三獄姫さんが入室しました
四天女さんが入室しました
三獄姫->ッハァ、丁度良いじゃあねェか?(観客席へやってくるパンツスーツの女性
VDCさんが入室しました
ナナエさんが入室しました
四天女->タイミングばっちりじゃん~~。さすがゴッキー~!
ナナエ->っはぁ、疲れた。(三獄姫の後ろをとぼとぼとついてくプリントTシャツの少女
藍住麗さんが入室しました
四天女->ナエちゃんお疲れ~~~
清根さんが入室しました
美倖さんが入室しました
清根->あらやだ、紅椿家御一行様じゃないのお。(ひょっこり歩み寄ってくる一行
京輝さんが入室しました
木兎さんが入室しました
美倖->こんにちはーっ♪(手ー挙げてニコッと笑って紅椿家にご挨拶
紗沙さんが入室しました
春慶さんが入室しました
春慶->あっつ……(日差し手で遮りながら歩いてくる
京輝->初めまして! 我々はカリーナの覇王堂巖黒家!
京輝->今日は良い試合にしよう。(三獄姫に握手を求める
三獄姫->ッハァ! 上等だ。 容赦はしねェぜ?(手を握って睨み笑み
清根->ほらほらあ。みんなもご挨拶よぉ?(木兎やら紗沙やらに視線を配り
紗沙->ふふふ。どうぞよろしくお願いいたします。(にこやかに笑み丁寧に礼をする
木兎->ぅ………、、、(牛のお人形に顔を隠す
美倖->はーいっ♪ ミユキでーすっ!
美倖->んふふ、紅椿家ってバトルとか超燃えちゃうお家なんでしょ?楽しみにしてるわっ
藍住麗->嗚呼っ……優雅に舞う時……
春慶->どうも。
春慶->宜しくお願いします。(ぺこりと簡潔に
VDC->ッハァ! そうだなァ? 良いバトルにしようぜ(美倖睨み笑み
ナナエ->っはぁ? それよりアンタらなんで全員揃ってんのよ?
ナナエ->一人目のファイターとっととステージ行けっての。
清根->あらやだわあ。その通り。
清根->おばさん闘う前にもいっぱいお喋りしたいし、待たせるわけにも行かないわねえ。
清根->そんなわけで行ってくるわー! みんなー仲良く観戦してるのよー!(木兎とか春慶とかに手を振って
清根->(戦場へ走ってゆく
清根さんが退室しました
春慶->はいはい。(去ってゆく清根に手を振って
美倖->おねーちゃーん!頑張ってねーっ♪
美倖->わ、かっわいー子ねー
美倖->(けどなんでかしら…食指が動かないわ… 飾り甲斐の問題…?(顎に指当てて
春慶->なんかどうでもいい事考えてない?
ナナエ->っはぁ!? っちょっと!!(大きく揺れ動く会場から激闘を見つめる
美倖->ちょっ、 ちょっちょっ!?
美倖->いきなりどうなってんのよー!!
三獄姫->ッハァ! 勝ちやがった!(会場のイツキ睨み笑み
ナナエ->っは、、っはぁ!?!? アイツむちゃくちゃ強いじゃないの!! っはぁ!?(勝ったのに文句アリアリな表情で遠方からイツキ睨み笑み
四天女->え??え? え~~~?? 四天女様全然見えなかったんだけど~~~!
VDC->ッハァ! 弱いわきゃアねェだろうが。(満足気にイツキ睨み笑み
藍住麗さんが退室しました
美倖->あ、おねーちゃん回収しなくちゃ!
美倖->あたしちょっと行ってくるわねーっ(ひょいっと観客席の壁越えて
美倖->(コロシアムへと
春慶->ん。よろしく。
美倖さんが退室しました
木兎->ぁ……………
木兎->ぁぁぁ………!!!
木兎->ぁんな戦闘、、、私にも。。。、、、、、、、
木兎->む、、むむ、、、、無理だよぉ、、、、、、、、、
木兎->(ブツブツ小さく一人で呟く
紗沙->ふふふ。(木兎の傍で笑み
紗沙->恐れ。迷い。混濁は一切無用でございますよ。木兎お兄様。
木兎->ぅ、、、ぅぅ………(紗沙にビクビクしながら
木兎->(闘争への逃走よりも紗沙への逃走を選ぶかのように闘技場へ小走りで逃げてゆく
木兎さんが退室しました
京輝->お、あんなに走って。 木兎もやる気十分で良かったよ。
京輝->(ほっと胸をなで下ろす
紗沙->ふふふ。(計画通りと言わんばかりに
春慶->…。(やれやれと
VDC->ッハァ…オレの番だなァ…(ゆらりと立ち上がり
四天女->ぁ! ゴっくん~! 行ってらっしゃい~~~!
