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干物ガールのでばかめ休憩室 [イスカ ナナエ トラン VDC イクス ピチカ シーフォ よつば]

イスカさんが入室しました
イスカ->(Ev本部 休憩室
イスカ->(自動ドアが開き、中に入ってくるピンクおさげガール
イスカ->~♪(ソファーとテーブルを通り過ぎ
イスカ->(給湯室へ
イスカ->(ダイニングキッチンへと回り、その陰に隠れるようにしゃがむ
イスカ->エヘヘッ(スタンバイ完了
イスカ->どーぞ皆さん!楽しいお話してくださいよーっ
ナナエさんが入室しました
ナナエ->(自動ドアが開き、中に入ってくるツリ目女子
ナナエ->っはぁ? だからさぁ、(誰かと話している
ナナエ->アンタ一体何聞いてたワケ? 別に仕事がどーとか今言ってないっての。
ナナエ->たまにはこっちに顔出したって良いじゃない。 そんなに心配ならお菓子ありったけパクってすぐ帰るわよ、
ナナエ->そしたらまたアンタんとこのソファーでゲームしてりゃいいんでしょ? 患者がきたらどいてやるっての。
トランさんが入室しました
トラン-> なんだよ、妙に聞き分けがいいな(ナナエの横に並び、同じく中に入ってきた白衣の男
ナナエ->っはぁ? 別にいつでも逆らってきたワケじゃあないですけど?
ナナエ->アンタこそ「お菓子が足りないから付いてきて」なんて不健康な要望、よくもまあノコノコと付いてきたじゃない?
トラン-> 食べすぎるなとか言ったってどうせ聞かないだろ?俺だって妥協点はあるんだよ
ナナエ->っはぁ? 何よそれ、(足止めて
ナナエ->あんただって人のお菓子勝手に食べたくせに。(トラン睨む
トラン-> ぁー、、アレか。根に持つな……
ナナエ->うるさいわね。(フンっと視線そらして
ナナエ->あんただって覚えてんじゃない。(お菓子置き場へと進みながら小さく笑みを浮かべる
トラン-> …あー、まー、個人的に反省してるしな。
ナナエ->ふーーーん。
ナナエ->相変わらずクソ真面目ねぇー・・・
トラン-> ……悪いか?
ナナエ->別に。
ナナエ->嫌いじゃないっての。 アンタのそんなとこ。
ナナエ->(トランの方は見ずにお菓子箱を向いて喋る
トラン-> ……
トラン-> なんだ、たまには素直なんだな(何時の間にかナナエのすぐ後ろで
ナナエ->何よ、悪い?
トラン-> 別に?(頭抱き抱えるようにポンとして
ナナエ->な、、、、、、、
ナナエ->な、、、、何よ、、、
トラン-> ……悪い、か?(笑いながらぎゅっと
ナナエ->べ、別に。
ナナエ->・・・・もっとしたって別に・・・
トラン-> うわ。。 何だよお前、ほんっと、……(くくっと
トラン-> …じゃー、さっさと菓子取って部屋戻るか?
ナナエ->はいはい。(お菓子取って
ナナエ->さっさと自分のお部屋に戻ってやりたいことすればいいじゃない。(お菓子手に抱えて
トラン-> はは、(それを見、共に自動扉へと歩きながら
トラン-> お前だってそうだろ。(意地悪く笑って
ナナエ->っはぁ? 調子のんなよ、(笑い返し
ナナエ->やるんならちゃんとやんなさいよね?
