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ヴァース春の人狼祭り24 男子会人狼 [選抜メンバー16人]

サカイさんが入室しました
サカイ->(虹色のぐにゃぐにゃ世界
サカイ-> 合計16名で狂人、人狼4 VS 市民3、共感2、守護、予言、霊能、復讐、殉難、転生 VS 伝道(&2名の選ばれし恋人)…そんな村さ…
サカイ->三勢力での争いになるね…
サカイ->それじゃあ…
サカイ->良い夢を…
サカイさんが退室しました
VDCさんが入室しました
VDC->(夜が明けると
VDC->(15本の剣が全身に突き刺さった死体
VDCさんが退室しました
トオルさんが入室しました
浄永さんが入室しました
フェルアさんが入室しました
シスさんが入室しました
エグゼさんが入室しました
フィユさんが入室しました
壱王さんが入室しました
美倖さんが入室しました
よつばさんが入室しました
トランさんが入室しました
スコットさんが入室しました
ソレイユさんが入室しました
ドッパさんが入室しました
木兎さんが入室しました
あまのはらさんが入室しました
きとさんが入室しました
木兎さんは退室されたようです
きとさんが退室しました
木兎さんが入室しました
トオルさんは退室されたようです
トオルさんが入室しました
木兎->(肩下まで伸びた黒髪くせっ毛 顔の前まで無造作に伸び右目と右頬を隠している
木兎->(ぐにゃぐにゃと揺れる虹色を背景に周りをおどおどと伺いながら椅子に座る
木兎->(小さな牛の人形を右手に握りしめ、必死にこの状況を理解しようと試みる
美倖->きゃーっ!(ヴぁっくん見てなんか悲鳴
あまのはら->今宵また 選ばれし民 集まらん
あまのはら->夢の中でも 争い続けん
美倖->も~、どーゆーコトなのっ!?ヒトが死んじゃってるんだけど!
美倖->どうしよう、狼が紛れ込んでるだなんて、あたし、怖い… …… ……
ドッパ->そうですねえ。なんか痛そうな死に方しちゃってますねえ。やだなあ。満足に休む事も出来ないなんてなあ。これ夢の世界なんでしょ。じゃあとっとと終わらせて眠りに戻してくれないですかねえ。ああでも死ぬのは嫌だなあ。痛そうだしなあ。なんで15本も刺さってるんだろうなあ。次は14本に減るのかなあ。それならなるべく遅いほうがいいなあ。あーあ早く狼滅びないかなあ。
美倖->……っとかそういうノリじゃないって事は解ったわ。皆結構冷静じゃない?
壱王->んまあもう慣れっこだねー。
壱王->この理不尽な夢の招待もさー。
トオル->っまー、ガキじゃないんだし、いちいちこんなんで悲鳴あげないっての。
ソレイユ->すっげーいっぱい刺さってるー! 痛そー!
美倖->ぇー、お客さんたち皆常連さんってコト?
木兎->なんでこんな所に………私眠ってただけなのに…
美倖->あたしも寝てたんだけどねー、つまり変なユメに巻き込まれちゃったーってコト?
木兎->い、嫌………あんな風に刺されるなんて……私……………(ぎゅっと人形を握り締める
トラン->…そうだな。ここにいる16人…今は15人か。このメンバーであるゲームを行う事になる。
シス->あははー! 男の子ばっかりだねー。
フィユ->あ、言われてみればですね。男女比率が…だいぶ偏ってるような。
木兎->っ………!(隣り合うシスとフィユの方を見て
シス->えー?全員だよー?
木兎->女の子じゃ………駄目、なんですか…?
浄永->へ?? 何言ってんだ???
フェルア->まーまー!細かい事は気にしちゃわなかったり!
壱王->そーそー。おしゃべりして遊んで解散しようねー。
フェルア->男の子14人+女の子1人で熱く楽しく恋バナパーティーだったり!
美倖->ぁっ。それステキじゃないっ?
木兎->ぅ………うん…
木兎->初めてなので…その、…優しく、してください………
美倖->うふふ~、みんなの恋を楽しく儚くつっついちゃおうってコトね。良いプランじゃないの。
よつば->もう。アンタしょっぱなからテンション高いわねー?
美倖->いいじゃないよっつん。よっつんの恋バナにも期待してるんだけどーっ?
よつば->残念だけどアタシも聞く側よ。 じゃ、そろそろ始めましょうか?
スコット->そうさ…始めるしかないだろ…もう時計の針は動き出しちまったんだからな…
スコット->オレにいい考えがある。 聞いてくれ。
スコット->そこの名医トラン先生は村人だった。 だから処刑するのは得策じゃない。
スコット->そして、オレもその事実を唯一知る予言者だ。
スコット->だから投票はしないで欲しい。
フィユ->ぁ、ちょっ、
トラン->スコットさんが予言者ですか。他に対抗は……ん?
フィユ->あ、えーっと、……その、
スコット->お?なんだい?
フィユ->俺が予言者…… ですよ!(スコット見て
スコット->わお!アンビリーバボー!
フィユ->えっと、占ったのVDCさんだったんですけどね……
スコット->ヘイ!ボーイズ! 聞いてくれよ! 新しいチャレンジャーの登場だ!
よつば->えーっと、他に対抗はいない?
スコット->予言先は次五紅郎の兄貴! そんでもって喰われてるから百パーセント本物の予言だ!
スコット->信頼性100%の予言を引っさげてこのオレに挑んできた挑戦者の名は! ミスタ~~~~~~フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュ~~~ル!!!
フィユ->あ、後からじゃないですよ!? 占ったと思ったらら食べられちゃったんですよ…!
スコット->オーケイオーケイわかってるぜフィユイット!
スコット->オレとお前さんは敵同士。 でも村のみんなにゃあ両方味方と思ってもらって構わねー。
スコット->仲良くしようぜ。 そういうこったろう?
浄永->フハハハハ! 何とでも言えるぜ!多分!
