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八色貴族対抗戦 ルーザーマッチ準決勝観戦組

ウルウさんが入室しました
イチイさんが入室しました
ウルウ->…………………
イチイ->決勝進出はヴィオレット家か。
イチイ->もう少ししたら…ぼく達の試合になるね。
ウルウ->はい……
ウルウ->こちらは決勝まであと2試合ですね…
イチイ->そうだね…。
ニシキさんが入室しました
ニシキ->やぁ……間に合ったみたいだね……
イチイ->弐棋! 戻ったのか
ニシキ->(壱葦君達の元へ戻ってくる
ニシキ->くすっ……心配しなくても戻るよ……
ニシキ->ボク達は勝ったんだからね……次がある……
イチイ->…うん。そうだね…。
イチイ->…弐棋のお陰だよ。(柔らかく笑って
ニシキ->ふふっ……ボクが勝たなくても壱葦君が勝っただろうけどね……
イチイ->それは解らないよ。だけど、
イチイ->ぼくは君が勝ってくれてとても嬉しかった。
ニシキ->ふふっ……次は君達の番だけどね……
ニシキ->覇王堂巖黒家は未知数さ……気をつけてよね……
イチイ->ああ。気を引き締めて行かないとね。
ЯiKUさんが入室しました
よつばさんが入室しました
ЯiKU->(観客席にやってくる
ЯiKU->アハ☆ 戻ったよっ。
ЯiKU->ハツネクンはもう闘技場に向かってるのカナッ?
ニシキ->ふふっ……そうだろうね……
ニシキ->初戦はハツネ君からだからね……
京輝さんが入室しました
清根さんが入室しました
木兎さんが入室しました
清根->あーっんもう入場しちゃってるじゃない。でもギリギリ間に合ったわよねー?
清根->(がやがやと集まる覇王堂巖黒家の面々
春慶さんが入室しました
美倖さんが入室しました
美倖->大丈夫っ!セーフよまだ試合始まってないから!(がやがや
春慶->…はぁ。五月蝿い。
木兎->ぅ………ぉ、怒られないかな…
よつば->あらあら。覇王堂巖黒家の人達じゃない?(がやついてる方向いて
清根->はぁーい。覇王堂巖黒家の面々ですー。(よつばに手を振り
美倖->ぁ! きゃっほーよっつーん!(笑顔で手ー振って
清根->せっかくの試合だし一緒に観戦きたわよぉー?
京輝->お邪魔じゃなければ…一緒に見させてもらいたいんだが…、
京輝->どう、だろうか…?(壱葦に尋ねる
イチイ->あぁ、(席を立って
イチイ->勿論構わないよ。
イチイ->良い試合にしよう。(ぺこりと一同に礼
京輝->あ、あぁっ、よろしくお願い致します。(壱葦に礼
木兎->ぅ…………だ、大丈夫、、、かな。。。
清根->大丈夫大丈夫っ、近くに座りましょ?(木兎、と春慶にウィンク
春慶->だってさ。(木兎に目配せして
木兎->ぅ、、、うん………(春慶の後ろにひっつく
ニシキ->くすっ……紗沙君とハツネ君は既に知り合い同士だけど……
ニシキ->その事は知っていたかい……?(戦場を見て振り向かず黒家の誰かに尋ねるように呟く
美倖->ん、あたしは全然知らなかったわよ?
美倖->紗沙おねーちゃん基本山に篭もってるしねぇ?
清根->あらぁ? そうだったの?
春慶->…あぁ、言われて見たら、同じ宗派っぽい法衣着てるね。
ニシキ->くすっ……じゃあ狙い当てた組み合わせでは無いんだね……
美倖->え、ていうか尼寺って男子禁制じゃないの?
美倖->男女同じ屋根の下とか寺的に大丈夫なの…!?
春慶->……流石に建物は分かれてるんじゃないの?知らないけど。(呆れきった様子で美倖見て
木兎->ぅ………そうなのかな……
よつば->アンタは一体何の心配してるのよ…?
春慶->ほら。試合始まるよ。
清根->そーそーまもなくよー!?
美倖->ぁっ、じゃあ座んなきゃ!
清根->始まった…!
京輝-> 始まった…!