トラン-> はいはい。文句言わせないくらいな。(自動扉が開き
トラン-> (休憩室の外へと姿が消える
ナナエ->(後に続く
トランさんが退室しました
ナナエさんが退室しました
イスカ->……………。
イスカ->リア充!!^▽^ (ガァン
イスカ->(キッチン蹴る 少し凹む
イスカ->なんですかー何時の間にできちゃったんですかーあの二人ー。
イスカ->砂糖吐いて死ぬかと思っちゃいましたよー。あと先生きもい。(小声でぶつぶつと
イスカ->さーさー次はどんなお話が聞けるのかなー・・・
イクスさんが入室しました
VDCさんが入室しました
イスカ->(wktk
VDC->あぁ、キッチンには立たなくて良い。 お茶ならオレが用意してやる。
イスカ->(やべえ
イスカ->(戸棚の中に隠れる
イクス-> あら、珍しく用意してあげようと思ったのに。 どうしてわかったのかしら。
VDC->慣れねェ事してねェでテメェはソファーにでも座ってやがれよ…
イクス-> そう。
イクス-> それなら任せたわ。(ソファーに座る
VDC->(キッチンの方に立ち
VDC->ァン?(少しへこんだキッチンを見て
イスカ->(……
VDC->…(カップ二つにレモンティー注いで
VDC->…(氷入れて、イクスのところに持っていく
イクス-> レモンティーね。 貴方、こういうのも作れたのね。
VDC->ッハァ? 別段驚かれるような事やったつもりはねェけどなァ…(レモンティー二つをテーブルに置き
VDC->(向かいではなく隣に座る
イクス-> どうして、隣に座るのかしら。
VDC->ッハァ?(レモンティー一口飲んで置いて
VDC->誰か来た時…オレの隣に座った奴が不幸にならない為だっての。
イクス-> あら、大したなんの事かしら。
イクス-> あら、大した心配性ね。 なんの事かしら。
VDC->ッハァ? 上司に睨まれ続ける休憩室なんて誰だって嫌だろうが…
ピチカさんが入室しました
ピチカ->(自動ドアが開き
ピチカ->~~~っ(駆け込むように入ってくる
イクス-> あら、(入ってくるピチカに視線を向ける
ピチカ->あっ、イクスねーさん達?(なんか顔紅くして涙目で
ピチカ->どーしよお邪魔だったかしら、でもちょっと匿って欲しいなって、ね、
イクス-> 別になんの問題も無いわ。(あっさり答えて
VDC->ッハァ、まーた逃げてやがンのかァ?
ピチカ->、、(ヴぁっくん見て気まずげに
ピチカ->に、逃げたっていうか……(2人の対面のソファーにぽすんと腰掛け
VDC->ッハァ? なあンだって言うンだ?
ピチカ->………。
ピチカ->……やっぱり逃げたのかも。(蹲り
VDC->合ってるじゃあねェか(睨み笑み
シーフォさんが入室しました
シーフォ->(自動ドアが開き
ピチカ->
ピチカ->(条件反射で給湯室の方に逃げ出す
シーフォ->脱兎…(ぼそっと呟き中に入ってくる
ピチカ->(キッチンの陰にしゃがんで隠れる
VDC->よォ…シーフォ…(シーフォ睨み笑み
シーフォ->あ、ヴァデックとイクスだ。
イクス-> えぇ。(レモンティーを一口
シーフォ->(ソファを横切り、給湯室の方へと歩く
ピチカ->・・・・・っ
シーフォ->ピチカ。(キッチンから反対側覗き込んで
ピチカ->っっ(顔上げる
シーフォ->……。
ピチカ->・・・・・
シーフォ->……そんなとこじゃなくて、ソファ座ったら?(ゆるく笑って
ピチカ->っ、シーちゃん、……
イクス-> あら、見つかってしまったみたいね。
VDC->ッハァ、何を逃げてンだか…
ピチカ->うん……(ゆっくり立ち上がり
ピチカ->…飲み物入れるわ。 …シーちゃんもレモンティーでいい?(キッチンに立ち
シーフォ->うん。(笑って
シーフォ->(先に休憩室に戻り、VDCとイクスの対面のソファーに腰掛ける
VDC->ようやく、捕まえたか?(シーフォ睨み笑み
シーフォ->…うん。(照れたように笑って
VDC->ッハァ! そいつァッ良かったなァ!(シーフォ睨み笑み
シーフォ->うん。ありがと。(へへ、と
イクス-> あんな程度な隠れ場所じゃあすぐ見つかって当然ね。(ピチカの隠れていた場所を振り向き
シーフォ->…まぁ、いろいろ相変わらずなんだけどさ。(キッチンの方に目線遣りながら、それでも笑って
VDC->ッハァ、だから良いンじゃアねェか…(両方に答える
VDC->(逃げても隠れてもテメェが追うのが良いンだろよォ? 昔ならまだしも今は絶対見つかりっこねェとこまで消えやアしねェよ… ったく…めんどくせェ奴だぜ…
VDC->ま、せいぜい頑張れよ。(シーフォ睨み笑み
シーフォ->…うん。(VDC見て笑って
シーフォ->ヴァデックは頑張らなくていいの?(笑ったまま
VDC->ッハァ、(イクス横目で見て
VDC->たまにな。(シーフォ睨み笑み
シーフォ->へえ。(笑って
ピチカ->(レモンティーのグラス二つをトレイに乗せて休憩室に戻ってくる
ピチカ->あらあら。何見つめ合っちゃってるのよー?(言いながら、シーフォと自分の前にグラスを置き、
ピチカ->(シーフォの隣に腰掛ける
VDC->ッハァ、別に取ったりはしねェよォ…(ピチカの方向き
ピチカ->、流石にそれは心配してないけどー?(グラス持って
イクス-> この4人の場でそんな恐ろしい事はしないはずよね。
シーフォ->凄いことになるよね。(レモンティー口に運びつつ
VDC->しれっと言ってくれるなァオイ?
