「本気で怒らせちゃったね…おじさんの事ねぇ…!!(全ギレ)」
海沿いのエリアにて、一人の参加者が怒りに震えていた。
細身ながらも鍛え上げられた肉体に、剃刀のような鋭い目。
葛城蓮、或いは虐待おじさんとも呼ばれるこの男からは、近づく者全てを殺さんばかりの威圧感が放たれている。
何故おじさんはこれ程までに怒っているのか。
一人の大人として、命の尊厳を無視する主催者を許せないからか?
いや違う(自己否定)。
葛城蓮、或いは虐待おじさんとも呼ばれるこの男からは、近づく者全てを殺さんばかりの威圧感が放たれている。
何故おじさんはこれ程までに怒っているのか。
一人の大人として、命の尊厳を無視する主催者を許せないからか?
いや違う(自己否定)。
殺し合いに呼ばれる直前におじさんは自宅にて、とあるホモガキを虐待していた。
嘘をつき、クッソ不愉快な悲鳴を上げ、小学生設定を無視した台詞をほざくホモガキを、湧き上がる苛立ちに身を任せ痛めつけていた。
イライラすんならそんなガキさっさと追い出せよと言いたいホモの兄ちゃんたちも居ると思われるが、まま、そう焦んないでよ(神のお言葉)。
たとえクッソムカつくホモガキであっても、自分で選び拉致したのならば悶絶調教を完遂しなくてはいけない。
おじさんのホモとしてのプライドが、途中で投げ出す事を拒んだのだ(迫真)。
嘘をつき、クッソ不愉快な悲鳴を上げ、小学生設定を無視した台詞をほざくホモガキを、湧き上がる苛立ちに身を任せ痛めつけていた。
イライラすんならそんなガキさっさと追い出せよと言いたいホモの兄ちゃんたちも居ると思われるが、まま、そう焦んないでよ(神のお言葉)。
たとえクッソムカつくホモガキであっても、自分で選び拉致したのならば悶絶調教を完遂しなくてはいけない。
おじさんのホモとしてのプライドが、途中で投げ出す事を拒んだのだ(迫真)。
だというのに主催者はおじさんの意思を無視して、調教の途中にも関わらずこんな所へいきなり連れて来た。
己のプライドを踏みにじる行為に、元々気が長い方では無いおじさんが激怒するのも当たり前だよなぁ?
己のプライドを踏みにじる行為に、元々気が長い方では無いおじさんが激怒するのも当たり前だよなぁ?
「おじさんはねぇ!お前みたいなクソ野郎のねぇ!惨めに死ぬ顔が大好きなんだよ!!(狂気)」
どこかで自分を嘲笑っているであろう主催者を、この手で斬り殺す。
支給された異様に長い刀を抜き放ち、おじさんはそう決意した。
支給された異様に長い刀を抜き放ち、おじさんはそう決意した。
「あっそうだ(唐突)。もしかしたらひでなんかよりも可愛い男の子が居るかもしれないよな…。絶好のチャンスだぞ(棒)」
それはそれとして自分の欲望には忠実なおじさんだった。
【虐待おじさん(葛城蓮)@真夏の夜の淫夢派生シリーズ】
[状態]:健康、主催者への強い殺意
[装備]:とんでもなく長ェ刀@彼岸島
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]:基本行動方針:主催者を殺す
1:好みの男の子が居たら調教したい(マジキチ)
[備考]
参戦時期はひでを虐待してる途中。
[状態]:健康、主催者への強い殺意
[装備]:とんでもなく長ェ刀@彼岸島
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0〜2
[思考・状況]:基本行動方針:主催者を殺す
1:好みの男の子が居たら調教したい(マジキチ)
[備考]
参戦時期はひでを虐待してる途中。
【とんでもなく長ェ刀@彼岸島】
太郎との戦闘時に加藤が見つけ、明さんに渡した刀。
「なんだこの刀、とんでもなく長ェ!!」
太郎との戦闘時に加藤が見つけ、明さんに渡した刀。
「なんだこの刀、とんでもなく長ェ!!」
このSSが面白かったなら……\ポチッと/
感想/