美倖->始まったわねー!(わくわく
清根-> きゃー!何アレ! 召喚術!?
美倖->なになに? 霊能対決ってコト?
ニシキ->霊能か……ふふっ……
ニシキ->見えざる霊を使った完璧なる不可避な攻撃連携が紗沙君の得意技なのかな……
美倖->あ!(手で口押さえて
清根->相手もみえるひと!ってわけね?
清根->楽しそうな対戦じゃない!
清根->おー! さらにもう1枚!
清根->・・・!
清根->・・・・・・!
清根->あの子達、出来るわね・・・!
美倖->そうね・・・!
京輝->清根え達…もう、力量が分かったのか…!?
春慶->どうせまた馬鹿な事考えてんでしょ…
美倖->ぁれ。(闇に包まれる紗沙を見て
美倖->でも、おねーちゃんって…
美倖->元々目、見えないわよね…?
清根->あら? 視界を奪うだけの闇かしら?(楽しそうに見て
美倖->え、直撃!?
木兎->つ、捕まっちゃった………?
美倖->うっそーん…紗沙おねーちゃんが…?
美倖->、っへ?
京輝->あっ・・・!
ウルウ->…………………
清根->初戦は紗沙ちゃんの勝利! ね?
美倖->っきゃー!(両頬に手当てて
イチイ->……、(心配そうに戦場を見て
イチイ->…漆、鉢音をお願いできるかい…?
ウルウ->畏まりました。
ウルウ->こちらこそ、
ウルウ->(壱葦、よつばを見て、
よつば->えぇ。(笑って
ウルウ->宜しくお願い致します。
よつば->心配しないでやってらっしゃい?(ウルウにウィンクして
ウルウ->…………………
ウルウ->(戦地へ向かう
ウルウさんが退室しました
春慶->さて、と。
春慶->目立った地形破壊も無いし、すぐ二戦目かな。
春慶->(立ち上がって
美倖->次ははるちーお兄ちゃんね!
清根->そうね!
木兎->春慶お兄ちゃんの番………
春慶->じゃ、行ってくるよ。
木兎->ぇっと……ぅん…‥…
木兎->こ、、、、
木兎->ここで決めて………欲しいな………
春慶->善処するよ。としか言えないかな。
春慶->それじゃ。(歩き、闘技場へと
春慶さんが退室しました
美倖->もー。そこは僕が決めるから!って言う所でしょー!
紗沙さんが入室しました
紗沙->(観客席に戻ってくる
美倖->あ!紗沙おねーちゃんお帰りー!
紗沙->ふふふ。
紗沙->次は春慶の番ですか。(闘技場に振り返り
美倖->もーすっごい淡々と始めちゃってー
美倖->それぞれに好みのタイプとかインタビューしたい気分だわ
木兎->そ、、、そうかなぁ……………
美倖->今度は召喚対決!?
ニシキ->ふふっ……上手く合わせてくるね……
ニシキ->こちらのオーダーは……完璧に読みきられてたのかな……
京輝->なっっ!?
京輝->倒した相手も掌握できるだなんて…!
美倖->え?(弐棋の言葉聞いて
美倖->そ、そんな訳無いわよねー……?(小声で呟く
美倖->おにーちゃん説明長い…!
木兎->…、、、
木兎->こ、、この戦いどうなるの……………
美倖->さ、さー…美倖よくわかんない…。
美倖->っていうかなんでこんなめんどくさい試合になってるわけ…1?
美倖->え、
美倖->えぇー…………
美倖->超締まらなくない!?(清根あたりに
清根->あっらー分けちゃったわねー?
ニシキ->くすっ……どうする……?(よつばに笑み
よつば->どうするってどういう事よ?(腰に手当ててニシキ見て
ニシキ->もちろん……4戦目の事だよ……(よつばに向き直る
よつば->あら。てっきりアタシは兄さんが出るもんだと思ってたけど。
ニシキ->ふふっ……それならボクかな……
木兎->ぇ………、、、、
美倖->な、なんか
美倖->既に次で勝つ事前提の話してるわよ……!?
美倖->き、木兎ちゃーん!
