京輝->そろそろ、俺達の試合か。(観客席へ現れる
紗沙さんが入室しました
美倖さんが入室しました
美倖->ねーっ♪(るんるん気分で観客席に現れる黒いご一考
紗沙さんが入室しました
紗沙->ふふふ。(2人の後ろを音も無く歩き
ゆとり->あっ・・・。(観客席に一人ぽつんと座っている
京輝->あ、(ゆとりに気づき
京輝->ぴゅあらほわいと家の、ゆとりさん。(近くまで歩いてくる
ゆとり->ええ。 こんにちは。京輝さん。(京輝の方を向いて微笑み
ゆとり->次は・・・あなたたちのおうちの戦い?
京輝->あぁ、今からだ。
或在さんが入室しました
或在->そうアル! 今からアルね!(ゆとりと京輝のとこへやってくる元気な中華娘
或在->?好! 金鳳花或在アル!(目の前の皆様にご挨拶
美倖->こんにちはーっ★(或在の方向いて
紗沙->ふふふ。(或在の方に顔を向け
あまのはらさんが入室しました
りゅりゅさんが入室しました
あまのはら->もう敗れ 試合無くなり 終わっても
あまのはら->客席で 観戦しよう 皆の人
あまのはら->(りゅりゅと共にやってくる雰囲気イケメン
紗沙->おや。
紗沙->そちらはあまのはら様でございますか。ふふふ。皆様集っておられるご様子。(あまのはらの方を向いて微笑み
あまのはら->集まるよ 皆の試合を 見るために
あまのはら->(紗沙に詠んで応える雰囲気イケメン
こだまさんが入室しました
こだま->りゅりゅみつけた!(―― ゅんっ
こだま->あまのはらいきかえった!
こだま->かすむららいない?
ゆとり->あ・・・、みんな、おかえり!(集ってきた白家に
ドゥドゥさんが入室しました
ドゥドゥ->アーハーハーハー! なんだか人がいっぱいいっぱい集まってる気がするんじゃないかい?そうじゃないかい?
ヴィヴィさんが入室しました
ヴィヴィ->うるさい。
テーゼさんが入室しました
テーゼ->(皆の所にやってくる青紫の髪の青年
テーゼ->やあ。こんにちは。みんな集まってるみたいだね。(爽やかに笑って挨拶
或在->いっぱい居るアルー!
或在->みんなよろしくアル!
京輝->あぁ、、よろしく頼むよ。(皆にそれぞれ会釈
紗沙->ふふふ。
紗沙->わたくしを…呼ぶお声が聞こえますね。
京輝->そうだな…!
京輝->初戦………頑張ってきて、くれ…!(賢明に紗沙を見守る
あまのはら->ご武運を 道中足元 気をつけて
美倖->紗沙おねーちゃーん! がんばってー!
紗沙->ふふふ。有難う御座います。(丁寧に礼をし
紗沙->(淀みない足取りで、音も無くコロシアムに歩いてゆく
紗沙さんが退室しました
クリスさんが入室しました
クリス->…。
クリス->もうすぐ試合…。
クリス->(観客席の隅っこに手を引かれて現れる
浄永さんが入室しました
浄永->ぉ、丁度試合始まるとこじゃねぇか!(クリスの手を引いて観客席に
壱王さんが入室しました
浄永->アル姉ー!ふはははは!俺復活だぜー!(空いた手をぶんぶん振りながら皆のところに
壱王->(浄永とは逆側からこっそり現れる地味顔無造作ヘア
壱王->んー。結構集まってるねー。
壱王->芭珀はどっか行ったかなー?璃雨はソレを追っててー…崇卿は居ないかー。良い予感しないなー。(笑って皆を眺める
或在->おー! 生きてやがったアル!
或在->(浄永に手を振る
クリス->…。(こっそり浄永から手を離して、浄永の後に続く
浄永->ほら、ココ座ろうぜ!(飛び乗るように席に腰掛け、空いた隣をクリスに差して
クリス->…。
クリス->うん…。(隣に、ちょっとだけ空間残して座る
或在->あ! 始まるアル!(闘技場に注目し
或在->皆ちゃんと座って見るアルよ!
