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合コンプランニング [シヴァ アーゼス つむり ドッパ 鳥賀陽 マリオン]

シヴァさんが入室しました
シヴァ->(ポウフェナ 貴族住宅街
シヴァ->(亜人貴族連合本部 の建物の前
シヴァ->おーーーーいっ(玄関前で大声出しやがる砂漠の旅人風
シヴァ->誰かいんだろー? 開けろよなー(インターホン押し通話機能をONにしながら
シヴァ->オレが帰って来たぜー。 オレ。オレオレ!
アーゼスさんが入室しました
アーゼス->(扉を開け、中から出てくる
アーゼス->(金の胸部鎧を纏った竜人の姿
シヴァ->おー、オメーかぁ。 チーッス。(片手ひらりと挙げて挨拶
アーゼス->如何にも。 (その背には大戦斧
アーゼス->よくぞ戻ったな。シヴァ=デ・ザント・アーシファーよ。
シヴァ->おう。久しぶりじゃねぇの。(犬歯見せてアーゼスを見上げて笑って
アーゼス->貴様の居ぬ間に何人か…我が連合に新しき仲間が加わった。
シヴァ->ぁぁ、こないだの夢ン中に居たヤツか?
アーゼス->如何にも。
アーゼス->そのほかにもミストグローブとレクロマクシスから一人づつ仲間が増えている。
シヴァ->へぇぇ。
シヴァ->そりゃぁ良い事じゃねぇか。オメー的にもよ。
アーゼス->あぁ、良い事だ・・・・・・が、どういう意味だ?
シヴァ->や、ホラ、アレだろ。
シヴァ->嫁。
シヴァ->捗るんじゃねぇのってコトだぜ。真面目なオメーが忘れてるわきゃねぇよな?
アーゼス->フッ…(竜の面で笑み
アーゼス->…残念ながら二名とも男だがな。
シヴァ->マジか。  そかー。   マジか。 
アーゼス->フッ…伝えない方が良かったか?
シヴァ->や、まー、対面してみてガッカリするよか良いんじゃねぇかな…(何か途方に暮れたように
アーゼス->それもそうだな… せっかく入った仲間にそんな面をされては困る。
シヴァ->ってこたァ覆面ガールと神ガキはオメーの気には召さなかったか。(アーゼス見て笑って
アーゼス->あぁ、あの二人も新人だが…
アーゼス->急いでいるとはいえ…9歳の女の子に欲情するほど落ちぶれては居ないよ。
アーゼス->いや。今のは彼女に失礼な言葉だったかな… ココだけの話にしてくれ。
シヴァ->…その発言約一名にも喧嘩売ってねぇか? いいけどよ。
アーゼス->覆面の彼女の方は………中々癖のある女性だな。
アーゼス->貴様も感じたであろう?
シヴァ->あァ。確かにな。
シヴァ->ありゃーなかなか面倒な相手だろうぜ。(歯見せ笑いで
アーゼス->貴様こそ旅や夢での収穫はあったのか?
シヴァ->ぁ、ぁー。 オレか。(口尖らせて視線逸らして
シヴァ->まぁオレはうん、結婚とかにゃ囚われねェタイプだからよ、うん、
アーゼス->フッ…世界中に嫁を作る気か?
シヴァ->ぁ、ソレもいいよなー。ハーレムよか具合良いかもしんねぇな。
シヴァ->一夫一妻制ってワケじゃねぇしなー。
アーゼス->飽きたら次の街で次の嫁か。 罪な生き方だな。
シヴァ->んまーーー、だからオメーほど切羽詰っちゃいねぇんだよ。(矛先を変えるように
アーゼス->時間制限付きの我が家系とは違うか。(自嘲するように笑み
シヴァ->はは、伝統とかなんとかめんどくせぇったら無ェよなぁ?
アーゼス->そうは言うな。(笑みを浮かべたまま
アーゼス->血族の掟はまだ果たせていないが、我は我が血を気に入っている。(やんわりと
アーゼス->あと数ヶ月以内に相手を見つければ良いだけの事だろう。
シヴァ->あと数ヵ月かぁ。そりゃ積極的に女ウォッチしねぇとな。
シヴァ->また合コンとかやりゃいいんじゃねぇ? 今度飲み会すっか?
アーゼス->フッ………(少し間を置き、考え
アーゼス->同席しよう。 幹事は任せるぞ。
シヴァ->ッし! 任せときな!(親指立てて
アーゼス->メンバー選出もとやかく言うつもりは無い。 貴様に任せておけばどうとでもなるだろう?
シヴァ->あァ。たんまり良い子連れてきてやんよ。
アーゼス->フッ…期待しておこう。(笑って
シヴァ->へへっ。じゃー中入っか。今他に誰かいんの?
