サンクさんが入室しました
シェイドさんが入室しました
シェイド->(サンクメルを見つめるフルフェイスヘルメット
サンク->(シェイドを見つめるふくよか女子
サンク->あらあら。お相手はシェイドさんですか?
シェイド->はぁ・・・ここにいるって事はサンクメルさんも一回戦負けって事ですかね?
サンク->いえいえ。
サンク->私はこれが一回戦ですよ。シード枠といったところでしょうか?
シェイド->え?そうなんですか?
サンク->はい。シェイドさんが初めてのご相手ですよ。
シェイド->えー、そうなんですか・・・私なんてさっき負けてきたばかりなのに、
シェイド->あ、でも体の傷とかは全部治ってるみたいですねー。(自分の四肢を確認する
サンク->あらあら。そういう回復効果があるフィールド移動なのかもしれませんよ?
サンク->私も恥ずかしながら現実ではぐげんぐでんに酔っ払っちゃってるので立つことも出来ないはずですけど、
サンク->ここなら立ったり歩いたりできるみたいですね。 まあでも頭はまだぼーっとしますけど。
シェイド->あぁ、そうなんですかねー・・・
シェイド->一応フェアな条件で私闘させたいって事ですかねー
サンク->そういう事みたいですねえ。
サンク->んでは、仕方ありません。
サンク->私達もそろそろ始めますか?
シェイド->―っえ?
シェイド->さ、サンクメルさんもしかしてやる気まんまんです?
サンク->(ぎゅいーーーーーん
サンク->え? だめですか?(ニコニコ顔でチェーンソー構える
シェイド->え、、え!?
シェイド->っちょ、いつのまに持ってたんですかその武器! えっ!?
サンク->あらあら、驚いていただけたようで。(ニコニコ顔でシェイドに近づく
シェイド->え、ええ? もしかして殺る気まんまんですか?
サンク->そうですね。 そういうゲームですから。
サンク->ご安心ください。 最後までは死んでも死にませんよ。
サンク->良心的なゲームの仕様に、感謝。致します。
サンク->(チェーンソーをシェイドの胸に振り下ろす
シェイド->っぇ!
シェイド->(体の中心に高速回転する電子鋸がぶっささる
シェイド->っぁあああああああ!!!!
シェイド->(悲鳴と体に走る激痛
サンク->あらあら。(チェーンソーを押し、シェイドを押し倒す
シェイド->っぁ、(押し倒されて背中を地面に打つ
サンク->ここで倒れてしまっては、
サンク->お終いでしょうか?(ゆっくりとチェーンソーを体に深く這わせていく
シェイド->っぁ、ああああ!!!!
シェイド->(血しぶきが舞い、肉体がえぐられ、服が破れ弾け飛ぶ
シェイド->(チェーンソーに肉体をえぐられながらも
シェイド->(えぐられる量よりも多く肉体は肥大化し、両腕両脚ともにグローブやソックスが破れ千切れる
サンク->あらあら?
サンク->そうですね、そうなるんですね。
シェイド->(胸部腹部から多量の血を噴出しながらも、視線はサンクメルに向けて
シェイド->私の負けですね。
サンク->ええ。
シェイド->貴女の介錯に、
サンク->貴女のお優しさに、
シェイド->感謝。致します。
サンク->ええ。(笑顔で応え
サンク->感謝。致します。(両目を瞑って
サンク->(ドットとなって崩壊してゆく
サンクさんが退室しました
シェイド->・・・、
シェイド->・・・・・
シェイド->散々。
シェイドさんが退室しました
万合恵さんが入室しました
アンリさんが入室しました
アンリ->…………
アンリ->ちょっとー… ちょっとちょっとちょっとちょっとちょっとー…!
アンリ->コレはっ……コレは無いでしょ……っ!?(わなわなと
アンリ->人の…、人の30年間をなんだと思ってるのよー…!ぜ、絶対に絶対に許せない……!!