ピチカ->…ヴぁっくんだってそうなんじゃないの?(両手でグラス持って
ピチカ->それとも、自信ある?
VDC->ッハァ? 笑わせる質問だなァ?
VDC->一体何に対して自信がねェってンだァ?
ピチカ->え、うーんと…つまり、その、(イクスちらっと見て
ピチカ->……関係、みたいな。
VDC->別にオレはコイツが何処の誰と寝ようがかまいやしねェよ…
ピチカ->えっ(フリーズ
ピチカ->……えっ?(首傾げて
イクス-> 失礼ね、そんな事―
VDC->そんな事ありえねェだろうがなァ?(イクス睨み笑み
ピチカ->…つまり自信あるんじゃない(むー、と
VDC->無ェワケねェだろォ? テメェじゃアねェンだよオレは。(ピチカ睨み笑み
イクス-> 全く。 失礼な男ね。
シーフォ->……
シーフォ->…んー、と、 じゃあどうやったら自信持ってくれる?(ピチカに率直に尋ねる
ピチカ-> へっ (フリーズ
ピチカ->ぇ、ぇーっとそれは、何かこう、時間とか色々必要って言うか…
ピチカ->シーちゃんがもっとこうしたらとか、そういうのじゃなくって…ね、うん…
シーフォ->……うん。
ピチカ->あ、あたしの心構えみたいなものだから……(に、、逃げ出したい
VDC->全くめんどくせぇ女だなァオイ?(ピチカ睨み笑み
シーフォ->ほんとにね。(否定せず
ピチカ->~~~(顔上げて
シーフォ->うん、でも、そういうのもずっと付き合ってくよ。(笑って
VDC->ッハァ、言うねェ?(シーフォ睨み笑み
シーフォ->うん。だって、ピチカだしさ。(へへ、と
ピチカ->え、ちょ、っ (かぁっと
ピチカ->も、もー、、ヴぁっくんやねーさんの前でそんな、(顔紅くしてわたわたと
VDC->ッハァ? 今更人目が気になるほどの付き合いじゃアねェだろうが(ピチカ睨み笑み
VDC->オレんトコもシーフォんトコもココじゃア既に有名だろうが(シーフォ睨み笑み
ピチカ->、、、で、でも(腕で顔とか耳とか隠しつつ隣から目逸らしがちに
イクス-> 私は内緒にしてたのに。(小声でぼやく
ピチカ->、…そういえば、あの時一緒にばれちゃったんだっけ…(イクスのぼやき聞いて
イクス-> この男のいじわるでね。(視線向けずに隣の半裸男指差す
シーフォ->…? 何かあったの?
VDC->好きな奴訊かれたから答えてやっただけだなァ?
ピチカ->………、、そ、そう、ね。…うん。
シーフォ->…ふーん。…そんな事あったんだ。
シーフォ->…んー、と、じゃあ皆知ってるの?(それ自体はさしてどうでもよさそうに
VDC->さァなァ? 隠したつもりはねェけど、察しの悪い奴ァどこにだっているからなァ?
ピチカ->べ、別に…全員に知れ渡らなくてもいいじゃない……
イクス-> そうね。 知らせなくていいのよ。
シーフォ->んー、と……
シーフォ->ピチカがあんまり人に知られたくないなら、そうしよっか。
シーフォ->おれ自身はどっちでもいいしさ。
ピチカ->、シーちゃん……(顔上げて
イクス-> ええ。 そうしましょう。
イクス-> 私たちの話もこれ以上もう広げる必要はないわ。
ピチカ->…うん。…そうしてくれると嬉しいわ。
ピチカ->えっと、…知られるのが嫌っていうよりね、
ピチカ->……は、恥ずかしくて、死にそうになるから……(俯き赤面し
VDC->ッハァ? 耐性ねェなァ?