木兎->ぅ、、、、ぇ、、、
木兎->こ、、、ここ、、ここで決まる、、、の……?(ぎゅっと人形握りしめ
美倖->がんばって!(エール
清根->ええっ! 全力全開よっ!(木兎ちゃんにウィンク
紗沙->ふふふ。
京輝->あぁ、三回戦だな!
紗沙->木兎御兄様。(にっこりと笑って木兎を見て
紗沙->紗沙めも応援しておりますよ。(にっこり
木兎->ぃぃぃぃ、、、、(引きつった顔でみんなを見て
木兎->春慶お兄ちゃんっっ、、(春慶の元へ駆けてゆく
木兎さんが退室しました
ウルウさんが入室しました
ウルウ->(観客席へ戻ってくる
ウルウ->…………………
ウルウ->申し訳ございません。及びませんでした。
ウルウ->(真面目に報告して一礼する
よつば->おかえんなさい。(笑って迎える
イチイ->漆、君は良く頑張ってくれたよ。
イチイ->…必ず、次に繋いでみせるよ。(決意を込めた声音で
ウルウ->…………………
ウルウ->宜しくお願い致します。
ウルウ->(壱葦に礼をする
ニシキ->ふふっ……壱葦君が負けるわけないよね……
イチイ->…いや、勝負は解らないよ。
イチイ->対戦相手の彼女も…先の試合で、全ての力を出し切ってはいないように見えた。
イチイ->気を引き締めていかないとね…。
よつば->ぁ。整備終わったみたいよ?(闘技場の方を見て
イチイ->…、あぁ(名前が呼ばれるのを聞き
イチイ->行ってくるよ。(立ち上がり
よつば->ハーイ。行ってらっしゃい。
イチイ->(闘技場へと向かう
イチイさんが退室しました
清根->あら! ちゃんと出てきたわね!
美倖->ほんとね!
美倖->はるちーお兄ちゃんが説得してくれたのかしら…?
美倖->
美倖->どうして、
美倖->どうして木兎ちゃんの対戦相手は
美倖->長身で体格良くて怖いおにーさんばっかりなの…!!
清根->多分順番のせいね!(悪びれた様子もなく笑う
美倖->こう、はかなくかわいい女の子とかだったら色々始まるかもしれないのに!
紗沙->賽の目の妙でございますね。(にっこり
美倖->き、、、、
美倖->木兎ちゃーーーーーん!(断末魔
京輝->い、一瞬だったな…、、、
清根->あっちゃーーー…壱葦ちゃん容赦無いわねえ?
紗沙->おやおや。(微笑んだまま
美倖-> いいわうん!むしろあんなでっかい人相手に良く一戦耐えたわ!(いつだかの試合と同じ事をのたまう
紗沙->ふふふ。所で…
紗沙->次の仕合はどなた様が出場されるのですか?(3人を見て
清根->そりゃあもちろん!?
美倖->そりゃあもちろん!?
京輝->いつもの決め方………かな?
清根->えーそれもいいけどー?どうする?(美倖に笑って
美倖->どうって…ねえ?(清根に笑って
美倖->1試合しか日の目を見てない我らが元帥に
美倖->出番を譲ってあげちゃってもいいんじゃないかしら?
清根->そんなわけで!
清根->京輝ちゃん! 出番よ!
清根->しし、ふんじんっ!(なんか元気よく送り出す
京輝->え、え?
美倖->獅子、
美倖->奮迅ー!(京輝の背どんっと押して
京輝->え、、、(押されて前に進み
京輝->あ、あぁ、
京輝->行ってくるよ!(皆に挨拶
美倖->行ってらっしゃーい♪
京輝->まずは木兎を助けなくっちゃな。(木兎ちゃんの元へと走る
京輝さんが退室しました
ニシキ->ふふっ……彼か……
イチイさんが入室しました
イチイ->(観客席に戻ってくる
よつば->それじゃ、お願いね弐棋兄さん?(首傾げて笑って
イチイ->あぁ、(階段を登って来て
イチイ->頼んだよ…弐棋。
ニシキ->そうだね……行ってくるよ……
よつば->壱葦兄さんもお疲れ様。
ニシキさんが退室しました
イチイ->うん。(席に座り直し、
イチイ->…(戦場を見つめる
美倖->あ。あの人……(弐棋を見て
美倖->フラッガーよね!(清根に親指立てて
美倖->前の仕合で盛大にフラグ立てしてたわ!
