「転生者(マイナー役)」
最初は村人側。
捕食されたら死ぬ代わりに狂人になる。
食べた狼は狂人が増えた事がわかる。
サカイ->「・人狼ドリームルール
人数は偶数。初日捕食、初日騎士、初日予言アリ。
投票は…席順公表! 席順は直前に死んだ人から時計回り。
投票決定中&処刑決定後も誰でも発言し放題。死に際の遺言もついに許可!
「次の人へ。」的な事を言うまでは「投票します!」と言ってから投票変えてもOK!
「次の人へ。」的な事を言う直前に言っていた投票が有効票!
決選投票2回で引き分け!」
サカイ->そんなところさ。
サカイ->質問があってもなくても始めるよ。
サカイ->それじゃあ。
サカイ-> 恐怖の夜の始まりさ。
サカイさんが退室しました
ナナエさんが入室しました
ニシキさんが入室しました
スコットさんが入室しました
イツキさんが入室しました
ルッツさんが入室しました
エルドさんが入室しました
イザさんが入室しました
ハイネさんが入室しました
燦山さんが入室しました
シスさんが入室しました
夢子さんが入室しました
壱王さんが入室しました
崇卿さんが入室しました
栄志さんが入室しました
モロイさんが入室しました
シェイドさんが入室しました
夢子->(
夢子->(夜が明けると……
夢子->(大量の積み木が散らばる中に倒れる二名
壱王さんが退室しました
夢子さんが退室しました
崇卿->んまぁ…。
崇卿->いきなり死んでしまうだなんて…。
燦山->あれあれあれ。 兄さんってば何時の間にロリコンになったの。
崇卿->どちらが復讐者かはわかりませんけど…。流石は幸運な壱王お兄様ですこと…。
イザ->いやーこれ人狼夢子さんの方じゃないです? 底意地の悪そうな三十路をつい殺したくなっちゃったんでしょう。
ナナエ->っはぁ? どっちだって良いじゃない。 敵と邪魔者が減って良い事だってだけだっての。
ルッツ->そーね。14人の中に人狼3匹の構成になっただけ。
ナナエ->欠け役職も無くて簡単になっただけだっての。
イツキ->あははっ。それでは、気持ちを切り替えて遊戯に臨むとしましょうか?(たおやかに両手を合わせて
シェイド->そ、そーですよね!
栄志->ま、じゃあ始めるとすっかー。
栄志->そこの死体の隣の男。村人だったぜー。
エルド->…はぁ。そっすね…。
栄志->燦山さんだっけか? 初日だし適当に占ったんだが。
栄志->ま、敵じゃねえんならそれはそれで良いさ。
燦山->ぁー、えーっとおれ? それともあっち?(イザ指し
燦山->ぁ、いや、席順的におれかぁ。はは、どうもありがと。
ニシキ->くすっ……最初の予言者が名乗りでたようだね……
イザ->えーっと、対抗とか無しですかー?
エルド->…いないんじゃないかい。
崇卿->んまぁ…。静かな村だこと…。
イザ->あれあれ。それはそれでシンプルに話進むんでいいんですけども。
シェイド->初日に予言が1人って楽そうですもんね。
ナナエ->っはぁ? 他にいないんならそれでいいんじゃないの?
燦山->んで、対抗いないってことはとりあえずは栄志君信じる方向で行くんだよねえ?
ナナエ->占われたアンタが自分で人狼です!って宣言すんならそっち信じてやってもいいわよ?
燦山->はは、勘弁してよ。只の村人にさあ。
崇卿->んまぁ…。なんて無策な提案…。
燦山->まあ、只の村人は役職の真偽見抜き辛いんだから、職持ちの皆には頑張ってほしいよねえ。
崇卿->燦山お兄様がどんな役職でもそんな事するはずありませんのに…。
エルド->…そんじゃま、
エルド->燦山さんと栄志さんをとりま除外して、ランダム処刑って風になるのかね…。
イザ->まー転生者いると面倒なんで元気よく死んでもらいたいんですけどねー。
モロイ->残念ですねぇ…そう簡単に死んでくれる転生者なら良かったのですけど…
モロイ->どうやら名乗りでる気も無いようで。
イザ->まあ見事にアレですね、殺しても死にそうにないメンバーが集まりましたねー。
ナナエ->っはぁ? アンタが言う?
ナナエ->アンタが一番死に足りなそうじゃない? いい機会だからちょっと死んどきなさいよ。
イザ->えー。嫌ですよ。
イザ->僕もこの温かいメンバーの中でゲームを楽しみたいんですからー。ほら一杯喋ってるでしょう?
