DOL研究所
中型サポート
最終更新:
dollabo
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プレイヤー名 joker
デッキ名 中型サポート
デッキ名 中型サポート
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[デッキコード]
100083J4H363c4T6w6C6H6U6X7d7j7D7K7O7Q888NbmbU
100083J4H363c4T6w6C6H6U6X7d7j7D7K7O7Q888NbmbU
[ユニット] × 9
No001 神速の魔剣士 × 1
No003 アサシン × 3 ・・・・相手の大型にぶつける
No078 アークエンジェル × 1
No098 ヒュポクトニア × 1
No065 ブルードラゴン × 1 }
No067 ドラゴンゾンビ × 1 }CP200三体が主力(あくまでサポートとして)
No102 レリウーリア × 1 }
No001 神速の魔剣士 × 1
No003 アサシン × 3 ・・・・相手の大型にぶつける
No078 アークエンジェル × 1
No098 ヒュポクトニア × 1
No065 ブルードラゴン × 1 }
No067 ドラゴンゾンビ × 1 }CP200三体が主力(あくまでサポートとして)
No102 レリウーリア × 1 }
[マジック] × 31
No135 精神の秘箱 × 3
No137 心削りの石 × 3・・・・・相手の好きなようにはさせない
No139 補充の緑泡 × 2
No143 未完のキューブ × 3・・・これが一番大事。
No144 封魔石の欠片 × 3・・・・備えあれば憂いなし
No150 守備強制の原石 × 1 }
No152 速攻反転 × 1 }足止めはたっぷり5枚
No158 ソーマの烙印 × 3 }
No161 生体転送 × 1・・・・自由枠
No162 魔道転送 × 2・・・・未完のキューブを無駄にはさせない
No163 生命吸収 × 1・・・・自由枠
No169 契約の石 × 1
No182 降魔の蓮華門 × 3・・・・相手の行動に合わせて使いたい
No235 特攻の剣 × 3・・・・未完のキューブのサブ
No247 戦士の施し × 1・・・・自由枠
No135 精神の秘箱 × 3
No137 心削りの石 × 3・・・・・相手の好きなようにはさせない
No139 補充の緑泡 × 2
No143 未完のキューブ × 3・・・これが一番大事。
No144 封魔石の欠片 × 3・・・・備えあれば憂いなし
No150 守備強制の原石 × 1 }
No152 速攻反転 × 1 }足止めはたっぷり5枚
No158 ソーマの烙印 × 3 }
No161 生体転送 × 1・・・・自由枠
No162 魔道転送 × 2・・・・未完のキューブを無駄にはさせない
No163 生命吸収 × 1・・・・自由枠
No169 契約の石 × 1
No182 降魔の蓮華門 × 3・・・・相手の行動に合わせて使いたい
No235 特攻の剣 × 3・・・・未完のキューブのサブ
No247 戦士の施し × 1・・・・自由枠
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解説
「ユニットを出して相手を倒す」←これが私の中での常識でした。 その常識を変えて作ったデッキがこちらの中型サポートです。
??ここまでで既に「何を言ってるかわからない」という意見が聞こえてきそうです。 以下で詳しく説明したいと思います。
「ユニットを出して相手を倒す」←これが私の中での常識でした。 その常識を変えて作ったデッキがこちらの中型サポートです。
??ここまでで既に「何を言ってるかわからない」という意見が聞こえてきそうです。 以下で詳しく説明したいと思います。
まずは「サポートデッキとは何か」という所から始めます。
その疑問がこのデッキの根源となるものだからです。
「相手のMPを削り、滅亡を入れて、後は魔転や未完その他マジックで戦う。」
これが私の抱いていたサポートデッキに対してのイメージでした。
対人戦で上手な方はそんな魔法を華麗に使っていて、自分自身その手のデッキに何度も敗北しているので、
「なんとか自分も使いこなせないか・サポートってなんだろう」
そんな事ばかり考えていました。
そしてそのようなデッキを試しで作ってみてCPUと対戦してみると・・なかなか上手く使いこなせませんでした。
私は元々CP200位の大型魔法を使うのを苦手としているせいもあるでしょう。
それに「サポートなのに滅亡ってどうなの? 味方も巻き込んでしまう・・・」
「仲間がユニット出してくれないと、何にも打つ手がないよ・・・」
このような疑問も浮かんできて、デッキ作りに四苦八苦していました・・
