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ヴァース春の人狼祭り8 人狼力差カップル [選抜ペア8組]

サカイさんが入室しました
サカイ->(虹色のぐにゃぐにゃ世界
サカイ->今回もやってもらうよ。
サカイ->人狼を探すシナリオを。
サカイ->合計16名で狂人、人狼4 VS 市民3、共感2、守護、予言、霊能、復讐、殉難、転生。
サカイ->そんなところさ。
サカイ->それじゃあ。
サカイ->恐怖の夜の始まりさ。
サカイさんが退室しました
鳳凰さんが入室しました
マリオンさんが入室しました
トーレさんが入室しました
エリザさんが入室しました
ドッパさんが入室しました
エグゼさんが入室しました
アマネさんが入室しました
ユズミさんが入室しました
力也さんが入室しました
百合恵さんが入室しました
浄永さんが入室しました
フェルアさんが入室しました
ルフさんが入室しました
クリスさんが入室しました
アンさんが入室しました
トロワさんが入室しました
エリザ->(夜が明けると・・・
エリザ->(誰も死んでいない
エグゼ->ン? ンン?
アン->あれれ?
百合恵->まぁ!
トーレ->あれ、初日犠牲者ナシ…ってことは…
トロワ->騎士が守ったんだ!!
フェルア->やっぱりそうだったり!?
力也->おいおい初日から順調じゃねえの… ってなんだこのメンツは。
ドッパ->また夢すかね…
アマネ->ぱねー!
アマネ->誰も死んでないー!
マリオン->えへへっ… またまた一緒ですぅっ(隣見てにこにこ
アマネ->あれじゃね!? もう狼全滅したんじゃね!?
アマネ->村大勝利なんじゃね!?
鳳凰->ゲーム始まる前から終わるワケねえだろアホ。
アマネ->うぇー! またアホっていわれたー!
アマネ->でもでもほーくん! 誰も死んでないよー!
鳳凰->ああ。そうみてえだな。
トロワ->村にはまだ狼がいる…
トロワ->だが! 騎士が村を守ったんだ!
マリオン->転生者を噛んだのかもしれないですよぉ~。楽観バカばっかりですぅ。
百合恵->そうですわ! もしかしたら敵が増えたかもしれませんわ!
エグゼ->ァ、確かにじゃん…
アン->んー、でもわかんないよねー。初日だし、どっちの可能性も五分ってとこかなー?
浄永->フハハハハ! 我が力を以て狼を殲滅してくれるわ!
クリス->………
鳳凰->で、ぐだぐだ喋ってても進まねえだろ。
鳳凰->誰も死んでねえんなら幸いじゃねえか。オレ様が予言者だ。
鳳凰->そこの女。てめえは村人だったぜ。(ユズミ指して
ユズミ->あらぁ? 鳳凰ちゃん、予言あたしにしたのぉ?
百合恵->まぁ! さっそく狼チームを一匹発見ですわ!
鳳凰->騙しはぐらかし小細工はお得意だろうが。予言してやった事に感謝しろよ。(ユズミ睨んで
百合恵->否! 九千の脳を持つ天才少女白薔薇百合恵が本日の予言をお伝えしますわ!
百合恵->エグゼ様は村人ですわ!
鳳凰->っは、やっぱ出やがったな偽予言者。
エグゼ->ン、ンぇ??
鳳凰->残念だが、てめえが白薔薇家の当主だからって遠慮はしねえぞ?
アマネ->えー! 偽物なのー!?
アマネ->どっちがどっちがどっちがー!? 百合恵ちゃんー!?
百合恵->もちろんですわ! この白薔薇百合恵! 楽しく皆様とお遊びしたいお年頃! パワハラなんてもっての他ですわ!
百合恵->(うきうきした目で鳳凰を見た後、アマネ、エグゼと順に見て笑む
鳳凰->っは、何だよ楽しそうにしやがって…
鳳凰->死んじまうかもしんねえのに気楽なもんだな。狂人ってとこかよ?
エリザ->……。みず。
百合恵->まぁ♪
百合恵->私は死にませんわ! そしてもちろん鳳凰様も!
力也->あぁ、ほらよ。(指先からの水鉄砲をエリザの唇へと打つ
エリザ->(ごくごく
ユズミ->あらぁ…?(エリザの方を見て
ユズミ->久しぶりねぇ、力也ちゃん?(力也の腕に抱きつくように身を寄せて
ユズミ->その子どうしたのぉ?(ひょいとエリザの方へ笑む
エリザ->・・・。(顔上げてユズミを見る
エリザ->・・・?(首傾げる
力也->ユ、優清!?
ユズミ->はぁい。 エリザちゃんって言うのかなぁ?(エリザに笑み
エリザ->・・・。うん。
ユズミ->あたしはキヨノユズミって言うのぉ、(手を見せて指を動かし挨拶
ユズミ->力也ちゃんのぉ・・・タダトモよ。 よろしくねぇ?(エリザに笑み
トーレ->………
エリザ->・・・。
エリザ->…よろしく。
ユズミ->うん。よろしくねぇ、可愛いわねぇエリザちゃん?
エリザ->(力也の腕掴んでぎゅーっと引っ張る
ユズミ->んもぉ、(力也の腕に抱きついて
ユズミ->可愛いわねぇ?(エリザを見下ろすように笑み
トーレ->ちょっ、、(思わず声が零れる
力也->っ、(ユズミに掴まれた片腕を液状化させて振りほどく
力也->いい加減にしろ優清っ、(エリザの方に体寄せてユズミ睨み
ユズミ->あらぁ?(力也を見て笑み
ユズミ->(液状化された片腕を爆発霧散させる
ユズミ->なによぉ、昔みたいに優清お姉ちゃんって読んでくれてもいいのよぉ? 力也ちゃん。(力也に笑み
力也->っ、ぁあ? おいおいおいおいいつまでも、、ガキ扱いすんじゃねぇよ。
エリザ->・・・。
トーレ->……、あ、
トーレ->あの、さぁ……
力也->あぁ? なんだ、後ろの。
トーレ->そ、そんな事やってる場合じゃ、ないんじゃないの。他の皆ほったらかしにしてさ…、
トーレ->ぼ、、ぼくっ、
トーレ->ゆずみさんに投票するからっ!(隣見て
百合恵->まぁ!!!(ハラハラウキウキワクワクしながらこっそり見てた
アン->お、、、おおおお!?(ハラハラワクワクしながら見てた
フェルア->ゎーーーーだったり!!
ユズミ->あらぁ?(トーレちゃんに振り向いて
力也->おいおい…なんだ、そりゃあ?(トーレ見て
トーレ->ゆ、ゆずみさんがさぁ、ゆずみさんが悪いんだよっ!?
ユズミ->どうしてぇ、
ユズミ->あたし、
ユズミ->なのかなぁ?(トーレちゃんににっこり笑み
トーレ->ゆ、ゆずみさんが……、
トーレ->ゆずみさんが生きてたら他の人にちょっかい掛けてばっかじゃんっ!?
トーレ->は、、はやく起きちゃえばいいんだって! そしたらぼくしか傍にいないもん!
ユズミ->あらぁ……トーレちゃんたらぁ…(トーレに手を伸ばし
マリオン->さりげなくノロケやがりましたぁ… マジ死ねですぅ…
ユズミ->(フードの上から頭を撫でて
ユズミ->あたしを独り占めしたいんだもんねぇ?(トーレを見ながら笑み
トーレ->っ、、、
トーレ->そ、そんなんで、、誤魔化されないからねっ…
トーレ->いっつも、、いっつもそうじゃん……
ユズミ->あらぁ?
