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大会休憩中突発人狼1 [モニター室で10人]

春慶さんが入室しました
美倖さんが入室しました
美倖->やってきましたモニター室!(バーン
木兎さんが入室しました
木兎->ぅ………(春慶にいちゃんの袖を引っ張りながらついてゆく
春慶->あれ、人減ったね。
春慶->紅椿家の人がいなくなったのか。
美倖->ホントねー。お邪魔しまーすっ
美倖->(3人揃ってモニター席に座っちゃうわ!
美倖->…思うんだけど、アレよね。
美倖->こーやって兄弟で固まっちゃうから出会いが無いのよねあたし達。
春慶->はぁ。
春慶->そういう事ばっか気にしてどうするわけ。君は。
美倖->やーだってねー…?
美倖->うちって平均年齢高いのに誰も彼もお相手いないじゃない…?
木兎->ぅ…………………
美倖->木兎おねーちゃんだってねぇ!?
木兎->私は…………………まだそういうの………………
美倖->もー、まだとか言ってるとどんどん過ぎちゃうのよ? 若くてキレイな時期なんて限られてるんだからっ!
美倖->たくさんおめかしして良い恋しなきゃでしょっ!
木兎->ぅ、、、、ぅーーー、、、、、、、、、
春慶->こら。(割って入って
春慶->押し付けない。
木兎->(その隙に春慶の背に隠れてぴょこっと美倖を見る
美倖->もー…はるちーお兄ちゃんの堅物ー…(口尖らせて
美倖->そのくせおにーちゃんみたいなのがちゃっかりいち早く彼女作ったりするんだわー
春慶->イメージで文句言わない。
春慶->ていうか何?男三人で恋バナとか虚しいと思わないわけ?
美倖->あら。あたしは男子もどんどん恋バナすべき派よー
ららさんが入室しました
らら->(じわじわっといつの間にか現れるらら
美倖->突撃!
美倖->隣の恋バナ!(ららに駆け寄るオネェ男子
春慶->迷惑…
美倖->ズバリ!恋したいですかっ?(マイク差し出す仕草
らら->え・・・?(美倖に振り返って
らら->どうだろう・・・
らら->(考えこむように
美倖->おっと。いい反応ねー?
らら->興味はあるけど・・・恋って悲しいものでしょ?
美倖->え、えー…?そう…かしら?
らら->うん・・・
らら->そう、"聴いてた"わ。
美倖->んー…そーなのかしら…
美倖->勿論悲しい事もあるけど、とびきり楽しかったり、幸せだったりもするんじゃない?
らら->そうね。
らら->人による、のね。
美倖->そーよー?恋愛観も恋の形も人それぞれ!
美倖->やー、楽しいわねー。だからあちこち突っつきたくなっちゃうのよね。
ユフィさんが入室しました
ユフィ->(モニター室に入ってくる
美倖->ねっお嬢さん?(ユフィの前でマイク向ける仕草
ユフィ->ひっ……!?
エルドさんが入室しました
エルド->奇襲ですか……?(ユフィの後ろで
美倖->ずばり!恋したいですか!?
ユフィ->…ぇ、 …ぇ、ぇ??
ユフィ->む、無理です……っ!
美倖->そんな力強く否定するのも珍しいわね!?
美倖->ついでにそこのおにーさんは!?(エルドにマイク向ける仕草
エルド->…はぁ。
エルド->いやま、別に。
美倖->ドライ!!
春慶->…何やってるわけ…?
木兎->…(春慶の後ろで美倖を見守る
美倖->やー、突撃隣の恋バナ…?
春慶->バカっぽ…
ユフィ->ぇ、え、えぇっと……
ユフィ->お、お邪魔します……っ(身を縮めるようにして中に入ってくる
らら->、、、(不思議そうに美倖を見る
らら->(何も流れこんでこないわね…
エルド->…。(ユフィーアに続くようにして中へと
ユフィ->(席の隅の方に歩いてく
美倖->ぁ、ちょっとちょっとー。せっかくだからこの辺来ましょうよっ(ユフィに声掛けて
らら->そうね。
らら->一緒に居ましょ。(ユフィの背に声をかける
ユフィ->っ、、(胸元に手を当てて
ユフィ->……
ユフィ->うん、
ユフィ->そうね。
ユフィ->ご一緒…させてくれる?(微笑んで
美倖->もっちろんよ!
木兎->、、、・・・。。。(春慶の後ろからユフィを観て
ユフィ->エルド兄さんも…いい、よね?(後ろ向き
エルド->ま、僕の事は気にせんといてくださいよ…。
エルド->付いて行きますんで…。(やる気無く
ユフィ->じゃぁ…、
ユフィ->お邪魔しますっ…(皆の傍に歩いていく
ユフィ->(皆の傍にちょこんと腰掛け
エルド->(その隣にやる気無く腰掛ける
美倖->って!試合始まってたわね!