ピチカ->な、無いわよっ。人から突っつかれるの苦手なのっ(両手でこめかみ辺り押さえて
VDC->ッハァ、突っつくのは好きなくせにかァ? めんどうな女だなァオイ?
ピチカ->…そ、それを言われると何とも言えないんだけど…
VDC->ッハァ、
VDC->まァ、オレはテメェらがくっついたンならもう文句も茶々も入れることねェよ。
ピチカ->……その節では大変お世話になりました。(ふかぶか
VDC->ッハァ? 何を今更、(ピチカ見て
シーフォ->……(2人のやりとり見て
VDC->頭下げんならこっちだろ?(シーフォに目をやり
VDC->(片手をテーブルにしっかりとシーフォに頭下げる
VDC->悪ィな。挑発とはいえやりすぎだった。
VDC->(頭上げてシーフォ見て
シーフォ->、……
VDC->もう逃がすなよ。(シーフォ睨み笑む
シーフォ->……うん
シーフォ->いいよ。もう離さないから。(笑って
VDC->ッハァ! テメェは言えるよなァ!(シーフォ見てピチカ睨み笑み
ピチカ->っっ、、、だ、だからそういうのが、、、(真っ赤になって
シーフォ->……恥ずかしい?(笑って
ピチカ->………(こくんと
VDC->ッハァ、まあ後は二人きりの時に言えよなァ…(席を立って
VDC->行くぞ…(後ろに声かけ出口の方へ
イクス-> っ、(立ち去るVDCを目で追い
イクス-> 私に命令しないで。(VDC抜きさって先に出口から出る
イクスさんが退室しました
シーフォ->ん。じゃあね(2人の背に
VDC->じゃあな(背を向けたまま
VDCさんが退室しました
ピチカ->……(黙したまま
シーフォ->…おれ達もそろそろ行こっか?(アイスティーのグラスが大方空なのを確認し
ピチカ->……う、うん。
ピチカ->じゃ、グラス片して行きましょうか。(トレイに4つのグラスを乗せ、給湯室へと
ピチカ->(流しに水を流し、てきぱきとグラスを洗う
イスカ->・・・・・・
イスカ->ガンッ(戸棚から異音
ピチカ->っ!?
シーフォ->、どうしたの?
ピチカ->………、、、
ピチカ->な、なんでも、無い……多分……
ピチカ->(言いながらちゃっちゃとグラスを拭いて棚に戻し
ピチカ->い、行きましょシーちゃん…!
ピチカ->(たっと休憩室に戻り
シーフォ->……? うん、解った。
ピチカ->(自動扉へと
シーフォ->(ピチカの後に続いて自動扉へ歩き
ピチカ->(外へ
ピチカさんが退室しました
シーフォさんが退室しました
イスカ->……………。
イスカ->爆発!!! ^▽^ (ガァン
イスカ->(戸棚の扉内側から蹴り開ける
イスカ->晒しますよー。Ev全土に晒しますよー。
イスカ->人間(あ。兵器だった)拡声器のイスカちゃんですからーっ
イスカ->………
イスカ->いや、あたし、何やってんだ。(ふと我に返り
イスカ->、(と、再び自動扉の開く音
イスカ->ぅぉぅっ(思わず再び戸棚に隠れる
イスカ->………
よつばさんが入室しました
よつば-> (開いた扉から入ってくるのは、メイド服姿の男
イスカ->……(息潜めてる
よつば-> ……(ふと考えるように口元に手を遣り
よつば-> (カツ、カツ、ブーツを鳴らして給湯室の方へ歩く
イスカ->………(息潜めてる
よつば-> …(凹んだキッチン見て
よつば-> …(傍の戸棚に視線を遣り
よつば-> (素早く戸を開ける
イスカ->ぁ。(目が合い
よつば-> ぇ?(目が合い
よつば-> ……イスカちゃん?(逆にこちらが驚いた様子で声を掛ける
イスカ->えー…、 エヘヘッ(汗笑でダブルピース
イスカ->なるほどよつばちゃんだったんだ。そりゃバレちゃいますよねー…(エヘヘ、と苦笑し
よつば-> や、アンタ何やってるのよ? 何事かと思ったじゃないの(こちらも苦笑して
イスカ->エヘヘッ、どうもすみませんっ
イスカ->まー一言で説明すると……つっつきたい属性が変な方向に働いちゃったってカンジですっ。
イスカ->ざっくり言うと聞き耳立てて遊んでました!
