ユズミさんが入室しました
鳳凰さんが入室しました
シヴァさんが入室しました
アヤメさんが入室しました
つむりさんが入室しました
モロイさんが入室しました
シヴァ->ひゃっはぁー!(楽しそうに落下
つむり->なんやとー!?
モロイ->突然ですねぇ…
アヤメ->…は?(落下しながら
ユズミ->あらぁ、んもぉ。
ユズミ->(水の入った小瓶を床に向けて投げつけ
ユズミ->(床で水の小規模爆発を起こす
ユズミ->(水の霧に紛れて着地
シヴァ->ぬ、濡らすなーー!(普通に着地しながら
鳳凰->ちっ…(翼化するでもなく難なく着地
モロイ->(観客席に着地し
アヤメ->(トンッと着地
つむり->おいっしょお!(観客席に着地し
つむり->なんやここはー!!
つむり->さっきの喫茶の床下かいな!?
つむり->えろうおおきな闘技場やな!?
つむり->なんやー? 六人しか居ないやんけ!
つむり->24人をばらばらの会場に振り分けたんか!?
つむり->どんだけ地下広いねん!
つむり->てか唐突すぎんねん!
シヴァ->あぁ、そーゆーこった! ランダムチームってヤツだぜ!
つむり->ランダムでチームワケすんならそう言うてや!
つむり->くじ引きするドキドキとか味わいたかったやん!
つむり->なんやいきなり床あいてひゅーーーーって!
シヴァ->別の意味でドキドキしたろうが!?
つむり->ようきっちり振り分けられとったわ! やるやないけ!
つむり->んでなんや、なんやー? チームわけコレかいな
つむり->なんか妙に女子すくなあらへんか? ここの6人だけかいな?
シヴァ->そもそもの人数が男の方が多いんだ。しゃーねーだろうが。
つむり->そらそーわなー
つむり->まーーーえ、わ。
シヴァ->勝ちあがりゃぁ女に会えるかもしんねーぜ。 ま、上がらせねーけどな!(つむり指差して
つむり->アヤメはん、仲良くしぃや。(アヤメに振り向いてニカっと笑う
つむり->(シヴァの挑発は華麗にスルー!
アヤメ->ああ、うん。よろしくね。(あっさりと
ユズミ->ふぅん………(6人を眺めて
ユズミ->結構強い人たちが集まっちゃったじゃあない…?
ユズミ->トーレちゃん達は別のお部屋にいっちゃったのねぇ・・・
シヴァ->残念だったなリア充!(ユズミ見て
ユズミ->んもぉ、仕方ないわねぇ…
鳳凰->チッ…うわついてんじゃねえよ。闘争だろうが。
ユズミ->そうよぉ…
ユズミ->二人とも強いんでしょぉ? 期待しちゃっていいかしらぁ…?
シヴァ->はっはーん!任せときな!
モロイ->地下だというのに…明るい闘技場ですねぇ…(何本ものライトにライトアップされた闘技場見て
つむり->なんやー諸井はんまだ寝起きかいな。かんにんしてや。
モロイ->いえいえ…日光の入らない地下なら…
モロイ->残念ですねぇ……そろそろ起きてしまいそうですよ…
アヤメ->…ああ、じゃあ起きたついでに一戦よろしく。
つむり->おぉートップバッターかいな! ええとこやん!
モロイ->仕方ありませんねぇ……
アヤメ->え、何。初戦やりたいの?(つむり見て
つむり->お? ワイはいつでも準備おっけーやでー!
つむり->れでぃーふぁーすとや。 順番好きに決めてえーで!
アヤメ->…んー、まあ、
アヤメ->こういう三連戦なら、最終戦が一番強い人っていうのが妥当なんじゃない?
つむり->っほーーー。
つむり->そんなら、ワイやな!!(親指で自分指して
アヤメ->ああうん、じゃあそれでいいんじゃない?
モロイ->んっふふふふふ……
モロイ->それなら…後ろは任せましたよ…
アヤメ->じゃあ、先鋒よろしく。(モロイに
ユズミ->そういえばシヴァちゃん。
ユズミ->このトーナメントって、豪華優勝賞品とかあるわけぇ?
シヴァ->ぁ?(ユズミの言葉に
シヴァ->(……やっべ、考えてなかった……
ユズミ->仮にもプロのファイターちゃんとチームになっちゃったわけだしぃ…
ユズミ->ちゃぁんとファイトマネーは弾まないといけないわよねぇ…?
シヴァ->ぁ、ぁー…そういうもんか?(鳳凰見て
鳳凰->ぁあ? こんな下らねぇ喧嘩に金取るかよ(睨み
鳳凰->てめぇららしくほのぼのうわついた景品でも準備してりゃいいだろうが
ユズミ->んもぉ…そこはもっとがっついてもいいのよぉ…?