よつば->ま、二人くらいならまだなんとかなりそうよね。
トオル->それじゃ、今日の処刑は誰か。って話に移るのかな?
シス->そーだねー!
エグゼ->まー、いつも通りに行くなら…、
エグゼ->予言者と予言されたヒト除いたグレーからってのが妥当なんかな…?
壱王->それだと12人から選ばないとねー。楽じゃないなー。
フェルア->それで良いと思ったりよー!
壱王->じゃあ村人判定を貰ったトラン大先生から進めてもらいましょーか?
美倖->あら。他の役職も明かした方がいいってコト?
壱王->いやいやいやいやー。みんなそれなりの考えがあって潜んでるんだろうしねー。
壱王->無理に解き明かしたりはしないよー?
壱王->ほら、うっかり騎士だってばらしちゃう子が居ても困るじゃないー?
美倖->ふーん、そういうモンなの?ま、ぼちぼち慣れてくわ。
トラン->…だが、質疑応答はしておきたいな。ここまでまっさらだと情報が足りない。
木兎->殺す人を探す………って事なんですよね…
トラン->そういう事になるな。
美倖->なんか皆テンション低くない? 折角の議論ゲームなんだからおしゃべりしましょうよー
美倖->―ってコトで!
美倖->気分を盛り上げる為に提案があるんだけど!
フィユ->ぇ、な、なんですか…?
トオル->え? そんなのあるの?
美倖->コレから投票の前に一問一答があるでしょ? その時に…
美倖->そうね。今日はジャブ程度でいいわね…、
美倖->『好みの女のコのタイプ』
美倖->を発表してもらおうかしら。
壱王->おーいいねいいねー。
よつば->ぁ、アンタねぇ…!?
トオル->っへ?
ソレイユ->すっげー! それで狼わかるのかー!
美倖->質問は日ごとに変化するわ。どんどん突っ込んでくから覚悟しなさいよねっ!
トラン->……(片手で頭抱えて
トラン->それ、狼探しと何か関係あるのか……?(脱力したように
美倖->もーっ。議論したい情報が欲しいって言ってるのはあんたでしょー?
ドッパ->全然関係ないんじゃないですかね。ていうか聞いてどうすんですかね。
美倖->だったらどんな話題であれ喋りまくる場を作らなきゃいけないじゃない。
あまのはら->議するより 楽しく喋ろう 夢の世界
木兎->すっ…!
木兎->すっ………好きな、、女の子に、、つい、、って………?
美倖->全員黙ってるほど困る状況って無いでしょ?コレってそーゆーゲームじゃないの?
壱王->合ってるよー合ってるよーどんどん行こー
美倖->そーよっ木兎ちゃんっ?(隣にニコッと
よつば->全くもう…、しょっぱなからかますわねー…?
スコット->なら初めはトラン大先生からだな。
スコット->トラン大先生は予言でばっちり村人と出てるからな。
トラン->っ、俺からか!?
スコット->自分の疑いを晴らすことに気を使わずに、ゆったりと好きなことを喋ってくれよ。
スコット->おっと、好きなこと、じゃなくて、好きな子の事、だったな!
トラン->、、、……そうだな…、(腕組み難しい顔して
トラン->好きなタイプ、を最初に答えればいいのか……?
スコット->そうだぜ。 居るんだろう? 好きな子。
よつば->そーよ。トラン君は簡単じゃない?(隣にニコッと
トラン->ぁ、ぁのなぁ……
トラン->…そうだな、生意気な人。(詰まらずに口にすると
トラン->ぁーじゃあ質問はドッパさんに。(さっと次に話題を移す
ドッパ->生意気な人は好きじゃないですね。
ドッパ->以上ですけど。
ドッパ->まだなんか言ったほうがいいですかね。
トラン->いや、普通に人狼の質問をしたかったんだが…
トラン->…この提案、あと美倖さん、どう思ってる?
スコット->ヘイヘイヘイドッパボーイ。恋は盲目千差万別。
スコット->人はすきずきだぜ?
ドッパ->いやまあ知ってますけど何したり顔で言ってきてるんですかね。って感じですかね。あ。今のはスコットさんに言ったんですけど。
ドッパ->提案事態は人狼を探してる気が全くしないので美倖さんが人狼なんじゃないですかね。
ドッパ->ていうかコレ答えなかった人が空気読めないとか言って晒し上げられるパターンですよね。はい。都会人なんでそんぐらいの空気はわかりますよ。まあ空気分かるからって空気読めるってわけじゃないのが困り者なんですけどね。
トラン->…わかった。有難う。
ソレイユ->あーーーーー!!!!!
ソレイユ->(急に何か思い出したように叫んで
エグゼ->ンなっ!!?(超びっくり
ソレイユ->投票はソレイユにしてほしいんだぜ!
トラン->ど、どうしたんだ…?
ソレイユ->狼ごっこしてたらまたハイネちゃんに怒られちゃう!
トオル->っへ?
スコット->おいおいなんてこったい!
スコット->OHゴッシュ………ソレイユ…君が人狼なのかい…?
フィユ->……は、はい!?
ソレイユ->違うよ!
ソレイユ->あ、でもちがくないんだ!
ソレイユ->えーっと! 狼さんじゃあないんだけど~~~!
ソレイユ->ソレイユは狼を助けたりしなきゃいけないんだ!
ソレイユ->でもソレイユが助けたいのは狼さんじゃなくてハイネちゃんだからさ!
エグゼ->きょ、狂人…とか?
ソレイユ->そう! それ!
ソレイユ->すっげー! その通りだぜ!(笑顔でエグゼに
ソレイユ->だからソレイユが処刑されなくちゃいけないんだ!
トラン->……、とにかく、
トラン->今日は彼を処刑しない訳には行かないだろうな…。
スコット->こんな形で君を失うだなんて誰が予想したろうか! いや、してないね!
スコット->君のことは忘れないよソレイユ! あぁ、実際処刑される前にいっぱい喋って貰うけどね?