或在->(とか言いつつ座る
浄永->うおー!(わくわく
京輝->そ、、そうか!(咄嗟にゆとりの隣に座って
あまのはら->(京輝の後ろに座って試合場へ視線を送る
こだま->すわれぅ!(あまのはらの近くにすわるよお
美倖->もーお兄ちゃんったらー(京輝の隣に座って
美倖->知り合いの女の子いるんだーって思ったらいきなり隣キープだなんてっ★ 隅に置けないわねー(小声で耳打ち
京輝->えっ。。。ええぇ!?(素っ頓狂な声上げ美倖に振り向く
美倖->(京輝見てニコニコ笑顔のみゆきちゃん
テーゼ->んー、っと(空いた席を見繕うように、
りゅりゅ->ぽかぽか。(ゆとりの後ろに寝てる
りゅりゅ->きょうもいいおてんき。
ドゥドゥ->邪魔するよー? 邪魔じゃないかい? 邪魔じゃあないよね? っそう邪魔じゃあないのさ! そうじゃあないかい!?(りゅりゅの後ろに座り
ヴィヴィ->邪魔。(ドゥドゥの隣に入り込む
テーゼ->隣、お邪魔していいかな?(ヴィヴィに笑いかけながら
ヴィヴィ->構わない。
ヴィヴィ->(テーゼに振り向かず一言
テーゼ->うん。ありがとう。
テーゼ->(笑って、ヴィヴィの隣に腰掛ける
浄永->っぐぇ、、(戦場を見て
浄永->やっぱシャサ姉怖くね…?(小声でボソッと
クリス->…?
ゆとり->…? どうしたのかしら・・・。
或在->呉呉を一撃アルか!?(楽しそうにビックリする或在
或在->凄いファイターアル!!
浄永->うああああ・・・・・
美倖->きゃーっもー紗沙おねーちゃん超クールー!!(きゃいきゃい
あまのはら->天伸びる 地上の果てにて 打ち砕く
紗沙さんが入室しました
紗沙->(静かに戻ってくる
美倖->あ、おねーちゃんおかえりー!
京輝->おかえり! 見事な勝利だったな! 紗沙ねえ!
紗沙->ふふふ。ありがとうございます。(階段を上り
美倖->あっ、次あたしじゃない?
美倖->さ、満を持しての出番!いっちょやってくるわよー!(拳握って
京輝->ああ! 宜しく頼む!
美倖->(ぴょんっと席を立ってコロシアムへと
美倖さんが退室しました
浄永->次サン兄じゃん!得体のしれねー度じゃこっちのが上だぜ!(謎の自信
或在->そうアルね!(便乗
或在->或在まで回して欲しいアル!
京輝->って事は………いや、今はこっちに集中だっ、、(試合を見守る
テーゼ->これは……
テーゼ->引き分け……かな。
或在->引き分けアル!!
京輝->決着は………
京輝->最終戦に……‥
浄永->最終戦…そこですべてが決する…!
浄永->って事でアル姉頼んだぜ!!
或在->任せろアル!!(ぐっと親指立てて浄永に振り向き笑って
京輝->って事は…
京輝->最終戦の相手は、
京輝->金鳳花或在さんか。
京輝->(すっと立ち上がり或在を見る
或在->お!
或在->超長男君アルね!
京輝->あぁ…、
或在->宜しくアルね!(握手の手を差し出し
京輝->胸を借りるつもりで頼むよ。
京輝->在り続ける光或在さん。(その手を握る
あまのはら->三戦目 結果次第で 四戦目
或在->名を呼ばれたアル!(アナウンスに反応し
或在->行くアルよ!
或在->(闘技場へ駆ける
或在さんが退室しました
紗沙->ふふふ。
紗沙->勝負の行方は如何ほどとなりますでしょうか。
京輝->俺が勝つよ…
京輝->紗沙ねえが作ってくれた有利は絶対モノにしてみせる…!