シヴァ->じゃー……王様ゲーム券だ!
シヴァ->勝ったチーム3人、好きなヤツに一つ好きな事させられる!
シヴァ->今オレがそう決めた! アナウンスしてやんぜ!(どっからかマイク取り出し
ユズミ->………(しらーっとした目でシヴァを見て
鳳凰->ガチでうわついてやがる…
シヴァ->な、何だよすげぇ不満そうだなオイ
ユズミ->んもぉ…仕方ないわねぇ…
シヴァ->よし、戦闘順決めんぜ。うん。
鳳凰->オレ様が殺る。(一言
ユズミ->んふっ…それじゃあお任せするわよぉ?
シヴァ->っし、じゃーオレが大将だ!
ユズミ->ねぇ…シヴァちゃん、
シヴァ->…ン、なんだよ?
ユズミ->貴方、つむりちゃんに勝てるのぉ?(シヴァに笑み
ユズミ->つむりちゃん以外にはほとんど勝てるわよねぇ? 流石に神様ちゃんだしぃ…?
シヴァ->げっ、………
シヴァ->アイツ大将来っかなー……?
ユズミ->つむりちゃんなら2番目は選ばないわよねぇ…
ユズミ->最初か、最後じゃないのぉ…?(向かい側の3人見ながら笑み
シヴァ->ぇー、オレに二戦目行けってのかー…?
ユズミ->別にあたしは勝たなくても文句無いけどぉ………(ちらっと鳳凰見て
鳳凰->ぁ?(ユズミ睨んで
ユズミ->鳳凰ちゃん、人狼もこっちも初戦負けしたらブチギレそうじゃあなぃ?(小声でシヴァちゃんに耳打ち
シヴァ->おいおい、カルシウム摂れよ
鳳凰->うぜえよ!(イラッ
ユズミ->んもぉ…喧嘩は駄目よぉ?(たしなめるように
シヴァ->ほらでもコイツも初戦でぶちかましてストレス解消したいんじゃねえ?(鳳凰見て
ユズミ->もっちろん鳳凰ちゃんが負けるだなんて思ってないわぁ…
ユズミ->だから、あたしかシヴァちゃんどっちか勝てばチームの勝ちよぉ。
ユズミ->わかった。負けちゃ駄目よ? シヴァちゃん。
シヴァ->まー当たるか当たらねぇかはわかんねーわけだしな。つうかそもそも…
シヴァ->あのナメクジ野郎をわざわざ回避した体になんのが気に喰わねー!いやマジで!
シヴァ->ってコトでオレが大将だ!(ビシッと
ユズミ->んもぉ…強情なんだからぁ…
つむり->おいー! そっちまだきまらんのかーい!(大声で呼びかけるナメクジやろう
シヴァ->決まったァー! 今決まった! 超決まったっつぅの!(大声で答える
シヴァ->っつーワケだ! 一回戦始めっぞー!!
モロイ->(体が紅い霧となって消えて
モロイ->んっふふふふふ…(コロシアムの舞台に現れる
鳳凰->っは、(上空に飛び上がり
鳳凰->(ファー付ジャケットを脱ぎ捨て、ドレープネックシャツ姿に
鳳凰->はァッ!(両腕に炎を纏い、その両袖が燃え千切れる
鳳凰->(両腕を炎の翼と化し、コロシアムに着地
モロイ->んっふふふふふ………美しいですねぇ…
モロイ->漲る闘志に呼応し燃え盛る炎の翼…あぁ、生来のファイター…
モロイ->そんな、香りがしますよぉ………(くいっとサングラス持ち上げ
鳳凰->はぁ? 気色悪ぃ野郎だ
鳳凰->御託はいらねえ。この舞台に立った以上、テメェを徹底的に叩き潰す。
モロイ->んっふふふふふ………
モロイ->まず叩けますかねぇ………んっふふふふふ…(怪しく笑み
モロイ->カァン!(コロシアムに響くゴングの音―!