トラン->投票はソレイユに。 …で、次に回してもらおう。
よつば->…やっぱ質疑は続くカンジよね。…ええ。
よつば->情報集めなきゃいけないものねー…
壱王->狂人倒せても人狼減るわけでも恋人減るわけでもないからねー?
壱王->情報がないと楽じゃないよー?
美倖->どしたのよよっつん。いきなり引け腰じゃないのー
美倖->まさか人の恋路はつっつくけど自分のはイヤなんて言わないわよねっ?
よつば->(言いてェ・・・!)もー、冗談よ。ちゃんと参加するわよ。(美倖に笑って
よつば->ぇーっと、好みのタイプから?
よつば->・・・・
よつば->ちょ、ちょっと待って。パスとか言わないから。・・・・、、
よつば->……ほ、ほっとけない子、かしら!(繕い笑って
トオル->あ、うん。 なんかわかる。
よつば->えーっとじゃあ、村人判定のトラン君に質問しようかしら。
トラン->ぁぁ。何だ?
よつば->どっちの予言者が信用できると思ってる?
トラン->そうだな…、俺の目線だとどっちの予言も正しいんだが、まだ材料が少ないからな。
トラン->死者を予言したというのも無い話じゃない。とりあえずは五分で見てる。
よつば->そーね。アリガト。
よつば->じゃ、投票はソレイユ君よ。次は木兎ちゃんね?
木兎->っひ!
木兎->わ、、、、私の好きな………女の子…?
美倖->そーよ?木兎ちゃん?
木兎->ななななんで…っそ、、おそそその、、、、のぼぼぼぼぼぼく、、い、、、。いま、、まあっま、、今女の子、っじゃじゃ、、じゃないの、、、、
木兎->(震え声で人形ぎゅっと握って
木兎->っだ、、、だから、、、、わ、、私、
木兎->女の子なんて、、、、え、、ええええらっべないよ…、、、
美倖->あらら。好きな異性って言った方が良かったかしら。
木兎->む、、、むりっ!!
木兎->お、、女の人こわいもんっ!
木兎->ぁっ…………………………
美倖->ぇー。木兎ちゃんつれないな~
木兎->えっと、、
美倖->ミユキ木兎ちゃんの気になる子知りたかったのにな~
木兎->その、、、、
木兎->だから、、、、
木兎->わ、、、わ、、、
木兎->私、、私わね、、
木兎->私は、、優しい男性の人、、、に、、その、、優しくされたい………
木兎->優しい人に、、優しくされたい………よ?
美倖->うふふっ。ありがとー(にこー
木兎->ぁ、
木兎->投票はみんなと同じで…
木兎->つ、つぎ! 次は美倖さんの番だから………
美倖->もー、弟のコトさん付けで呼ばなくたっていいのにー。
美倖->あたしの好みのタイプは飾り甲斐のあるコよ!(はっきりしっかり告げる
トオル->い、一緒にメイクとかする…ってこと?
美倖->ま、元々宝石の映えるキレイなコも、磨き甲斐のある原石タイプもどっちも好みだから拾いっちゃ広いんだけどねー
美倖->ぁ、絶対お化粧はしてあげたい!絶対楽しいと思うの!
美倖->まーあたしの事はそんな感じで。質問は突っ込んでくれたトオルくんに!
トオル->っへ?
美倖->次の質問、ほっとけない人って答えちゃダメよ。被り回避でよろしくっ☆(トオルにウィンク
トオル->じ、人狼関係ないね!?
トオル->しかも質問じゃないし!
美倖->だって何か質問思い付く?今日は投票決まっちゃってるし。
トオル->いやまあそうだけどさ!?
トオル->ね、念推すなあって!
トオル->ってか、別に好きなタイプぐらい答えられるし! ガキじゃないんだからさ!
美倖->だってこのゲームトークが大事なんでしょ~?徹底的にやんなくちゃ♪
美倖->それじゃっ、ソレイユくんに投票して次のコに行くわよ!
木兎->あまのはら 富士より映える 君の笑み
あまのはら->あまのはら 富士より映える 君の笑み
あまのはら->そばに居て 笑ってくれれば 最上だ
あまのはら->ゆるやかに 日々を過ごそう その場所で
美倖->きゃーっ☆ なんか超ロマンチック!
あまのはら->いつの日か どこかで君に 会えるかな
あまのはら->行かなくちゃ 旅を続ける それまでは
あまのはら->本日は ここでおしまい 夢語り
あまのはら->語らずに 叶えるもんだよ 夢の日は
あまのはら->投票を ソレイユに入れ 次の人
あまのはら->最後まで 聞いてくれて ありがとう
トオル->な、、、な・・・!
壱王->(小さく拍手
美倖->きゃーっ♪(パチパチ
スコット->エクセレント! 素敵な恋の歌じゃないか!
トオル->こっ。。。この次、お、、オレ・・・?
美倖->そーよー? トオルくんの番よー?
トオル->す、、好きなタイプだろ!?
トオル->そ、そんなんその、えっと、、女っぽい子だよ! お、おんな!
トオル->お、、オレの、そ、そのオレ様の女にななるような奴なんだからそのえっと超凄くないとな!
トオル->えっとほらえっとそのだからそのほら女の子らしさとかほらえっと大事っていうかさ!
トオル->笑顔が可愛―あ、だめだ被る。えっと女の子らしいっていうかさ!
トオル->そ、そんな感じだよ!
トオル->投票はソレイユだよ!
美倖->うんうん。女の子らしさへのウェイトが半端無い事は分かったわー
トオル->わ、、わわかりゃいんだよ!
トオル->次!
フェルア->オレはアンちゃんが大好きだったりー!!
フィユ->ど、どなたですか…!?
フェルア->アンちゃんはとっても可愛くてキレイでかしこくてずるくて黒くてかわゆくてかわゆい子だったり!
フェルア->オレの超超すてきな自慢の奥さんだったり~~~(でれでれ
美倖->あらあら。既婚者くんも混じってたのねー
フェルア->質問は特に無かったり!ソレイユくんに投票して次だったり!