万合恵->んまぁ~?(アンリと同じ空間に吹っ飛ばされてきたお嬢様
アンリ->っは!? 誰かいたの!?
万合恵->んまぁ~~~?(にやにやしながらアンリをじーっと見る
万合恵->んまぁ~~~わたくし、ず~~~っと居ましたわ!(にやにやしながら
アンリ->なんっ・・・!(フリーズ
万合恵->アンリ様~~なにやらとっても間の悪いタイミングで異空間に飛ばされてきてしまったご様子では~~~?
アンリ->っ、……ま、まー…そんなトコ…、かな?(万合恵から目ー逸らして
万合恵->んまぁ~~~!(キラキラ目でアンリを見て
万合恵->そういえば二人で飲んだ後、アンリ様もバルコニーから離れたようですが~~
万合恵->お部屋に戻られたのですか~~?
アンリ->う、うんー。戻ったよー。 酔ってたしねー…(目逸らしながら
万合恵->んまぁ~~~!!
万合恵->お部屋に戻られてたのに、
万合恵->ご自身のお部屋でしたのに、
万合恵->間の悪い事があったんですの~~~!!(キラキラ目でアンリを見る
アンリ->――…ん、 ん、 ん、ん、んーーー、、
アンリ->ま、まあー…・・・そういうコトになる……かなぁー……?
万合恵->っきゃあああ~~~!!!(ぶんぶん両手じたばたして
アンリ->っも、、もーー…!!
アンリ->ま、万合恵ちゃんの期待してるような事じゃないかもしれないでしょ…!?
万合恵->あら~~? わたくしの期待しているような事と言いますと~~(アンリを横目にじ~っと見て
万合恵->ぐふふふ、一体どんな事かしら~~~?
アンリ->わぁぁぁ、怖い笑い方してる……!
アンリ->ど、どんな事もこんな事も……!
万合恵->ぁぁぁ~~~良いですわ~~~きっとお部屋にも運んでいただけたのでしょうね~~~
アンリ->な、な、な、な、 何のお話かなぁーーー……!
万合恵->あぁぁぁ~~~なんという絶妙な間の悪さ・・・!
万合恵->流石は残念クイーンのアンリ様ですわ~~~このままいたずらしたいぐらいほんと残念ですわ~~~
アンリ->な、何!失礼な事言わない!
アンリ->っていうか早く戻りたいんだけどー!? 途中で倒れるとか私ほんとさぁ…!(ぐちぐち
万合恵->おやまあ♪(両手で口を抑えて
万合恵->そんなド"途中"だったんですの~!?
アンリ->っな!!
アンリ->っも、もう、もうその話はいいでしょ!?
アンリ->今の状況けっこう笑えないと思うんだけどなー!?
万合恵->確かに危ないですわ~~!
万合恵->素っ裸の男女が二人も強制睡眠にかかっては~!
万合恵->うっかりお部屋に誰かさんが侵入したら大変面白くない事になってしまいますわ~~!!
アンリ->そ、、そっち!?
万合恵->そこ以外どこに心配する要素が!?
アンリ->え、、えぇーー……!?
アンリ->いや、私達その、一応戦って勝たなきゃ死んじゃうってそんな状況の筈なんだけどなー…?
万合恵->あぁ~なるほど!
万合恵->ご心配なくですわ~~!アンリ様! わたくし逃げ出す事は得意ですから~♪
アンリ->そ、そういう問題…!?
アンリ->私は結構心配なんだけど… 貴族って案外戦える人多いし…妹とか弟とか無事なのかなーって…
アンリ->まあ壱王くんはふてえ奴だからなんとかなるだろうけど…
万合恵->んまぁ~! 壱王さまは、壱王さまはぁ、壱王さまぁはぁ!!