鳳凰->行くぜッ!(両腕の翼が一層赤く輝く
鳳凰->(滑空するようにモロイに飛び掛かる
モロイ->んっふふふふふ…見舞いましょう…
モロイ->プロのファイター…その真髄を見せてください…
モロイ->(鳳凰を見上げて不敵に笑む
鳳凰->(拳を振り被りモロイに突撃
モロイ->んっふふふふふ…(体が紅い霧と化す
鳳凰->ぁあ?(拳がモロイをすり抜ける
モロイ->んっふふふふふ…効きませんねぇ…
モロイ->(紅い霧状態のまま言葉だけが宙に舞う
モロイ->悔しいでしょうねぇ…プロのファイターさん…
モロイ->(徐々に霧が集まり鳳凰の後ろに実体化
モロイ->わたくしを殴る事は出来ません…(右手に持つ赤黒い塊
モロイ->血刀-ブラッディスラッシュ…(右腕を縦に振るい 放たれる血液の衝撃刃
鳳凰->チッ!猪口才な真似しやがって、(振り向き際に翼を振るい焔を飛ばし、衝撃刃を迎撃
モロイ->んっふふふふふ…良い焔ですねぇ…
モロイ->(空中に浮いたまま後ろに下がっていく
モロイ->不意打ちの血刀を相殺できるとは…流石ですねぇ…
鳳凰->逃げても無駄だァッ!(モロイを追い飛び上がりながら接近
モロイ->(右の手の平を開いて掲げて
モロイ->んっふふふふふ…(液化した赤黒い塊を投げつけるように振るう
モロイ->血刀-ブラッディナイフ…(血液が固形化し、短刀のように放たれる
鳳凰->炎舞―緋連雀ッ!(長い髪と炎の翼がさながら螺旋の様に回り
鳳凰->(血刀にそのまま突っ込むようにしてモロイに突進
モロイ->(ナイフを弾き飛ばしてモロイの元まで進む
モロイ->んっふふふふふ…!(体が紅い霧と化す
鳳凰->っらぁぁあ!(霧を蒸発させるが如く両腕から炎を燃やす
モロイ->この身には軟弱な炎も効きませ――んぶっ!(半霧状になった体が発火する
モロイ->んっ、、んふっ……(身をもがくように炎を振り払いながら上空へ浮遊しながら逃げる
鳳凰->ぁあ? どうしたぁ? さっきまでの減らず口はよぉ?(モロイを追い上空に跳び上がる
鳳凰->(逃げるモロイの服を引っ掴む
モロイ->っく…残念ですねぇ…(服を掴まれ
モロイ->貴方も飛行可能でした…逃げ続ける事は不可能のよう…(霧化を解除し、モロイを見下す
鳳凰->おらよっ!(炎を纏い上空へアッパー
モロイ->受け止めて差し上げましょう…!(両手を開いてアッパーを受ける姿勢
モロイ->血凍-アイシクルシールド…!(両手の前に作り上げる紅い氷壁
鳳凰->氷だぁ?ナメてんのかッ(そのまま突っ込む姿勢
モロイ->我が血液を凍結させた魔術氷壁です…炎など包み込んでみせ(氷壁が溶けるように消失する
モロイ->んっ、(そのままアッパーを受けた両掌が砕け散る
鳳凰->ッは!(砕け散った手を見上げニヤリと笑み
モロイ->両手がなくなってしまいました…これでは眼鏡も上げれませんねぇ…(サングラスがずり落ちてくる
鳳凰->炎舞―日雀ッ!(逆の腕の炎をブースト 顎に向けアッパーしながら急上昇
モロイ->ですが…このわたくしにはまだ魔眼の力が…(下を向いてサングラスを振り落とし
モロイ->さあ味わい―なざあっふ!(顎に向けられていたアッパーが鼻下に直撃
鳳凰->ッは――(拳を振り上げきり、モロイの上方へと
モロイ->ふっふ………!(殴り抜けられる
鳳凰->コレで終いだッ、蝙蝠野郎ッ(モロイの頭上に脚を振り上げ
鳳凰->地に、(頭にブーツの底を当て
鳳凰->這い蹲ってなッ!!(翼をブーストし地面に急降下
モロイ->んんふっ!!(踏み付けられ
モロイ->(成す統べなく地面へ落下させられる
鳳凰->(モロイの頭を踏み付け、脚から床に激突
モロイ->(地につくと同時にモロイの両足が砕け散り
モロイ->(そのまま踏み付けられ、鳳凰の足元でぐちゃぐちゃの肉片と成り果てる
鳳凰->(ぐりぐりと肉片を足蹴にし
鳳凰->ハッ――目に焼き付けなァッ! この鳳凰様の勝利を!(高らかに勝利宣言
ユズミ->うふふ…流石ねぇ鳳凰ちゃん…(満足げに眺めて拍手
シヴァ->ぉぉー! やったなーサド助ー!
つむり->うっわぁ…えげつな…
アヤメ->……ねえ、ここまでやんなきゃいけないの?(観戦席のつむりに
つむり->ないないない。あやつは特別やねん。
つむり->プロ格闘家にして生粋のサディスト…傷にをさらにえぐるその様から塩撫-鳳凰呼ばれとる輩やん。
アヤメ->ふーん…(コロシアムを冷めた目で見て
つむり->まあ一戦目は鳳凰はんの勝利やな。 次いくで次。 切り替えていこか。
アヤメ->ん、そうだね。
ユズミ->はーい。後はあたしたちに任せて戻っておいでぇ鳳凰ちゃん?