トーレ->……っ(プイッと正面向いて
ユズミ->んもぉ…あたしの事、嫌いになっちゃうぅ?(トーレ見ながら笑み
フェルア->うんうん。男はいつだって自分だけを見ていて欲しい生き物だったり。求むるは常にマジラブ100%だったり(うんうんと
アン->あ………やばいこれ。これだめだ。(独り言のように呟き
アン->私もユズミさんに一票いれるー。(何気なく挙手して
エグゼ->…ェ、エエ??
エグゼ->……い、言い出し辛ェケド、、そのオネーサン一応予言で白判定出たんちゃう…?
フェルア->オレもアンちゃんと一緒にしちゃったりよ!(ウィンクして
百合恵->まぁ…
百合恵->そうですわね。予言ではその通りですわ…
エグゼ->や、ゆ、百合恵ちゃんを疑ってるとかじゃなくってさ、
エグゼ->一日目は予言者処刑しねェんなら、そこも守るべき…なんじゃねェかなって。
百合恵->それに…その…あまり1人に強制するのも…いえ…え、あ、はい! そうですわ!
百合恵->その通りだと考えますわ!
エリザ->・・・。
アン->えー? 百合恵様って好きな男の子がそっぽ向いちゃっててもダメージ受けないタイプなんですか?
百合恵->は!?
エリザ->りきや、どうする?(隣見上げて
百合恵->え! いえ! そういう事ではなくです!
マリオン->浮気性は死ねばいいと思いますぅ!
マリオン->ついでにそこのクラゲも死ねば万事解決ですぅ
百合恵->いえ! 否! 違いますわ! その! 予言を重視し民主的な街作りと平穏な生活を我々は重視していかねばならないという考えを尊重しです、ですわ!
鳳凰->っは、……大丈夫かよこの村。
力也->そこのファイティングスターさんには悪ぃけど、
力也->オレは別に優清処刑でもいいぜ。
ユズミ->えぇ? 力也ちゃんまでそうなのぉ?
フェルア->ユズミちゃんはこの村的ヘイトを集めすぎちゃったりよ! セオリーガン無視だったり!
ルフ->…。
ルフ->よく解らんな。(呟くように
アン->そうだそうだー! ラブラブエリザちゃんにちょっかい出してるんじゃないわよー!
アン->トーレちゃんが可哀想すぎるじゃないのー!
ドッパ->意味不明ですね。
浄永->……お、大人ってスゲーな……
クリス->………
マリオン->ぇぇ…? 毒童さんは平気なんですかぁ…?
ドッパ->何が、ですかね。
マリオン->ぁ、心配しなくてもマリオンはあんな下品な事しないですよぉ?安心してくださいですぅ!
ドッパ->………
ユズミ->んもぉ…
ユズミ->せっかく予言されて長生きできると思ったのになぁ…
鳳凰->なんだこの村…… アホが伝染してんのか……?
アマネ->あー! ほーくんまた今アホって言ったでしょー!
鳳凰->安心しろてめえは今そんなにアホじゃねえ方だ!
アマネ->おおおおーーー!!!
アマネ->ぱねー!!!
アマネ->やったー!!
トーレ->と、投票していいよねっ!? だ、誰も死んでないから順番わかんないけどさぁっ
ユズミ->んもぉ、しょうがないわねぇ…
ユズミ->トーレちゃん、
ユズミ->投票しなくて良いわよぉ。
トーレ->…、な、何…?
ユズミ->あたし、殉難者だからぁ。
ユズミ->誰が一番でも乗っ取っちゃえるからぁ…
ユズミ->今日処刑されるのはぁ、アタシでいいわよぉ?(トーレちゃんに笑み
トーレ->…、、
トーレ->そ、そうだったんだ……、
ユズミ->んん? なぁにぃ?
トーレ->……、ううん、、
トーレ->………、
トーレ->(少し顔上げてユズミを見つめて
トーレ->(両袖を持ち上げ、ユズミの肩に袖を置く
ユズミ->…?(トーレちゃんに笑み
トーレ->……ゆずみさん、
トーレ->ぼくのものでいてね、(呟くと、首に腕を回し素早くユズミの唇を奪う
ユズミ->んふふっ、(唇を重ね
ユズミ->待ってるからねぇ? トーレちゃんのお部屋で。(トーレに笑み
トーレ->―――……
トーレ->…… ぅん ……、(唇を離し、涙声で返す
ユズミ->(霧のように消えゆく
ユズミさんが退室しました
鳳凰->(夜が明けると……
鳳凰->(焼き鳥の串が大量に刺さってる
鳳凰さんが退室しました
浄永->ふ、、、不死鳥がー!!
アマネ->ほ、ほーくんが死んじゃったー!!
百合恵->なんと!?
トロワ->騎士は守れなかったか…
エグゼ->あ、アレ? こ、こーゆー時予言者候補喰われるもんなん…?
トーレ->……こ、コレってさぁ、、
トーレ->もう残りの一人、信じられないんじゃないの…?
マリオン->うるさいですぅリア充は早く爆死すればいいんですぅ
百合恵->否! 鳳凰様は人狼ではなく狂人であったと!
アマネ->う、うっそー!
アマネ->ぱんぱかぱーん! アマネェのれいのーを発表するぜー!!
浄永->そ、そんな主張が通るワケねえだろ!(百合恵指して
アマネ->ゆずみぃは村人だったぜー!
アマネ->つまりぃ!
アマネ->ほーくんはピッタリあってたんだぜー!
アマネ->だからほーくんが予言者だぜー! アマネェ超天才!
百合恵->なんですとー!?
百合恵->村人判定を出すだけなら狂人でも容易に出来ますわ! ですから!
アマネ->そんな事ないもーん! ほーくんが予言者だもーん!
フェルア->やー…アンちゃーん!この状況をどう判断しちゃったりー…?
アン->とりあえず百合恵様の予言、聞いてみる?
百合恵->あああああー! 不味いですわ不味いですわ不味いですわ! この状況でその質問は不味いですわー!
百合恵->私の本日の予言はアン様! アン様は村人!
百合恵->ですが、しかし、否!
百合恵->アン様に聞かれて答えてしまったこの順番は不味いですわー!
エグゼ->ゆ、、、百合恵ちゃん…!?(ザザ、
アン->うっわー、確かに信用しづらいなー(苦笑いしながら百合恵を見て
トーレ->…こ、これ、どうするのさぁ…、
百合恵->予言した二人の村人にまで信用されないとなると大ピンチですわ!
アン->う、うーん…私は信用しづらいなぁ…
トーレ->こ、このままずるずる引きずるより…切った方がいいんじゃないの……?
クリス->………
トロワ->そうだな!
トロワ->村を守る為にも偽予言者は早めに処刑してしまったほうが良いはずだ!
浄永->ふはははは!我も同意だ! 我はあのすげそ…じゃなくて、強者の貫禄漂う不死鳥の戦士を真の予言者と信ずるなり!
トロワ->騎士はこれから新たな護衛主、霊能者を守らなければならないからな!
エグゼ->ゃ、お、オレは、その、
エグゼ->霊能者一人で生きてンだから、霊能判定待ってもいいンじゃねェかと……
百合恵->まぁ?
エグゼ->だ、ダメかな……
アマネ->えーえーえー??? どういう事ー!?
