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八色貴族対抗戦後夜祭「ちょっとずつ人の輪広げていきましょ」 [木兎 美倖 らら ユフィ エルド]

木兎さんが入室しました
木兎->(ピアノ鳴るダンスホール。後夜祭パーティ中。
木兎->っ、、(隠れるように隅っこのソファーに座る
木兎->ひ、人多いし、、大変。。。(人形のモーくんに話しかける
美倖さんが入室しました
木兎->(肩下まで伸びた黒髪くせっ毛 顔の前まで無造作に伸び右目と右頬を隠している
美倖->木兎ちゃーんっ(隅っこの席に駆け寄ってくる弟
木兎->っぇ、、、
木兎->み、、見つかった、、、、(思わず呟く
美倖->もー。やっぱ逃げてたのねー?(腰に手ー当てて座る木兎を見下ろす
美倖->(黒髪セミロンメッシュ 黒ヴィジュアル系オネェ男子
木兎->んきゃああ………。(小さく悲鳴を上げる
美倖->もう、駄目じゃない? 折角の親睦パーティーだっていうのにこんなトコに逃げこんでちゃー
美倖->出会いが逃げちゃうわよ!木兎ちゃん!
木兎->ぅ、、ぅ、、、
木兎->わ、私……ソファーとお付き合いする………
美倖->何それ!? 好みのタイプは無機物ですみたいな!?
木兎->ち、、
木兎->違う、、、けど、、、、
美倖->コレが噂の絶食系男子ってヤツ…!・?
木兎->ご、ご飯はちゃんと食べたもん………………
美倖->そういう意味じゃなくってねぇ…!?
美倖->もー木兎ちゃんったらー。折角閉じ籠り期間終えて外界に出てきたんだから
美倖->色んな人と会って話してみればいいのに。
木兎->ぅ、、、、
木兎->い、一杯話したし、、、その、、、人狼、、、とか、、、、
美倖->やーいっぱい人狼やったわよねー。
美倖->あたし死にまくったからむしろ木兎ちゃんのがいっぱい話したかもね?
美倖->どうー?仲良くなれそうなコとかいた?
木兎->い、居ない…みんな怖い……………
木兎->ちょ、超殺そうとしてくるし……………
美倖->そ、、それはそういうゲームだから……ね……?
美倖->つまりっ、殺すモードじゃない時の様子を知るチャンスは今しかない!
美倖->ってコトじゃない? ね1
木兎->ぅ。。。。
木兎->た、、、たしかにそうだけど、、、、
木兎->お、、
木兎->お姉ちゃんは行かなくて、、いいの???
美倖->あたしも勿論行くわよ!折角のパーティだもんね!
木兎->い、、、
木兎->一緒に、、、行く。。。?
美倖->ぉぉっ!? 木兎ちゃんやる気じゃない!
美倖->いいわよー行きましょ! 是非是非に!
木兎->ぅ。。。。
木兎->へ、、、へんなこと言わないでよね、、、、
美倖->そ、そんなにヘンな事言った……?
木兎->ま、まだ平気………だけど、、、怖いから、、、、、、、
美倖->おっけーおっけー?
美倖->やー、あたしとしては、木兎ちゃんが外出てくれるだけでも嬉しいんだからねー
美倖->ちょっとずつ人の輪広げていきましょっ(笑って
木兎->ぅ、、、ぅん、、、
美倖->それじゃ、
美倖->行きますかー!(人が集ってるとこ向けて
木兎->ぅ、、、ぅん、、、、(美倖にぴったりくっついて
美倖->(木兎引き連れて歩いてく
ららさんが入室しました
らら->(ダンスホールにいつの間にか現れてるらら
美倖->あらあら?
美倖->どうもこんばんはー!(現れたららに元気に挨拶
らら->あら。
らら->こんばんわ。
木兎->ぅ、
木兎->こん、、、ばんわ、、、
木兎->って
木兎->みんなに挨拶してくの、、、?