ナナエ->っはぁ? 気持ち悪いっつーの。
ナナエ->なんなら代わりに殺したい奴でも氏名しなさいよ。
イザ->ぇー……(円卓見回し
イザ->大事な役職持ち炙りだすような真似したくないんですけどねー…(円卓見回し
栄志->あぁ、ヒントが少なすぎるよな。
イザ->じゃーそこ(スコット)とそこ(シス)とそこ(ハイネ)の一言もしゃべってないあたり!
イザ->殺したいってほどじゃないですけどもだんまりは処刑される筆頭なんで一言ずつお願いします!
スコット->おいおいおいおい勘弁してくれよ。
スコット->俺は今重要な任務で潜伏中なんだぜ?
シス->へ?(隣の崇卿じーっと見てた
スコット->ブレンドコーヒー片手にシティでの優雅なティータイムを過ごしたい所だったが、
スコット->どうにもそうは行かないみたいだ。(肩すくめて
ハイネ->隣でうるさいわよ。あんたが死になさいよ。
シス->あははー、シスはいちもんいっとーで決めるんだと思ってたよー!
崇卿->どの方も張り合いない回答です事…。
崇卿->このままでは12人からのランダムとなってしまいますわよ?
イツキ->あははっ。初日で情報も不足していますから、多少は仕方がないかもしれませんね。
イツキ->一問一答で皆さまの反応を伺いつつ、本日の処刑を決定するのは如何でしょう?
ナナエ->っはぁ、良いんじゃないそれで?
ナナエ->聞かれなきゃ喋れないようなコミュ障ばっかりの村なんでしょ?
崇卿->んまぁ…。無意味な事ばかり口走る程無策ではありませんので…。
イツキ->あははっ、そうやって敵を増やしてしまうのは良い事ではないですよ、七恵。
燦山->んーっと、じゃあおれから?
崇卿->えぇ、そうですわ…。
燦山->んー、じゃあ栄志くんに質問するよ。
栄志->どうしてテメェを占ったか、か?
燦山->うん。初日だから適当に占ったって言ってたけど。君ってここに知り合い少ない感じ?
栄志->随分と寂しい質問ぶつけてくるじゃあねぇか。(燦山に笑いながら
栄志->だが、認めたくねぇが事実じゃねぇか?
栄志->どいつもこいつも有名貴族なんだろ?
栄志->その他は…まぁ、指名手配犯とかそんなとこだろ。
栄志->一介の商人にゃあ知り合いって呼べるほどの知り合いは多くはねえんじゃねぇかな?
イザ->ぁー、確かにパンピー超少ないですね。
燦山->ん。ありがと。 じゃあ投票だねえ。
燦山->君に入れとくよ、崇卿。(隣に笑って
崇卿->んまぁ…。
燦山->じゃ、次は君だね。
崇卿->優秀なお兄様に見て頂けて光栄ですわ…。(笑みを浮かべて燦山を見て
崇卿->では燦山お兄様に質問なのですけれど…。
崇卿->私に投票した理由は、私を敵に回したくないからでしょうか?(微笑み
燦山->いや?きみ、どうもおれを疑ってるみたいだったからさあ。(隣に笑って
崇卿->んまぁ…。
燦山->牽制に一票入れちゃった。 そんな感じだよ。
崇卿->それはそれは…。
崇卿->一人しか居ない予言者に一人しか居ない村人…。
崇卿->そんな所に投票するわけが無いじゃないですか…。(燦山に笑み
崇卿->では、
崇卿->次は貴方に質問です。(ルネシスの方を向き。
燦山->はは。そうだねえ。
シス->あれー?質問って2回してもいいのー?
シス->でもでもー、スーの質問だったら答えるよー!
シェイド->あ、一問一答完全無視で二問目…
崇卿->えぇ、二問目ですが、問題はありませんわ…。
崇卿->一問一答など紅の家が勝手に定めた規則ですから…。
崇卿->質問はシンプルに。 貴方は、狼ですか?
シス->違うよー!(元気に筆持ち上げて笑って
イザ->ゃー…一応セオリーなんですけども。まー質問相手以外も会話していい時点でその辺あやふやですよねー…(小声で
崇卿->えぇ、それなら良いですわ。(シスへと笑み
崇卿->では…。
崇卿->投票は紅椿家七恵さまへ。
崇卿->シス、貴方は私と違う投票先になさい。
崇卿->さ、次は貴方よ。
シス->あははー、そうだねー!
シス->あ、じゃあシスもスーに質問するよー!
崇卿->んまぁ…。
シス->スーは村の味方だよねー?
崇卿->えぇ。もちろんですわ…。
シス->はーい! やったー!(笑って
シス->じゃあー、投票はー、(ちょっと前のめりになって円卓を見て
シス->んーじゃあモロイにするー!
モロイ->おやおや…いきなりですねぇ?
シス->んー、だって特にこんきょもじょーほーも無いからねー!
シス->色で決めたよ!