よつば-> そ、そう。
よつば-> まー…休憩室なら色んな話も聞けるでしょうけどね。この組織、つっつける所多いし。
よつば-> ま、とりあえず出なさいな。(戸を大きく開いて横に避け
イスカ->どうもどうも。(いそいそと戸棚から出る
イスカ->ふぅっ(立ち上がって伸び
よつば-> 全くもう。身体張るわねー?(縮こまって戸棚に入ってたであろうイスカの様子を見て
イスカ->エヘヘッ。自分でも何でだかよく分かんないですよー。
イスカ->ぁ、そだそだ。よつばちゃん潜入捜査お疲れ様でしたっ(よつばに向き直ってニコッと笑って
よつば-> アラ。ありがと。(笑って受け答える
イスカ->エヘヘッ、でも水くさいですよー。
イスカ->ニシキせんぱいと三獄姫さんが幼馴染でずっとライバル同士だって話、あたしよつばちゃんから教えてもらいましたけど、
イスカ->自分の事はちゃっかり隠しちゃってるなんてっ。
よつば-> ははーん。(にやりと笑って
よつば-> イスカちゃんったら、遂にアタシまでつっついちゃおうって魂胆なワケね?(イスカ見て笑って
イスカ->エヘヘッ。
イスカ->まーよつばちゃんとは一瞬で共犯者になっちゃった感じですから、表立って触れ回ったりはしませんけどっ(キッチンの方向きつつ
イスカ->結局こういうのはフリーが有利なんですよーっ
よつば-> こら、一人でどんどん突っ走らないの。
よつば-> 麗と昔から知り合いだって事、アンタに黙ってたのはちゃんと理由があるのよ?
イスカ->あれっ、そうなんですかっ?
よつば-> ええ。簡単なコト。
よつば-> アタシと麗は別段おいしくつっつける関係じゃないからよ。 兄さん達と違ってね。(イスカ見て、最後の部分で笑って
イスカ->っわー………
よつば-> イスカちゃんそういうタイプだから、何か勘繰られちゃ悪いなって思って。(腰に手当てて笑って
イスカ->何かすっごいデジャヴ感じちゃったんですけどー…(わー…って顔でよつば見て
イスカ->そんな誤魔化し方でずーーーっと逃げ回ってた現リア充に覚えがあるんですけどー……
よつば-> ぁ、それピチカちゃんね?(笑って
イスカ->ぅゎ鋭っ
よつば-> まーリア充かどうかは知らないけど…あの感じじゃ秒読みでしょ。
イスカ->エヘヘッ。爆発しろってカンジでしたよっ(^▽^
よつば-> あらあら。良い事じゃないの。(楽しそうに
イスカ->まあ爆発したリア充はいいんですよこの際っ(よつばに向き直って
よつば-> 全くもう。何もない所掘っても金は出て来ないわよ?(その様子見て
よつば-> 人の言動がパターンで括れるワケじゃないんだし。穿ったって仕方ないと思うけどね?
イスカ->………ぇー、じゃあ。
イスカ->何とも思ってない、ってコトですか?(じっと探るように見上げて
よつば-> ………
よつば-> 大切に思ってるわよ。(ニコと、
よつば-> 「Ev」の「家族」として、ね。
イスカ->……ふーん。解りました。
よつば-> アハ、じゃ、こんな所で満足かしら?(休憩室の方に身体を向け
イスカ->ぇー満足か不満足かって言ったら不満足たらたらですけどーっ(言いつつ、追うような素振りはない
よつば-> …まったくもう、(顔だけイスカに振り返り
よつば-> ま、そのネタはそれっきりにしとくことね。(半目で笑い
よつば-> 麗に悪いでしょ。
イスカ->…(あ。
よつば-> それじゃあね。(良い、休憩室へと歩き、
よつば-> (自動ドアから外に出て行く
よつばさんが退室しました
イスカ->(……今ので解った。
イスカ->…なぁるほど。 こりゃガチだね。
イスカさんが退室しました

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最終更新:2012年10月24日 01:35