アーゼス->何人か居るがな、女性陣は皆お出かけ中だ。
シヴァ->っちぇー。シケてんなぁ(口尖らせながら門をくぐり、玄関を抜けていく
アーゼス->そう言うな。入るぞ。(シヴァのあとへ続き、中へと入っていく
シヴァ->へいへーい(中へと
シヴァさんが退室しました
アーゼスさんが退室しました


シヴァさんが入室しました
アーゼスさんが入室しました
シヴァ->(亜人貴族連合本部内 廊下
シヴァ->(貴族家の敷地らしく、ガラス張りの向こうに広い中庭が見える廊下を歩く二名
シヴァ->ぁーっと、皆何処にいんだっけ?(後ろ振り返って
アーゼス->つむりは遊戯室に行くと行っていたな。
アーゼス->おそらくそこにまだ居るだろう。
シヴァ->へーアイツ?じゃーそこ行ってみっか。(歯見せ笑いで
アーゼス->うむ。 他にも何人か居るであろう。
シヴァ->ぇーっと、遊戯室遊戯室……(上の案内ボードを見上げて
シヴァ->あっちだなっ(進行方向を指差しひょいひょいと
アーゼス->(シヴァの後ろへ続く
シヴァ->チーッス!(遊戯室の扉ガラッと開け
シヴァ->者ども、オレ様のお帰りだぜーっ!(扉から中へ
つむりさんが入室しました
つむり->悪いなドッパはん。 ワイの勝ちや。(チェス盤の前に座る男
つむり->チェックメイトやで!(高らかにコマを置く
ドッパさんが入室しました
ドッパ->あ、はい… それ全然チェックメイトじゃないですけど。(動じずにすぐコマを動かす \
ドッパ->というか今ので此処動かして詰んでますよね。これ逆にそっちが動けなくなって終了じゃないですかね。一応言った方が良いですかね。いや、言うと感じ悪い気がしますけど、ルールなんで一応言いますよ。
ドッパ->チェックメイトです。
つむり->なん・・・やと・・・
つむり->やるやないけ・・・今日はあんさんの力試そ思うて遊んでやっただけや・・・次はこうはいかんからな?ええか?
ドッパ->あ、はい。いや何でも良いですけど。それ言うのもう5回目ぐらいじゃないですかね。まあ何度でもいいんですけど。
シヴァ->ん~~~?(2人の間に腰まげて近付いていく
ドッパ->(チェス盤を挟んで談笑していた黒緑色な雨合羽的なモノを被った男性
つむり->ってなわけや!(シヴァ見て
シヴァ->なーーーにやってんだぁオメー等?
シヴァ->ぁ?
つむり->見てのとおりやないけ!(チェスのコマ持って
つむり->ショーギやショーギ! 知らんのかぁ?(シヴァに見せ付ける
シヴァ->ぁぁ、ショーギ。(見せ付けられ
シヴァ->どっか行った時見た事あんぜ。チェスみてーなモンだろ?(駒の一つひょいと拾って
ドッパ->いやというかこれチェスですけど。将棋はそもそもコマの大きさ全然違いますし盤の大きさも違いますけど。
シヴァ->そっかー。そのものかー。そりゃチェスみてーに見えるワケだぜ。
シヴァ->って何抜かしてんだオメーは!(もふっと天パーチョップ
つむり->ふっふっふっ…触れてしもうたようやな…(シヴァを見て不敵に笑い
シヴァ->・・・ぁあ?
つむり->ワイのパーマに触れたがさいご、二度と逃れたものは居ない。
つむり->シヴァあ! あんさんの腕、もろうたで!(きりっとシヴァへ宣言
シヴァ->ぁあ!?
ドッパ->いや普通に取れると思うんですけど。てゆか既に別にくっついてないですよね。頭に触れたら死んじゃうネタって僕の持ちネタなんで取らないでもらえますかね。いや僕の場合ほんと笑い事にならないんですけど。
シヴァ->テメェのボケは振りが唐突すぎんだよ!(パーマにグーパン
つむり->(もしゃっとパンチを受け止めるパーマ
シヴァ->ぐっ… 衰えちゃいねェみてーじゃねェか……(パーマを見つめて
つむり->当たり前やろ…ラプレーンの歩くサンドバッグといやあワイの事よ!
シヴァ->だがオレは諦めちゃいねェ…見てろよ、今にそのサンドに風穴ブチ開けてやんぜ…!
ドッパ->それつまりその髪全部刈り取ってハゲにするって事ですかね。いやまあ別にいいですけど、河童の子ってみんなハゲなんでそういうデリケートなネタは他所でやってくれないですかね。心的外傷を負ってハゲたらどうするんですか。
シヴァ->マジかよハゲの自己申告かよ。そのフードの下ハゲかよ。ぶっは!(拳引きnagara
シヴァ->(
シヴァ->(拳引きながらドッパ見て
ドッパ->当たり前じゃないですか。河童知らないんですか。頭見ますか。いや見たら毒死しますけど。てゆかなんか今感じ悪いんで死んでもらっていいですかね。
シヴァ->ゎ、キレやがった。狭量なヤツだなー。ンなんじゃモテねぇぞ?
