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八色貴族対抗戦後夜祭「皆の繋がりが少しずつ積み重なって」 [フィユ ヴィヴィ リセット ノヴァ オノレ 詩華 テーゼ ドゥドゥ]

ヴィヴィさんが入室しました
ヴィヴィ->………
ヴィヴィ->(モニター室にて
ヴィヴィ->後夜祭してる。
ヴィヴィ->フィユは行かないの?
ヴィヴィ->(リセットPCとその前に居るフィユを見て
フィユさんが入室しました
フィユ->、(PCのそばの椅子に腰掛け
『リセット』さんが入室しました
『リセット』->「そっスよー。自分は別に放置してもらっても結構ッス」
フィユ->ん、まあ…そうなんだけど。
フィユ->えーっと…ヴィヴィは行かないのか?(困ったように笑って
ヴィヴィ->フィユが行ったら行く。
フィユ->ぇ。
フィユ->ん、んー、本当…に?
ヴィヴィ->なんで今嘘つくの?
フィユ->、う、うん。いや、確かにそうだな。
フィユ->じゃあ…行ってこようかなぁ。
フィユ->…この間みたいな事に、ならないといいんだけど。(心配そうに
ヴィヴィ->心配?
フィユ->うん。
フィユ->会場も状況も似てるからさ…
ヴィヴィ->どうせ負けるのはドゥドゥかフィユ。結果は変わらない。
フィユ->ん、んー、まあ、そうかもしれないけど…
『リセット』->「まー、」
『リセット』->「心配したところで、発生そのものを防がない限りどうしようもないってカンジじゃないスかね。あの襲撃者は」
ヴィヴィ->心配するだけ無駄。
フィユ->、ぅ
ヴィヴィ->望まない世界はいつだって理不尽に訪れる。
フィユ->、……
フィユ->…うん。そっか、そうだよなぁ…
フィユ->…じゃあ、行ってくる。
『リセット』->「うんうん。それがいッス」
ヴィヴィ->PCは誰かが片付ける
フィユ->ぁ、そっか。片付ける前に姉ちゃんに(PCの方向いて
『リセット』->「何スか?」
フィユ->何か持ってきて欲しい料理とか…あるかな。
『リセット』->「ンー…適当でいッスよ」
『リセット』->「あんま変わったモンじゃなきゃ何でも食えるッス」
フィユ->ん。わかった。
フィユ->(席を立って
フィユ->それじゃあ、二人とも。(去りつつ振り向いて手を振る
『リセット』->「ってらーッス」
ヴィヴィ->………。
フィユ->(モニター室を出ていく
フィユさんが退室しました
ヴィヴィ->………
『リセット』->「ヴィヴィは行かないんスか?」
ヴィヴィ->行く。
ヴィヴィ->リセットは何してるの?
『リセット』->「ぉぉ。ってらーッスね」
『リセット』->「ンー、まあゲームか何かしてるッス」
『リセット』->「PCは切っても付けてても構わないッスよ。イタズラ対策はできてるッスから」
ヴィヴィ->………
ヴィヴィ->じゃ。
ヴィヴィ->(行って部屋を出てゆく
ヴィヴィさんが退室しました


『リセット』->「ってらーッス」
ノヴァさんが入室しました
ノヴァ->(こっそり部屋に入ってくるのー!
ノヴァ->(PC前までこっそり移動するのー
ノヴァ->リセっちゃん居るのー?(キーボード触りながら声に出して聞く
『リセット』->「ぁっれ」
『リセット』->「ノヴァサンじゃないスか。どーもコンバンハッス」
ノヴァ->わ!?
ノヴァ->リセっちゃん居たのー!?
『リセット』->「居ましたよーッス」
『リセット』->「どしたンスか?PCにイタズラしに来たッスか?」
ノヴァ->ば、バレてるのー!?
『リセット』->「おおっと。当たりッスか」
ノヴァ->でもバレちゃったらいたずら出来ないのー!
『リセット』->「リセットさんの大事なPCに手出しはさせないッスよー」
ノヴァ->んーじゃあー違う事するのー!
ノヴァ->ゲームしようなのー!
『リセット』->「あれあれ。いいんスか?」
『リセット』->「せっかくの親睦会ッスよ」
ノヴァ->なんかおかしいのー???
『リセット』->「他の子達と交流してかないでいいんスかって事ッス。自分不参加ッスし」
ノヴァ->リセっちゃんとゲームするのー!
『リセット』->「んー、ノヴァさんがいいンならいいンスけども…」
ノヴァ->いいのー!
ノヴァ->二人協力アクションがやりたいのー!
『リセット』->「では是非にッス」
ノヴァ->やったのー!
『リセット』->「何がいッスか?ハードもゲームも大体揃ってるッス」
ノヴァ->スーパーデラックスがいいのー!
『リセット』->「おっけーッス」
『リセット』->(言ってスーファミを起動っす
『リセット』->「ぁ。0%0%0%になってるッス」
『リセット』->「久々だったからッスね」
『リセット』->「まあ再コンプすりゃ問題無いッス」
『リセット』->「はるかぜとともにから行くッスよ」
ノヴァ->あいあいさーなのー!
『リセット』->(これから延々協力プレイで無双したッス
ノヴァ->(したのー!
ノヴァさんが退室しました
『リセット』さんが退室しました