シス->あははー、次は栄志だよー。
栄志->じゃ、俺の番か。
ナナエ->っはぁ? ずいぶん好き勝手やってくれるじゃないの。
栄志->あぁー…
栄志->しっかし、こんなにも張り合いねぇ村だとは思わなかったぜ。
栄志->偽予言者が4人ぐらい現れるんじゃあねぇかと思ったんだが
イザ->やーこの村性格悪そうですもんねー。
栄志->ま、じゃあシスに質問だな。
シス->うんー。なにー?
栄志->あー、変な事聞くようだがよ。
栄志->テメェ隣の女が死ねって言ったら死ぬか?
シス->・・・・・・。
シス->あははー、栄志ってもしかしてニセモノ?(ふやっと笑って
栄志->おいおいおいおい
栄志->どっから来たんだよその理屈はよ。
シス->あははー、だってさー、それって村人に役職があるかどうか聞いてるのとおんなじだよー?(笑って
栄志->あー…
栄志->なんだ。おまえ案外食えない奴じゃねぇか?(笑って
栄志->色とかで投票決めだしたからもっとどうしようもねぇ奴かと思ったが、
栄志->他人の支持で勝手に死んだりなんだりするような奴ってだけじゃあねぇんだな?
シス->あははー、シスはスーといっしょに村の平和を守ってみせるよー
栄志->じゃあ詫びつうわけじゃあねぇけど、
シス->ねー、がんばろーねーっ(隣の崇卿に笑って
崇卿->んまぁ…。 当然ですわ…。
栄志->隣のモロイに入れてターンエンド。ってとこだな。
モロイ->おやおや残念ですねぇ…
モロイ->もう2票も入ってしまうとは…
モロイ->んではハイネ様に質問ですねぇ…
ハイネ->…あら。何よ。
モロイ->投票が最後の貴方ですが、
モロイ->もうすでに投票先はお決まりでしょうかねぇ?
ハイネ->ええ。決まってるわ。
モロイ->教えて頂けないですかねぇ?
ハイネ->被せたら怪しまれる、って事、解ってるんならいいわよ。
モロイ->んでは、被せませんねぇ…?
ハイネ->この男よ。(隣指して
モロイ->おやおや…
モロイ->貴方も人気そうな人ですねぇ?
イザ->ぅゎ。
ハイネ->この村鬱陶しい上に信用出来ないのばっかだけど、とりわけこいつ、ひどいから。
イザ->ぁー超褒められてますねー。お褒めの言葉が身に染みますねー。
モロイ->んでは…投票は…
モロイ->そうですねぇ、お隣のミステリアスガールシェイドさまにいたしましょうかねぇ?
シェイド->っへ?
モロイ->んでは次ですよ…
シェイド->えー、、、いきなり一票入ると思わなかったんだけどなぁ…
シェイド->んじゃあ隣なんでイツキさんに質問ですけど、
イツキ->はい。何でしょうか?
シェイド->予言先とかってこっちから指定しなくていいですよね? 一人ですし。
シェイド->イツキさんはどう考えてます?
イツキ->あははっ。そうですね。 個人的に占って欲しい方も数名いらっしゃいますが、
イツキ->予言者の方が一人という事は、騎士は栄志さまを護るでしょう。予言先に捕食を被せられてしまうかもしれません。
シェイド->んー。やっぱそうですよね。
シェイド->ありがとうございましたー。
イツキ->ですから、栄志さまの働きを見る意味でも、指定はしないでいようと思っております。(両手合わせて
シェイド->んーじゃあ
シェイド->投票はなんとなくイザさんで。
シェイド->次はイツキさんですよー?
イツキ->あははっ、それでは、質問は七恵に致します。(隣に微笑み
ナナエ->っはぁ? 何よ、
イツキ->崇卿さまが七恵に入れられた一票をどう考えていますか?
ナナエ->っはぁ?
ナナエ->単純に気に食わないけど。 別に意味なんてないんじゃないの?
ナナエ->ただの我侭でしょ。 言いなりにならない奴はみんな死刑っていう。
ナナエ->そういう絶対王政のお嬢様にでもなりたいんじゃないの?アイツは。
崇卿->んまぁ…。野蛮だ事…。
イツキ->あははっ。七恵の見解は解りました。
イツキ->それでは投票は、シェイドさまに致します。
イツキ->それでは、七恵の番ですよ?
ナナエ->っはぁ?
ナナエ->じゃあイツキに質問だけど、
イツキ->はい。どうぞ。
ナナエ->アンタなんでシェイドに入れたのよ。
ナナエ->確かに覆面の癖して無駄に露出度高い格好してるし、ボディライン見せつけたがりの変態めいてて気持ち悪いけどさ。
イツキ->あははっ。そうですね。 投票の先が気になりました。
シェイド->そ、そんなに言われる事です!?
