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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

真田&女政宗&女佐助13

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
姫さまの胸にふんかふ
んか顔を埋めつつもちゃんと指は姫さまの秘所を弄らせて貰ってますから。
もう俺さまの指がふやけそうなくらいに濡れて、指をひくたびに蜜が滴り落ちていっている。
さっきまで必死に抵抗してたはずの身体は弛緩して、今ならほんと何しても抵抗されなさそう。
でもさ、それじゃつまんないよね?
ぐちゅ、指を抜いて、身体を離す。
竜の姫さまはぼんやりした、物足りなさそうな顔でこっちを見上げている。
それににっこり笑いながら、姫さまの腕の拘束を解いた。
「なに…」
「佐助さんからの授業ですからね、マグロじゃ駄目だよねやっぱり」
授業、よくわかってない口調で姫さまが繰り返す。

「そう、授業。姫さまが真田の旦那に何されても気持ちよくなるようにさ」

ぱちりと片方だけの目が瞬くのがちょっと可愛い。
でも佐助さんは容赦しませんよだってあんたが悪いんだから。
姫さまの、白い手を取ってぐちゃぐちゃに濡れた秘所に導く。
濡れたそこに触れて改めて羞恥が甦ったらしく顔を真っ赤にしてるけどそんなの気にせず俺の指に添えて一本中に指を入れさせた。
自分でしてみなよ。
そういうと途端に暴れ出したんで、指をもっと深く入れた。
あ、痛かった?あんたが暴れるからいけないんだよ?
ほらほらさっき俺がしたみたいにさ、やってみなよ?
「ふざけるな…!!大体お前、こんなことしてただで済むと…」
「あーまあ普通なら打ち首ですかね」
でもさ、武田も真田も忍び働きで大きくなったから、忍び隊の長の俺の邪魔する人なんていませんよ?
「お館様は鷹狩りに行ってるし、片倉さんは同盟の条件をうちの軍師さんと詰めてるし。真田の旦那は朝の稽古の最中かなあ」
くっと姫さまの眉が訝しげに寄った。
言いたい事はわかるけど。


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