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ヴァース春の人狼祭り15 恋人人狼2 [選抜メンバー16人]

サカイさんが入室しました
サカイ->(虹色のぐにゃぐにゃ世界
サカイ->合計16名で狂人、人狼4 VS 市民3、共感2、守護、予言、霊能、復讐、殉難、転生 VS 伝道(&2名の選ばれし恋人)…そんな村さ…
サカイ->三勢力での争いになるね…
サカイ->それじゃあ…
サカイ->良い夢を…
サカイさんが退室しました
万合恵さんが入室しました
万合恵(夜が明けると
万合恵(そこに万合恵の姿は無い
万合恵さんが退室しました
智咲さんが入室しました
或在さんが入室しました
サンゲさんが入室しました
モロイさんが入室しました
スコットさんが入室しました
ロードさんが入室しました
復讐さんが入室しました
ハツネさんが入室しました
イチイさんが入室しました
ナナコさんが入室しました
ЯiKUさんが入室しました
クオリアさんが入室しました
アインさんが入室しました
芭珀さんが入室しました
テーゼさんが入室しました
復讐さんが退室しました
シシドさんが入室しました
ロード->っおい! またこの夢かよ!
シシド->っおい! またこの夢かよ!
ロード->ボクも眠りが長くなったものだね。
ЯiKU->…ぁ、初日の捕食がまりえちゃんだったんだね…。
スコット->なんてこった。もう喰われてやがる。
モロイ->おやおや残念ですねぇ…
サンゲ->なにこの夢? 狼倒す奴?
或在->イッチーも一緒アル!
クオリア->・・・。眠いわ・・・。
ナナコ->あはっ!恐らくそのようでしてね。
智咲->意外と知り合いが多いですの!
イチイ->ああ、これは…またあの夢…みたいだね。
テーゼ->あれ?あっちの方にいるのは三色貴族家の子達じゃないか。
テーゼ->久しぶり…って程でも無いけど、新たなこの場での出会いに感謝しないとな。
シシド->あぁ? 貴族が多いみてぇじゃあねえかあ?
テーゼ->アインス姉さんも、やっとこの場で生きてる姿が見れたよ。(隣を見て
シシド->全員ぶっ殺せばいいんだろ?
アイン->これはこの間と同じ遊戯ですか?最も、わたしは初日に捕食によって脱落となりましたが。
芭珀->あはははは~!狼を殺すゲームだね~!
ハツネ->ふん。その辺りで良いか?
ハツネ->予言者はわたしだ。 壱葦兄上を村人と占った。
シシド->あんだと?
イチイ->鉢音。君が予言者なのかい?(隣を見て
ハツネ->何だ。(シシドを見て
シシド->じゃあ何か? テメェらはまだ殺せねぇのか?
シシド->ああん? 生き残る策を弄するのに必死だなあオイ?
シシド->予言者と村人だと? いきなり名乗りでてきやがって何様のつもりだコラ?
ハツネ->ふん。遊戯のルールに則って事実を述べたまでだ。
ハツネ->予言者が名乗り出、騎士が守護をするのが狼殲滅への道だ。…何か文句があるのか。
シシド->ああああん? 上等だこら。
シシド->まずはその予言された奴をぶっ殺して
シシド->霊能者引きずり出して
シシド->そいつもてめえもぶっ殺せばいいんだろお!?
ロード->はぁ。少し黙んなよ。(シシドの顔に抱きつく
シシド->―んぐ
ロード->短気な馬鹿は長生き出来ないぜ?
アイン->全く以て合理的ではありません。頭に血が上っているようですね。
サンゲ->変な人だねー。何に怒ってるんだろー。
智咲->でもいきなり予言を信じるのはおかしいですの!
智咲->男好き男のくせに生意気ですの!
智咲->智咲が本当の占い師ですの!
ハツネ->ほう?(智咲を見て
智咲->男好き男はせいぜいお兄ちゃんでも占ってるがいいですの!
ハツネ->対抗も出ていないのにわたしを偽者と――…おまえか。(呆れたように
智咲->智咲の占いを発表するですの!
智咲->或在お姉さまは村人ですの!
或在->村人アル?
ハツネ->っは、おまえも結局お姉ちゃんを占ってるだけじゃないか。しかも嘘でな。
イチイ->え?(隣を見て
或在->何アル?(イッチー見て
イチイ->あ、い、いや。うん。
或在->イッチー村人アル?
イチイ->ああ。ぼくは村人だよ。
或在->そうアルかー。
或在->じゃあ、勝負アルね!(イッチーに笑顔で
イチイ->えっ……!
イチイ->そ、そうだね……。 負けないよ、或在さん。
智咲->・・・・・・・・・。(ハツネを見ながらだんまり
ハツネ->………。(腕組み勝ち誇った表情で智咲を見る
智咲->名探偵智咲が思うに或在お姉さまは伝道者か狂人か恋人アル。
或在->なんでわかったアル!?
ハツネ->ふっ。そうか。村人か。(笑って
ハツネ->なんだと!?
智咲->名探偵智咲の推理は外れないですの!
テーゼ->……ど、どうしようかな。これは…
テーゼ->何にせよ、或在さんを処刑するのがいいよな。
ロード->それで良いんじゃないか?
ロード->煩いやつが黙ってる内に投票を初めてしまおうよ。
アイン->他陣営の自白とは全く以て合理的ではありませんが、それでいいでしょう。
テーゼ->えっと、質疑応答はどうする?
テーゼ->俺としてはやっておきたいな。皆と話す事で良い情報がもらえるかもしれないし。
モロイ->それでは質問もしましょうかねぇ…?
モロイ->ではナナコ様へ…
ナナコ->あはっ!何でして?(にっこりとほほ笑み
モロイ->本物の予言者はハツネ様だと思いますかねぇ?