鳳凰->ハッ。つまんねえ試合だったぜ(不機嫌そうに観客席へ戻ってゆく
モロイ->(肉片のまま試合場に残される
つむり->ほな、次いくで次~
つむり->邪魔もんは掃除せなな。(かっこつけて指ぱっちん
つむり->(漫画に描いたようなデフォルメされた灰色の雨雲がつむりの前に現れ
つむり->(モロイの元までふわふわと飛んでいき
シヴァ->ぐえっ、、、(それ見てうげっと
つむり->(雨を降らし、モロイの肉片を洗い流して行く
ユズミ->シヴァちゃんの相手じゃないと良いんだけどねぇ…?(シヴァ見て笑む
モロイ->(ザーザーザーザマァー つむりの雨に流されていく
モロイさんが退室しました
シヴァ->、んま、二戦目行ってこいや(うげーな顔のままユズミに
ユズミ->んもぉ…知らないからねぇ…?(ゆっくりと試合場へ降りて行く
アヤメ->じゃ、二戦目行ってくるよ。(席から立ち上がって
アヤメ->(試合場へと降りて行く
ユズミ->ほらぁ…やっぱりアヤメちゃんじゃないのぉ…(闘技場に降りてアヤメを残念そうに見る
ユズミ->つむりちゃんとが良かったなぁ…あたしつむりちゃんには負ける気しないのよねぇ…
アヤメ->つむりさんは大将だよ。残念だったね。(ユズミを見て
ユズミ->ほらぁ…だから言ったのにぃ…(後ろの観客席のシヴァを見つめ
シヴァ->……まー、そーゆー事もあんぜ!
ユズミ->負けたら承知しないからねぇ…?(じと目でシヴァを見て
シヴァ->お、オメーが勝てばいいだろうがよ…
シヴァ->ってなんでオレが弱気になってんだよ! 潰す! ナメクジ潰す!
つむり->ワイが何したっちゅーねん…
つむり->あとナメクジ言うなやぁ!
ユズミ->んもぉ…馬鹿な野郎共は放っておいてぇ…
ユズミ->あたし達はあたし達の戦いをしましょう…?
アヤメ->そうだね。(馬鹿を否定せず
アヤメ->どの程度相手になるか解らないけど、一戦よろしく。ユズミさん。
ユズミ->えぇ、よろしくよぉ…?(微笑み
アヤメ->うん。
アヤメ->それじゃあ、(適度に距離を取って対峙
アヤメ->そろそろ始めようか?
ユズミ->そうねぇ…
ユズミ->貴方と戦うのは初めてじゃないかしらぁ…?
アヤメ->そうだね…お互い、種族ぐらいしか把握してないんじゃないかな。
ユズミ->うふふっ…お手柔らかにねぇ…(アヤメに笑み
アヤメ->はは、こちらこそ。
ユズミ->カァン!(コロシアムに響くゴングの音―!
ユズミ->さて、始めましょう…?(アヤメに笑み腰に両手を当てる
アヤメ->ああ。 行くよ。(両手を前に出し、
アヤメ->(二つ作った握り拳を繋げるように合わせる
アヤメ->―、(拳の外側に向け、金色と黒色の光の刃が伸びる
アヤメ->(具現したソレを片手に握り直す――二色の光を放つダブルセイバー。
ユズミ->あらぁ…剣術使いだったのぉ…?
ユズミ->しかも具現化した光線剣だなんてぇ…うふっ…(アヤメを見て笑み
アヤメ->シンプルなもんだよね。(片手に、ユズミへと駆け出す
ユズミ->お手並み拝見よぉ…?(両手で二本の小瓶を投げつける
アヤメ->、(走りながら、小瓶の一本は避け、一本は斬り払う
ユズミ->(切り開かれた小瓶から水が飛び散りアヤメにかかる
ユズミ->うふっ…(振り上げた両手を自らの胸へと戻し
ユズミ->(胸の谷間から小瓶を二つ取り出す
アヤメ->、水…か、(水が掛かりながらもユズミに接近していく
アヤメ->良い予感がしないな。(ハッと笑って
アヤメ->(ユズミに斬り掛かる
ユズミ->うふっ、(両手の小瓶をゆずみの胸の前で挟み込んで潰す
ユズミ->(ユズミの手の間で起きる水属性の爆破―斬りかかられたタイミングに合わせて炸裂する
アヤメ->っ、(剣戟が爆風に弾かれる
ユズミ->うふっ…(水属性の爆破で生じた霧に紛れてアヤメに近づく
ユズミ->あたしのスキルわぁ、(人差し指をちゅっと自らの唇へつけて
ユズミ->(唾液で濡れた人差し指を、
ユズミ->(アヤメの口目掛けて突っ込む
アヤメ->ッ!(迫る危機感に、反射的に頭を引く
ユズミ->あらぁ、つれないわぁ…(アヤメの顔面に人差し指を突き出し
ユズミ->(指先で起こす小規模爆発
アヤメ->っ、ぅゎっ、(爆風を受け、仰け反りながら後退
ユズミ->どんなお水も爆弾に替えちゃう力よぉ? どぉ? 素敵でしょぉ?(アヤメに笑む
アヤメ->、、っは、なるほど、(ザッと飛び退いて
アヤメ->迂闊に近付くと火傷しちゃうってワケだ。(皮肉っぽく笑う
ユズミ->んふっ、その通りよぉ?