万合恵->すぐに勝ち上がるかもしれませんねぇ~~♪
アンリ->うん…なんか絶対適当に勝ってるって…
万合恵->ぁぁ~~~じらしたいような見送りたいようなぁ~~~
万合恵->おそらくこのゲーム、早く終わった順に起き上がるゲームだと思いますわ~~~
万合恵->となればアンリ様の目覚めが遅ければ遅いほどぉ~~
アンリ->、そ、そうなの?
万合恵->壱王様がアンリ様の裸をじろじろ眺めれるわけですわぁ~~ふへへへ(よだれじゅるじゅるしながら
アンリ->ぇ、な、何それ、恥ずかしい。凄い恥ずかしい。。。
万合恵->っきゃああ~~~!!初々しいリアクションですわぁ~~~!!!
万合恵->これは是非とも壱王様がアンリ様をじろじろ眺めてる間に起こしたいですわぁ~~~!!
アンリ->私も早く出たい! すっごい早く出たくなってきた!!
アンリ->ま、まりえちゃーん……!(訴えるような目でまりえを見る
万合恵->んっもぉ~~まったくアンリさまはしょぉがないですわねぇ~~~(言いつつめちゃくちゃ楽しそうにキラキラ目でアンリを見る
アンリ->も~!ありがと~!(ぎゅーっと万合恵に抱きつく
万合恵->っきゃあ~~!!(抱きつかれながらじたばた
万合恵->そ、、その!! わ、わたくし実はその、抱きつかれるのはあまり経験が無いというか~~~!!(じたばたと
アンリ->あれー?初々しいリアクションですわね~!意外だなぁー(はぐはぐ
万合恵->や、や、っちょ~~~!!(アンリの腕の中でもごもごと
万合恵->わ、わたくしの降参ですわ~!
万合恵->(じたばた暴れながら宣言する
アンリ->ゎ、、(アンリの身体がブレ
アンリ->(ドットが分解されるようにして消え去る
アンリさんが退室しました
万合恵->んん~っ!(両手をばたばたさせ
万合恵->良いですわ良いですわ良いですわあ~~~!
万合恵->わたくしもやっぱり見てるだけじゃなく、
万合恵->抱き合ったりしてみたいですわ~~~!
万合恵->(次のステージへ飛ばされていく
万合恵さんが退室しました
ヴィヴィさんが入室しました
璃雨さんが入室しました
璃雨->―――(新たな空間に吹っ飛ばされてくる
璃雨->あらあら、
璃雨->あらあら。
ヴィヴィ->………(静かに立ってる半仮面
璃雨->次のお相手は貴方? ヴィヴィさん、だったかしら。
ヴィヴィ->はい。
璃雨->あらあら。(微笑む
璃雨->……。(ヴィヴィを見て
璃雨->戦う、かしら?(微笑みながら
ヴィヴィ->………
璃雨->………。
璃雨->あらあら。
ヴィヴィ->貴女は嫌いじゃない。
ヴィヴィ->だから私じゃ勝てない。
璃雨->…あら。(首を傾げ
璃雨->嫌いな相手にしか勝てないのかしら?
ヴィヴィ->そう。
璃雨->あらあら。大変ね。
璃雨->貴方には、嫌いな人が多いのかしら?
ヴィヴィ->少ない。
璃雨->あらあら。大変ね。
ヴィヴィ->………
ヴィヴィ->そんな事ない。
ヴィヴィ->好きな振りする貴女のが大変。
璃雨->………。
璃雨->あらあら。(微笑みは崩さず
璃雨->では、最後に訊いてもいいかしら。
璃雨->このゲームから抜け出したい?
ヴィヴィ->………
ヴィヴィ->別に。
璃雨->あら、そうなの。 困ったわね。
璃雨->実は私もなの。
ヴィヴィ->何故。
璃雨->あらあら。訊ねられるとは思わなかったけれど…
璃雨->何と言ったらいいのかしら…、
璃雨->ちょっとね、考えてしまったの。
璃雨->他人を蹴落としてまで執着するほど、私は人生を望んでいるのかしら、って。
ヴィヴィ->死にたいの?
