青井柚季(1999年-、あおいゆき)は日本のニート。通称;775りす。成城大学卒業。東京都町田市在住。別名 仁科夏瑚(にしななこ)。
フェミニズム団体?の陰核派代表。 毎週金曜日夜、新宿駅付近で座談会「駅前アジト」を開催している。
「女性の核はきれいな核」「クリトリスはアナーキストである」がスローガン。「陰核派」の名前は、この「陰核をしばく」ことを肯定し、中イキだけで快感を得ることを否定することから来ている。25 歳で自称処女。重度のファザコン。バイトもしていない無職。日常生活に難がある。酒に弱く酒乱。 3 年の引きこもり歴あり。「教養強化合宿(外山合宿)」で外山と知り合い、ストーカーに遭う。
フェミニズム団体?の陰核派代表。 毎週金曜日夜、新宿駅付近で座談会「駅前アジト」を開催している。
「女性の核はきれいな核」「クリトリスはアナーキストである」がスローガン。「陰核派」の名前は、この「陰核をしばく」ことを肯定し、中イキだけで快感を得ることを否定することから来ている。25 歳で自称処女。重度のファザコン。バイトもしていない無職。日常生活に難がある。酒に弱く酒乱。 3 年の引きこもり歴あり。「教養強化合宿(外山合宿)」で外山と知り合い、ストーカーに遭う。
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概要
外山合宿の32期に参加。そこで知り合った、吉野うごくに感銘を受けて不協和音の会に入る。分離派騒動の際に不協和音の会から離脱し、陰核派を結成。(結成集会は不協和音の会にいろいろと手伝ってもらった。)その後、不協和音の会にたいして「人材派遣会社」と揶揄したため、不協和音の会から敵対宣言を受ける。その後は、乱痴気騒ぎで人をあつめるがメンヘラしか集まらず、組織運営の難しさを実感している。
人物
外山の家でうんこをした写真をTruth Socialにアップしていた。陰核派結成前にはTruth Socialであつめた軽くてアングラな人間を入れた「騎士団」を作っており、姫を自称していた。
2024年初頭には吉野うごくと交際しているのではという噂が流れていた。(両方によって否定されている。)
2024年初頭には吉野うごくと交際しているのではという噂が流れていた。(両方によって否定されている。)
卒業論文は「ペンギンのキャラクター性について」。
外山恒一との関係
外山恒一は青井に恋をしていたようだった。つまりは、2024年11月に和光大学で行われた「外山恒一講演会」の打ち上げにて主催者に青井を呼ぶように再三言っていたし、アキノリ将軍未満の選挙の際には一緒になってポスターを貼っていた。青井からするとただ利用しつくしてやろうといった感じだったのだろう。しかし、青井当人や周りの人間を含めて思想人はいても政治的人間はおらずそのあたりに関する調整は難しかった。
詳しくはアキノリ将軍未満エンコ詰め事件