ドッパ->キレてないですよ。都会育ちの今頃の若者はすぐキレるすけど僕はすぐにはキレないですよ。僕をキレさせたら大したもんですよ。まあキレなくても死ぬときは死ぬんですけど。
シヴァ->ったくよぉ。そんなカッカしてたらハゲるぜ?
シヴァ->ハゲてますよ。って言わせたい!
ドッパ->あ、はい。生まれた時からハゲちらかしてますけど。でもキレてないですよ。これでいいですかね。
シヴァ->チッ…ノらねぇなー。
シヴァ->…―ってカンジでオメー等は相変わらずなのな。(上体起こして腰に手ー当てて
つむり->ぁあ? そら元気も元気。 毎日がエブリディよ。
シヴァ->つまりエブリディ暇だよな。
つむり->ちゃうちゃう。 エブリディ充実。 元気な毎日。
つむり->あんさんこそ旅のほはどうだったん?
つむり->誰も連れてへんちゅーことはおおかた空振りばっかの旅やったんやろーけど。
シヴァ->ぁーオレ? オメーとそう変わんねー毎日がエブリデイだって――ぁぁ?
シヴァ->オメーこそどうせエブリディ充実しててもリアルは充実してねェんだろうが?
つむり->なーにいうてんねん。 ワイなんてリアル充実しすぎて困るぐらいやねん。
シヴァ->なん・・・だとっ・・・?
つむり->この前なんてアレやぞ。十一人や。十一人の美女軍団相手に卓囲んだんやぞ?
シヴァ->なんっ・・・!(ズザ、と
つむり->なんやビビッてんのかいな?(シヴァ見ながらにやついて
つむり->このぐらいワイにとっては良くあることやけどなぁ?(ドヤァ
シヴァ->テメェ……オレが居ねェ間に何時の間にそんな美味しい思い…っ?
シヴァ->このパーマン野郎が…11人の美女軍団とだとぉ?
ドッパ->てゆかそれ僕も居た奴ですよね。ついで言うと此処の人みんな居た奴ですよね。まごう事なき夢ですよね。充実してるのリアルじゃないですよね。完全に夢の世界ですよね。そもそも女性の方が少なかったですよね。
シヴァ->・・・ぁ?(それ聞いて
シヴァ->11人…11人。(何か合点が行ったように
シヴァ->それオレも居たじゃねェかよ! 何ふかしてんだよこのクルクルパーマン!
つむり->なんやー! 嘘は言うてないやろー!?
シヴァ->どの辺が良くある事なんだっつーの!
つむり->ようあるっちゅうの! 夢の中でハーレムなんてちゅーぼーのころからようある話だっちゅーの!
シヴァ->何処もリアルじゃねェよ!!
つむり->ハッ、男ってのはなぁ、常に夢に生きてるんだよ…
シヴァ->…………。(しらーっとつむりを見て
シヴァ->オイアーゼスー。この童貞どう思うよ。(背のアーゼスに振り返る
アーゼス->あぁ、まるで分かっていない。
アーゼス->我が思うに。 男とは、常に理想に生きている。
アーゼス->(凜とした顔で告げる竜人童貞貴族
ドッパ->いやそうなんすかね。夢とか理想とか全く追う気しないんですけど追わなきゃ駄目ですかね。都会に毒された若者思考過ぎますかね。いや別に追ってもなんにも変わらないんなら現実的に堅実的に生きてもし奇跡が起こったらそれはそれでラッキーでいいんじゃないですかね。
ドッパ->(覇気の無い表情と目つきで語る毒河童童貞貴族
シヴァ->…………。(アーゼスと毒童を順に見て
シヴァ->どいつもこいつも極端だなァオイ。
つむり->ほなら、
つむり->あんさんはどうおもうてんのや?
つむり->どんな男(の生き様)が好きなん?
シヴァ->色っぺー奴だな(即答
つむり->なんやそれ!? 万年発情期か!
シヴァ->訊き捨てならねぇ事言うなコラァ! 何事もたぎらなきゃ始まんねぇだろうが!
シヴァ->文句言うなら滾らせてみやがれってんだよ!
つむり->なんやー! 男同士で滾ってどうすんねん! 万年発情期もええ加減にせえよ!?
シヴァ->そりゃそーだ! 確かにその通りだ! 女に滾るのが男の生き様ってモンだ!
つむり->おっしゃ! その通りや!
つむり->じゃあかしい女どもが出かけてる間に、
つむり->どや、えろびでお鑑賞会でもどうや!?
シヴァ->お、オメェー!(ずざっと引き
つむり->(ずざっと引いたシヴァを目で追い
シヴァ->ゎ、解ってねぇな。エロは共有するもんじゃねぇぜナメクジ野郎。
シヴァ->何故なら! 女は共有するもんじゃねェからだ!