オノレさんが入室しました
オノレ->(後夜祭パーティホール
オノレ->(どこかそわそわした様子できょろきょろと歩きまわるフルフェイス子
詩華さんが入室しました
詩華->(パーティホールテーブル傍
詩華->(朱色のノースリーブチャイナ服に七分丈ズボンの格好で立つ10歳女子
オノレ->詩華っ、
オノレ->(思わず名前を呼びながら駆け寄って
詩華->はい、(呼び声に振り返る
オノレ->ぁ……………
オノレ->えっと……………
詩華->あっ、オノレ。どうしたんだい?
詩華->ボクに何か用事かな?(笑って
オノレ->……………(ぎゅっと封筒を握りしめ
オノレ->その……………
オノレ->(封筒を開きながら
詩華->うん。(オノレに向き直って
オノレ->【世界最強の准将<えむぶいぴい>】が命ずる………! 金鳳花詩華…! オノレと共に………! 劇場へ………行こう。
詩華->あっ。
詩華->うん!約束したもんね。(オノレに笑って
オノレ->っ、
オノレ->あぁ……………共に行こう……………!
詩華->うん!(笑って
詩華->あははっ、そのチケット使わなくても、誘ってくれたら行くのに。
オノレ->そ、、、そうかな……………
詩華->うん。
詩華->せっかくだからもう一つぐらい頼み事はないのかい?
オノレ->え……………?
オノレ->一緒に踊って欲しい……………とか……………?
オノレ->っふぇ、え、あ!(慌ててヘルメットの上から口隠す仕草
詩華->ああっ、いいよ!
詩華->オノレ、ダンスの心得あったんだね?(笑って一歩近付く
オノレ->あ、あんまり……………でも、少し……………
詩華->ああっ、大丈夫だよ。ボクがリードしてあげるからさ。
オノレ->う、、、うん……………
詩華->ああっ、それじゃあ
詩華->さっそくホールの真ん中に行こうよ(にこっと笑ってオノレに手を伸ばす
オノレ->う。
オノレ->うんっ!(その手を取って
詩華->(オノレの手を引きホールに歩いてゆく
オノレさんが退室しました
詩華さんが退室しました