VDC->五ばっかりに良い格好させるワケにはいかねェよなァ…(会場睨み笑みゆっくりと会場へ向かう
四天女->ごっくんなら簡単にいじめ倒せるって~~~!
三獄姫->ッハァ! オレ様まで回すンじゃあねェぞ?(VDC睨み笑み
ナナエ->っはぁ。 全勝よ全勝。 お兄様なら余裕よね?
VDC->ッハァ、好き勝手言ってくれるぜ…
VDCさんが退室しました
美倖さんが入室しました
美倖->間に合ったー!(別の所から観客席に戻ってくる
春慶->あれ。早かったじゃない。
美倖->そりゃあ急いだもの。あたしの木兎ちゃんの晴れ舞台見逃す訳にはいかないでしょー?
春慶->気持ち悪い事言わないでよね…
美倖->あ、木兎ちゃんがかわいいからって手加減しねェぞって言ってるわ
春慶->気持ち悪い事言わないでよね…
紗沙->ふふふ。もうじきですね?
ナナエ->っはぁ。お兄様手ぇ抜かないでしょうねえ?
四天女->でもすっごい弱そうだょ~~?
紗沙->ふふふ。(木兎の呟きを聞き取り
美倖->木兎ちゃーん!(なんか手伸ばして
美倖->いいわうん!むしろあんなでっかい人相手に良く一戦耐えたわ!この敵はあたしが――
春慶->(展望席に向けて腕を交差している
京輝->流石は…紅椿家…か…!(呪いの効かなかったVDCに唾を飲み込み
美倖->ちょっとー!?!?
春慶->結果はもう決まったんだし、無駄に体力消費する必要無いでしょ。
美倖->ちょっ、とはるちーお兄ちゃん!?あたし一応戦いたかったんだけどー!?
美倖->いや解ってたわよね!? 解ってたから先手打ったのよね!!
三獄姫->ッハァ! ソイツの判断で間違っちゃあいねェよ!(春慶睨み笑み
三獄姫->オレ様はともかくテメェらはまだまだ技を隠しとくべきだなァ?
三獄姫->そうだろォ?(春慶睨み笑み
春慶->ああ。そう思ってね。
美倖->もー…
美倖->あたしとはるちーお兄ちゃんは勝負っ気のタイプが違うのよね…昔っから…
木兎さんが入室しました
木兎->(こそこそと観客席へ舞い戻る
VDCさんが入室しました
VDC->(こそこそ木兎の後ろを堂々と歩く隻腕隻眼大男
四天女->ゴっくん~~~!(超笑顔で迎える
三獄姫->ッハァ! 甘ェンじゃあねェか?(VDC睨み笑み
ナナエ->っはぁ? 結局あの子なんだったのよ? 呪いとか言ってなかった?
紗沙->ふふふ。(いつの間にか木兎の傍で
紗沙->お疲れ様でございました。木兎お兄様。
木兎->っひぃ、、、、、、、、、(びくびくとその言葉に怯えながら
木兎->呪詛耐性持ちなんてずるいよ。。。なんで私ばっかりそんな、、、ぅぅぅ、、、
木兎->(ぶつぶつと文句を言う
春慶->ま、結果は結果だよ。お疲れ様。木兎…姉さん。
美倖->木兎ちゃんっ(駆け寄って
木兎->っぅ、
美倖->お疲れーーーっ(くせっ毛わしゃわしゃ
木兎->っゃっゃっゃぁ~!
木兎->ゃめてぇぇ、、、!(ぎゅっと人形握りしめて
春慶->ほら。あんまりいじらない。
美倖->ぇ~(木兎の頭に顎乗っけて
木兎->ぅ、、、ぅ…………
春慶->じゃ、次の試合まで一旦控室戻る?(黒家一行に
美倖->ぇー?観戦してかないのー?
春慶->次の編成決めてからね。
美倖->ぇー?決めても何もー…
春慶->しっ。 行くよ。(言うなりスタスタと
春慶さんが退室しました
紗沙->ふふふ。
紗沙->言わぬが仏。でございますね。(にっこり笑って去る
紗沙さんが退室しました
ナナエ->む!
京輝->む!
京輝->遅れる!
京輝->(皆についてゆく
京輝さんが退室しました
木兎->ぅ、、ぅぅぅ…
美倖->もーっ ガチ勢なんだからー!
美倖->木兎ちゃんっ行きましょっ!
木兎->ぅん、、、、
美倖->(皆を追っかけて出ていく
美倖さんが退室しました
ナナエ->ま。
ナナエ->まずは一回戦余裕のクリアね。
ナナエ->次のオーダーだけど、またアタシが勝手に決めるわよ?
木兎さんが退室しました
四天女->ナエちゃんが決めてくれるならまたよゆ~だって~~~!