京輝->、
紗沙->ふふふ。期待しておりますよ。京輝御兄様
京輝->それじゃあみんな。行ってくる。(客席のみんなに視線を配り
ゆとり->あっ・・・(或在の背に言いそびれて
ゆとり->えっと、
ゆとり->がんばってね。京輝さん。(京輝を見上げて微笑む
京輝->あぁっ!(その言葉を受け
京輝->(会場へと駆ける
京輝さんが退室しました
こだま->よんかいせん!
或在さんが入室しました
浄永->わっしゃー! おかえりスー姉ー!!
或在->(京輝担いで戻ってきて
或在->四回戦アル!!
或在->超長男君も保健室運ぶアル!
或在->後は任せたアルよ!!(観客席にそう言い残し
或在->(保健室へ走る
或在さんが退室しました
浄永->了解ー!
壱王->うーわぁー
浄永->って、アレ、残ってんのって俺と…
浄永->イー兄と…(壱王見て
壱王->(こっそり観客席奥から見ている壱王
浄永->リウ姉…?
壱王->うわぁーーー
壱王->出たくないなーーー
壱王->誰か優しい人出てくれないかなーーー
璃雨さんが入室しました
璃雨->…(観客席に現れる金髪の道士服の女性
璃雨->…4回戦…
壱王->僕もジョーもさっき戦ったからなー。
壱王->戦ってない人に出てもらいたいなー。
璃雨->…。
壱王->その方が万全だからなー。
璃雨->………。
璃雨->そう、ね。
璃雨->そう思ってココに来たのよ。(にっこりと、壱王の後ろから微笑み
壱王->っわあー!
壱王->璃雨ー! 来てくれてたんだねー!(白々しく喜ぶ
壱王->丁度いいタイミングだよー!
璃雨->うふふ。
壱王->今丁度ピンチなんだよねー!
璃雨->こうなる可能性もあったから…
璃雨->3回戦が終わるまでには戻らなくてはいけないと思っていたわ。(微笑み
壱王->うんうんいい読みだよー。
壱王->それじゃあー。
壱王->勝敗分ける4回戦。よろしくお願いしていいかなー?
璃雨->うふふ。余り自信は無いけれど…
璃雨->…当主の壱王兄さんに無理をさせる訳にもいかないものね。
壱王->うんうんー。
璃雨->それじゃあ。
璃雨->行ってくるわね。(壱王から視線を切り、観客席を抜け闘技場へと
璃雨さんが退室しました
浄永->あ、リウ姉じゃん!(今更気付いて
浄永->おーい! リウ姉出てくれんだなー!がんばれー!(ぶんぶん手を振る
壱王->うんうんー。
壱王->リウ姉を応援しようかー。(何気なく浄永の後ろに座って
浄永->あれ? イー兄!
浄永->……え ? へ? ……え……?
壱王->うんー! 負けちゃったかー!(がしっと後ろから浄永の両肩掴んで
浄永->リウ、姉……… え、えっ?(壱王逆さに見て
壱王->仕方ないねー!(璃雨を見つめながら浄永に笑みを見せて
壱王->邪眼の力に目覚めた精神掌握<マインド・コントロール・アイ>の使い手が相手だったからねー。
浄永->ま、ま、マジかよ!? 半端ねぇな! ヤベーなソレ!
浄永->え、そ、ソレって反則じゃねぇのか!?
壱王->いやー。反則じゃないんだなー。それがー。
壱王->僕が見せる暗い闇とかー、芭珀が見せる明るい闇とかー、
壱王->反則にはならないでしょー?
壱王->(浄永にそう言って聞かせる
浄永->ぁ、確かにじゃん!
浄永->スッゲーなー!やっぱ鬼ってそーゆー事もできんだなー!
壱王->そうだよねー。鬼の術はあの魔法都市キアシスでも解明されてない謎が多すぎるからねー?