つむり->ちゃうちゃう。浮気とかそういうんやないねん。えろびでおは別腹やねん。
つむり->ええ女優がみっかったら報告する。ええシチュがみっかったら報告し返す。そうやって男と男の絆ができてくんねん。
つむり->なあドッパはん。ワイら三年間の絆はこれで深ぁなったよなぁ?
ドッパ->いや、そんな気持ち悪い事一度もしてないですけど。
つむり->えろうストレートに返したなぁ!?
ドッパ->好きな性癖語り合う趣味なんて無いですし、ましてや一緒に見るとかホモですか貴方は。って感じじゃないですかね。
シヴァ->つーかオメーそゆ事具体的にしてんのか?してんのか?どえらく力説しやがって。
つむり->報告会ぐらいするやろぉ!?
つむり->や、まーな、ワイもそら一緒に見たことはないし見たかない。ホモかっちゅう話やねん。
つむり->んでもな、んでもな?
つむり->報告会ぐらいするやろぉ!?
シヴァ->ゃ、  オレはしねぇよ。
ドッパ->僕もしないですね。
アーゼス->我もせん。
シヴァ->四面楚歌じゃねぇか。(つむり見て
シヴァ->まぁ三面だけどよ。ここにトリ野郎あたり居たとしてやんねぇだろ。
鳥賀陽さんが入室しました
つむり->なん・・・やと・・・
鳥賀陽->オヤマア!皆様お集まりで!(扉開いて、手にファイル抱えてやってくる鳥
アーゼス->うむ。(鳥へ視線を向け挨拶
シヴァ->お、丁度良いとこ来たじゃねぇか鳥!(後ろ振り向いて
シヴァ->オメー、AV観た後報告会とかしねぇよな?
鳥賀陽->ハイ?(はて、と
鳥賀陽->はて、報告会、でございますか。オーディオディーブイディーの事でございましょうか?
シヴァ->ほれみろ(つむり見て
つむり->なんちゅーことや…この世界は穢れちまってるやないけ…
シヴァ->オメーがいちばん穢れてんだろうが!
つむり->しゃあない…こうなりゃあれしかないで…
つむり->部屋に帰っておきにのえろびでお見てせんずりこくしかないで…
シヴァ->おいおい、随分正直にぶっちゃけるなオイ。
鳥賀陽->、な、 オヤマア、イヤハヤ、一体何のお話をされていたのでごさいますか…っ、?
つむり->しゃあないやろ。 抜きたいときに抜くんや。 一人モンはそのへん自由やで。
シヴァ->まー、確かに。それは否定できねぇ、な。
つむり->ほな
つむり->ワイは行くでー?(立ち上がり
つむり->あんさんも久々の連合やんけ、ゆっくりしときぃ?(シヴァへ言って
シヴァ->ぉーぉー。 ぁ、(思い出した、というように
つむり->ぉん?
シヴァ->オメーどうせ暇だしどうせ独り身だろ? 今度合コンやろうぜー
つむり->おぉ、ええで?
シヴァ->っし、3人目だな(歯見せ笑いで
つむり->何人でも問題ないで。人数決まったら教えてな。
シヴァ->上玉連れてくっから期待しとけよー!(つむりに手を振る
つむり->おう。 直前なったらびでおもがまんしてむかっといてやるわー。
つむり->ほな。(手を振って割り当てられた自分の部屋へと向かって行く
つむりさんが退室しました
ドッパ->そんなに報告会したいんすかね。
ドッパ->別に聞きたくないんで言われても困るんですけど。
シヴァ->や、まー…したいんじゃねぇの? オレぁよく分かんねぇわ。
シヴァ->そいやオメー合コン行く?(ドッパに
ドッパ->いや。行かないっすね。
シヴァ->そーだよなァ。オメーは夢ン中でマリ嬢に執拗にアピールされてたリア充だしな。
ドッパ->なんなんすか。最初からあんまり誘う気ないじゃないですか。
シヴァ->ぁ、さっきのだからモテねぇぞってのはネタ振りだ。許せ。
ドッパ->あ、はい。随分今更ですね。
シヴァ->タイミングが無かったんだよ。
シヴァ->ぇ、つーかオメーとマリ嬢何時の間にそんな事なったんだよ?どしたんだよ抜け駆けしやがって。
ドッパ->何の話っすかね。別になんにもないすけど。まあどう煽っても合コンはいかないすけどね。
シヴァ->ぉーぉーこのノらねぇぶりよ。。。
ドッパ->じゃあ僕も部屋帰るすかね。なんか無理やり呼ばれてチェスしてたんすけど対戦相手もいなくなっちゃったですし他の人には勝てる気しないですしね。
シヴァ->えー。マジかよ。オレとやんねぇの? 賭けで。
ドッパ->賭けですか。別に金に煩くドライな都会人なんで別に賭け事自体はしない事はないですけどもっと運要素のあるゲームのがいいんじゃないですかね。チェスって実力差がほぼそのまま出ちゃうんで賭け事にならなくないですかね。いやシヴァさんと僕がほぼ同じだったら別にいいんですけど僕たぶんそんな強くないんでなんかこう別の奴にしないですかね。