ナナコ->あはっ。どうでしょう。
ナナコ->暫く対抗が現れなかったという点では多少信憑性があると思いますけれど、まだ村人予言が一人ずつ。判断するには少し早いと思いましてよ。
モロイ->おやおや聡明そうな方ですねぇ…舐めたくなっちゃいますよ…
サンゲ->うわ。変な奴だな。
ナナコ->あはっ、先約がございますの。(にっこりと
モロイ->残念ですねぇ…
モロイ->実に残念ですよ…
モロイ->では投票は或在様ですねぇ…次へ回しましょうか…
クオリア->・・・。
クオリア->眠いわね・・・。 凄く眠いわ・・・。
クオリア->なめ太郎・・・。
クオリア->恋人の香りは・・・どこからするかしら・・・。
モロイ->そうですねぇ…
モロイ->なめたら怒られそうなのはナナコ様ですねぇ…あとは今シシド様も羨ましい…
モロイ->或在様はもうすぐ処刑されてしまうので気にすることもないでしょうねぇ…
クオリア->ええ・・・。そうね・・・。
クオリア->良い感じだわ・・・。若い人はいいわね・・・。
クオリア->或在さんに投票して・・・次・・・。
テーゼ->うん、俺の番だね。
テーゼ->そうだな、…じゃあ、アイン姉さんに質問だ。
アイン->何でしょうか。テーゼクス。
テーゼ->今出てるのは、予言者候補が二人で…、俺は正直この程度で済んで良かったなって思ってるんだ。
テーゼ->恋人勢力、ってのがどんなのか全然掴めなかったからさ。
テーゼ->それで、このくらいで済んでるのはなんでだと思うかなって。或在さんがあんな感じってのもあるだろうけど
アイン->そうですね。恋人勢力は生き残る為に騙るのも有効でしょうが、
アイン->基本的には潜伏が有利と判断できます。捕食と処刑のリスクを軽減できますから。
アイン->騙りが少ないのは個人の積極性の問題もあるでしょうが、騙るべき役職が恋人に回っているとも考えられますね。
アイン->それに、未だ一日目ですから。後々霊能者を騙る者も出てくるでしょう。
アイン->こんな所で宜しいでしょうか。
テーゼ->ああ、ありがとう。
テーゼ->それじゃ、或在さんに投票して、アインス姉さんの番だよ。
アイン->はい。
アイン->そうですね。では、智咲さま。
アイン->その姉君を予言した理由を教えていただけますでしょうか。予言せずとも、敵か味方か容易に解る人物と見えますが。
智咲->ここまでちょろいのは計算外ですの!
智咲->それを言ったら壱葦お兄様だってだいぶちょろいと思いますの!
智咲->初日はヒントが少ないから身近な人から占っちゃうのは仕方ないですの!
アイン->仕方無い、ですか。妥協が良いとは思えませんが、了解しました。
アイン->では、或在さまに投票し、次の方へ。
スコット->やれやれ、オレの番だな?
スコット->ЯiKUの奴に質問だぜ?
ЯiKU->アハ☆ 何かなっ。
スコット->っても霊能者も出てない今じゃあ語ることも少ないな。
スコット->なんで最初に喰われたのが万合恵かどうかとかその辺良い感じに推理してくれよ。
ЯiKU->アハ☆ そうだなぁ……
ЯiKU->まりえちゃんはこのゲームスゴく強いと思うんだ。それに、前々から何度もこの夢に登場してる。
ЯiKU->その活躍を知ってる人なら…捕食してもおかしくないんじゃないカナッ。
スコット->お。良いヒントだね。
スコット->つまり何度も参加してる奴が人狼って事で、
スコット->それはさておき投票は或在さ。
スコット->さてロード。そろそろそのボーイを開放してあげたらどうだ?
ロード->(シシドの頭掴んで離れて
ロード->ボクの投票は或在だよ。
ロード->現段階で特に聞きたい事もないね。
ロード->キミもそうだろう?
シシド->、あ、あぁ?
シシド->投票は蒼菖蒲壱葦。 今言いてえ事はそんだけだ。
シシド->さっさと次に回せこら。
芭珀->は~い! わたしの番だね~!
芭珀->或在に質問だよ~~!
芭珀->或在って結局何なの~? せっかくだから教えてよ~~~!
或在->ひ、秘密アル!
芭珀->え~~~?
或在->イッチーとの勝負中アルね!
芭珀->ん~、仕方ないな~~~イッチーなら仕方ないね~!
芭珀->或在に投票して次にまわすよ~!
ハツネ->わたしの番だな。
ハツネ->おい、おまえ。(隣の智咲見て
ハツネ->或在殿が村人でない旨の発言をした時の、おまえの顔。
ハツネ->忘れんからな。(笑って
智咲->男好き男のくせに智咲の顔ばっかり見てたですの?
ハツネ->投票は或在殿だ。さあ、次だぞ。
智咲->生意気な奴ですの。
智咲->男好き男に質問ですの。
智咲->なんで壱葦お兄さまを占ったんですの?
ハツネ->、うるさい! 論点逸らすな!
ハツネ->尊敬するわたしの兄上だからだ。(きっぱりと
智咲->やっぱり男好き男ですの。
智咲->もうわかったですの。
智咲->或在お姉さまに入れて次ですの。
或在->次は或在の番アル!
或在->イッチーに質問アル!
イチイ->何だい?或在さん
或在->クヨクヨせずに頑張れ!アル!
イチイ->、……(或在の顔見て
イチイ->…そうだね。やっと村人になれたんだ。
イチイ->出来る限り、力を尽くすよ。…この村の為に。
或在->そうアルネ!
或在->或在は先に失礼するアル~自分に一票入れて次アルね!
イチイ->ぼくの番だね。
イチイ->それじゃあ…或在さんに。
イチイ->…次こそ味方同士で、長生きできるといいね。(隣に苦笑して
或在->そうアルネ!(笑顔で壱葦見て
イチイ->それじゃあ、或在さんに投票して…次に。
サンゲ->あ。ボクの番か。
サンゲ->特に聞きたい事ないなー。
サンゲ->モロイって人に入れて次だよ。
ナナコ->あはっ。では、参華さんに質問でしてよ。
ナナコ->どうしてモロイさんに投票なさったの?村は或在さんを処刑しようとしていますのに。(両手合わせて笑って
サンゲ->だって嫌じゃん。
サンゲ->そんだけだよ。
ナナコ->あはっ(にこっと
ナナコ->有難うございます。では、或在さんに投票して次の方へ。
ЯiKU->アハ☆ボクの番だねっ。
ЯiKU->うん、予言者以外の役職者も名乗り出てないし…今日お話できる事はもう無いカナ。
ЯiKU->或在チャンに投票して終了だねっ!
或在->処刑アル!
イチイ->それじゃあ…ぼくが。(胸に手を当てて立ち上がって
イチイ->(すっと或在に手を翳し
イチイ->溌ッ!(手元にカッと真白色の聖なる光が広がり、或在を包み込む
或在->(聖なる光に包まれ
或在->(姿が消える
或在さんが退室しました
ハツネ->(夜が明けると…
ハツネ->(短い髪を更にずたずたに切り裂かれた姿
ハツネさんが退室しました
智咲->げ。
智咲->男好き男が喰われちゃったですの。
智咲->智咲の予言は芭珀が村人ですの。
クオリア->予言者候補が捕食された・・・
クオリア->どうしてかね・・・。騎士は何をしてたんだろうね・・・。
芭珀->あはははは~! わたしはふつうの村人だよ~!
ロード->予言者なんて噛まないだろうとたかを括ってたんじゃないかな?
ロード->対抗予言者を処刑していいんじゃないか? きっと人狼だろう?
クオリア->そうね・・・。
クオリア->一人いなくなった以上・・・。信じる訳にも行かないわね・・・。
智咲->やっぱりそうなるですの?