トーレ->…ふふっ、そんな事言ってたらさぁ…、ずーっと村人判定しか出さないって。
トーレ->あの鳥っぽい人食べられた時点で…もう残しとく意味無いと思うけど、ぼくは…
アン->んー、まあ私も同意見かなー?
マリオン->えへへ…マリオンも別に死んでいいと思いますぅ。
マリオン->毒童さんはどうですぅ?
ドッパ->別にいいんじゃないですかね。予言者信用出来ないですし。
ドッパ->てゆか霊能判定待つって何ですかね。人狼引き当てるまで両方生きてろって言うんですかね。
ルフ->…。(腕組み俯瞰するように円卓を見ている
エリザ->・・・。
百合恵->まぁ。
百合恵->では、騎士の方はこれから霊能者の方を守っていただいて構いませんわ。
フェルア->なんだか信用できない派が大多数な気がしちゃったり。
百合恵->私はいつか食べられるその時まで予言を続けて行きたいですわ!
力也->おいおい、そんな事先に言っちゃったら誰も予言者食わねぇだけじゃねぇのか?
トーレ->…ぁ、つまり人狼なんだ。
トーレ->じ、人狼だったら、食べられる訳ないもんね…はは。
百合恵->どうやっても信用は取り戻せないでしょうか………
アン->難しいんじゃない?
エグゼ->う、うーん、、、
アン->ま、偽物にしても本物にしても霊能者死ぬ前に確かめときたいなあって。
フェルア->狼の数を、だったり?
アン->うん。
アン->霊能者が死んじゃったら百合恵様が人狼だったか、狂人or本物だったかわからなくなっちゃうじゃない?
フェルア->確かにだったり! さっすがアンちゃんだったり!
フェルア->じゃー天才アンちゃんの言うとーり、今日は百合恵ちゃんを処刑しちゃおうだったり!
アン->ちょっとー百合恵様を前に天才とか恥ずかしいなぁ~(フェルアに笑って
百合恵->あらららら。
百合恵->8票以上は集めてしまいそうですわ…
エグゼ->…そ、そっかァ…、
エグゼ->じゃー…質疑応答とかナシで今日は百合恵ちゃん…になっちまうのかな。
百合恵->アマネ様、ドッパ様、マリオン様、トーレ様、力也様、エリザ様、フェルア様、アン様で、
百合恵->8票は超えてしまいますわ…
エグゼ->ンー…、、そっかァ。
エグゼ->こ、この村予言者大事にしねェなー……
百合恵->…エグゼ様、?
エグゼ->や、最初に予言されたヒト処刑したりさ。扱いぞんざいだなァってさ。
力也->ま、対抗候補食われちゃしょうがないわな。
エグゼ->ンー、まー、そーなんだけど…。
百合恵->まぁ…まぁ♪
百合恵->仕方ありませんわエグゼ様。
百合恵->村の方針にそうのも予言者の村人としての勤め。
百合恵->村の皆様が望むのであれば、処刑でも受け入れますわ。
エグゼ->ゆ、ゆりえちゃん…
エグゼ->ンー、、、
エグゼ->解った!
エグゼ->処刑、、するぜッ!(隣のゆりえ見て
エグゼ->お、オレが!
百合恵->…まぁ♪
百合恵->(エグゼを見て微笑み
百合恵->お手柔らかにお願い致しますわ。
エグゼ->く、 くらえッ! 必殺!(カシャカシャとモノアイをいじり
エグゼ->(カチッ
エグゼ->(びょ~~~~んっ
エグゼ->(モノアイからびっくり箱的なバネの付いた目玉が飛び出し、百合恵にこつんとぶつかる
百合恵->っ、(驚いたように目をぱちくりして
百合恵->まぁ♪ 処刑されてしまいましたわ。(エグゼへ笑って
百合恵->(虹色の光の中へと呑まれる
百合恵さんが退室しました
力也->(夜が明けると
力也->(霧のように消える力也の姿
力也さんが退室しました
アマネ->あ、あれー!?
アン->ん…ここで力也さんなんだ。
エリザ->…ぁ。
エリザ->…。
アマネ->百合恵っちも村人だよー!?
エリザ->きょうかん…。
アマネ->なんでなんでなんでー!? 両方村人なのー!?
エグゼ->きょ、狂人と村人…だったんじゃねェかな。
トーレ->……あれ?
アン->んー…どうしようかなー…
フェルア->アンちゃんならきっとなんとかしてくれちゃったりだよね!
アン->えー。。。もう仕掛けちゃう~?(フェルアに笑って
フェルア->おおっ!すんばらしー作戦ができちゃってたり!? さっすがアンちゃんだったりー!
アン->んー…(トーレちゃんの方見て
アン->トーレちゃん、ユズミさんのトコには行ってあげないの?(ニコっと笑顔で
トーレ->…な、何…、?
トーレ->…、、、
トーレ->い、、いいでしょっべべつにっ、、(フイッとアンから視線逸らして
アン->えーでもユズミさん待ってるよー?(ニコっと笑顔で
トーレ->ゆ、ゆ、ゆずみさんは………ぼ、ぼくほどぼくの事待って無いよっ……
アン->そうかなぁ~…
アン->やっぱりなんだかんだ言ってさー
アン->どんなに自分を好いてくれてる子でも、
アン->遠くにいる時ってー、ちょぉっと不安なのよねー…
アン->や、ほら。ユズミさんみたいな一見超平気そうな女の子でもさー…
アン->今ごろトーレちゃんどうなってるかなー、他の女の子に誘惑されてないかなーとか。
トーレ->っ、、、……
アン->不安かもよー?
アン->わ、私もそうだった事も、あるしー…ねー…(小声で呟き
フェルア->??(にこにこしながらアンの話聞いてる
トーレ->……、そ、
トーレ->そうなの、かなぁ……、
トーレ->…わ、わかんないけど、そんなの……
アン->そうだと思うよー?
トーレ->ぼ、ぼくなんか、だし。
アン->ユズミさんもきっとさー。
アン->トーレちゃんにずっと自分を意識してて欲しいから、あんな事してるんじゃないかなー・・・なんてねっ?
トーレ->、、、、、、
アン->いやー、もちろん私は反対ですけどねー?あんな事ー。ていうかなかなかに可愛げな彼氏がいるんだから思いっきりそっち可愛がればいいのになあって思うんですけどねー?あ、私的には断然フェルアだけどね?(小声で呟き
トーレ->……、、、
アン->と、言うわけで、今日はトーレちゃんに投票していい?
トーレ->も、もうっ、、
トーレ->ゎ、、解ったよっ解ったって! ぼ、ぼくが死ねっていうんでしょっ…!?
トーレ->お、大人しく現実帰るよっ……!
マリオン->死ねですぅ
ドッパ->なんなんですかねこの進行方…やる気あるんですかね…
フェルア->よっ! 色男ー! だったり!
クリス->………
アマネ->あ、今日はユズミィのカレシしょけーすればいいのー?
浄永->……お、大人ってよくわかんねーな、クリス……。
クリス->、っ、、、
クリス->………
クリス->(だんまりと浄永の方を見る
浄永->、っぇ、
浄永->、クリス……?
クリス->………
浄永->……、、
クリス->うん…
エグゼ->…ェ、ェート、
エグゼ->な、なんかよくわかんねェけど… トーレさんに投票…すんの?
アン->うんうん。ユズミさんが枕を濡らす前に、ね?