テーゼさんが入室しました
テーゼ->(パーティホールを渡り歩く 紫髪オレンジ瞳 テーラードジャケットにジーンズの爽やか青年
テーゼ->(会う人会う人に挨拶をし、言葉を交わし、できたら握手もする。
テーゼ->(交流大好き繋がり大好きテーゼにとっては嬉しいばかりのこのパーティ
ドゥドゥさんが入室しました
ドゥドゥ->んんんんんー!(テーゼの前に大股開きで現れる半仮面の男
ドゥドゥ->ドゥワーハッハッハッハ! 御機嫌ようテーゼ君! この穏やかにして中立にして絶対のジャッジを司るは美しき貴族! ジュマペル―ドゥ・ドゥドゥ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュールだよ!
テーゼ->あれっ、(笑顔でドゥドゥに視線を向け
テーゼ->やぁ。ドゥドゥさんじゃないか。こんばんは。(爽やかに笑って歩み寄る
ドゥドゥ->ヴェルデュール家の平穏にして平和で平凡でない豪華なディナーは満喫してるかい?してるんじゃないかい?そうじゃあないかい?
テーゼ->ああ。満喫してるし堪能してるよ。本当にここの食事はおいしいよね。
テーゼ->はは、味の秘訣はなんなんだろう?
ドゥドゥ->んんんんー! それはそれは広大な大地と平穏な心と豊かな環境によって育まれた大自然のハイブリットパワーさぁ!
テーゼ->はは、なるほど。自然の食材に秘訣有り、ってところかな。
ドゥドゥ->シ! その通りさあ!
ドゥドゥ->多数貴族多数種族男女入り混じり戦い騙し喋り食べる! 本日はなんていい交流会なのさあ! そう思わないかい? そうじゃあないかい?
テーゼ->そう思うよ! まさにそうじゃないか。(にこやかにドゥドゥに笑って
テーゼ->こうやって皆の繋がりが少しずつ積み重なっていくんだよな。
テーゼ->こんな交流会を開いてくれて、アンリさんと壱王さんには感謝しないといけないな。
ドゥドゥ->んんんんんー!!
ドゥドゥ->全く素晴らしい発案だよ! そうじゃあないかいそうおもわないかい!?
テーゼ->そうだね。そう思うよ!(爽やかに笑って
テーゼ->ところで、
テーゼ->ドゥドゥさんは、何か今回素敵な繋がりはあったかな?
ドゥドゥ->んんんんんんんんんー!
ドゥドゥ->ナッシン!ナッシン!無しんぐ!
ドゥドゥ->でもいいのさ! ドゥドゥは! 
ドゥドゥ->この穏やかにして中立にして絶対のジャッジを司るは美しき貴族! ジュマペル―ドゥ・ドゥドゥ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュール―はおっじょーーーさま達の穏やかにして平穏な平和を見守るのが定め!
ドゥドゥ->ドゥワーハッハッハッハ! 僕自身は欄外なのさあ! そうなのさあ! そうじゃあないかい!? またドリームワールドに拉致られちゃうかい!?
テーゼ->ははは、あの夢に呼ばれ続けちまうかもしれないな。(ドゥドゥに笑って
テーゼ->ドゥドゥさんはその平等主義ゆえに、自分の繋がりを見つけるのを後回しにしてるってわけか。
ドゥドゥ->んんんんんー!! エグザクトリー! その通りなのさあ!
ヴィヴィさんが入室しました
ヴィヴィ->うるさい。
ヴィヴィ->相手が見つからないだけ。
ヴィヴィ->(ドゥドゥの後ろに現れるヴィヴィ
テーゼ->あっ、ヴィヴィちゃん。(笑って
テーゼ->ヴィヴィちゃんも食事に来たのかい?
ヴィヴィ->そう。
ヴィヴィ->あとうるさいのが居たから。
テーゼ->ははっ、(笑って
テーゼ->ドゥドゥさんが居たから来たんだね?
ヴィヴィ->この場所に来たのはそう。
ドゥドゥ->アーハーハー! 声が聞こえたから来たんだねえ!
ヴィヴィ->うるさい。
テーゼ->はは、どこに居ても見つけられるね。
ヴィヴィ->夜の散歩に行く時間。
ヴィヴィ->準備出来た。
ドゥドゥ->アーハーハー!もうそんな時間かい?
ヴィヴィ->別に乗らなくても1人で出来る。
ドゥドゥ->ノン!ノノン!そんなわけにはいかないよ!
ヴィヴィ->そう。
ドゥドゥ->テーゼくんも良かったら一緒に乗るかい?乗らないかい?まだ忙しいかい?そうじゃあないかい?
テーゼ->(楽しげに二人を見てる
テーゼ->ん?
テーゼ->あれ、俺もご一緒していいのかい?(笑って
ヴィヴィ->………
ドゥドゥ->もちろんさあ!
テーゼ->はは、なら是非乗ってみたいな。またとない経験だしね。
テーゼ->ヴィヴィちゃんも…いいかな?
ドゥドゥ->馬達のお散歩を馬車で行うのさあ!御者はヴィヴィがやってくれるのさあ!
ヴィヴィ->お嬢様を一緒に乗せるんじゃなかった?(ドゥドゥ見て
ヴィヴィ->私はどちらでもいい。
テーゼ->あ、それじゃあお邪魔しちゃ悪いかな?(ドゥドゥを見て
ドゥドゥ->ノンノノン!
ドゥドゥ->平和と平等と交流こそ! この穏やかにして中立にして絶対のジャッジを司るは美しき貴族! ジュマペル―ドゥ・ドゥドゥ=フュイユ・ド・フォン・ヴェルデュール―の信条だよ!
テーゼ->ははっそうか。じゃあお言葉に甘えようかな。
ヴィヴィ->………
ヴィヴィ->こっち。
ヴィヴィ->(短く言って
ヴィヴィ->(外へと歩き出す
ヴィヴィさんが退室しました
ドゥドゥ->アーハーハー!
ドゥドゥ->OKAYだね! 行こうか!
テーゼ->うん。よろしく頼むよ。
ドゥドゥ->(外へと出てゆく
ドゥドゥさんが退室しました
テーゼさんが退室しました

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最終更新:2013年09月13日 05:23