壱王->はーい。次は僕の番だねー。
壱王->僕はー、ざっくり言うと残念でバカな子を見てると和むねー。
壱王->あ、誤解がないように言っておくけど、利用し尽くしてやるとかそんなんじゃないよー?
スコット->普段から毎日人と騙し合いしてるような社会だしさー。
壱王->普段から毎日人と騙し合いしてるような社会だしさー。
壱王->好きな子と遊ぶ時ぐらい楽にしてたいじゃないー?
壱王->だから残念なバカな子がイイねー。
壱王->あーあと最近気づいたけどー。
壱王->結構「好き」って言われるのって気持ちいいもんだねー。
壱王->いやー、30年間いろんな人に嫌われまくって生きてたからねー。あははー。
美倖->あらあらーなんだかあんたもシアワセそうじゃない?
壱王->こんな僕でも好きって言ってくれるような残念なバカと今後も暮らしてこーと思ってまーす。
壱王->隣の幸せボーイと違って結婚までは遠そうなんだけどねー?
壱王->あ、投票はソレイユくんにして、次だよー?
浄永->んなッ、、、、
浄永->す、す、好き、とかそんな、そのっ、な、何だよっ、、、
壱王->もーお兄ちゃんがこんだけ喋ったのに、浄永は言えないのかいー?
浄永->こ、好み…?、す、すす、っ、な、んなんなっ す
浄永->すきゃっぺ!1
フィユ->だ、大丈夫ですか…!?
浄永->ふっ、、、
浄永->ふはははははは!!!(ガタンッ
浄永->くっ、、くだらん! そのような戯言我には必要ないぞよ!!
浄永->暗黒覇王は常に闇と孤高と共に在るのだ……っ!
美倖->ぇー。駄目よー。
美倖->ペナルティはあたしからの個人的な質問よ? いいの?
浄永->なんッ!?
浄永->な、、。な……、、な、、は、
浄永->覇王暗黒帝に連れ添うは闇の姫君……!つ、つまりそういう事だ!
浄永->も、もういいだろー!?(顔真っ赤にして
浄永->ソレイユに投票して次ー!!
シス->シスのばんだねー!
美倖->もーしょうがないわねー
シス->シスはスーが好きだよー! あ、えっとねースーはねー、すっごくキレーなんだよー!
シス->シス、キレーなものが好きなんだー。
壱王->へー? ほかにはほかにはー?
シス->あはは、毎日何枚描いても飽きないよー。こっそり描いてるのバレてるかなー?
壱王->おー! 崇卿をこっそり毎日描いてるんだねー?
シス->うんー!ひみつで描いてる大きいのもあるんだー!
壱王->おー! でもやっぱり完成したら見せてあげるのかなー?
シス->でもまだまだスーにはひみつだよー!(壱王に笑って
壱王->はーい。大丈夫大丈夫。お兄ちゃんそういう意地悪はしないからさー。
シス->すっごい時間掛けて描いてるからー、完成にはまだまだ掛かっちゃうなー。
壱王->おー。すっごいなー。崇卿随分思われてるんだねー?
美倖->ふふふー、シアワセなコが続くわねー?
シス->そうだよー。すっごい好きだもんー!
シス->とーひょーはソレイユでいいよねー?
シス->それじゃー次だよー!
フィユ->ぁ、俺の番、だね。(シス見て
フィユ->んー…、そうですね、俺はシス兄ちゃんみたいに特定の相手とか居ないんでちょっと言い辛いんですけど、
フィユ->や、そもそも好みのタイプと付き合う訳じゃないんだから、固定する事自体懐疑的っていうかなんていうか…
スコット->おいおいだれでもいいってワケじゃあないだろう?
フィユ->そ、そう…ですよね… うーん…
美倖->ちょっとー煮え切らないわねー。ホントに誰でもいいワケ?
美倖->まさか男でもいいワケ?
フィユ->よ、よくないですよ! っそそういうアレじゃないですよ!?
フィユ->ぁ、でも女の子らしくなきゃダメとかそういうのは…無いですね!(なんか今更気付いたみたいな
フィユ->ぇ、ぇーっと本当定まらないんでこのぐらいで勘弁してくれませんか…!?
美倖->んー……もー。しょーがないわねー。
美倖->このイージーな質問でこの状況って大変よー? ふふっ、覚悟してなさーい(笑って
フィユ->そ、ソレイユさんに投票して次ですよっ!
スコット->おっと、オレの番だな?
スコット->オレは強い女が好きだぜ?
スコット->あぁ、最も戦闘だけが。って意味じゃあないさ。 それじゃあオレを打ち負かせばそれだけで結婚しなきゃいけないだろう?
スコット->心が強くなくっちゃな。
スコット->本当は弱々しいスウィートガールを守ってやれるのが真の男ってモンだと思うんだけど、
美倖->へぇー。はっきりしてるのねー(楽しそうに
スコット->オレは出来れば、心の強い、芯の通った、真に強い女性と共に、
スコット->ワイルドに生きて行きたいね。 ハハっ? ちょっと欲張り過ぎたかな?
スコット->言ってみたいセリフはそうだな…「この戦争を戦い抜いたら…結婚してくれ。」って奴だな!
スコット->ひゅーっ、ま、まず戦争に駆り出されることもなければ一緒に戦ってくれる女性も、可愛い可愛い妹のロード以外には居ないんだけどね?
スコット->おっと、オレが妹に手をだすような男だと思ってもらっちゃ困るぜ? 家族は大事にするのがオレのポリシーさ。
スコット->島と違ってこっちの街じゃあ控えめな男のがモテるって聞いたんだが、こんなオレじゃあすぐ見限られちまうかな?
スコット->こんなトコだぜ。 質問はあるかいビューティボーイ?
美倖->あら。どうなの? そっちの彼(壱王)やそっちの彼(フェルア)やそっちの彼(シス)が控えめとは思えないんだけどー
美倖->スコットくんも全然イケちゃうんじゃないっ?☆
スコット->ありがとうよフレンド。
スコット->ま、そんな可愛く強いガール達に会えるのもこの村が終わってからさ。
スコット->投票は隣のボーイにして、次は君さ。
ソレイユ->すっげー! ソレイユの番だね!
