アットウィキロゴ
クロード・モンテイユ(宇宙暦?年 -)は自由惑星同盟の官僚。原作登場人物である。

略歴

1 前世

 宇宙暦800年2月9日、自由惑星同盟滅亡時、財政委員会国庫課長を務めていた。国有財産のリストの提出という命令を公然と拒否し、獄中の人となる。その行為に感銘を受けたラインハルトの命令で釈放された。
 宇宙歴801年3月21日、オーベルシュタインの草刈りによって拘束されラグプール刑務所に収監される。同年4月16日の血と炎の四月一六日事件に巻き込まれた後釈放される。
 イゼルローン共和政府によるバーラト自治区成立後は財務省次官を務めた。(1話)

2 逆行後

 未登場。
最終更新:2026年06月09日 14:03