赤
青
緑
| リーダーアビリティ |
対象 |
効果 |
| 名前 |
ヴァルプルギス |
デュアルソード装備ドールの近接攻撃時のATが6%%Up |
| ドライブバースト |
近 |
備考 |
| 名前 |
レイヴンスプリー |
黒い羽根をまき散らす程の控訴即異動で敵を貫く5連撃の突進攻撃 |
| アビリティ |
名前 |
遠/近/特 |
弾数 |
CT |
RT |
備考 |
| A1 |
ウィッチブレイド |
近 |
3 |
1秒 |
10秒 |
身体を素早く回転させ、最大2HITする、自分の周囲を大きく切り裂く技 |
| A2 |
ダークプラズマ |
射 |
4 |
0.5秒 |
14秒 |
敵にHIT、もしくは一定時間後に爆発する特殊な光弾を放つ |
| A3 |
クロウダンス |
近 |
|
2秒 |
10秒 |
敵へと接近し4連撃し後方へ飛び退く技、与ダメージ40%分LPを回復 |
『ドール解説』
ローンチ:5月9日 形式番号:MO02M-03
「もう、そんなに拡大して一体どこをまじまじみているの?
口元のほくろ?あら、マスターもなかなか通じゃない」
初期から存在するデュアルソードの1体、ドール評価は高いわけではないが移動撃ちのできるA2
ダウンのとれるA1、ライフ回復のあるA3でアタッカーにして回復でき、粘り強く戦えるドール
性能面の話をするとモルガンは今時のドールの中でSA武装なし、ステップ武装なし、強力な判定攻撃ない
とないないづくしのアタッカーであり、牽制射撃も発生、速度遅いととにかく速度面において
の不利が目立つだが前述の与ダメ回復持ちであり移動撃ち出来るA2のおかげで中距離の牽制がそこそこ強い
故に立ち回りとプレイヤーの腕前で目立ち方が変わってくる
『おすすめプラグイン』
ラピセン無しでも運用出来る。しかし、ラピセンがあると立ち回りの幅が大きく広がるので、メインドールとしては優先して付けたい。
アタッカーとしてLPはあって困らないので空いてるなら積むべし、モルガンは少ないが回復できるので
上限を増やせるこのプラグインとの相性は悪くない、A型からの被ダメ減もグット
『ドライブバースト』
レイヴンスプリー
(黒い羽根をまき散らす程の控訴即異動で敵を貫く5連撃の突進攻撃)
使用感は近接乱舞系としてかなりいい部類であり、発生も悪くなく、外した際も隙が小さい
発動時、敵に突進、接触すると残像を残すようなエフェクトをまき散らしながら敵を切り刻む
巻き込みもあるので近接によるカット警戒して出すのもあり
初段の突進が敵ドール本体のいる場所にふれれば連撃が発生するタイプなので、ダウンしている敵に使っても最終段まで行う
これを利用して起き上がる敵にかぶせて、連撃をあてるトリッキーな使い方もある
『アビリティ』
【A1】ウィッチブレイド
[CT1秒][RT10秒][近接]
ダウン取り、コンボ〆用
敵へ接近後1回転で周囲を切り裂くため、巻き込みが広く敵がまとまっていたらまとめて吹っ飛ばせる
【A2】ダークプラズマ
[CT0.5秒][RT14秒][射撃]
敵に向かって光弾を放つ、一定距離侵攻後爆発するので牽制射撃として取り回しがいい
移動撃ちも使え万能に見えるが如何せん光弾の速度が遅いのが唯一の欠点
この欠点もプラグインでドール本体速度をあげてから使うことで自分の後から光弾が追いかけてくるという芸当もできる
【A3】クロウダンス
[CT2秒][RT10秒][近接][与ダメージ40%回復]
敵へ接近後、4連撃を行う、回復が入るため敵からのカットを気にしなくていい状況では積極的にコンボに入れたい
4連撃後に後ろへステップが入る特徴があるがコンボの〆にはA1を使うことが多いのであまりお目にかからない
『コンボ』
(→:直キャン >:ステキャン NA:通常)
【A2>A3>A1】
解説
光弾の爆破が引っかかったところをA3の連撃3回、A1で〆るモルガンの基礎コンボ
多少時間がかかるが、回復という与ダメージ以外のリターンがあるので狙える場面で狙えるといい。
難しいがA1を1HITで止め、そこから行うコンボもあるが詳しい√開拓を行っていないので有識者求
『立ち回り』
基本は前衛でA2による牽制射撃を行いながら差し込むタイミングを模索するアタッカーとなる
出すタイミングは特に強制するほど場面を選ばずにだせる
ただし、単発高火力みたいなアビリティはないので相手のOD抜けは覚悟すること
『苦手ドール』
赤ステージ
A2と敵A2の射程が大体被り、速度、発生の遅さが露骨に表れるため迂闊な距離での牽制射はNG
移動撃ち可能という利点もシャチの残判定に引っかかってしまうことがあるので要注意
青ステージ
近接ドールへの鬼
速度、射程限界の問題からA2が相手へ届く前に向こうからバンバン射撃が飛んできてしまう
相手ドールのRTを狙う、相方とクロスをとるという立ち回りでカバーしていきたい
緑ステージ
アビリティの構成が似ているが大体が向こうが有利であり、
ステージ補正でのマイナスにも気を付けたい
敵の射撃はその場で残り打ち続けるため、A2が当たっても下手な追撃を行うとセルフカットからフルコンボを貰うので注意
『得意環境ドール』
牽制射撃であるA2は敵HIT時以外にも射程限界で爆破し、周囲にダメージを与えるため
射程を把握して置き武装として使うことでこちらから仕掛ける場面を作る事ができる
ただ、モルガンは長射程近接攻撃、ステップ攻撃、SA攻撃を持っていないので
A2HIT確認以外では敵のRT中以外には振りにいかないように
『対策』
牽制射撃の速度の遅さ、SA武装なし、ステップ攻撃なしと尖り方の強い武装がないため
押していけるドールならば優位を簡単に取りに行ける
だが、相手は腐ってもアタッカーであり与ダメ回復持ちでもあるので差し合いが互角ならば
相手がジワリと優位に立っていくので相手がのんびりA2を置く暇を作らせないようにしよう。
そうすることでモルガンは近接を振りづらくなるのでそこをこちらから取りに行こう。
『相方考察』
掲示板
追記・修正を加えてください
最終更新:2019年06月28日 15:20