シヴァ->まァ何でもいーけどよ。オレが勝ったら合コン用に女一人拾ってきてもらうわ。
ドッパ->だから自分は行かないって行ってるじゃないですか。それ自分紹介したから行かなきゃいけなくなるって奴ですかね。
シヴァ->ゃ。そーでもねぇけど。そーまでして行かねぇ理由は何だよ。
ドッパ->え。いやそんな変な事言ってるですかね。
シヴァ->ゃ、まー無理くり誘う訳じゃねぇからいいわ。
ドッパ->あ、そうですか。はい。まあその。賭け事で負けたら仕方なく行きますけどね。約束と契約は守らないと都会じゃやってけない気がするじゃないですか。めんどくさいですよね。口約束でも約束は約束なんで。
シヴァ->…。や、オメー、行きたいのか行きたくねぇのかハッキリしろや。
ドッパ->うるさいですね。遊戯室なんだから遊戯で決めればいいじゃないですか。一体何しにきたんですかこの部屋に。
シヴァ->そりゃごもっともだな、っと(つむりの居た席にひょいと腰掛け
ドッパ->なんにするんですか。このままチェスってんじゃなくてもいいですよ。
シヴァ->オメーチェス以外になんかできんのあんの? オレはなんでもいーけどよ。
ドッパ->別にオセロでも麻雀でもなんでもいいですよ。シヴァさんがあとから来たんだから決めてくださいよ。
シヴァ->んじゃ、ボード置いてあっしチェスでいーわ。
ドッパ->じゃあチェスでいいですよ。あと自分が勝ったら何してくれるんですか。賭け事ですよね。
シヴァ->さー。なんか好きなように決めていーぜ。貞操じゃなきゃやるよ。(ボードから駒を下ろして並べつつ
ドッパ->そんなものいらないですよ。始めますよ。(駒並べながら
ドッパ->(白と黒の駒を一つづつ取って両手に隠す
ドッパ->色決めますよ。どっちすかね。(握ったまま右手と左手を出して
シヴァ->んじゃ、白。(右手指して
ドッパ->よくわかったですね。じゃあそっち白ですね。自分黒ですよ。まあ河童とか昔から黒河童とか言われるすからね。さっきも黒でしたし問題ないすよ。(右手を開いて白の駒を差し出す
ドッパ->そっち先手すよ。賞品は買った後決めてもいいすかね。(白と黒の駒を盤面に並び終え
シヴァ->ぁぃよっと。(白の駒受け取り
シヴァ->ぁぁ。それでいーぜ。
ドッパ->じゃあ一応行っときますかね。よろしくおねがいします。
シヴァ->ぉー。始めんぞー。(白の駒をひょいっと動かす
ドッパ->そうすね。(黒の駒を動かす
アーゼス->鳥賀陽よ。貴様も我と一勝負するか。
鳥賀陽->オヤマア、ワタクシでございますか!(盤面を見ていた顔をアーゼスに向け
鳥賀陽->光栄にございます!ワタクシで良ければ是非ともお相手させていただきたく!
アーゼス->フッ…さすればあの席へ。(ドッパの隣の席を差し
鳥賀陽->ハイ!(示された席へと歩いてゆく
アーゼス->(盤面へ駒を並べながら
アーゼス->勝負事は真剣勝負でなければ面白くあるまい…我らも何かを賭けるか…
鳥賀陽->、オヤマア、賭け事でございますか?
アーゼス->何、金品をかけて勝負しようという話ではない。軽い刺激程度のモノ…そうだな…
アーゼス->負けたほうがそこのシヴァの頼みごとを一つ聞く、というのはどうだ?
鳥賀陽->と、申しますと、(駒を並べながら顔を上げて
鳥賀陽->今後行われる合同コンパニーに、女性の参加者様をお一人ご招待する…ということでございますか?
アーゼス->フッ…そうか…。
アーゼス->シヴァがそう望むのならそうなのであろう。
鳥賀陽->あぁ、毒童様と共通の指令をいただくものかと思っておりましたが。個別に指示される可能性もございますね。
アーゼス->あぁ
アーゼス->しかし、負けなければいいだけの話。
アーゼス->始めようか………(席に座り、握った両手を突き出す
鳥賀陽->では、こちらを。(右手を翼で指し
アーゼス->(手を開き
アーゼス->貴様が白だな…(盤面を逆にする
アーゼス->さぁ、来るが良い。(席へ座り
鳥賀陽->ハイ。――では、よろしくお願い致します!(ペコリと頭を下げ
鳥賀陽->(一手目、白のポーンを動かす
アーゼス->(黒のポーンで向かい合わせる
ドッパ->あーちょっと苦しいですね。いや別に苦しくない時なんてそんな無いですけど。(駒を動かしながらぶつぶつ
シヴァ->へっへっへ。そろそろ覚悟しとけよー?(意地悪げに笑って駒を動かす
シヴァ->さぁ―来たぜッ!