エグゼ->そ、そーゆーアレ…?
ルフ->…。
ドッパ->それでいいんですかね。まあ他に居ないんでいいんですけど。
ルフ->どう思う。ヴェルデュール。(唐突に隣に
トロワ->ぼ、ボクが騎士かどうかか!?
ルフ->あの女を、だ。(アンを見て
トロワ->な!?
トロワ->べ、別に何とも思わん!
ルフ->この三日間、あいつは正気とは思えん票誘導をしている。
ルフ->気にはならんか。
ドッパ->いや、ほんとにその通りですよね。
トロワ->な…、………、
トロワ->そうか…、、確かに…。
トロワ->確かに言われてみると理由がどれも変だな…
アン->い、いやあ…まぁ、そう言われちゃうと………その通りなんだけど…
フェルア->アンちゃんは村人だったりよー! 予言でもそう出てたり!
ルフ->その予言者を自ら処刑しているが。
アン->い、いやはやおっしゃる通りで・・・
アン->て、、、ていうかキミだけ急に真面目で調子狂うなぁ…い、いやね?本来そういう手順のはずなんだけど?
アン->な、なんかこー…美味しそうな村だなーって舞い上がっちゃいまして…(恥ずかしそうにルフへ笑って
ルフ->…?
ルフ->おまえは人を喰うのか?(キョトンと
フェルア->アンちゃんは村人だったりー!!!
アン->んんんんんー!?
アン->あー!!!
アン->い、いや、そういう美味しいじゃないですよ!?
アン->そ、そのなんていうかイチゴ的な美味しいっていうかそのっ、、
ルフ->果実か。
フェルア->アンちゃんは絶対村人だったり!! それは絶対間違いなっしんだったり!!
アン->え、あ、う、うん。 そ、そう、かな? なんか違う気もするけど。
フェルア->初日から賢いアンちゃんを狙うふとどきなオオカミがいた事からそれはいちもくりょーぜんだったり!!
アン->え、えぇ!?
アン->や。 あ、ちが。
アン->ありがとー!フェルアー! 賢いって言ってくれて嬉しいよー!(ぎゅむ~っとフェルアに抱きつき
フェルア->ゎー!(ぎゅむ~
フェルア->アンちゃ~ん! オレ超嬉しかったりー!!
浄永->へ・・・?(キョトンとフェルアン見て
浄永->わ、わかんねー・・・
クリス->………
ドッパ->なんなんですかねこの村…
マリオン->この際みんな死ねばいいんですぅ…
マリオン->マリオンが騎士ですから別に食べていいですよぉ…(ボソッと小声で
トロワ->な!?
トロワ->い、今何か言って居たか!?
マリオン->えへへ… 気のせいですぅ…
アン->え、えーっと!(フェルアから離れて
アン->と、とりあえず私への疑惑は後にして、
アン->今日の所はトーレちゃんを送り出してやらない?(ルフへ
ルフ->ふっ、惑わされるなヴェルデュール。
ルフ->騎士はおまえなんだろう?堂々としているがいい。
トロワ->ふっ、
ルフ->…。(アンを見て
トロワ->ふふふふふ。(ルフを見て笑みを零し
トロワ->なんだ、ルフ。 ハハ、その質問には答える事はできないなぁ。(胸に手を当て嬉しそうに口元を緩め
ルフ->おまえを放っておけというのか?
トロワ->まあ、その、ちょっと、ボクがあまりのも「騎士」に見えてしまったというのも無理はないが…(仮面を指で抑えて
トロワ->村の騎士は潜んでいなければならないからな…!(ルフを見て
トロワ->潜んで重要人物を人狼から守る…それが村に仕えた騎士の役目…!
ドッパ->なんなんですかねこの村…
フェルア->そうだったり! 潜伏必須の職業だったりよ!
マリオン->全員ジェノサイドでいいと思いますぅ…
アマネ->あ、アマネェよくわかんなくなってきた~…
アマネ->ユズミィのカレシをしょけーするのは今日じゃないのー?
エグゼ->…ぜ、全然まとまんねェよ…!
エグゼ->ゆ、ゆりえちゃーん………
アン->え、えーっと!
アン->アマネさんもエリザちゃんもエグゼさんも頼りになる人がいなくなってちょびっと心細いのはわかるけどっ、
エリザ->…。
アン->今はこの村に残った人たちで話を纏めなきゃ、いけないわよ?
エグゼ->ン、そ、そーだなァ…、
アン->て、ていうかトーレちゃん、ちょっと虐めていい?(トーレに確認をとるように
エグゼ->ァ、じゃー、アンさんに質問。
トーレ->、、…な、何……?
アン->あ、待って。先質問答える。
エグゼ->トーレさんを処刑したい、フツーの理由ってあんの? …その、疑わしい、とか。
エグゼ->そうじゃなかったら流石にオレ、処刑には賛成できねェよ…
アン->あー…
アン->まあちょうど良いし、
アン->じゃあ答えちゃおうかな?
アン->さっきはあんなふうに自害促したけどー、私トーレちゃんが人狼だと思ってるのよねー。
アン->自害してくれるんならそのほうが票集まりやすいだろうし、私にも狼の目つかないかなーって思ったんだけど。
トーレ->な、、なん、で、かな……
トーレ->っっ、、(ビクッ
アン->んー、だってトーレちゃん、力也さんの事食べちゃったでしょ?
トーレ->っへ、、、
アン->い、いやー…気持ちはわかるんだけどねぇ…
トーレ->な、なんっ、なんで、、そう思うのさぁ、
アン->だって力也さんにちょっとムっとしてたでしょ?
アン->や、まー、ユズミさんの方から仕掛けてたんだけどねー。仕方ないよねー。わかるわかる。
トーレ->っ、、……
アン->私だって・・・そうだなー・・・
アン->フェルアが何かの間違いで、アサリちゃんの着替え中のお部屋に突っ込んじゃったとして・・・
アン->フェルアにもアサリちゃんにもなんかこーモヤモヤした気になっちゃうのは仕方ないと思うなー・・・とか?(トーレ見て
フェルア->な、なんというたとえだったり!!
アン->い、いや、そ、そりゃあね? アサリちゃんは全然悪くないっていうか、むしろこう巻き込まれただけなんだけどさー。
アン->やっぱこー気になっちゃうじゃない?
トーレ->……、、、
アン->あー…まあやっぱそうよねー…「私とフェルア」より「フェルアとアサリちゃん」のが付き合い長いしなー…み、みたいな?
アン->久々に会ってテンション上がっちゃったのかなー…み、みたいな?
トーレ->・・・・……っ、
アン->や、その、「ユズミさんと力也くん」が同じ状況なのかは知らないんだけどね?(トーレ見て困ったように笑って
トーレ->や、やっぱ付き合い……長いんだろうなぁ……、、、
アン->だ、だよねー!?
トーレ->・・・、、、
アン->な、なんかこー!
アン->き、気にすんなって言われたらそうなんだけどさー!
トーレ->………、、、、っ、、
アン->器小さいって言われたら「わかってるわよばかぁ!」って感じなんだけどさー!
アン->やっぱり気になっちゃうものは気になっちゃうんだからしょうがないじゃないのさー!!って、
トーレ->ぁぁーーーーーもうっ、、、(両袖で頭抱えて
アン->感じ、、じゃないかなー・・・、あ、いや、トーレちゃん、が。よ?
トーレ->き、、気になるよ! 気になっちゃうって! ど、ど、どうしようもないけど仕方無いじゃんっ!!