ユズミ->剣士ちゃんにはちょっと大変かなぁ?(余裕の笑みを見せ
アヤメ->……それは、お気遣いどうも。(笑って
ユズミ->それじゃあ…自己紹介も済んだ所でぇ…
ユズミ->もぉっと近づいちゃおうかなぁ…(水の霧をかぶり濡れた体でアヤメへと歩いて行く
アヤメ->――…(トンッと後ろに大きく飛び退き
アヤメ->(着地すると同時に、ダブルセイバーを縦に向ける
ユズミ->あらぁ…? あたしに近づくのは嫌ぁ…?
アヤメ->んー、(セイバーの光が半月上に歪み、弓を引く動作
アヤメ->お近づきになりたくはないタイプ、ってやつじゃない?(ユズミに向け光の矢を4本撃ち放つ
ユズミ->ひっどぉい…(両手を眼前で叩き
ユズミ->(小規模の水属性爆発を引きこす
ユズミ->(水属性の爆破で矢との相殺を図る
アヤメ->まったく、自覚あるんじゃない?(そこまで威力は大きく無いのか、爆発に呑まれ矢が消える
ユズミ->貴女が人と距離を取りたがってる…だけじゃなくてぇ?(水の霧越しに笑む
アヤメ->誰でも彼でも拒んだりはしないよ。中二病じゃあるまいし。(再び弓を引きながらユズミに笑って
ユズミ->あらぁ……それなら良いけどぉ…(微笑み返し
アヤメ->(セイバーを上に向け、弓を発射
アヤメ->(ユズミの頭上に雨の様に光の矢を降らす
ユズミ->あらぁ…いっぱい出たわねぇ…
ユズミ->受けれるかしらぁ…?(頭上へ向けて手を叩き
ユズミ->(小規模な水爆破を起こす
アヤメ->っ(続けてセイバーを前に向け、
アヤメ->(黒い光を放つ大きめの矢をつがえ、放つ
ユズミ->、(上から振る矢を注視していた
ユズミ->っは―!(アヤメが真っ直ぐ放つ太い矢へ反応が遅れる
アヤメ->(闇の光を放つ矢がユズミの腹部へと
ユズミ->んぁぁっ!(高い声を上げる
アヤメ->、ほらっ!(突き刺さると同時に、矢が弾け追撃のエネルギー波がユズミを襲う
ユズミ->っふぁぁぁ・・・!
ユズミ->っふぁぁ・・・(膝を折って地面につく
アヤメ->……、(頬に付いた小瓶の水を払いながら
アヤメ->逆に君は…、近付かないとちょっと大変?(ユズミを見て
ユズミ->うるっさいわねぇ・・・全部シヴァちゃんのせいなんだからぁ・・・(アヤメを見て
ユズミ->っ、(立ち上がり
ユズミ->んもぉ・・・お洋服が汚れちゃったじゃないのぉ・・・(ちらっと後ろのシヴァを横目見て
シヴァ->ぉーぃ、めげんなー。いい女が台無しだぜー(手メガホンでユズミを応援
鳳凰->(つまんなそうな顔しながらなんだかんだ観戦中
ユズミ->いいのよ。全部シヴァちゃんが悪いんだからぁ…
ユズミ->アヤメちゃん、すっごい強いのねぇ…?(アヤメに笑って
アヤメ->…さっきの試合見てたらそうは思えないけどね。後そっちの神様とかもやれるんだろ?(シヴァを顎で指して
ユズミ->んーん、ジャンキーと神様はいいのよぉ…(笑って
ユズミ->クールで強い女の子って素敵よぉ…?
アヤメ->…それは、どうも。…ありがとう。
ユズミ->さて。
ユズミ->降参よ。(両手を上げて
ユズミ->合コン、頑張ってちょうだぁいねぇ?(アヤメに余裕の笑みを見せて
アヤメ->、……
つむり->なんやて!?
アヤメ->えっと、…それでいいの?
シヴァ->なんだとぉ!?
ユズミ->うん。
ユズミ->だってぇ…あたしアヤメちゃんに勝てそうにないものぉ…
ユズミ->でもチームはぁ…
ユズミ->きっと勝ってくれる…
ユズミ->んよねぇ…
ユズミ->シヴァ、ちゃぁん?(にっこりシヴァに振り向く
シヴァ->、 、 、 、 お、オイ?