イツキ->ハイネさまがわざわざ「被せると怪しまれる」と仰ったイザさまに「なんとなく」投票をされた点に。
シェイド->あ、そういえばあの人そんな事言ってたね。
シェイド->んー、なんかこー、モロイさんにだけ言ってたのかなー的な?
イツキ->反応を見るという意味も含めて投票させていだだきました。(シェイドににこっと微笑み
シェイド->自分ノーカンにして、ました。み、みたいな? あはは。(イツキに弁明しつつ
ナナエ->っはぁ、
ナナエ->隣の糸目に入れて次よ。
ニシキ->くすっ……散々色々言った割に理由なく僕に投票かい……
ニシキ->ふふっ……七恵君も大概だね……
ナナエ->っはぁ?
ナナエ->なんなのよ… よくわかんないけど気持ち悪い笑顔でこっち見ないでくれる?
ニシキ->じゃあ、質問は燦山君にしようかな。
燦山->あ、何?弐棋くん
ニシキ->何故予言者は1人しか……出てこないんだと思うかな……?
ニシキ->栄志君が本物にせよ偽物にせよ……復讐者を食べて欠けがない初日だ……
ニシキ->狼4人と狂人まで居て誰も被せないなんて……おかしい事だね……
燦山->そうだねえ。たまたま狼も狂人もバカだった、って可能性も無くはないんだけど、
燦山->この知ってる顔は全員食えない子ばっかの選抜だからねえ。何かそれぞれ企んでる事でもあるんじゃない?
ニシキ->くすっ……困ったなぁ……
ニシキ->どうせなら……初日で騙しあってくれたほうが判断しやすいのにねぇ……
ニシキ->ふふっ……そうだね……
燦山->初日が静かすぎて怖いから、ここでなんとなーく狼か狂人処刑しときたいよねえ。
ニシキ->じゃあ……投票はモロイ君で……
ニシキ->次は君の番だよ……ルッツヴァイン君……
ルッツ->ん。
ルッツ->そーね…。 じゃあ、栄志に質問。
ルッツ->あんた、なんだかんだ言ってモロイに2票目入れたけど。なんかちゃんとした理由ある?
栄志->ん? さっき言ったじゃねぇか。
栄志->詫びのついでだよ。
栄志->本当はなんにも考えてなさそうなシスか敵探しばっかりなナナエに入れようと思ったんだがな。
ルッツ->あたしはちゃんとした理由を言えって言ったんだけど。
栄志->んー、、物騒な奴が多い村じゃあねぇか。
栄志->理由もなにもそんだけだぜ?
ルッツ->… ま、いいわ。 あんたの真偽は今確かめるには早いから。
ルッツ->ナナエに入れて次よ。
栄志->予言者は予言で答えがわかるんだからよ。それまで無駄な先入観与えるのも愚策だろ?
エルド->…ぁー、僕ですか。
エルド->じゃー…ルッツヴァインさんに。
ルッツ->何。
エルド->七恵さんに票を入れた理由、…まー姉さんなら説明できますよねぇ
ルッツ->そーね。糸目に入れた理由が不明確なのと、
ルッツ->さっきから余計な口ばっか利くから、処刑ミスだとしても重要な役職じゃないなって思ったのよ。
ナナエ->っはぁ、嫌われたもんねぇ?
エルド->そっすか…。 じゃー、
エルド->崇卿さんに入れときます。あと3人だけども、決選になれば議論も広がるしね…
エルド->次ですよ。
スコット->ふぅ、後三人で他人の人生が決まる。
スコット->厄介な席についちまったもんだぜ。なぁ、イザっての?
イザ->ぁっは、まー次の日は投票順変わるんですけどね。
スコット->さあ、てと。
スコット->じゃあ俺は栄志に一票入れて、
スコット->投票は残り二人だな! 次だぜ!
イザ->ぁー、じゃあスコットさんに。質問です
スコット->おっと!
スコット->俺の潜入捜査の内容かい?
イザ->今栄志さんに投票する事に何か意味があるんですか? 答えてくれると嬉しいですね。
スコット->そいつは悪いが今は言えないシークレットって奴だな。(口に指を当てて
スコット->どこで狼野郎が耳を立ててるかわからねぇから答えてあげれねーぜ?
イザ->はーい。解りました、っと。
イザ->じゃ、投票はシェイドさんにします。
シェイド->え!?
イザ->最後ですよー、ハイネさん。
シェイド->もうラスト!?
ハイネ->…ねぇ、ちょっと。(隣のイザ見て
モロイ->おやおや。
ハイネ->なんであんたあの覆面に投票したのよ。
イザ->そんなのアレですよ、なんとなくで票被せてくる人ですよ?怪しまずにいられます?