木兎->(美倖の背中を引っ張りながら
美倖->え?駄目?
美倖->一期一会っていうじゃない?
木兎->ぅ、、、、で、でも別に今日初めて会うわけじゃないし、、、
木兎->な、何度も挨拶するのは変、、、、、じゃない?
美倖->だからって黙ってすれ違うのもなんだかなって思わない…?
らら->なんか…お取り込み中?
美倖->こ、コミュ活中!
らら->コミュ活?
美倖->友達100人できるかなーって感じ?
木兎->ひゃ、、百人も多いよ…
らら->そう。
美倖->目標はでっかい方がいいでしょうがー?ここめっちゃ人いるわよ?
らら->100人居るかもね。
美倖->ららちゃんはこの大会来てどうだった? 何か面白い事あった?
らら->そう、ね。
らら->
らら->妙に落ち着いた気持ちになる事があったわ。
美倖->あら。(口元に手当てて
らら->不思議な変化はそれぐらい、かしら。
美倖->ふぅーん…?
らら->美倖と木兎は、
らら->なにか変わった?>
美倖->んー……アタシは、
美倖->恋バナしようとして皆から集中攻撃された思い出ばっかりね……
美倖->木兎ちゃんはどーう…?
木兎->みんな強すぎ……………(ぼそっと嘆くように呟く
美倖->……やー、大会はほんとお疲れ様でした…。
美倖->あたし1戦木兎ちゃん3戦だもんねー。サイコロって大事だわー
らら->試合数少なかったね。
美倖->まあ不戦敗とかあったしねー?
美倖->ぴゅあほわさん家ももっと戦いたかったんじゃない?
らら->平気。
らら->うちは戦闘好き少ないから。
らら->こだまは悔しがってたけど。
美倖->あぁ、あのぶっとばした彼。
らら->そういえばこだま、
らら->ちゃんと封筒扱えてるかな
美倖->あぁ、「王様命令権」ね!?
美倖->今日中に使わなきゃいけないのよねー?いやー連合さんもいい事するわぁ(楽しそうに
らら->変な賞品よね。
らら->合計11枚ばらまかれたのかしら。
美倖->アインさんは 2枚もらったって聞いたわよー?
らら->じゃあ12枚ね。
らら->ちゃんと使いきれるのかな。
美倖->使い切らないと罰ゲームとかあるのかしらねー?
らら->きっとあるわね。
美倖->ひょえー。大変ねー。
美倖->ヴィオレット家とか、使いたがらなそうな子達の集まりって雰囲気だったわよねー…
らら->なのに優勝。
らら->強かったから。
美倖->やー、ばっちりがっつり読んでたって雰囲気だったわよねー。
ユフィさんが入室しました
ユフィ->(ジョッキを片手に会場を歩いているふわふわ女子
美倖->あら。噂をすればじゃない?
美倖->こんばんはーっ(片手を挙げて挨拶
ユフィ->あら、(集ってる3人の方を見て
木兎->ぅ、
らら->あら。
ユフィ->こんばんは。(にこっと微笑み歩み寄る
らら->こんばんわ。
木兎->ぅ、(モーくんに隠れる
ユフィ->皆でお話してたの?(ジョッキには並々と注がれたビール
美倖->な、なんだかギャップのあるもの持ってるわね?
ユフィ->ふふっ、そうかな。(小首傾げて笑って
ユフィ->ヴェルデュール家って本当にお食事が充実してるのね。ビールも何種類もあって。
ユフィ->つい一巡しちゃった。(可愛らしく笑み
美倖->実は酒豪…!?
らら->あ。配って歩いてたんじゃなく、飲んでたんだ。
ユフィ->うふふ、今日はお仕事じゃないからね。
ユフィ->あ、良かったら皆にも持ってきましょうか?
美倖->あ、あたし未成年だから!っていうか苦いの無理!