春慶->とっくにね。(呆れた様子で
美倖->…おねーちゃんこわっ
春慶->まあ、
春慶->相手に投了促す為に脅すのもアリでしょ。体力使わないで済むしね。
春慶->んじゃ、(立ち上がって
春慶->行ってくるよ。(呼ばれるより前に出ていく姿勢。
木兎->ぅ。
木兎->行って、、、
木兎->らっしゃい………
美倖->ぁ、そっか。次はるちーおにーちゃんじゃない
美倖->行ってらっしゃーいっ(手を振り見送る
春慶->ん。(背越しに手をひらひらと
春慶さんが退室しました
エルド->…へぇ。
エルド->戦闘でもやるんやね、将棋…。(モニターを見て
らら->・・・?(エルドを見て
ユフィ->…エルド兄さん、知ってるの…?
エルド->…あの人、棋士でしょう。時々出てますよ。朝のテレビとか。
ユフィ->…み、見てたんだ…?
エルド->…まあ、程々に。(―実際は情報収集の一環なのだが。
美倖->はるちーおにーちゃんの戦闘って、
美倖->めんどくさいわよねー……(霧深いモニター画面を見ながら
美倖->やった勝ったーっ♪
美倖->あたしたちもっと戦えるわよっ。ねっ木兎ちゃん!
エルド->おやま…おめでとさん…。
木兎->ぅ…、、、、、次は出番あるかな。。。。。。(心配そうにモニター見て
美倖->それは神のみぞ知るってヤツねー?
美倖->あれ。清根おねーちゃん?(モニター見て
美倖->おねーちゃんが溶けたーーー!!
美倖->そんなっミユキ悲しい!まだお嫁にも行ってないのに!!
木兎->ぅ、、、おねえちゃん……………
ユフィ->す、、、凄い威力……
エルド->やー…インフレ怖いですねー…
春慶さんが入室しました
春慶->(モニター室に戻ってくる
美倖->ぁ、おにーちゃんお帰りー!
美倖->ちょっと遅かったわね?
春慶->あぁ、途中廊下で三戦目観てた。(席へと歩きながら
木兎->ぉ、、、おかえりなさい………
木兎->(ぎゅっと人形握って
木兎->清根お姉ちゃん………大丈夫かな………
春慶->ま、設備は充実してるみたいだし、問題無いんじゃない。
春慶->美倖も燃えたけどピンピンしてるじゃない。(椅子に腰掛け
美倖->おねーちゃん熔けてるけどね! まー、ちゃんと治療はしてくれるわよね…?
木兎->ぅぅぅ…お姉ちゃん次も出れるかな………
美倖->ぁ、そっかー!
美倖->次戦確定だから次出る人もう決められるじゃない!
木兎->ぇ、、
春慶->ま、ルーザーマッチ終わってからでいいでしょ。姉さん治療中だし。
木兎->もう決めるの・・・?
美倖->まー、そーかも…?おねーちゃんも自分で振りたいでしょうしねー 
らら->降る…?(近くで聞いていたらら
春慶->次戦の選抜。つまり采配を振るって事だよ。(ららに
ユフィ->…。(黙って聞いてる空気男
らら->采配を、皆で決めている。のね?
春慶->そうだね。
らら->そうなのね。
らら->ごめんなさい。少し気になったから。
春慶->ん。別に謝る事じゃ無いよ。
らら->あと何回勝てば、優勝かしら。
エルド->あたし達が優勝するにはー、あと…4回かしら?
美倖->そっちのヴィオレっちゃんは最低あと2回でいけちゃうのよね。
ユフィ->そ、そう…なるのよね。
らら->回数に差があるのね。
ヴィヴィさんが入室しました
エルド->ルーザーリーグにどのタイミングで入るかで…戦闘数が変動しますから…
ヴィヴィ->私達も二回。
エルド->基本は勝ち抜いたチームが有利になる… そーゆー設計やね…
らら->なるほど。
らら->確かにそうね。
春慶->ま、二回戦突破しない限り試合数は変わらないから、勝者特権ってやつかな。
ヴィヴィ->勝ったほうが有利になる。
ヴィヴィ->当たり前のルール。
春慶->ま、そもそも通常のトーナメントなら一回負けたら終わりだからね。当然といえば当然だよ。
らら->そうね。
らら->残りの試合も頑張ってね。みんな。
ユフィ->う、うん。ありがとうっ
かすむさんが入室しました
かすむ->あっ(地に足付けてモニター室に入ってくる
かすむ->あっれー?ららこんな所に居たんだー?
らら->あれ? かすむ。
かすむ->だいじょぶ?むさ苦しい男たちのえげつない内心に頭やられてない?(ろくでもない事言いながらららに歩み寄る
美倖->ぇ、ぇー…?(苦笑して
春慶->…はぁ。(うんざりした風に
エルド->……。
木兎->っ!!(びくっと体震わせ人形に隠れる
らら->
らら->大丈夫よ。(かすむに返事して
らら->ここは、なぜか落ち着くから。
ユフィ->……っ(ちょっとだけ俯いて身動ぎする
エルド->………。
かすむ->ほへー、そうなんだっ?