テーゼ->うーん。そうするしかない…かな。
テーゼ->うん、でも投票の前にまた皆の話が聞きたいな。
智咲->うるさいですの!
テーゼ->質疑応答、やってもいいだろ?
智咲->ごちゃごちゃ言わずにおまえが智咲を処刑すればいいですの!
テーゼ->…ってえ?
テーゼ->ご、ごちゃごちゃ言わせてくれ…ない、かな?
智咲->どうせ智咲は死ぬですの! あの男好き男が喰われやがったせいですの!
智咲->処刑決まってるのにごちゃごちゃ言ってるのみても楽しくないですの!
テーゼ->やっぱり話をした方が村の為になると思うんだよ、いや、君は違う陣営かもしれないんだけど……
智咲->さっさと処刑しろですの!
ロード->なんでボク達がキミの言うことを聞かなきゃいけないんだい?
ロード->テーゼの言うとおり議論してもいいじゃないか。
テーゼ->うん。一問一答で皆で話し合おうよ!
テーゼ->はは…、ちょうど君からだけど。
智咲->じゃあアインお姉さまに質問ですの!
智咲->下着の色でも答えるが良いですの!
アイン->…な、何を言っているのですか?
アイン->お断りします。断固拒否です。回答することになんら利点を感じません。
智咲->つまんないやつですの!
智咲->投票は壱葦お兄様に入れて次ですの!
アイン->全く、最近の若い人には付いていけません…
イチイ->ぼ、ぼくの番だね。
イチイ->そうだね…陸蕗に質問するよ。
ЯiKU->アハ☆なにかなお兄ちゃん!
イチイ->ぼくは霊能者じゃあないんだけど…、霊能者が名乗り出るならば、人狼を処刑した次の日になるのかな。
ЯiKU->アハ☆ そうだねっ。
ЯiKU->でももう予言者も居なくなっちゃうから、早めに名乗り出てもいいかもねっ。
イチイ->…うん。解ったよ。ありがとう。
イチイ->それじゃ、智咲君に投票して次だよ。
サンゲ->ボクの番だねー。
サンゲ->んー。
サンゲ->聞きたい事ないなー。
サンゲ->モロイに入れて次でいいや。
ナナコ->あはっ。あたくしの番でしてね。
ナナコ->それでは…クオリアさんに質問致します。
クオリア->・・・。何かしら・・・。
ナナコ->ハツネさんが捕食されてしまったことは、あたくしも本当に疑問に思っておりましてよ。
ナナコ->ロードさんの仰る理由がもっともシンプルですけれど…他に原因が何か思いあたりまして?
クオリア->・・・。まりえがナイト・・・。
クオリア->もしくは・・・、
クオリア->ナイトがリア充・・・。
ナナコ->あはっ。恋人という事でしてね?
ナナコ->あたくしも、その可能性を視野に入れておかなければと考えていましてよ。
ナナコ->これからの進行、騎士さんを頼る訳にはいかないかもしれませんこと。
ナナコ->では、智咲さんに投票して次の方へ。
ЯiKU->アハ☆ ボクの番だねっ。
ЯiKU->そうだなぁ…じゃあ、テーゼクンに質問だよっ。
テーゼ->ああっ、何だい?
ЯiKU->テーゼクンはみんなとお話して議論したいって言ってるけど…、どういう情報が欲しいと思ってるのカナッ?
テーゼ->うーんと、そうだなぁ。さっきのナナコさんとクオリアさんの会話もそうだけど、
テーゼ->一見シンプルなこの状況だけど、色々な可能性が広がってるだろ?
テーゼ->特に今回は恋人陣営なんてのもいるしさ。
テーゼ->だからみんな会話する事で、状況を整理して情報共有したいんだ。こんな回答でいいかな?
ЯiKU->アハ☆ ありがとうっ。
ЯiKU->それじゃ、智咲クンに投票して次のコだよっ!
モロイ->私の番ですねぇ…
モロイ->ではロードさんに質問しましょうかねぇ…
ロード->舐めちゃダメだよ?
モロイ->…そうですか。残念ですねぇ…
モロイ->では智咲さんに投票して次ですねぇ…
クオリア->・・・。
クオリア->それじゃあ、シシドさん・・・。
クオリア->元気・・・?
シシド->ぁあ?
シシド->んなわきゃねえだろ。てめぇも殺すぞ。
クオリア->・・・大人しかったものだからね・・・。
クオリア->悩殺されたのかと・・・。
クオリア->・・・大人しかったものだからね・・・。
シシド->の、、悩殺だああ!?
シシド->んだとテメェ馬鹿にしてんのか?ぁあ?
クオリア->良い事よ・・・。
クオリア->それじゃあ、ぷりちーがーるに投票して次よ・・・。
テーゼ->うん、俺の番だね。
テーゼ->それじゃあ…(円卓を見て
テーゼ->ロードさんに質問しようかな。色々話してくれそうだし。
ロード->なんだい?
テーゼ->さっき、騎士が恋人の可能性って話が出たけど…、仮に騎士が頼れないしたら、霊能者はどのタイミングで名乗り出るのが良いと思う?
ロード->人狼を処刑してからで良いんじゃないか?
ロード->今回の人外達はどうにも静かで控えめだね。
ロード->処刑してから名乗りでても良いと思うよ。
テーゼ->一匹目の段階でで大丈夫かな。
ロード->あぁ、それも重要な情報だからね。
ロード->もしボクが霊能者なら、一匹目を処刑したら名乗り出るよ。
テーゼ->そっか。解ったよ。ありがとう。
テーゼ->それじゃあ、智咲ちゃんに投票。次はアインス姉さんだよ。
アイン->了解しました。
アイン->そうですね。本日は特に質問はありません。
アイン->智咲さまに投票して次の方へ。
スコット->ではオレの番だな
スコット->つってももう質もは無いさ。
スコット->智咲に入れて次さ。
ロード->ボクも悪いけど質問はないね。智咲が人狼だったら明日霊能者が現れるんだろうね
ロード->智咲へ投票して次だね
シシド->壱葦へ入れる。次だ。別に悩殺されてねえ。
芭珀->あはははは~! じゃあ智咲に質問~!
芭珀->今どんな気持ち~?
智咲->処刑が誰だかきになるですの。
智咲->芭珀お姉さまは遠慮したいですの。
芭珀->あはははは~!めげないね~!
芭珀->智咲もむしを好きになればいいのに~!
智咲->ちょっときついですの!
芭珀->智咲に投票してしゅ~りょ~!
智咲->智咲は女の子とイチャイチャしたいですの!
アイン->…。
智咲->というわけで女の子の処刑急募ですの!
アイン->予言を受けた芭珀さまが処刑を行うのが適任と進言します。
智咲->は、話聞いてほしいですのー!!