ナナエ->っはぁ。ま、ヴェルデュール家が相手なら………
ナナエ->今回みたいな全力オーダーじゃなくてもいいわね。
ナナエ->っても五お姉様があんなに強いだなんて知らなかったけれども。
ナナエ->今回は三獄姫お姉様に休んでもらうっての。
ナナエ->毎回出てばっかじゃ回数使いきっちゃうからね。
三獄姫->ッハァ、良いぜ? 決勝じゃあ出番回せよ?
ナナエ->相手チームで一番厄介なのはたぶんあの植物人間ってトコでしょ?
ナナエ->セオリー通り火攻めするわよ? 次五紅郎お兄様よろしくね?
VDC->ッハァ、っつー事はオレが大将だなァ?
VDC->先鋒、中堅はどうなってやがる?
ナナエ->っはぁ。それなんだけど。
ナナエ->ヴェルデュール家が高速肉弾戦をするなんて話聞いたことないっての。
ナナエ->大方魔法と魔人が主戦力でしょ?
ナナエ->それなら、
ナナエ->アタシ達で潰すわよ?(四天女様睨み笑み
四天女->へ? あ、あたし?(自分指差して
ナナエ->そうよ。
ナナエ->四天女お姉様があんな貴族のおままごと魔術に負けるわけないじゃないの。ねぇ?(四天女様にプレッシャーかけるような睨み笑み
四天女->ぇ、な、ナエちゃん~~~……
四天女->ま、
四天女->四天女様なら絶対なんとかなるしよね~~~!(謎の自信で元気取り戻す
三獄姫->ッハァ! 流石だぜ。(満足そうに四天女様睨み笑み
ナナエ->んじゃ、オーダー提出してくるっての。
四天女->うん~~~いってらっしゃいナエちゃん~~~!
VDC->(どこかへ歩いてゆく
ナナエ->(どこかへ歩いてゆく
ナナエさんが退室しました
三獄姫->ッハァ、(ステージに目線を移し
三獄姫->次は糸目ントコか。
四天女->ぁ~~~(ゴッキー見て
四天女->ゴッキーったら~~~また糸目の事気にしてる~~~!(ぷんぷん
四天女->あいつはゴッキーにまいっちんぐみたいだけど~~~、あんな気持ち悪いの放っとけばいいじゃん~~~!
三獄姫->ッハァ?(四天女睨み笑み
三獄姫->どうせ決勝で当たるンだ。 見といて損はねェだろうよ。
四天女->ぇ~~~!?
四天女->買い被りすぎだってば~~~! 燦山が勝つかもしんないじゃん!
四天女->ぁ。
三獄姫->ッハァ、それも面白ェなァ?(四天女様睨み笑み
四天女->う、うん~~~!そーでしょ~~?
四天女->絶対燦山の方がかっこいいってば~~~!
四天女->…ぁ!
三獄姫->ッハァ?(四天女睨み笑み
三獄姫->ンな事ァ知らねェが糸目はウザってェな。
四天女->そ、そ~だよね~~~、糸目超うざい~~~(なんか誤魔化し気味に
四天女->ぁ、
四天女->でも、
四天女->ゴッキーが一番かっこいい!
四天女->だって四天女様の双子のおねーちゃんだもん~~~!
三獄姫->ッハァ!
三獄姫->あたりめェだろうが!(満足気に四天女様睨み笑み
四天女->うん~!
三獄姫さんが退室しました
VDCさんが退室しました
四天女さんが退室しました
『リセット』さんが入室しました
フィユさんが入室しました
オノレさんが入室しました
サンクさんが入室しました
『リセット』->「そんじゃま、」(ノートPCから流れる音声
『リセット』->「次の試合のオーダーについて話したいッスね。居ない人多いッスけど。」
『リセット』->「爆発ッスかね。」
サンク->あらあら。
フィユ->は。はは…(苦笑して
『リセット』->「ま、爆発勢には皆で伝えて欲しいッス。始めるッスよー。」
フィユ->うん。頼むよ姉ちゃん。
『リセット』->「まず前置きッスけども、」
『リセット』->「自分はこのトーナメントを4回勝ち抜く目標で考えてるッス。つまりルーザーリーグを考慮してないって事ッスね」
『リセット』->「何故かっていうと、かつかつだからッス」
『リセット』->「欲張って出し惜しみしてたら即ボコと考えてるッス」
『リセット』->「んでま、次の相手は紅椿家ッスけど、」
『リセット』->「恐らく多少コッチを舐めてるッス。ていうか全試合に全力投球はできないルールッスから、」
『リセット』->「息抜きするにはVSヴェルデュール家が適当。と考えておかしくないッス。」
『リセット』->「まーそんな理由で、こちらが全力投球すりゃ目もあるんでないか――っていうか」
『リセット』->「ココで負けたらぴゅあほわ家か蒼菖蒲家ッスよ。どっちにしろ後は無いッスね。」
『リセット』->「自虐的な観測ッスけどまー、大体そんな風に考えてるッス」
フィユ->う、うん…
『リセット』->「んで、」
『リセット』->「2人はほぼ確なんスけど、先鋒に迷ってるんスよね。 とりあえず決定オーダー発表するッスね」
『リセット』->「誰か、カトルにーさん、フィユ、ッス」
『リセット』->「先鋒決めたいッスね。ぁ、オノレには悪いッスけど今回オノレの出場は考えてないッス。」
オノレ->ククククク……………そう来たか……………!