壱王->(虚実を混ぜて浄永を誘導する
浄永->ま、マジかー!!
浄永->ハンパねぇなー鬼! ふははははこのジョーめがそやつらを殲滅してくれるわー!
浄永->わー。 …………
壱王->頼もしいねー?(笑って浄永に近づき
壱王->(耳打ちするように
浄永->……(壱王見上げて
壱王->心配そうな顔禁止ー。リウ姉は大丈夫だしー。それに隣の子が心配しちゃうよー?(耳打ちで小さな声
浄永->っ、!!(背筋伸ばして
浄永->ふはははは! つまらぬ事を言うな三十路! わわ我は心配なんぞしとらん!(壱王ばんばんと
壱王->うんうん。
壱王->じゃあ僕はちょっと別のとこ見てくるからー。
壱王->あとはよろしくねー。
浄永->お、おうっ!
壱王->(とかなんとか言ってどっか行く
壱王->さんが退室しました
浄永->じゃーなー! …
浄永->(自分の髪わしゃわしゃ
浄永->っだぁ!(両頬ばちんっと叩いて
浄永->次は2回戦だなっ(クリスに話し掛ける
クリス->…。
クリス->うん…。(元気なく呟き
浄永->、クリス?
浄永->なんだ、げ、元気出せよ!?
浄永->我はこの通り元気百倍なり!(胸に拳をどんっと当てて
クリス->うん…。
クリス->…。
クリス->そうだねジョーくん…。
浄永->つ、次始まるまでちょっと休憩あるし
浄永->自販機行こうぜ自販機。此処日差しつえーから喉かわかねー?
クリス->うん…。
クリス->…。
クリス->行くよ…。
浄永->おっし。決定だなっ
浄永->(ぴょんっと席から降りて
浄永->行こうぜクリス!(クリスを先導して歩いて行く
クリス->うん…。
クリス->(浄永についてゆく
浄永さんが退室しました
クリスさんが退室しました
テーゼ->さ、てと。(席を立って
テーゼ->俺もそろそろ姉さん達の所に行かないとな。
テーゼ->それじゃあな。(残った皆に爽やかに挨拶して
ヴィヴィ->また。
テーゼ->うん。(去ってゆく
テーゼさんが退室しました
あまのはら-> ルーザーズ 次戦進出 おめでとう
紗沙->ふふふ。ありがとうございます。
紗沙->何とか皮一枚、繋がる事ができたようです。
あまのはら->次までは しばらくあるけど まだここで
あまのはら->観戦を してゆきますか 黒の家
紗沙->ふふふ。そうですね。
紗沙->皆様何処に戻られるか解りませんし。わたくしはもにたあ室では仕合を楽しめませんから。
紗沙->ふふふ。しばらく此処に居ようと思っておりますよ。
あまのはら->それならば ご一緒しよう 次節まで
あまのはら->(観客席に座って
あまのはら->(闘技場を眺める
紗沙->ふふふ。(同じく座って闘技場の方を見る
ナナエさんが入室しました
ナナエ->っはぁ? 任意の引き分け?
ナナエ->ま。あんな見えない牽制合戦続けられても困るけど?
ナナエ->(モニター見ながらモニター室で文句たれるは紅椿家ナナエちゃん
三獄姫さんが入室しました
三獄姫->透明化に不可視弾丸ったァ厄介な隠し球が居たもんだぜ。
ナナエ->っはぁ。
ナナエ->やっぱり蒼菖蒲家ね。
三獄姫->ッハァ! 隙の無ェメンバーだからなァ?(モニター睨み笑み
ナナエ->次は
ナナエ->金鳳花と黒ね。
ナナエ->金鳳花は全力メンバーで来るんでしょ? ま、結構いい勝負なんじゃないの?