それでも対戦を重ねていく内に、自分なりのひとつの考え(正解かどうかはわかりません)にたどり着きました。
「仲間のユニットを主体として戦い、自分自身は軽いユニットや補助的な魔法で仲間が動きやすい状況を作る」
これが私なりの「サポートデッキとは何か?」に対する回答です。
仲間の為に備えをして、その上で仲間がユニットを出さない(出せない)場合は自分から動いていく。
その際出すユニットは損失(できれば合い打ち)する事を前提で動きます。
そうなると100バニラに特攻を付けるのが安上がりです。
「自分から動いて相手のMPを消耗させる・自分にヘイトを集める事で仲間が少しでも自由に行動できるようにする」
この考えをコンセプトに自分なりのサポートデッキを作ったという訳です。
その疑問がこのデッキの根源となるものだからです。
「相手のMPを削り、滅亡を入れて、後は魔転や未完その他マジックで戦う。」
これが私の抱いていたサポートデッキに対してのイメージでした。
対人戦で上手な方はそんな魔法を華麗に使っていて、自分自身その手のデッキに何度も敗北しているので、
「なんとか自分も使いこなせないか・サポートってなんだろう」
そんな事ばかり考えていました。
そしてそのようなデッキを試しで作ってみてCPUと対戦してみると・・なかなか上手く使いこなせませんでした。
私は元々CP200位の大型魔法を使うのを苦手としているせいもあるでしょう。
それに「サポートなのに滅亡ってどうなの? 味方も巻き込んでしまう・・・」
「仲間がユニット出してくれないと、何にも打つ手がないよ・・・」
このような疑問も浮かんできて、デッキ作りに四苦八苦していました・・
それでも対戦を重ねていく内に、自分なりのひとつの考え(正解かどうかはわかりません)にたどり着きました。
「仲間のユニットを主体として戦い、自分自身は軽いユニットや補助的な魔法で仲間が動きやすい状況を作る」
これが私なりの「サポートデッキとは何か?」に対する回答です。
仲間の為に備えをして、その上で仲間がユニットを出さない(出せない)場合は自分から動いていく。
その際出すユニットは損失(できれば合い打ち)する事を前提で動きます。
そうなると100バニラに特攻を付けるのが安上がりです。
「自分から動いて相手のMPを消耗させる・自分にヘイトを集める事で仲間が少しでも自由に行動できるようにする」
この考えをコンセプトに自分なりのサポートデッキを作ったという訳です。
続きまして今回紹介するデッキ自体の説明を。
この中型サポートには小型が6体、中型が3体入っていまして
分類的には小型の枠組みに入るのですが、小型は特攻を付けて未完のかさ増しと位置付けてますので
主に戦うのは(仲間のユニットなのですが)中型の三体なので
中型分類扱いとしております。(どうでもいいですね)
自分のユニットは基本失ってもいい、というスタンスで使います。
サポートに最適なのはCP150以下のユニットなのですが、
今回は中型を採用してるという事で「未完もかわせるよー」と回避2枚があります。
墓地にユニットが溜まったら使いやすくなる戦士の施しも一枚入れてあります。
ここら辺のカードは他のに変えても全く問題ないです。
戦い方はもちろん使う人の自由なのですが、
タイトル通りサポートしたいのであれば未完のキューブや封魔石の欠片はMPがあれば優先して設置しましょう。
一緒に魔転があるとなお良いと思います。
魔転の使い方はとても大事で、こちらの未完に相手の欠片が来たといってパッと使っていいものではありません。
なぜ? それは自分が避ける事で味方が被害を受ける事になるから。
場合によっては味方のコンボが潰れたり、大切な魔法がが破壊されてしまいます。
魔転を使いたい時は、仲間にチャットなどで確認を取ってからにしましょう。
それから魔転発動でも遅い事はないです。
仲間に被害が出ない事や、こちらの損失を回避したいと結論が出た時は堂々と魔転を使いましょう!
次いで伏せるべきは足止めや心削りの石です。足止めは仲間のユニットを守れるので置きたいです。
心削りの石を使い敵のMPを減らす事で相対的に同盟側が動きやすくなります。
そして忘れてはいけないのが「降魔の蓮華門」
未完の再利用、仲間や自分を守る足止め、相手側の降魔発動の際の妨害として心削りでの妨害、
などなどこの魔法の用途は様々で、なおかつその時々によって使い分けられる万能カードです。
サポートをメインとするならば、3枚入れても問題ないでしょう。
ここまでの魔法を置いて、準備を万全にしたら相方のユニット登場を待ちます。
その上で相方がユニットを出さない(出せない)ようでしたら
攻め(言い換えるならば誘い)に回りましょう。
100バニラと特攻の剣を用意して場の状況をうかがうのが良いと思います。
それから相方や敵側の様子を観察して、魔法で対処するのか・ユニットを出した方がいいのか、
色々考えながら戦っていきましょう!!