木兎->ぅ、、、。。。
ユフィ->木兎さん…も未成年、かな。
木兎->ぅ、、、、(美倖の背を引っ張る
美倖->そ、そうです!肉体的には!
ユフィ->ららさんは?
木兎->の、、のめる、、、(美倖の背中でぼそっと呟く
美倖->マジ?
ユフィ->えっ、本当?
ユフィ->ふふっ、じゃあ何か持ってきちゃおうかな。
木兎->ぅ、、、(ユフィにモーくんがコクコク
ユフィ->うん。ビールでいい?
ユフィ->(モーくんに目線合わせるように
木兎->ぅ、、、(モーくんがコクコクコクコク
ユフィ->じゃあ、ちょっと待っててね。(顔上げてスカート翻し
ユフィ->(少し離れたビールサーバーまで歩き
ユフィ->(ジョッキを持って戻ってくる
ユフィ->はい。どうぞ。(泡の立つジョッキを木兎に差し出す
木兎->ぅ、、、、、(片手でジョッキ受け取り
木兎->、、、、(無言で頷く
美倖->へー…木兎ちゃんってお酒飲むのねー。知らなかったー。
木兎->たまに、、、、、。
木兎->(ごくごくごくとビールを飲む
美倖->思い切り良!!
ユフィ->ふふっ。良い飲みっぷり。
木兎->ぅ、、
木兎->(飲み干してジョッキ返して
木兎->、、、、、
ユフィ->(ジョッキ受け取り楽しそうに
ユフィ->もう一杯行っちゃう?(にこにこと
木兎->(コクコクと
ユフィ->うふふっ。了解ですっ(楽しそうにスカート翻し再度ビールサーバーへ
美倖->な、
美倖->何このギャップコンビ!?(思わずららに振り向いて
らら->お酒って凄いのね。
美倖->あれ、飲んだこと無い?
らら->ないわ。
美倖->そっかぁ。まああたしも味見程度ねー
ユフィ->(ビールジョッキ持って戻ってくる
ユフィ->はいっ(木兎に手渡し
美倖->すっかり酒盛りタイムじゃない。どっか座るー?
ユフィ->そうね。 ぁ、そうだ。
ユフィ->私が使ってたテーブルがまだ空いてるかしら?
木兎->て、テーブル………?(ジョッキに隠れながら呟く
ユフィ->うん。ずっと立ってたら疲れちゃうでしょ?
木兎->、、、、
木兎->(コクコクと頷いて
ユフィ->それじゃ、あっちに行きましょう。(言い、率先して歩き出す
美倖->はいはーいっ(ついてく
木兎->(ついてゆく
らら->うん。(ユフィーアたちについてゆく
ユフィ->(会場のある一席、円形テーブルへと歩く
エルドさんが入室しました
エルド->(テーブルの一席、特に料理を口にするでもなく座ってる
木兎->ぁ。、、、、
エルド->…(ん、と一向に視線を移し
ユフィ->あっ、エルド兄さん。
ユフィ->まだ居てくれたのね。
エルド->…。まあ、特に行く所も無いんでね…。
エルド->…あぁ、そうだ、
エルド->つまみ用に君が大量に盛ったマッシュポテト…冷めたからってウェイターが持っていきましたよ…
ユフィ->えええええ
ユフィ->兄さん!? そこは止めてよ…!?
ユフィ->私あれなら冷めててもいくらでも食べられるのに……!
木兎->、。。。。
らら->ポテト好きなんですね。
ユフィ->じゃがいもは主食にもおかずにもおやつにもいけると思ってます!(力説
木兎->、、、、、、(力説するユフィを見て
美倖->いつになく元気…!
エルド->…まー、座んなさい。
ユフィ->、ぁ。 う、うん。そうね。
美倖->うんうん。座っちゃっていいのよね?
美倖->木兎ちゃんのビールがぬるくなっちゃうわ!