かすむ->あははっ、まーよかったっ。(言いながらららに歩み寄って
かすむ->モニター席なんてあるんだねー。あはは、初めて知った。(隣に腰掛ける
らら->えぇ。
らら->ここからでも試合が見れるわ。
かすむ->へー。べんりだねー。空遠いけど。
らら->そうね。室内だから。
らら->空は見えないわ。
美倖->ところで突撃質問!(かすむの方向いて
美倖->恋したいですかっ?(マイク向ける仕草
かすむ->あははー、わかんない!(笑って即答
美倖->なんかこうモチベの低い回答が多い事…!
美倖->っていうか、、、
美倖->整備長くない・・・?
エルド->地面が溶岩化してましたから・・・。
エルド->単純に埋めるだけじゃぁ済まんのでしょうね…
木兎->ぅ…じゃあ………まだまだ、、、
木兎->始まんないね………(小さな声で呟く
美倖->なんか、こう、
美倖->皆で楽しく仲良く暇潰しがしたいわ。
らら->暇つぶし?
かすむ->え? 何々?
かすむ->蒸発ごっことか?
ユフィ->ぇ、、、ぇ?
木兎->っっ!!(かすむの言葉に身を震わせ
エルド->しりとりとかじゃないんですか…
美倖->おにーちゃんなんか良いの無い!?
春慶->そこで人に振るわけ?
美倖->なんかこう…皆で喋れるゲームよ!
春慶->人狼でもやれば?(雑に返事
美倖->ぁ。
美倖->いいかもよ!?
ユフィ->ぇっ…!!?
ドゥドゥさんが入室しました
ドゥドゥ->アーハーハー!!
春慶->はぁ?(美倖見て
ドゥドゥ->もしかして出番かい?そうじゃあないかい?ショータイムがあるんじゃないかい?そうだよねえ?そうじゃあないかい?
ドゥドゥ->平和と平穏と自由と遊戯を司る貴族! ドゥ・ドゥドゥ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュールの出番なんじゃあないかい!?
ヴィヴィ->うるさい。
ドゥドゥ->アーハーハーハー!
ドゥドゥ->そうさ! うるさいぐらいが丁度いい!
ドゥドゥ->賑やかに! 賑やかに! 賑やかに!
美倖->あ、良いカンジに人もやってきたわ!(ドゥドゥヴィヴィ見て
美倖->いらっしゃーい★
ドゥドゥ->遊んで騒いで楽しんで! 自由と平和と友好を掴むのさあ!
ヴィヴィ->うるさい。
ドゥドゥ->ノンノノン! では早速始めるさあ!
ドゥドゥ->おぉぉおーっと!
ドゥドゥ->あと一人足りないんじゃないかいそうじゃあないかい?
ヴィヴィ->うるさい。
春慶->で。
春慶->対面でやるなら不参加のゲームマスターが必要だけど。
春慶->どうするわけ。(美倖見て
美倖->ぁ。
美倖->……
美倖->どうしようかしら。
テーゼさんが入室しました
テーゼ->あれ。(モニター室の入口から
テーゼ->はは、皆集まってるね。どうしたんだい?(突然現れる感じのいい青年 腕と掌には包帯が巻かれている
ヴィヴィ->………
美倖->あ!
美倖->ちょうどいい所に現れたわね何者か!
テーゼ->ん?(首傾げて笑って
美倖->実はかくかくしかじか――(中略)――でそういう事なの!
りゅりゅさんが入室しました
テーゼ->はは、なんだ。そういう事か。
テーゼ->それじゃあ俺がゲームマスターをやるよ。皆の繋がりの役に立てたら嬉しいな。(笑って
りゅりゅ->ごろごろ(いつのまにかららの隣に寝転んでるりゅりゅ
りゅりゅ->なんかね。えっとね。
ユフィ->…ぁ、テーゼ…。
りゅりゅ->おきちゃったの。(目をぱちくりさせて周りを見る
ユフィ->な、なんだかあっという間に話が進むね……
かすむ->ゎ。りゅりゅだっ
エルド->…ま、いいんじゃないですかね…。
美倖->さって!
美倖->じゃー、ちょっと席円形にしましょ!
テーゼ->(てきぱきと配役カードを作成 準備が良いのもコミュ強のつとめ
テーゼ->木兎-春慶-美倖-ユフィ-エルド-りゅりゅ-らら-かすむ-ドゥドゥ-ヴィヴィ、そしてゲームマスターのテーゼ、という順で円になる
テーゼ->さあっ(爽やかな声で皆に
テーゼ->皆、それぞれ自分の配役は確かめたかい?
テーゼ->準備ができたら――目を閉じて。
テーゼ->捕食や予言の対象なんかは、皆それぞれ、声に出さずに俺に合図してもらうよ。
テーゼ->――さて、
テーゼ->始めようか――恐怖の夜を。
テーゼ->―――
テーゼ->恐ろしい夜が明け、朝がやって来たよ。
テーゼ->昨晩の犠牲者は……
テーゼ->りゅりゅさん。君だ
テーゼ->君はゲーム終了まで、口を開くことができないよ。
りゅりゅ->~~~(ごろんと横になる
りゅりゅさんが退室しました
テーゼ->それじゃあ、話し合いを始めてくれ。
テーゼ->人狼を見つけ出す為の議論を。
らら->予言者は私。
らら->ヴィヴィは村人だったよ。
春慶->ん。(把握。という風に
春慶->対抗はいる?
