些細なレズ描写があるので注意です。
忍びに理解のある家風っていうのはこういう時にいい。
押し入れそうなのはお館様か片倉さんか真田の旦那くらいか。
白い内股にまだ残る旦那の指の痕にまたもやもやして、ちょっと乱暴に姫さまのそこを舐めた。
ビクッとして、ああ偉いねちゃんと俺さまの言いつけ守ってるねー。
尖らせた舌を中に入れて、抜き差ししたり犬みたいにぺろぺろ舐めたり。
嫌悪に身体を強張らせていた姫さまだけど、ほら俺さま一流の忍びだからさ、こっちも一流ってわけなのよ。
ヌルッと舌先に何か触れて、味も変わった。
俺を蹴らないように必死に堪えてた両脚がもじもじと俺の頭を挟んで、無意識だろうけど押しつけてくる。
うん、綺麗な脚だ。
あんなに戦ばっかりしてたのに、そうだ後で脚も開発してみよう。
溢れ出したものを塗り込めるように舐めればん、ん、と熱を帯び始めた息。
俺の顔を挟んでいる太腿も、しっとりと汗をかき始めている。
「あっ…」
「なあに?残念そうだね」
顔をあげると、姫さまはすげく物欲しそうな顔をした。
あの独眼竜がさ、たかが忍びごときにこんな顔見せるなんてさ、ちょっとだけもやもやが晴れた気がした。
え?別に腹癒せとか嫉妬とかじゃないですよ?
ほら、お仕事ですよお仕事。
旦那にどんな酷い事されても濡れ濡れな肉体に仕込んであげればいいかと思っただけだよほんとに。
まあ一日じゃ無理だから今回は快感を身体に覚えさせるっていうことで。
「ばっ…何やってんだ…!」
うはー気持ちいいー。
柔らかくってあったかくって、いやはやこれは確かに凄いよほんと。
姫さまの胸の、旦那の噛んだ傷跡を舐めてから、思う存分顔を埋めちゃいますよー?
もう自分にはない柔らかさを堪能しまくりですよ皆さんにもこの感触分けてあげたいくらい。
あ、でもさぼってないですよ?お仕事だもん。
押し入れそうなのはお館様か片倉さんか真田の旦那くらいか。
白い内股にまだ残る旦那の指の痕にまたもやもやして、ちょっと乱暴に姫さまのそこを舐めた。
ビクッとして、ああ偉いねちゃんと俺さまの言いつけ守ってるねー。
尖らせた舌を中に入れて、抜き差ししたり犬みたいにぺろぺろ舐めたり。
嫌悪に身体を強張らせていた姫さまだけど、ほら俺さま一流の忍びだからさ、こっちも一流ってわけなのよ。
ヌルッと舌先に何か触れて、味も変わった。
俺を蹴らないように必死に堪えてた両脚がもじもじと俺の頭を挟んで、無意識だろうけど押しつけてくる。
うん、綺麗な脚だ。
あんなに戦ばっかりしてたのに、そうだ後で脚も開発してみよう。
溢れ出したものを塗り込めるように舐めればん、ん、と熱を帯び始めた息。
俺の顔を挟んでいる太腿も、しっとりと汗をかき始めている。
「あっ…」
「なあに?残念そうだね」
顔をあげると、姫さまはすげく物欲しそうな顔をした。
あの独眼竜がさ、たかが忍びごときにこんな顔見せるなんてさ、ちょっとだけもやもやが晴れた気がした。
え?別に腹癒せとか嫉妬とかじゃないですよ?
ほら、お仕事ですよお仕事。
旦那にどんな酷い事されても濡れ濡れな肉体に仕込んであげればいいかと思っただけだよほんとに。
まあ一日じゃ無理だから今回は快感を身体に覚えさせるっていうことで。
「ばっ…何やってんだ…!」
うはー気持ちいいー。
柔らかくってあったかくって、いやはやこれは確かに凄いよほんと。
姫さまの胸の、旦那の噛んだ傷跡を舐めてから、思う存分顔を埋めちゃいますよー?
もう自分にはない柔らかさを堪能しまくりですよ皆さんにもこの感触分けてあげたいくらい。
あ、でもさぼってないですよ?お仕事だもん。