木兎->べ、、、別に良いって………(美倖にこっそり呟き
木兎->(座ってジョッキを机に置く
ユフィ->うん。皆座ってちょうだい?(椅子に腰掛け
らら->(椅子に座って
美倖->お邪魔しまーすっ(ひょいっと椅子に腰掛ける
美倖->あ、ところで!
美倖->2人共、例のチケットの使い道決めた?(ユフィエルドに
ユフィ->ぁ。
ユフィ->そう、そういえば…、そうだったわね…
エルド->…あれ、
エルド->誰かに譲渡するっていう「命令」では駄目なんでしょうかね…
らら->厳密な決まりはないと思うけど。
らら->そんなんでいいの?
エルド->…特に使いたい事も無いんで。
エルド->ららさん、要りますか?
らら->
らら->貰っても、私も使い道ないな。
エルド->…。そーですか…
美倖->はいはーい!
美倖->ここであたしや木兎ちゃんに渡したりもせず!
美倖->自分で自分の目的の為に使うべきだと思いまーす!(挙手って
らら->そうね。
らら->趣旨的にもそうだろうし。
ユフィ->そ、そっかぁ…
ユフィ->使わないと罰ゲーム……なのよね……
美倖->って審判の砂漠っぽいおにーさんが言ってたわよね。
木兎->罰、ゲーム……………(小さく呟く
エルド->何する気なんでしょうね…
らら->逆に全員から命令される。とかかな。
エルド->うわ…
ユフィ->ひっ……!
エルド->やっぱ適当に使っとかないと面倒そうですね…
らら->なにか、使い道ある?
エルド->…。
エルド->…そーですね…、
エルド->…ぁ、じゃあららさん。
エルド->今からマッシュポテト盛ってきてくれますか。 …こう、山のように。
エルド->…それが命令っつー事でどうでしょう。
らら->んー。そんなんでいいの?
エルド->何度も言いますけど使いたい事無いんで…。
らら->おかしいな。私の"聞いた話"だと、地上の人間はもっと命令したい事に溢れてるって話だったんだけど。
エルド->…あぁ、申し訳無いですけど結構遠いとこにあります。
らら->それでいいなら取ってくるよ?
美倖->チケット持て余してるヒトの多い事。ねー…?
エルド->じゃあ、お願いします。
ユフィ->…ぁぁ、私がそうすればよかった…。
らら->じゃあ、行ってくるわ。
らら->(マッシュポテト探しの旅に出る
ららさんが退室しました
エルド->…。(頬杖を突き、相変わらずだるそうな表情
エルド->(マッシュポテトは会場の端近くに置いてある。その距離おおよそ、役50Td。
エルド->…(予測が正しければ、恐らくその付近に来たところで、
エルド->…(「ららさん。…ららさん。聞こえますか」。
ららさんが入室しました
らら->(ららは先天的な異能の持ち主
らら->(空気を伝わる全ての生命の思考が
らら->(感情となり脳内に流れ込む異能
らら->(あまりに多くの情報を傍受するため全ての情報を拾いきれるわけではないが、
らら->(意図的に発信された思考ならばよりクリアに受信できる。
らら->
らら->(私に、話しかけてる思考…?
らら->(頭の中に、、、
らら->(流れ込んでくる………
らら->(左手を額に当てて
エルド->「…ああ、そうか。こっちには相手の声は聞こえないんですよね。じゃあ一方的に話し掛けるしかない。」
エルド->「…ちょっとした実験です。聞こえたか聞こえなかったかだけ、後で答えてくれると助かりますね。」
エルド->「君に心を読まれる事を、どの程度まで防げるのかを、僕は知りたいわけです。」
エルド->「…さっきまでは聞こえなかったでしょう。」
エルド->「…まあ、そのくらいです」
エルド->「長く歩かせてすまんね。それじゃ」
エルド->(それを最後に、「意識的な発信」は途切れる。
らら->(何、、、
らら->(実験、、、?
らら->(なんで………?