イチイ->…、弐棋の鎖を破壊した…!?
イチイ->…つまり、彼は… そうなんだね…。
美倖->ぁ、入ったー!!
美倖->あー! SM鎖!
清根->ちょ、ちょっと! 声が大きいわよ!?
美倖->大丈夫!戦いに集中してて聞こえてないハズ!
清根->こ、ここの皆様には聞こえてるわよー!?
ЯiKU->アハ☆(ニコッ☆
ЯiKU->イヤだなぁ、お兄ちゃんのカンペキな鎖をそんな風に見るなんてさっ(キラキラの笑顔で
よつば->や。ちょっと。なんか――様子がおかしいわよ。
美倖->ぁ。
美倖->ホントだぁ(呑気に
清根->あ!
イチイ->…な…!
よつば->―、兄さん(言葉短く、確認するように
イチイ->、あぁ。(了承の返事
よつば->(カウントが始まるより先に―青のタオルを会場に投げ込む
よつば->じゃ、
よつば->ちょっと救護手配してくるわ。(そのままサッと観客席を去ってゆく
よつばさんが退室しました
清根->さっ、てと!
清根->おばさんもひと頑張りね!
紗沙->ふふふ。
紗沙->お願い致しますね。(にっこりと笑み
清根->ほんっとやってくれたわ弐棋ちゃん。
紗沙->わたくしはあれが嫌いです。(にっこりと笑み
清根->おばさんに任せときなさい! 次の試合までには、
清根->良い子な京輝ちゃんに戻して対面させたげるからね!
清根->(紗沙に笑って
清根->("凶鬼"へ駆け出す
清根->(私は別に嫌いじゃないんだけどねー?
清根さんが退室しました
ЯiKU->
ЯiKU->っ!(会場に飛び込む
ЯiKUさんが退室しました
イチイ->(残った紗沙と美倖の元に歩み寄って
イチイ->完敗だよ。勝負ありがとう。(丁寧に礼をする
美倖->ぁ!え、ええ!(いつにない真面目なテンションに
美倖->こちらこそありがとね!お疲れ様!
紗沙->ふふふ。
紗沙->お疲れ様でございました。(礼
イチイ->あぁ。
美倖->そんじゃま、紗沙おねーちゃん、
美倖->あたし達は次のメンバー決めないとね!
紗沙->ふふふ。そうですね。
紗沙->まあ、わたくしはもう出場できませんけれど。
美倖->まーまー。一緒に行くだけ行きましょうよー。
美倖->んじゃあそゆことで!
美倖->行きましょっ(観客席を出て行く
美倖さんが退室しました
紗沙さんが退室しました
イチイ->…さて。
イチイ->ぼく達の試合は終わった。これからは…各自自由にしていてもらおうかな。(ふっと力を抜いて笑って
ウルウ->…………………
イチイ->漆。君も、好きな所に行って構わないよ。
ウルウ->・・・・・・・畏まりました。
イチイ->それじゃあ、ぼくは…、鉢音の様子を見て来ようかな。
イチイ->君はどうするつもりだい?
ウルウ->私めはこちらに居る予定です。
イチイ->そうか。解ったよ。
イチイ->それじゃあ。(漆に軽く手を振って
イチイ->(観客席を去っていく
イチイさんが退室しました
ウルウ->…………………
ウルウさんが退室しました



智咲さんが入室しました
智咲->行くトコ無さすぎですの!
智咲->(なんだかんだで闘技場観客席最前列に来たですの!
智咲->(向かい側には青っぽいのが一杯いるっぽいですの!別の所には紫っぽいのが一杯いるっぽいですの!
智咲->(両方クソ真面目そうですの!
智咲->(智咲はこのへんで観戦してるですの! 呉呉お兄様や芭珀お姉様がどこにいったかはわからないですの! たぶんそのへんいるですの!
智咲->始まったですの!
智咲->男ですのー!
智咲->男好き男もいい加減にするですの!
智咲->こだまちゃんみたいな可愛い奴も出してあげるですの!
智咲->女の子ですのー!
智咲->ようやく出しやがったですの!