三獄姫->ッハァ、
三獄姫->モニター室の奴らは大して緊張して無さそうだけどなァ?(オノレや詩華の居る辺りを睨み笑み
ナナエ->っはぁ。
ナナエ->ま、次よ次次。
ナナエ->(モニター見ながら文句タイム継続モード
ナナエさんが退室しました
三獄姫さんが退室しました
オノレさんが入室しました
オノレ->ククククク……………そろそろ次の試合のようだな……………
サンクさんが入室しました
サンク->あらあら。
ユフィさんが入室しました
エルドさんが入室しました
ユフィ->金鳳花家と…覇王堂巖黒の戦いね…
エルド->そーですね…
木兎さんが入室しました
木兎->(闘技場から避難するようにモニター室へやってくる
木兎->っっ、、
木兎->此処も一杯いる………
木兎->(入口付近で立ち止まる
エルド->…(気配に気づいて入口に視線を遣る
春慶さんが入室しました
春慶->どうしたのさ(木兎の後ろから
木兎->人が………(ぽつりと入り口で呟く
春慶->あぁ、うん。
春慶->ま、観客席よりは少ないんじゃない。
春慶->入んなよ。(あっさりと
木兎->ぅ………
清根さんが入室しました
清根->あら! やだわあいっぱいいるじゃない!
清根->ほらほらあ。木兎ちゃんもぐいぐい入ってくわよぉ?
木兎->ぇ、、ぇーーー
清根->もー行くわよー? ほら、春慶ちゃん。先導きってどこかの席にいきましょー?
春慶->あれ。清根姉さんもこっちなんだ?(清根見て
清根->あらやだ。おばさんに隠れて二人でこっそりモニター観戦なんてさせないわよー?
春慶->はぁ。どういう理屈かわかんないけど。(ジト目で
春慶->どっか席取ればいいんでしょ。行くよ。(先導してモニター室に入る
燦山さんが入室しました
詩華さんが入室しました
清根->あらやだ。あそこに居るの金鳳花家の人たちじゃない?
清根->あっちに行きましょうよ。春慶ちゃん。試合中に一緒に観戦って素敵じゃない?
詩華->…ところで、燦山兄さま。(モニター室に隣り合って腰掛ける2名
詩華->崇卿姉さまは一体何処に行かれたのでしょうか…?(心配そうに
燦山->はは。まあ晩餐会には戻ってくるんじゃない?(適当ーに返す金髪くせっ毛チャイナ
燦山->延長戦入ったら知らないけど。
詩華->…??
春慶->素敵かどうかわかんないけど。あそこ行く?(金鳳花家のあたり指して
木兎->ぅ…………行くの…?(ぐいっと春慶の袖ひっぱり
春慶->ま、敵を知って損は無いって感じじゃない?
清根->そんなわけで!
清根->皆さんこんにちわー。(燦山たちに声をかける
ららさんが入室しました
らら->(サンクのすぐ後ろに現れる
らら->その。
らら->私も一緒に、良いかな?
燦山->あ。どうもどうもー。(清根に振り返って笑って
サンク->あらあら。
サンク->どうぞどうぞこちらへ。(清根やららに微笑み
燦山->ま、敵同士観戦ってのも乙なもんだよねえ
清根->あらやだ。助かるわぁ。(燦山の隣へすたすた歩いて座り
木兎->ぅ、、、ぅぅ…(仕方なく清根の隣に
らら->うん。(サンクの隣に座る
春慶->それじゃ。お邪魔します。(木兎の隣に腰掛ける
ユフィ->…。(ぞろぞろ集ってる方を見て
ユフィ->…なんだか、楽しそうね…
エルド->…。そっち行きますか…?
エルド->なら行って来んさい…。
清根->あ。あそこに居るのヴィオレット家の子達じゃあない?(エルドとユフィに気づき
清根->こんにちわー! 一緒に見ませんかー?(気軽に声をかける
ユフィ->っ、(胸に手を当てて
ユフィ->えぇ…、私達もご一緒してもいいかな?(首を傾げて微笑み
清根->もちろんよー?(笑って
サンク->あらあら。どうぞどうぞこちらへ(微笑み
ユフィ->ありがとう(微笑み
ユフィ->エルド兄さんも…行きましょう?