ヴィヴィ->私は村人。
かすむ->へ??いないの?
エルド->…そーみたいですね…。
美倖->ま、話早くていいじゃない?
ドゥドゥ->アーハーハー! マドモアゼルららが予言者だったんだねえ! そしてそしてんん~ヴィヴィが村人! もう二人もわかっちゃったんだねえ!
ヴィヴィ->………
春慶->りゅりゅさんが予言者でなければね。(腕組んで
木兎->…、、、……(人形ぎゅっと握って周りを見ている
らら->ん?
らら->疑ってるの?
春慶->妄信はできないでしょ。(当然、と言った風に
らら->、そうね。
かすむ->んー、でもなんで対抗出ないんだろ。りゅりゅが狂人だったって可能性もあるかなぁ?(頭に?浮かべて
ヴィヴィ->誰も出ない。
かすむ->あ、そうだららー、なんでヴィヴィ占ったのー?
らら->あぁ。
らら->特に理由はないのだけど…
らら->強そうだから、かな。
ユフィ->な、なるほど…(納得しちゃう
ヴィヴィ->………
ドゥドゥ->でも大丈夫! 大丈夫さあ! ヴィヴィがどんなに強くってももう村人! 村の味方だってわかったんだからねえ!
エルド->…今日出る情報はこのぐらいでしょーかね…
美倖->ぇー、もう投票入っちゃう? まー一問一答するほど材料も無いけどー…
美倖->どうせだからまた質問コーナーしたいわ。
ヴィヴィ->何聞くの?
ユフィ->ひっ……!?
木兎->ぅ………
美倖->そりゃあ恋バナ系の何かよ!(ヴィヴィ見てウィンクして
春慶->…はぁ。(呆れた風に
かすむ->あははっ、夢でさんざやってなかったー?(笑って
ヴィヴィ->………
らら->いいけど…どんな質問?
美倖->そーいえば夢と結構メンバー被ってるわよね…(メンバー見渡して
美倖->せっかくだから一歩踏み込んだ感じにしちゃおうかしら
美倖->ズバリ!
美倖->この中で誰が気になる? コレにしましょう!(人差し指立てて
ユフィ->ぇ、えぇ…??
エルド->さいですか…。
春慶->人狼的な意味でいいわけ。(美倖じとっと見て
木兎->ぇ…ぅ………
美倖->もーおにーちゃんったら真面目なんだからー
らら->気になる人。を順番に言っていくのね?
美倖->そんじゃま!
美倖->捕食されちゃったりゅりゅちゃんの隣のららちゃんからどうぞっ。
らら->気になる人は貴方だけど。
美倖->え、えぇー!?(なんか驚いて
らら->恋バナとかが、好きなのかな?
美倖->そーね! 恋にオシャレに大忙しな装飾系男子ってヤツよ?
らら->そうなんだ。
らら->人狼始まる前もいろんな人にインタビューしてたものね。
美倖->そーよー。おにーちゃんとかおねーちゃんとか嫁き遅れないか心配でねー
らら->貴方はいいの?
美倖->そりゃあ当然あたしもですけど!
らら->そうよね。
らら->頑張ってね。
美倖->えぇっ☆(ららに親指立てて
らら->これ、答え終わったら次の人に回せばいいの?
美倖->そーねっ。
美倖->今回投票は一斉公開制なんでしょ?(GMのテーゼに確認するように
テーゼ->うん。そうだね。
かすむ->ぁ。じゃあ次ボク?
らら->そうだね。
かすむ->はーいっ。
かすむ->ん~~~(円卓見て
かすむ->春慶かヴィヴィかなっ?(笑って
美倖->んぇ??(その答えに
ヴィヴィ->………
美倖->ちょっと待って?そもそもあんた女の子なの男の子なの?
かすむ->あははー、どうだったっけ?(美倖に
美倖->ぇ。
かすむ->あ、次はドゥドゥだよーっ
ドゥドゥ->アーハーハー! 愛と平和と平等を司るは紳士な貴族! ドゥ・ドゥドゥ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュールの番だねえ!
ドゥドゥ->気になる人かい? それって一人じゃなくてもいいんだろう? もちろん? もちろんさあ! ドゥドゥはとっても気になる人が多い。 だって世界は平等で自由で平和でなくちゃあならないからねえ! こんなにも素敵な可愛い興味深いみんなに囲まれて、気になる人を1人に絞るだなんてドゥドゥ―ノンノン! 愛と平和と自由と平等の貴族―ドゥドゥ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュールにはとっても難しい問題さあ! ドゥドゥはみーーーーーーんな気になってるよ!
ヴィヴィ->うるさい。
ヴィヴィ->私はドゥドゥを処刑する。
ヴィヴィ->次。
ヴィヴィ->(ドゥドゥのセリフが言い終わるや否やすぐにつなげてく
美倖->んっとテーゼ君?