璃雨->分からないわ。
璃雨->死後の世界になんて、何の幻想も抱けないし。
璃雨->死ぬほどの価値があるものなのかしら。
璃雨->…。あなたにも、同じ質問をしてもいいかしら?
ヴィヴィ->なに。
璃雨->何故ゲームから抜け出さなくてもいいの?
ヴィヴィ->私、ドゥドゥ殺す。
ヴィヴィ->どうせあいつ勝てないから。
ヴィヴィ->そのうち当たると思う。
璃雨->あらあら。(微笑んで
ヴィヴィ->その時また私が殺す。
璃雨->あらあら。そう…
ヴィヴィ->だからその時でいい。
璃雨->…。どうしようかしら。
ヴィヴィ->何を。
璃雨->この試合よ。
ヴィヴィ->貴女の好きにすればいい。
ヴィヴィ->私は貴女を倒せない。
ヴィヴィ->貴女は私を倒せるはず。
璃雨->難しい事を仰るのね。(微笑んで
ヴィヴィ->難しくない。
ヴィヴィ->弱い方が負ける。
ヴィヴィ->それをスイッチは見たいだけ。
璃雨->……。(上空を見上げて
璃雨->それならば、
璃雨->私の負けでしょうね。(ヴィヴィに微笑み
ヴィヴィ->………(まばたきし
ヴィヴィ->(璃雨を見る
璃雨->こんな悪趣味なゲーム。「スイッチ」の思い通りにさせる訳にはいかない。……とは思わない?
ヴィヴィ->思い通りよ。
ヴィヴィ->スイッチの力は私よりも凶悪。
璃雨->……。
璃雨->そうね、でも、
璃雨->もう決めてしまったのだもの。(そう、「私の負け」と口にしたことによって。
璃雨->……。あら。(上を見上げて
璃雨->こう口にするだけでは、効果が無いのかしら。
ヴィヴィ->………
ヴィヴィ->どうしたいの?
璃雨->………(口元に指を当てて
璃雨->……解ったら、どうにかしていると思うわ。
璃雨->なんだか、気持ちがまとまらないの。言わなくていい事まで口にしてしまうし…
ヴィヴィ->悩んでるのね。
璃雨->……、(はっとヴィヴィを見て
璃雨->……そう、ね。
璃雨->私は、悩んでいるのね。(自分を確認するように
ヴィヴィ->そうね。
ヴィヴィ->悩んでるなら生きなさい。
ヴィヴィ->後悔する。
ヴィヴィ->死んだら。
璃雨->、
璃雨->………
璃雨->………そう、
璃雨->そう、……ね……
璃雨->……死んでしまっては、戻れないものね。
ヴィヴィ->ええ。
ヴィヴィ->"降参"。
ヴィヴィ->ドゥドゥは私が殺すの。
ヴィヴィ->貴女は生きなさい。
璃雨->―――……
璃雨->(身体がブレ始める
璃雨->………(そう、ね。死生観とか、死後とか、そんな事ばかり考えすぎて、
璃雨->(もっと単純な事が、わからなくなっていたのね――…
璃雨->……(ヴィヴィを見て
璃雨->……ありがとう、ヴィヴィさん。
ヴィヴィ->礼はいらない。
璃雨->(ドットが分解されるように、姿が消える
璃雨さんが退室しました
ヴィヴィ->……………
ヴィヴィさんが退室しました
ドゥドゥさんが入室しました
ルフさんが入室しました
ルフ->―――(新たな空間に吹っ飛ばされてくる
ルフ->おまえか。次の相手は。(目の前を見て
ドゥドゥ->ドゥワーハッハッハッハ! よく来たね!
ドゥドゥ->セカンドステージ! ノンノンドゥドゥにとってはコレがファーストステージさ、でも君にとっては二回目なんじゃあないかい? そうじゃあないかい?
ドゥドゥ->セッカンドステージ!
ルフ->ふん、その通りだ。何故解った?
