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戦国BASARA/エロパロ保管庫

泡姫の恋4

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匿名ユーザー

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「こ、此れは…!!」
「な?別に大したこと
「実に柔らかいッ!!」
自分の其れを揉むのとはまた違った感触を味わい、信じられない思いに包まれながら、
幸村は掌に伝わる感触に感動の言葉を述べた。
「そりゃ乳ってそういうモンだし」
過剰に興奮気味の幸村に少し呆れながら、佐助がそういうと幸村はまた、うおおッと奇声を発しながら揉み始める。
柔らかくも弾力のある元親の乳房の感触は、何度でも揉みたくなる欲求を幸村に湧き起こさせていった。
「そ、某、かかッ感動でござる……」
「何言ってんだよ、お前だってでっかいじゃん」
「なな、何とッ?!」
暫く大人しく揉まれていたが、次第に自分だけ揉まれるのは癪だと感じた元親は、
ニコニコ笑いながら手を意地悪そうに動かして、有無を問わずに幸村の乳房に手を伸ばした。
「も、元親殿、くすぐったいでござる!」
「此れで相子だろ?てかお前の可愛いな~」
寄せて少し押す感じに揉めば、途端擽ったそうに身体を捩じらせる幸村が何だか可愛らしくて、
次第に二人は仲の良い姉妹感覚でじゃれ合い始める。
最後の方になれば、元親に抱きついた幸村は、彼女の豊かな双乳の深い谷間に顔を埋めていた。
それを見た政宗は、今まで我慢していた物が弾ける感覚を覚える。
「Hey元親!何で俺からは逃げる癖に、真田には揉ませるんだよ?!」
「コイツはテメェと違って、邪気がねぇからだ」
そう切り替えされますます面白くない政宗は、元親の背後から抱き付いて、
脇の下に己の腕を通すと、元親の柔らかな膨らみに強引に手を伸ばした。
「どわッ?!ちょ、何すんだオイ!バカッ、止めろ!!」
「柔らけぇーーー!!何だこの手触り!」
手を離すとまるで誘う様に、軽快に揺れる。
膨らみはギュッと掴むとその形を柔らかく変え、それでもってすぐさま元の形に戻ろうと己の掌を押し返してくる。
政宗はゴクリと唾を飲み込み、更に強く掴んで何度も揉みしだいていった。
「ず、ずるいでござるよ政宗殿!某も元親殿の乳房を…ッ」
「ば、馬鹿野郎!んなに強く揉む…ッ痛ぇって!!」
「半分エロ親父化してるよこの人達…」
そんな三人の可笑しなやり取りを傍観していた佐助は、やれやれ…と溜息を零しながら、
己の自称ちょっと心細い胸元を手で覆い、またそっと湯船の中にしまい込むのだった。


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