テーゼ->…いや、ゲームマスターの俺が迂闊な事を喋っちゃいけないだろ?(美倖に苦笑して
テーゼ->そのまま木兎さんに回してくれよ。
木兎->ぅ………………、、、
木兎->(ぎゅっと人形握りしめて、美倖を見て
美倖->んー?(にこー
木兎->ゃ、ゃ、優しい人が良い………………(小さく人形に隠れながら呟き
木兎->そ、、、、
木兎->それじゃ、、
木兎->駄目…?(人形に隠れながら美倖を見る
美倖->「この中で」が誰かミユキわかんないんだけどなー(木兎ににこーっと
木兎->ぅ、、、、、、、、、、、、、
木兎->春慶お兄ちゃん………、、、、、、、
木兎->(春慶こっそり引っ張りながら人形影に美倖に隠れる
春慶->予言者のららさんの真偽と対抗予言が出ない事を気にしてるかすむさんと発言の少ないユフィーアさんと木兎姉さんが気になってるけど。(腕組んで美倖じとっと見ながら
春慶->たぶん全員異性だけど、文句無いよね。(美倖見て
美倖->お、おにーちゃんのいけずー……
美倖->あたしは木兎ちゃんが気になります!!!
美倖->次どうぞーっ!
春慶->は?自分それだけ?
らら->人に散々聞いて回るのに。
らら->自分はそんなんでいいの?(美倖見て
美倖->えー。だって質問要項からは逸れてないわよー(口尖らせて
美倖->はーいユフィーアちゃん!
ユフィ->ひっ……!
ユフィ->え、え、え、、えっと……(周囲を伺うように見て
ユフィ->え、、、
ユフィ->エルド兄さんが気になってるわ……(視線逸らし気味に答える
ユフィ->……そ、それで、いい…… でしょ……?
エルド->…はぁ。さいですか…。
エルド->最後は僕ですかね…
エルド->…まー、
エルド->ららさんの予言の真偽は気にせんといけんところですよね…
エルド->後はまー…春慶さんと一緒です。(やる気無さそうに
美倖->…(どうしよう。
美倖->…(このメンバー… ある意味手強い…
ヴィヴィ->………
美倖->……(そんな気しかしないわ………
ヴィヴィ->投票入る?
美倖->そ、そーねー…
テーゼ->それじゃあ皆、目を閉じて。
テーゼ->一分間の考慮時間の後、手を挙げての投票に入るよ。
テーゼ->―――
テーゼ->集計結果を発表するよ。
テーゼ->木兎  :美倖
春慶  :かすむ
美倖  :ドゥドゥ
ユフィ :美倖
エルド :美倖
らら  :美倖
りゅりゅ:―――
かすむ :木兎
ドゥドゥ:春慶
ヴィヴィ:ドゥドゥ
美倖->っげ
テーゼ->本日処刑されるのは――美倖さん。君だよ。
美倖->そっ、
美倖->(―んなんだからあんた達フリーなのよー!! と言い掛けてルール上黙る。
美倖さんが退室しました
テーゼ->―――夜になるよ。
テーゼ->恐ろしい夜が明け、朝がやって来たよ。
テーゼ->昨晩の犠牲者は……
テーゼ->春慶さん。君だよ。
テーゼ->君はゲーム終了まで口を開くことができないよ。
春慶->…。(腕組んで黙る
春慶さんが退室しました
木兎->ぅ………………
ユフィ->……、(円卓を見回す
木兎->(開いちゃった隣2席を見て
かすむ->黒い人がいっぺんにいなくなっちゃったねー
らら->エルドは村人だったよ。
らら->これが今日の予言ね。
エルド->まぁ…、良く喋ってましたからね… 色んな意味で…
エルド->…あぁ、はい。そうですよ…(ららを見て
ヴィヴィ->7人中2人白。1人予言。
エルド->さて、僕は美倖さんが人狼側じゃないかと思ってたんですけれど…
エルド->彼は村人でしたね…。
ユフィ->って事は、エルド兄さんが霊能者なのね…?(隣を見て
らら->予言済みの霊能ね。かぶってしまったわ。
エルド->…ま、少なくとも人狼じゃあ無いって事は信じてもらえませんかね…
エルド->…ところで、僕を占ったのは、(ららを見て
エルド->僕が君の予言の真偽を気にしていたから、でしょーか…?
らら->うん。
らら->そうよ。
エルド->成程ね…。了解です。
ドゥドゥ->んんんんんー!
ドゥドゥ->じゃああと8人に狼はまだまだ二人もいるんだねえ!
ユフィ->し、7人です…
ドゥドゥ->わぉ!? そうだったかい!?
かすむ->捕食処刑捕食、だねーっ
かすむ->あはは、守護が成功しなきゃ基本奇数進行だよっ
ドゥドゥ->そうだったねー!!!
ドゥドゥ->マドモアゼルららの予言とムッシュエルドの霊能とヴィヴィの村人で村を平和に導いてくれよー!
かすむ->んーっと、それで今日何から話そっか?