シヴァ->チェック!
シヴァ->アンド!
シヴァ->メイトだッ!(カンッと駒を盤上に叩くように置く
ドッパ->………、・・・あ、はい。そうすね。(盤面を見て
ドッパ->はい。チェックメイトですね。そうすね。(駒を片付け始める
シヴァ->や、こう、なんか言えよ。その、負けました的なよ。
ドッパ->あ、はいはい。負けました負けました。参りました。これでいいですかね。
シヴァ->ちっ…イマイチ勝った感ねぇな。
シヴァ->まーいい。賭けの内容ぁ覚えてンだろうな?(ドッパ見て
ドッパ->あーはいはい。
シヴァ->オメーは今度の合コンの為に女一人連れてこい。
ドッパ->うわあめんどくさいですねえそれ。
ドッパ->わかったですよ。やればいいんですよね。賭け事での約束ですしね。
マリオンさんが入室しました
マリオン->(扉の外からじぃ~~~っと様子を窺っている
ドッパ->仕方ないですね。約束は約束ですからね。心当たりはないですけど何とかしますよ。なんともならなかったら仕方ないですよね。いや許されざるですかね。探さなきゃですね。
シヴァ->そりゃー賭け事の約束だぜ?守らねぇと高くつくぜ。利子がよ。
マリオン->(じぃぃぃ~~~~
ドッパ->じゃあわかったですよ。女性を一人連れてくればいいんですね。いつだかしらないですけど、間に合わせればいいんですよね。
シヴァ->あぁ。日程とかまだ決めてねぇんだわ。なにせさっき玄関で決まった話だしな。
ドッパ->随分急に決まったんですね。まあいつでもいいですよ。
マリオン->ふ、ふぇぇ……(じぃぃ~~~
ドッパ->決まったら連絡とかいるっすかね。まあいらなくても連絡しときますよ。何度も聞かれるとめんどくさいんでね。
シヴァ->ぉーぃ。(ドッパ見て
シヴァ->入口の辺りからなかなかアツい視線を感じるぜハゲ坊主。
ドッパ->どうなんですかね。
ドッパ->その視線、自分になんですかね。
ドッパ->振り向いたら振り向いたでめんどうそうなんで振り向いてないんですけど。
シヴァ->ひょへー。ドライな野郎だぜ。
ドッパ->ドライすぎますかね。都会で育ったせいですかね。実際は毒沼住みの毒河童なんで、ドライになると死んじゃうんですけど。
マリオン->ど、毒童さぁん……(小声で
ドッパ->性格ドライすぎて死んじゃった河童って今のとこ見たことないですし、そんなシヴァさんに言われるほどドライな自覚もないんですけどね。
マリオン->どっぱさぁん・・・・・・(小声
ドッパ->まあそれでも約束は約束なんで誰か連れてきますよ。誰でもいいんですよね。
シヴァ->や、このスルースキルぁなかなかドライだろ…。砂漠に住むオレを遥かに上回るドライングボーイだぜ。
ドッパ->何の事すかね。あ、あと合コン砂漠でやるって言ったら行きませんからね。あそこだと枯れて死んじゃうかもなんで。
マリオン->どっぱさ・・・・
マリオン->・・・
マリオン->毒童さん…合コンに行っちゃうんですかぁっ……!?(入口から聞こえる涙声
シヴァ->うぉっ!?(耳キーン
ドッパ->・・・、………、(入り口振り向き
ドッパ->・・・そうすけど。(マリオンに答える
マリオン->ふ、、ふぇぇ、、ご、合コンって…あの合コンですよねぇ…っ
マリオン->(トテトテと室内に入って
マリオン->ドッパさん…い、いろんな女の子に囲まれちゃったり、、
マリオン->いろんな他の女とべたべたしたりいちゃいちゃしたり……、、
マリオン->そ、、そんなことしちゃうんですかぁっ……っ!?
ドッパ->そうなったらみんな死んじゃうすね。大量死はやりたくないなあ。
ドッパ->まあ一人二人死ぬぐらいならいいんですけど。全員死んだら自分が全部会費払わなきゃいけないじゃないですか。嫌ですよね。それって。
マリオン->ふぇぇ、、、でも合コンですよぉ……っ?
マリオン->つまりべたべたしたりいちゃいちゃしたりする為の準備会ですぅっ
マリオン->毒童さんを狙ってる醜い女が待ち構えてるかもしれないですぅ!
マリオン->そ、そんなの嫌ですぅ…っ
ドッパ->えーそうなんですかね。でももう行かなきゃいけないですしね。そんなに自分の事狙ってる輩なんて不運にも会う事無いと思うんですけどね。
ドッパ->あーそうだ。丁度いいんで、あれですね。それなら。マリオンさんも来ますか?
マリオン->ふぇっ??(顔上げて
ドッパ->いや別に嫌なら嫌でいいんですけどね。
ドッパ->他探せばいいだけなんで。
マリオン->い、いいんですかぁ…っ?