ソレイユ->ソレイユは可愛い子が好き! ってかさ! もう好きな子いるんだけどね!
ソレイユ->すっげー可愛い子!
ソレイユ->たぶん…その子はソレイユの事なんてあんまり想ってくれてないかもしれないんだけど、
ソレイユ->それでも良いんだ! ソレイユはその子の事すっげー好きだからさ!(笑顔で
ソレイユ->ソレイユはその子の役に立ちたいな! 全力で手助けしたい! 助けたい!
ソレイユ->ソレイユがその子のナイトになるんだ!!
美倖->あらあら。想い人が居るってやっぱステキねーっ(にこにこ
ソレイユ->うん。
ソレイユ->だから
ソレイユ->ソレイユは今日でこの村とはおさらばだね。
ソレイユ->自分にとーひょーして、
ソレイユ->ソレイユは処刑されるよ!
ドッパ->あ、はいはい。そんぐらいでいいですかね。
ドッパ->投票決まってるのにコレ以上話す事もなんにもないんですけどね。
ドッパ->一応空気読めないとかいう理由で処刑されたくないんでさらっと話しますけど。
ドッパ->騙さない人。がいいんですね。
ドッパ->あ、終わりですけど。
ドッパ->次の人どうぞですけど。
美倖->あらあら。
エグゼ->お、オレかー……!
エグゼ->ンー、と……よ、よくわかんねェけど…、
エグゼ->わ、笑わせたくなるヒト、…がいいンかなぁって…… 思ってる。
エグゼ->そ、そんぐらい!! ソレイユに投票してお仕舞!
美倖->一周したわねー(ほくほく
壱王->生意気な人。ほっとけない人。優しい人。磨きたい人。そばに居て笑ってくれる人。女の子らしい人。とっても可愛くてキレイでかしこくてずるくて黒くてかわゆくてかわゆい子。残念でバカな子。連れ添う闇の姫君。キレーな人。芯から強い人。すっげー人。騙さない人。笑わせたくなる人。ってトコだねー。
壱王->バラけたねー?
美倖->きゃーまとめありがとねー♪
美倖->皆の好みは千差万別ってコトでしょうね。
よつば->…い、いいけど処刑どうすんのよ?
ソレイユ->処刑はソレイユだねー!
シス->ぁ、ナイフ14本飛ばせばいいのかなー?
シス->たぶんシスならできるよー!
壱王->ほのぼのとした会話なのにやることはきっちりやるねー?
壱王->じゃあお願いしようかなー?
シス->あははー、しょけーだからねー!(スケッチブック取り出し
シス->(しゃしゃしゃっと14本のナイフを精緻に描き、ソレイユに向ける
シス->いっけー!(14本のナイフが勢いよくソレイユに飛び出す
ソレイユ->んっ!(両手広げて全部身に受ける
ソレイユ->つ…ぅっ・・・
ソレイユ->すっげー…(シスに笑って虹の中へ倒れる
ソレイユさんが退室しました
ドッパ->(夜が明けると
ドッパ->(13枚の鋼鉄のトランプが全身に突き刺さる
ドッパさんが退室しました
美倖->あら。。(ドッパの席見て
美倖->もー…人が減ってっちゃうのは惜しいわねーっ。全員つっつきたいのにー。
壱王->騎士が頑張ってくれれば減らないんだけどねー。ちょっと楽じゃないよねー?
よつば->とはいえ昨日はほぼノーヒントだったしねぇ。当てろってのも難しいんじゃないかしら。
スコット->ボーイ予言発表の準備はバッチシかい?
フィユ->っ、(スコット見て
フィユ->はい…、
フィユ->今日の予言は美倖さんです。美倖さんは村人でしたよ。
スコット->おっとオレはエグゼくんさ! もちろん村人だぜ?
壱王->二人共村人だったんだねー。
エグゼ->お、おぅッ!オレは村人…だよ。
美倖->あら。あたしの事占ってくれたのねー(笑って
壱王->ところで霊能者は何処にいったのかなー?
フェルア->でもでも予言者のどっちかはニセモノだったりよ!?
壱王->予言された人が霊能者だったりするのかなー?
よつば->ソレイユ君が狂人確定ななら、まだ潜んでておかしくないんじゃない?
壱王->あ、確かにそうだねー。
壱王->本気っぽかったもんねー。
トオル->じゃあ予言者二人に村人三人で後の八人はよくわかんない。ってこと?
シス->あははー、村人の中に人狼いるかもしれないけどねー。
壱王->じゃ。
壱王->情報も揃った所で
壱王->本日のお題はなんでしょー?
美倖->『異性の好みのパーツ』でどうかしら?
美倖->(人差し指立ててニコッと笑って
エグゼ->んぶッ…!?(変なむせ方する
壱王->フェチって来たねー?
トオル->っへ!?
美倖->お相手いるコも片想いなコも完全フリーなコもいるし、全員共通のテーマにしないといけないんだもの。
トラン->………、、、(頭抱える
美倖->うふふっ、でもいいでしょー?ちょっと急ピッチでレベル上げちゃう方が♪
スコット->おいおいオレは最後かい? ついてないな。
よつば->アンタこれから何処に行くつもりよ…!?
美倖->ぁ、今回は被ってもイイけど、フェチポイント語りを必ず付ける事。
美倖->良いわね!?
浄永->よ、よくねぇーーー!!
壱王->はーーーい。
フィユ->……ど、どうしよう……
よつば->ね、ねぇちょっと、
壱王->いやーフィユくんも粋なことするよねー。 村人判定出されちゃ美倖さん処刑できないもんねー。
よつば->明らかに論点変わってるんだけど予言者二人と暫定白3人覗いてグレランでいいのよね? その辺ちゃんと決めなさいよ?