シェイド->い、いや、だからあれは私には言ってないかなー的な…
イザ->僕一応投票されてる本人ですし、疑わずにはいられないですよー。
ハイネ->…、(ふぅーと息吐いて
シェイド->えーっと…まだ票数セーフですよね?ですよね???
ハイネ->ほんっと、仕方無いわね…。
ハイネ->このままだと決選投票になるけど、今回ソレは避けてもらうわよ。
シェイド->燦山さん→崇卿さんで、崇卿さん→ナナエさんで、シスさん→モロイさんで、栄志さん→モロイさんで、
ハイネ->あの覆面、一応村人だから。 アレと私、共感者なの。
シェイド->あ、
シェイド->はーい! そうでーす!
ハイネ->だから、そこの眼鏡。(モロイ見て
ハイネ->死になさい。
モロイ->おやおや
モロイ->決戦になりませんでしたか…残念ですねぇ…
モロイ->計算が狂ってしまいました…
モロイ->しょうがないですねぇ…
モロイ->それでは仕方ありません。
モロイ->処刑はハイネ様にお願い致しましょうか。
ハイネ->いいわよ。(椅子の上に立ち、テーブルの上を歩き、
ハイネ->(モロイの元へ歩むと、
ハイネ->(ガッ(顔面をブーツで踏みつける
モロイ->うひいいいい!
ハイネ->舐めなさい?
モロイ->(踏みつけられて絶命
モロイ->うへはへへへあへへえへへへへへ
モロイ->(虹の空間に半身を飲まれながらも一心不乱に舐める
イザ->ゎぁ。
モロイ->(そんで消える
モロイさんが退室しました
ハイネ->ふん、根性の無い男ね。(机を歩いて席に戻る
シェイド->そ、そうなの………?
イザ->アレは見上げた根性だと褒めるべきじゃないでしょうか
シェイド->(夜になり
シェイド->(夜が明けると
シェイド->(霧に包まれて姿が消える
シェイドさんが退室しました
燦山->あれ、普通に共感者食べたんだ。
ナナエ->っはぁ? ま、安定なんじゃない?
エルド->…あのー、ちょっといいすか。(だるそうに手挙げて
栄志->予言結果伝えるぜー。
栄志->スコットは人狼だな。
エルド->ぁ。
スコット->おいおいおいおい、狙い打って来たねぇ?
栄志->予言騙りするつもりなんだか、霊能騙りするつもりなんだか知らねぇけど、
エルド->ぁー、確かにスコットさんは人狼でしたね。
栄志->あん?
エルド->まー、僕が予言しましたんで。 栄志さんはなんでしょうね。狂人ですかね。
イザ->うわー、なんですかねこれ
スコット->おいおいおいおいそんなに俺の潜伏調査を邪魔したいのかい?
スコット->俺はしがない霊能者。 モロイはもちろん村人だったぜ?
スコット->しょうがねぇなあ。 人狼霊能出てくるまで待ってるつもりだったんだが。
イツキ->あははっ。ここで皆様に朗報がございますの。(両手合わせて
イツキ->モロイさまは人狼でした。スコットさまはやはり人狼さまですね。(微笑む超美少女。
スコット->おいおいおいおい…
スコット->まったくとんだ包囲網だぜ。
スコット->でも、このピンチを切り抜けられてこそヒーロー…だよな!
ナナエ->っはぁ、予言二人でかぶってんならイツキが真霊能でいいじゃないの?
ニシキ->復讐者のおかげで事が早く進むね……
イザ->うわー…なんですかねこれ…
ハイネ->は? 誰から処刑するのって話でしょ。あのエセ外人で良さそうだけど。
ニシキ->スコット君、エルド君、栄志君の順番に処刑して……狂人が居なければ勝ちだね……
エルド->…ぁー、はい。僕はソレでいいですよ。
栄志->あぁ、狂人が居なきゃあそれでいいんだけどな。
栄志->エルドが狂人かどうかはスコット処刑してから考えればいいんじゃないか?
エルド->…まー、もう1ターン猶予があるなら、どこ占っとけばいいかとか話聞きたいですね。
エルド->その辺は質疑応答でいいですかね…
栄志->いいんじゃねえか?
イツキ->あははっ。ではイツキからですね。
イツキ->今回質問はございませんけれど、まだ生き残っているであろう騎士の方にお願いがございます。
イツキ->この夜はイツキを護ってくださいな。(両手合わせて可愛らしく微笑み
イツキ->恐らく人狼さまは、スコットさまを捨てる策を取らざるを得ないでしょう。残る霊能者のイツキを捕食しに来る恐れがございます。
イツキ->それでは、投票はスコットさまに。次は七恵の番ですよ?
ナナエ->っはぁ、
ナナエ->ま、騎士の先は納得ね。
ナナエ->スコットに投票して次じゃないの? 全員ローラーでぶっ殺してまだ続いてたらそんときは人数差で押せばいいじゃない。
ナナエ->どうせ栄志の野郎がエルド処刑された時の霊能で狂人だのなんだのうるさいんだろうから、先に言っておくわ。
ナナエ->処刑はスコットで次よ。
ナナエ->アンタもどうせ文句ないでしょ?