マリオン->わ、わたしを…
マリオン->わたしを…っ(とてとてっと毒童に近付いて
マリオン->毒童さんとべたべたしたりいちゃいちゃしたりする為の準備会員にしてくれるってことですよねぇっ??(超満面の笑顔で頬染めて
ドッパ->よくわかんないですけど、シヴァさんに参加表明してくれると僕の厄介ごとが一つ片付きますね。
マリオン->行きますぅっ!(シヴァに即答
シヴァ->ぉ、ぉぅ。
ドッパ->これで約束果たしたって事でいいですかね。
シヴァ->ぉ、ぉぅ。
シヴァ->いるよなー、合コンにカップルで来る奴って(遠い目して
アーゼス->ほう。早速一人決まったか。(盤面を片付けながらシヴァの方を見る
シヴァ->ぉ、オメー等も終わったのか?(アーゼスに視線遣って
アーゼス->あぁ、我の負けのようだ。
アーゼス->約束事だったな…(鳥とシヴァを見て
アーゼス->頼みを聞こうか。
鳥賀陽->えぇ、有難うございました!(アーゼスに丁寧に礼
シヴァ->おぅ、オメーが負けたのかよ。意外じゃねぇか。(アーゼス見て
アーゼス->あぁ、良い試合だった。(鳥に返す
シヴァ->そーだなぁ…(ニヤリと笑って
シヴァ->オメーも女一人合コンの為に連れて来い!(指差し
シヴァ->ただし……亜人連合以外からなッ!
アーゼス->連合以外から…と来たか。
シヴァ->あぁ、毒童の奴にすんなり切り抜けられやがったからな。
アーゼス->フッ…良いだろう…
シヴァ->つーか今のメンツ考えてみろよ。このままじゃ只の飲み会だろうが。お疲れ会だろうが。
シヴァ->ナンパするなり知り合いに声掛けるなりで連れてきな!
アーゼス->そういう貴様は…世界を股にかける旅人として当然我以上の人数は連れてくるんであろうな?
シヴァ->ハッ、そうきやがったか。
アーゼス->当然であろう。
アーゼス->我は貴様の約束を果たそう。貴様は貴様の役割を果たせ。
アーゼス->それでこそ会は開幕される。
シヴァ->ハッ。任せときな!このオレを誰だと思ってやがる。
シヴァ->世界と女を股に掛ける!シヴァ=デ・ザント・アーシファー様だぜ?
アーゼス->フッ…期待しておるぞ。
マリオン->えへへ、えへへへ、えへへへへ……(ぽわぽわ
マリオン->えへへへ、一歩前進ですぅ…嬉しいですぅ…(ぽわぽわ
アーゼス->
アーゼス->さて、そうと決まれば。
シヴァ->…どした。
アーゼス->探しにゆくまでだな。
アーゼス->(腰マントを靡かせ席を立つ
シヴァ->ぉぅ。良縁見つけろよー(手ひらひらと
アーゼス->フッ………
アーゼス->では、またの機会だな。(皆に一回づつ視線を送り
アーゼス->(部屋から出て行く
アーゼスさんが退室しました
鳥賀陽->オヤマア、ではまたでございます!(出て行くアーゼスに
シヴァ->おい鳥ィ。(くるっと振り返って
鳥賀陽->オヤマア。なんでございましょうシヴァ様?
シヴァ->ココ出るぜ。ちょいと面貸せや。(手でくぃっと
鳥賀陽->、ハイ? 畏まりました!(ファイル持って立ち上がり、シヴァの元へ
シヴァ->ぁーそうそう、
シヴァ->勝ったオメーにゃアーゼスみたいにノルマは無ぇが、参加は確定だかんな。(鳥見て
鳥賀陽->、オヤマア。ワタクシもでございますかっ?(キョトンと
シヴァ->あぁ、オメーどうせ彼女いねぇだろ。
鳥賀陽->ンマッ!?(ぽっぽー!と頬染めて
シヴァ->ほれほれ行くぞー。未来のリア充の為にもなー。(ひらひら手振って出て行く
鳥賀陽->あぁっお待ちくださいシヴァ様! ですがしかし、合同コンパニーで相手を見つけようと言うのは…!(追い小走りで
鳥賀陽->いえ、コンパニーと言うのは元々懇親会の意でございますから、親交を深めるという意味では正しく善い場だとは存じますが――(外に出て行く
鳥賀陽さんが退室しました
シヴァさんが退室しました
ドッパ->あ、帰っちゃったですね。
マリオン->……えへへっ
マリオン->2人っきりですね…っ(毒童を上目使い頬染めで見上げて
ドッパ->あ、そうですね。なんかみんな消えちゃったですからね。
マリオン->えへへっ…(ぽわぽわにこにこ
ドッパ->なんですかね。遊戯室の遊戯とかするんですかね。あんまするように見えないですけど。
マリオン->えへへ…わたしぃ… 毒童さんを探してたんですよぉ…っ
ドッパ->あぁ、ここにもそんなにしょっちゅう居るわけでじゃないですからね。
マリオン->はぃぃ、だからぁ…此処に来るまで色んな所を見て回りましたぁ…っ
ドッパ->あ、はい。別にそれはいいですけど…行く先々で僕の名前出して聞いて探したりしましたかね。
マリオン->ふぇぇっ。だ、駄目でしたかぁ…っ?