鳳凰->(ギロリとシヴァを睨む
ユズミ->後は、任せたわよぉ・・・?(ゆっくりと観客席へと歩いて行く
シヴァ->……、チッ、
シヴァ->やるしかねえぜ!(立ち上がって
シヴァ->あのナメクジ、カッピカピにしてやるッ!!
ユズミ->出来なかったらぁ…
ユズミ->その服、全部剥ぎ取っちゃうからねぇ…?(シヴァに笑み
シヴァ->、(ユズミの方向いて
シヴァ->うぉぉ、、、身ぐるみ剥がれちまうぜ。。。こえーこえー。。。(いつものノリで己を抱くようにしてコロシアムへと
アヤメ->……、 んー…、何か釈然としないけど…、
つむり->よーっし、アヤメはんナイスファイトやったで!(コロシアムへ飛び降りる
アヤメ->ま、いいか。勝ちは勝ちだしね。(言い、観客席へと戻っていく
つむり->へいへーい!(ハイタッチ要求
アヤメ->(何事も無かったのようにすれ違う
つむり->よーしよしよしよし。(何事もなかったかのように拍手に切り替え
アヤメ->頑張ってね。(まあ一言
つむり->、
シヴァ->やーい。フラれてやがる。(歯見せ笑いで
つむり->いっちょ、やったるでー!
シヴァ->どんだけ単純なんだよ!?
つむり->アホ、わからんのかい。
つむり->天は今ワイに味方しとんのや…
シヴァ->ぁあ……?
つむり->けったいな神様…あんさん、沈ますでぇ?(かっこつけてシヴァ見て
シヴァ->言ったなテメェ……(つむり睨んで
シヴァ->幾ら相性で有利だからつって…アメフラシ如きが調子に乗んなよ……?
つむり->何言うてんねん。ワイは天然。
つむり->戦闘なんて相性ゲーやないか。 圧勝したるで、神様はん。
シヴァ->へぇ?随分強気じゃねェか…
つむり->あったりまえやないか。
つむり->ワイのチームには女神が待ってんねん。
つむり->けったいな神様はんなんかに負けやせーへん。(かっこつけてシヴァを見て
シヴァ->はっ、その女神様はオメーには微笑まねぇよ!
つむり->言うてろ言うてろ!
シヴァ->なんだとぉー!?
つむり->ほな、行くで?
つむり->開始のゴングやー!
シヴァ->(カーン!
シヴァ->(ゴングが鳴るなり
シヴァ->(つむりの顔面に拳が
つむり->んぐお!?(拳が減り込む
シヴァ->ッだらァ!(めり込んだ拳が弾け、顔面を砂が覆う
つむり->なんやああああ!?(砂に覆われながら後ろに一歩下がる
シヴァ->テッメェ神舐めてんじゃねぇぞ!?(視界と呼吸を封じ、軽く飛び退き両腕を開く
シヴァ->(拳と逆の腕が砂化し、風を纏った刃となりつむりに襲い掛かる
つむり->―っん! 見、な えんっ!(砂に悶え
つむり->、、、!?(刃に殴られる
シヴァ->こちとら神なんだよ!人混じってようが血ィ薄まってようが神なんだよ!(砂の刃が弾け、ガラスの破片の様につむりに次々と突き刺さる
つむり-> っ! っっっ!?(次々と刃が刺さり続ける中、右手を上げ
シヴァ->くっだんねー伝統に縛られるぐらいにゃ神なんだよこのクソッ!!
つむり->(ぱっちん と指を弾く
つむり->(つむりの頭上にもくもくと漫画のような灰色の雨雲が作り上げられ、
シヴァ->聞いてんのかこのお気楽合コンヤロ――ッ!!(追撃に腕を振り上げたところで
つむり->(つむりの体から砂を全て洗い流すようにつむりの体へ集中豪雨
シヴァ->チッ、、(砂は水に簡単に流されていく
つむり->っぶはぁあ!!
つむり->がーっぺ! ぺぺ!
シヴァ->クッソ!濡らすなこのナメクジ!
つむり->がーーー!ぐげっ!(大雨を口から飲みうがいする
つむり->ナメクジ言うなボケェ!
アヤメ->お気楽合コン野郎って……一番人の事言えないだろ…。(観客席で
つむり->おんどりゃあ! なにすんじゃあ! いきなり息できななってしもうたやんけ!?
つむり->がーーー(大雨を口から飲む
つむり->あべっ!(床に向けて大雨を吐き出す
シヴァ->できなしたねん!文句あるかボケェ!
シヴァ->ちょまおまっ!(ザッと飛び退く
つむり->砂飲んだらどうすんねん!
つむり->砂なんて舐めたないわ!
シヴァ->飲みやぁ良いだろうが!中から切り裂いてやんよ!
つむり->嫌やねん!
つむり->なんでシヴァはん食べなきゃならんねん!