ヴィヴィ->誰を処刑するか。
かすむ->昨日の投票理由とか聞いてってもいい?美倖大人気だけどさーっ
らら->美倖には悪いけど、とても狼を探しているように見なかったから。
らら->それだけ。なんだけど。
エルド->僕も同じですね…。まー、情報の無い状態ではありましたけど…
ユフィ->……、わ、私も……(俯き目逸らし気味に
木兎->…………………………
かすむ->なんかその辺嘘っぽいなぁ~(ユフィ木兎見て
木兎->…!(人形に隠れてかすむを見て
らら->…嘘っぽい?
エルド->…まー、何と言いますか、
エルド->美倖さんは自分で票集めた事には変わりないと思いますよ…
かすむ->んー、ほんとに狼探してないから投票したのかなー?ってさ。(らら見て
かすむ->ぁ、ボクが木兎に入れたのはあんま喋ってないからだよ。ユフィとも迷ったんだけどさ。
かすむ->みどりーずはそれぞれなんで投票したのー?(みどりーず見て
ヴィヴィ->ドゥドゥは役に立たないから。
ドゥドゥ->ノンノノン! ドゥドゥは愛と平等の使者さあ!
ドゥドゥ->とっても頭良さそうだからムッシュ春慶に入れたのさあ!
ヴィヴィ->思考力のある人を削ったら狼の思うまま。
かすむ->実際食べられてるもんねー
ヴィヴィ->狼はランダムだけでもいい。
木兎->………(かすむとヴィヴィを人形の影から見る
かすむ->ん? どしたの?(木兎見て
木兎->っぅ、、、、、、、、、
木兎->(黙りこんで視線をうつむかせる
ユフィ->……春慶さんが食べられたのは、
ユフィ->ヴィヴィさんの言う通り…、思考力があるから、かしら…?
らら->違うの?
らら->他の理由も考えなくちゃ…かな
ユフィ->ど、どうなのかなぁって… 役職があるかどうかも解らなかったし…
かすむ->ん~、でもあれじゃない?
かすむ->予言はらら一人で、霊能も出てなかったし、騎士が生きてるかも~って考えたとして、
らら->うん。私が食べられるかと思ってた。
かすむ->警戒してららを避けたとしたら、やっぱ考えられそうな人って選択肢になるんじゃない?
ヴィヴィ->きっとそう。
エルド->今は7人ですから…
エルド->今日人狼を処刑できんと…最悪明日にはパワープレイになっちまいますね…
ユフィ->ま、まだ二日目なのに…。意外と余裕って無いのね…
ヴィヴィ->そう。
かすむ->4人の中から投票かー。
かすむ->んー、どしよ? 暫定白の3人の意見聞いてみる?
らら->私達の?
かすむ->うんー。
らら->私は、
らら->木兎を処刑しようと思ってる。
木兎->…!
らら->何か言えない事があるみたい。
らら->それに人狼も探してなさそうだし。
かすむ->んー、喋ってないもんねー。
かすむ->あははー、どうなの?(木兎見て
木兎->ぅ、、、、…………………(春慶の居た席へ視線を泳がせ
木兎->(人形をぎゅっと握りしめて丸くなる
かすむ->ゎー、ほんとにしゃべんないよ。
らら->困ったわね。
ユフィ->…そ、その……、
ユフィ->怖がることは無い…わよ?(木兎に
木兎->っ!!(びくっと体強張らせ
木兎->、、、、(ユフィの方をじっと見る
ユフィ->ご、ごめんね。余計怖がらせちゃったみたい…
木兎->、、、、。。。。。。。。。。。(ぎゅっと人形握ってユフィを見つめる
ユフィ->え、えっと……、
ユフィ->言えない事がある…の?
木兎->っぅ、、、、、(人形に隠れてうつむいて
木兎->、、、。。。、怖い(小さく呟く
ユフィ->…………ぇ?
かすむ->あははっ。
かすむ->なんにせよ喋んないんだったらどうにもなんないなー(無邪気に笑って
かすむ->次はヴィヴィに聞いてみよっかな?
ヴィヴィ->私はドゥドゥを殺したい。
かすむ->理由は昨日と一緒かなっ?
ヴィヴィ->一緒。
ヴィヴィ->使えないから。
かすむ->おっけー。じゃ、次エルドー
エルド->んー…、そやね…
エルド->推理の頻度で選ぶなら…僕もその2人に絞って良いと思います…
エルド->只、木兎さんに「何か」あるんでしたら…
エルド->一日置くのも手やないかな、と思いますね…。
らら->それって、
らら->予言って事?
エルド->…いや、そうじゃあないですね。
エルド->別の人を占う事をおすすめしますよ… 無駄撃ちになるかもしんないですから…
かすむ->あ。ああー。なんか解った気がする!
