DOL研究所

amorphous

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dollabo

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デッキ名   amorphous

[デッキコード]
1082D4Y5h6r6w6z6C6U6W7f7D7M7U8I8L9X

[ユニット] × 9
No003 アサシン × 3
No055 ベビードラゴン × 2
No103 不定形の伯爵ビフロンス × 3 主役。
No110 恐怖公アスタロス × 1    切り札。

[マジック] × 31
No134 命削りの風 × 1       切り札。
No135 精神の秘箱 × 3
No136 精神の宝箱 × 3       キーカード。
No137 心削りの石 × 3
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 2
No150 守備強制の原石 × 3
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 3
No164 魔力吸収 × 2
No181 復活の蓮華門 × 1      アスタロス。
No182 降魔の蓮華門 × 1      未完欠片や水柱。
No206 水柱の篭手 × 3       キーカード。


解説

 水柱*ベビドラデッキ。

 もともとは全く別の形のデッキだったものを、どんどん組み替えていった結果。
 実質的な主役はビフロンスと終盤のアスタロスで、復活は早くに引いたアスタを躊躇なく捨てるための採用。
 ベビドラの役割は「小型の抑え」及び「後出し強化での強引な突破」。特攻はアサシンで間に合うと判断し、ベビドラを採用することで、対小型性能を大幅に引き上げた形。
 相手の小型に弱い小型特攻よりも、個人的にはこの組み合わせの方が使い易かった。

 要は宝箱。ベビドラを扱う上での課題はやはりMPの確保で、水柱でせっかく手札を補っても使い切れず詰まってしまう。宝を通せば一気に余裕が生まれ、ベビドラの動きもサポートもこなせるようになる。
→失敗するとほぼ確実に機能停止に陥るため、保険に魔力吸収を採用。要らなければ餌にする。



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