ドゥドゥ->ふっふっふっふっふっなのさ!
ドゥドゥ->この穏やかにして中立にして絶対のジャッジを司るは美しき貴族! ジュマペル―ドゥ・ドゥドゥ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュール―にはどんなことでもお見通しさ!
ルフ->煩い。
ドゥドゥ->さあイッツショータイム! ウェルカムトゥアンダーワールド! 高貴なる亜人貴族sのその先鋒、ルフ=ヘルウェティイ様とドゥ・ドゥドゥ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュールの~―お、おっふ。
ドゥドゥ->ノンノンノン!(指をちっちっちと振って
ドゥドゥ->このドゥドゥのアナァウンスをストップさせるだなんて君はなかなかに冷酷だねぇそれでこそチャアレンジャーだよ!
ドゥドゥ->でもっドゥドゥは、ドゥ・ドゥドゥは、どぅ~~~~~やっても諦めない!
ドゥドゥ->でゅーーーどぅーあんだすたーぁん!?
ルフ->何を言ってるのか解らん。(スッパリ
ルフ->が、
ルフ->俺も譲らん。諦める気など毛頭、無い。(腰部のベルト後ろから短剣を引き抜く
ドゥドゥ->ヘヴンオアヘール! レッツローック!
ドゥドゥ->この穏やかにして中立にして絶対のジャッジを司るは美しき貴族! ジュマペル―ドゥ・ドゥドゥ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュール―のミラクルデュエルの開幕っだァーーー!!
ルフ->いざ。(駆け出す。
ドゥドゥ->君に、
ドゥドゥ->奇跡を!
ドゥドゥ->お見せ~~~(ぐるぐると回ってずばんと背を曲げて半分振り向きながら片手開いて突き出す
ドゥドゥ->するよ!(そして出ている瞳からのウィンク
ルフ->(とんっと地を踏み一気に飛躍接近
ドゥドゥ->(そのポーズのまま停止
ルフ->タ。(停止したドゥドゥに上空から蹴りを叩き込む
ドゥドゥ->めんずのんの!!(顔面に思いっきり蹴りを食らう
ルフ->(踏み付け、後方に反転
ドゥドゥ->(頭から床に落っこちて頭を打つ
ドゥドゥ->おおおのおおおお!(頭を抑えて
ドゥドゥ->こおおおのおおお(声挙げながら悶える
ドゥドゥ->このぉー痛みだぁーって、(歌いながら立ち上がる
ルフ->煩い。(悶えるドゥドゥにぴっと短剣で印を切り
ドゥドゥ->そのぉー苦しみだぁーって、(片手を開きダンスを―踊ろうとした所を切られる
ルフ->ファ。(風を纏った刃による鋭い斬撃
ドゥドゥ->ってえええええ!(鋭い斬撃に身を引き裂かれる
ルフ->ファ・ス(剣に風を纏わせ、上方向に切り上げる
ドゥドゥ->ほわああああああ!!!(風と斬撃にきりもみ上げられていく
ルフ->ヒ。(追い飛躍。吹き飛ぶドゥドゥにすぐさま追い付き
ルフ->タ・ス・ファ・、ス、(足技、斬撃、風を用いた連続コンボ
ルフ->―ガ。(最後に下ベクトルの斬撃で叩き落とす
ドゥドゥ->ふぬうううう!!
ドゥドゥ->(真っ直ぐ叩き落されて
ドゥドゥ->(ステージの床にてノックアウト
ルフ->…。(着地。
ドゥドゥ->(勝者;ルフ=ヘルウェティイ 1ラウンドK.O.
ルフ->終いか。つまらん。(腕を組み気絶したドゥドゥを見下ろす
ルフ->(ルフの身体がブレはじめ
ルフ->(ドットが分解されるようにして
ルフ->(消える。
ルフさんが退室しました
ドゥドゥさんが退室しました
最終更新:2012年12月16日 23:07