フィユ->だ、だって気になるじゃないですかー…!色んな意味で村のペース持ってかれてるんですから…!
よつば->あと好み語りだけじゃなくてちゃんと質疑応答しなさいよ? 長くなるけどやんなさいよ…!?
美倖->もーよっつんったら真面目ちゃん☆
美倖->そんなに照れなくてもいいのにぃー☆ じゃ、エグゼくんからねー♪
壱王->どっぞー。
エグゼ->ぎゃー!!
エグゼ->ん、ン、ンー…、
エグゼ->ぱ、パーツ? え、えっと…エット、、
エグゼ->ァ、電子銃のレーザーの光の色が好きだよ!
美倖->……あんたは何を言ってるのかしら?(ニコッと
美倖->……。
エグゼ->ス、スミマセンでしたッ!!
エグゼ->え、エーットエーットエットちょ、よ、よ、
壱王->もーよくわかんないよー。
エグゼ->目!!
エグゼ->よ、よくわかんねェけど目!
エグゼ->な、なんかこー黒目がちなのとか良いんじゃねェかな!
壱王->はい。先生どうでしょうかー?
美倖->このぐらいで勘弁してあげないと死人が出ちゃうかしら…?(残念そうに壱王見て
美倖->んー…
エグゼ->じゃ、じゃー次! ってァ、投票か!
エグゼ->えーっとえーっと木兎さんに入れて次!
トラン->…俺の番か。
木兎->っ・・・!
木兎->一票…入っちゃった………
トラン->口だな。(あっさりと
トラン->良く動くのが良いんじゃないか。(あっさりと
よつば->…すっごい突っ込みたくなる解答なんだけど。(隣見て
トラン->…次は貴方に回ってきますよ。(よつばに返すと
トラン->質問はスコットさんに。
スコット->おう。なんだい?
トラン->今日はどうしてエグゼさんを占ったんですか?
スコット->昨日あんまり喋ってなかったし―おっと。予言者は喋ってないやつを解き明かすんでいいんだよな?―それによく見たら見た目がグレイトフルだからな。見逃すわけにはいかないぜ?
変態医者そうですか、解りました。ありがとうございます。
変態医者それじゃ、投票は……、ルネシスさんに。
変態医者次に回します。
よつば->ハーイ、アタシね。
よつば->えーっと、パーツ…ね。
よつば->コレで銃の部品とか言ったら散々言われるんでしょうねー…
美倖->っていうか銃のどこが異性なのよ!? よっつんしっかりしてー!
スコット->女性を銃のパーツに例えるのかい? ワイルドだねえ?
よつば->まぁもう普通に答えるわよ、んっとそうね……、・・・・
よつば->……指。いや、 手、かしら。
美倖->さてその心は!?
よつば->えーちょっと待ちなさいよ、今捻りだしたのをどう語れって言うのよ、、
よつば->ぁーもうっ、繋がないのがいいんじゃない!?
美倖->ぜ、全然解んない!?
よつば->投票は壱王くんに。次に行きなさい!
壱王->楽じゃないねー?
木兎->わ、わたし………………………………
木兎->わたし…………………
木兎->怖いから………
木兎->目も口も、、、、見れないよ。。
木兎->あ、あっ、、
木兎->そ、その。。。お、、、男の人の、、でも、、てか、
木兎->男の人の、、で、いいんだよね…?
美倖->そーねー。異性ねー。
木兎->んっと………………………
木兎->指先、、は、好き、かも……………
木兎->目は見て、離せないけど………
木兎->そこまでなら………
木兎->でもっ、やぱっり!、、、、、、
木兎->話すのは、難しいと思う…………
木兎->投票は、、、フェルアくん……………
木兎->次に行って……………
美倖->はーいっ。お疲れ様。じゃああたしの番ねっ!
美倖->ズバリ!あたしの萌えパーツはコレよ、デコルテ。
美倖->指先にも耳にもアクセは付けるけど、やっぱネックレスやペンダントを付ける首筋~胸元のラインってって一番目につく部分じゃない?
美倖->そこがキレイな女の子ってイイわよね~…どんな石で飾ってあげようかしら!ってほんとワクワクしちゃうっ♪
あまのはら->……………
木兎->……………
トオル->っぅ、ぅん………
美倖->あらあら??
美倖->何よーその反応ー? ミユキ気になっちゃうな~
浄永->……? …???
美倖->そんでもって質問はよっつん!
よつば->っ、な、何?
美倖->質問しなさいって言っといてなんでしなかったのよー。
よつば->正直言うとこの流れで忘れてたわよ…ッ!
よつば->…、じゃあアンタが代わりに誰か訊きなさいな。ココで質問潰してどーすんのよ?
美倖->そーねっ、じゃー、あたしと同じつっつき隊の壱王くんにっ☆
壱王->なーにー?
美倖->明日はどんなテーマがいいかしらねー?
壱王->好きな子にしたい事orされたい事あたりとかどうでしょーかー?
美倖->おっけー☆(ウィンクして
トオル->ぜ、ぜんぜん人狼関係ない・・・
美倖->それじゃー浄永くんに投票して次のコにどーぞっ!
あまのはら->気づいたら 目で追っている その笑顔
あまのはら->いつまでも 隣に居たい そんな日々
あまのはら->ふと見れば 君の横顔 魅入られて
あまのはら->旅に出て 旅から帰り また見える
あまのはら->思い出し いつも追ってた 君の事
あまのはら->本日の 私の答えは このへんで
あまのはら->とうひょうは トオルに入れて また次回
トオル->ぇぇーっと。なんでオレ様に票が入ったのかもよくわからないんだけど、アレはえっと、アリ、なの、ね?
美倖->ストーリー仕立て!素敵っ(パチパチ
トオル->えーーーーーーーっと、、じゃあ、
トオル->ちょっとそのパーツかはわからないんだけど、
トオル->身長気にしてたりとかすればいいんじゃないかなーーーとかえっとー
トオル->あまのはらさんに投票して次です! はい終わり!