ニシキ->そうだね……順調すぎるぐらいだ……
ニシキ->スコット君に入れて……次かな……
ルッツ->…そーね、
ルッツ->タイミングがクソだったから処刑の順番は変えらんないと思うけど、(隣の弟に
エルド->…はぁ。どうもさーせん…。
ルッツ->あたしは栄志を疑う余地は存分にあると思ってるから、あんたにも質問するわよ。
ルッツ->1ターン潜伏した理由と、初日の予言相手を答えなさい。
エルド->…初日はイザさんを占いましたよ。まぁ、村人だったんでね…
エルド->狼と狂人が潰し合えば芋蔓式かと思ってね…、黙ってたんですよ。
エルド->役職持ってる事を匂わせたスコットさん予言すんのはすぐ決めてましたね…
エルド->栄志さんへの一票もありますし。真予言者騙りへの布石かと思いました。
エルド->…ま、2人で争う形になっちゃったんで霊能に切り替えたんじゃないでしょーか。
ルッツ->ん。解った。○あげとくわ。
エルド->そらどーもっす…
ルッツ->じゃ、スコットに投票して次。
エルド->…つー訳で、村人のイザさんに質問します。
イザ->ぁー、はい。なんです?
エルド->…次に占うなら誰でしょーかね。
イザ->ぇーっと、それちょっと質問としてやばくないですかね。捕食被せの話さっき出てましたし。
イザ->まー前回票集めた人か、役職持ってる雰囲気感じ取った人を独断で選ぶといいと思いますよ。
エルド->…ん、どもっす。
エルド->…スコットさんに投票して、スコットさんすね。
スコット->ふぅ、どうやら切り抜けるすべはなさそうだね。
スコット->俺が居なくなった後に泣くんじゃないぜ?
スコット->自分に投票して次の番だな!
イザ->ぁー、僕ですねー。
イザ->んー、今日は特に質問も何も無いですよねー…
イザ->スコットさんに投票して、さー共感者のハイネさんどうぞー。
ハイネ->髭に投票して次よ。
燦山->ぁーおれかぁ。うん、投票だけでいいんじゃない?
燦山->スコットくんに投票して次は崇卿だよ。
崇卿->んまぁ…。
崇卿->特に議論することもありません事…。 サンフラワー家当主様に投票して次ですわ…。
シス->うんー!スコットきっと狼だもんねー!
シス->投票して次だよー!
栄志->ま、
栄志->今日話すことじゃねーけど
栄志->ナナエに質問だな。
栄志->あぁ、は言われたけど、実際エルドが先に死んで、村人だったら俺は「アイツ狂人だったか…」って言うけど、
栄志->それは問題ねぇよな?
ナナエ->っはぁ? 勝手にしなさいよ。
ナナエ->でもアンタを処刑する方針に変わりはしないけどね。
ナナエ->どっちが狂人だろうと人数差で圧勝だっての。
栄志->やれやれ
ナナエ->あ、それとね。
ナナエ->こんな提案してるアタシなんかが食い殺された日には、
ナナエ->間違いなくアンタ人狼だから、
ナナエ->エルドより先にアンタ処刑されるように村の奴らに言いつけておかないとね。
栄志->そいつぁ決めつけすぎじゃあねぇのか?
栄志->ま、スコットに投票して
栄志->今日は終わりだな。
スコット->ふぅ、モテる男もツライねぇ。
エルド->投票完了すね…
エルド->…栄志さんが処刑しときますか? …予言したんなら。(だるそうに
栄志->オメェも予言したんだろ?
栄志->俺の攻撃は時間かかるからなー。今回はパスしとくぜ。
エルド->ぁー、じゃあ近いんで僕がやりますね
エルド->(立ち上がってスコットに少し近付き、
エルド->(頸椎を軽くトン、と指で押す
エルド->(――一瞬にしてスコットの意識が奪われる
スコット->(ドサリと倒れる
スコットさんが退室しました
ニシキ->(夜が明けると
ニシキ->(燃え盛るニシキの体
ニシキさんが退室しました
エルド->ぁー……やっぱりそう来ますか。
エルド->僕を二番目に処刑する提案を出したニシキさんを捕食する…。 案外ストレートすね…
栄志->あ? 何がだ? いいから予言結果言い合おうぜ。
エルド->…ぁぁ、ルネシスさんは村人だったですよ。
栄志->ナナエは村人だったぜ。
イツキ->あははっ。では霊能結果もお伝えしますね。
イツキ->スコットさまは人狼さまでした。お二人のどちらかが本物である事は間違いないでしょうね。
ナナエ->ま、特に話すこともなくエルド処刑でいいんじゃないの?