らら->ん………
らら->じゃあ投票にしようか。
ユフィ->……、
ユフィ->そ、そう…ね。
テーゼ->それじゃあ皆、目を閉じて。
テーゼ->一分間の考慮時間の後、手を挙げての投票に入るよ。
テーゼ->―――
テーゼ->集計結果を発表するよ。
テーゼ->木兎  :ドゥドゥ
春慶  :―――
美倖  :―――
ユフィ :ドゥドゥ
エルド :ドゥドゥ
らら  :木兎
りゅりゅ:―――
かすむ :ドゥドゥ
ドゥドゥ:ドゥドゥ
テーゼ->本日処刑されるのは――ドゥドゥさん。君だよ。
テーゼ->君はゲーム終了まで口を開くことができないよ。
ドゥドゥさんが退室しました
テーゼ-> ―――夜になるよ。
テーゼ->恐ろしい夜が明け、朝がやって来たよ。
テーゼ->昨晩の犠牲者は……
テーゼ->ららさん。君だよ。
テーゼ->君はゲーム終了まで口を開くことができないよ。
ららさんが退室しました
エルド->…あらま。
ユフィ->…あ、あれ?
ユフィ->っていう事は……
ヴィヴィ->騎士は居ない。
ユフィ->守護者はもういない、の……?
エルド->…って事は、
エルド->木兎さんは騎士ではなかった、って事やね…(木兎を見て
木兎->っ! ち、、、
木兎->…。。、、、、、、
木兎->違います、、、、、(エルド見てびくびくしながら
エルド->…。
ユフィ->と、、ところで、兄さん…
ユフィ->霊能の結果は……?
エルド->……(隣を見て
エルド->…さぁ。
エルド->解りません。(表情変えずに
ヴィヴィ->………
ユフィ->ぇ。
ユフィ->………えっ!?
ヴィヴィ->私達の勝ち。
ヴィヴィ->そういう事ね。
木兎->ぇ…………?
エルド->……。
木兎->(ぽかーんとしながら周りを見渡す
エルド->…人狼が2匹残っていれば。
エルド->…何にせよ、僕は僕に投票しますから…。
ヴィヴィ->………(エルドを見る
かすむ->ぁー、
かすむ->そっか、エルド狂人かー。狂人なら自殺すれば勝ちだもんねー。
木兎->ぇ…………?(ぽかーんとしながら周りを見渡す
エルド->…美倖さんかドゥドゥさんが人狼だったら、話は違いますけども…、
エルド->予言者が喰われて、騎士が居ない事が解った以上…次に喰われるのは恐らく僕なんでね…
エルド->そうなる前に白状させてもらいますよ…。
木兎->、その………
木兎->エルドさんに………入れたら………………
かすむ->人狼の勝ちだよね!(笑って
かすむ->あははっ。よく考えたらさー、
かすむ->昨日の捕食ボクじゃなかったんだった!(てへっと
ユフィ->っぇ??
木兎->ぁ……………………
木兎->じゃあ…………
かすむ->じゃー人狼二匹と狂人の生存確定じゃない?
木兎->勝った…………
木兎->勝ったんだ………………
木兎->(人形ぎゅっと握って、
木兎->(小さく口元緩ませ
木兎->っ、、!(慌てて人形で隠す
かすむ->やーったねー!
ユフィ->……ぇ、ぇぇぇ……
エルド->…ま、
エルド->投票しますか…?
ヴィヴィ->………
テーゼ->それじゃあ皆、目を閉じて。
テーゼ->一分間の考慮時間の後、手を挙げての投票に入るよ。
テーゼ->―――
テーゼ->集計結果を発表するよ。
テーゼ->木兎  :エルド
春慶  :―――
美倖  :―――
ユフィ :木兎
エルド :エルド
らら  :―――
りゅりゅ:―――
かすむ :エルド
ドゥドゥ:―――
ヴィヴィ:かすむ
テーゼ-> 本日処刑されるのは――エルド兄さん。君だよ。
テーゼ->君はゲーム終了まで口を開くことができないよ。
テーゼ->そして―――夜は、訪れない!
ヴィヴィ->………
テーゼ->おめでとう―――このゲームは、人狼チームの勝利だ!
ららさんが入室しました
春慶さんが入室しました
木兎->ゃった………(ぎゅっと人形握りしめて
美倖さんが入室しました
かすむ->いぇーい!(腰に手当ててピース
ユフィ->…す、すっかり騙されちゃった……
エルド->まー…
エルド->そんな嘘は上手くならんでもね…。
木兎->ぅ…
木兎->嘘ついてないもん………(人形に隠れて
美倖->っふー!お疲れさまー!
美倖->ぁーやっと喋れるわー。しんどかったー…
エルド->…。
エルド->霊能者は誰だったんでしょうね…
りゅりゅさんが入室しました
りゅりゅ->えっとね。
りゅりゅ->うんとね。
りゅりゅ->りゅりゅなの。
りゅりゅ->(ごろんところがりながらこたえる
エルド->あぁ、そうでしたか……
ドゥドゥさんが入室しました
春慶->じゃ、
春慶->守護は君か。(隣見て
美倖->え、えへへー……(じと汗
春慶->バカなの?
美倖->ひっど!!
美倖->だ、だって皆が投票してくるからぁ!