つむり->中から切り裂くて・・・おーこわ!(がーっと大雨をまた飲む
シヴァ->選り好みしてんじゃねぇよ!
シヴァ->っつーかどんだけ立て直しに時間掛けてんだよ! クッソ暇じゃねぇか!(離れながら
つむり->ぺっ!(雨を大地に吐き出し
つむり->なんやー? 別に殴ってきてもええんやで?(雨雲の豪雨のしたほくそ笑む
シヴァ->はッ、言いやがって……(つむり睨んで
シヴァ->テメーオレを何の神だと思ってやがる……?
つむり->はーん? 砂の神さまやないのー?
シヴァ->ちっちっち…相変わらずだなぁアメフラシ。
つむり->なんやて?
つむり->砂の神さまやないんかい?
シヴァ->あぁ、間違ってねェぜ。
つむり->なんやー
つむり->あっとるやん。
つむり->もったいぶってなんかとおもうたわ。
シヴァ->間違ってはねェよ!(突風 雨雲が吹っ飛ぶ
つむり->なん・・・やと・・・!?(雨雲が吹っ飛び観客席の方へ
アヤメ->、え?(頭上を見上げる
シヴァ->(続けて砂が飛び、つむりの上からばらばらと振ってくる
アヤメ->っちょ、、(豪雨に晒される観客席
シヴァ->(けぶるように舞う砂が刃へと形を変え、つむりに雨の様に降り注ぐ
つむり->っは! ワイに雨で勝負だなんて無謀なやっちゃな!
つむり->(降り注ぐ刃へ向けて指を弾き
つむり->(つむりの前方から雨が"吹き上がる"
シヴァ->ってめ!(吹き上がる雨に刃の形が崩れ、溶ける様に雨に混ざる
つむり->雨降らしたいんなら、(右手をすっと持ち上げ
シヴァ->(コロシアムが砂と水でびしゃびしゃになってゆく
つむり->あまごいつむり様に頼みんしゃい!(手を前にスイングさせながら指を弾く
つむり->(つむりの足元から雨雲がシヴァの頭上目掛けフリスビーのように飛ぶ
シヴァ->はぁっ? いらねぇよ!(飛んでく雨雲を見上げ
つむり->ええねんええねん! 初回サービスや!
つむり->(シヴァの頭上から豪雨を降らす
シヴァ->っテメーはほんと余計なコトしかしねぇな!(前のめりに手前に走り、
シヴァ->(倒れながらシヴァの身体が砂塵と化す
つむり->なんや!?
つむり->消えてもうた!?
シヴァ->(ざぁっ と砂が流れ
つむり->(シヴァが居た場所に降り注ぐ豪雨
シヴァ->ここだぁウスノロトンカチ!(つむりの後頭部で姿を成しライダーキック
つむり->(出現にまるで気付かず
つむり->んぐぇ!(後頭部から踏み付けられる
つむり->(蹴り落とされ、地面の水溜りに顔から突っ込む
シヴァ->そうだな間違ってねぇな、間違っちゃいねぇよ、(靴底ぐりぐりっと
シヴァ->オレぁ確かに砂の神だ!
つむり->しっとるわぁ!(顔を地面に突っ込ませたままシヴァの足を両手で掴みにかかる
シヴァ->だけどな、それだけじゃねぇんだよ!
シヴァ->っ!(掴まれ
つむり->神さま…一緒にドロんこ遊びしようやぁ!(体を転がしながらシヴァの足を横倒す
シヴァ->っな ぁッ!(水溜りに横向きに倒れ
シヴァ->っ 、、(水に触れた部分が、服越しでもわかるほどぐしゃりと柔かく
つむり->油断は禁物やで神様ぁ!(倒したシヴァの体へ覆いかぶさるように
シヴァ->くっそ、、ふざけんな天パーッ!!(覆いかぶさってくるつむりの肩をガッと掴む
つむり->逃がさんでぇ?(肩を抑えられても強引ににじり寄り
つむり->ドロにまみれようやシヴァはん。(両手でシヴァの両手首を掴む
シヴァ->っ、ぉ、オイ、、ま、こ、このヤロッ、!(水溜りに溶かされながらつむりを見上げ
つむり->(シヴァの見上げた先、つむりの背に灰色の雨雲が写る
シヴァ->なんだよこの展開はよ!?
つむり->ワイが好きなおもちゃにな、フリスビーっちゅーてな。 投げたらこっちにもどってくるおもちゃあんのや。(雨雲を背にシヴァに笑み
シヴァ->ちっくしょ、、! 待てこの! ふざけんなバカ野郎ッ!(何かキレ気味に
シヴァ->何だよこんな真似ッ! なんにも解ってねぇクセにッ!!
つむり->おーおー吼えよる吼えよる。
つむり->今に、静かにしたるわ。(ニィっと笑むつむりの背から
シヴァ->ちくしょおやっぱアホだ! ざけんな! このウスノロ合コンバカナメクジッ!!
