ->、(腕に掛かる重みを支え
ピチカ->……頭、おかしくなっちゃいそう……(耳まで真っ赤にして目を閉じ、か細い声で呟く
シーフォ->………やったね。(へへ、と照れたように笑い
ピチカ->………
ピチカ->……、(腕の中でもごもごと反転し
ピチカ->……ねえ、シーちゃん。
ピチカ->(胸に頭乗っけたまま
シーフォ->……ん、(腕の中に
ピチカ->……もっと、
ピチカ->……もっと、おかしくなっちゃいたい、
ピチカ->、、って言ったら、、どうする……?
シーフォ->……え、
シーフォ->っ、、、え!?(遅れて
シーフォ->……、ん、と、……、、(後になって意味が掴めたのか、顔紅くして焦って
ピチカ->・・・・・・・(黙ったまま
シーフォ->……大丈夫?
シーフォ->……壊れちゃわない?
シーフォ->……怖く、ない?
ピチカ->――……
ピチカ->(それを聞いて
ピチカ->……(ああ、もう、ほんと、どこまで優しいんだろ、、
ピチカ->……大丈夫。(ぎゅ、と抱き付き
ピチカ->……あんたの事、すき、だから。
ピチカ->大好き、だから……
ピチカ->……いっぱいおかしくして、好きって言わせて。
シーフォ->………うんっ(強く、優しく抱き締め
シーフォ->……まだ言えてなかったから、言わせてよ。
ピチカ->……、(顔上げて
シーフォ->大好きだよ。 ピチカ。
シーフォさんが退室しました
ピチカさんが退室しました

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最終更新:2012年10月18日 01:05