『リセット』->「多分あの家には分が悪いッスから」
オノレ->ククククク……………よく分析している……………
オノレ->オノレにあがらえる敵など存在しない……………が……………
オノレ->その意見……………今回は聞き入れよう……………
フィユ->そ、そうなんだ……?(何かよく分かって無い風
サンク->あらあら。
『リセット』->「んで、トロワねーさんが確実なんスけど…すると3回戦に進出した場合途端に心許無いッス。欲張ってる場合かって話ッスけどね」
『リセット』->「そこで迷ってるのがアンリねーさんとシスにーさんの2人ッス。」
『リセット』->「シスにーさんは博打感があるのが怖いッスね。彼女が絡んでないとやる気も出ないかもしれないッス」
『リセット』->「羨ましいヤツッス」
フィユ->う、うん……(苦笑して
フィユ->じゃあ……アンリ姉ちゃんが一番安全、かな?
『リセット』->「そーーー、なるッス、かね。」
『リセット』->「その辺どー思います?」(皆に意見を求めるように
サンク->えぇ。
サンク->ルネシスはもしかすると…。
サンク->次の試合には居ないかもしれませんからね。(微笑み
『リセット』->「それドコロじゃない感じッスかね」
フィユ->…ぇ?
サンク->きっと、残りの試合はルネシス抜きで戦わなきゃならないかもしれませんね。(微笑み
『リセット』->「それはちょっと勘弁して欲しいッスね」
『リセット』->「マジレスかってカンジッスけどマジッスよ。どんだけかつかつだと思ってるんスか」
オノレ->ククククク……………そのような事はあるまい……………
フィユ->4回計算なら…、かな?(リセットに苦笑して
『リセット』->「爆死ッスね」
オノレ->我が使途はきっと、必ず、おそらく、絶対、たぶん、だいたい、希望的観測で、願って、ワンチャン、微レ存、戻ってくるにきまっている…………………………!
『リセット』->「にーさんを夢から覚めない身体にしてやりたくなってきたッス」
サンク->あらあら。(微笑み
フィユ->ま、まあ、これで3人メンバーは決定…かな。
フィユ->やっぱ俺入るんだなーって感じだけど…
『リセット』->「ぁぁ、フィユ」
『リセット』->「もしもッスけど、3試合目時点で勝ちが確定してた場合は降参していいッスよ」
『リセット』->「まぁ、負けが確定してた場合でもいいッスけど」
フィユ->ぁ、そ、そうなのか…?
『リセット』->「フィユの能力はあんま人に知られて無いッスよね?なら只の捨て元帥と思われてた方が得ッス」
フィユ->……わ、わかった。
フィユ->そうだね、あんまり人に言ってないし…。貴族でも知ってる人は…そんなにいないと思う。
フィユ->……(何かホッとした風
『リセット』->「勝ち負け決まらない時は気絶しないで粘るンスよー」
フィユ->……ぅ
フィユ->うん……………………
『リセット』->「そんじゃま、自分じゃできないんで」
『リセット』->「誰かオーダー提出お願いするッスね」
フィユ->ぁ、うん。わかった。俺がやっとく。
フィユ->ありがとう、姉ちゃん。
『リセット』->「例には及ばねッス」
フィユ->それじゃ、俺、行ってくるよ。(椅子から立ち上がって
フィユ->(モニター室を出る
フィユさんが退室しました
サンク->あらあら。
サンク->次の試合も楽しみですね。(にこやかにモニターに微笑む
『リセット』->「そッスね。」
サンク->あらあら。
サンク->もうそろそろ次の試合が始まるようですね。(モニターに視線移して
『リセット』->「んじゃま、
『リセット』->「再び観戦タイムッスかね」
オノレ->ククククク……………そうだな……………
オノレ->(そう…観戦の時は…まだまだ続く…まだまだ…一緒に…同じ机に座って…まるで映画でも見ているように…演劇のが好きかな…いや今はバトルだけど…一緒に見たいな…
オノレさんが退室しました
サンクさんが退室しました
『リセット』さんが退室しました
最終更新:2013年09月01日 02:35