フェルア->・・・・・・
アン->で、その、ですね??
アン->こ、これはねー。。
アン->別にその体験談。とかそういうのじゃないんだけどー。
トーレ->、、、、………(頭抱えて俯いて
アン->賢いアンちゃんからの提案の一つとしては…
アン->勝手に不安ふくらませて悩むよりも、とっとと会ってしゃべる!!
アン->コレ、絶対した方が良いから!
トーレ->っ…………(顔上げて
トーレ->・・・・・・・・
トーレ->………………
トーレ->……………。
トーレ->……帰る。
アン->うん。
アン->それが良いよ?(トーレちゃんに笑って
アン->ささ。 みんなでトーレちゃんを送り出してあげましょーか?
トーレ->うん。
マリオン->勝手に死ねですぅ
ドッパ->いやもうなんでもいいですけど…
アマネ->投票してやるぜー!
ルフ->…。
ルフ->解せん。
フェルア->・・・・・・
エリザ->…。
アン->票数的に多分7票以上は集まった…よね?
アン->あ、ついつい甘やかしたくなっちゃうトーレちゃんだけど、
アン->処刑前に一個だけ、良いかな?
トーレ->……な、なに…?
アン->んーっと…その、トーレちゃんが悪いってわけじゃないんだけど…
アン->どっちかっていうと力也さん…っていうかやっぱりユズミさんなんだけど…
アン->えーっと、
アン->エリザちゃんに、な、なにか一言!(ぶん投げた
トーレ->…、ぁ。
エリザ->…。
トーレ->…、、ぇ、ぇっと、そ、そんな、、、、(急に振られてコミュ障を発揮
エリザ->……。
エリザ->みず。
エリザ->くれたら、ゆるすよ。
トーレ->、…へ?
エリザ->(ぺた、ぺた、とトーレに歩み寄り
エリザ->(ぺた、とてのひらをジャージの袖に当てる
トーレ->
エリザ->(ずるずるずるずるずるっっっ
トーレ->っ   っ  っっっ
トーレ->(瞬く間に水分が吸い取られ、ぱさ、と衣服が落ちる音だけが残される
トーレさんが退室しました
アマネ->(夜が明けると…
アマネ->(大量のかんざしが突き刺さっているアマネ
アマネさんが退室しました
エグゼ->ァ、、霊能者喰われちまった……
アン->あ…
ルフ->これで、捕食の真偽は解らんままか。
アン->いやー…
エグゼ->…騎士はアマネサン護んなかったんかなァ。
アン->うん。そうなっちゃったねー…
アン->ま、逆にあからさま過ぎて読み外してきたのかもよ?
アン->人狼さんの読み勝ちって事でここはひとつ。ね?
ルフ->おまえへの疑いは、ここはひとつでは済まされんぞ。
アン->こ、このタイミングで霊能者を食べるのは貴様の戦術だろう…って感じ…?(困ったようにルフへ笑み
ルフ->その予測は容易だ。と考えている。
マリオン->今まで場を仕切りすぎでしたしぃ、どう考えてもおかしいですよぉ~
アン->い、いやー…その、
アン->まあちょっとっていうかだいぶ場を仕切っちゃってた感があるのは認めるよ?
マリオン->おまけに妄信するリアル狂人までついてきてますぅ
アン->て、ていうか結構恥ずかしい事も口走っちゃってたなあ…とも…(思い出しながら
フェルア->・・・・・ はっ!
フェルア->れ、霊能者が食べられちゃってたり!? なんてことだったり!!
アン->ん、、んんー…私そんな怪しい??
ルフ->少なくとも、俺は疑いを持っている。
アン->えーっと、おしゃべりすぎだから?
ルフ->予言で村人とされた者の処刑。生き残った予言者の処刑。唐突な一人への処刑指名。
ルフ->これら全てを先導しておいて、よくそんな事が言えるな。
アン->えー、、でもその、トーレちゃん人狼だったと思うんだけどなー…てか人狼だったよね?
アン->や、霊能死んじゃったけどさ。
ルフ->俺から見れば荒唐無稽な根拠だ。(キッパリと言い切る
アン->ま、まぁ・・・
フェルア->る、ルフくんにはすとろべんじゃー力が足りないんだったり!心の目で見ればいちもくりょーぜんだったり!
ルフ->通じる言葉で話してもらおうか。(フェルアに
アン->三回中二回はストロベリってるのが原動力だからなんとも論じづらいんだけど、ね…?(ルフ見て言いづらそうに
アン->さっきトーレちゃん処刑するのに賛成だった人はわかってくれるよねー???
マリオン->マリオンはあのクラゲが邪魔だから死ねばいいと思っただけですぅ
ドッパ->人狼だったかどうかは知らないですけど、仮に人狼でも、貴女が人狼じゃないかどうかとは関係ないですよね。てゆか味方でも処刑しそうな勢いだったじゃないですか。もう関係ないんじゃないですかね。
エグゼ->ン、ンート、じゃァ、
ドッパ->かといって貴女が人狼に見えるかっていうと別にそうでもないんですけど。他に見える人もわかんないですね。
エグゼ->アンさん疑ってる人は、ゆりえちゃんが偽予言者だって思ってンのか…な?
エグゼ->い、一応、村人判定出てンだけど…
ルフ->それは解らんが、
ルフ->予言者候補のどちらかが狂人だったとして、その女が狂人でないという根拠にもならんぞ。
アン->あ、初日の転生まで考えてるって事?
ルフ->ぁぁ、可能性だがな。
ルフ->それを視野に入れずにはおれん程には、おまえの言動は理解に遠い。
アン->ぜ、ぜんぜん理解されない…!
アン->でも逆にいうとそのぐらいしか私が人狼側な可能性、低いんだよね??
アン->ほ、他に怪しい人いないかなー・・・
浄永->ぁ、そういや!
浄永->なんか昨日騎士が3人ぐらいいなかったか!? 俺の聞き違いじゃなきゃさ!
トロワ->な!?
トロワ->そんなはずは………!
浄永->や、なんか…誰か言ってたよな!?
アン->あー、そこ、突っ込んじゃう?
アン->や、まあ、私達が気づいて、ルフさんが気づかないって事はありえないと思うし、言っちゃおうかなぁ…
アン->私、トロワさん疑ってるんですよね?(ルフ見て
トロワ->…何!?
ルフ->ふっ(笑って
ルフ->ヴェルデュールが騎士を騙っている、と。
アン->そう思うんだけど…ルフさんは違います?
ルフ->いや、
ルフ->ヴェルデュールは騎士だからな。(笑って
トロワ->
トロワ->っ、ふふふ。
トロワ->あぁっ!(胸に手を当て
トロワ->騎士はボクだ!(声高らかに宣言
浄永->な、なんだとー!?
エグゼ->や、ちょ、ちょーっと待ってくれて…!
フェルア->イヤイヤちょーーっと待つんだったりー!
フェルア->トロワちゃんが騎士なわけがなかったりよ!?温厚なオレもそこは譲れなかったり!
アン->ふぇ、ふぇるあー・・・
エグゼ->ど、どんどんセオリーが通じなくなってくんだけど……(弱弱しい声で
浄永->へ?? え??
アン->そ、そこは一旦譲っちゃってもいいんじゃないかなー…
アン->次の日までにトロワちゃんが食べられなかったら人狼だもんね?(トロワちゃんにウィンクして
トロワ->な・・・!?