ナナエ->明らかにご機嫌取りに来てる商人のが気持ち悪いけど。
燦山->はは、一応予言理由聞いとかない?
燦山->そうそう、栄志くんはわかりやすくご機嫌取りだけどさあ。
燦山->っていうか栄志くん先に処刑しちゃ駄目かなあ?
燦山->そっちのが抵抗がうるさそうじゃない。
ナナエ->そうね。 名乗り出る順番はエルドのが明らかに変だけど。
ナナエ->あんなあからさまなご機嫌取りされて見過ごすんじゃあナメられるっての。
エルド->まー…両方処刑するんだったら僕はどっちからでも構いませんけども。
エルド->ルネシスさんを予言した理由答えときますね…。
エルド->…栄志さんの質問への答え方が気になったからです。まー栄志さんの質問がおかしかったんですけども、確認がてらね。
シス->うんー!でもシスは村人だったでしょー?
エルド->そっすね…。…ぁぁ、名乗るタイミングはしくじっちまったと思ってます。どーもさーせん。
ルッツ->じゃ、投票はあたしからね。
ナナエ->ま、処刑は栄志を推すわよ。 アタシ最後だけどね。
ルッツ->質問もしとくわ。
ルッツ->栄志。ナナエを占った理由。
ルッツ->返答如何で投票決めるから。
栄志->食うなよだの処刑するなよ。だの
栄志->長生きしたがる発言が多いように見えたんでね。
栄志->ひょっとしたらこいつが最後の人狼なんじゃないかって判断しただけだけどよ。
栄志->ご機嫌取りったらそう見えるのかもなぁ?
ルッツ->ん。
ルッツ->じゃ、あんたに入れるわ。 ま、あんたに入れるつもりだったけど。
ルッツ->次。
エルド->…相変わらずやね…(隣見て
エルド->まー…僕も予言者ですし長生きしたいんでね。
エルド->栄志さんに投票して次ですよ。
イザ->ぁ、次僕ですか。
イザ->これってアレですよね、このメンツ内でも信頼に差が出ちゃう感じですよね。(栄志見て
イザ->まぁ、僕は優しいのでセオリーどおりエルドさんに投票してあげます。
イザ->次は靴を舐めさせた共感者さんですよー。
ハイネ->結局どっちも殺すんでしょ?
ハイネ->ま、足掻かれると面倒だし、あの眼鏡に投票するわ。
ハイネ->次よ。
燦山->はーい。飛んでおれだね。
燦山->じゃ、栄志くんに質問だねえ。
燦山->今どんな気持ち?
栄志->「今どんな気持ち?」ってコレでもないぐらいのタイミングで言われて面食らってるな(笑いながら
栄志->やっぱりこの村にはロクでもねぇ奴が多いらしいぜ(笑って
燦山->はは、ありがと。
燦山->じゃあ君に感謝の一票をあげて次に回すよ。
崇卿->んまぁ…。
崇卿->特にありませんわ…。
崇卿->張り合いの無い村ですこと…。
崇卿->栄志に一票入れて次へ…。
シス->はーい! シスも栄志に入れるよー!
シス->ニセモノだと思ってるからねー。(笑って
シス->次だよー!
栄志->っしゃあねぇなぁ…
栄志->このゲームまともに生き残った事無い気がするぜ…
栄志->自分に投票して終わりだよ。
イザ->はーい。おめでとうございまーす。
栄志->処刑したい奴、いるか?
イザ->全員でタコ殴りにすればいいんじゃないですかもう
ナナエ->っはぁ? 別にアタシはそれでもいいけど?
崇卿->んまぁ…。野蛮だ事…。
イツキ->では皆様、石を持ちましょう!(両手合わせて
燦山->え?石打ち? まあ夢だからなんとでもなるけどさあ
栄志->ま、マジかよ………
栄志->本当にロクな奴いねぇな…
ナナエ->(ぐにゃぐにゃの虹の空間から全員の席に石ころが現れる
エルド->……(栄志見て
エルド->…おつかれっす。
エルド->(石を持ち上げ
ナナエ->空気の読めるドリームマスターで良かったっての。(石を握って
イツキ->さあ皆さま、ご一緒に!
イツキ->(石を持ち上げ
シス->しょけいだー!(石を握って
崇卿->仕方ありませんわねぇ…。(石を持ち
ハイネ->はぁ。(石を握って
燦山->やー、どうしようもないねえ。(石握って
栄志->石で死ねるなら宝石職人として本望…とか、負け惜しみ言っておくか。(諦めたように笑って
イザ->やー、ホント(石握って
ルッツ->…。(石持ち上げて
イザ->どうしようもなかったですね!(皆で一斉に栄志に石を投げつける
栄志->(石の雨に打たれて死亡
栄志さんが退室しました
シス->夜は……
シス->来ないよー!