つむり->(二人を包み込む豪雨が降り注ぐ
シヴァ->テメーなんかテメーなんかテメーなんかテメーなんざッ、、、
シヴァ->こっぴどくフラれちまえーーーーーーーーっ!!!(断末魔と共に
シヴァ->(降り注ぐ豪雨に全身が溶かされ、泥と化してゆく
シヴァさんが退室しました
つむり->(灰色の雨雲から降り注ぐ豪雨がつむりの回りに降り注ぐ
つむり->なんや、
つむり->消えてもうた。
つむり->(ぐしゃぐしゃでもじゃもじゃの髪とびちょぬれでどろどろの服のまま
つむり->(眼前に居たはずの姿に不思議と首をかしげる
つむり->よっと、(ぐちゃぐちゃの大地に立ち上がり
つむり->ワイの、勝ちやな!(親指立ててアヤメにスマイル
アヤメ->(なんと姿が消えている!
アヤメさんが退室しました
つむり->なん・・・やと!?
鳳凰->観客席のヤツなら出てったぜ。(つまんなそうに
鳳凰->大方服でも乾かしてんじゃねえのか。
つむり->なん・・・やて!?(鳳凰に振り向き
つむり->なんっちゅー事や!!!
つむり->アヤメはん、下着までずぶ濡れで乾かしとんのか!?
鳳凰->知るかよ
つむり->あーせやせやせやせや!
つむり->そりゃああかんなーあっかんなー! 一大事やなー!
つむり->よーし、まっとれよ。
つむり->雨国代表天然つむりが、秘伝のあっため方を教えたるわ!
ユズミ->(むすーーーっとした顔で闘技場を眺め
鳳凰->好きにしな(辟易と
ユズミ->はぁ。(観客席の手すりに触れる
ユズミ->(闘技場内部の浸水部分が全て大爆発
つむり->――なんっやとーーー!?!?!?(爆発に呑まれる
つむりさんが退室しました
鳳凰->ったく、ふざけた試合だったぜ。
ユズミ->ほんっとぉよねぇ…
鳳凰->てめえもだろうが(ユズミ睨み
ユズミ->んもぉ…あたしは詰んでたじゃないのぉ…?(鳳凰ちゃん見て
鳳凰->半端な終わらせ方してんじゃねえよ?オレ様の勝ちを無駄にしやがって
ユズミ->シヴァちゃんが妙にこだわるから悪いのよぉ…
鳳凰->ッは、神だかなんだか知らねえが情けねーこった。
ユズミ->そうよねぇ…? 何が良いのかしらぁ…
鳳凰->ぁ?(ユズミ見て
ユズミ->さて、(聞き流し
ユズミ->あたし達の出番はこれでお終いかしらぁ?
鳳凰->はっ…そうみてえだな。
ユズミ->残念ねぇ…
ユズミ->んもぉ…
ユズミ->それじゃあ…出口でも探しましょうかぁ…
鳳凰->は、何処行きゃいいんだよ。返事しろそこの泥(闘技場内に向けて
シヴァさんが入室しました
シヴァ->(爆発によって水分が散った為か、さらさらと砂が流れる様にユズミ達側の観客席に
シヴァ->(砂が人の形を無し、しゃがみ込んで腕組んで俯くシヴァの姿が現れる
シヴァ->ソッチ階段あんだろ…。そっからさっきのフロアにも別ン闘技場にも行けるぜ…(俯いて顔覆ったまま
ユズミ->んもぉ………(シヴァに近づいて行き
シヴァ->……な、なんだよぉ…(顔上げてユズミ見上げて
ユズミ->、(シヴァの前にしゃがみこんで
ユズミ->最後までしてもらえば良かったのにぃ…(シヴァにいたずらっぽく笑み
シヴァ->――っんなッ!?
ユズミ->あのまま出来たかもよぉ?
シヴァ->な、な、な何言ってんだよ!? 何の話だよ! ホモかっつぅの!
シヴァ->流石にあいつもホモじゃねえだろ!節操ねえけど!
ユズミ->んもぉ…いつまでそうするのよぉ…(呟き、シヴァに背を向けて立つ
ユズミ->行くわよぉ。 あたし他の闘技場も見に行きたいわぁ…(すたすたと階段へ歩き出す
シヴァ->………、、、
シヴァ->……オレも出るわ(だらりと立ち上がり
鳳凰->はっ、ひでえザマだな。(既に出口付近で、扉の枠に凭れて立っている
シヴァ->…、うっせェ…(いつもの元気も無く
シヴァ->(闘技場の外へと歩いて行く
ユズミさんが退室しました
鳳凰さんが退室しました
シヴァ->(コロシアムの内部を決して向かず、外へ
シヴァさんが退室しました
最終更新:2013年02月14日 03:48