エルド->…。(少し考え
エルド->あぁ…、いいですよ。(だるそうに立ち上がる。特に嫌でも無さそうな風。
ユフィ->うんっ(二人で歩き、皆の近くの席へと
春慶->そろそろ1試合目が始まるね。
らら->そうね。
らら->なんか。居るね。
らら->(モニター見て呟く
木兎->ぅ。。。ぅ、、、(モニター見てぎゅっと人形握る
ユフィ->…?
ユフィ->何か、って…?
らら->なんだろう。
らら->黒いもの。
ユフィ->黒い…?
ユフィ->何にも、見えないけれど…
エルド->…見える人にしか、見えん類のじゃないかね…。(モニターぼんやり眺めて
らら->初戦は、黒いのが勝ったね。
清根->あらやだあ。紗沙ちゃんったらもう頼りになるわあ。
木兎->ぅ、、、、ぅぅ…(ビクビクとモニターを見る
春慶->ま、先鋒だし盤石だよね。助かるよ。
ユフィ->な、何が起こってたのかしら…
サンク->あらあら。恐ろしいお力。
詩華->あの呉呉兄さんが一撃で…!恐ろしい相手です…!
オノレ->ククククク……………なんかすごいちからだ……………
燦山->やー。初戦からコレってほんと骨折れそうだよねえ(笑って
燦山->んじゃ、ま
燦山->ここちょっと遠いし、早めに出とくよ。(ゆるっと立ち上がって
清根->あらあ。燦山さんに出番ー?
詩華->次は燦山兄さまの番ですね!(見上げて
詩華->兄さま、頑張ってください!
燦山->はは、あんまプレッシャー与えないでよねえ?(笑って
燦山->それじゃ、行ってくるよ。(扉へ歩き、外へと
燦山さんが退室しました
春慶->次は美倖の番か。
清根->そうねえ。楽しみねぇ?
清根->あらあ。カード使うのねぇ?
春慶->…。脳筋。
清根->んもう。それが楽しいんじゃない?(春慶にウィンク
らら->そうかな?
エルド->体力に自信が無けりゃ…やれん戦術ですね…。
三獄姫さんが入室しました
三獄姫->ッハァ! 燦山のヤロー苦戦してんじゃあねェかァ!?(楽しそうにモニター睨み笑み
ナナエさんが入室しました
ナナエ->っはぁ。 鬼共に死んでもらいたいから頑張って欲しいんだけど?(モニター睨み笑みながらメロンソーダストローで飲む
ナナエ->ま。でも相手がうかつに飛び込んでくれないんだもん。
ナナエ->トラップカードオープンも思ったように出来てないってトコじゃないの?
三獄姫->ッハァ! 毒対炎なら悪くねェ相性だと見てたがなァ?(ナナエ睨み笑み
ナナエ->その炎の壁を飛び越えてくる爪が厄介だっての。
ナナエ->どうせわざと床に落としてるカード群全部トラップなんでしょ?
ナナエ->あんなリーチを持ってて炎の壁を突き抜けてくる爪、罠にだってハメれないっての。
三獄姫->(サンク達の席からは遠い場所で
三獄姫->(モニター見ながら戦略的考察―に見せかけたナナエの文句会―を行う紅椿家一家
三獄姫->ッハァ?(モニター睨み笑み
ナナエ->っはぁ? 何よ?(三獄姫見て
三獄姫->ッハァ! 別になんでもねェよ?(ナナエ睨み笑み
三獄姫->っはぁ?
ナナエ->っはぁ?(モニター睨み笑み
ナナエ->根性見せなさいよ根性。なに焼き切ったのに引き分けになってんのよ!
ナナエ->お兄様みたいに毎日毒料理食べて耐性付けないからヘコたれんのよ!!
ナナエ->(モニター見て文句
ナナエ->あ、、え? いや、えー!? べ、別にお兄様の悪口言ってないし!? な、、なんでお兄様こっち見るのよ!
ナナエ->っはぁ!? なんか四天女お姉様もこっち見てない!? っはぁ!? なんかアタシ変なこと言ったぁ!?