シス->やったねースー!(隣の崇卿にわーっと抱き着く
崇卿->なっ、、
崇卿->は、離れなさい! そんな勝手っ、、認めておりませんわ!
ナナエ->っはぁ? 何々ー? もうおしまいってワケー?
ナナエ->「張り合いの無い村ですわーーー」(わざとらしく
シス->ぇー? でもでも嬉しいんだよー。 スーと一緒に勝ったの多分初めてだよねー!
エルド->…ぁぁ、栄志さん人狼だったんやね…。
イザ->やー…狂人一体何処に行ったんでしょうねぇ。全然働いてないですけど。
ルッツ->あの糸目じゃなきゃまだ生きてる筈よ。
崇卿->勝って当然ですわ…!
崇卿->これからもこの崇卿様をお守り…いい加減離れなさいっ!
シス->あははーシスねー。スーが食べられないようにずーっと護ってたんだよー!
シス->そうだよー! 護ってたんだよー! (ぱっと笑って
崇卿->予言でも霊能でも共感でも人狼でも無いならそれしかありませんわっ…! わからぬ私ではありません事よ!
イザ->じゃああの糸目だったんですかねー。ほらエルドさん先に殺すとか言ってましたしね。
シス->ゎーシスの事解ってたんだねー!さっすがスーだー! 嬉しいなーっ
ナナエ->っはぁ、アタシじゃないわよ。
ルッツ->あたしもただの市民。
崇卿->当然ですわ…! 貴方ごときの考えなど全てお見通しですわ!
燦山->はは、おれもだよ。いっつも狂人と間違えられてるみたいだけどさあ。
エルド->……。(イザ見て
エルド->…(再び視線を余所にやる
シス->わーいやったー!(ぎゅむー
崇卿->は、、、離れなさい!!(抱きしめられて抵抗する
ハイネ->………。
ハイネ->……ひっどいザマね。どうしたのよ。(小声で隣に
イザ->……ゃー、
イザ->僕、予言者騙りって嫌いなんですよねー……(小声で隣に返す
イザ->(そんなこんなで
イザ->(空間がぐにゃぐにゃと歪み始める
ナナエ->アタシを負かせたかったら転生させれば良かったのにね。(栄志の空席見て勝ち誇って
ナナエ->(ぐにゃぐにゃの空間に消える
ナナエさんが退室しました
イツキ->あははっ。七恵が転生者だったのですね。
イツキ->スムーズな良いゲームでした。皆さま、お疲れさまです。(可愛らしくお辞儀し
イツキさんが退室しました
ルッツ->はぁー…。じゃ、あたしも起きて寝るわ。
ルッツ->起きて寝るって変だけど。(虹色の空間に歩いて行く
ルッツさんが退室しました
エルド->…ぁー、おやすみです。
エルド->じゃ、僕も起きますかね。
エルド->そんじゃ。(ひょいと
エルドさんが退室しました
ハイネ->…じゃ、私も帰るわ。
イザ->ぁっは、どうもお疲れさまですー。
ハイネ->(すたすたと虹色の空間に歩き去る
ハイネさんが退室しました
イザ->……はー、
イザ->まったく幸先悪いですねー…。ま、こーゆー事もありますか。
燦山->はは、君もまあ色々大変そうだけどさあ、(イザに
燦山->ま、邪魔者は退散しとかない?(笑って
イザ->ぁー、そうですね。 そうですね。そうしますか。
イザ->僕としたことがこんなあからさまなセンサーにも気付かないとは。疲れてるんですかね。
イザ->消えましょう。
燦山->はは、おもしろ。
イザさんが退室しました
燦山さんが退室しました
シス->あれー?(ふと
シス->いつの間にか2人っきりだねー!
崇卿->んまぁ…。(周りを見渡し
崇卿->、、って、
崇卿->いつまでもくっつきすぎですわ…。
シス->んー??(にこー
シス->あははー、もう誰も見てないけどー?(笑って
崇卿->、そういう問題じゃあありませんわ…。
崇卿->褒美が欲しければ…。
崇卿->直接わたくしの部屋まで取りに来なさい…。
シス->あ、(ぱっと笑って
シス->やったあ!
シス->ホントにくれるんだーっ!(喜びのあまりぎゅむーっと
崇卿->っ、近くでうるさいですわっ!(両手で耳塞ぐように
崇卿->、、、
シス->あははー、もー、やったーやったー!
シス->目が覚めるのが楽しみだなぁーっ!
崇卿->煩いですわ…、、
崇卿->、(シスの頬に手をやり
崇卿->そんな煩い口は―ー、
崇卿->(唇を塞ぐように重ねる
シス->、―――
シスさんが退室しました
崇卿さんが退室しました