DOL研究所
墓地悪魔
最終更新:
dollabo
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プレイヤー名 joker
デッキ名 墓地悪魔
デッキ名 墓地悪魔
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[デッキコード]
14G4J4X50565r6w6C6H6U7D7S8g8I8Lbmc9
14G4J4X50565r6w6C6H6U7D7S8g8I8Lbmc9
[ユニット] × 14
No097 ミソパエス × 3
No098 ヒュポクトニア × 3
No103 不定形の伯爵ビフロンス × 2
No104 戦争の伯爵ハルファス × 2
No106 不和の侯爵アンドラス × 2
No113 蝿の王ベルゼバブ × 2
No097 ミソパエス × 3
No098 ヒュポクトニア × 3
No103 不定形の伯爵ビフロンス × 2
No104 戦争の伯爵ハルファス × 2
No106 不和の侯爵アンドラス × 2
No113 蝿の王ベルゼバブ × 2
[マジック] × 26
No135 精神の秘箱 × 3
No137 心削りの石 × 3
No139 補充の緑泡 × 2
No143 未完のキューブ × 3
No158 ソーマの烙印 × 3
No163 生命吸収 × 3
No171 希望の光 × 3
No181 復活の蓮華門 × 1
No182 降魔の蓮華門 × 1
No235 特攻の剣 × 3
No252 悪魔の施し × 1
No135 精神の秘箱 × 3
No137 心削りの石 × 3
No139 補充の緑泡 × 2
No143 未完のキューブ × 3
No158 ソーマの烙印 × 3
No163 生命吸収 × 3
No171 希望の光 × 3
No181 復活の蓮華門 × 1
No182 降魔の蓮華門 × 1
No235 特攻の剣 × 3
No252 悪魔の施し × 1
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解説
不和の侯爵アンドラスや蝿の王ベルゼバブに類するデッキタイプです。 よければ見比べて頂けますと幸いです。
このデッキには墓地に悪魔を送る方法が主に4つあります。
①生命吸収・・場にユニットを召喚し、攻撃でダメージを与えた後に吸収でMPを回復する
②希望の光・・手札のCPの低いユニットを墓地に送り、送った枚数分ドローする
③特攻の剣・・場にユニットを召喚し、相手ユニットと相討ちする
④ビフロンス・・ビフロンスの召喚時効果により手札を2枚墓地に送る
①生命吸収・・場にユニットを召喚し、攻撃でダメージを与えた後に吸収でMPを回復する
②希望の光・・手札のCPの低いユニットを墓地に送り、送った枚数分ドローする
③特攻の剣・・場にユニットを召喚し、相手ユニットと相討ちする
④ビフロンス・・ビフロンスの召喚時効果により手札を2枚墓地に送る
これは一見すると取れる手段が豊富なので、良い事のように思えます。
しかしながら実際にデッキを使ってみると、選択肢の多さ故に難解な迷宮に挑んでいるかの如く、どのルートが正解なのかで頻繁に悩まされました。 少し問題を探ってみましょう。
しかしながら実際にデッキを使ってみると、選択肢の多さ故に難解な迷宮に挑んでいるかの如く、どのルートが正解なのかで頻繁に悩まされました。 少し問題を探ってみましょう。
④のビフロンスは一旦考えない事として話を進めます。
①生命吸収で墓地を肥やすとしましょう。その場合希望の光や特攻の剣に対応するユニットが不足します。
②希望の光を軸に墓地を肥やしたとしても、その後のドロー次第にはなりますがユニットが引けなかった場合、吸収も特攻も機能しなくなります。
③特攻の剣を活かすなら吸収は使いにくく、希望の光で小型ユニットを減らすのも噛み合いが悪いです。
このようにどれかのパターンを選ぶと他のパターンが活かしにくくなるケースもあるのです。「豊富な手段」が必ずしも正しいとは言えないのです。
①生命吸収で墓地を肥やすとしましょう。その場合希望の光や特攻の剣に対応するユニットが不足します。
②希望の光を軸に墓地を肥やしたとしても、その後のドロー次第にはなりますがユニットが引けなかった場合、吸収も特攻も機能しなくなります。
③特攻の剣を活かすなら吸収は使いにくく、希望の光で小型ユニットを減らすのも噛み合いが悪いです。
このようにどれかのパターンを選ぶと他のパターンが活かしにくくなるケースもあるのです。「豊富な手段」が必ずしも正しいとは言えないのです。
恐らくですよ? 私がこのデッキを作った当時の感覚ではそれぞれの使い方を分別していたんだと思います。
今の私は過去の自分の意図を読み取るのに苦労してます・・・
今の私は過去の自分の意図を読み取るのに苦労してます・・・
①生命吸収は小型ユニットに対しては使わず、アンドラスやベルゼバブ専用とする。
②希望の光を発動する時は特攻の剣と喧嘩しないよう最低限特攻を装備させるユニットを確保(召喚)してから希望の光を使う。
③特攻の剣を使う時は生命吸収とバッティングしないよう同時に伏せないように心掛ける。
などなどでしょうか。 ここらへんのポイントさえ守っていればそれなりには戦えそうです。
②希望の光を発動する時は特攻の剣と喧嘩しないよう最低限特攻を装備させるユニットを確保(召喚)してから希望の光を使う。
③特攻の剣を使う時は生命吸収とバッティングしないよう同時に伏せないように心掛ける。
などなどでしょうか。 ここらへんのポイントさえ守っていればそれなりには戦えそうです。
記事作成中の私の感覚ですと、小型ユニットを場に出した方が良いのか、それとも希望の光で昇華した方が良いのかは相手の動き次第なんですよね。そこらへんも自分のルートを決定する為の判断材料になる訳でして、混迷を極めつつあります。
案外墓地悪魔とは受け身のデッキだったりするかもしれません。 それもプレイヤーの考え方ひとつで変わりそうではありますが。 周りの動きを無視して自分のデッキを回す事に専念する型の強さも把握してますが、如何せん好きになれないんですよね。
案外墓地悪魔とは受け身のデッキだったりするかもしれません。 それもプレイヤーの考え方ひとつで変わりそうではありますが。 周りの動きを無視して自分のデッキを回す事に専念する型の強さも把握してますが、如何せん好きになれないんですよね。
何を主張したいのかわかりにくい記事になってしまいましたがひとまずこの辺で切り上げます!
ちなみにロキは一身上の都合により採用するつもりはありません。
ちなみにロキは一身上の都合により採用するつもりはありません。
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