芭珀->あはははは~! 推薦されちゃったよ~!
芭珀->じゃあわたしがやるね~!
ロード->話さなくて良いって言ってたのはキミだっただろう?
芭珀->(智咲の方向いてニコニコ笑って袖を持ち上げる
智咲->ぎゃー!
芭珀->(服の袖と裾から大量のムカデが這い出て智咲に襲い掛かる
芭珀->今日はね~~~、ムカデな気分なんだ~~~!(ガサガサガサガサガサガサ
智咲->うぎゃああああ
智咲->まじぎゃあああはやくサカイー!サカイ夢解除ぎゃー!
智咲->(ぎゃーぎゃー言いながらムカデとともに虹に呑まれる
智咲さんが退室しました
ロード->(夜が開けると…誰も死んでない。
ロード->おや。騎士がうまくやったみたいじゃないか。一体何処を守っていたのかな?
ロード->あはっ、それに良いニュースもあるよ。
テーゼ->あれっ…
ロード->智咲は人狼だったさ。
アイン->成程。霊能騙りを考えていましたか。
アイン->前日の発言を布石にしていたのですね。 最も、霊能者はわたしですが。
モロイ->おや? 随分唐突にかぶせてきたね?
ロード-> おや? 随分唐突にかぶせてきたね?
アイン->はい。役職に感付かれては捕食の的となる可能性がありましたから。
ロード->それで? キミは霊能で何を見たのさ?
ロード->それを言わない霊能者なんて居ないぜ?
アイン->貴女の事は初めから疑っていました。特に「智咲さまは人狼」と言い切っている点です。
アイン->はい。智咲さまは人狼でした。
アイン->ですが、結果は後からついてきただけの事。前日から仄めかす理由はどこにもありません。
アイン->まあ、霊能者を騙るなど大方は狂人でしょうが。
ロード->はは? 村人なら人狼を言い切って何が悪いのさ?
アイン->結果を見る事のできる役職者が迂闊な発言をするものではありません。
ロード->それはキミの中の道理だろう?
ロード->このゲームはあらゆる可能性を模索するゲームじゃないんだぜ?
アイン->わたしは霊能関連には一切触れずにおりました。合理性を考えてのことです。
アイン->いいえ。あなたの道理は村を攪乱しています。
テーゼ->ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待ってくれ。
ロード->キミが出るまでに錯乱させた事があるかい?
テーゼ->2人で議論するのはいいんだけど……、村がついていけてないと思うんだ……
ロード->おいおいボクは何も難しい事は言ってないぜ?
ナナコ->あはっ。シンプルな事でしてよ。霊能者候補が二人名乗り出たんでしょう?
芭珀->あはははは! 両方殺せばいいんだよ~!
イチイ->いや…、待ってくれ。
シシド->クソが。まだ壱葦を殺せねぇのかあ?
ЯiKU->智咲クンが人狼だったってコトはっ、ハツネちゃんが本物の予言者なのは確定だよっ
ЯiKU->つまり壱葦お兄ちゃんは村人なんだっ。殺させる訳には行かないよっ
ロード->それはその通りだね。
テーゼ->うーん…まだグレーを処刑しても大丈夫なんじゃないか?
テーゼ->少なくとも人狼が一匹減ってる事は確実なんだし。霊能の結果を見てまた判断したいんだけど…
ロード->偽霊能者に聞いてみようか?
ロード->グレーを殺すんなら
テーゼ->ま、待ってよロードさん。
ロード->ん?なんだい?
テーゼ->二人ともお互いが偽物って主張なんだから当然だとは思うけど…、
テーゼ->あんまり攻撃的にならない方がいいんじゃないかな…。アイン姉さんもだけどさ。
ロード->名前で呼ばないと怒るタイプかい?キミは。
アイン->私はロードさまの霊能者として至らぬ点を説明しているだけです。
テーゼ->や、そ、そういうわけじゃ、…うーん……
ロード->ま、別に聞きたいのはそういう事じゃないさ。
ロード->グレーを殺すんなら共感者は名乗り出るべきだとボクは思うんだけどね。
ロード->キミはどう考えてるんだい?
テーゼ->ぁ、確かに。
テーゼ->予言がいなくなって、霊能が出てるんなら…共感者が出てもいいかもしれない。
ロード->アインさんはどう思ってるんだい?
テーゼ->心配なのは騎士関連だけど…どうだろう。
ロード->またボクが霊能以外の余計なことを言う迷惑な女だと思ってるのかい?
アイン->そうですね。
アイン->今回の騎士は頼りになりません。今回の犠牲者無しも、護るべき相手が見えぬ前日の流れで成功したとは思えません。
アイン->共感者に名乗り出て頂いても差し支えはないでしょうね。
ロード->だってさ。
ロード->名乗りでてもいいんじゃないかい?
テーゼ->…ぁ、あれ?
ロード->全く…言うことを聞かない村の人だね。
テーゼ->いや、強制じゃ無いからいいんだけど…
ロード->本当に勝つ気があるのかな?
テーゼ->あ、そうだ。
テーゼ->なるべく決選になるようにして、弁明の際に共感者だったら明かしてもらう。
テーゼ->これでどうかな?
ロード->あぁ、それでイイんじゃないかな?
イチイ->うん。共感者が名乗り出ない事を選ぶのなら、ぼくはそれでいいと思うよ。
イチイ->彼らも確実に、村の為を考えているはずだからね。
ЯiKU->アハ、それじゃあ、壱葦お兄ちゃんと、ロードさんとアインさんを除いて…
ЯiKU->9人のグレーの中から投票だねっ。
ロード->投票は壱葦さんからかな。
イチイ->…ああ、そうだね。始めるよ。
イチイ->それじゃあ、芭珀さんに質問だよ。
芭珀->あはははは! なに~?
イチイ->さっき君は、霊能者を両方処刑したいと言っていたけど…
芭珀->あはははは! だってさ~どっちか必ず偽者なんでしょ~?
芭珀->じゃあどっちも殺せば偽者退治できるよ~!
イチイ->…うん。そうだね。
イチイ->でも、今回は偽者になる役職が多いから、それでは人狼の処刑が間に合わないかもしれないよ。
芭珀->あはははは! そうなの~?
芭珀->そうなんだ~。残念だな~。
芭珀->じゃあちゃんと考えなきゃいけないね~!
イチイ->うん。そうだね。村人は真実を見極めなくては。
イチイ->…それじゃあ、投票は……、
イチイ->……参華。きみに投票するよ。
イチイ->それじゃあ、次に回してくれ。
サンゲ->あれ?
サンゲ->どうして投票したの?
イチイ->…きみの投票に違和感を感じているからだよ。
サンゲ->え?そう?