らら->………
らら->(マッシュポテトを取り
らら->じゃあ、
らら->そういう事。なんだ。
らら->………
らら->(席へと戻ってゆく
ららさんが退室しました
美倖->ちょっとららちゃん遅くない?(頬杖ついて
エルド->…まぁ、大分遠いところにあったんでね…
エルド->まー…その分命令っぽいって事でひとつ。
木兎->命令権……使ったもんね……………
ユフィ->……ど、どうしよう私……
ユフィ->あれ、…王様命令権って、
ユフィ->身内に使っちゃ駄目なんだったかしら…?
美倖->え、初めて聞いたけど…?
美倖->身内で誤魔化すな的な…!?
ららさんが入室しました
らら->そんなルールもあるのかしらね。
らら->(マッシュポテト持ってきて
エルド->…あぁ、どうもすまんね。(ららの方を見て
美倖->おっかえりー。
エルド->…。(確認のようにららに視線を向ける
らら->(視線を意に介さず
らら->(マッシュポテトを机に置いて
らら->取り皿も持ってきたけど、皆まだ食べれるよね?
ユフィ->勿論です!おいもですから!
エルド->…。
エルド->…はい。(無効化できていたのか、協力が得られなかったのか、
美倖->もっちろんよー!
エルド->…(この結果では判断が付かない。
らら->(取り皿を並べて
らら->木兎も食べれる?
木兎->ぅ、、、、(ジョッキ握って答えず
らら->大丈夫ね。
らら->(勝手に判断して木兎の分をよそう
エルド->…(まあ、それも予想の範疇ではある。
エルド->…(そもそもこんな実験をしたのは、
エルド->(「心を読まれる事が苦痛で堪らない」事を――既に彼女に知られてしまったからだ。
らら->(ユフィ、美倖と順にポテトをよそって、
らら->(エルドの取り皿を両手で持って机に起き、
らら->(取り皿から手を離す際、左手を開き、右手で二本指を開き、両手の指で"7"を示す。一瞬だけ。
らら->(手を引いて自分の分のポテトをよそい、自分の前に置く
らら->(傍受出来た思考のはっきりとした流れは"7回"
らら->さあ、食べましょう。
エルド->―。
エルド->あぁ、どうもすまんね。給仕までさせて。
らら->(傍受できるまで繰り返し思考を送っていた可能性も考慮し、
らら->(より正確な数を密かに伝えた。
美倖->よーし!始めるわよおいも天国!
ユフィ->おいもです!
エルド->…。
木兎->おいも、、、
エルド->…芋ですか。(椅子に座り直す
エルド->…。(―…嫌悪を向けた相手に、予想外に協力が得られて、
エルド->(…さて。もう少し考えねばなるまい。
エルド->(……対策を。
エルド->…それじゃ、いただき―
ユフィ->あ!
ユフィ->そうだわ、、
エルド->…ユフィーアさん?
ユフィ->木兎さんっ、
ユフィ->私と一緒に人数分の飲み物を用意しましょう?
ユフィ->それが―命令です!
木兎->っっっ、、、
美倖->あらあら?
美倖->木兎ちゃん!ご指名よ!(なんかテンション上がって
ユフィ->……、、
ユフィ->だ、駄目……かしら?
木兎->、、、、、、、、
木兎->め、、、命令、、、だから、、、、
美倖->(多分身内と異性と既に命令受けた人をハブいた結果だろうけど!やったわね木兎ちゃん!
ユフィ->ふふっ(微笑んで
ユフィ->ありがとう。(両手合わせて
木兎->、、、、
木兎->(おどおどとユフィを見て
ユフィ->うふふ、それじゃあ――
ユフィ->(皆の要望を聞き、飲み物を準備し、
ユフィ->(そうして始まる楽しいおいもタイム
美倖さんが退室しました
ユフィさんが退室しました
木兎さんが退室しました
エルドさんが退室しました
ららさんが退室しました

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最終更新:2013年09月13日 05:25