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背水スタン

最終更新:

dollabo

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プレイヤー名 ちょこちん
デッキ名 背水スタン 

[デッキコード] 
102070g2M505z5h6C6U6X7k7D7M7N888M9Ubm

[ユニット] × 13
No001 神速の魔剣士 × 3
No003 アサシン × 2
No006 吸血鬼カーミラ × 2
No058 フェアリードラゴン × 2
No104 戦争の伯爵ハルファス × 2
No116 戦女神ヴァルキリー × 1
No110 恐怖公アスタロス × 1

[マジック] × 27
No137 心削りの石 × 3
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No152 速攻反転 × 2
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 3
No162 魔道転送 × 1
No169 契約の石 × 1
No182 降魔の蓮華門 × 2
No205 背水の陣 × 3
No235 特攻の剣 × 3


解説

昔から使っている背水デッキです。
正直これ以上の構築知らないです。降魔が入る数少ないデッキなので降魔見ただけで背水とばれる弱点があります。

降魔はMPブースト等で優位になる見込みがあることが採用できる条件であとはリスクと50MPの損でしかないカードですが局面の優位を後出しで取られないというメリットがあります。
また持ってくるカードは削りと未完欠片のみです。

小型中型の構築の場合ユニットはだいたいのデッキで13枚くらいが安定します。
引き直し込みの初手の確率的にも13枚以下は事故率あがります。
ちなみに大型なら9~13
初動が安定しないとゆっくりしたデッキに優位取られるし次に出すユニットを引ける構築じゃないと受ける選択ができないから攻め合いの順を選べないしなかなか厳しいと思います。

デッキ的には攻めつつ特攻やスーサイドで優位を取ったり盤面をコントロールした後で背水展開→アスタ
攻めが細いから主張の仕方を変化させて攻め合いか抑え込みか誘導か等々局面として互角以上の主張を続けるっていう最低限度の攻防を担うようなことをします。

また苦手なデッキが極端に少ないのが背水デッキの特徴になります。
あとちょっとでDoLの研究終わって結論が見えそうなとこまできてるので今年も研究がんばります。


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