サンゲ->変なの。
サンゲ->嫌いな奴に投票して何が悪いのさ。
サンゲ->どうせ一票じゃ死なないのにね。
サンゲ->じゃあ今日は違う人に入れるよ。
サンゲ->キミに入れておしまい。
サンゲ->はい。次はナナコ様だよ?
ナナコ->あはっ。サンゲさんったら、いけません事よ。(隣に笑って
ナナコ->いくら気まぐれとはいえ、村人と確定している壱葦さんに投票しては、皆から誤解されてしまいますこと。
サンゲ->えー。
サンゲ->なんかあそこの怒ってる人もずっと入れてるじゃん。
サンゲ->本当は今日もモロイに入れたかったんだけどさー。
ナナコ->ええ。あれもいけませんこと。
サンゲ->なんか文句言うんだもん。
サンゲ->じゃあ代わりにナナコ様がモロイに入れる?
ナナコ->あはっ。どうしようかしら。
ナナコ->獅怒さんへの投票を考えていたのですけれど。
サンゲ->えー。まあその人でもいいかな。
サンゲ->なんか怒ってるし。
ナナコ->では、獅怒さんに投票致します。議論ができなくてはお話になりませんこと。
ナナコ->次の方へどうぞ?
ЯiKU->………。
ЯiKU->アハ、ボクの番だねっ(ぱっと顔上げて
ЯiKU->壱葦お兄ちゃんに質問だよっ。
イチイ->うん。何かな。
ЯiKU->今、グレーの9人の中で、発言の違和感から人狼を見つけ出すのはスゴク難しいよね。
ЯiKU->…だったら、
ЯiKU->投票基準がオカシナ人を処刑する、っていうのも間違いじゃないよね。
ЯiKU->その人が人狼じゃないっていう根拠も無いんだもの。
イチイ->……、陸蕗…? +
クオリア->・・・何かしら・・・。
モロイ->誰に入れるつもりか教えてもらってもいいですかねぇ?
クオリア->・・・アナタの票次第で変わるけれど・・・。
クオリア->決選を重視するなら・・・、サンゲちゃんと悩殺シッシーじゃない誰か・・・かしら・・・。
クオリア->ワタシ達は丁度真ん中あたりだから・・・難しいわね・・・。
モロイ->おやおや難しいですねぇ…
モロイ->どちらも処刑しても面白く無い…
モロイ->では悩殺に一票入れて次へ行きましょうか。
クオリア->・・・そうね・・・、
クオリア->それじゃ、テーゼさんに質問ね・・・
テーゼ->ああ、なんだい?
クオリア->今、サンゲちゃんと悩殺に2票ずつ入っているけれど・・・。
クオリア->決選投票は何人くらいがいいのかね・・・。
テーゼ->うーん。そうだなぁ、3人くらいが丁度良いんじゃないかな、って俺は思ってるよ。
クオリア->そうかね・・・。
クオリア->それじゃあ、スコッティに1票入れておくかね・・・。
クオリア->次へどうぞ・・・。
テーゼ->ああっ、俺の番だね。
テーゼ->それじゃあ、スコットさんに質問だ。
テーゼ->今クオリアさんが一票を入れたのは、多分スコットさんがあまり喋ってないからだと思うんだけど、
テーゼ->どうかな。今考えてる事なんかを話してくれないか?
スコット->シシドは怖いからすぐにでも殺したいね。
スコット->いつ牙を向かれるかわかったもんじゃないぜ?
テーゼ->そっか。ありがとう。
テーゼ->……うーん。
テーゼ->…とりあえず、スコットさんに1票入れて決選の候補にするよ。
テーゼ->じゃあ、次は姉さんだね。
テーゼ->そうですね。では、ナナコさまに質問を。
ナナコ->あはっ! 何でして?
アイン->あなたは前日、騎士が恋人となっている可能性についてお話していましたが、
アイン->この夜犠牲者の無かった事は、守護の成功による物だと思いますか?
ナナコ->あはっ! あたくしの言った可能性が誠ならば… その可能性は低いと思いましてよ。
ナナコ->そうでなくても、昨日は霊能者も誰も名乗り出ておりませんでした。たま守護先と捕食先が被るよりも、
ナナコ->たまたま転生者を捕食した、という可能性が高いと考えておりましてよ。
アイン->そうですね。わたしもそう考えております。
アイン->騙りのタイミングからしてロードさまがそうなのではないか。とも。
アイン->定かではありませんが、敵が増えたと見て用心していても損は無いでしょう。
ロード->面白い子だね?
ロード->言ってること全部キミに当てはまるのにさ。
ロード->自分が転生者だって自白してるのかい?
アイン->貴女の発言など意にも会しません。わたしがそのような非合理的な行動をする筈がありません。
アイン->投票は参華さまに。では、次の方へ。
スコット->それじゃあロードに質問さ。
スコット->キミが転生者なのかい?
ロード->おいおい兄貴まで勘弁してくれよな。
ロード->テーゼのメンツを立てるためにもあんまり騒ぐつもりは無いけど。
ロード->クオリアの回答持ってきてナナコにあてつけたり、ボクの前もって置いておいた霊能名乗りを村を混乱させるだなんて言ったり、共感者ごとグレーランダムしようとしたアイツがボクより人気だなんて困っちゃうぜ?
スコット->あぁ、じゃあ質問を変えよう。
スコット->君たちは人狼ではないんだな?
アイン->ああ、物は言い様ですね。
アイン->それはわたしに対しても質問しているのですか?(スコットに
スコット->あぁ、そうだよ。
ロード->そんなの推測の域を出ないさ。
ロード->騎士の守護候補が無かったと言っても狼の捕食候補だって定まってたわけじゃないだろ?
ロード->誰が喰われたっておかしくないんだから誰が守られたっておかしくないさ。
ロード->転生なら処刑しない。なんて道理が通らない以上意味のない議論だと思うね。
ロード->キミはどう思ってるんだい?(アイン見て
アイン->あなたと議論をする気色も起こりませんが、そうですね。
アイン->予言者がもう生きていない以上、あなたが人狼かどうか見極めるには処刑しかありません。
アイン->わたしは狂人だと予測していますが、只の推測であるのも事実です。
スコット->ふぅー。ぜんぜんわからないね。
スコット->投票はシシドにしておくよ。
スコット->次だよ。
ロード->ボクの番か。
ロード->アインに質問だよ。 別に喧嘩を売ろうってわけじゃないさ。
ロード->死ぬんなら何時がいい?
アイン->それは霊能者候補の処刑をいつ行うか、という意味ですね。
ロード->そうだよ。
アイン->そうですね、人狼は現在3匹。つまり6人になれば敗北ですから、
アイン->処刑のチャンスは後3回。それまでに人狼を仕留めねばなりませんから、
アイン->…ああ、もしかしたら、そうですね。わたし達の処刑に使う日数は無いかもしれません。
芭珀->あ!さっき壱葦が言ってたね~!