ヴィヴィ->………
らら->勘違いしちゃったわ。
エルド->…ブラフ張られた時は焦りましたよ。(ヴィヴィ見て
ヴィヴィ->でも折れなかった。
ヴィヴィ->撹乱失敗。
テーゼ->ははっ、こうやって対面でやってるのを見るのも面白かったよ。(笑って
ヴィヴィ->運営お疲れ様。
テーゼ->ううん。こっちも楽しかったしね。(笑って
美倖->まー、皆お疲れ様っ。
らら->そうね。
らら->お疲れ様。
美倖->…ってコトで、良いわよね!?(隣から痛い視線感じつつ
ユフィ->う、うん……
ユフィ->お疲れ様でしたっ(ぺこりと
エルド->っかれー…っす
美倖->えーっと…そうね。
美倖->皆、一言ずつ感想!
美倖->さぁ木兎ちゃんから!
木兎->ぅ………
木兎->勝ったもん……………
木兎->(ぎゅっと人形抱き締める
春慶->んっと、次僕か。
春慶->そうだな…、黙って見てるだけってのは歯痒いもんだね。って思ったよ。
春慶->じゃ、次。
美倖->皆照れ屋さんすぎよ!!!
美倖->って感じね!
美倖->難関ねーって思ったわー…。じゃ、ユフィーアちゃんにどうぞ!
ユフィ->…そ、そうね。
ユフィ->このゲーム、もう何回目かになるんだけど…
ユフィ->難しいなぁ…。って思う事が多いわね。
ユフィ->…うん、それじゃ、エルド兄さんにお願い。
エルド->…対抗がいなくてラッキーでした。
エルド->…んじゃ、次ですよ…。
りゅりゅ->んっとね。
りゅりゅ->えっとね。
りゅりゅ->ねてたの。
らら->りゅりゅは仕方ないね。
らら->エルドは木兎を騎士騙りさせようとしてたの?
エルド->…いんや、
エルド->人狼か騎士だと思ったんでね…。騎士だったら狼に喰ってもらおうかなと。
エルド->狂人は僕ですから…、木兎さんが人狼で別の人狼が試し噛みしたとしても、損にはなりませんし。
らら->そうなんだね。
らら->もっと追求すればよかったよ。
らら->次はかすむだよ
かすむ->ぁ、ボクかー
かすむ->せっかく勝ったんだからなんかご褒美欲しいな!(笑って
らら->ご褒美?
かすむ->なんかこー…わたがしとか!
美倖->ぇー、気になる子と手を繋ぐとかじゃないのー?
かすむ->あははっ、蒸発しちゃうよー?(笑って
かすむ->あ、次はドゥドゥだねっ
ドゥドゥ->んっんー! 負けたのは残念だけど平和と平等が保たれたなら平気さあ!
ヴィヴィ->うるさい。
ヴィヴィ->村人の負け。次は頑張る。以上。
ヴィヴィ->最後
ヴィヴィ->GMのテーゼ。
テーゼ->はは、俺もしゃべっていいのかな?(笑って
テーゼ->そうだね、皆の役職を全て知った上で見てるっていうのは初めてだったんだけど、
テーゼ->それぞれの考えが窺い知れて、色々面白い発見があったよ。
テーゼ->処刑が決定した時の美倖くんの顔とかね。あれは守護者だったからなんだよなぁって(くくっと
美倖->もーあたし的には笑い事じゃなかったんですけどー!?
らら->騎士だとは思わなかったわ。
エルド->潜伏しようとしたんでしょーかね…
春慶->馴染むどころか悪目立ちしてたけど。
テーゼ->まあ、そういうのを表に出さずに進行するのも結構大変だったかな?(笑って
テーゼ->勝手に総括しちまうけど、
テーゼ->皆お互いの人となりがちょっとだけ解って、少し親しくなれたんじゃないかい?(笑って円を見渡すように
木兎->…………………………(人形に隠れて当たり見回し
ユフィ->そう…なの、かしら…?(辺り見回してうかがうようにテーゼを見る
らら->そうだと良いね。
かすむ->まー割と淡々としてたけどねー
春慶->ま、
春慶->時間潰しには丁度良い按配だったんじゃない。ほら、(モニターの方を向いて
春慶->そろそろ次の試合、始まるみたいだよ。
美倖->あ、ホントじゃない!
美倖->次は蒼菖蒲家と紅椿家ねー。ガチな戦いが見れそうだわ
らら->じゃあ。
らら->観戦に専念、しようか。
かすむ->ん。そだねーっ。
かすむ->試合があったりするまでは皆ココにいるのかなっ?
木兎->ぅ………………(春慶と美倖を見る
美倖->それでいーわよね、おにーちゃん?(2人見て
春慶->いいんじゃない?
ユフィ->…そ、そうね。まだまだ…
ユフィ->試合は続くのよね……
エルド->…。そーですね…
ららさんが退室しました
木兎さんが退室しました
春慶さんが退室しました
ヴィヴィさんが退室しました
美倖さんが退室しました
りゅりゅさんが退室しました
ユフィさんが退室しました
ドゥドゥさんが退室しました
エルドさんが退室しました
かすむさんが退室しました
テーゼさんが退室しました

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最終更新:2013年09月01日 03:12