この中型サポートには小型が6体、中型が3体入っていまして
分類的には小型の枠組みに入るのですが、小型は特攻を付けて未完のかさ増しと位置付けてますので
主に戦うのは(仲間のユニットなのですが)中型の三体なので
中型分類扱いとしております。(どうでもいいですね)
自分のユニットは基本失ってもいい、というスタンスで使います。
サポートに最適なのはCP150以下のユニットなのですが、
今回は中型を採用してるという事で「未完もかわせるよー」と回避2枚があります。
墓地にユニットが溜まったら使いやすくなる戦士の施しも一枚入れてあります。
ここら辺のカードは他のに変えても全く問題ないです。
戦い方はもちろん使う人の自由なのですが、
タイトル通りサポートしたいのであれば未完のキューブや封魔石の欠片はMPがあれば優先して設置しましょう。
一緒に魔転があるとなお良いと思います。
魔転の使い方はとても大事で、こちらの未完に相手の欠片が来たといってパッと使っていいものではありません。
なぜ? それは自分が避ける事で味方が被害を受ける事になるから。
場合によっては味方のコンボが潰れたり、大切な魔法がが破壊されてしまいます。
魔転を使いたい時は、仲間にチャットなどで確認を取ってからにしましょう。
それから魔転発動でも遅い事はないです。
仲間に被害が出ない事や、こちらの損失を回避したいと結論が出た時は堂々と魔転を使いましょう!
次いで伏せるべきは足止めや心削りの石です。足止めは仲間のユニットを守れるので置きたいです。
心削りの石を使い敵のMPを減らす事で相対的に同盟側が動きやすくなります。
そして忘れてはいけないのが「降魔の蓮華門」
未完の再利用、仲間や自分を守る足止め、相手側の降魔発動の際の妨害として心削りでの妨害、
などなどこの魔法の用途は様々で、なおかつその時々によって使い分けられる万能カードです。
サポートをメインとするならば、3枚入れても問題ないでしょう。
ここまでの魔法を置いて、準備を万全にしたら相方のユニット登場を待ちます。
その上で相方がユニットを出さない(出せない)ようでしたら
攻め(言い換えるならば誘い)に回りましょう。
100バニラと特攻の剣を用意して場の状況をうかがうのが良いと思います。
それから相方や敵側の様子を観察して、魔法で対処するのか・ユニットを出した方がいいのか、
色々考えながら戦っていきましょう!!
このデッキの弱点はたくさんあると思います。
自動制御装置を使うようなデッキや防御攻撃の極意デッキ、ドラゾンヘルなどなどその他色々。
ですけど自分一人で戦っている訳ではありませんので、
あまりマイナスな発想をする必要はないです。 仲間と協力して倒せばいいのです。
仲間をたてて、こちらはそのお手伝いをする。そんなスタンスで楽しく遊んでみて下さい。
私は今まで「(自分がメインで)ユニットを出して相手を倒す」
みたいなタイプのデッキしか考えてきませんでした。
今回のような「気付き」によってまた一段「強いプレイヤーとしてのステップ」を登れた気がします。
色々アドバイスして下さった先輩プレイヤーのおかげです。
とは言っても私なぞ先輩プレイヤーと比較するとミジンコの様なものだとは思いますけどw
これからは今までのデッキ+サポートデッキと
幅の広いデッキを紹介できると思います(多分今までの方が圧倒的に多い)。
良ければ今後もたまにここをのぞきに来て下さい。
おもしろいデッキが増えてるかも知れません。
また、デッキ辞典に協力してくださる方も待っております。
気が向いたら誰でも投稿できますのでデッキ紹介にご助力の程よろしくお願いします。
今回大分長くなりました。ここまで読んで頂き誠にありがとうございました。
読者様ならびにここまで関わって頂いた方全てに感謝します。
自動制御装置を使うようなデッキや防御攻撃の極意デッキ、ドラゾンヘルなどなどその他色々。
ですけど自分一人で戦っている訳ではありませんので、
あまりマイナスな発想をする必要はないです。 仲間と協力して倒せばいいのです。
仲間をたてて、こちらはそのお手伝いをする。そんなスタンスで楽しく遊んでみて下さい。
私は今まで「(自分がメインで)ユニットを出して相手を倒す」
みたいなタイプのデッキしか考えてきませんでした。
今回のような「気付き」によってまた一段「強いプレイヤーとしてのステップ」を登れた気がします。
色々アドバイスして下さった先輩プレイヤーのおかげです。
とは言っても私なぞ先輩プレイヤーと比較するとミジンコの様なものだとは思いますけどw
これからは今までのデッキ+サポートデッキと
幅の広いデッキを紹介できると思います(多分今までの方が圧倒的に多い)。
良ければ今後もたまにここをのぞきに来て下さい。
おもしろいデッキが増えてるかも知れません。
また、デッキ辞典に協力してくださる方も待っております。
気が向いたら誰でも投稿できますのでデッキ紹介にご助力の程よろしくお願いします。
今回大分長くなりました。ここまで読んで頂き誠にありがとうございました。
読者様ならびにここまで関わって頂いた方全てに感謝します。
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