ロード->ははっ、それは面白い事を言うね。
イチイ->どっちも殺すには時間が足りないってさ~!
ロード->君自身が言うなんてね。
芭珀->どっちも殺すには時間が足りないってさ~!
アイン->わたしは貴女を狂人と推測していますから。(ロードを見て
芭珀->どっちも殺すには時間が足りないってさ~!
アイン->時間がありません。狂人ならばほざかせていれば良い。
ロード->ボクは霊能者なら自分の力を信じて、
ロード->「狂人と判断して殺さないか、人狼判定を出したら殺す」ぐらいは言ってほしかったけどね。
ロード->ま、キミの答えがそれならいいさ。
アイン->話させておいてあげつらう。それがあなたのやり方ですね。
アイン->勉強させていただきました。
ロード->投票はスコットへ。次はキミだよ。ボーイ。
シシド->壱葦に入れて次だ。ごちゃごちゃうるせえ。
芭珀->あはははは!じゃあわたしで最後だね~!
芭珀->ねえねえ~!3人の誰を殺せばいいの~?
芭珀->もうわたしがみんなに質問して私が決めちゃっていい~~?
スコット->おいおいおいおい決選にするんじゃないのかい?
芭珀->だって3票が3人だよ~?
芭珀->もうわたしが決めてもおんなじだよ~!
サンゲ->面倒ならそれでもいいよー。もう一回投票するのも大変だしね。
シシド->あぁああ? いいわけねえだろ?
シシド->オレを殺す気かてめえ
芭珀->う~ん、よくないのかな~?
芭珀->じゃあわたしに投票する~! これでけっせんだね~!
サンゲ->知ってるよ。3人で言い訳すればいいんでしょ。
サンゲ->ボクは別に殺したくなかったのになぜか狙われるんだもん。
芭珀->そうだよ~!
サンゲ->変だよねえ。
サンゲ->何の能力もない市民だからいつ死んでもいいけど、変な死に方は嫌だなあ。
サンゲ->次はスコットだよ。
スコット->(右手拳を頬に当てて電話をするような素振り
スコット->メーデー緊急事態だぜ兄弟。
スコット->ケツに火がついちまってるような事態だ。
スコット->そろそろここいらでオレ達のブツを投入してもいいよな?
ЯiKU->(スチャ、と電話を取るアクション
ЯiKU->ああ、なんてこったブラザー!
ЯiKU->そうだね。ここはボク達のとっておきの「ブツ」を使うしかない。
スコット->流石は兄弟。話がわかるぜ。
ЯiKU->コレはボク達だけに認められた力だ。派手にかましてやろう。
スコット->合図は電話を切るのと同時だ。掛け声は相手を指しながらしっかりと。いいな?
ЯiKU->勿論解ってるさ。それじゃあ――準備はいいね?
ЯiKU->(カチャ、と受話器を置くアクション
スコット->(受話器を切るアクションをし、
スコット->耳クソかっぽじってよーく聞きな! オレたちが共感者だ!(ЯiKUを指さし宣言
ЯiKU->そう! ボク達が共感者!(スコット指差し
テーゼ->…ぁ、あぁ。そうだったんだね…。
ロード->テーゼさんの思い通りの展開になったじゃないか。
テーゼ->う、うん。…ここまで派手な演出が来るとは思ってなかったけどね。
スコット->今後オレに投票することは許されないぜ?
スコット->さあて、兄ちゃん。アンタの答えを聞こうか?(シシドを見て
シシド->オレは壱葦を殺す。今殺されたってきっと殺してやる。
シシド->さっさと投票に入りやがれ。
イチイ->……、……。
イチイ->…参華に一票だよ。
イチイ->次に回してくれ。
サンゲ->ボクに投票権無いからナナコ様かなー?
ナナコ->あはっ。そうでしてね。
ナナコ->シシドさんに一票。次の方に回しましてよ。
ЯiKU->…ボクも参華お兄ちゃんに投票する。次だよ。
モロイ->おやおや。
モロイ->ではシシドさんに投票して次ですねえ。
クオリア->…ワタシも悩殺に…いや、どうしようかね…、
クオリア->やっぱり参華ちゃんにするわ・・・。
クオリア->次よ・・・。
テーゼ->うーん。俺は獅怒さんに一票入れるよ。次だね。
アイン->参華さまに投票して次の方へ。
ロード->ボクはシシドに入れようかな。
ロード->次だよ。
ロード->結局キミが決める事になったね。
芭珀->あはははは! ほんとだね~!
芭珀->う~ん、
芭珀->待ってね~、頑張ってまともに考えるね~~
芭珀->う~~~ん、、、
芭珀->村人の壱葦が入れてたから参華にする~!
芭珀->あ!
芭珀->これで決定だね~!
ナナコ->あはっ!(隣に笑って
ナナコ->残念でしてね、参華さん。
サンゲ->うーん。
サンゲ->やっぱり兄さんに歯向かったのが良くなかったね。
サンゲ->ちぇ。やっぱりずるいや。
サンゲ->せっかくだから、ナナコ様が処刑してよ。
ナナコ->あはっ。壱葦さんは今回村人でしたものね。
ナナコ->あはっ!喜んで。(参華ににこっと笑って
ナナコ->(一足で参華に近付き、
ナナコ->(抱き付き紛いに身を寄せ、首筋に毒塗りハンドナイフを突き刺す
サンゲ->―あ。
ナナコ->あはっ、、、(血濡れたナイフを引き抜く
サンゲ->(首に突き刺された毒が体をめぐり
サンゲ->ははッ…道連れだよ…(ナナコ様を虹色の地に押し倒すように倒れる
ナナコ->――ええ、解っております。(倒れながら、参華を見上げてにっこりと笑み
ナナコ->この命は、(引き抜いたハンドナイフを持ち直し、
ナナコ->貴男と共に。(己の首筋に突き刺す
サンゲ->ははッ! 変なナナコ様! はははッ!
サンゲ->(ナナコを見つめて愉しそうに笑み
ナナコ->(血に濡れながら、二人の身体が虹色の空間に墜ちていく
サンゲさんが退室しました
ナナコさんが退室しました
テーゼ->…こ、
テーゼ->恋人……だったのか……
アイン->(夜が明けると……
アイン->(幾つもの弾丸に身体を撃ち抜かれた軍人
アインさんが退室しました
ロード->おや?
テーゼ->ね、姉さん…?
ロード->これでボクも処刑されるのか。やれやれ。
芭珀->あはははは!片方死んじゃったね~!
テーゼ->うん…そうだね。
ロード->でもひとつ良い知らせがある。
テーゼ->智咲ちゃんを処刑したのとおなじ理屈だ。君を処刑しない訳には行かないと思う。
ロード->サンゲも人狼だったさ。
ロード->つまり復讐者なんかじゃなく恋人だったって事。
ロード->隣の人を恋人に選び合うだなんてわかりやすい伝道者も居たものだね。
ЯiKU->…アハ、でも、
ЯiKU->それももう信用できない…よね?