ルフ->…(ふっと笑って
ルフ->何を言っている(アンを見て
ルフ->ヴェルデュールは、自分が「守護者」だとは一言も言っていない。
アン->っへ???
ルフ->そういう事じゃないのか。(トロワを見て
トロワ->・・・(ルフを見て
ルフ->ヴェルデュールは常に騎士だ。この村の中でも、夢の外でもな。
トロワ->なっ!?
トロワ->な、、なー・・・!
トロワ->(仮面に隠しきれぬ頬を赤く染めルフを見つめる
ルフ->ふっ、だが少々ややこしいな。
ルフ->今この場は、守護者こと「騎士」の名は譲ってやれ。
トロワ->・・・、、(ルフを見つめたまま
トロワ->い、いや! ボクは騎士だ! (胸に手を当て
トロワ->そう、たった今言ってくれたじゃないか…!
ルフ->、(驚いたようにトロワを見て
ルフ->
アン->わーっ(トロワちゃんをニコニコ眺めて
ルフ->・・・ふっ(腕を組み下を向く
ルフ->、くくく、 、
ルフ->ははははは!!(顔上げて笑う
トロワ->む、、(ルフを見て
トロワ->な、なにがおかしい…
ルフ->、 ぁぁ、すまないな、(堪えきれんといった風に口元押さえて
ルフ->いや、
ルフ->堪らんなおまえは…(抑えきれず笑い、呟くように口にする
トロワ->ど、どういう意味だ…、?(ルフを見たまま
ルフ->… ふっ
ルフ->ただ、 … いや、(少し考え、
ルフ->今は言わんでおこう。 本題に戻るぞ。(顔を上げトロワを見て、円卓に視線を戻す
トロワ->む・・・、、
トロワ->あ、あぁ。
トロワ->誰を、処刑すればいいんだ?
ドッパ->何なんですかねこの村………
マリオン->誰でもいいですけどぉ皆死ねばいいと思いますぅ
アン->あ、トロワちゃんは今日はやめておこっか? 明日にはわかるし、ね?
フェルア->そ、そうだったり! 食べられなかったらニセモノかくてーだったり!
アン->あー・・・でも代わりむずかしいなぁ・・・
アン->私は嫌だしなぁ・・・でもまだかなり人狼残ってるんだよねぇ…
エグゼ->アンさんの予想が当たってたら残り3人、かァ…
ドッパ->あたってないと残り4人ですけどね。
エグゼ->ウン。全ッ然情報が無ェんだよなァ…
ドッパ->別にそっち端の四人が四人とも人狼でも驚かないですけど。
エグゼ->な、ナンで…?
エリザ->…。
ドッパ->予言者どっちが狂人かだなんてわからないですからね。
浄永->あ、あのさー、でもそのアレだろ、
浄永->騎士疑惑のヤツじゃねえんだったら、次に疑われてんのって…その緑のねーちゃんだろ?(アン指して
浄永->なんだよ、その、つーか「嫌だ」って理由で処刑されねえっておかしくねえ!?
アン->う、うーん…
アン->浄永君も処刑は私にしたい感じ・・・?
フェルア->でもでもアンちゃんは絶対村人だったりよ!?
浄永->ン、んーっていうか、何だ、他に誰かわかんねえ、じゃん?
エグゼ->情報が無ェから、誰かを積極的に疑う理由が見当たンねェんだよなァ…
エリザ->…。 エリザは、きょうかん。
アン->かといって…あんなに力説してるトロワちゃんを処刑する気にもならないしなぁ…
アン->あ、ありがとーエリザちゃん。
アン->共感相手は力也くんよね?
エリザ->…。うん。
アン->運命的結びつきおめでとうっ!
エリザ->うん。(全然否定しない
エグゼ->ェーット…、
エグゼ->その辺も含めて、一問一答で決めるってのは危ねェかな…?
アン->あ、良いよー!
アン->まだあんまり喋ってない人もつっつきたいしね!
エグゼ->ァ、それも確かに。
エグゼ->ンじゃー、ドッパサンから順に質疑応答だぜっ
ドッパ->はぁ…
ドッパ->じゃあエグゼさんに質問なんすけど。
エグゼ->ン、、何?
ドッパ->転生すか?騎士すか?
ドッパ->村人予言って言われてもなんだかわからないんすけど。
ドッパ->エグゼさんってそれ以外すか?
エグゼ->市民ですけども・・・
ドッパ->そうすか。
ドッパ->よく喋る二人はそのうちどっちか食べ合いそうなんで、
ドッパ->処刑は浄永さんかクリスさんがいいすね。
クリス->………
浄永->なッ、何ィー!
ドッパ->駄目ですかね。
浄永->だ、ダメに決まってんだろ!
浄永->クリスも駄目!絶対駄目!せっかく今日ここまで生き残ってんのに!
ドッパ->駄目も嫌もかわんないと思うんですけどね。わがままな人が多いですね。
ドッパ->じゃあもう投票できる選択肢全然無いじゃないですか。何なんですかねこの村。
マリオン->勝手に入れちゃえばいいんですよぉ
ドッパ->じゃあなんかわがままな浄永さんにでも適当に入れて次でいいすよ。
ドッパ->アンさんも大概わがままだと思うんですけどね。
マリオン->マリオンはドッパさんと一緒にしますぅっ
マリオン->浄永さんに投票して次ですぅ
エリザ->…。
エリザ->…(円卓を見回し
エリザ->…みず、すくない。(クリス指差して
エリザ->とうひょう。
浄永->な、、、何だとー!?
クリス->………
エリザ->つぎ。
エグゼ->ンッ、と、オレかァ…
エグゼ->じゃー…ドッパさんに質問。
ドッパ->なんすかね。
エグゼ->…その、マリオンサンもあんま喋ってねェし、
エグゼ->推理というより皆死ね的な事ばっか言ってるし、なんかさっきよくわかんねェコト言ってたから、
エグゼ->オレはマリオンサンに投票しようと思ってンだけど…、
ドッパ->はあ。
エグゼ->…その、なんで、ドッパサンはマリオンサンを除外したんかなーと。
ドッパ->一から十までカラクリ説明しないとわからないんですかね。
エグゼ->…そ、その、解らないから訊いてるんですけども…
ドッパ->この意味分かんない村では比較的真っ当に考察してる村人判定人だと思ってさっきも質問してみたんですけど、そんなに察しはよくないんですね。
エグゼ->ン、、ンン??
ドッパ->いや別に夢なんで、てゆうか僕と君他人なんでそんな説教とかそういうのする気ないし、そんなキャラでもないんですけど、ちょっとやそっとの事で本質察しないと色々暮らし辛いとおもいますよ。ヴァース、っていうかシドリーは。
ドッパ->まあ何が言いたいかっていうと「マリオンさんに投票すんのはやめませんか?」って事だけなんですけどね。まわりくどくてすいませんねぇ。
エグゼ->…す、スミマセン。基本シドリー暮らしです。スミマセン。
ドッパ->いや別にいいんですよ。まあもしかしたら僕が騙されてるだけかもしれないんでね。
ドッパ->エグゼさんの回答的にもそれしかないかなって感じなんですけど違うんですかね。てゆか立場的にはそんなに遠くないんだから察してほしいんですけどね。無意味な事ばかりに反応するだけだと村機能しませんよ。
エグゼ->ン、ン、ンー……
エグゼ->じゃ、じゃー!クリスさんに投票して票平たくするカンジでッ、、
エグゼ->次だー!