智咲->出し惜しみしないでじゃんじゃん出すですの!
智咲->一撃ですの!?


『リセット』->「さーさー、次の試合までちょっぴり間があるッスね」
サンク->あらあら。
サンク->まさかこの僅かな時間でなにかお遊戯会を?(PCに微笑み
『リセット』->「っても圧倒的な人数不足ッスね」
『リセット』->「気が付いたらこんなに減ってたッスか」
らら->そうね。
らら->みんな居なくなったから。
サンク->あらあら。
サンク->女子三人で恋バナにでも花を咲かせますか?
『リセット』->「お。聞かせてくれるンスか?」
サンク->あらあら。皆で話すなら、ですよ?(PCに微笑み
『リセット』->「自分はまー話せるような恋路なんざ無いッスよ。家出てないんで」
『リセット』->「サンクねーさんとららサンの話なら聞きたいッスけども」
らら->私も恋してない。
らら->話せる事がないわ。
サンク->あらあら。
サンク->それでは私だけ話すわけにもいかないですね。(微笑み
『リセット』->「ちぇーッスね」
エルドさんが入室しました
エルド->(モニター室に戻ってくる
エルド->(大分人の減った室内を見て
らら->ん。おかえり。
らら->(エルドに気づき
エルド->、(ユフィーアが居ない?
エルド->(―――拙い。
エルド->(――――読まれる (瞬間、
エルド->(強烈な――何か、嫌悪にほど近い感情がららの頭に流れ込む
らら->んっっ、、!
らら->(目元を歪ませ小さく声を漏らす
エルド->…。(だが、表情には一切それが現れない。平然とした、いつものやる気のない姿
エルド->…あれま。大分減ってますね…。
エルド->…誰か、ユフィーアさんが何処に行ったか解ります?(自然な調子で室内に訊ねる
サンク->あらあら。何処かに走って行ったようでしたけど…
サンク->ごめんなさい。わからないですね。
らら->っ、私も、知らない。
エルド->…。さいですか…。
エルド->んじゃま、探してきますかね。
サンク->あらあら。いってらっしゃいませ。
らら->………
エルド->…んじゃ、お邪魔しました。すまんね。お話中に。(言って
エルド->(さっとモニター室を出ていく
エルドさんが退室しました
らら->………・・・
らら->(その背を見送る。
『リセット』->「何かあの人、常にユフィーアさんに引っ付いてるッスよね」
『リセット』->「まーかわいー子にひっつきたくなる気持ちは自分も解らなくないッス」
サンク->あらあら。そういう理由なのかしら?(微笑み
『リセット』->「何か他にあるンスかね?」
らら->………
サンク->姉妹想いなだけでしょうかね。
『リセット』->「シスコンッスか」
サンク->あらあら。兄弟仲良しで何よりですよ。(微笑み
『リセット』->「確かにッスね」
『リセット』->「ららサンのトコも兄弟仲は良いッスか?」
らら->うん。
らら->みんな仲良しよ。
らら->喧嘩も無いわ。
『リセット』->「ぉー。平和ッスね」
らら->えぇ。
らら->平和に過ごしてるわ。
『リセット』->「自分トコも喧嘩も無く平和。…スッよね?」(サンクに
サンク->あらあら。リア充だらけで平和な家ですよ?(微笑み
『リセット』->「リア充とリア充とリア充が試合にエントリーしてるッスからね」
『リセット』->「サンク姉サンもぼちぼちイケるんじゃないスか?」
サンク->あらあら。
サンク->私はまだまだですよ。
サンク->妹達に抜かれてしまうかもしれませんね。(微笑み
『リセット』->「爆発ッスよ」
サンク->あらあら。皆で爆発出来るといいですね?(微笑み
『リセット』->「平和な家が爆心地ッスか?」
サンク->はい。連鎖爆発です。(微笑み
『リセット』->「ぴゅあらサン家は誰か爆発してるンスか?」
らら->してないわ。
らら->誰も。
『リセット』->「ノーボンバーッスか」
らら->そうね。
『リセット』->「これからが楽しみッスね」
らら->まだ遠い先の話ね。
サンクさんは退室されたようです
ららさんは退室されたようです

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最終更新:2013年09月01日 21:02