ЯiKU->アインさんは捕食されちゃったんだもの。
ロード->強制はしないさ。ボクを殺すんだろう?
イチイ->…。そうだね。今日はそうするべきだと思う。
ロード->それなら投票は共感者様からだよ?
ЯiKU->アハ、じゃあ壱葦お兄ちゃんに質問してから投票するよ。
イチイ->…何だい?
ЯiKU->…どうしてアインさんは捕食されたのカナ?
ЯiKU->人狼から見たら、残しておいていいコトしかないと思うんだ。
ЯiKU->二人で言い争って他の議論を進まなくしてくれるし、2日使って処刑できるのが一番儲けものだもの。
ЯiKU->それなのに捕食した理由…ボクには今一つ思い当たらないんだ。
イチイ->…うーん、そうだね…。アインさんが真の霊能者だと確信していたか…
イチイ->…他には、なんだろう。何かしら人狼に利点があると考えたんだろうね。
ЯiKU->…アハ、そうだねっ。何かヒントになればいいんだけど。
ЯiKU->それじゃあ、ロードちゃんに投票して次のコだよっ。
モロイ->んでは私の番ですねぇ。
モロイ->ロードさんに質問ですよぉ…処刑は私がやっても?
ロード->嫌だね。他の子がいい。
モロイ->残念ですねぇ…
モロイ->ではロードさんに投票して次ですねえ。
クオリア->・・・。ワタシね・・・。
クオリア->そうね・・・。アインさんの捕食は、ワタシも不可解・・・。
クオリア->・・・でも、まあ。 今日は投票・・・。
クオリア->爆裂ボディのあのコに投票して・・・次よ・・・。
テーゼ->うん、俺の番だね。
テーゼ->そうだなぁ…俺もアイン姉さんが食べられると思わなかったからちょっと驚いたよ。
テーゼ->けど、それはまた明日話し合いたいな。
テーゼ->ロードさんに投票して、次の人に。
スコット->そうだね。
スコット->オレもロードに投票して次に回そう。
ロード->もう決まってるね。自分に入れるよ。
ロード->次だね。
シシド->あぁ?
シシド->壱葦に入れて次だ。
芭珀->あはははは!ロードに入れて次だよ~!
イチイ->ロードさんに投票。これで投票完了だね。
クオリア->処刑は・・・悩殺かしら・・・。
シシド->あぁああ!?
ロード->そうだね。キミがやってくれよ?
シシド->あぁぁ!? 俺は投票すらしてねぇぞ!?
ロード->うるさいなあ。
ロード->男ならごちゃごちゃ言わないものだよ?
シシド->あぁ!?
ロード->その手をこうやって(シシドの手を持って
ロード->相手の体へつけて(ロードの体を這わせて首元へ持って行き
ロード->絞め殺す。(シシドを見て笑い
ロード->それだけでいいのに。
シシド->―はあ!? 冗談っじゃねぇ!(手を払いのけ
ロード->ふふ。(払いのけられると同時に虹の空間へと飛んでゆく
ロードさんが退室しました
芭珀->(夜が明けると・・・
芭珀->(大量の虫に塗れて倒れてる笑顔
芭珀さんが退室しました
イチイ->捕食は…芭珀さん…?
ЯiKU->アハ、不思議だねっ。芭珀ちゃんはグレーの一人だったのに。
スコット->変な食べ方だな。
テーゼ->確かにだね。共感者2人も、白判定を受けてる壱葦さんもいるのに。
スコット->てっきりオレが喰われちまうかと思ったぜ。
クオリア->ともあれ・・・。グレーは後4人・・・。
シシド->ようやくうるせえのも居なくなった。
シシド->今日こそ良いだろ?あぁ?
クオリア->ワタシは悩殺に投票するつもり・・・。さっきも決選になったし・・・。
モロイ->私もそれでいいと思いますねえ。今もあんなんですしねえ。
イチイ->……。
スコット->オレも反対はないぜ。誰か反対いるのか?
シシド->オイ。
ЯiKU->うーん…
シシド->投票すんならてめえからだぜ?
シシド->オレに投票すんのかテメェは?(壱葦睨み
ЯiKU->4人中3人が人狼かもしれないんだよ。慎重にならなくっちゃ。
スコット->あぁ、そうだな。
スコット->でもこのままじゃ壱葦に一票だ。
スコット->三人の人狼が結託し、シシドが人狼じゃなかったらおわっちまう。
イチイ->…、ぼくは…、
イチイ->……。
イチイ->……、、
イチイ->……シシドくん。君に投票するよ。
イチイ->次はЯiKU、君だね。
シシド->はあ! 上等!
シシド->てめえも道連れにしてやるよ!
ЯiKU->……、
シシド->さっさと俺を殺しやがれクソども!
ЯiKU->ぁ。(ポン、と
ЯiKU->アハ、シシドくんっ!
ЯiKU->村の皆を道連れにされる訳にはいかないよっ!
ЯiKU->ボクの投票は――テーゼクスクン! 君だよっ!
ЯiKU->アハ、次のコの番だねっ!
モロイ->おやおや。
モロイ->これはこれは
モロイ->おやおや。
モロイ->クオリア様に質問ですねぇ。
クオリア->・・・何でしょう・・・。
モロイ->誰に投票しましょうかねえ?
クオリア->・・・。アナタが、敵だと思う人・・・。
クオリア->候補は4人・・・。
モロイ->早く楽になりたかったですけどねえ…
モロイ->それでは仕方ありませんねえ…
モロイ->シシド様に一票入れて次ですねえ。
クオリア->・・・賭けに出る手もあったけれどね・・・。
クオリア->いいえ、どの道賭け・・・。
クオリア->悩殺に一票・・・。
クオリア->次よ・・・。
テーゼ-> えっと、ЯiKUさんに質問してもいいかな?
ЯiKU->アハ☆ 勿論だよっ!
テーゼ->今の一票を俺に入れた事……。何か根拠があるのかな。
ЯiKU->アハ、投票した理由なら、あるよ。
ЯiKU->「アインさんを捕食した理由」を考えた結果、カナ。
テーゼ->…はは、
テーゼ->そっか。ありがとう。
テーゼ->シシドさんに一票入れて、次の人に。
スコット->オレの気分は実弾の入ったロシアンルーレットを皆で構えてるみたいなもんだ。
スコット->幸運の女神がオレにキスしてくれることを願ってるぜ。
スコット->シシドに入れて次だな!
シシド->やはり他人なんざ頼れねえなあ!
シシド->必要なのはオレの力!
シシド->俺自身に投票して
シシド->俺の力を開放する!