クリス->………
浄永->なんっだとてめえー!!?(一つ空いたエグゼに
浄永->何でそんな事すんだよっ! ひよってんじゃねーよこの野郎っ! おまえそれでも男かっ!?
浄永->簡単に意見曲げてんじゃねー!!
クリス->………
浄永->ふはははは!!!
浄永->我の投票は初めから決まっている……そう、巧みな話術で村を混沌へと誘う……!
浄永->緑の女! 貴様だ!!(アンをびしぃっと錫杖で指し
浄永->質問などするまでもない…… 次に進むが良い……!
クリス->………
クリス->じょーくんと一緒で…。
クリス->次の方へ…。お願い致します…。
フェルア->あああアンちゃんに投票するとは何事だったりー!!
フェルア->アンちゃんは村人だってオレは何度も何度も何度もしょーめーしてたりよ!?
フェルア->そんでもってオレの投票はっ、
アン->あ、
アン->えっと、
フェルア->んぇ??
アン->あ、ううん。
アン->そのまま投票に行くなら平気、かな?
アン->うん。邪魔してごめんね?(フェルアに笑って
フェルア->いーえいーえだったり! オレのハートの一票は既に決めちゃってたり!
フェルア->ルフ君!君に決めた! だったり!
フェルア->かしこいアンちゃんを執拗に貶めるルフくんはきっと人狼の仲間に違いなかったり!
フェルア->次だったりだよー! アンちゃーん!
アン->えーっとじゃあ、ルフ君に質問ね。
ルフ->何だ?
アン->私、転生者はまだ噛まれてないと思ってるんだけど、
アン->ルフ君はまだ私の事転生者だと思ってる?
ルフ->ああ。 転生者か、元々の狂人かは解らんが。
アン->んーもともと狂人ってセンは薄いんじゃないの? てかまあ私は市民なんだけど。
ルフ->人狼でないという根拠も薄いだろう。 投票はおまえにするつもりだ。
アン->まぁ…そうよねぇ…百合恵様処刑しちゃってるんだし…
アン->よっし、しょうがないかな!
アン->投票は浄永君で、私の番は終わりよ。
アン->さ、ルフ君とトロワちゃんの番だよ?
ルフ->質問は良いだろう。話ならば初めに多くした。
ルフ->投票はルイ、おまえだ。
ルフ->最後の投票だ、ヴェルデュール。
トロワ->ボクもアンさんに投票して、
トロワ->今日の処刑は終わりだな。
アン->ん、そだねー!
アン->じゃ、処刑されときますかー!
フェルア->ぁ。
フェルア->あ!?
フェルア->なんでアンちゃんの処刑が決定しちゃってるんだったり!?
アン->ま、10人中4人じゃもうしょうがないねー?
アン->だから私はもういいからさ?(フェルアに笑って
フェルア->ななななんてことだったりー……
フェルア->じゃーオレ、どうすればいいんだったり……
アン->(フェルアに飛びついて
フェルア->っゎ!
アン->(フェルアの頬にちゅっとキスして
フェルア->っ、
アン->大丈夫。私が居なくなってもまだ終わりじゃないからさ?
アン->今までありがとね。フェルア?(フェルアの前で笑顔を見せる
フェルア->…ぅぅ、
フェルア->アンちゃーん……
フェルア->また会おうねーだったり! アンちゃん大好きだったりーっ!!(笑顔のアンにぎゅーっと抱き着く
アン->うんっ、
アン->私も大好きよ。 フェルア。(笑顔でぎゅーっと抱きしめる
フェルア->(ぎゅぎゅぎゅ~~~っとハグ
アン->(部屋の明かりが静かに消えゆく
アンさんが退室しました
マリオン->何処が処刑なんですかぁ……マジ死ねですぅ…
フェルア->(夜が明けると……
フェルア->(アンちゃんと一緒に消え失せてたり。二人一緒にごーるいんだったり。
フェルアさんが退室しました
エグゼ->カップル揃ってご退場ー……
クリス->………
ドッパ->騎士だ さんが残ってるすね。
マリオン->食べられなかったら人狼さんが残ってるですぅ
トロワ->な…、、
トロワ->ボクを、処刑する気か!?
ルフ->騎士は、
ルフ->おまえなんじゃなかったのか。(マリオン差して
マリオン->ふぇ?
トロワ->騎士はボクだ!
マリオン->えへへ~聞こえてたんですかぁ? 遠いくせに目ざとい奴ですぅ
トロワ->ボクだって、言ってるじゃないか!(マリオンとルフの会話に割り込むように
トロワ->い、いや…今のは騎士らしくなかったな…
トロワ->すまない…、
トロワ->邪魔をした…
ドッパ->いや、なんなんすかね…
ルフ->いや、いい。
ルフ->騎士だと名乗って、捕食されていない人間は
ルフ->2人いる、と言いたかった。
マリオン->えへへ…マリオンが嘘吐いてる人狼だって言いたいんですかぁ?
エグゼ->ゃ、ゃー…、流石にそれはちょっと…、
マリオン->それなら何回も何回も何回も騎士だ騎士だ言ってるのに全く相手にされてないイタい仮面女の方がよっぽど怪しいじゃないですかぁ。逆張りってやつですかぁ?
ドッパ->ルフさんにはマリオンさんのが怪しく見えるんですかね。
ルフ->あぁ、そうだな。
ルフ->村人側が騎士を名乗る理由はそう多く思い付かんが、無い訳ではない。
ルフ->ヴェルデュールが頑なに騎士を名乗り通す理由が、今なら理解できるという事だ。
ドッパ->あぁ奇遇すね。考え自体は似てるんじゃないですかね。面倒ですね。
ドッパ->でもその理屈だとその人騎士じゃなくなっちゃいますけど良いですかね。てゆかそんな頭良さそうに見えないですけど。
浄永->な、な、なんだよ!? …全然わかんねぇよ!?
浄永->さっきのふにゃふにゃしてたのが騎士で……もう騎士はいねえんだろ!?
エグゼ->…ぅ、ゥン。多分そーなんだろうけど…、
エグゼ->あそこで張り合ってンのは、多分別の…。
ドッパ->どっちにしろ僕はもう処刑決まってるんで
ドッパ->さっさと4票ほど消化しちゃえばいいんじゃないですかね。
マリオン->マリオンももう決まってますよぉ? あの仮面男女に投票ですぅ
エリザ->…。
エリザ->みず。(クリス指して
浄永->だからなんでクリスなんだよ!!!
ルフ->俺ももう決まっている。投票はクラヴァータだ。
ドッパ->僕も仮面の人でいいすね。
トロワ->ボクは騎士だっ! 、、、、ボクもマリオンさんに投票する!
エグゼ->お、オレはトロワさんだって!さ、流石におかしいってコレは……
浄永->……ふはははは!
浄永->我が答え、既に出でたり!
浄永->妖怪・蜘蛛女!――貴様を屠り、村の脅威を取り払ってくれる!
クリス->………
クリス->自分…
クリス->自分に入れて投票終了です…。
浄永->なんッ…!?
エグゼ->そ、それじゃー、、
エグゼ->マリオンサン3票、トロワサン3票、クリスサン2票で……
エグゼ->マリオンサンとトロワさんで決選投票……?
クリス->………
エグゼ->えーっと…じゃー、
ドッパ->あんだけ騎士アピールして死なないほうがおかしいとおもいますけどね。
エグゼ->クリスサンとエリザサンに、票を変えてもらうカンジ…?