フェルア->アンちゃんは全部がちょう素敵でかわいかったり!
フェルア->どこから見ても文句なしのかわいいぷろぽーしょんだったり!
フェルア->ところどころぷにっとしてるのもオレ的ツボカワぽいんとだったり!つまりアンちゃんは超すてきだったり!
フェルア->本当にオレは幸せ者だったり~~(でれでれ
壱王->うーん。手の施しようがないなー。
フェルア->投票はなんかみんなまんべんないからよつばちゃんにしちゃったり!
フェルア->次だったりよ~!
壱王->んー。
壱王->言うと怒られるかなー?
美倖->なによなによー。聞かせなさいよー。
壱王->八重歯とかバカっぽくて可愛いと思うよー。
壱王->まー。そんな感じでいいかなー? 他の人ともかぶらなそうだしー。
壱王->まんべんなく入ってるからそろそろ固めようかなー。
壱王->あまのはらに入れて次かなー?
シス->あははー、シスの番だねー!
シス->んーっとねー、スーのキレーなところはねー、
シス->総合美。
壱王->うわー。妹大絶賛だねー。
シス->だからー。
シス->髪色も髪質も目の色も大きさも睫毛の本数も肌の細やかさも白さも背丈も体型もぜんぶあわさってスーだからねー!
シス->パーツに分けて考えたりはできないなー。(笑って
壱王->あははー。崇卿に聞かせてあげなよー。きっと喜ぶよー。
シス->あ、っていうか浄永抜かしてたよー!
シス->あははー、当然って言うと思うよー。
壱王->そうだよー。妹好きなのはわかったから弟にも優しくしてあげてよー。って言おうと思ってたよー。
浄永->ぇっ。 き、き、気にすんなって!(シス見て
浄永->わ、わわわわ我の事には構わず先に行くが良い…!!
シス->あははー、シスがとーひょーしてからいっこもどるでいいかなー?
浄永->さ、先に行ってくれーーー!
シス->あははー。質問は壱王だよー。
壱王->なんだいー?
シス->ヒント全然ないけどー、なんであまのはらにしたのー?
壱王->ヒント全然ないからねー。ぶっちゃけるとわからないよー。
壱王->ただ人狼でも村人でも動きに全く差が無さそうで難しいなー。って思ったよー。
壱王->あ、ちょっと久々に人狼っぽいこと喋っちゃったかなー。 楽じゃないねー。
シス->あははー、いちおう人狼中だもんねー。
シス->んーでもシスもわかんないなー。
シス->んー、フェルアに入れるよー!
シス->次はユイ、じゃなくてジョーだねー!
浄永->ぎゃーっ!!(両手で顔覆って
浄永->わ、我が闇の姫君はー!!
浄永->かっ、、、
浄永->かわい………
浄永->っぐはぁ!!!(なんか吐血モーション
美倖->…どーしましょ。一人で瀕死なんだけど。
壱王->フハハハハー! どうした不死鳥! もう立つことも構わぬか!
浄永->も~待ってくれよ~……こんな事言えるかよ~……(両手で顔を覆って俯 ……
壱王->それでは貴様の姫君…我が魔の手の手中とさせてもらうおうぞー!
浄永->フッ、、
浄永->させるかぁぁぁッ!!(壱王にアッパー(※ガチ
壱王->ぬぐえー!(ガチヒット
浄永->そうはさせん、そうはさせんぞ暗黒魔王…!
浄永->闇の姫君を渡す訳には行かん! あの憂いに潤んだ大きな眼を、幸福の光で照らしてみせると――
浄永->オレはそう決めてるんだからぁぁぁッ!(壱王ぶんなぐる(※ガチ
壱王->ぬぐえーーー!!!(ガチクリティカルヒット!
壱王->ぉえーーー、やーらー、、れーたーーー(よろよろと
浄永->壱王、貴様を屠る!
浄永->貴様に超・一票(※超・一票は1票で3票分の効力を持つのだ!)を投票し、次の者へと!
壱王->ば、馬鹿な…いきなり3票もの得点を…
フィユ->いや、冗談ですよねそれ…?
フィユ->…ぁ、俺の番ですけど…。
フィユ->っぅーん…… 難しいですね。
フィユ->順番回ってくるまでずっと考えてたんですけど…。
フィユ->だって別に嫌いな部位とか無いですし…?
美倖->ちょっとあんたパッション見せなさいよパッション。
美倖->つまり何処がパッとムラッともといグッと来るかってコトよ! フィーリングと直感!
フィユ->ぇっ、 、(直感、と聞き、何か頭をよぎったのか
フィユ->……、
フィユ->……じゃあ、うなじで。
美倖->じゃあって何よじゃあって
壱王->意外とリアルだねー。
フィユ->っ、直感で思い付いただけですからっ!だ、だから語りようもないですよ!
美倖->えー何々? 直感で誰かのうなじ思い出したってわけ?
フィユ->っ、そういう訳じゃ…、し、質問に行きますよ!?
フィユ->えーっと美倖さんに質問です!
美倖->あら。あたしに真面目な質問するの?
フィユ->し、仕方ないですよ…。俺の目から見て確実に村人な人が美倖さんしかいないんですから。
フィユ->えーっと、残る投票はあと2票で、現状2票入ってる人が3人、ですよね。
フィユ->俺としては決選投票にするのがいいと思うんですけど、候補をこれ以上増やすべきかどうか訊きたいんです。
壱王->そうだよー。
美倖->んー、あたし初めてだからよく分かんないけど、3人でも4人でもいいんじゃない?
美倖->むしろエキストラ的に質問追加しようかどうか考えてたわ
壱王->決選のたびに質問増えてくのー?
フィユ->…わ、わかりました。
美倖->えぇ。するする話せそうなメンバーだからちょっと過激なコトも聞けそうじゃない?
フィユ->……ぇーっと、、(片手で頭押さえて
フィユ->スコットさんがどうするか解りませんし、自分に投票して次に回しますね…(脱力気味に
スコット->ヘイ! オレの番だな!