ドッパ->あー…シドリーとかセントラルでもそんな感じでしたかね。
マリオン-> ふぇぇっ…! だ、駄目でしたかぁ…っ?
マリオン->だ、だってぇ、、目が覚めたら会いに行くって言ったじゃないですかぁ…っ
ドッパ->あー・・・言ってましたね。
マリオン->わ、、忘れちゃってたんですかぁっ…!?
ドッパ->いや、別に忘れてはなかったですけど。なんかこう普通にいつか会うもんだと思ってたんで。
マリオン->ふ、ふぇぇ…っ
マリオン->マリオン、今日の為にドレスもしつらえ直したんですよぉ…っ?
ドッパ->あ、はい。そうなんですか。(マリオンの方に向き直り
ドッパ->あー…はい。そうなんですか。
マリオン->……っ(光が当たると金色に光る、純白の細かいレースが入った綺麗なドレス
ドッパ->あー……………はい。そうなんですか。
マリオン->…そ、そうなんですぅ…っ
マリオン->……ど、どうですかぁっ?
マリオン->(細かい装飾に変化はあるが、基本的にはいつもの白ドレスと変わらない、ように見える
ドッパ->ん。まあ。別に。
ドッパ->ああ。良いんじゃないですかね。そんな感じで。
マリオン->ふ、、ふぇぇえっ
ドッパ->あ、はい。いいすか?こんな感じで。
マリオン->…は、はぁい…。わかりましたぁ……。(しょぼんと
マリオン->つ、次はもっと頑張りますぅ・・・
ドッパ->あ、はい。え、そうですか。頑張ってくださいでいいんですかね。何頑張るか知らないですけど。頑張りすぎて死んでも僕知りませんよ。
マリオン->ふ、ふぇぇ……
マリオン->ぁ、ぁのぉっ(ぱっと顔上げて
ドッパ->ん。なんですかね。
マリオン->今日はこれから…何かする予定とか、あったりしますぅ…っ?
ドッパ->びっくりするぐらい暇ですね。明日は仕事ですけど。まあ暇だから遊戯室なんかにいるんですけどね。
マリオン->じゃ、じゃぁっ…
マリオン->えへへ、今日はぁ、毒童さんと一緒に居てもいいですかぁ…っ
ドッパ->あ、はい。まあ別に予定もないんで一緒でもいいですけど。あんまり近づくと毒沼の臭い移りますしあと毒こぼされて死んでもしりませんよ。
マリオン->ふ、ふぇぇっ、わ、わたし、前にも言いましたけどぉ…
マリオン->結構毒には強いんですよぉ…っ?
マリオン->だからぁ…ちょっとくらい触っちゃっても大丈夫ですぅ…っ
ドッパ->そんな事言って死んじゃっても僕知りませんからね。死ぬ前にちゃんと遺書に「自業自得」でしたって書いてくださいよ。
マリオン->ふ、ふぇぇ……
マリオン->で、でもぉ…一緒にいるのは許してくれるんですねぇ…っ?
ドッパ->あ。はい。まあ別にそれはいいですけど。暇だし予定もないんで。
マリオン->ふぇぇっ(ぱぁぁ、と目輝かせて
マリオン->わぁ…っ。嬉しいですぅ…!
ドッパ->はあ。そうですか。別にお金も上げないしご飯も作らないですけどね。
ドッパ->遊戯室なんで遊戯ぐらいなら出来ますけど。まあ別にここに居なくちゃいけない必要もないんですけど。
マリオン->えへへへっ、マリオンは毒童さんの行く所についていきますぅ(ぽわぽわと
ドッパ->あ。そうですか。何処も行く予定もないんですけどね。
マリオン->じゃぁここにいますぅっ?
ドッパ->マリオンさんは何処か行きたいとこあるんですかね。いや。別についていくとは言ってないですけどね。
マリオン->えへへへっ…そんなぁ、何処に行きたいだなんてぇ…っ(頬染めて照れくさそうに
ドッパ->はあ。何処か行きたいとこあるんですかね。別に此処たいした遊戯ないですからね。
マリオン->えへへっ。じゃあ、毒童さんのお部屋に行きたいですぅっ
ドッパ->え。此処で使ってる部屋の事ですかね。この連合で借りてる部屋の事ですかね。
マリオン->えへへ、後者ですぅっ(にこにこと
マリオン->毒童さんのお部屋にどんなものがあるのか見てみたいんですぅっ
マリオンさんは退室されたようです
ドッパさんは退室されたようです

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最終更新:2013年01月30日 03:10