テーゼ->うーん、っと、
テーゼ->処刑は俺だね。
テーゼ->(席を立ち、シシドの元に歩み寄る
シシド->ああ!?
シシド->なんでてめぇが来る。てめえが立ちふさがる。
テーゼ->俺と、
シシド->あと一歩だって言うのに。てめえ。なんで邪魔しやがる。
テーゼ->手を繋いでくれるかな。(ニコッと爽やかに笑って
テーゼ->ごめんな。俺だってこんな真似したくない。でも、
テーゼ->これがルールなんだ。この夢の中でのね。
シシド->うるっっせええ!!(手を弾くように振るう
テーゼ->――、、(手と手が触れた瞬間、バチィッと電流の様に二人の身体に抵抗が奔る
シシド->んが!?
テーゼ->、、、、(これは、「拒絶」、か……(ふらっと後方に倒れながら
テーゼ->(どさっと床に倒れる
テーゼさんが退室しました
シシド->な、、、っくそ、くそ、、、くそがあ!
シシド->(虹色の大地に飲み込まれてゆく
シシドさんが退室しました
ЯiKU->(夜が明けると・・・
ЯiKU->(そっくりな等身大人形と入れ替わっている
ЯiKUさんが退室しました
スコット->ジーザス! オレなんかをかばいやがって!
スコット->この戦争が終わったら恋人が故郷で待ってるって…そう言ってたじゃねえか…!
クオリア->・・・。
クオリア->・・・あらま。
クオリア->復讐で人数が変わる事・・・ 忘れてたわ・・・。
イチイ->
イチイ->……ぁ。
イチイ->つまり、二人とも……?(モロイとクオリアを見て
モロイ->おやおや。
モロイ->我々の勝利のようですねえ?
クオリア->そうみたいね・・・。なめ太郎・・・。
モロイ->気が乗りませんが残った二人も処刑してしまいましょうかねぇ…
スコット->なんてこった…兄弟…
クオリア->・・・あらま。そうね・・・。
スコット->どうやらすぐに再会できそうだぜ…
モロイ->(右の手の平を開いて掲げて
モロイ->んっふふふふふ…(液化した赤黒い塊を投げつけるように振るう
クオリア->(ガシャン、と背部の砲門を展開
モロイ->血刀-ブラッディナイフ…(血液が固形化し、短刀のように壱葦へ放たれる
クオリア->(赤黒いエネルギーが砲門に収束し、
クオリア->【血水晶】<ブラッドストーン>・・・。(極太いエネルギー砲がスコットを飲みこむ
スコット->はっ、死に際にはもってこいの色だぜ。
イチイ->・・・。(放たれる血液を見て
イチイ->もっと…精進しなくてはいけないね…。
スコット->あばよ、平和な村。オレには血が似合うらしい。
イチイ->(ナイフに切り裂かれ、虹色の大地に倒れる
イチイさんが退室しました
スコット->(エネルギー砲に呑まれる
スコットさんが退室しました
クオリア->・・・こうして、人狼村・・・。
クオリア->めでたしめでたし・・・。
モロイ->勝てましたねぇ…
クオリア->そうね・・・。
モロイ->私実は人狼で勝つの初めてだったんですよねえ…
クオリア->恐らくワタシも・・・。
クオリア->勝因分析・・・。
モロイ->そもそも生き残った事も珍しいでしょうねえ…
モロイ->騙らずとも勝てたのは嬉しい出来事ですねぇ。
クオリア->・・・そうね・・・。
モロイ->何事も嘘を付けばいいというものではありませんからねぇ…
クオリア->うっかり噛んだ転生が頑張ってくれたからね・・・。
クオリア->ワタシは・・・ぼんやりしてたわ・・・。
モロイ->んっふふふふふ…そうですか…あれは転生者様でしたか…
クオリア->狂人どこいった状態だけれど・・・。
モロイ->狂人はきっと最初の或在様ですねぇ…
クオリア->そうなの・・・。伝道者かと思ってたわ・・・。
モロイ->それでも勝ちは勝ちですねぇ…
モロイ->では、勝利の祝いに。
モロイ->舐めても良いですかねぇ…?
クオリア->・・・。
クオリア->そういうのは・・・。もっと若い子にしなさい・・・。
クオリア->人生長いんだから・・・。
モロイ->おやおや…
モロイ->残念ですねぇ…
モロイ->実に残念です…
モロイ->あぁ、残念ですねえ。
モロイ->そろそろこの夢も終わるのでしょうか。
クオリア->そうね・・・。ゲームが終わったから・・・。
クオリア->また目覚めるんでしょう・・・。
モロイ->んっふふふふふ…
モロイ->本当に舐めさせてくれませんかねぇ?(クオリア見てサングラス越しに笑み
クオリア->あら・・・。引かないのね・・・。
クオリア->止しとき・・・。乙女の柔肌とは・・・程遠い・・・。
モロイ->おやおや。
モロイ->興味をそそる一言ですねぇ?
クオリア->あらま・・・。
モロイ->…甘噛みしても?
クオリア->何故エスカレート・・・。
モロイ->んっふふふふふ…
モロイ->貴女のその姿勢に、より胸を打たれたのでねぇ…
モロイ->夢の時間が許す限りは…堪能しておきたいですねぇ…
クオリア->・・・。
クオリア->理解困難・・・。 さすがなめ太郎・・・。(言いながらモロイから視線を外すように首を動かす
モロイ->んっふふふふふ…(体を霧化して
モロイ->そうですかねぇ…(クオリアの目の前に現れる
クオリア->・・・。
クオリア->機動力はワタシの弱点ね・・・。(無表情で目の前のモロイを見て
モロイ->おやおや。まだ逃げたいと?
クオリア->・・・。
クオリア->追うほどの物件じゃないんだけどね・・・。
モロイ->残念ですねぇ…
モロイ->嫌がられてしまいましたかねぇ?
クオリア->・・・。
クオリア->・・・どうしたのなめ太郎・・・。
モロイ->何がですかねぇ?
クオリア->なめ太郎は・・・ちょっかいはかけるけど、深追いはしないタイプ・・・。
クオリア->・・・ずっと、そう思ってたんだけれど・・・。
モロイ->おやおや。
モロイ->やはり、迷惑でしたかねぇ…
クオリア->・・・。
クオリア->・・・おばあちゃんだからね・・・。
モロイ->んっふふふふふ…(体を霧化して
モロイ->では…またの機会に致しましょう…
モロイ->(霧から声だけ聞こえるように
モロイ->残念ですねぇ…
モロイ->(虹の中に掻き消える
モロイさんが退室しました
クオリア->・・・変化に弱いのよ。(よっこらせ、と椅子から降り
クオリア->・ ・ ・ ・(虹色の大地をゆっくりと歩き、
クオリア->(ぐにゃぐにゃと消える
クオリアさんが退室しました

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最終更新:2013年07月16日 17:49