スコット->そうだな、
スコット->心の芯を重視するなんてさっき言った通り、見た目にはそんな細かい文句なんかつけないつもりなんだが、
スコット->太ももは見ちまうな!
スコット->ひょろい脚のウィークガールを守ってやんのも良いけどよ、
スコット->オレの場合は脚見てどんぐらい機材運べるかな、なんて事を考えちまう事もあるぜ。
スコット->ふぅー戦場かぶれの悪い癖さ。
スコット->解答はこんなもんでいいかい? 投票に入っちまうぜ?
美倖->ゃーしっかり答えてくれるコは安心ねーっ
スコット->それならいいさ!
スコット->投票はよつば! さあて決選だぜ!
壱王->決選だねー。
壱王->目、口、手、指先、デコルテ、横顔、身長、アンちゃん、八重歯、憂いに潤んだ大きな眼、総合美、うなじ、太もも、木兎、ルネシス、壱王2、フェルア2、浄永、あまのはら2、よつば2、フィユ、かなー?
壱王->僕、フェルアくん、あまのはら、よつばくんで、決選だねー?
トオル->あ、あれ? 一票抜けてない?
美倖->そうねー。弁明+ニュー質問かしら♪
フェルア->あまのはらくんのトオル票だったりー?
トオル->あ、オレか。じゃあいっか。
壱王->おっとーそうだったねー。
壱王->ニュー質問はなにかなー?
美倖->さーって何を聞こうかしらー…
美倖->理想のバストサイズ。
よつば->あんたそーゆーネタ好きね…? お年頃…?
美倖->はい弁明!
フェルア->オレからだったり!?
フェルア->オレはアンちゃんが理想だったり! たしかCって書いてあるの見た事あったり!
壱王->それは流石に言いまわらなくて良いんじゃないかなー?(フェルアに笑って
フェルア->つまりCだったり!
フェルア->それでオレは市民だったりよー!!
フェルア->それが弁明だったりよー!
フェルア->次だったり!
壱王->僕もCですー。
壱王->全く不満ないですー。楽だねー。
壱王->あ、別に死んでも構わない役職ですよー。
壱王->次ですー。
よつば->…や、…
よつば->別にそこ拘ってないわよ…Bとかでいいんじゃない…(なんか視線外して
よつば->で、弁明だけど。
よつば->そーね、この4人にそれぞれどういう理由で票が入ったかは解んないけど、
よつば->アタシは壱王くんを疑って票を入れたわ。
よつば->美倖ちゃんも同じ理由で疑ってる。ま、村人判定出たからそっちには投票できなかったんだけど。
壱王->もー。それ早くこの質問攻めから抜け出したいだけじゃないのー?
よつば->アハ、言える事はそのくらいよ。
よつば->次に回してちょうだい?
あまのはら->わたくしも とくにこだわり ありませぬ
あまのはら->よつばさま 同じ意見で 良いかしら
あまのはら->役職は ただの村人 いつまでも
あまのはら->決選が これもちまして 開始です
あまのはら->投票の 先陣切るは エグゼさん
エグゼ->と、投票オレから…!?
エグゼ->ん、ンー、っと……
エグゼ->い、壱王さんに入れて次だって!
トラン->あまのはらさんに投票して次だ。
木兎->フェルアさん……………次、
美倖->んー…迷うわねー…トーク的に誰を生かすか…
美倖->ま、フェルアくんにして次よっ
トオル->よつばさんにいれて次…かな?
浄永->フハハハハ! 我が友と答えは同じ!
浄永->壱王めに投票して次だッ!!
シス->んー、フェルアに入れて次だよー!
フィユ->うわー、どうしよう…、
フィユ->いや、そうだな、
フィユ->壱王さんに投票して次、です。
スコット->よつばに入れて再決選だぜ。
スコット->とことん行こうぜボーイズ?
美倖->2人での決選ねー。
壱王->さらに質問増えるのかなー?
美倖->どうしようかしら質問…週何回すんのとかしか浮かばないんだけど…
壱王->露骨だねー。 それ聞いて君が楽しいかも疑問なんだけどー?(笑って
よつば->若すぎでしょアンタ…
美倖->あたしは人の恋路の探究心バツグンだからっ♪(ウィンクして
壱王->それじゃあフェルアくんからどうぞー。
フェルア->一緒に眠れる時はいっつもだったり!
壱王->一緒に眠れる時はいっつもだったりー!
トラン->……投票始めるか。
スコット->流石は二回の決選に残る強者だぜ。
エグゼ->壱王さんに1票入れて次ー!
トラン->フェルアさんに1票入れて、次だ。
よつば->あれ、コレってあたし投票権復活するの?
トオル->するんじゃないのー?
よつば->そ。じゃあ壱王くんに1票よ。
木兎->フェルアさん………………次、、、
美倖->フェルア君に1票入れて次よー
あまのはら->投票は 壱王さんにて 次の方
トオル->んー壱王さん。
浄永->当然!暗黒魔王――壱王なり!
シス->んーわかんないなー。まーフェルアにするー。
フィユ->壱王さんに1票です。
スコット->おっと、もう決まったみたいだな。
スコット->あばよ壱王!
壱王->うーん。僕に出来るのはここまでだねー。
壱王->美倖さん。後は任せたよー?
美倖->ハーイ☆ 任せてちょうだいっ♪
フェルア->ふふふのふー! 決選に打ち勝ったオレが処刑しちゃったりよー!
フェルア->Fe・メタル!(どこぞの元素が構成されて鉄っぽいナイフがにょいーんと12本あらわれる
フェルア->お覚悟だったりー!(壱王に跳んでいく
壱王->やーらーれーたー!(ナイフに当たると同時に虹に溶け込んでゆく
壱王さんが退室しました
木兎->(夜が明けると
よつば->(夜が明けると
木兎->(6本の銀ナイフが人形に突き刺さる
よつば->(残り5本のナイフが両腕に突き刺さっている

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最終更新:2013年07月17日 23:58