エルド->賑やかですねー…
エルド->(なんか赤い所見て
詩華->燦山兄さま…ご無事でしょうか…
春慶->なんだかんだ最終戦か。いや、最後じゃないかもしれないのかな。
清根->京輝ちゃん期待してるわよー?
春慶->さて。
春慶->誰が出るの?(清根見て
清根->はいはーい! 出たい人は手を上げて!
清根->はいっ!(びしっと手を挙げる
木兎->………………(それに続かない。
春慶->行ってらっしゃい。
清根->あらやだわあ。二人共優しいのねえ?
清根->それじゃあ二人の優しさに甘えてー。
清根->おばさんちょっと張り切ってきちゃおうかしら!
春慶->単純に勝率だけどね。うん。がんばって。
木兎->…うん。
木兎->よろしく………。
清根->それじゃ!
清根->行ってくるわよー!
清根->(ばひゅん!と走ってゆく
清根さんが退室しました
詩華->、………
詩華->……璃雨姉さま……。
オノレ->……………。……………。(心配そうに詩華の方を見る
詩華->(気付けば周りに金鳳花家の人間はいない 事態をどうとらえていいのか解らず、不安げにモニターを見つめる
オノレ->………………っっ、、、
オノレ->(たまらず、詩華の手に両手を重ねる
詩華->っ、!(驚いて隣を見て
オノレ->……………、……………、(詩華を見つめる黒のフルフェイスマスク
詩華->オノレ……、
詩華->…………、(不安に潤んだ瞳でオノレを見て
詩華->………ありがとう…………。
オノレ->、、、、、、、、、、!
オノレ->、、、、、、、、、、、、、、
オノレ->、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
オノレ->…………………………いいの。
オノレ->(なんて言ったらいいかわからず。それだけ口にした。
詩華->……………ふふっ(思わずちょっと吹き出して
詩華->いいのってそんな、女の子みたいな。(くすくすと
オノレ->な、、、、、、、、、、なっ
オノレ->そ、、そんなこと……………ないだろ、、、
詩華->ぁ、今わざと男の子っぽくしたでしょ(くすくすと
オノレ->そんなことないぜ……………
オノレ->いつもオノレはオノレだぜ……………
詩華->ふふっ……(くすくすくす
詩華->ありがとうオノレ…、なんだか元気がでてきたよ。
オノレ->そう!?
オノレ->そうだろうな……………!
オノレ->フフフフフ……………ふふふふふ……………!
オノレ->……………、……………
オノレ->(じっと、くすくすと笑うその子を、マスクの中から見つめている
ユフィ->…ぁ。
ユフィ->次、私達の試合ね…?
エルド->そーですね…。
ユフィ->私、先に行っておこうかな。エルド兄さんはどうする?
エルド->んー…
エルド->(察されない程度の目線でららの方を見て
エルド->…僕も行きますよ。(だらりと立ち上がる
らら->…
ユフィ->皆は観客席に集まってるのよね?
エルド->はい…。場所は僕が知ってるんで…案内しますよ…
ユフィ->ふふっ。ありがとうエルド兄さん。
エルド->…そんじゃま、行きますか…。(だるそうに歩き、扉から外へと
ユフィ->(エルドについて歩いて行く
エルドさんが退室しました
ユフィさんが退室しました
春慶->さて、
春慶->僕はこれから医務室の方行くけど。木兎姉さんはどうする?
木兎->えっと………
木兎->みんなそっちに、、、居るかな………………
春慶->じゃないかな。清根姉さんとも合流できるかもしれないし。
春慶->勝ち抜いたんだから次の事考えないとね。
木兎->うん……………
木兎->じゃあそうしないとね。、、、、
春慶->それじゃ、行こうか。(立ち上がって
春慶->(モニター室を出る
木兎->、、、、(後に続く
木兎さんが退室しました
詩華さんが退室しました
春慶さんが退室しました
最終更新:2013年09月01日 02:47