エリザ->…。
エリザ->みず。(マリオン指し
エリザ->とうひょう。
マリオン->ふぇっ??
クリス->………
クリス->では…。
クリス->じょーくん一緒にします…。
クリス->投票終了です…。
マリオン->……
マリオン->えへへ……
マリオン->やっちゃいましたねぇ……?
サカイさんが入室しました
サカイ->「処刑の時間さ…」
サカイ->「処刑はドッパくんにやってもらうよ…」
サカイ->「やってくれるかい? いや、やってくれって事さ。」
マリオン->えへへ、そうなんですかぁっ?(ぱっと笑って
サカイ->(ぐにゃぐにゃの空間に流れる音声
ドッパ->はぁ…
マリオン->えへへ、人狼のクソ野郎だったら良いなって思ってたんですけどぉ、毒童さんでもそれはそれでハッピーですぅっ(にこにこ
ドッパ->夢の支配人に言われちゃしょうがないですね…
ドッパ->全然マリオンさんの事なんて処刑したくないんですけど。
ドッパ->まあ、命令ならやりますよ。
ドッパ->(マリオンの方を向き
マリオン->えへへへ(にこにこ
ドッパ->…………………………
ドッパ->まあ別にいいすよね。
ドッパ->(ぐいっとマリオンの腕を引っ張り
マリオン->っ、
ドッパ->(身を近づけ、頭から毒液をかぶせる
マリオン->っ――――(毒液が掛かり、白いドレスと身体がじゅうじゅう焼け爛れていく
マリオン->っ…、、…………えへへ、(身体を溶かされながら笑み
マリオン->復讐の時間ですよぉっ (毒童に飛び付きぎゅーっと抱き着く
ドッパ->あぁ、復讐者すもんね。
ドッパ->(抱きつかれながら平然と
マリオン->はいぃっ
マリオン->毒童さんの熱い攻めに応えてぇ、、、
マリオン->たっぷりお返ししてあげますぅっ、(かぷっと首筋に噛み付き
マリオン->……っん、んん、(口からドッパの中に、体内をどろどろに溶かす溶解液を注ぎ込む
ドッパ->っ、
ドッパ->中は、きつい、すね…
ドッパ->(ぐらっと体が揺れ、
マリオン->んふっ、、(じゅる、と噛み口を舐め、
マリオン->効きましたかぁ……?(とろんとした目で
ドッパ->そう、すね、、(マリオンの方へとだらりと倒れる
マリオン->えへへへ……(そのまま後ろに二人で倒れ込む
ドッパさんが退室しました
マリオンさんが退室しました
サカイさんが退室しました
ルフ->ふ、
ルフ->夜は来んようだな。(笑って
エグゼ->ぁー……復讐者が多分村人を……って
エグゼ->ェ?
エリザ->…。
トロワ->な…!?
浄永->ぇ、よ、夜来ねぇの?
クリス->………
浄永->まさか人狼3匹残ってんの?
クリス->………
トロワ->こ、これは…
ルフ->ふっ。どうやら、
ルフ->俺達の勝ちらしいぞ、ヴェルデュール。
トロワ->む。
トロワ->、そうか…!
クリス->………
ルフ->ああ。俺は狂人だ。
トロワ->っ!?
トロワ->人狼…ではないのか…!?
ルフ->鳳凰か白薔薇、どちらかは確実で無いが、あちらは転生者だろう。
浄永->あ、俺! 俺が人狼!
浄永->んで不死鳥…じゃねーや鳳凰が転生者だよ!俺が食おうとしたから!(手ー挙げて
トロワ->なん…だと…!
浄永->んで、もう一人は……
トロワ->あの時にはすでに転生が完了していたのか…!
浄永->ま、まさかお前か!?(エグゼ見て
エグゼ->ち、ちげーよ!!
クリス->じょーくん、人狼なの…?
浄永->ぇ、ぁ、ぅ、ぁ、、(クリス見て
浄永->ぁ、、、ぁぁ………
クリス->私も人狼…。
浄永->えっ!?
トロワ->では…人狼チームが4人…!?
エグゼ->マ、マジかよ……
エリザ->…。
クリス->狼チームの勝利…。
浄永->……、
浄永->や、やったなクリス!
浄永->俺達でもこのゲーム勝てるって事が証明できたな!!
クリス->うん…。
クリス->一緒に…。
クリス->………勝てたね。
浄永->……ぁ、ぁぁ!
エグゼ->……(隣とか見て
エグゼ->……っはァー…… 甘酸っぺェなァ。(ぼそりと
エグゼ->そう思わねェ……? エリザサン……。
エリザ->…。
エリザ->起きたら、
エリザ->会えるよ。(エグゼ見て
エグゼ->、…
エグゼ->…そ、かな。
エリザ->うん。
ルフ->…それにしても、
ルフ->おまえの庇護をするのは、なかなか骨が折れたぞ。ヴェルデュール。(くくく、と
トロワ->どうだ。 騎士らしかっただろう。 ボクは。(誇らしげに笑み
ルフ->…、っ(くくくくく
クリス->………
クリス->じょーくん、
クリス->………
クリス->起きたら…。次会ったら……。ううん、いつでも良い………。
浄永->、クリス……?
クリス->祝勝会…。
浄永->
クリス->ううん…。
クリス->やっぱり…、平気…。
浄永->や! やろうぜ! 絶対やろう!
クリス->…。
クリス->………
クリス->うん…。
浄永->俺今度の週末家戻るからさ、そん時で……いいか?
クリス->うん…。
浄永->っし! 約束だぜ!(にかっと笑って
クリス->その時、会えたら…。
クリス->………
クリス->会えたら、ね…。
浄永->………?
浄永->お、おう…!(頭に?浮かべて
クリス->…。
クリス->………
クリス->(ぐにゃぐにゃとした虹の空間がクリスの席を飲み込む
クリス->また、ね…。
クリスさんが退室しました
浄永->…、っ、
浄永->ま、またな! クリス!!(こちらも空間がぐにゃぐにゃと歪み
浄永->(歪みに飲みこまれ消える
浄永さんが退室しました
エグゼ->……はー、甘酸っぱい。
エグゼ->(ぐにゃぐにゃ
エグゼさんが退室しました
エリザ->…。(ぐにゃぐにゃ。
エリザさんが退室しました
トロワ->・・・、
ルフ->…ん、(隣見て
トロワ->ボクは常に騎士だ…そう、ありたい。
トロワ->だから、
トロワ->だから、その…、
トロワ->…嬉しかったぞ。(ルフを見て笑み
ルフ->…。(トロワを見て
ルフ->おまえ、今何処にいる?(唐突に訊ねる
トロワ->? 家に居るが…?
ルフ->ふ、そうか。
ルフ->久しぶりにおまえに会いたくなった。(笑って
トロワ->なっ、、…!?
ルフ->騎士であるおまえと、剣を交えたいと。
トロワ->っ、、
トロワ->そ、そうだな!
ルフ->近々訊ねるが、問題は無いな。
トロワ->あぁ。
トロワ->いつでも来い。(笑顔でルフに答える
ルフ->ああ。
ルフ->では、またな。(空間がぐにゃぐにゃと歪み始め
ルフ->次は現実で会おう。 ヴェルデュール。
トロワ->あぁ…!
ルフ->(虹色の空間に飲まれる
ルフさんが退室しました
トロワさんが退室しました

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最終更新:2013年07月16日 03:30